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エヴぁに始まりエヴぁで終わったJACK IN THE RADIO
怒涛のVAMPSラジオデーでしたねぇ・・・・・・

全部が途中起こしのまま放ってありますが、ぼちぼち起こしていきます。


そんなでよろしかったら、どうぞお付き合いください。









逹瑯(以下T):さあ~、始まりました。 JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当ムックヴォーカル逹瑯ですっ。
え~、今日はですねぇ、VAMPSのワンデースペシャルということで先週に引き続きVAMPSののHYDEさんが登場です。
せっかくですので今日こそはJACK IN 逹トークやりたいと思います。
果たして俺とHYDEさんの共通点はあるのでしょうか?
あったら嬉しいですねぇ。

ということで、まずはオープニングコーナー行きましょう!
天のJACK IN THE リクエスト~~~~~~~~。


はい、このコーナーは天の邪鬼ということでリスナーから届いたリクエストのメールに決して普通には応えない、
天の邪鬼かつドSなリクエストコーナーです。
では早速リクエストのメールを紹介したいと思います。

レディオネーム、メルシーベリーマッチさんです。 男性!
「メルシーベリーマッチ」って俺言ったのかい? MCで?
・・・・・言ったわぁ。
「Thank you very muchみたいなの海外で言いますわぁ、メルシーベリーマーッチ」
みたいなねぇ。

逹瑯さんこんばんわ。
ムック初ライブの坊主にはじまり、さまざまは髪形をしてきた逹瑯さんですが、
現在は今までの最長記録だと思います。
どこまで髪を伸ばすんでしょうか? また挑戦したい髪形を教えてください。
天のJACK IN THE リクエストはアルバム「6」から、「神の星」なんぞお願いします。

あの~、坊主の時もそうなんですけど、坊主してた前って俺普通に髪の毛長かったんですよ。
坊主から始まったんですけど、学校が頭髪検査がうるさくってですね、
いきなり昨日まで長かったのに頭髪検査で長いから切ってこいって言われて急に坊主頭にするとか、
文句ねーだろみたいな感じで、急にガラッと変えるのが大好きなんでですね、
今凄く長いんですけども、まぁいつか。自分の中でいつぐらいに髪の毛切ろうかなみたいな感じはあるんですけど、
それはいまだということで。
次に切る時は結構バッサリ切るんじゃないのかなと思います。
楽しみにしてもらえたらなと思います。

ということで聴いて貰おうかな。
はい、ムックで、「約束」

約束


T:はい、お届けしたのは6月9日リリース、アニメ「閃光のナイトレイド」のオープニングテーマでもあります、
ムックのニューシングルで「約束」でした。
ということで、「神の星」ではなく、髪の毛が一番長い状態の曲ということでですね、
ムックのニューシングル「約束」をお届けしました。
ということで、レディオネーム・メルシーベリーマッチ君、どうだったでしょうか?
天のJACK IN THE リクエストへのメールまだまだ待っております。
その他、疑問や質問、メルマガのテーマなど、あなたからのメール待ってます。
詳しくRADIO DORAGON番組携帯サイトからJACK IN THE RADIOをチェックしてメールを送ってきてください。

ということで、JACK IN THE RADIO、引き続き聴いてください。
先週に引き続きVAMPSからHYDEさんが登場です。
JACK IN THE 逹トーク、ついにやっちゃいます。 どんな話が飛び出すのかお楽しみに。



T:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯です。
ここからはゲストさんと一緒にJACK IN THE RADIOを攻めていきたいと思います。
それではご挨拶、よろしくお願いします。

H:うふふ。VAMPSのかじゅです。
T:ははははは。
あの、どんどんどんどん欠席裁判みたいになっちゃいますんで、ほんとに。
H:HYDEです。
T:はい、HYDEさんでーす。 よろしくお願いしまーす。
H:よろしく。
T:先週に引き続きですが。
H:うん。
T:今週はちょっとまた違う感じでグイッと。
H:うんっ!
T:マニアックなトークになっていけたらなぁと思います。
H:ふはぁいっ!
T:そんな感じで、今日も恒例のゲスト企画いきたいと思います。

JACK IN THE 逹トーーーーーク、ダンダンダンダーーン

H:えへへへ。
T:はい、ある程度の共通点を持っているであろうと予測したミュージシャン同志の括りトーク。
それがJACK IN THE 逹トークです。
H:はぁ~。
T:ゲストさんには事前にアンケートに答えていただいております。
そのアンケートからみえてくる共通点とは果たしてなんなのか? 結果的にそれを探っていくゲスト企画です。
お付き合いお願いしまーす。

えー、ではですねぇ、HYDEさんのアンケート内容はこちらっ!

