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Kenの養子でウハウハ JACK IN THE RADIO
ゆいさんがマイスペに富士急2日目のレポを上げてくれてます~。
こちら
K.A.Zさんファンのゆいさん、サービスVTRの「K.A.Zくんに走った戦慄編」
K.A.Zさんよりにレポしてくれているので、K.A.Zさんファンは是非是非。



昨日、急遽出張が先方の都合で取りやめになったので、暑気払い兼ねて接待。
といってもターゲットは家人の後輩。 で、二人で挟み撃ち(笑)
いつも行く割烹に開店時間の5時から10時まで居座りました。


その後、氷がジャラジャラいうところに行ったその帰り、
タクシーの運ちゃんと一緒にラーメン屋に寄ったり、
コンビニに停まらせて先方の奥様とお子様にとアイスクリーム買ったり・・・・・・・・
ついでに車中で運ちゃんも一緒にアイス食べたり。
迷走しながら帰宅しました。


でも、心配していたJACK IN THE RADIOはちゃんと録音できてました。


というわけで、遅くなってしまったんですけれど、そんなんでよろしければ。













逹瑯:さぁ~始まりましたJACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当ムックヴォーカル逹瑯です。
えー、先週は大先輩のKenさんにおよそ8カ月ぶりにこの番組に遊びに来てもらいました。
もう事務所の中でもチョロチョロ会ってるので、凄く久しぶりだなぁって感じはしませんでしたけども、
ほんとにいろんな話で盛り上がって、ほんとにですねぇ、放送されてない部分でも大分盛り上がった部分がありますので、
そちらのほうもねぇ、なんとかねぇ、放送できなかった部分を何かの方法で聴けるなにかがあったらいいなぁと思いますけども。
なんかいろいろ考えたいかなぁと思います。

そんなKenさんとは、「まだやったことのない恒例のJACK IN THE 逹トークをやってみたいと思いますので、
楽しみにしてもらえたらなぁと思います。

ということでオープニングコーナー行きましょう!

天のJACK IN THE リクエスト~~~~~。

はい、このコーナーは天の邪鬼ということでリスナーから届いたリクエストのメールに、
決して普通には応えたい天の邪鬼かつドSなリクエストコーナーです。

では、早速リクエストのメール紹介したいかなと思います。

レディオネーム タクヤさん。 18歳、男性の方です。

逹瑯さんこんばんは。
夏休みならではということで、電車と飛行機を使って田舎に友達を連れて行きます。

どこまで行くんだこれ?

ちなみにその友達は飛行機に乗るのは初めてということで、どんな悪戯をしたらいいか迷ってます。
いいアイデアがあれば教えてください。
なので、天のJACK IN THE リクエストは、飛行機の音の「フライト」でお願いします。

あ~~~、悪戯?
飛行機の悪戯、何かなぁ~~~~~~。
機内でかかっているイヤホンで聴ける放送とかあるじゃないですか、
あれのボリュームを最大にしとくとかね? 
最初から最大にしといて(笑)、付けたら「おぉ! でけぇ!!」みたいな感じのやってみるってのもいいかなぁと思いますけども。

俺がやっていた悪戯はですねぇ、YUKKEが飛行機大っきらいでですねぇ、
飛行機乗る前にもう爆睡しちゃうんですけども、
YUKKEと俺の間にギルガメッシュのサトシが座ってですね、
そんときにYUKKE、寝てるYUKKEを起こすと凄い怒るんですけども、
そこにギルガメッシュのサトシにYUKKEを起こして、YUKKEにちょっと聞いてくれって。
「え! 無理っす無理っす。 怒られるんで起こしたくないっすよ」って言ってるサトシにですね、
無理矢理YUKKEを起こさせてですね。

「YUKKEさん、幽々白書のトグロってどうやって負けたんでしたっけ?」っていうのを今聞け!っていうのをやって。
YUKKE起こして聞かしたら、「なんでそれ今聴くの!?」って言って、
流石のYUKKEも笑ってたっていうことがありましたけども。

そういう悪戯いろいろ思いついてね、やってもらえたらなと思います。

ということで、ちょっと話が長くなっちゃいましたけども、いきたいかなと思います。
「フライト」でしたっけね?
聴いてください、ムックで。


最終列車


逹瑯:はい、お届けしたのは飛行機じゃなくその前ですね。
電車のほうです。列車。 最終列車をお届けしちゃいました。
田舎行ってくださいね。
2005年10月に発売されたシングルです。 作詞作曲はミヤ&逹瑯ですということで、
楽しんでもらえましたでしょうか、タクヤ君。 どうだったでしょうか?
みなさんからの天のJACK IN THE リクエストのメールまだまだ待っております。
(省略)

このあと先週に引き続きKenさん登場です。
恒例のJACK IN THE 逹トークやっちゃいます。 お楽しみに!



