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とある友のVAMPS新潟の話
友がVAMPS新潟で美味しい目に逢ってきたそうです。
まずはこんな新潟一日目・・・・・


キャバ700位。ステージと最前列の距離も近く(人がすれ違える位)、
やや横広な会場は観やすくて大好きよ。


黒髪…What's IN!な~HYDEきたぁ!!
両耳の上あたりをメッシュ入れてて~可愛い!
右耳にストーン煌めくロングピアス。
黒いシャツジャケ……前は全開ーー\(^ー^)/
ネックレスは全く無しなので、首から胸 腹部のラインが際立ってイイ!
シルバーへそぴ。

ブラックデニム、右尻ポケットに白い星のポイント。
左にはグッズバック。
靴は~見えません(笑)

(いや、十分観てる。私HYDEの尻ポケットなんて全くしらんよ)

久しぶりの箱で~HYDEさんご機嫌だったね。
ギター無いときが多いから、縦横に首ふり激しくヘドバン ピョンピョン跳ねるは~弾けるわ。
歌いながらも激しくセクシーダンスが観られます(何見に行ったのかしら?)

アンコでは…イエーイ
半裸で登場。
『暑いから、ぬいじゃったよ』と。K.A.Z君以外は半裸祭。
うっすら肉のついた でも腹筋&腹斜筋は健在で
両手あげ薄ら目でくねられたときは 瞬きすら出来なかったわ。

ステージの端端にやって来ては、タッチ。
ひんむいた目のでかさに、分かってても久々だと驚く。
大口開けて~叫ぶとつい…歯並び見ちゃうね。


1日目ね~ヤラシク開花したHYDEちゃんに釘付けだったわ。
狭い箱に完全に興奮してた。

アノ子、凄いローライズをはいてるから・・・・・
全裸(語弊あり)で両手あげてクネクネ腰突き出すからね…
臍下毛のギャランDO…丸見えなの(◎o◎)

(丸見えだそうです奥さん)

伏せ目がちで、口から下突き出して…お札挟みたかったわよ!!

そんな~祝福の乱雑にまみれた新潟1日目でした。
ハイタン、飛びましたよ~ピョンと。
惜しくもタッチにはいたらず。
ステージ下に下りて、セキュリティBOXにたってあおってました。
でも、全く悔しくない最高なライブでした。




そして2日目


HYDEさんと手をタッチできたそうです。
手の先をギュッと握ってくれたそうなんですが・・・・・

視線があったら~男っぽい笑顔でした…。


アノHYDEに手握られて男っぽく笑われたら・・・・・・腰砕けるわな。
彼女はこの日、着地点のないK.A.Zさんの話とか、
相変わらずエロエ~ロなはいたんの話がこれで全部吹っ飛んだそうですよ。


しかしね、こんなメールが出張の移動中やら接待中に来るわけですよ(笑)
ありがとうございます!



というわけで、本日の私はこっちの事務所でただいまお留守番中。
昨晩接待したお客様が観光している間にお昼の準備をしています。

securedownload.jpg
昨日接待に使ったお店。
窓から見える五十鈴川を挟んだ向こうは伊勢の内宮です。
会報でてったんが会った神馬の厩舎がここから見えるんですよ~。
運が良ければ、お外に出てパカパカしてる神馬(本当にまっちろ)を拝見することができます。
可愛いんです。

古民家風ですけれど、これは全部新築で、木も張りものではありません。
照明も和箪笥も床机も全部オリジナルで、デザインから起こしてあります。
機会がありましたら是非寄ってみてください。
二軒茶屋内宮前店

ということで作業に戻ります・・・・・


【2012/06/23 10:05 】 | VAMPS LIVE 2012 | コメント(20) | トラックバック(0) |
2012 0616 FIRST&LAST VAMPS LIVE@仙台 その2
コメントのお返事も拍手のお返事も遅くなっていてすみません。

