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5月21日 NACK5 BEAT SHAUFFLE へヴィメタ焼き肉が気になるRayflower
RayflowerのNACK5の前にてったんのTVを。


昨夜のてったん、最初上手すぎて口パクかと思っちゃた。
そんなことないよね?

そしてみなさん飛んでましたねーーー。
tetsu1.jpg
キーボードの岸さんまで飛んでるとこがGJです。

キラキラ光るてったんのジャンプ。 
tetsu2.jpg
後ろの野郎方も飛んでますけどね、
てったんのジャンプってばなんか可愛いんだよ。


で、ラジアンは録音失敗しました。
カセット入れてなかった(私は起こすときはまだカセットです笑)
あー、聴きたかったなぁ。


ということで、気を取り直して、NACK5のRayflowerを。
各メンバーのなかなか貴重なお話が聴けましたよ。
そして都さんもメッセージを送ってくれました。
誤字・脱字・聴き違い等お許しください。

では、よろしかったら。






浅井(以下浅):浅井博章がスタジオ大宮アルシェから公開生放送でお送りしています、NACK5 BEATSHAUFFLE。
ここからはゲストコーナーのバックスージャムです。
今夜はRayflowerの皆さんをお迎えしましたー。

ワー、ワー(多分田澤さん)

浅:どーもー。順番に自己紹介お願いします。
田:じゃ、ヴォーカルの田澤孝介ですー、どーもー。
YUKI(以下Y):はーい、ギターのYUKIでーす。
Ikuo(以下I):はい、ベースのIkuoです。
S:はい、ドラムのSakuraですー。
浅:はい、よろしくお願いします。
S:お願いします。
浅:インターネット中継もスタートしておりますので、是非ご覧いただきたいと思います。

Rayflowerというバンドはドラムの方以外は黒いハットを被らなアカンという。
田:そうです。
S:そうなんですよ。 今日からそういうルールが設立されました。
浅:しかもこう、なんかアレですねぇ。 結構似たような感じの、同じですね。 真っ黒な帽子でねぇ。
田:なんか白にちょっと長いヒラッとしてみたいな。
Y:今日集合した時に、「あ、みんな被ってる」って(笑)
田:ヤバイ。
浅:Sakuraさんだけ今日は帽子無いんですけど。
S:そこや、はい。
浅:今ボードに描いてね、被ってくれましたけど。
S:ラジオだととても分かりづらい行動をしてるわけなんですけどね。
浅:インターネット中継のほうも是非みなさんご覧いただきたいと思います。

さて、当然Rayflowerというバンドは初登場。
こうやってメンバーみんなでメディアに出ること自体が。
田:初。
浅:マジですか?
S:うん、そうだねぇ。
浅:お客さんの前に出るのも初めて?
田:初ですね。
S:そうですねぇ、うん。

浅:どうですか、Rayflowerとして。
田:僕?
浅:出る。
田:いやあの~、後々そういう話も出てくると思うんですけど、会うの4回目とかそういうメンバーもいるんで(笑)
浅:このメンバーで集まること自体がね?
田:あんまりないんですよね。
I:全員ね集まったのは。
Y:レコーディングとか撮影とか、そういう時は集まるじゃないですか。
浅:うん。
Y:ゆうてもレコーディングはわりと別録りにしたりしましたんで。
田:歌だけ別だったりしたので。
浅:まだ実感があまりないというか。
S:でもあれですよ浅井さん。 ラジオを聴いてRayflowerっていうのを初めて聴いた人からすると、僕ら4人。
浅:誰だろう?ってね。
S:4人バンドに思われてしまうんでね。

浅:はい、ちゃんと簡単なプロフィールを紹介しておきますけれども。
元々は都さんが中心になって結成されているんですけれども。都さんといえばSOPHIAのね。
S:そうですね。
浅:キーボーティストですけれども。 現在は病気療養中で、今日もお休みしておりますけれども。
S:そうなんです。