逹瑯:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯です。
ここからはゲストさんと一緒にJACK IN THE RADIO進めて行きたいと思います。
それでは、ご挨拶よろしくお願いします。

ken:はい、あ、水戸から来ましたKenです。
逹瑯:はははは。 どーも先週に引き続きまして。
今週はですね、Kenさんとまだやっていないコーナーがありますので、
そちらをお付き合いしていただこうかなと思います。

ken:うん。

逹瑯:行きます。
JACK IN THE 逹ト~~~~~ク。

ken:なんでしょうね、これ?

逹瑯:はい、ある程度共通点を持っているであろうと予測したミュージシャン同志の括りトーク。 
それがJACK IN THE 逹トークですと。

ken:はい。

逹瑯:ゲストさんには事前にアンケートに答えていただいております。

ken:うん。

逹瑯:そのアンケートからみえてくる共通点とは、果たして一体なんなのか。
結果的にそれを探っていくゲスト企画です。

ken:はい。

逹瑯:それでは早速いきたいと思います。
Kenさんへのアンケート内容はこちら。じゃかじゃん!

ちょー大好きな漫画一作品を教えてください

ken:はい、『ゴルゴ13』です。

逹瑯:ほぉ? 「生活の知恵が入っている。 世界情勢が分かる」と。

ken:そうですね。

逹瑯:結構そういうのが書いてありますもんね。

ken:うん、そう。 あとね、『社長 島耕作』も好きなのね。
(島耕作 課長から社長になったんだ)

逹瑯:おれ、『サラリーマン金太郎』が大好きなんですけど。

ken:(笑) 似てるけどね。

逹瑯:あれもでそうですよ。 あれも結構そんときそんときの。

ken:ことが書いてあんだ?

逹瑯:はい。

ken:あれなんかね、『ゴルゴ13』もすぅ~っごい何年もやってるから、その都度その都度なんか会社同士のもめごととかがあったら、それをちょっとぼやかしながら描くのね。
あ、そんなことがあったのかと。
で、それで興味があって、またネットでリアルのほう観たりすると、
意外と似た事が書いてあるからね。

逹瑯:大体、デューク・東郷は何歳なんすかね?

ken:もうかれこれ60位になってるはずなんだけど。

逹瑯:結構いい歳ですよね?

ken:うん、歳とらないよね? のび太君と一緒だよね?

逹瑯:はい。
・・・・・俺、ブラックブラックのCMが大好きで。 完全無欠の隙のないデューク・東郷がず~と車運転してて。

ken:(笑)あー、寝そうになるやつ?

逹瑯:くぁ~~~~って、急に白眼剥いちゃって寝ちゃって。

ken:ははははははははは。

逹瑯:あぶねーあぶねーっつってガム噛むっていう。
そんなないだろー、ゴルゴがぁ~~~みたいな。

ken:なるほどね。

逹瑯:もう1個行きたいと思います。
俺もう1個のアンケートがもう気になってしょうがないんですけど、いきたいと思います。 じゃかじゃん!

よく遊ぶ一番の友達を教えてください

ken:はい。 タロウです。(誰だよー)

逹瑯:これ誰ですか、タロウって!

ken:んっふふ! いや、タロウって本当の名前なんですけど。

逹瑯:呑み会があって、「養子にしてほしい」と言ってきた。

ken:そう。 もうねぇ、10年前くらいに出会ったんですけど、
会ったその日に、だから俺がラルクのkenだと分かるとした途端に、「養子にしてくれ」と。
もうちょーげんきんでお調子者なんですよ。だからもう・・・・

逹瑯:タロウって本名なんですか?

ken:タロウ、本名です。

逹瑯:はっははははは。

ken:で、俺は最初「タロウ」って名前も知らないから、
「なんで養子になりたいの?」ってっつたら・・・・・・・

ウハウハでしょ、だって養子になったら!(タロウ、てめー)

