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TETSUYABRITY POP NACK5「鬼玉」ラジオ起こし
2010年VAMPS関連文字起こし等一覧は コチラ


あ、寝てしまいました。
遅くなってすみません。
ニッポン放送のほうはまだ全然聴いていません。 
ちゃんと録れてるのかな?

てったん、なんだかご機嫌さんでした。
「ら~」とか「む~」とか、めちゃくちゃリキんでたなぁ。

長いですよ~~~。
よろしかったら。









玉川(以下玉):79.5 The Nutty Radio Show鬼玉。 ここからゲストコーナーになります。
今夜のゲスト、TETSUYAさんで~す。
T:よろしくお願いしま~す。
玉:こんばんわ~~~~。
T:こんばんわ~。
玉:おひさしぶりでございます。
T:お久しぶりです。
玉:え~と、3年ぶりぐらいとかにはなるのかなぁ~~?
T:ですかねぇ?

玉:ねぇ~。 前来ていただいた時は、tetsuさんでぇ~すっていう。
T:へ・へへっ、へへっ。
玉:ふふふふ。 まぁ厳密に言うと「tetsu」さんでもなかったですけど。
T:え? 違いました?
玉:はい。 その後ろに数字もついてました。
T:あっ! そんな前ですか?
玉:そんな前だと思うよ。

T:そんな?
玉:あ、じゃぁ3年どころじゃない。
T:3年どころじゃないっすねぇ。
玉:そのもう一個前か?
T:もう一個前?

玉:もう一個前だ。
T:もう一個前ってなんだろう?(笑)
玉:TETSUさん、ほいで、そん次。 そん次だって、この日じゃないもんね?
T:へ?
玉:そうですよ。 3年前の、その3年前じゃない。
T:3年前じゃない?
玉:じゃないわっ!

T:ラルクの前かなぁ~~~?
玉:ふふふふふ~~~~。
T:ラルクやる前なんやろぅなぁ~?
玉:何年前それ? 十何年前?
T:笑  いやもう19年ぐらいですね。
玉:おぉ! もうそんなになりますか?
T:はい。

玉:今回はTETSUYAさんとして。
T:はい。
玉:お招きいたしました。
T:はい、TETSUYAです。

玉:えーと、覚えていらっしゃいますでしょうか? うちの番組に「ゲストマル決」というものがございました。
T:はい、ええ。
玉:だいぶ遊んでいただいたんですが、前来ていただいたときにもね。
T:はい。

玉:今回もリスナーのみんなが面白いネタを考えるための「お題」を是非出していただきたいと。
T:はい。
玉:思うのですが。
T:はいっ。 そうっすね、あの~、わたくし「TETSU」から「TETSUYA」になったんで。
「TETSUYA」としてですね、史上最強のキャッチコピー!
これを考えていただけると。

玉:え? キャッチコピー欲しい?
T:欲しいっすねぇ。 なんかこう。
玉:例えば?
T:CDの帯に付けられるような、なんかCD売れそうな。

玉:CD売れそうな(笑) それ大事な条件ですね?
T:なんか人気出そうな(笑)キャッチコピー。
玉:条件的には特にないですか? これはNGとかじゃなくて、非常にキャッチーなことが前提ですよね?
T:そうですね。
玉:売れそう、人気出そう。

T:えぇ。 キャッチーな。 僕もコピーライター・・・・・ですんでね。
玉:ですか?
T:いつから?
玉:今いい切りましたよね? ちょっと考えた後に、しかも。
T:コ・・・・・えぇ! コピーライターです、僕も!
ある意味歌詞ってね、コピーライターの頭脳がないと・・・・・

玉:うん、そこ掘っていっても大丈夫ですか?
T:え? ぼくぅ、どっちもイケるんで。
玉:ふふふふっ!
T:え? その掘る?
玉:どっち?
T:いえいえ、生放送です。

