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逹瑯君はじめてのドッキリにドM炸裂YUKKE君 9月29日JACK IN THE RADIO
最初に謝っておきます。
予約録画の時間設定が間違っていて、最後のほう1、2分入っていませんでした。
すみません。

今回もおかしくて笑わせていただきました。
特にYUKKE君。
そんなんで大丈夫なの?
そんなことくらい平気にする人、世の中にたくさんいるんだからねー。
気を付けてーーーー。


というわけで、JACK IN THE RADIO。
尻切れトンボですがよろしかったら。
















逹瑯:さぁー始まりましたJACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当ムックヴォーカル逹瑯です。
4週連続このJACK IN THE RADIOをムック全員でお届け中で~~す。 ということでですね、すでに今週で早くも3週目ですが、「早いといえばなんとか!」みたいな感じで自己紹介、よろしくお願いします。

早いと言えば!?

YUKKE:はい、早いといえば同じ・・
♪ふぉーりんだあーん♪
ムックベースのYUKKEです。

逹瑯:おー、まだ9時台なのに凄いなっ! はい。

SATOち:早いと言えば、えーセッ
♪ふぉーりんだあーん♪
ムックドラムSATOちです。

逹瑯:はぁーいぃーー、バカバンドでぇーーす。

こんにちわ~、お願いしまぁ~す。

逹瑯:今のが本当に放送されているのかピーに入っちゃってよくわかんなくなってんのか。

SATOち:ピーってなっちゃうの?
(フォーリングダウンがピー扱いになってたよ)

逹瑯:9時ですから、まだ9時台ですから。 SATOちさんだけじゃないですよ、今回は。 YUKKEさんもですからね、お互い人の振りみて我が振り直せ的なね、感じでね。
今週・・・あれ?

YUKKE:あれ?

逹瑯:一人少ない?

SATOち:そうだね。

YUKKE:そうですね。

逹瑯:早いと言えば?

SATOち:あっはは・・・

逹瑯:いないですね。

YUKKE:遅いですね。

逹瑯:逆にリーダー、早いと言えば今日のラジオの収録の時間ですね。
「早いといえば今日のラジオの収録の時間、どうもムックギターのミヤです」みたいな感じになっておりますけども。

YUKKE:笑 そうですね。

逹瑯:ちょっと時間が早すぎたのかなぁ? 向かってるのかな? ちょっとわかりませんけども、この収録中に現れるのかどうか、うちのリーダーミヤ! ということでですね、そちらのほうも楽しみに放送聴いてもらえたらなと思います。
はい、そんなムックのですね9月22日にニューシングル「フォーリングダウン」、そして10月6日にニューアルバム『カルマ』リリースということで、4週連続このJACK IN THE RADIOをムック全員でお届けしております。

SATOち:やったぜぇー。

逹瑯:そんな中でですね、ある方からアルバムリリースのお祝いコメントが一足先に届いております。
これ、うちのリーダーじゃないですよね?

YUKKE:違うでしょね。 サプライズ?

逹瑯:ちょっと聴いてみましょう。 どうぞ。


こんばんわ。 ムックの逹瑯さん、そしてメンバーの皆さん、初めまして、多部未華子です。
逹瑯さんこんばんわ。


逹瑯:ほっほほほー(喜) 今、ドキッとしちゃったぁ、マジで。

多部:私のことをお話していただいたことがあるらしく・・

逹瑯:すっげぇ。

YUKKE:マジで?

