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逹瑯君が汚かったJACK IN THE RADIO 5月19日Rayflower編
タイトルいれずにupしてましたー(笑)


今回、思いのほか田澤さんにツボりました。
そんなJACK IN THE RADIO。

よろしかったら。

逹:さぁ~、始まりました。JACK IN THE RADIO DOORS 水曜胆道ムックヴォーカル逹瑯です。
前回はVAMPSからHYDEさんが登場。 一年ぶりの登場でしたけれども。
あの後ですねぇ、この間コンビニで買い物してたらですねぇ、VAMPSのニューシングル「DEVIL SIDE」かかってですね、おぉ~~~、もうこうやってコンビニとかでいっぱいかかるようになったかと思って、なんか凄く一人だけ優越感に浸ってしまったという感じですけども。

そんな今日のゲストさんはですね、アニメ『裏切りは僕の名前を知っている』のオープニングとエンディングテーマ担当する目的で結成されたバンド、Rayflowerからヴォーカルの田澤孝介さんとドラムのSakuraさんが登場です。

ヴォーカル田澤君とはですね、昔から交流があるんですけど、本当に会うのチョー久しぶりなのでですね、いろんな話ができるのが楽しみですっ!

Sakuraさんはですね、いつぶりだろうなぁ?
多分年末のイベントぶりかな? 会うのは。 会うのはそうですね、ラジオでこうやってしゃべるのは前回のCreature Creature、去年の9月以来ということで。
あの時のSakuraさんはですね、MORIEさんがいたせいなのか俺の知ってるSakuraさんのノリではなく、
なんていうのかな? しっかりしてるというか。 
もうちょっと普段ゆるい話してくれる人なんだけどなって逆に戸惑ってしまったのでですね、
今日はどんな話が聞けるのか楽しみです。

きっと違うんだろうな、この間とは。

はいっ! ということで、まずはオープニングコーナーいきたいと思います。


天のJACK IN THE リクエストぉっ! とっぱん、はい。

このコーナーはですね、天の邪鬼ということでリスナーから届いたリクエストのメールに決して普通には応えない天の邪鬼かつドSなリクエストコーナーです。
では早速リクエストのメール紹介したいと思います。

レディオネーム サトエさん、17歳です。

「逹瑯さんこんばんは。 最近進路について悩みまくっています。
天のJACK IN THE リクエストで背中を押してもらえるような曲をお願いしたいんですが、
やっぱし「オズ」でお願いします」と。

なんで「オズ」なのかよく分かりませんけども。
あの~、進路で迷ってる、どんな感じで迷ってるのかちょっと分かりませんけれども。
俺はちゃんと進学しなかったので、ま、美容学校いきましけど、辞めちゃったのでですね。
で、バンドやってるのであまり大きなことは言えませんが、
俺のあんま頭のいい高校じゃなかったんですけど、高校の同級生が大学に行きましてですね、
「あ~、そういう考えもあるんだな」と思って、凄く勉強になったのはですね、
そいつが言うには、

「何もやることが決まってない。 何をしていいのかわかんないっていう奴が、
とりあえず大学に行くっていうのはいい選択だと思う」

って言ってましたね。
大学に行く4年間の間でいろんなことを勉強して、
こういうことをやりたいっていうのが見つかる可能性もあると。
だから何もとりあえずやることがないって奴は、どっか専門学校に行ってとか、
どっか仕事してじゃなくて、一回大学で4年間なり、2年間こうやっていろんな経験をしてみて、
そっから何かやりたいっていうのが出てくるから。
そっからまた専門学校とか行っても遅くないわけなので。
そうういう感じでね、一回悩みまくったら大学考えてみてはどうかなと思います。