玉:そんなTETSUYAさんご本人もちゃんと気にいるようなキャッチコピーを。
T:はい。
玉:じゃ、厳しくジャッジしてくださいね。
T:はい、分かりました。

玉:これはちょっと駄目だ。 売れそうにないとか。
T:そうですね。
玉:俺のちょっとイメージに合わないとかでもいいですし。
T:えぇ。

玉:長い短いは関係ないですか? あんまり長すぎるのも嫌とか。
T:むっちゃくちゃ長いのも面白いかなぁと思いますけどね。
玉:あ、逆にね。
T:えぇ、逆に。
玉:長くするならもうおもいっきり。
T:はい。
玉:長くしてもらって。
T:うん。 短~~いのは短いのでね。
玉:サクッと行っていいし。
T:それはそれで面白いかなと思いますね。

玉:わかりました。 じゃぁ、TETSUYAさんの史上最強のキャッチコピーを考えて送ってきてください。
T:はい。
玉:FAX:0486500300です。 メールの方は~~~~ お待ちしております。
T:はい。

玉:あのね、よく言われることかもしれないですけど。
T:えぇ、なんでしょう?
玉:アーティスト名というか表記、呼ばれ方とか、表記が変わるとご自身的には大きく何かが変わるっていうのはあるんですか? 気分的に。
T:気分的に?
玉:うん。
T:う~~ん、ま、なんかそうでうね。
まぁ、いい感じですよ。
玉:いい感じ?
T:いい感じ。 なんか新鮮な。 新鮮な。
でもなんか凄く前から「TETSUYA」だったような。
玉:はいはい。
T:気もしますけどね。

玉:まるきり違う名前に変えたわけじゃないって言えば、そうですよね。
T:そうっすねぇ、うん。

玉:それは例えば、変えたほうがいいとか、変えたい理由が先にあってなのか。
例えば、バンドの時とも違うし、これまでやってきたソロとも違うものをやりたい。
というところなのか。
もうとっとこう。スルッと軽~~い。
T:僕普段てつやん、てつやんってみんなから呼ばれてたんで、もう「TETSUYA」でいいかなぁみたいな。

玉:てつやんだからTETUSYA?
T:はい。
玉:あ~。
T:はい。
玉:それぐらいの感じで?

T:ま、深い意味はあるんですけど。
玉:うん。
T:まぁ、それはあの~~、雑誌で一回言ってるんですけど。
玉:はい、インタビューで?
T:まぁ、そこをみていただけると。
玉:ふっふふふふふ。 その雑誌名も言わずにそういうと。
何のインタビューでした、答えたのは?
T:結構へヴィーな話なんで。
玉:なるほど。
T:ここであんまりね、重い話にね、なっちゃってもあれかなと。
玉:なるほど。 では、そういうところで語っている理由もあると。
T:はい。
玉:なるほどね。

玉:なんか作るものを変えてみようかなとかっていうのは、後付けじゃないですど、あります?
T:うん、作るもの?
玉:うん。
T:自分の楽曲とか?
玉:うんうんうん。 なんか変化をつけようかなとか?
T:それはないですね。
もう、やりたいことやるしか能がないんで。 えぇ。
玉:能がないなんてそんな。
T:いや、僕もうほんと、曲作る才能しかないんで。

玉:はははははは。 するっと言いましたよぉ~~、するっと。
T:ほんとぉ、そこしか才能ないんで(笑)
そこはあるんじゃん!みたいな(一人ツッコミ)
玉:自分でつっこんじゃう。
T:いや、あるんですけどぉ、はい。

玉:ずっとこう、それを定期的にやってるわけじゃないって言えば、ないじゃないですか?
例えばソロとしての作品を作って出すっていうのが、さっき言った3年前のやつ依頼だっけ?じゃないですけど、
何年かぶりにっていうのがあったりとかするのは、そこまでに蓄積される何かっていうのがあるんですか?
欲求だったりとか、ソロで出したい出したいっていうものがまたっていくとか。

T:あのねぇ・・・・・・・難しいなぁ~~~。
バンドやってるんでね、ラルクがあるんで、そんなに他にやりたいことってないんですよ、正直。
ずっとラルクやってたらいいじゃん!みたいな。

