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HYDEはむじなー TOKYO FM 『ディア・フレンズ』
2010VAMPS関連文字起こし等一覧は コチラ (テレ玉、東京FMディア・フレンズ更新、MJTV、FM大阪BUZZ ROCK、Datefm、crossfm、BARKSコメントムービー、ようつべ更新)


「ディア・フレンズ」30分、結構みっちり話てくれました。
しかし、番組のさわりで上空を自○隊ヘリが飛び交い、
電波が乱れまくりちょっと聴き取れませんでした。
撃ち落としたろか思いましたよ。



誤字・脱字・勘違いはお許しください。
そんなんでよろしかったら。
HYDE(以後H):お久しぶりです。
赤坂(以後A):今日はVAMPSとしての登場ですけれども。
H:はい。
A:あの、最近テレビのコマーシャルでジョーンジェットの「あーい らーぶ ろっくんろーるっ」って歌ってるじゃないですか。
H:はいはい。
A:なかなか面白い企画だなとと思ってね。
H:そうですね。
A:あれは選曲みたいなのはHYDEさんたちが?
H:そうです。 ラルクで一応「何しようか?」って相談して、決めましたね。
A:じゃ、他にもちょっと候補があったんですか?
H:ほかにも半曲かありましたよ。 ちょっと忘れたけど(笑)
A:で、この『いLOVE ROCK’N ROLL』というのはみんな全員一致でみたいな。
H:あの、うちのリーダーが「この曲がいいんじゃねーか」っつってて、「なるほどねぇ」ってみんなで考えて。
A:なんかああいうCMで流れるとファンからはライブでちょっと一発やってほしいなみたいな、そんな空気を感じませんか?
H:うーん、そのLIVEで盛り上がるだろうなっと思って僕らもレコーディング始めたんすけど。
実は歌詞を読むと凄い早口言葉で。
A:はいはい。
H:あ、だ、歌えないんじゃないの?っていう(笑)
A:はははははっ。
H:って、今は思ってるんですけど。
A:なるほど。 
さて、5月、6月、7月と連続してCDリリースが決まっているVAMPSなんですが、今日は新しい「音」をご紹介していきましょう。
HYDEさんをお迎えしまーす。

