スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
東京FM発 おねぇHYDE RADIO DORAGON 文字起こし
2010年VAMPS関連文字起こし等一覧は コチラ 
(AIR-G’「lief」、Date fm「Listen♪」、FMいるか、Date fm「Music Groovin’」、
TFM「シナプス」、TFM「4ROOMS」、TFM「RADIO DORAGON」更新)

おねぇ出ました。
たぶん、パーソナリティのサラちゃんが好みのタイプだったと思われます(笑)

個人的に面白かったので、ROOMS途中まで起こしていたんですけど、
こちらを先に。


そんなんでよろしかったら続きよりどうぞ~~~。









サラ(以下サ):今夜ピックアップするのはVAMPS。
今日リリースのニューシングル「DEVIL SIDE」
スタジオにはHYDEさん、K.A.Zさんをお向かいしましたー。
こんばんはー。
H:こんう”ぁんわぁぁん(おねぇです)
K:こんばんわ。
サ:HYDEさん、今どこにいってらしたんですか?
H:ちょっとぉっ。 おてあらいよ。
K:ゆっくりね。
サ:はははは、ヤバイ。初めからテンションが面白すぎる。
H:そうよっ。

サ:さて、今日はいろいろ聴いていきたいと思うので、よろしくお願いしまーす。
H:よろしくおねがいします。
K:お願いしまーす。

サ:えっとですね、VAMPSとしての活動は、2008年からでまだ2年なんですね?
H:そうなの。 新人よ。
サ:私も実は新人なんです。
H:あらぁ、いつから、あんた?
サ:わたくし今年の4月から。
H:っあらぁっん(絶対シナ作ってるよこの人)
K:ははは。
H:ぴちぴちね。
サ:お願いです。普通にしてください。
H・K:はははは。
H:ぴちぴちよぉ~~、かのじょぉ~、かずぅ、ねぇ。
K:いつもこんな感じなんですよ。
サ:ふーん。
H:ごめんなさいねぇ。

サ:さぁ、2年なんですけども、どうですか?
二人で活動するのには慣れましたか?
K:なんか2年っていっても凄く、なんだろ? 活動が凝縮されてるから、2年以上に感じるかなぁ。
H:そう。 まだね初めの頃はどこが感じるのか知らない、わかんなかったんだけど。
んふ、今じゃもう、んふふふふ。
サ:あはははは。
H:ぜんぶ知ってるわよぉ~。

サ:笑 普通に呑みにいったりするんですか? お二人で。
H:うん、そりゃもう、もちろん。
サ:新宿のほうに?
K:新宿?
H:なんで新宿なの?(自分でそう振ったくせにね)
サ:2丁目の方に呑みに行かれるんですか?
H:ぁあ~~ん、早いわね、話が。
K:ふふふふ。
H:どうしたの? 大丈夫あんた?(何かものを落とすような音がしました)
早いわぁ。

サ:さてですね。
H:ふふ、はい。
サ:もう、ぞくぞくといきますよ。
H:うん、きてっ!

サ:ニューシングル「DEVIL SIDE」ついてなんですけども。
H:うん、きて。
サ: 笑
H:はやくっ。

サ:あの、歌詞の中で「呼び覚ますんだ君の悪魔を」っていうフレーズがあるじゃないですか。
H:うん。
サ:女性って少しぐらい悪魔っぽいほうが素敵だったりするんですか?
H:うーん・・・・・そぉうかもねぇ。
はは、でもそういう意味じゃなくってぇ、
普段見せない悪魔の顔みせなさぁい
ってこと。
サ:そういうことですね。

H:普段みんなには見せない顔があるでしょ?
サ:あります。
H:その顔をみせてっ
K:ふふふ。
サ:凄い絡みづらい。

3人で爆笑

H:わかる?
サ:あ、わかりますよ。
私もありますから、それ見せてない部分。
H:うん、だからそれ。
サ:そういうことですね。
H:そう。
サ:猫を被っている部分をこう外してみなさいと。
H:そこ・そこそこそこ。
K:ふふふはははは。
サ:そこ、ははははは。
今、いい場所でした?
H:そこ、見たいなぁ。

サ:なんか凄い洋楽っぽくて、コゴリっとしてるところがめちゃめちゃ格好いいんですけど。
H:おぉきに。
K:うん。
サ:VAMPSではそうやっていこうっていう決めごとだったりとかあるんですか?
こういうふうに洋楽っぽくしていこうみたいな。
K:うーん、なんだろ。 洋楽っぽくっていうか、えっとね、どこの国に行っても「格好いいでしょ?」っていえる音をやりたいから、なんだろ、自然にでも「こういう音」になるんだろうねぇ。
やっぱロックっていう、自分たちで思っているロックっていうサウンドが。うん。