ということで、サトエちゃん。
背中を押してあげましょう! 聴いてください、ムックで


名もなき夢 


逹:はい、お届けしたのはムックで「名もなき夢」です。
背中を押すという意味では「オズ」もいいですが、「名もなき夢」のほうがいいかなということで、これをチョイスしました。
ということで、レディオネーム サトエちゃん。
この曲で歩き出せる強さを手に入れてもらえましたでしょうか?
ということで、皆さんからの天のJACK IN THE リクエストへのメール、まだまだ待ってます。
その他疑問や質問、メルマガのテーマなどメールも送ってください。

ということで、JACK IN THE RADIO 引き続き聴いてください。
この後 Rayflowerからヴォーカルの田澤君と、ドラムのSakuraさん登場です。お楽しみに。



逹:はい、改めまして、ムックヴォーカル逹瑯です。
ここからはゲストさんと一緒にJACK IN THE RADIO進めていきたいと思います。
それでは、ご挨拶よろしくお願いします。

田澤(以下田):はいど~~~も~~~~、ということでえっと、Rayflowerのヴォーカルとしてやってきました田澤孝介です~~~~。
S:はい、ドラム叩いてますSakuraですー。
逹:どうも~。
田・S:どもども~。

逹:なんかRayflowerのヴォーカルって言われるとなんか痒い感じするね。
田:ふっふふふふ。痒いわ。
逹:なんか聴きなれないなっていう。
田:俺も言い慣れへんから。 言い慣れへんからちょっとたどたどしかったやろ?
逹:はい。 あのどうですか、Rayflowerのほうは。
田:なんかいい感じですよ。

逹:俺、あんなに、なんだろうな? キーの低い歌を歌う田澤ヴォイスを初めて聴いた気がする。
田:あ~、言われるそれ。
S:あんな、Rayflowerってそもそも、ここにいない都啓一っていうキーボティスト中心に作られたバンドなのよ。
で、じゃぁアニメのタイアップで曲を作りますって時点では、田澤はメンバーじゃなかったの。
逹:はっはははははは!!!!
田:ぶっちゃけねっ! 僕最後に決まったんですよ。

逹:へぇ~。 なんかこういうヴォーカリストとかいいなっていうのもなく。
S:なく。
逹:作ったんですか? 曲として。
S:作った曲が、まぁ、今回リリースされる「裏切りのない世界まで」って曲なんだけれども。
だから田澤が歌うっていうことを意識しないで作ってしまったがために、
田澤にとってはキーが低めな曲になっちゃった。

逹:でも、凄いなと思ったのが、ぶっちゃけ自分の一番得意なキーの曲じゃないじゃん?
田:うん、ない。
逹:だけど、それをちゃんと歌いあげてるのが凄いなと思ったよ、俺。
田:いや、最初ね、迷ったのよその、都さんに「キー大丈夫」って言われて。
ほんとは大丈夫じゃないけど、まぁでも、なんて言うかな?
その、応えようと思って。 その作曲家さんに。 ほんとはキー変えたくなさそうだったから。
大丈夫っていいつつも、「大丈夫です」ってゆったほうがいいんやろな、これと思って。
まぁ、対応します~って、それからですよ。
だから凄い賛否両論ですけど、逆に新たな一面が。

逹:でもね、もともと一番おいしいとこそのキーがスパーンって抜けるところを知ってると、聴いててここはもっとスパーンっていって欲しいんだけど。
田:あ~。
逹:それは知ってるからね。
田:そうだね。

逹:アニメのタイアップで初めて観る人がいっぱいいるじゃないですか。
S:まぁ、そうだね。
逹:聴く人。 で、そういう人らはたぶんそこ知らないから、別にアレはアレでちゃんと成立してるから。
田:あぁ、よかった、よかった。
逹:凄いなと思った。
田:やったね。
逹:なんか、イケるね低いところも、いいね。
田:あのぉ~、歳取ったからですよ。
逹:あー、そうなんですか?
田:もともとの音が高かったので、昔は低いところでなかったですよ。高いところばっかりで。
逹:へぇ~~~~。 なんかね、低いんだけど低すぎないで、ローのところもちょっと余裕があって歌ってんじゃん?
田:う~ん、でもねあれ、ライブだとどうかなぁ?
あの爆音の中だとあそこまで出ないかもしんないね。
逹:いや、そこはもう(バチバチとどこかを叩く音)腕のよさで。
田:ははは、そやな。音だしとかなわからへんもんな、それ。
逹:もうそこは、もうSakuraさんのね、スーパードラムで戦ってもらわないと。
田:え~、そうですよぉ。