A:今日のゲストはVAMPSのHYDEさんです。
New Single『DEVIL SIDE』、明後日リリースとなります。

今年の冬はNHKのオリンピックのテーマソングのリリースとか、あとCMでの先ほどオープニングでもお話しました「I LOVE ROCK'N ROLL」のカヴァーとか、いろんな活動がありましたけども。
VAMPSとしての活動っていうのはいつ頃からスタートしたんですか?
H:前回、去年のツアーが終わったのが10月???(すみません、ヘリが)
それ以降からは作曲期間とうかね。 一応ラルクのそういう作業もありながらも、基本的にはVAMPSのレコーディングというか、作曲期間に当ててましたね。
A:どんなヴィジョンを今回は?
H:今回は、前回のライブツアーが凄く自分が求めていたものに近いものができて、凄く盛り上がったライブだったんですね。
今年はそれをもっとDEEPにした形にしたいなと思ったので、エンターテイメントで覚醒するよりもなんかもっとDEEPになったらいいなと思って。
今回のCDでもそれを目指して作りました。
A:サウンド的にはより追求したいっていうところですかね?
H:そうですね。 もっと直接的にライブで盛り上がる感じの曲ですね。 精神的にもクるような形にしたいと思って。
A:そういう時ってどこか自分のやってきた音楽キャリアのバック トゥ ベイシックみたいなものがちょっと湧いてくるって。 それとはまた違う?
H:う~ん、違う。 僕の場合はもう最初にヴィジョンがあって、それに基づいてあらゆる自分の考え得ることを考えてそこに近づくって感じですかね。
A:ほうほうほう。 僕なんかはまぁ、物事を考える時は寝る前、目を閉じてる時に、つまりまぁ夢を観てるかのようにね、頭の中で絵とか考えるんですよ。
H:はいはい。
A:そのうち寝ちゃうんですけど。 
机に向かってるとほかのものが眼に入ってきちゃって。
H:あ、ありますね。
A:気がつくとちょっとDVDプレイしたりとか、CDかけちゃったりとかするんで。
H:ありますね。
A:HYDEさんはどうですか。 ほんと自分一人で何か考えてる時。
H:あのね、僕もそうなんですよ。
そうなんだけど、まずね、作曲しようと思ってからその机に向かうんだけども、最初はやっぱそんな感じなんですよ。
なかなかこうアイデアは浮かばねぇし、尽きたかなぁみたいな感じなんだけども。
ずーーっとやってるとねぇ、だんだん作曲モードに変わってくんですよ。 脳が。
で、何週間かしてそのモードになったらどんどん展開が早くなっていくんですよね。
で、曲がぽんぽんぽんぽんぽんってできるんですけど、そっからまた僕の場合は作詞に切り替わるじゃないですか?
A:はい。
H:そしたらまた遅くなっちゃうんですよね。
A:はぁぁい。
H:またゆっくりになって、で、今もう究極に作詞モードなんすけど。
A:うん。
H:今は速いっすよ。 詞を書くのが。
A:モードができてきてるから。
H:そうそう、土台が。 脳がそうなってるから、一日か2日くらいで詞が書けますね。
A:そこに行くまでがね。
H:そうなんすよ。
A:僕一度机の周りをね、一切なんにもなしにしたことがあるんですよ。
H:はは、うん。
A:そうすると気が散らないだろうと。
H:なるほど。
A:駄目でしたね。
H:だめ?
A:なんか、ごちゃごちゃごちゃごちゃいっぱいいろんなものがあったほうが・・・・・
結局そっちだなと思って。 HYDEさんはどうですか? 自分のデスク、デスク周り。
H:うーん、僕基本的にPCをいろんな処に持ち運んで、そこが机になるんですけど。
A:あー、そうか。
H:PCでいろんなことやっちゃいますね。 ネットサーフィンしたり(笑)
A:そこにやるまででしょ?
H:やるまでえにね。 今こんな楽しそうなの見つけなくてもいいのにぃっなんて。
A:はははは。
さて、今回「DEVIL SIDE」、新曲、間もなくリリースですけれども。 
今回の曲にはどんな言霊を込めましたか?
H:その、まさにさっき言ったような、今年のツアーの象徴するようなイメージの曲を作りたいなと思って。
なんか地下の秘密クラブで、みんな踊り狂ってるような映像イメージで、そこで鳴ってるような曲っていうのを考えて作りました。
A:初回限定版についてるPVでは、キスシーンなんかも入ってるっていう。
H:親と観れないなって。
A:こういうアイデアみたいなのはHYDEさんから出たんですか?
H:そうですね。 今回はそのね、そのダンスクラブでもう欲望のままにっていうような雰囲気にしたかったんですよ。
そん中で、なんかきっかけとなるキャッチな部分っていうは、
やっぱ僕がキスするしかないんじゃないかな?
ってとこに行きついたんですよね。
A:一瞬にして?
H:まぁ、比較的早く(笑)
A:インパクトが強い?
H:うーん、ていうか。 普通のPVとちょっと違うところに行きたかったんですよ。
普通の人たちにはできないところ?
案外やりそうでやらないじゃないですか、そこって。
A:うん。
H:そこをちょっと線を・・・俺たち違うぜっていうところをやりたかったんすよね。
A:なるほどぉ。
H:っていう意味もあります。
A:では、ここでVAMPSの新曲をお送りしましょう。