浅:そして、今しゃべっておりますSakuraさんは、ドラマーでございまして。
S:そうですね。
浅:L'Arc~en~Ciel、ZIGZOを経て、ソープ、Lion Heads、さらにCreature Creatureの一員として。
S:あ、そうですねぇ。
浅:現在活躍しておりますけれども。
田:出てますねぇ。
浅:そのSakuraさんがドラムを(前置きなげぇー)
S:はい。

浅:そして、ベースのIkuoさん。
I:はい。
浅:Ikuoさんはですね、もともとLapis Lazuliなど、いくつかのバンドを経て。
I:経て。
浅:で、今BULL ZEICHEN 88をやっております。
他にもまぁ、かなりいろんなバンドの。
I:そうですね。
浅:サポートも。
I:はい、T.M.Revolutionとか、abingdon boys schoolやら。
浅:え~、ブレイカーズ、GACKT、 Acid Black Cherryなどの。
田:出てますねぇ~~~。
I:レコーディングで。
浅:出てますねぇ~。

S:レコーディングでIkuoさんと何回かバッティングしてることあるんですよね、僕。
I:あ、ありますね。
浅:同じCDで?
S:うん、あるんですよ。
浅:演奏したこともあったり?
S:はい。
I:そうですね。
S:えっと、同じ曲を演奏はしていないんですよ。 同じアルバムの中に。
浅:へぇ~~~~~。
I:でも同じ曲で演奏はしてるんだけど。
S:あ、あるわ。
I:レコーディングの日にね。
浅:顔を合わせてない。
I:そうですね。
S:ま、誰かは言いませんけど。
浅:いや、言いたくないんですか?
S:はい(笑)

浅:そして、ギターのYUKIさんですけども。
Y:はい。
浅:もともとはΛucifer(ルシフェル)として。
Y:はい。
浅:再結成するんでしょ?
Y:そうなんです。 あの10年という月日を迎えさせていただいて、ちょっとありがたく再結成させていただきました。
浅:そんな話題も最近ありましたΛuciferですけども、2004年からは DUSTAR-3の一員として活躍されておりまして。
Y:はい。
浅:最近はAcid Black Cherryのね、不動のサポートギタリストとして。
Y:はぁ、ありがとうございます。
そのレコーディングもね、Ikuoさんと一緒の曲やったりして。
浅:あぁ、Ikuoさんもね弾いてますもんね。
Y:でも、一緒にはやったことない。

浅:なるほどぉ~~・・・なんか不思議なすれ違いの関係だったんですね。
S:そうですねぇ。

浅:そしてヴォーカルの田澤孝介さんですが。
田:はい。
浅:もともとはWaive、そしてストロボを経て。
田:はい、経ました。
浅:SPIRAL MIND、さらに -ellenision-。
田:それ経てる最中です。 ヴォーカルです。
浅:経てる最中。
田:最中です! これから経るとこです。
浅:の、一員として活躍なさっていて、今回そんなそうそうたるメンバーが5人集まってRayflowerを結成するに至ったと。
S:はい。
 
浅:もともとはタイアップの話ありきで進んだんですか?
S:そうなんですよ。 アニメの『裏切りは僕の名前を知っている』というアニメがありまして、それのオープニングテーマとエンディングテーマをやらないかと、都のところに話が来たんですよね。
で、都はそんとき思ったらしく。 
「あ、これだったらどうせならバンドにしてしまえ」
ということで、そっから始まったんですよね。
で、まず僕Sakuraに都が相談し。 なんかバンド作りたいんだけどいいメンバーいませんかね?という話になり。
あぁ、じゃベース一人やりたい人がいてっつって、Ikuoさん。
ギターどうしようってなって、二人で悩んだ挙句にYUKI君って名前が出てきて、あー、じゃあ、彼で行こう。
で、ヴォーカルどうしようか? 
まぁ、じゃぁとりあえずでも曲を録ってしまえっつってレコーディングしたわけですよ。

浅:え? 田澤さんがやるって決まる前に。
S:そうっすね。 レコーディングする時にはすでに田澤がやるってことは決まってったんだけど。
浅:曲自体はもうあったの?
S:曲はもう田澤が歌う、歌わないって決まる前にもう曲は作ってしまい、レコーディングのスケジュールも出し。
最後にヴォーカルどうしようってなったときに、
「あ、田澤っていたね。 彼歌上手いよね。話を持って行ってみよう」
っつったら、「やりますよ!!」って感じで。
浅:マジで?
田・S:はい。