玉:音楽でやってることっていうのは、そこである意味出してるし。
T:はい。 ただ、まぁ一人でやってるわけじゃないんで、ソロ活動をやりたいってメンバーもいれば、え~、俺別にバンドをやっててもええんやけどなぁってメンバーもいれば(笑)
玉:まぁまぁそりゃね。
T:そこはバランスがあるんで(常にバランスを考える男です)、
まぁ、じゃ俺もソロでもやってみっかな~ぐらいな。
そういう軽~~いノリで始めちゃったんですけどね。
やってみたら結構、「お、意外に歌えるやん!」みたいな。
玉:曲もどんどんできちゃうぞと。
T:うん、イケるやん!みたいな。感じっすかねぇ。

玉:結構、じゃや~ろぉってなってからは、パッパッパって行くんですか? 
はい、曲できた。 詞ができた。
T:僕、曲書くのたぶん早いんですよ。
玉:うん。
T:他の人がどのぐらいのスピードで書くのか分かんないんですけど。
たぶん、そう言われるんで、周りのスタッフから。 たぶん早いほうだと思うんで。
曲が結構、「書け」って言われれば全然いくらでも書きますよ。
玉:おぉ~~~~~。 じゃさっき言ってた、ほんと曲作るしか能がないんでじゃないんですけど、そこで苦労はある意味されないと言えば、されない?
T:うん、そんな たいして苦労はしないでっすね。
玉:うんうん。
T:まぁ、多少絞りだして。 まぁ、頭使って考えますけど。
でもほんとに次から次へと、いろんなタイプの曲が出てくるんで、もう「お~、こう来たか」と思ったら次は全然違う角度から、全然違うタイプの曲作れたりするんです。
自分でも驚きっていうか、すごいな俺みたいな。
玉:まとめて行くのが体年なくらい。じゃ、どんどんどんどん作っちゃって、それを一個ず次、まぁ、単純に言えば詞を乗せていく?
T:はい。
玉:に、なるんですかね?
T:そうですね。 詞はね、ちょっと時間がかかるんですけど、僕。

玉:それは何が一番納得いかない・・・・まぁ言葉選びだったりとか。 テーマだったりとか。
T:テーマですね。
玉:その曲で何を言おうかみたいな?
T:そんなにね、人生の中で言いたいことってあります?
玉:日々今腹減ってるとか、そういことならいっぱいあるだろうけど。
T:そんなわざわざ曲に載せてね、そんな歌うほどのことってそんなないから。
玉:強く訴えかけたいような出来事とかね?
T:うん、そう! そのテーマ探しに時間がかかりますね。
テーマがみつかれば、方向が決まればまぁ、まぁ、まぁ、割と早いんですけど。
テーマみつけるまでが、時間かかりませすね。

玉:さっきの話じゃないすけれど、重いことを歌にするのはどうだろう?って思うとか。
T:うん、そうそうそう。
今の若い人たちって、割と自分が経験したこととか、リアルに歌詞に書くじゃないですか?
玉:いわゆる、ほんとにリアル?ってみんなが言われるような表現でね。
T:そういうのに共感する人が多いじゃないですか。
玉:うん。

T:たぶんね、僕それが駄目で。
なんでそんなことゆわなあかんねんっ!て思ってるから、どっかで。
へへっ。
自分のことを(笑)・・・・・・・・・・
玉:もうちょっとそこに違うものが欲しいんですよね?
T:うん。
玉:「嗣」で書くならば。
T:そう。 だからねぇ~・・・・・古いんですかねぇ・・・・・・。
玉:いや、だからそんななんだろ? ロマンチックさがもっと欲しい! だったりとか。
例えばですけど、あまりにリアル過ぎて、凄い失礼な表現ですけど、作文みたいになるぐらいなら。

T:え? 誰だれ? それだれ?
玉:違う違う。誰とかじゃないですよ。
T:だれ?だれ?
玉:誰のとかじゃなくて、全部がリアルな事過ぎて、ずばりストーリーが分かるものよりも、
ちょっとなんかファンタジックにしたりとか。
T:そうですねぇ。