仙台ライヴの参加者がDLできる会場での記念写真なんですが、
写真のK.A.Zさんがポーズもお顔もキメキメで非常に男前なんですよ~。
それで、そのK.A.Zさんと同じようなポーズの有松さんが右にいて、
これもまた格好よくって、
K.A.Zさんの左にはHYDEさんがちんまり座ってるんですけれど、
なんというか・・・・・
太ももがむっちむちでですね、おっきなお目目もタレタレで、にこっとしてるもんですから、
なんか遠足で記念撮影している小学生が一人混ざってるみたいで。
ライヴ中のエロくてワイルドだったHYDEさんの面影がこっぱみじんこに無いんですよ。
写真観てあまりのギャップにびっくりです。 こんなHYDEどこにいた? 私観てないよ!
「誰やこれ!?」と言ってしまったくらいな別人っぷり。
それくらい可愛かったというお話なんですが。

そしてそんなHYDEさんの横には、半漁人みたいな左頭部刈り上げのJINちゃんがヴァンピースしてます。
半漁JINのお隣は緑の頭をバンダナですっぽり覆った野獣さんがいるのですが、
ぱっと見ると半漁JIN捕獲の記念写真みたいに見えました。
DLした写真が共有できたので(ネットには上げませんが)、SUZUNEさんに送りましたら、
同じような感想が返ってきて笑いました。


さて、仙台のレポの続きです。 前のはこちら
日にちが経ってしまいましたが、よろしかったら。





かわい子ちゃんはどこだぁ~~~~
と、叫ぶHYDEさんの前をゆっくり横切っていったK.A.ZさんだったHUNTING。
その後、ANGEL TRIP 
チッチフーでタオル放り投げるの、すっかり忘れていました。
K.A.Zさんがものすごく優しい顔でフロアを見渡していました。


TROUBLE
と続いて、TROUBLEで腰を振るHYDEさんがやたらヤラシイ子です。


MIDNIGHT CELEBRATION
これだけ続くとだんだん意識も朦朧としてきます。
最後、ハァハァ喘ぎながらしゃがみこむHYDEさんに、これで本編は終わり?と思っていたら、
ズンズンダァーンダ♪
正直、もうやめてと思いました。

 
KYUKETSU
曲は悪っぽいのに、歌詞見ると可愛い。


もうずっとモッシュが凄くて、まぁ背中にバンバン衝撃が来て、
時々身体が「くるん」と回っちゃったりはしてたんですけれど、
結構大丈夫でした。
体勢崩されながらも目はVAMPSにロックオン、時々床とか天井だったんですけど、
宴席で酔っ払った大工さんたちにバコスコ叩かれること思ったら、
現場で棟梁にパシリされてること思ったら、
子供がグーで叩いてくるようなもんです。

で、いきなり視界が開けて、やけに私の前にいる人たち小さい人ばっかりだなぁと思ったら、
そこが2柵目の最前バーでした。 あれ? え? どうして?って感じで、
今更ながらモッシュってやっぱり迷惑かけてるよね、嫌な人には我慢ならないよねと思いました。
身体をあっちこっちに揺さぶられて、雪崩が起きるんじゃないかと心配になったこともあったし、
巻き込まれた際、全く関係のない方の足を思いっきり踏んじゃったりしたんですよ~。
モッシュで楽しむ方、適度なスペースの確保とちゃんと壁作るなりの境界線引いてくださいね。
まぁ、私は今回で、モッシュに巻き込まれても自分が全然平気なことが分かりました。
そればかりか、楽しくって、自分にぶつかってくる男子に殴りかかりたい衝動を抑えるのが大変でした。
てっめーおもろいやんかっ!
久しく忘れていた感覚でした。

で、アンコ明け。
先ほどの記念撮影があり、HYDEさんのMCでした。


Ju-Kenが張り切って顔にZEPPってペイントしたんだけど、
「Z」が鏡文字になってた

そう笑われた時の野獣さんの拗ねたような顔が少し可愛かったです。


アーリーはこう見えて人見知りなんですよ。
この時有松さん、クラッシュシンバルを手で縦にして自分の顔を隠していました。


水着のおねえさんを期待して行った海だったのに、自分らも含めて紋々のおっさんしかいなかった。
そんな思い出の海
(どんなや)も、先の震災で面影がなかった。
でも今までの歴史を見るとちゃんと元通りになってるから、
思ったよりも早く元通りになると信じてる。


思いでのアルバムとかなくなって、ほんとに可哀想だと思う。
でも記憶は残るから!