浅:ちょっとでも、言ってみれば先輩格がどちらかというと、田澤さんから観ると多い。
田:いやもうもう・・・だから最初はその、細かいことを聞かされてなかったというか。
浅:誰がやるかとかそういう話?
田:はい。 あの、ちょっと面白い、凄い上手なメンバーだったりを集めてスゲェバンドを作ろう思ってんねんっ! でもまぁ、企画もんな感じやから軽い気持ちでやってみぃひん?みたいな感じで誘われて。
浅:どっきりじゃないんだからさぁ!!(笑)
田:でもう、あぁ! 勉強させていただきますぅ~みたいな話になったら、ほたらもうなんかぁ、オープニングと\ディングやれ決まってるわ。やれメンバー凄いわ。
どうしよう! みたいなね。
浅:いいんすか?みたいな?
田:いいんすか?みたいな。凄かったですよ、プレッシャーが。
浅:ねぇ!
田:はいっ!

浅:そんな中で力作が完成しましたけれども。 実は都さんからもですね、コメントをいただいておりまして。
田:おっ!
S:ほぉ~~~~。
浅:今回のRayflowerのね、始動に関して一応都さん自信からのコメントもいただいておりますので、聴いていただきたいと思います。

全員:はい。


都さん

BEAT SHAUFFLEをお聴きの皆さん、DJの浅井さん、どうもっ!
Rayflowerのキーボードやってます都 啓一です。

今日はそちらの大宮のですね、スタジオの方に遊びに僕も行きたかったんですけども、ただいま病気療養中ということがありまして、そちらの方には出向けませんでした。
けれどですね、あとのメンバーの方々が今日は行ってらっしゃって、いろんなお話をされていると思います。

Rayflower、今回デヴューシングル『裏切りのない世界まで』がですね、もう発売になります。 5月26日ですけども。
格好いい曲に仕上がってますのでね、是非是非ちょっと期待していただきたいなと思っているんですけども。

今回ね、アニメのタイアップで『裏切りは僕の名前を知っている』というアニメのオープンエンドを引き受けさせていただきまして、 それでバンドを結成しようということで、Rayflowerというバンドが出来たんですけども。
結構メンバー間もね、まだなんて言うんだろう? もちろんレコーディングなども一緒にやってますけども、こう、なんか新鮮な感じでですね、今日もこうやってラジオに出るのが、集まるのが、ラジオで集まるっていうのは多分初めてだと思いますので、結構なんか新鮮な感じではないのかなと思っております。

僕も元気になりましたら是非是非Rayflowerでライブもしたいですし、これから音源のほうもですね、どんどん出して行きたいなと思っております。
是非是非、応援のほうをよろしくお願いいたします。

それでは、スタジオの方にお返しします。



浅:という都さんからの。
S:はい、なんか凄いアレですね。 給食食べられない子の反省文っぽいですね。 なんとなく。
浅:なんか叱られてるみたいな。
S:和尚様が大切にしてた壺割っちゃって。
浅:ほんとすみませ~ん、みたいな感じでしたけど。そんな都 啓一さんのコメントも聴いていただいたところでですね、では、5月26日、いよいよ来週リリースとなるRayflowerのシングルを聴いていただきたいと思いますので、じゃ、曲紹介Sakuraさんからいただきましょう。 お願いします。
S:あ、僕ですね。 あー、びっくりした。 いいですか? ヴォーカリストが言わないで。 じゃ、聴いてください。 Rayflowerで『裏切りのない世界まで』