玉:どちらかというと、ズバリよりもって言う方をやりたい。と思われた?
T:そ、なんだけど、わけわからんことを唄うのも嫌で。
玉:うん、はいはいはいはい。
T:なんか難しい~こと、難し言葉を並べて、なんか・・・・
う・わぁ~~~、なんか頭よさそうな歌詞やけど。
玉:もっともらしいけど。
T:結局、え?どういう意味みたいな。のも嫌なんですよ。
玉:そりゃ確かに、テーマ拾いが難しそうですよね。
T:そう。そこのバランス。

玉:今回の「Roulette」に関して言うならば?
T:「Roulette」はねぇ、凄いわかりやすい言葉で使ってるけど、欲が深いっていうか、いろいろまぁ、いろんな意味も取れるんで。
玉:うんうん。
T:まぁ、そこがね。 なかなかね。 上手いことできてますねっ!
玉:はははははは! 最後その言葉でまとめた。
T:違う?

玉:いや、でもこれ「Roulette」っていう言葉に、例えばピンと来たのか?
T:うん。
玉:何かを作ろうと、テーマとかのね。 歌詞を作って行く、世界を作っていく中で、「あ、Roulettedだ」っていうふうになったのかっていうのは、凄く興味がありました。

T:「Roulette」っていうのはすぐ降りてきたっていうか。
玉:まずキーワードというか。
T:もうサビ頭で、「ら~ら~ら~」でもう「きらきら」、「きらきらまわろ」・・・・「わわれ」~~~~~~「るーれっと」
あ!「Rourelle」いいじゃん!
あ、じゃもう「Roulette」タイトルにしよう~って。 そこから広げて言った感じですね。
玉:まさに、頭からず~と作っていった感じだ、じゃ。
T:そうですね。
玉:へぇ~~~~。 「Roulette」が出てきてからはもうすっと。
T:うん。 そこでもう「あ、ライブでタオル回して」とか。
玉:そんな画まで出てきた?
T:はい。
玉:へぇ~~~~~~~~~。

一番、ある意味勢いでいけた感じですか? 広がりまで。
T:そうですね。 テーマが決まって、「Roulette」ってキーワードが出たら、早かったですね。 そっから先は。
玉:いよいよ明日。
T:はい。
玉:いよいよでしょうか? ようやくでしょうか? ご本人には。
T:え~~、ようやくですね。
玉:ようやくですか。
T:もう、これもとの原曲作ったの4,5年前なんで。
玉:そんなに?
T:はい。
玉:結構な時間が・・・・

T:そうなんですよ。 曲はほんとにね、今未発表曲が18曲くらいあるんですよ。
玉:それはメロディーという意味で?
T:え、もう。
玉:え? 歌詞もできててっていうわけですか?
T:いや、歌詞はできてないです。もうら「ららら・・・」で。
玉:はいはいはい。
T:「ららら」で割ときっちり作りこんだデモが、18曲ぐらいあるんで。
玉:アルバム2枚、3枚。
T:できますね。
玉:できちゃう感じですね。
T:えぇ。

玉:それ4,5年ぐらい経つと、ちょっとまぁ、自分で聴き直してもう一回ちょっとっとかってはならないですか?
T:そういう曲もありますけど、「Roulette」は、もうかなり昔からもう、今の形のまま寝てましたね。
玉:寝てました(笑) 時を待ってましたか?
T:はい(笑)
玉:ではようやく、明日皆さんのもとに届きますので。CDという形でね。
T:はい。

玉:じゃ、それまずご本人から曲紹介をお願いしてもよろしいでしょうか?
T:はいっ!じゃ、聴いてください!
TETSUYAで、「Roulette」


Roulette


玉:明日いよいよリリースです! TETSUYAさんの「Roulette」、お送りしました。
T:はい。
玉:回ってました。
T:えぇ!
玉:だいぶグルグル回ってます。
T:そうっすねぇ。
玉:ちょっと曲の間に凄いあの、分かってそうな分かってない音楽的質問をしておりました、実は。
T:はい。

玉:これは「Roulette」だからキラキラした音なんですか?とか、聴いたら。
「先に音が完璧にあった」っておっしゃってましたね。
T:そうっすね。
玉:イントロのあの入りの部分の感じとかね。
T:はい、あのピコピコも。 あれを聴きがら歌詞を書いたんで。
玉:きらきら~。
T:まぁ、きらきらっていうフレーズが出てきたんだと思いますね。