ちょー大好きな漫画、一作品を教えてください。
デビルマン、エヴァやガレージキッドへの影響同様、僕も影響されています。

H:うん。デビルマン・・・・昔から好きなんだけど。
T:アニメのほうじゃないですかね?
H:そうだね。 あのやっぱエヴァンゲリヲンはかなり、デビルマン知ってるとエヴァンゲリヲン観たときに、
あ、これ、アレのオマージュだなとか、結構分かりますし・・・
T:へぇ~~。
H:あと、ガレージキッドが凄いねデビルマンって。
もういろんな形のさ、フィギュアっていうか、格好よく加工されたやつ。
T:凄いですよね。
H:凄いじゃない。 たぶん一番凄いの、日本でその、いろんな形でショー化されてるのっていうのは。
同じような感じで俺もなんか、いろんなよい部分とか、なんか影響を受けてるというかね。
T:結構、じゃフィギュアとかも集めたりするんですか?
H:フィギュア集めないんだけど、集めると言うよりも、なんか気にいったのはいくつかあるよ。 
あって、あの部屋に飾ってたりしますね。

T:因みにREDIO DORAGONのロゴがですねぇ、永井 豪先生のものだってここにありますけども。
H:ねぇー!! 知らないよ、それ。
T:フライングV持ってますよ。
H:ほんとだぁ~。
T:上手いですねぇ、やっぱり。
H:ねぇ~。

T:ということでですね、もう一個のアンケート内容はこちらっ!

ちょー大好きなアニメいと作品を教えてください
新世紀エヴァンゲリヲン これを超えるアニメを知らない

H:まぁ、そのさ。 デビルマンがあったからたぶん好きなんだと思うんだけどね。 
その、デビルマンがなかったらエヴァンゲリヲンのいいところは、たぶん俺、無いと思うの。
俺の好きなエヴァのいいところっていうのは。
T:はいはい。
H:だから、なんつーんだとうな。 デビルマンあってこそのエヴァンゲリヲンだとは思うけど、
でもそんなこと言いだしたらキリがないじゃない?
きっとデビルマンもそうだからさ。
T:はいはいはい。
H:ガンダムとかもさ、無いとたぶんエヴァンゲリヲン無かったかもしれないけど。
T:あぁ~。
H:それはキリなくって。 俺もう純粋にこのエヴァンゲリヲンが大好き。

T:あの、さっき放送前に話してましたけど、エグイ感じのじゃなくて、どこら辺が一番好きなところなんですか?
H:あのさ、エンターテイメントじゃないところ、ちょっとひねたところはやり過ぎなのは、そこは俺はもう観たくないのよ。
T:あー。
H:だから今の新劇場版、さいこー!
T:あれいいですよね。
H:最高。もうこれ求めてた!

T:あの、俺も一番好きなのが、よくアニメとか映画がって、仲間のピンチに主人公が間に合うじゃないですか。
間に合わないっていうね。
H:ふっ(あ、そこね君っていう感じの「ふっ(笑う)」です。
T:とこが、凄く好きで。
H:へー。
T:リアルで、めっちゃ呆気なくスパッてやられてしまうとこが、妙に空しくて悲しくて好きなんですよ。
H:へー。
T:これちょっと今までのアニメとか、日本のねアニメだ映画のヒーローものだ、ロボットものだにはない感覚。
H:なるほどね。

T:あと、音楽も凄いし。
H:うんうん。
T:ここでこの曲なの?みたいな。
H:まぁねぇ。
T:あれが凄くもうなんか本当にあと2個みせてくれ! 早く!って感じですけどね。
H:んふふふ、うん。

T:因みにエヴァンゲリヲン芸人の桜・稲垣早紀さん。
H:はい。
T:yukihiroさんが一緒にボーリングやられたらしいと(笑)
H:あぁ。 そっちのほうが衝撃的だよね。
ユッキーのボーリングって(笑)
T:ですよねぇ。 誰とボーリングやったとかじゃなくて。
H:はっは、そう。
T:yukihiroさんがボーリングやってるのが相当・・・・凄いなっていう感じしましたけども。
H:うん。

T:もう一個いきたいと思います。アンケート内容はこちらっ!