裏切りのない世界まで


浅:Rayflower、『裏切りのない世界まで』を聴いていただきました。 5月26日、いよいよ来週リリースになる1stシングルです。

改めてこのレコーディングの話も伺っていきたいと思いますけれども、まずSakuraさんはどんなふうにコメントをしてくれたかといいますと。

このレコーディングの時が、田澤さんを除くメンバーでの初音合わせだったと。

S:うん、そうだったんです。

浅:あの、一緒にスタジオで音を出してみたことがなかったわけですね?
S:Ikuoさんとはまぁ、一回、セッションという形でライブでご一緒したことがあって、なんとなくお互いの手の内を知ってたんですけど。
こういう形でバンドの歌物の曲を演奏するっていうのは初めてだったので。
浅:どんな印象でしたか?
S:いやぁ~、ベースってここまで音出せるんだって(笑)まず思いましたね(笑)
I:そんなことないと思いますよ。

浅:音出せるというのは?
S:今、曲を聴いてもらて時々歌と歌の合間を縫っている物凄い音をする楽器がありませんでしたか?
田:自己主張がっ!

浅:手数が多いと?
S:びっくりしましたよ。
浅:音の数がね。
浅:なるほどぉ~。
 
で、Ikuoさんはどんなふうにコメントしているかといいますとですね、
田澤君とはレコーディングも衣装のフィッティングも別の日で。 PV撮影の日に初めて会ったんだと。
田:はい。
浅:もうPVをこれから撮ると言う時に、初めてバンドのメンバーに会うという。
田:初めて。
I:初めましてって言った後にバンドシーンを撮ってる。
浅:もうすでに完成してる音楽を(笑)
I:そうですね、あんまかつてない。
田:ないですよね。 音の方は聴いてますぅ~~みたいな。
浅:いい歌ですねぇーみたいなそんなノリ?
I:そうそうそう、そういう会話をした覚えがあります。
浅:ちょっと気まずいというか、照れくさいもんんが。
I:そうですねぇ。
Y:ちょっと気恥ずかしかったですよねぇ、なんか。
田:そうですよ、ずっと言ってたんですよ。 Ikuoさんといつ会えるんですか、いつ会えるんですか。
浅:まぁ、今日が4回目だと。
田:4回目です。

浅:そしてYUKIさんは、レコーディングが始まった時はまだメンバー5人全員揃ったことがなくて。 まぁ、田澤君以外で行ったと。
田:とりあえず俺おらんみたいな感じで、やめてくれよぉ。
S:いいなぁ~、田澤特別扱いされて。 (・・・・・え?)

浅:いやもうそういうことですよ。 YUKI的には一緒に音を出すのが初めてだったので少し緊張感もありましたと。
で、cwも含めて一日に2曲、歌以外は完パケしたと。

一日で全部じゃ、全パート録った?

S・Y:そうですね。

浅:それはでも、初めてのバンドでよ? 初めてのメンバーで録音するのに一日2曲ってかなりな。
Y:ってか、最近そのレコーディングの録り方で、やっぱりドラムとベースを一緒に録って、あとからギターを重ねるっていう作業が凄く多かったので。
(これって今回のVAMPSさんと同じ録り方だよね?)
一緒にせいのでドンッってやんのが割と久々な感じで、なんて言うんですかね?
自分の心ここにあらずみたいな。 なんかあまり冷静に・・・・どうドラムが出てくんのかなとか。

浅:一発録り?
S:一発録りですよ。
Y:基本的には。
浅:セッション的にじゃ、お互いに顔見合わせて一斉のでやる?
S:そうですそうです。
浅:なるほど。

S:これはまずここにいない都の意図で。 初めて顔を合わせるから、だからこそみんなでまずせいのっていう録音の仕方をしたかったっていう。
浅:なるほどぉ~~!!
S:うん、奴の意図の表れなんですね。
浅:みんなで一斉に・・・・・っていう場に田澤さんはいなかった。

笑!!