DEVIL SIDE


A:VAMPSの新曲、「DEVIL SIDE」をお送りしました。
「DEVIL SIDE」っていうのはどういったニュアンスがバックに隠れているんですかね?
「悪魔側」(訳すな)
H:そうですね。 あの、こうやって僕らしゃべったり、いろんな人としゃべるんですけど。
僕らには絶対見せない表情って誰かしら絶対あるじゃないですか?
それを俺にみせろっていう意味での「DEVIL SIDE」ですね。
A:あー、建前と本音みたいなところとか。
H:そうですね。
A:ま、誰もが持ってますよね?
H:例えば女性?とか、こう
ある・・あることをなすと
(あることをなす? あること? あることって? あることを「なす」?笑)
僕にしか見せない表情があったりするじゃないですか?
A:うん。
H:そういうようなことを言いたいです。
(じゃ、はいどと「あること」をなさなアカンなぁーーー)
A:ほぉー。 HYDEさんだったら例えば、自分で言えるカミングアウトものってあります?
H:な、なんでですか?(笑)
A:例えば、実はものすごく折り紙が得意なんだよねとか。
周りが思っているイメージとは全然違うというような。
H:普通に朝、蕎麦食ってますけどね。
A:朝?
H:仕事でも今ずっとレコーディングで毎朝起きて現場いくと蕎麦喰う。
A:どっち喰ってます? あったかいのと冷たいの。
H:あったかいの。
A:やっぱあったかいんすよね、朝はね。
H:あのね、(声のモードが変わりました)そういう店屋物の蕎麦はあったかいのでいいんですよ。
でもちゃんとした蕎麦屋だと冷たいのしか喰わないんです。
A:あ、それはやっぱり手打ちの?
H:そうそうそう。 そういうのは、あったかいのに入れると勿体ないって俺は思うんですよ。
でも、出前の蕎麦は冷たいの喰っても俺あんまり美味しいと思わないんで。
A:うんうん。(うんうん)
H:だからもうあったかいの。
A:因みに、僕はたぬき蕎麦大ファンなんですけど。
H:お!
A:HYDEさんはどうですか?
H:僕ね、むじな(たぬきそばの揚げ玉ときつねそばの油揚げを 一緒にのせたそばのことよ)なんですよ、はい。
A:なるほど、なるほど。
H:ははは。
A:意外なところを聴けました、ええ。
H:はい。
A:昨年、日本武道館で行われたツアーファイナルの模様が収められたLIVE DVD、『VAMPS LIVE 2009』も同時リリースされます。
このDVDは昨年ハワイの戦艦ミズーリで行った打ち上げLIVEも収録されてますけども。
H:ええ。
A:今年のツアーは今、どんなふうに考えていますか?
H:今年は、あの来年ラルクがね20周年で復活して、また慌ただしくなるんでね、今年は俺VAMPSをやりあげる年だと思って、ちょっと今レコーディングをハードにしながらも、ツアーでVAMPSで傷を残せるような感じで回りたいなと。
A:よりパーソナルな音楽感を追究すればするほど、今度はまたラルクはラルクで楽しみになりますよね。
H:そうですね。
A:やりきっちゃえばね。
H:はい。
A:そちらのほうも期待していてください。
今日はVAMPSのHYDEさんをお迎えしています。


A:今日のゲスト、VAMPSのHYDEさんが感謝している方とは?
「知らないおじさん」・・・・とあるんですけど?
H:笑 知らないおじさん。
A:HYDEさんが感謝している「知らないおじさん」っていうのは、何があったんですか?
H:あのー、僕中学生の時にね、山奥で自転車事故を起こして、そん時に深いなんか溝みたいなところに落ちたんですよ。
A:一人? そんときは。
H:友達が先に自転車で行ってて。 僕はその後を一台で進んでたんですけど、カーブを曲がり切れずにそのまま道の外に、なんっていうの、ちょっと谷になったようなところに落ちちゃったんですよ。
A:はぁ。
H:で、正面がトタンか何かのプレハブかなんかで、たぶんそこに頭突っ込んで、そっから意識ないんですけど。
A:ほぉっ!?
H:で、気が付いたら、多分その溝が2メーターくらいだったんだと思うんですけど、上の方でおじさんが叫んでるんですよね。
それがまさにその「知らないおじさん」なんですけど(笑)
で、僕血だらけでもう、腕も骨折、まぁそん時はわかんないけど、複雑骨折してて。
A:うわっ。
H:首もいいとこ切ってるんで、これたぶんそのまま置いておくと駄目だったと思うんですけど。
そのまま、で、そこも山奥だったんで、救急車も来れるようなとこじゃなかったんですよ。
だから救急車が来れるところまでそのおじさんが、車で送っていってもらった記憶が途切れ途切れであるんですよね。
A:ほぉぉぉ。
H:で、気が付いたらもう手術して、ま、ベッドで寝てたんですけど。
たぶんそのままあそこでおじさんが気付かなかったら、たぶん死んでただろうなぁ。
A:うぅわぁぁぁ~~~~。
H:と、思うんですよね。
A:その友達は気付かずに行っちゃった。
H:友達に結構ね、離されていたんですよ、僕。 競争していたわけじゃないんですけど、なんかその友達の集団よりも随分後ろ走ったんで、のんびり行ってたつもりなんですけど。
A:うぅわぁ~~~~~~~。その方がじゃ、ほんと救ってくれた。
H:そうなんですよ。
A:その後はだから?
H:そのあと(笑) なんかタイミングを逃して、いまだに今に至るって感じなんですよね。
だから、誰かも知らないんですよ。 誰かも知らないんですよ。 どこの人かも知らないし。
そのまま僕救急車に乗せられちゃったんで。
A:あ、そうか。 聴いてないし。
H:そうそうそう。
A:病院でも会ってない?
H:会ってないんですよ。だからいまだにその人誰なのかわかんないし、ま、いざ調べようと思ったら、本気で調べればわかるんでしょうけど、なんかそういうの、ついついね、タイミングを逃してしまって。
A:もしかしたらその方もね、いいよ、いいよ。 この少年が助かれば、いいよいいよなんていう方だったかもしれないしね。
H:わかんないですけどねぇ。
A:その後に病室に、「おぅ、坊主元気になったか?」なんて来てくれればね!
H:まぁまぁまぁ、そうなんすけど。
A:全国ネットですから、もしかしたら聴いてるかもしれないですよね。
H:そうですね。
A:あれ? なんか昔そんなことあったななんていう方がね。
H:うーん。
A:へぇ~~~~~~。
自転車に乗ったりするのがその後怖くなったりはしなかったんですか?
H:うん、それはないですけど。
いまだに後遺症があって。 顔を強く打ったみたいで、この・・・・・
A:上唇?
H:上唇触るとねぇ、目の下が感じて。 ここ触ると頭が感じるんですよね。神経がちょっと変に繋がったようで。
A:あれれれれ? 腕とかは大丈夫ですか?
H:腕はね、左手が力入んないですよ、いまだに。
A:力が入らない?
H:うん。
A:うわぁぁ~~~~。
H:不思議ですよね。
A:怖いなぁ~~~。
H:ははは、事故はやめたほうがいいですねぇ。
A:番組をお聴きのみなさんも気をつけてくださいね。
H:ははは~。
A:いやぁ、でもこういった方がいてね、HYDEさんにとっては忘れられない。
H:そうですね。
A:ただ、「知らないおじさん」としか言えないですよね。
H:そうなんですねぇ。
A:さて、その知らないおじさんにHYDEさんが贈りたい曲。
L'Arc〜en〜Cielの『BLESS』
H:はい。
A:どこかで聴いていらっしゃるかもしれません。 贈りましょう。