玉:自分が作った音とかメロディーとかが呼んでくるんですね? 要はきっと。
T:そうですね。
玉:なんで曲作ってるときに一緒に降りてきてくれないんでしょうね?
T:いや、こないだね、一緒に出てきたんですよ。
玉:それはもう作品になった?
T:なってないです。
玉:あ~、つい最近の話なんですね?
T:えぇ。 まだね、ほんと一週間ぐらい前ですかね?
玉:おっ、ものすごい最近な話だ。
T:もうだから、初めてですよ。 デモに歌詞が載ってるっていう。
ワンフレーズだけなんですけど。
玉:おー、キタッ!
T:サビに歌詞が入ってるっていうデモ初ですね。
玉:俺史上初ですか?
T:そうです。 僕史上初です。
玉:それ、そのうち出します?
T:これまた5年後くらいですかね(笑)
玉:ま、今回のがそうですもんね。 4,5年前にはもう元はあったっておっしゃってましたから。
T:そうなんですよねぇ。なかなかねぇ。思うようにねー。
玉:作ることと、その後作品にして世に出すものにすることとはまた別作業ですもんね、ある意味ね。
T:いろんなね、いろ~~んなシガラミがあるんで。
玉:大人のシガラミも。
T:はい。

玉:でもそういうの聴くと、そこまでできちゃった曲だったらすぐにでも完成させたいとかいうふうにならないんですか? ご本人的には?
T:まぁ、そうですね。 あの気分が新鮮なうちに録っちゃいたいなって思いますけどね。
玉:鉄は熱いうちに打てみたいな。 今だ!っていう。

T:そうですね、TETSUですからね、僕。
玉:あ・・・・・そうですね。 余計なこと言ってすみません。
T:いえいえ。

玉:え、TETSUYAさんにキャッチコピーがいろいろ来ております。
T:お! 来ました?
玉:はい、いいですか?
T:はい。

玉:え、あさかのヒットマンさん。
「才能がありすぎて死にそうです」
T:あはぁ~~~・・・・・よく分かってんじゃん!
玉:まんざらじゃない顔して。
T:ありがとう。

玉:与野本町さん。
「TETSUYA違いで3年ベース組」
T:ふっ・・・・・
玉:・・・・・・・・はい。
T:はいはい。

玉:愛の狩人さん。
ためになる音おすそわけ中~~~~」
T:ふ~~~ん。
玉:キャッチコピーっぽいですけどね。
T:たまになるよ、ほんまに! ほんま幸せになれるよ!

玉:アジサイさん。
「大きなさつまいもを一人で抜いた男、TETSUYA」
T:あ~~~! なんで?
玉:わかんない、わかんない。 なんでさつまいもなのか分かんない。

玉:ホルスタイン下腹さん。
「元韓流スター」
T:あ、なんで知ってんの?
玉:へ?
T:
玉:え? そういうのありですか?
T:ありですよ。 僕、元戦隊ものですから。
玉:元戦隊もん?
T:俺?
T:うん。
玉:あー、そういうのもあり?
T:ありあり。
玉:じゃ、作品ごとに「元なんとか」って変えていくっていうのは?
T:昔ね、戦隊もんっぽい顔してるよね?って言われたんで。
玉:うんって言っとくんでしょ、そんときに。 なんで分かったのって?
T:はい。
玉:じゃ、韓流スターもOK?
T:韓流スターいいなぁ。 韓流でいこっ! カタコトでいこっ!

コレカラァ、カタコトで はなシマスネェ(注:全然片言じゃないです)
にほんのみぃなさぁん

玉:今のその顔をみんなに見せたい。
T:なんで?
玉:俺、すごいちょっと頑張ってるぞっていう、いわゆる「どや顔」(笑)

玉:越谷のビーバーさん。
「作曲界のF1パイロット」早いっ!
T:あ、F4?(花より男子)
玉:やっぱりそっちに行きたい? ちょっと行きたい?
F4は台湾か。
T:うん、台湾。

玉:出かけると雨さん
「一人でも虹描けます」
T:あ~~~。 なるほどね。

玉:まっさん。
SUTAYAじゃないよTETSUYAだよ」
T:あ、それはもうすでに使ってます。
玉:あ、使ってます? はい。

玉:ダイスケただいま入院中さん。
「ストロングスチールボーイ・叩かれたTETSUは強い」T:はぁ~~~、カッケェなぁ。
玉:カッケェですか? 