サ:だって、名前とか伏せて普通に聴いたら、本当に洋楽だと思いますよね。
K:うん。
H:うん。かもね。
サ:うんうん。

ではですね、その新曲を。
H:うん。
サ:聴きたいんですけど。
H:いいの?
サ:いいです。 曲紹介。
H:かけていいの?
サ:かけて、かけちゃってください。
H:はい、デッヴィルサイド。


DEVIL SIDE


サ:80.0東京FM レディオ・ドラゴン。
お届けしたのはVAMPS、今日リリースのニューシングル「DEVIL SIDE」でした。
スタジオにはHYDEさん、K.A.Zさんお迎えしていまーす。

H:おぃっす。
K:はいー。
サ:よろしくお願いします。
H:よろしくー。
K:お願いします。

サ:実はですね、私、昔小学校の頃から目元がHYDEさんに似てるってずっと言われ続けてきているんですよ。
H:あぁー。
サ:で、HYDEさんに似てるからっていうことで、女性から告白されることもあるんですよ。
H:えーーー。
K:ふーん。

サ:なんか、似てると思います?
H:うん、あぁ~、そういうタイプだなと思った。 見た瞬間に。
サ:同じ?
H:なんか言われたりするようなタイプだろうなと。
サ:本当に言われるんですよ。
K:なんかね、パーツで分かる。目元とか。
サ:いつも小学校の頃から、「鼻と口隠して」って言われるんですよ、こうやって。
H:ははは、あぁ! ほんとだ。
サ:そうすると、あ、似てる似てる。
H:へぇ~~~。
K:ほんとだ。
サ:それでいい思いをしてきました。

H:あら? ほんとなのぉ?
サ:いろんな人から、格好いい、似てる似てるみたいな。

えっとですね、いきなりで悪いんですけど、英語はお二人しゃべれるんですか?
H:もうペラペラですよ。
サ:ほんと?
H:あ、違う、ペロペロ?
サ:ペロペロくらい?
K:ペラペ~ラのくらい。
H:ペラペ~ラですよ。
サ:K.A.Zさんはしゃべれるんですか?
K:まぁ、ちょっとは。
サ:へぇ~。 私、全然英語しゃべれなくて、こんな顔して。
H:あー、それ辛いね。
サ:そうなんですよね。
H:だって、思いっきりさ、さっき「ぽいんとらぶ」って言ってたもんね。
サ:ほんとにしゃべれないんですよ。
H:でびるさいどって(笑)
サ:はい、すいません。

なんか海外でツアーとかするじゃないですか。
H:うんうん。
サ:そういう時のMCとかも、じゃ、別に普通にできるってことですよね?
H:もちろん。
サ:いいな、私そこを目指してるんですよ、今。

H:はろー。
サ:笑 それ私と同じくらいですよ。
H:でも、英語はまださ、多少分かるじゃん。なんとなく。
でも、中国語とかもう韓国語になってくると、もう全然わかんないね。
サ:そういう場合ってどうするんですか?
H:意地。
サ:意地?
H:意地で、何回でも言うんだ、俺は。
サ:でも、恥ずかしいっていう気持ちがちょっとでもあったら、もう何もしゃべれなくなっちゃいますもんね。
H:若いから、それ。
サ:あ、ほんとですか?
H:俺ぐらいになってくると、少々恥ずかしいくらいが気持ちいいの。
K・サ:ははははは。
H:わかる? 絡んでね。 どんどん絡んで。
サ:はい、頑張ります。 それが分かるように歳を重ねていきます。
H:うん、がんばって。

サ:ではですね、リスナーのみなさんから大量にメッセージが届いているんですけども、ざざっと行ってしまっていいですか?
H:いって。

サ:はい。 ラジオネーム、コメさん。 女性、26歳。

「HYDEさんとK.A.Zさんは、どっちが天使でどっちが悪魔ですか?
HYDEさんはきっと悪魔ですよね? ですよね?」

ってことなんですけど?
H:天使か悪魔っていうよりも、
タチかネコかですよね?
K:ははは。
サ:それは・・・・・
じゃ、タチかネコかどちらなんですか?