多部:とっても嬉しく、光栄に思っております。 いつかお仕事でご一緒できたらとても嬉しいです。

逹瑯:ハンパねぇー、これ。 

多部:私、本当にアーティストの方を本当に尊敬しておりまして、声から伝えるって凄いなって思っていて。

逹瑯:ハンパない。 お前らこのコメントの前に何の話した?
(いいから聴けよ)

多部:なんかそういう伝え方というか。

SATOち:ごめんなさい(笑)

多部:表現の仕方というのはアーティストの方はいったいどういうふうに考えて表現しているのかなと凄く気になるので、それを逹瑯さんに伺いたいなぁなんて思います。

はい、ムックさんのニューアルバム『カルマ』もついに来週リリースされるのですね、おめでとうございます。
そして今回私も新しい作品に出演しています。
映画『君に届け』です。 見どころは、本当に登場人物がみんなピュアで、届けたい気持ちを持っていて、本当にそれが凄くもどかしかったり、なかなか前に進めなかったりと凄くもどかしいお話なんですけど、背中を押してくれるような友情であり、家族であったり、本当に素敵な作品になっていると思います。
頑張って演じました。 是非、逹瑯さん観てください。


(なんか変な声出して反応する逹瑯君)

YUKKE:これ、観るしかないよ。

多部:そして、今ラジオをお聞きの皆さん、是非観て下さい。
では、最後にムックさんの新曲「フォーリングダウン」を聴かせていただけますか?
ということで、『君に届け』で黒沼爽子役を演じている多部未華子でした


逹瑯:ハンパねぇね、マジで。 ちょービビった。

SATOち:すげぇ~なぁ~。

YUKKE:びっくりしたねぇ~。

逹瑯:俺、こういうドッキリに掛けられることないからさぁ。

YUKKE:ないね。 今とは思わなかったよね?

逹瑯:すげぇビビった。 ドッキリってビックリするね。

YUKKE:顔、真っ赤だよ。

逹瑯:マジで?

YUKKE:うん。

逹瑯:俺、絶対Kenさんだと思ってたから。

YUKKE:俺もKenさんだと思ってた。

SATOち:俺もだよ。

YUKKE:だからまず、女性の声ってだけでびっくりした。

逹瑯:誰!?って思って。

YUKKE:で、最初「逹瑯さん」ってゆったでしょ? 「逹瑯さん、そしてメンバーの皆さん」だったから、逹瑯だーと思って、全然予想つかなかったもん。

逹瑯:びっくりしたねー。 皆さんこれ、『君に届け』観に行きましょうね、もう「フォーリングダウン」なんてどーでもいいですから。

SATOち:♪君にとどけぇーーーー♪(歌う)だよ。

逹瑯:「フォーリングダウン」なんてどうでもいい(笑)

YUKKE:そんなことはないけどもさ、すげぇな。

SATOち:flumpoolでも掛けるか?これ。

逹瑯:flumpool掛けますか? 主題歌ですから(笑)

ははははははー

逹瑯:観に行ってくださいねみなさん!

SATOち:観に行けよ。

逹瑯:俺も観に行こう、これ。

SATOち:もちろんだよっ!

逹瑯:びっくりしたわ、ほんとに。
あの、『君に届け』の設定、多部ちゃんの設定のキャラからして、すごいもうドンズバなのね。

YUKKE:あ、そう?

逹瑯:このキャラ設定ヤバイなって感じ。 ほんとに単純に、こんなの関係なく観に行こうかなと思って。

YUKKE:そうだね。

逹瑯:凄く嬉しかったです。

YUKKE:よかったねぇ!

逹瑯:ということで、はい、聴いてもらいますかね?

SATOち:そ・そうだね(笑)

逹瑯:はい、聴いてください。 ムックで「フォーリングダウン」


フォーリングダウン


逹瑯:はい、お届けしたのはですね、9月22日リリースムックニューシングル「フォーリングダウン」でしたということで、ほんと焦った。

YUKKE:まだびっくりしてる?

逹瑯:ビックリしたマジで。 ま、こういうシングルに仕上がってますけども、どうですか、SATOちさん?

SATOち:はい、今もうそれどころじゃないっす。

逹瑯:SATOちも?

SATOち:はい(笑) あの~、いいね、こういのはね。

逹瑯:いいですね。 びっくりした、ほんとにラジオって凄いねぇ~。

YUKKE:凄いね!