逹:これ、ライブもやるんですか? 今ライブはって言いましたけど。
S:まだね、まだそのライブ云々っていうのはね、決まってないのね。
これには訳がある。
逹:あ~~、はいはいはい。
S:あのその、バンドの中心人物である都がね、ちょっと病に・・・・
逹:はいはい、ですよね。
S:うん。 それをちょっと闘病生活を切りぬけた後に、ライブをやりたいよねって話はしてるんだけど。
逹:曲でもまだ2曲ですよね? もっとあるんですか、他にも。
田:まぁ、今後。 一応そのタイアップ云々とか置いておいて、せっかくこういう面子が集まれたから、なんかやっときたいねみたいな話にはなっていて。
逹:お~~~。
田:だからまぁその、なんていうかな。 みんなのバランスとスケジューリングとかさ。いろいろあるやんか。 忙しい人たちやし。
逹:はい。
田:だからその様子を見つつ、まぁ、進めていけtらいいねっちゅー感じではある。
逹:へぇ~~~~、そんなことでいろいろ話が素っ飛びましたけれども。
5月26日に1stシングル。
田:はい。
逹:「裏切りのない世界まで」 「蒼い糸」をリリースということで。
S:うん。
逹:アニメ『裏切りは僕の名前を知っている』のオープニングとエンディングテーマを担当するという目的で結成されたバンドと。
田:はい。

逹:Rayflowerってバンド名はどっからつけたの? これも・・・
S:これも都。
逹:都さんが。
S・田:うん。

逹:Rayflowerってどういう意味なんですか?
田:なんか放射花っていう意味らしいよ。
逹:放射花っていう花があるの?

S:光の花状になってるもの。 例えばプリズムとか、????とか。
逹:はぁ~~~、あ、はいはいはい。
S:それの様を言うらしいんだけど。
逹:へぇ~~~~~~、あ、ほんとだ。「Ray」光の花か。 そのままか。
田:「ぱーっと行ったらええんちゃん」みたいな、たぶん感じやと思うけど。

逹:そんな感じで、じゃここらでですね。じゃ、どれぐらい話が盛り上がった田澤のローヴォイスが聴けるのかというのをですね、曲を一曲聴いてもらおうかなと。
田:はい。
逹:曲紹介よろしくお願いします。

田:はい、それでは聴いていただきます。
Rayflowerで「裏切りのない世界まで」


裏切りのない世界まで


逹:はい、お送りしているのは5月26日、来週リリースです。 Rayflowerで「裏切りのない世界まで」です。
Aメロ始まった瞬間、ほんとにこれ田澤っていう前情報を聴いてなかったら、わからなかったかもしれない。
S:あぁ~~。
逹:ほんとにっ。
S:覆面かけといたほうがよかったかな?
田:そうですねぇ。

逹:リハでみんな他のメンバーさんと会ったの?
田:なに?
逹:レコーディングのさい?
田:ううん、その後、俺は。
逹:えっ!? RECも終わって?!
田:終わってから。
逹:終わってから?  え!!??

S:プロモーションビデオの撮影ん時にメンバー初めて全員揃った。
逹:えーー??
田:あ~、IKUOさん初めまして・・・・みたいな(笑)

逹:でも、オケが全部揃ってて、完パケてて、で、そこのレコーディングスタジオでは都さんと?
田:おれはオケ録りには行けなかったんで。
逹:歌録りだ。
田:歌録る時は都さんだけ。
逹:二人で?
田:うん・・ははっ!