S:でも仮歌は聴いたよ。
田:ありがとうございますっ!
S:仮歌は。
浅:仮歌はその時入ってたんだ。
S:まぁ、もうメロとかもちゃんと詞とかもあったんで。
浅:はいはいはいはい。
S:で、田澤が歌ってこんな雰囲気になりますっていうのは聴かされてたんですよ。

浅:今までの田澤さんの自分の活動、バンドとかの中でやってきた曲とはまた全然違うじゃないですか。
田:そうなんですよ。 まず、キーが低いという。
浅:低いでしょっ!?
田:うん。
浅:今まで聴いたことがないくらいの声。
田:だから逆にその、面白いかなぁというとちょっと失礼ですけど、ほんとはね、「キー上げようか?」っていう話をしてくださったんですけど、きっとこれは上げたくないんだろうな、本当はっていう感じが。
浅:なんとなく?
田:やっぱ、その曲を書いた方の意図っていうのを最大限に重視したかったので、いやもう挑戦しますというか。 やらせてくださいっていう感じで。
だけど新しい面も出せたかなと、個人的には思っているんですけどね。
浅:なるほど。
今まで聴いたことのない田澤さんの声が、ファンの皆様も聴けたんじゃないかと思いますけれども。
5月26日にいよいよ1stシングル、リリースとなりますので、皆さんご期待いただきたいと思います。


顔を合わせた回数がまだ数えられるほどしかないというちょっと不思議なバンドですが。
S:そうですねぇ。
浅:この時間はみなさんのちょっとプライベートな部分にも迫っていきたいと思います。

例えばですね、Sakuraさんは先日撮影で黒いマニキュアをしてみました。
S:はい、してみました。
浅:除光液がなくて。
S:なくてっ!
浅:なくて?
S:爪で剥がしました。

えーーーー!!!

浅:ガリガリ削って?
S:ガリガリ削って。 まだ一個だけ残ってるんです。
浅:誰か除光液貸してあげて。 今日持って来てる人いない?
Y:でもね、わかりますよ。 あのね、どんどん重ねて塗っていくんですけど、僕とか。 分厚くなって、そしたらポロッってとれやすくなって。
浅:あのね、アカンって! その都度縫って・・・上重ね塗りしたら爪が呼吸できないじゃない。

Y:マニキュア忘れたときはマジックでちょいちょいって塗ったら、なんか塗ってるように見えるんですよ。
(マニキュアの目的はどーでもいいのか?)
浅:なんか恥ずかしくなく。
Y:そうそうそうそう(笑)

S:でもね、この前撮影で、5人全員揃って黒のマニキュア塗ったんですよ、たまたま。
で、IkuoさんとかYUKI君は常に黒のマニキュアしてるなって印象があって、弦楽器の人ってマニキュア絶対禿げやすいですよね。
浅:あー、そうなんですね。
S:で、僕も久々にマニキュア塗っていっこ気付いたんですけど。
マニキュア塗ると爪の切り際がいつにしていいのかわかんなくなる。
I:わかる。
Y:わかります(笑)

浅:どの辺で切ればいいかってことですか?
S:つーか、爪がドンくらい伸びてるかわかんなくなる。
Y:白いところが隠れちゃうんで。
浅:はいはいはいはい。
S:つま弾いてる人って常にこう、切っとかないとね、ヤバイのに、IkuoさんとYUKI君一体どうしてんだろう?とか思って。
Y:結構ね、大体徐々に切っていってまだイケるかなみたいな(笑)
S:なるほどね。
Y:あと、コードが押さえれなくなったら、あぁ切り際かなみたいな。
S:なるほどねぇ、うん。
浅:まぁ、弦楽器の人は特に伸びてきたらマズイですからねぇ。