逹瑯:なんか無限の可能性が広がってきたなって気がしますけども。
そんな感じでオープニングコーナーから盛り上がって。
もうだいぶ盛り上がりましたよ、俺のテンション的に、今日一日楽しく過ごせそうです。
ということで、先週に引き続きこの曲をやっていきたいと思います。
それでは全員で叫びましょう、せーのー

JACK IN THE BOX~~~~~~~

逹瑯:はい、じゃかじゃーん!
はい、ここにボックス、箱があります。 このボックスの中にはニューシングルやプライベートの質問などのメールがたくさん入ってます。
けども、正直スタッフも目を通していない未知数なメールがドカンと入っております。

YUKKE:いやだね、怖いね。

逹瑯:これらをですね、無造作に引いてもらい、引いた人がそのメールに100%答えていくという、事務所のチェックが入らナウ。

YUKKE:入らナウ?

逹瑯:画期的なコーナーですと。 早速引いていきますかね? 誰から引きたい? そう、SATOちから引きたい?

SATOち:いやまずユッ・・あ、じゃぁ。

YUKKE:今、「ユッ」って言ったでしょ、もう。ドキドキだね。

逹瑯:ドキドキだよ。俺今日はもうなんのドキドキもないよ。

YUKKE:今さらドキドキはないな。

SATOち:はい、ラジオネーム、きらりんこさんからです。

SATOちさんに質問です。 なんでツィッターあんまりやらないんですか?

逹瑯:なんでですか? い~質問してきましたね。

SATOち:そうだね。 あのぉ~、デジタルだからね。 俺はアナログだから。

逹瑯:じゃおめぇ、ぜってーパソコン弄んなよ。

SATOち:いやだねー。

逹瑯:アナログだからパソコン弄っちゃ駄目でしょ。

SATOち:違うんだよ。だってなんか難しいんだよ、いろいろ。

逹瑯:いやいやいや、あなたがいっつも観ているサイトのほうがよっぽど難しいですよ。

YUKKE:難しいしやらしいですよ。

逹瑯:行きます、じゃかじゃーん。 私引きましたから。
はい、レディオネーム、よっこさんです。

皆さん、こんばんわ。 宴6、お疲れさまでした。 懐かしい曲が聴けて嬉しかったです。 今回は全曲リクエストということでしたが、久しぶりにやる曲だったり、投票順位が変わったり大変なこともあったと思いますが、どんな流れで全曲リクエストになったんですか?

俺、MCとかでも言いましたけども、最近やっぱりツアー、フェスとか、いろんな他のジャンルの人でやる機会が多かったりとかして、やっぱり外タレと一緒にやってきたじゃん? 海外とかで。 やっぱあの人たちフェス慣れしていて、30分とか40分のステージで自分たちの見せ方が凄い上手だよね?
まとまってコンパクトな完璧なショーを見せるから。
やっぱそういうのに憧れて、うちらもずっと決まったセットリストで、攻めのセットリストでやってきたよね、しばらくね、春から夏くらいは。
それを壊しつつ、『球体』の流れも一段落して、次ぎのアルバムツアーが始まるこの短い時間でいろんなものを見せようじゃないかとYUKKEさんが言いだしてですね。

YUKKE:そうですか。 俺だって?

SATOち:いや、そうだよ。

逹瑯:やっぱね、いろんな流れを崩して、たまにイレギュラーな曲順っていうのもいいですからね、そういう融通が利く場所だったと思うしですね、いろいろツィッターというの始めてですね、いろんなことが急にボンボンボンって決められる環境も整って、凄く楽しかったよね?

YUKKE:盛り上がりましたね、そのランキングが毎日変わるのを見てても面白かったし。 
今の時期にこの曲?っていう曲が結構多かったから、お客さんはびっくりしただろうけど、俺もびっくりしたからね、聴いててもね。
「心色」とか「神の星」もそうだしさ。

逹瑯:ほんとですよ。

YUKKE:「神の星」何年ぶりにやっただろうね?

SATOち:あれ、別に今でもできるよね。

YUKKE:できるねと思った。

逹瑯:「なんとなく夢跡描いを 忘れ写実プログラム」、どういう意味ですか?