俺は馬鹿な養子はヤダから、じゃぁお前今から東大を受けろと、
東大受けて受かったら養子にしてやると。
逆にお前が東大入って、なんかこう出世して貢げと。

逹瑯:いや、しないと。

ken:そうそう。それだったらバーター(物々交換)だから考えてもいいよ。
で、だから最初のうちはなんかね、東大とかいうあだ名で覚えてたのね。
そうそう、ほんでそれからしばらくして、1,2年後ぐらいにまた偶然会ったのね。
で、そん時から普通に友達になったわけで。

逹瑯:へー。
これ「タロウ」じゃなく「逹瑯」じゃ駄目ですかね、これ? 

ken:逹瑯・・・・・あぁ、逹瑯が養子?

逹瑯:はっははははははー。

ken:逹瑯を養子にするの?

逹瑯:養子、養子。
だってウハウハですよね! (タツロ、てめー)

ken:ウハウハだよ!
けど、逹瑯のリアルお父さんを見た事あるから。

逹瑯:あっははは、うちのね(爆)

ken:あのひとぉとねぇ、戦うのはねぇ。 

逹瑯:マコトさんね。

ken:混乱を極めるよね。 マコトさんって言うの?

逹瑯:マコトさんです(笑)
はい、最後のアンケートはこちら、じゃかじゃん!

これだけは毎週必ずチェックしているものを教えてください

ken:はい、えっとね、エフェクター。
ギターの音を変える機械なんです。

逹瑯:これは、新しいものが出てないかチェックしていくっていうことですか?

ken:新しく新製品が出てたらなんだろう?
で、例えばなんか、気になってる。 昔の機材だけど気になってるけど持ってないものが出てないかなぁ~って見て、
で、出てたら楽器屋に行って、試奏するんです。
ほいでなんかね、楽器屋のおにいさんがね、もう仲良しだから、もうあれでもかこれでもかって全部新製品を試させてくれるね。
結局いくつか買って帰ることになるの。

逹瑯:も~、いい鴨じゃないですか?

ken:いい鴨だよ。 だってゆったことあるもん。
「正直、鴨だと思ってるよね?」って。
そしたら目が笑いながら、「思ってませんっ!」ってゆったの。
ま、これが終わった後もね、買いに行くんだけどね!

逹瑯:はははは!!!!
ちなみにエフェクターの話なんですけども、Kenさんのお気に入りと言うか、
これはお勧めだなっていうエフェクターとかってなんかありますか。

ken:あのね、今日買いに行くやつなんだけど、まだ試してないのよ。

逹瑯:はい。

ken:試してないんだけど、youtubeとかで観るかぎり、笑えるのがさ、ドミニカ共和国で作ってるわけよ。
で、シンセみたいな音がするの。
ピヒョロロ・ピヒョロロ。 だからなんて言うのかな? 
リアルに使い勝手がいいかって言ったら、使い勝手まるで悪いんだけど、
なんか変わった飛び道具に、そのぉ、デモとか作る時、キーボードとかも使うけどぉ、
これがギターでできたらどういうのができるんかなぁみたいな。
その、作曲? エフェクター頼みで作曲ができそうなぁ。

逹瑯:あー、ま、それじゃなきゃできないものがある。

ken:そうそうそう。 たまにね、楽器買ったりエフェクター買ったりして、
思いもよらない感じで曲ができたりすることあるのね。
だからそういうのができそうなエフェクターがね、ドミニカの人が作ってると!

逹瑯:へー。

ken:ドミニカの人が作ってるって・・・・・凄いなぁみたいな。

逹瑯:それが今日、運命の出会いで一曲ができると。

ken:はい。

逹瑯:凄い、素晴らしい結果になるのかなと思いますけども、
ということでいろいろ結果がでてきたところでですね、なんかあるかな共通点?

ken:タロウ知り合いとか?

逹瑯:タロウ知り合いじゃないです。
あの、「つ」が入れば「逹瑯」なんですけど。

ken:

逹瑯:でも、Kenさんも、俺も自分で思うんですけど、やっぱり楽しいことに凄く貪欲ですよね?

ken:あ、それ思うね。 楽しくなかったらヤル気出ないでしょ?

逹瑯:はい。 で、楽しいことだったらどんな無茶してもしたいみたいな。

ken:そうそうそう。 明日眠くてもヤルゾだしぃ、金掛かってもヤルゾでしょ?