BLESS


リスナーから「あの人に届けたいeveryday thanksのコーナー割愛します。

A:VAMPSのHYDEさんをお迎えしましたTOKYO-FMキースティション、赤坂泰彦 のディアフレンズ。
ニューシングル『DEVIL SIDE』は明後日リリースです。
6月にもう一枚シングルが、そして7月にはニューアルバムのリリースが予定されています。
ライブツアーはライブハウスツアー、6月22日新潟のLOTSを皮切りに、9月15日ZEPP TOKYOまで。
その後ワールドツアーが10月、ロス、サンフランシスコ、ニューヨーク、バルセロナ、パリ、上海、チリ、サンディエゴなどなと。 
みんな表情が違う街ですね、これ。
H:ねぇ~~~。 大丈夫なのかな?
H:これ~~~・・・・で、その後に、L'Arc〜en〜Ciel20周年の。
H:そうですね。
A:ほうに行くと。
H:はい。
A:休み全然ないですね、これ。
H:ないですねぇ。
A:海外のツアーっていうのはどの辺がこう熱く盛り上がるんですか?
H:なんかね、音楽の原点に帰るような。 その、やっぱ僕ら英語の曲が多いですけど、基本的日本語もやっぱりねメインでやってるんで。
そこがやっぱね、国境を越えてみんな歌ってくれるんですよね。
そこがやっぱりなんか、あ、音ってやっぱ国境ねぇなっていうそこがやっぱ原点に帰れるというか、凄く感動しますよね。
A:海外のオーディエンスなんか凄いですもんえ。
H:そうそうそうそう、だから、待ってたっていうのが凄い伝わるし、またボディーランゲージが上手というかね。
A:うん。
H:日本人はあれだ、照れ屋さんだけど。 そういうところもいいですよね。
A:どうか海外でも「いい音」を出してきてください。
H:がんばります。(声ちっちゃ)

A:人生のゴール地点で音楽の神様がいて「一つ賞をあげよう」と言われたら、今のHYDEさんは何賞ですか?
H:ヤヴァイで賞。
A:あぁ、いいですね。 やばいで賞。
H:なんか、神様が「おめぇ、やばいよ」って言ってくれるぐらい、なんかちょっと頑張りたいなっていうかね。
ロックでありたいなと思います。
A:そうですか。 
HYDEさんでした。 今日はどうもありがとうございました。
H:ありがとうございまーす。