S:そもそも都からまず俺んところに「バンドをつくりたいんだけど」って振られたのね。
で、他のメンバーどうしようかって話になって、俺の知る限りのところでいろいろこのメンバーは? このメンバーは?って候補を上げてたのね。
そん中でベースのIKUOさんだったり、ギターのYUKI君というのが出てきて、じゃ、それでいこう。
で、ヴォーカリスト誰にしようってずーっと、ずーっと悩んでいた挙句、最終的に「あ、田澤がいたじゃん!」ってなって、で、田澤が入ってもらったのね。
で、俺と都は各メンバーは知ってるんだけれども、俺と都以外のメンバーはお互い会ったことがないっていう。
特に田澤とIKUOさんとか。
それでプロモーションビデオの撮影の時に初めてみんな面会。

逹:全員初対面?
田:えっとね、いや、初対面はIKUOさんだけ。
逹:YUKI君とかは?
田:あ! ほぼでも初対面だ。 しゃべったことなかったもん。
逹:へぇ~~~。
田:関西人だっていうことをそんとき知ったぐらい。

S:そうやって考えるとみんな、俺以外西側の人だけど、メンバー。
田:あ、そうですね。 ほんまやっ!

逹:ほんまやって、凄い。
田:ふっはは、すごないよ別に。
逹:めっちゃ関西弁やないですか。
田:

逹:そんな感じで。 因みにですね、田澤さんの影響を受けた音楽は、「聖鬼魔Ⅱ」
田:そうっ!
逹:この曲、初めて聴いた人には分からないかもしれないですけどね。
田:分かんないですかねぇ?
逹:聖鬼魔Ⅱなの?
田:聖鬼魔Ⅱですね。 もともとメタルが好きなんですよ。 で、ギタリストだったんですね。 
で、ヴォーカルやろうっていう時期に聴きだしたのが聖鬼魔Ⅱで。
だからこの、ヴォーカルとしてのスタイルの元になったのは、デーモン小暮です。 
閣下です、閣下。 この声量、欲しいってとこからやりだした。

逹:で、やっぱり「お前も蝋人形にしてやろうか~?」にしびれてしまったんだ。
田:そう、しびれてしまった。
逹:蝋人形にしてよ~みたいな(笑)
田:あはははは~~~。

逹:Sakuraさんはポリス。
S:ま、これはまぁ無難ですね。

逹:一番最初からですか?
S:俺はガキの頃に洋楽が流行った時期があって。で、そん時に確かポリスが全米1位をとったことがあるんですね、シングルで。
そんときに感化を受けて、兄貴の部屋を漁り、ほんとは目的はエロ本だったんだけど。
逹:ははははは!

S:あ、なんだこれ、ポリスじゃん!
逹:ありましたよね、一番こう、兄ちゃんの部屋とかとーちゃんの部屋とかのエロほんとか、エロビデオ漁るのが。
S:はぁ。

逹:なんでみんな・・・・漁んなかった?
田:俺は長男やから漁られる方やった。
逹:漁られてた?
田:漁られるっても妹やから、別に漁られへんけど。 どっちかというとたぶん漁られる立場やったと思う。
逹:買ってに拝借して借りて、ビデオも。 その時ビデオだから、戻す時に止まってたところに戻さなきゃってね。
S:あー、ちゃんとカウンターリセットしてね。
逹:そうそうそうそう。
田:あー、あったあった。 フルで巻き戻したらあかんねんな、逆に。
逹:そうそうそう。

逹:結構覚えてるからね、男の人っていうのは。 どこで止めたかっていうの。
田:覚えてる覚えてる。 あのポイントあるから。
逹:そう、アレっていう。 そこで止まってたりすると。
田:俺こんなところで止めてへんぞみたいな。
逹:みたいな感じします。

S:今の子たちはどうすんだろうね?
逹:今DVDですから。
田:DVDですから。
S:関係ないのかね?