頑張れば!!(笑)

スケジュールに入れるのが大変だった仙台でのライヴ。
やってよかったと思っているとも言っていました。


私の後ろのほうですすり泣く声が聞こえました。
「ありがとう!」と言ってる方も大勢おられました。

あー、ここは被災地なんだ。
現実から切り離されたような浮遊感で漂っていた意識が、
パッと地面に着地したような感じがしました。
ライヴは楽しい、この間だけは現実を忘れていられるけれど、
でもこれもまた現実の歪の中に埋もれた現実。

それは目の前にいるHYDEさんの存在そのもののようでした。
HYDEという存在は彼自身の中でも現実の歪みのようなものなのではないでしょうか。


MEMORIES
HELLO


ここでこの曲を持ってきたからといって、特別な意味があると書くとなんか陳腐です。
でも歌ってやっぱり、生まれた瞬間から作詞や作曲者の手を離れて、
聴く人のためのものになるんだなと思いました。
私は「HELLO」を聴くと、雲の切れ目から覗く陽射しのようなイメージが浮かびます。

K.A.Zさんがとってもとっても優しい~~~顔でファンを見ながら弾いていました。


LOVE ADDICT
SEX BLOOD ROCK N' ROLL


もうなんかね、覚えていません。
ライヴ中盤からパンツまでぐっしょりな状態でした。
ラヴアディのHYDEさんもイヤラシかったですね。
私、あまりライヴ中のHYDEさんをエロいとは書きますが、そんなに思ったことなかったんですけれど、
今回はどうしたわけだか、自分の腰を撫でる姿やら、半裸でクネクネする姿がエロく感じました。
一旦そう思って見始めると、観るのが楽しくて仕方なくなりますね。
SBRRなんかステージをくるくるっと回転しながら横切った時に見えた乳と、
その時のHYDEさんの表情、しぐさしか覚えてません。


久しぶりのVAMPS。 楽しかった~。
行きの新幹線の中で慌てて曲のおさらいして、楽しめるんか?と思っていましたが、
行ったら、「また次すぐにでも行きたい!」という状態になりました。
よかったよかった。


今回相方さんが急に行かれなくなってしまって、DOROP OF COLOURのとわさんにお声をかけさせていただきました。
相方さんにチケットの半券とミサンガをどうしても残してあげたかったんですが、
そんな図々しい注文にも嫌な顔せずに受け入れてくださって感謝しています。
モッシュに巻き込まれながら途中までお互いどこにいるか分かっていたんですけれど、
最後はバラバラになってしまい、私はご挨拶もせずにとっとと新幹線に乗ってしまいました~~。

とわさん、ご一緒してくださってありがとうございました。
今度はゆっくりお話でもできたらと思います。


コメント返信、遅れていてすみません。
これから娘の三面に行って、その足で出張連泊してきます。
お返事、スマホから新幹線の中でチマチマ打ちます~。
途中で爆睡すると思いますが・・・・・
では。

【2012/06/21 11:14 】 | VAMPS LIVE 2012 | コメント(10) | トラックバック(0) |
2012 0616 FIRST&LAST VAMPS LIVE@仙台
そういえばVAMPSはここ(仙台)から始まったんですよね・・・・・