そしてIkuoさんの最近のプライベートですが、行きつけの焼き肉屋さんが面白い。
I:これがねぇ、面白いんですよ。
へヴィメタ焼き肉って言ってですね、たぶんね世界にはここ一つしかないんですけど。
店長がメタル歴が長くて、「ポイズン」のTシャツとか着てて、そのお店にギターとかベースが飾ってあるんです。
浅:Hard Rock Cafeみたいじゃないですか。
I:めっちゃそんな感じです。
浅:Hard Rock 焼き肉屋みたいな感じになってる?
I:はい。 んで、いろんなミュージシャンのポスターとか額縁とかが貼ってあるんですよね。
浅:おぉ、格好いいっすね。
I:で、そこの何が凄いかっていうと、メニューが凄くて。
モツニクルーとかですね(笑)
浅:駄洒落ですか?
I:そうなんですよ。 あとね例えば、
アリスクッパ
浅:アリス・クーパーっていう人がいますね。
I:はい、あとね、ジョン・ボン・ジリっていうんですよ。
浅:ボンジリってお尻の肉のことね?
田:これが気になるんですわ、俺。
I:あと、ガンズ・アンド・ロースっていうのがあります。
浅:ゼが抜けてね。
I:そうそうそう。 そういうメニューがあるんですよ。
浅:ほぼ全部のメニューがそれ?
I:そうです。 大体そういうなんか駄洒落で。
浅:それ考えるのに多分二晩は寝てないだろうねぇ。
Y:頑張ったろうねぇ。
S:そのメニューが揃ったからその店を開店したのかもね。
浅:もともと焼肉屋でもなんでもないけど、そのメニュー考え付いたから焼肉屋やるかかもしれないですけどね。
どこにあるんですか、ちなみに。
I:これはちょっと内緒なんです。 行きつけなんで。
あんまり、まぁ。 多分検索して、「焼肉、へヴィメタル」で。

笑!

浅:分かっちゃうレベルじゃねーか。
I:多分出るんじゃないかって気がしますね。

浅:そしてYUKIさんのプライベートがこれまた凄い。
お姉さんの家族とディズニーランドに行きました。 春休みまっただ中、バズライトイヤー、一人で170分待ちました。
Y:凄かったんです、もう人だらけで。 姉は大阪から家族で来てて、30分か40分くらいで並べるやつにとりあえずならんどいて貰って、じゃ、俺一人で170分、一人で待ってたんですよ。
2時間半強?くらいじゃないですか。 トイレも行けないし、喉乾いても何も、離れたらまた並ばなあかんと思って、ほんで170分待って入った。
で、待ち合わせしてねーちゃんと入口付近で、入って、3人乗りなんバズライトイヤーって。
甥っ子姪っ子二人横に乗っけて、僕真ん中で。 真ん中撃てないんですよ。 なんか撃っていくやつで、僕ずっと舵で。

笑!!!!

Y:「アレ! あの???狙って!」って、大分ね、おじさんのポイント上がったと思うんですけどね。
浅:あぁそう、頑張ったねぇ~~~~。
Y:頑張りましたねぇ。

浅:そして田澤さんはオンラインゲームにハマってますと。
田:はい。面白いですよ、オンラインゲーム。
浅:何系の?
田:あの、恐らく有名じゃないやつのほうが僕好きです。
浅:あぁ、そう?
田:はい。

浅:なんか敵を狩る?
田:とかじゃなくて、スケートボードとか。 技を競いあうみたいな。 外国人の方々が凄く上手くて。
世界は広いなぁと思いながら。
浅:思いながらやっているわけですね。
というわけでそろそろ時間が迫ってまいりましたが。

田:ほぁっ!!?? (どーした?)

浅:あの来週ね、ほーってなに? 今の。
田:はやいっ!

浅:この後ねみなさんの活動もいろいろありまして、SakuraさんはCreature Creatureのライブが6月にあると。 7月にはCreature Creature、アルバムが出ます。
IkuoさんとYUKIさんは、BULL ZEICHEN 88とDUSTAR-3の対バンライブが5月24日に、高田馬場クラブフェイズで。
近々じゃん。
I・Y:はい。

さらに、田澤さんはですね(笑)もう、今日、この直後にですね、飛び出しで吉祥寺まで行ってライブすると。
間に合うんすか? 今日でしょ?
田:間にあいます。 ギリ間に合います。
浅:ギリ間に合う。 はい、というわけで、そろぞれ充実の活動が続くんですけど。
Rayflowerは今後もなんか曲作っていこうかなとか。

S:まぁ、実はちょっと密かにこう企んでます。
浅:密かに?
S:はい。
浅:要はこのシングルだけのアレじゃなくって。
S:そうですね。
浅:この先も?
S:ちょっと今現実問題、都が今闘病生活というのもありつつ、彼自身が凄くRayflowerっていうこういうバンド形式のものをやりたがっていたんで。
彼にまず病気に打ち勝ってもらって、その上でライブを実現しようかと。
田:したいですね。
浅:分かりました~。