YUKKE:ちょー、ちが、ちゃちゃちゃ、それないですよっ!
人が始めて書いた歌詞を目の前でどういう意味?って。
いや、そんときの俺のテンションで書いたんでしょうよ。

逹瑯:はい、次でおわりまーす。はい、YUKKEさん。

YUKKE:はい、次YUKKE引きます。

逹瑯:これ最後ですから。

YUKKE:はい、ムックのみなさんこんばんわ。レディオネーム めぐみさんです。

いきなりこんなことを言うのも変かもしれまんが。

逹瑯:いきなりだな、おい(まだ言ってないよ)

YUKKE:私はかなりのSです。 よく周りからはドSを通り越して極Sって言われます。 確かにその自覚はあるんですけど、それで逹瑯さん以外はみなさんどちらかというとMじゃないですか? なのでM的な感覚で女性にどんな言葉を言われたら意外と嬉しいとかってありますか?

今日、みんな引きが強いね。

逹瑯:なんかありそうだね、YUKKEさんは。

SATOち:YUKKEはもうだって、いっぱいあるだろ。

YUKKE:なんだろ? 俺たぶん、ラジオって乗らないじゃないか、俺? 写真とか絵で表した方がいいんじゃないかな?

逹瑯:なんだそれ?

YUKKE:わかんないけど。

逹瑯:どういうシチュエーションがいいの? 私生活のほうだよ。 好きな子とかに、こういう扱いされたら「ほぁあああ~」って思ってしまうとか。

YUKKE:そういうことか。 あの~、たぶん俺のMでは好きな子っていうのはまず対象にならないんですよね。だから、

逹瑯:憧れてる人みたいなのは?

YUKKE:憧れてる人っていうのか、今すれ違った人とか。 例えば電車だったら、ちょっと前に立ってる年上の人とか。

逹瑯:9時台ですからね(笑)

YUKKE:ま、そういうあんま知らない女性に対してそういうM意識は芽生えます。 
で、何をされたいかというと、なんでもいいんです。 いきなり電車をおろされてもいいし。 降ろされてどっか連れてかれてもいいし、何されてもいいですよ、僕は。

(それでいいのかYUKKE君は。 簡単だな。笑)

逹瑯:SATOちさんは昔から言ってましたもんね、あの~、
女の空き巣に縛られたい

SATOち:言うんじゃねぇ~よ。

YUKKE:そうだよ、でも。 思います。

逹瑯:気がついたら空き巣に羽交い締めされてるのがいいって、なんだそれ。

YUKKE:いいね。

逹瑯:ほんとにね、時間考えろよてめーら!!

YUKKE:だって、しょうがない。

SATOち:おめしれーなぁ。

YUKKE:面白い、面白い。

逹瑯:これがね、スタッフも事務所もノーチェックのが入ってるっていう感じですから。

YUKKE:しょーがない、だって答えなきゃいけないんですもん。

逹瑯:はい、そろそろお時間ということで、来週10月6日リリースするムックのニューアルバム『カルマ』からもう一曲お届けしようかなと思います。
聴いてください、「ケミカルパレードブルーディ」


ケミカルパレードブルーディ



すみません、曲の途中で切れてしまいました。
予約録音の時間設定間違えていたみたいです。
逹瑯君がいつもするサラさんへのくだらない質問とか、告知とか起こせませんでした。

しかし今回の内容、結構濃かったですね。
そして、ミヤ君は最後まで現れなかったんでしょうか?
そこが気になります。
リーダー、やってくれますね(笑)


お返事

ぴーさん
パワフルっていうのか、「いー加減にしなよ」って感じですけど、憎めないですよね。
一生懸命働いて、酒呑んで無邪気にはしゃいでるの見ると(笑)

まだまだ足りない所があるけど、それがあるから頑張れるよ!

かずくん、ほにゃぁ~~ってなりましたとも。
素直だよね~、家族から離れて一人(友人と一緒だったけど)外国に何年もいたとは思えないわ。

私のほうのもこの一週間くらいで届くみたいよ~~。
サイズ、今さらながら大丈夫なのか心配になってきた。







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