ライヴ中のMCでHYDEさんがそう言って、「あぁ、そうだった」と思い出しました。

まだアーリーが馴染んでなくて・・・・・笑

私は当時、初日ではなく翌日の二日目と最終日に来たのだけれど、
有松さんどころか、バンドの全てが馴染んでないという印象で、
なんだかバラバラな感じを受けたのを覚えています。
「馴染んでない」と言われた有松さんは髪の毛を結んでいてHYDEさんに、

チョンマゲ 男前なんやからそれ外したらええのに

と、言われていましたが、頑なにチョンマゲスタイルでした。
懐かしい。 最終日にやっとバンドらしい音になっていて、
これじゃぁ、二日目のMCでHYDEさんが言っていた
「アレ?っていうところもあった」という初日はどんなだったんだろう?と思ったんだった。

今は馴染むどころか・・・・ベタベタでっ(笑)!!!

余裕で今を笑い飛ばしたHYDEさんだったけれど、
あの時この場所にいたHYDEさんは少し心細そうに見えていましたよ。


(ZEPP仙台)よう見といてね

今回の仙台の会場は、今までのVAMPS箱ライヴで行われてきた
ツアーテーマに沿った作りこんだステージではなく、
バックに大きな唇マークのスクリーンが張られていただけでした。
箱内をグルリと取り囲むVAMPS仕様で飾られた壁面もありませんでした。
これまでに使われた電飾はその壁に掛けられてはいましたけれど。
そこまでつくる時間がなかったのか、今回のツアーはそういう線で行くのかわかりませんが、
「よう見といてね」と静かに、そして寂しそうな声でゆったHYDEさんは、
2階席、サイド、フロア、ステージと会場内をぐるりと見渡していました。
やさしい顔で懐かしそうに。


7月末に無くなってしまうZEPP仙台。
HYDEさんは長らくL'Arc~en~Cielで活動し、
K.A.Zさん、有松さんもOBLIでギリギリまで動いていました。
ZEPP仙台最多出演(22回)のVAMPSに今回の出演依頼をしたのはZEPP側だったそうです。
タイトなスケジュールで考えていなかったのだけれど、
呼んでもらったことに感謝しています
HYDEさんは言っていました。


その日、6:66で開場すると緑のレーザー。
セトリ、お借りしました。 L'Arc Worldさん
いつも諸々な情報をいただき、大変助かっております。 ありがとうございます。


DEVIL SIDE、今宵のサバトの始まりです。
最初のうちはメンバーの姿がシルエットで実感が湧きませんでしたが、
照明が切り替わり、照らし出されたHYDEさん、K.A.Zさんのあまりの近さにびっくりしました。
いままでラルクでは「リカちゃん人形」か豆粒並みの大きさでしかなかった人が、
いきなり等身大で現れ、肌蹴たシャツから覗く汗に濡れた肌の艶かしさまでもが、
脳にダイレクトに衝撃を与える距離です。
前はオープンなのに、ふんわり姫袖の袖口はグッズのリスバンできゅっと絞めてます。

K.A.Zさんも近い。 近すぎる。 
久しぶりです、K.A.Zさん。 K.A.Zさんだ! K.A.Zさん!K.A.Zさん!(キモイ)

早々に真横が発射台で一人女子が飛んでいきました。
発射台の女子が私よりもちったい子たちで、一度崩れてましたけれど、
建て直して飛ばしていました。
そしてその直後にモッシュが始まり、盛大に巻き込まれました。
どうやら男子も二人くらいいる模様でドカドカぶつかってくるんですが、
相手が男だと思うとこちらも開き直りますね。
巻き込まれながらも視線はステージへ、クールなK.A.Zさんとその横で、
最初っから胸全開のはいどちゃんに釘付けです。

モッシュ隊はしばらくモッシュすると、次に揃って頭をブンブン振ってくれるんですが、
私の真後ろで幾人かが振ってくれるので、これがまた涼しいんですよ。
モッシュで汗だくになった後なのにあまりにも涼しいもんですから、
HYDEさんが歌っているというのに「くしゃみ」が出ました。
モッシュ → ヘドバン → くしゃみする
2,3回繰り返しました。