逹:もしくはインターネットですからね。もうDVDすらない。
S:あ~、なるほどね。
田:そっかそっか。 本出しですよ、本出し。
逹:ほんとに、も~便利な時代になったもんです、ほんとに。(恩恵受けてるのか?)

逹:ということですね、二人のいろんなルーツが聴けたといことで。
田:はっはははは。
逹:JACK IN THE RADIO、お時間ということですが。
田:はやいなぁ~~~~。

逹:今日はどうだったですか?
田:いや~、逹瑯君と会うのがね、そもそも。
逹:めちゃめちゃ久しぶり。
田:数年ぶりとかやから、もう話足りないことこの上ないんですけど。 
いや、でも楽しかったです。 また呼んでください。

逹:はい、Sakuraさんは?
S:まぁ、会うたびにね、逹瑯のルックスが変わっているというね。

逹:はははは、田澤の第一声、「汚なっ!」でしたからねぇ。

爆笑!

田:いや、愛情込めてよ。

逹:はい、ということでですね、来週は事前にアンケートに答えてもらったということで、そちらの話を進めて行きたいとおもうので。
S:あ、来週も出れるね。
田:ワァオ!
逹:よろしくお願いします。
S:はーい、よろしくぅー。

逹:ということで、JACK IN THE 告知よろしくお願いします。

田:5月26日ですね。 来週リリースになります。 Rayflowerの1stシングル、是非チェックしてください。
その他詳しくはオフィシャルサイトをチェック!

・・・・・って、書いてあります。

お願いしまーす。

逹:笑。 ムックに関しては6月9日にニューシングル「約束」リリース。
新木場の若洲公園で開催するロックフェス、ROCKS東京、5月29日土曜日にムック出ます。
遊びに来てください。 その他詳しくはムックオフィシャルサイトをチェックしてください。

それとですね、この番組の放送終了後からはメルマガJACK IN THE 対談を配信します。
ここだけでしか聞けない話満載ですので、放送後の余韻はこちらで堪能してください。

この後、JACK IN THE BLOG用に撮影しますが、今日はRayflowerに引っかけて、「花が咲くポーズ」です。
気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。

これ、都さんがRayflowerっていうバンド名を決めるからこういう目に遭うです。

田:なるほどぉなぁ。
S:それを逆手に取ってなんかハードル上げてるような気がする。
田:ははは。

逹:何かしら見つけてくるから、ここのラジオの人たちはもー。
田:やらしぃねぇ(笑)

逹:ということでJACK IN THE RADIO、ムックヴォーカル逹瑯と。
田:Rayflowerのヴォーカル田澤と。
S:ドラムのSakuraでしたー。

ばいばーい。


以上です。

都さんのブログをちょっと前に覗いたとき、病室で寝てる写真がUPされていて、
病室のベッドやら壁やらが白々しくってとてもショックを受けたんですよねぇ。
胸が痛くてドキドキしました。
それからしばらく怖くて見に行けなかったんだけど・・・・・

今日久しぶりに行ったらお見舞いいにSakuraさんや、カオリンやら来ていて。
ジル君やトモさんや久しぶりに華ちゃんまで!

そして都さんは抗がん剤投与第1クールが終了して、一時退院していた。
これから投与は第7クールまであるそうで。
髪の毛が抜けるだろうことも書いてあった。

やっぱり胸が痛むけど、そうした姿を惜しげもなく見せてくれることに、
勇気を貰っている方もいらっしゃるのだろうね。


お返事

>無記名さん
面白かったですか? 
「めたもるふぇーぜ」のくだり、私は思い出しても笑えてきます。
ご丁寧にありがとうございました。


>n・・さん
お役に立てれてよかったです。
そう言っていただけるととても嬉しいです。
ありがとうございました。

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