玉:じゃ、これもおんなじような。メロンソーダバンさん。
「アルミ、ステンレスではありません。 TETSUや!」
T:おぉ~~、うまい!
玉:うまい? 大丈夫ですか、これ? 
T:うん。

玉:虫けらサムライさん。
「歌謡界の黒船 TETSUYA」T:歌謡界?
玉:歌謡界どうですか?
T:歌謡界? 今日何曜日?
玉:今日、歌謡界?
玉・T:
玉:ネタ合わせとかしてないから。 台本とかないからっ!
T:ね。
玉:うっかり乗っちゃいますけど、こわいなぁ。

玉:仮面貴族さん。
「子作りより曲作り」 ←ちょっとぉ。
T:あ~。
玉:曲はぽんぽんできてるみたいですけどね。
T:まぁ、子供みたいなもんですかね、自分の。
玉:そりゃそうですよね。 可愛がって可愛がって。 産みの苦しみもね、多少味わって。
T:はい。

玉:まるしんさん。
「金八を越えたTETSUYA」
やっぱそこには来るんだな、どうしても。
T:やっぱりな。

玉:え? 
「へそで茶を湧かせる男」っていうのが来てますけど? どうですか?
T:なんで知ってんの?
玉:ははははは。

玉:ブルースカイほっすぃさん。
「目を見張らいてシャンプーをする男」
T:ははは、格好いい~~~(笑)
玉:格好いい? 目をカーーーー見張らいてシャンプー?
T:格好いい! 男らしい!
玉:男らしい? そんな泡なんかに負けねぇ。
T:そうそう。 泡なんかに負けてたまるか。
玉:目は閉じない。 全てをみててやる!

玉:「TETSUYAが徹夜してこの曲を作りました」
T:徹夜はされてない?
T:えぇ、徹夜ライブっていうのをやりましたけどね。
玉:徹夜ライブ?
T:「TETSUYAで徹夜」っていう。
玉:オールナイト?
T:はい。
玉:お、ほんとにですか?
T:えぇ。朝まで。
玉:今回のツアーは?
T:今回はちょっとね、流石にツアーなんで(笑)
ん~~~・・・・・勘弁してって感じですね。
玉:日本全国あらゆるところで「徹夜」っていうのはキツイ?
T:えぇ、それはちょっと。

玉:何本ですか、今回?
T:え~~、6か所7公演ですね。
玉:6か所7公演。 関東が7月11日の赤坂BLIZと、8月4日の渋谷AX。 この二か所。
T:そうです。
玉:もうあっという間に来ますよ。 夏ツアー。
T:ねぇ! もうなんやかんや、あっちゅー間に。
玉:そんときにまた新曲も発表みたいなのは? 
T:あーーーー!!
玉:あったりなかったり?
T:そうですね、曲はあるんで。 ツアーで新曲も発表できれば嬉しいですけど。 歌詞書いてないなぁ~~~。
「ららら」でいいなら。
玉:いいじゃないですか?(ちょ、テケトー)
T:「ららら」でいっか。 「ららら」で。
玉:それはそれでスキャットっていうことにして。
T:あ、スキャットね。
玉:うん、ある意味・・・・・・とかって駄目・・・・ですかねぇ?
T:許されるなら全然やりますよ。
玉:それは許されるかどうかはどこにお伺いを立てれば?
T:もうやった後に、もう聴きましょう? MCで、お客さんに。
玉:あ、どうだったっと? それも新しい。
まず初日かなんかで試してみて、どうですかと。 この後僕はこれで行っていいでしょうか?
T:「ららら」でいいですか?
「ららら」だと歌詞覚えなくていいしねっ!(覚えて、覚えてよ!)
玉:いいですねぇ。
T:間違えなくていいし。
玉:我々としてはある意味、デモテープの段階での元曲を聴かせていただいていると思えば。
T:そう!
玉:ね、仮歌詞で聴かせていただいたんだというレアな気持ちで。
T:そうですよ。
玉:ねぇ、さっき言ってた。
T:逆にそっちのほうが聴きたいかも!!
玉:もしかしてレアですよね?
T:じゃ、俺全曲「ららら」でいこっ!