チョー大好きな映画の作品を教えてください
エヴァンゲリヲン 観る時のワクワクは他の映画にはない

H:うん。
T:『破』で新しい展開になってった時に、おっ、知らないエヴァンゲリヲンっていう感じでドキドキですよね、アレ。
H:そう、あのね。 一作目もそれなりにやっぱ興奮したんだけど、
あの~、二作目をメンバーとかで観た時に、終わった時の脱力感が凄かったのよ。
T:はい。
H:ヘトヘトになって、なんでこんなに疲れるんだろう?って思ったら、
みんなね使徒と戦ってたんだね、アレは
T:はははははは!!!!!!!
H:すごぉい感情輸入移入ができる映画で、この度合いは他の映画にはないな。
T:俺ほんとに、今までやったことないんですけど、やらなかったんですけど、初めて映画観終わった後に、スタンディングオベーションンしたくなりましたもん。
H:ははは。すごいね、それはね。
T:はい、うわーーーっていう。
H:んん、そんな感じだよね。
T:いやー、もうエヴァンゲリヲン、エヴァンゲリヲン。 結果だからエヴァンゲリヲンなんですね、今回はもう。
H:なんかたまたまこういうアンケートになっちゃったから、素直に答えていくとそうなるね。
T:やっぱ、今の新劇場版が最高である。
H:うーん、やっぱり俺、エンターテイメントしてんのが好きだね。
やっぱちょっと軟化になってくるとちょっと違うなってなっちゃうね、俺はね。

T:今のエヴァのCGの取り入れ方も凄くいい感じで入ってますもんねえ。
H:そうだね、気持ちいいよね。
T:はい。 結構観るんですね?
H:映画とかほんと観ないね。 あの飛行機乗ってる時しか観ないね。
T:えー、好きそうなイメージなんですけどね。
H:うん、だから飛行機乗るのは好きなの。
飛行機乗って映画観んのが好き。
T:本も読まないんですか?
H:本も読まないね。
T:ゲームもやらない?
H:ゲームもしないし、テレビもみないし。
T:えぇっ? 何するんですか?

H:どっかーーーん!(放送禁止用語)かな?
T:あぁ~~~、自慰行為?
H:ふっは。
T:はははははは!

H:どっかーんか、セどっかーんだね。
T:あ~~~、まぁそこら辺ですよね、やっぱりHYDEさん位になると。
H:はい。

T:それこそ高校生の頃とかにCDとかしか聴いて無かった時に、HYDEさんのこのキャラを知らなったので。
H:ふふふふ。
T:初めてライブで観たときのMCは、ほんと衝撃だったんですよ。
H:・・・・すんません。
T:初めてライブを観に行った時にHYDEさんのMCでドラえもんの真似で、「のび太く~~ん、まいる~らぁ~」って言った時に俺、どうしようかと思って。うそーーーー
と思って。
H:ははははは。 家族で観れないじゃんみたいな。
T:ほんとに。 びっくりしました、ほんとに。

H:でも、親戚とか学校の先生とか来てるときは控えめですよ。
T:あ、そうなんですか、一応(笑)
H:ははは、一応。
T:でも、無駄ですよね、それ。 
昔からそういうキャラですか?
H:そうだね、こういうキャラですね。
T:もっともっと過激になっていくのかなっていうのを期待してるんですけども。
H:ありがとうございます。
T:はい、ということで、結果的にHYDEさんとの共通点はあったと思います。
以上の結果からあの、「変態ミュージシャン」ということで括り大丈夫ですかね?
H:共通点がね?
T:はい、いろいろね、ディープな話がもうちょっと聴けるかと思います。
H:んふふふっ、これ以上はやめたようがいいよ。

T:今日リリースですね。 今日リリースのVAMPSの曲をお届けしたいかなと思います。
HYDEさん、曲紹介よろしくお願いします。

H:DEVIL SIDE


DEVIL SIDE


T:はい、お届けしてるのは今日リリースです。
VAMPSのニューシングルで、「DEVIL SIDE」です。
H:うん。

T:先週も話してましたけども、PVが。
H:はいはい。
T:衝撃作ということで。
H:やぁばぁいよこれは。
T:DC版、そうとうセクシーになっていると。
H:うん、基本的になんかね、やりたいことがーってやっていくと、ちょっとこれ普通に観れないんじゃないって感じになったんで。
T:へぇ~。
H:テレビ版は比較的ぼかしたり、ぼかしたっていうかもう、色を調節したりして、比較的ヤバクないように作ったんですよ。
T:あれで比較的ヤヴァくないですか?
俺観たのどっちだ? 
H:普通版。
T:普通版ですよね? あれで普通版ですか?
H:っつかだから、が観えてるか観えてないかのそのレベルだと。