H:意外とタチなんですよ。
サ:あぁ、そう。K.A.Zさんは?
K:笑 じゃ、ネコって言わないと上手くまとまらないねぇ。
H:そうなっちゃうねぇ。
K:うん、じゃネコですー。(K.A.Zさんに何言わせるか)
サ:二人とも悪魔ということでした。

もうひとつ行きます。
ラジオネーム ロジユニバース、女性、23際。

「悪魔なHYDEさんと、鬼のK.A.Zさんに質問です。
端緒と長所を教えてください。 それぞれお互いに言い合ってください」

H:端緒と長所?
サ:はい、HYDEさんはK.A.Zさん。K.A.ZさんはHYDEさんに。

H:う~~ん、端緒と長所ねぇ・・・・・
K:なんかあったっけぇ?
H:もうK.A.Zくんはねぇ、いいとこばっかりだからぁ
サ・K:はははは・・・・・
K:なんか、裏を返されてるような。
H:すごいすてきなのよぉ。 (・・・・・・けっ!)
いろんなところが。
サ:あ、ほんとですか?
H:そう。
サ:もう知りつくしてますもんね。

H:脱いでも凄いの!
K:あははは。
H:ねぇ?

サ:鍛えたりしてるんですか?
K:してない(笑)
H:特に鍛えなくても凄いの。
サ:へぇ~~~、笑って筋肉つくみたいな。
H:そんなかんじぃ?
K:~~そんなわけないじゃん~~~。

サ:次いきます!

ラジオネーム ウサユカさん。 女性25際。

「VAMPSの二人に質問です。
HYDEさん、K.A.ZさんがVAMPSの自分たちの曲でモチベーションの上がる一番好きな曲はなんですか?
因みに、私はやっぱり「トラブル」と「ラブアディクト」
聴くとすごいテンションあがりまーす」

H:うん、難しいね。
K:難しいね。 どれもね、それぞれ。
H:それぞれいいね。
K:今ね、流れてる曲なんかも凄く好きだし。(SWEET DREAMS)
H:これね、もうサンディエゴ辺りで歌ってる時、涙が止まんなかったもんね、これ。
サ:へぇ~~~~~。
H:ほんとに(笑)
サ:サンディエゴに行ったんですか?
H:そう、ツアーで去年回ってて。 かなり後半のほうで回ってて。 もうボロボロ出ちゃってね。 大変だったのよ。
なんかいろんな感情がさ、その曲によって違うじゃない?
だから難しいよね? まだ今言ってくれたような曲はなんかね、アゲアゲの時に凄く盛り上がっていいけど。
サ:まぁ、でもちょっと、静かに、ちょっと寂しい気持ちにないたいとか、いろいろありますよね?
H:うんうんうんうんうん。
サ:そっかぁ。
H:そうよ。
サ:じゃ、もう一枚行きますよ?
H:うん、きて。

サ:ラジオネーム サトイじゃなくってサトエさん。女性、17歳。
K:はい。

「DEVIL SIDE聴きました。 大人のエロスが素敵で、格好いいところが最高でした。
ミュージックビデオの撮影では、どんなところが大変だったでしょうか?」

とのことなんですけど?

H:もうね、あの、入ったらいきなり裸の人がいっぱいウロウロしてて。
K:そう、目のやり場に困ったね(笑)
サ:男女両方ですか?
H:女の子。
サ:さっき私もちょっと観たんですけど、結構エロかったですね。
K:ねぇ。
H:そう、なんかね。他の奴らにはできねぇだろっていうようなやつを作りたかったの。
だから、俺も初めてだからみたいな(笑)
K:はははは。
H:凄い光景だなぁと思って。

サ:みんな出てる女性の人たちとかは、ダンスをやってる経験がある人を集めたりとか。
H:両方。
K:うん。
H:そういうんじゃない人もいるし。

サ:へぇ。構成とかもお二人で考えたんですか?
H:構成は?
K:大体HYDEとかね。
H:僕、映像担当なので。
サ:へぇ~。
H:彼(K.A.Zさん)音楽担当で。
K:だから、どういうシーンが来るかちょっとドキドキしながら現場に行った感じ?
H:そうそう。 ほんとはK.A.Z君の下半身だけ裸っていうのもあったんだけど。
K・サ:はははははっ!!!
サ:それは流石に。
H:断られたの。 諦めました。
K:だれか分かんないじゃんそれ(笑)