玉:え? 「Roulette」とかもうできてるのも?
T:「ららららら~らら」(練習中)
玉:できてるものも?
T:できてるものも(きっと今キラキラしてる)
玉:そっちのほうが難しくないですか?
T:えへ? いや大丈夫です。
玉:そっちのほうが?
T:楽! らくらく。
あのね、ほんとに「ららら」で歌ってると、ほんとに余裕で歌えちゃうんですよ。
玉:へぇ~~~。
T:それが歌詞がのると、凄い音程取るのが難しかったり、その言葉によっては口の開き具合が変わるんで、ちょっと難しかったり、その音程出すのがしんどかったりするんですけど。
「ららら」だともうなんでもありですよっ!(凄く力説してますよ)
玉:「ら」って凄い音なんですね。
T:「ら!」 「ら!」は全然楽勝!(きらきら~~)
玉:デモテープとかで「ら」意外の言葉を使う人ってあんまりいないんですかね?
T:いないんじゃないですか? 
「むむむむむ~~~」、「へへへへへ~」とか、なんか合わないでしょ?
玉:ピンとは来ないですよねぇ?
T:「ららら」がいいんじゃないですか?
玉:そういう論理的な話ってやっぱり音を操る方なんですね?
T:そうですよ。
玉:って、思います。 凄く。
T:サビにくる、やっぱサビって一番音程的に高いところが来るじゃないですか? だから「抜けやすい言葉」を入れないと、やっぱサビ頭で「む~」とかね、
む~~~~~~~とか。
玉:こもりますねぇ(笑)
T:高いところで「む~」とか抜けないんですよ。
玉:ストレスたまりますねぇ。
T:そう。
玉:確かに、「ら~」とか「わ~」とか「あ~」
T:「あ~」とか。
玉:「あ~」で終わる音は、ポーンと出しやすいですね。
T:そうなんです。

玉:そういうことも考えて歌詞を選んだりもされるんですか?
T:もちろぉんっ、はっ

玉:凄い大変な作業ですね?
T:そうなんですよ。
玉:ただ言葉を選べばいいとか、歌いたいこととか、言いたいことを選べばいいだけじゃなくて。
T:じゃないんですよ。
玉:音としてどうなのか?
T:そう、抜けやすいかどうかとか。
玉:はぁ~~~~~~。 やっぱ音づくりの人だから、それなりの苦労というか。
T:まぁ、コピーライターですからねぇ
玉:あ、そうだ! 忘れてた! コピーライターだった!
T:コピーライターにキャッチコピーをぽーんと。

玉:コピライターで元韓流スターで、元戦隊ものでしたっけ?
T:戦隊ものなんですよねぇ。
玉:なんでもありだ。
T:えぇ。

玉:前回遊びに来ていただいた時のゲスト○決が、「この春」春だったかなぁ?
新しく始めようと思う趣味が欲しいみたいなので、「今いくよくるよさんの応援」というのを選ばれましたからね。
T:いや、あれからずっと応援してますよ!
玉:いまだに?
T:えぇっ!
玉:よかったじゃん。
T:もうポスター貼ってますよ。
玉:ポスター?あるんだ?
T:あるんかいっ?