逹瑯:あー、それは凄く思いますね。

ken:似てるね。

逹瑯:はい。 子供みたいに本気で遊ぶ大人ミュージシャンですかね?

ken:そだね。 なかなかいないよ。

逹瑯:大人げないミュージシャン。

ken:そうそうそう。 だから、そういう人じゃないところに混じると、浮いちゃうよね俺ら。 ね。

逹瑯:そうですね。 だからあの、逆にこの年代になってくると、
うちらも地元に帰ってみんな仕事してる人と会って話聞くと、みんなすごく大人だなって。

ken:そうそうそう(笑)

逹瑯:おー、凄いっ!って思いますね。

ken:ねっ! なんかそれさえも面白く観てるんでしょ?

逹瑯:はい。 あー、そういう考えもあんだーって、いろいろ新しいものを知れるっていう。

ken:そうだね。

逹瑯:あれ割と好きなんですよね、俺。

ken:はい。

逹瑯:ということで、そういう括りになりました。
ということでここまでJACK IN THE 逹トークをお届けしましたが、ほんとに意外な一面が観れたかなと思います。
ではここで、今日リリースのKenさんでミニアルバム『The Party』から一曲お届けしたいかなと思います。
Kenさん、曲紹介よろしくお願いします。

ken:じゃ、今日リリース、Kenで「Blow」を聴いてください。


Blow


逹瑯:はい、お送りしているのは今日リリースです。
Kenさんのミニアルバム『The Party』から「Blow」でした。
ということでですね、水曜DOORSのJACK IN THE RADIO、ここまでお届けしてきましたが、あっという間にエンディングです。
どうだったですか?

ken:う~~~ん、そうだね、なんだろうね。
俺のことばっかしゃべった気がしちゃってね。

逹瑯:いや、ゲストさんですから。

ken:うん、なんか逹瑯のもっと深く知りたい感じかな。

逹瑯:俺、あの深いとこなんもないですからね。

ken:ほんと!?

逹瑯:はい。

ken:照れ屋さんだから出さないだけじゃないの?

逹瑯:ははははは(照れ笑い)

ken:俺はそうみてるけどなっ!

逹瑯:浅く広く(笑)

ken:浅く広く(笑)

逹瑯:はい、2週に渡って遊びに来ていただきありがとうございました。
またいつでも遊びに来てください。

ken:来ますよぉ~~。

逹瑯:ツイッターなんかでもいろいろKenさんが来るみたいなことを言うとですね、Kenさんとのしゃべりの回が一番面白いっていう人が結構いるんですよね。

ken:ま、さっき言ったみたいに広く浅くの二人ですからね。

笑!

ken:面白いことに目がないってね。

逹瑯:いやでも、Kenさんの場合は広く浅くといいつつも、一個ピンポイントに見つけたら、そこをとりあえず海底はどこなんだってバーンって。

ken:そ、杭を打ってから。

逹瑯:はい、一気に潜るじゃないですかっ! 一点集中で。

ken:そ。 で、一気に上がってきて、次の海に行くの。
(要するにすぐに飽きると言いたいんだね) 
逹瑯は?

逹瑯:Kenさんの広く浅くの、なんか湖なのか海辺を歩いてると、急にストーンって落っこって。

ken:はははは、どっかいっちゃうのね?

逹瑯:ほんとに(笑) 地球の裏側に出てしまう可能性がありますから。
俺はもう完全に広く浅くだからね。

ken:そっか。 あー、今思い出した。
昔、逹瑯がさ、俺がなんか飲んでる時にメールでさ、
「Kenさんの横にいるやつ危険ですからしゃべんないでください」
っていうメールをマジに受けてさ、ほんとにその人無視しちゃったんだけどさ、
その人に謝っておいてよ、ほんとに!