DOLLY
どこかで上を向いてギターを弾くK.A.Zさんの白目が拝めました。
K.A.Zさん側でHYDEさんが歌ってくれるのが多くて、
この二人が同時に視界に入ってくるのはこの距離ならではと悦に入っていたところで、
間奏になっていきなり野獣さんが割って入ってきました。
この時に初めて野獣さんの存在を思い出しました。
相変わらず大振りなゼスチャーで場を煽ってくれます。

ふとJINちゃんを観ると・・・・・・
人体模型?
ガガ様の「Born This Way」の骸骨みたいな感じです。
右半分は長い髪なんですけれど、左半分は毛がない?
JINちゃんの面影は一切ありません。
誰?って感じ。


VAMPS参上~~。
全部出し切って。 悪い子になれぇー

(悪い子になれって・・・・・)

THE PAST
この曲のK.A.Zさんの振りが好きなんです。
ちょっとギターを上下にするところとか。

流れる時の定め 過去へと帰れなくとも
止まない想像は続く 君を救いたかった


起こってしまった抗えようのない過去を、受け入れざるを得ない摂理を理解していながら、
それに歯向かおうとする矛盾した歌詞なんですが、
力強い逞しさと、苦しくなるほどの悲哀が同居する不思議な歌。

この流れからの I CAN FEEL、そしてSEASON'S CALL
歌うHYDEさんの美しかったこと。
I CAN FEEL、君を感じ、僕の乾いた喉を君の名前で潤そう。
君という存在の大きさを、私の中に在る溢れそうなほどの君の深さを知った幸せ。

この2曲、そのままMY FIRST LASTとも通じるものがあります。
私の人生はあなたを愛することでした。



TIME GOES BYの後、まだスポットライトが当たる前の真っ暗闇の中で、
K.A.ZさんがMCをおっぱじめました。

こんばんは~~~・・・・・

とにかく「え~と」が多くて、一生懸命にMCしてるのがよっく分かりました。
OBLIのラジオでMC嫌だと言ってましたからねぇ。

仙台ハイランドっていうところに行ったのね。
えっとね、バンジーをやったんだけど・・・・3っつあるのね。


こんな感じで、えっとね、えっとねと言いながらです。

HYDEが一番最初にやって、みんな三種類とも飛んだと言っていたのかな?

アーリーは・・・・・、と有松さんの方をチラッとみながら、

2回飛んだんだけど、3回目は・・・・・パンツ売ってなかったからねぇ~
有松さんのパンツは置いといて、可愛いじゃないかくそ、と思いました。
野獣さんはライブという口実で飛ばなかった。

ひどいよねぇ~~~~~~~~~(可愛い)
野獣さんに対して遠慮なくブーイングする会場に、
野獣さんは、お前らやめろ、なんか文句あんのかといわんばかりに腕をブンブン振っていました。

ここでやるのも最後だから、いい思い出を作ってください。
えっと・・・・そろそろ晩御飯の時間だから食材買いに行かないと・・・・

チラッとHYDEさんの方を、「これでいい?」みたいな感じで伺い見るK.A.Zさんとかど~したもんだろうか!!

グルメだからね。
イカれた奴しか喰わない!

後ろの二人はもう箸持ってるけどね
(ここでスティックを高く掲げる有松さんとJINちゃん)
一番イカれた奴はどいつだーーーーーー!!!!
で、HUNTINGに繋がりました。

HUNTINGでは、HI HO! LET'S HUNTを1本のマイクで交互に歌うK.A.Zさんと野獣さんが健在でした。
そして、
WHERE'S MY LA~~~MB!
と、叫んでるHYDEさんの前をギターを弾きながら堂々とK.A.Zさんが横切っていきました。
K.A.Zさん!


すみません、続きます。


【2012/06/19 00:22 】 | VAMPS LIVE 2012 | コメント(3) | トラックバック(0) |
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