玉:今回もじゃいいキャッピコピーをちょっと一つ選んでいただいて、今ちょっとだけ紹介しましたけど、外にもいっぱい来てますんで。
T:はい。
玉:またひとつ。
T:楽しみですね。

玉:もしお気に召したら、どっかでチラつかせて。
T:いやもうたぶんCDの帯とか使いますよ。
玉:いつのCD?
T:いやもう、たぶん次のシングルとかアルバムとか。
玉:次のシングルいつ?
T:次のシングルはもう、あれですよね?
玉:5年後?
T:「Roulette」にかかってますよね?
玉:「Roulette」の明日発売された後の反応?
T:そう。 「Roulette」の反応次第で、もう「次はないね」って言われるかもわかんないね? レコード会社から。
玉:せっかく歌詞も一緒に出てきた曲があるのに。
T:そう。
玉:それがまた世に出ない。
T:まぁやっぱ、「頑張ってラルク」って言われちゃうね。
へへへ。
玉:是非みなさん、明日発売ですので。よろしくお願いいたします、「Roulette」
T:ほんとに「Roulette」ですね。
玉:グルグル、当たるか外れるか選ぶんだ。
T:今のこの「どや顔」ね。
玉:そう、また「上手いこと言った!」と思ってぇ(笑)
T:はい、はは。

玉:もう一曲みなさんにカップリングの曲を聴いていただいて、もう実はゲストコーナー終わりになっちゃうんですけど。
T:またまた。
玉:いや、ほんとにほんとに。
T:いやいやいやいや。
玉:知ってました? この番組、11時で終わるんですよ。
T:え? マジで?
玉:短くなったんですよ。
T:マジで終わっちゃうじゃん。
玉:ほんとに、あと5分くらいで。 下手したら終わっちゃう感じ。
T:うわ~~~~。
玉:アッという間に。 なので・・・・・
T:じゃ、来週も。
玉:来週? あ、ほんとですか?
T:えぇ。
玉:どうぞ、あ、ちょっと困った顔してる。
T:いやいや、よろしく。
玉:お待ちしておりますので。
T:はい。
玉:新曲持って、じゃ。
T:「ららら」、デモでいいですかね?
玉:いいと思う。
T:デモ初OA。
玉:ほいで反応をみて、次どうしようとか。
T:それで是非レコード会社に、あのね。
玉:プレゼンに。
T:そうそう。 是非あの曲聴きたいんでって、皆さんの声がね、届けばリリースに繋がるかも。
玉:ね、で、帯のキャッチコピーがこう「鬼玉発」のものにね。
T:えぇ。
玉:選ばれるかもしれませんよ。
T:そうです。 ほんとに。
玉:じゃ、さっきの「Roulette」に続きもう一曲。
T:はい。
玉:選んでいただいてよろしいでしょうか?
T:えぇ、選びましたよ。
玉:カップリングの曲をご紹介お願いいたします。

T:はい、じゃ、聴いてください。
TETSUYAで「Can't stop believin RYUKYUDISCO REMIX」
玉:じゃ、外にいっぱい○決来てますんでちょっと選んであげてください。
よろしくお願いします。
T:はい。
玉:今夜のゲストTETSUYAさんでした。ありがとうございました。
T:ありがとうございました~~~。

以上です。


ちなみに、今日のタイトル「TETSUYABRITY POP」は、
私が送ったてったんのキャッチコピーで爆)
TETSUYAとてったんのCelebrityなイメージを合わせたような贅沢なてったん曲という意味。
でも番組が終わってから思いついて送ったのさ。

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【2010/05/19 03:19 】 | てったん | コメント(2) | トラックバック(0) |
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文字起こしありがとうございます^^リアルタイムで、しかも埼玉の実家にいたので超クリアに聴けたのですが(いつ出るかわかんないし~とお風呂入っちゃったんですが、あがったらちょうど出たとこでした!)あらためて読んでも面白かったです^^ ラジオに出てるの初めて聴いたから比較できないですが、なんか楽しそうに感じました。パーソナリティーの方との息もあってましたよね。結局選ばれたキャッチコピーは…さすがに使えなそうですけど(笑)
【2010/05/19 19:10】| URL | ピラ #-[ 編集] |
ピラさん
ぴらさんのご実家は埼玉なんですねぇ。
埼玉県民、結構多いですね。私もですけど。

てっちゃん、楽しそうでしたね。
明らかにテンション高めでした。
あ~、この人はてっちゃんのお気に入りなのかしら?と思いながら、
私も聴いてました。

キャッチコピーは・・・・使えなさそうですよねぇ。
まぁ、私が送ったのも同じようなものですけど(笑)
【2010/05/20 04:20】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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