逹瑯:ちゃんと言いました。 あれ真に受けてたみたいだよって。
ということでここら辺でJACK IN THE 告知をよろしくお願いします。

ken:はい。 今日発売『The Party』というミニアルバムの初回特典で、「Kenと触れ合おう in 東武動物公園 花火も見れますKen」というのが付いてます。
これはね、握手会への参加券とか、東武動物公園の入場料が無料になったり。

逹瑯:へー。

ken:バスがね2000円になったり、CD買ったほうがむしろ安いという。

逹瑯:ですね。 その日に行こうと思っているんでしたら。

ken:そう。

逹瑯:家族連れなんかも車の中で聴いて。

ken:そだね。 はい、そんな感じの、なんかよく分からない感じのCDになってます。

逹瑯:はい(笑)

ken:あとね、『Ken TOUR 2010 “Hey! Join The Party!”』というのをやりまーす。
詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。

逹瑯:はい、ムックに関しては今週末ですね、8月8日、サマーソニック2010、大阪公演にムック出ます。
あと8月10日です。 新木場スタジオコーストにて、THE SMASHING PUMPKINS スマパンと9mm Parabellum Bulletと一緒にムックがライブをやります。
そちらの方も遊びに来てもらえたらなぁと思います。

ken:はい。

逹瑯:その他詳しくはムックオフィシャルサイトとツイッターをチェックしてください。
この後、番組終了後からはメルマガJACK IN THE 対談を配信します。
JACK IN THE BLOG用に撮影しますが、今日はKenさんの好きな漫画の話ができたので、
それに引っかけて、「ゴルゴっぽいポーズ」と。

ken:あ、これはね。

逹瑯:もうスナイパーですからね。

ken:うん、よく知ってるから大丈夫。

逹瑯:ははははは。
気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。

この後はRADIO DORAGONですが、ちなみにサラ・マリーさんが一番好きな漫画はなんですかと。
女の人は何が好きなんすかね?

ken:あれじゃないの? よくコンビニとか行くとさやらしい漫画が多いよね、女の人の。

逹瑯:あ~~、意外と。

ken:うん、レディコミ。

逹瑯:ここで稲中とか浦安鉄筋家族とかきたらちょっと熱いですからね。

ken:

逹瑯:ということでJACK IN THE RADIO ムックヴォーカル逹瑯と。

ken:Kenでしたっ!

逹瑯:ばいばーい。

ken:ばいっ!


以上です~。

ちなみに、サラマリさんはレディコミは読まないそうです。
なんと「稲中」を書いてる古谷実さんの「僕といっしょ」が一番好きだそうです。
あとは、「鉄コン筋クリート」がほんとに好きらしいです(笑)

私もレディコミは読まなかったけど、それを知ってるKenちゃんがよう分からん。



>お返事

>s....さん
その子たちが悲しみを和らげてくれるのね~。
私は残念ながら名前がまだ覚えられません~。
迷宮のK.A.Zさんはきっと、動きはのろいけど目の動きだけは早かったと思います。
あっちこっち高速で動いてたよ、きっと。


>e・・さん
そうね、三つ子の魂百までだから、きっとこれからも変わらないね。
誰だって行けるもんなら行っとるわいっ!


>SUZUNEさん
HYDEさんってちょっと土臭いとこありませんか(笑)
魚釣りの場面、K.A.Zさんの動きがもうほんとにゆっくりすぎて吹きました。
魚釣りの動作も最低限の動きしかなくて、
余分な動きをそぎ落とした仙人のような感じでしたよ(笑)

K.A.Zさんの迷宮ビデオ観たいですよね~~~。
DVDに入れて欲しいですよ。

ライブを家族で参戦。
子供は可能性があるけれど、家人は絶対に無理ですね。
まず2時間弱立ってられない。
座席にしても椅子が小さくて座れない。
そして暑いところが大嫌い(笑)

そう、家人はチーム ダイエッターの爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいおデブです。




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【2010/08/05 23:50 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(2) | トラックバック(0) |
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コメント
ありがとう~♪
文字おこしお疲れさまです。毎度、この2人の会話面白くって楽しみにしてました(^^)v今日ね、やっとkenちゃんミニアルバム聞きましたよ~♪DVDの方も凄い見応えありよ!kenちゃん役者だ(笑)後ねギター弾く姿がめちゃくちゃ楽しそうでほっこりしました(*^_^*)
【2010/08/08 00:36】| URL | eri #-[ 編集] |
eriさん
私も今朝、やっとkenちゃんのアルバム聴いた~。
なんか、あっという間に終わった。

出張から戻った翌日から義妹家族が来ていてだね、
今子供5人が2階で遊んでる間にPC触ってるの。
子供たちは我が家にずっといるんだよ。
夜も寝るんだよ、我が家で。

義妹、実家で何してんだよっ!
何しに実家に戻ってくるんだか。
【2010/08/12 09:38】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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