サ:次、行きます。
ラジオネーム、こうもりさん。 女性、17歳。

「DEVIL SIDE最高です」

H:ありがとうございまーす。

「ところで、これからのライブへの心得ってありますか?」

H:心得ね? あの~、同時に今日DVDも出てんの。去年のファイナルの映像が収められてるやつが出てんだけど。
それ見るとほんとファンの子たちが素敵なのよ。
だから是非その映像を観て、あの、私たちもこうなりたいとかさ、そうなってくれたらいいなと思って。
だからそういういい見本というか。
K:そうだね。
H:凄いいい。
K:凄く観て面白いビデオだし、ライブ来る前にはテンションが上がると思う。 今から。 是非是非ねぇ。
サ:私も観てみます。
H:観てください。
サ:そしてテンションあげて。
K:で、来ないんでしょ?
サ:え? 行きますよ。 で、HYDEさんにみえるような格好していきますからね。
H:あ、モテるよ、きっと、会場で(笑)
サ:ね、絶対モテますよね。 ヤバイ、それちょっと楽しみにしておこう。

さて、もうひとつ。
ラジオネーム ハルさん。 女性、25際。

「HYDEさん、K.A.Zさん、サラマユさんこんばんわ。
本日はVAMPSが東京FMを一日ジャックしているということで、ずっと東京FMを聴きっぱなしです。
6月のツアーではVAMPSとしては新しい土地でのライブもやられますが、
今から一番楽しみにしている場所や、オフの日にやろうとしている楽しみなことはありますか?」

H:やっぱ、久しぶりなとことかは、ねぇ。楽しみ。
新潟と広島と高知だっけ? は、ちょっと久しぶりなんで、あの店行きてぇなとか。
サ:結構、歌った後とかにもお酒みんなで呑みに行くんですか?
K:あ、呑むよ~。
サ:次の日ライブでも全然呑みます?
K:うん、それね、ライブ休んでも呑みは休まないっていう。
H:そう。
サ:ははは。
H:すごいよ。

・・・・・・・・・・・・・・・

H:あ、ごめんね。 ちょっと思い出に浸っちゃった。

サ:そしてですね、今後ですが、6月9日にニューシングル、7月にニューアルバムがリリース。
H:はい。
サ:6月22日からはライブハウスツアーがスタート。
東京は7月2日、3日、5日、6日。 さらに9月の8日、9日、11日、12日、14日、15日。
10日間もあるんですけど、ライブハウスだとお客さんの数にも限界があるだろうし、これぐらいやらないと皆さん観れないですもんね。
H:ま、来なくてもたぶんやると思うけどね。
K:えぇ~~?
H:好きだから。
サ:それはそれで絶対楽しいですね。
H:そうそうそう。 好きなのね、ヤルのがね、K.A.Zくんが。
サ:そうね、そういうことですね。
K:そうですよ。

サ:大きな会場で一気にたくさんの人にみせるよりも、ライブハウスでやりたいっていう感じですかね、このVAMPSの楽曲は。
H:あの、大きいとこも大きいとこで楽しいだけど、やっぱ基本は俺、ライブハウスだと思ってんの。
サ:うんうんうん。
H:ロックバンドの格好いいのって。 だからそこはまずやっておきたいなって。 どんなおっきなバンドになっても。
K:うん。
サ:それは凄い、絶対格好いいですよ。ファンからしたら凄いいいことですからね。 近くで観れるーみたいな。
K:うん。
H:そうなの。

サ:それではですね、じゃ、もう一曲聴きながらお別れです。
H:はーい。
サ:それでは曲紹介、お願いいたします。

H:LIVE WIRE


LIVE WIRE


サ:今日はニューシングル「DEVIL SIDE」がリリースになりましたVAMPSから、HYDEさん、K.A.Zさんでした。
ありがとうございまーす。

H・K:ありがとうございましたー。


以上です。
関連記事
スポンサーサイト
【2010/05/13 00:33 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
<<エヴぁに始まりエヴぁで終わったJACK IN THE RADIO | ホーム | 東京FM「シナプス」のハト時計VAMPS(追記あり)>>
コメント

文字起こしありがとうございます^^私もこれは聴いてましたけど、パーソナリティーの方がうまく進行してたと思いました(笑)HYDEさん好きそうな感じですよね(笑) そしてタチとネコ,なに言い出すの~ってツッコミたくなりましたよ!(笑)ほんとカズさんには申し訳ない気持ちになりましたよ~(^^;)
【2010/05/13 10:16】| URL | ピラ #-[ 編集] |
ピラさん
ラジオの面白さはパーソナリティで決まりますよね~。
彼女がHYDEさんの好みでよかった。
おかげでおねぇが出現しましたしね。

もう、K.A.Zさんには申し訳ないことだらけだわ(笑)
【2010/05/15 03:38】| URL | 栄 #-[ 編集] |
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://faireal.blog96.fc2.com/tb.php/852-8440a503
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。