S:当然、ライブやるには2曲だけじゃ。
田:ライブできないんでね。
S:まぁ、分かりますよね。 みなまで言わなくとも。

浅:そのための曲も当然それまでには用意したいなと。
S:はい。 まぁ、アレですよ。キーボード片手にちょっと闘病しててくれって感じですね。 都に。
浅:うんうん、闘病しながらも音楽のこと忘れないで欲しいと。
S:はい。

浅:というわけでね、今日は4人お迎えしたんですけれども、ではですね、ここで最後にワンコーラスだけになっちゃいますけども、2曲目に収録される\ディングのテーマのほうを聴いていただきたいと思いますので。
じゃ、この曲は当然田澤さんのほうから曲紹介いただきましょう!

田:わかりましたー。
聴いてください。 Rayflowerで「蒼い糸」

浅:今夜はRayflowerの皆さんをお迎えしました。 どうもありがとうございました。



以上でした。
都さんのメッセージが嬉しかったです。
でもやっぱりちょっと声にハリがなかったかな。
いつもより声が低い感じだったし。

都さん、ライブ、待ってまーす。
そしてその焼肉屋、行ってみたい。



>お返事

>ゆいさん

膝枕、素なんでしょうか。
素だったら恐ろしいことです~~~~~~~。
他にどんなことやらされてるかわかったもんじゃありませんよ。
そしてK.A.Zさんは別にそれが異常であるとか何も思わずにやってそうです。

VAMPSさんのLA会場で演奏したんですね!!!
凄い!
素敵ですね。
100人も入るのか? チケット大丈夫でした?
しっかり目に焼き付けてきてください。
あ、でも北海道もなかなか近いらしいですよ~~~~。
またお話聴かせてくださいね~~~。






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【2010/05/22 11:00 】 | sakuraさんとか | コメント(5) | トラックバック(0) |
<<ANGEL TRIP聴きました。 | ホーム | 「WHAT's IN?」を読んでHYDEに嫉妬しました>>
コメント
わぁー(^O^)/
文字おこしありがとう~♪昨日さ、ネット中継あるの後で知ってガックリきてたんですよね(笑)
それにしてもその焼き肉屋さん行ってみたいよ!面白すぎます(^w^)
【2010/05/22 14:52】| URL | eri #-[ 編集] |
No title
今ねオリラジのてっちゃん見たところです。
てっちゃん、こっちの方向なのか~~。
うすうす感じちゃいたけど、HYDEさんとは違った意味で衝撃でした。

いや~。。それぞれ独立してるのね。
今更ながら個別なんだと納得しましたよ。

それから文字起こしありがとう。
尊敬する~~。
【2010/05/22 20:20】| URL | せいら #-[ 編集] |
eriさん
ネット中継ってあれさ、会員になってお金払わないと観れなくない?
違った?

eriさんも関西方面の文字起こしありがとう~。
今回ボリュームあって結構大変だったよね。
読み応えもあったわ~。

焼肉屋行ってみたいよね。
ブルハチのPV撮影をその焼肉屋でやったんだって。
PV観たけど、PVも面白かった。
演奏してるメンバーの後ろで肉を食う一般客。
シュールだったわ。
【2010/05/24 23:40】| URL | 栄 #-[ 編集] |
素さん
申しわけありませんが、
素さんのブログは当方のブログとは趣旨が異なりますので、
勝手ながらコメントを削除させていただきました。
どうぞご理解のほど、よろしくお願いいたいます。
【2010/05/24 23:46】| URL | 栄 #-[ 編集] |
せいらさん
てったんこっちの方向って?

あの4人ってバラバラだよねぇ。
だからラルクのアルバムってヴァラエティなんだと思うわ。

文字起こし、せいらさんもお疲れ様でした。
こちらはああいうイベントがないからなー。
あっても行けないけどね。
でも文字に残しておいてもらうと暇な時に気楽に読めるんだよね。
映像として観るのも面白いけれど、
読むとまた自分なりに想像できるんで(笑)
それもまた楽しいなり~。
【2010/05/24 23:55】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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