T:

T・H:はははははは・・・・・・・
T:「先」ってなんですか?
あのPVはカオスな感じしますもんね。
H:それがまさにこのデビルマンね。ゴーゴークラブのイメージで。
T:へぇ~~~~~。
H:うん、これね。
T:あー、ほんとだ。 観ていいですか?
H:このイメージでPV作った。
T:あー、でもそうか。 言われてみると。
うわー、これほんとだ。 みんなオッパイ出てるー。
H:んふふ。ね? すごいですよ。

T:実はニューシングルだけでなく、ライブDVDも今日リリースということで。
H:うん。
T:これ俺観に行った武道館だと思うんですけど。
H:あ、そっか。
T:はい、すごかったですね、アレも。
H:うん。
T:あれでも、DVDだと、カメラワークでアップになったり引きになったりとかあるじゃないですか。
H:うんうん。
T:あれやっぱりずっと会場で全体観てるほうが面白いんじゃないのかな?と思うんですけどね。
H:まぁ、もちろんね。 やっぱその、臨場感はまるで違うと思うけど、DVDはDVDで人のその、汗をね、感じさせる部分であったりとか、ここを集中して観てほしかったっていうのを調節できるじゃない?DVDは。
T:はいはいはい。
H:そこが俺はいいところだなと思って。 あと、会場に来れなかった人たちとか、興味のある人たちのいい招待状というかね、いいきっかけになればいいなと思ってます。
T:あの武道館も、いままで観たいろんな武道館の中で一番面白かったですよ。
H:あ、ほんとに? あの、VAMPSとしてもね、凄い最高のアリーナだった。 デカイとこでやるのに、凄いやろうとしてたことがやっと身になったなぁって感じのライブだったね、あの日は。
T:凄いなと思いました。
H:はい。

T:ということで、ここら辺でJACK IN THE 告知でよろしくお願いします。

H:今日の「DEVIL SIDE」ね。
T:はい。
H:通常版もあるんでそっちのほうも、DVDなしの方も買ってください。
T:はい。
H:それと、ライブDVD。 これね、もう一枚DVDがついていて、そっちのほうはね、この日本のツアーの端から端までドキュメントで撮ってあるんで、そっちの方もかなり面白いんで。
T:へぇ~~~~。オフショットとかもですか?
H:もちろん、もちろん、そうそうそう。

T:ムックに関しては、6月9日にニューシングル「約束」リリースです。
その他詳しくはムックオフィシャルサイトをチェックしてください。
放送終了後にはメルマガJACK IN THE 対談を配信します。
ここだけでしか聴けない話、満載ですので放送後の余韻はこちらで堪能してください。

それとですね、この後JACK IN THE BLOG用に撮影しますが、そんな今日は、エヴァンゲリヲンの話がいっぱいできたので、それに引っかけて、エヴァポーズ。
H:えぇ~~~~・・・・・

T:俺ね、昔よく言われたんですけど、姿勢が悪くて。
H:んっははははは。
T:よくこうやってあの~~、猫背で歌ってるとぉ。
H:なるほどね。
T:ラインが初号機っぽいって散々言われましたもんね。
H:はい、いいなぁ

T:どんな感じのポーズになるのかはチェックしてください。
ということで、この後は引き続きREDIO DORAGONですが、パーソナリティのサラマリーさんはエヴァ好きですか?と。

女の人ってどうなんですかね、エヴァ。
H:あ、好きな人多いよね、でも。
T:凄いですよね、その10年以上前のものが、うちらの世代からHYDEさんから、もっと若い子までみんなに支持されてるっていうのはほんとに。
H:ねぇ! それがさ、ロボットがどんどんリニューアルされうんじゃなくて、そのままだもんね。 ストーリーが変わってるけど。
T:はい、それが本当に不変性があって凄いなと思います。
好きなんでしょうか? 好きな場合は好きなキャラクターとかいるのかなっていうのを教えてもらえたらなと思います。
H:はい。

T:というこどで、JACK IN THE RADIOムックヴォーカル逹瑯と。
H:う”ぁんぷすのかじゅでした、ぐふふ。
T:あっはは、ばいばーい、また来週~。
H:(笑)


以上です。

コメント、拍手のお返事が遅れていてすみません。
明日には必ずお返事させていただきます。

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