以上でーす。

今から書類を届けに出かけますので、訂正できるのは遅くなりますが、
とんでもなく間違っているところがあったら教えてくださーい。




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【2010/05/10 13:47 】 | ラジオでHYDE | コメント(12) | トラックバック(0) |
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コメント
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【2010/05/10 15:08】| | #[ 編集] |
に・・さん
初めまして。
いつもお越しいただきましてありがとうございます。

「むじな」って、「同じ穴のむじな」のむじなですねー。
私は蕎麦屋でどういう蕎麦か分からなくて聞いたことがあります。

「あることを・・・・・」、一つの仕事にしろ何にしろ、一緒に何かをやり遂げた後にその人の印象や、最初に思っていた人と成りが違ってくるということはありますよね。
ただ、そこで本性までさらけ出せる仲になるには・・・・・・対象が女性の場合・・・・・・
いや、やめとこう(笑)

馴れ馴れしくなんてことは気にしないでください。
それよりもコメントをいただけて嬉しかったです。
ありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。
【2010/05/10 23:19】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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【2010/05/11 07:57】| | #[ 編集] |
No title
栄ちゃんは神ですか!!!
すごい!。
って事でリンク貼っちゃいました。
またしても事後承諾ですいません。ペコ。
【2010/05/11 08:20】| URL | せいら #-[ 編集] |
ウ・・・・・さん
初めましてー。
新参者をいえば私も同じようなものですが、
最近に・・・・・という方のお話を聞くととても嬉しく思いますね。

昼間はヘリやらセスナが飛ぶので、昼間のラジオは嫌なんですよね~~。
そちらだとなかなか情報が入らないですよね。
ファンの方のほうが速かったりしますしね。
私もいろんなブロガー様から情報いただいております。

「むじな蕎麦」は私もこちらにきて聞いた言葉だと思います。
はい、関西出身ですが、あちらは蕎麦とかあんまり美味しい!って思ったことがないんですよね~。
私もなんだかんだいいながら、こちらに来て10年近くなります。
時々京都に行きますが、京都はすっかり様変わりしてしまって驚きますよ~。

コメントありがとうございました。
【2010/05/11 08:26】| URL | 栄 #-[ 編集] |
せいらさん
栄ちゃんはただの・・・・・笑!

リンクありがとうございまーす。
事後承諾でもなんでも全然かまいませんよ。

というか、私今頃気づいたんだけれど、
せいらさんところと相互リンクしてなかったよ。
遅!!!!
ということで、相互リンクお願いします(笑)
【2010/05/11 08:31】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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【2010/05/11 09:55】| | #[ 編集] |

文字起こしありがとうございます(^_^)しっかり聴ける圏内なのにこの時間帯仕事だったので…嬉しいです(T_T)すごい濃度の高いといか、HYDEさんたくさん話されていて、文字起こしも大変そうです…お疲れさまでした!HYDEさん、蕎麦の話題にテンションあがった感じだったんですか?(笑) 山菜採りに行ったりするんですかね(笑)山菜蕎麦も美味しいですよ~(←すみません、山菜蕎麦好きなんです) 色々興味深く面白かったです^^
【2010/05/11 11:40】| URL | ピラ #-[ 編集] |
No title
栄ちゃん、あのブックマークってところがどうやらリンクって事らしい。
早速貼らせて貰いましたよ~~ん。
貼り付けだしたらこりゃ便利だなって思いました。
今まで何の不都合も感じてなかったんですよね。ぷぷ。

それから1時間おきにT-FMが入らないか確認しておりますよ。←ご想像の通り。
【2010/05/11 21:23】| URL | せいら #-[ 編集] |
Re: 早速ありがとうございます!
「うどん」・・・私も関東に来た時はうどんのつゆにびっくりしました。
そして「おたふくソース」がないことにも愕然としました。
あ、白醤油も。
今は普通にスーパーに置いてあるんですけどね。

私もhydeさんの最初の印象は「おもろい人」でしたよ。
ひと月でかなりハマっていらっしゃるようですね~~~~。
L'7とラニバ15のDVDは必見ですよ。
またハートに火を・・・のDVDもいいです。
この調子ですと、きっとあっという間にコアなファンになりそうですね(笑)
こちらこそこれからもよろしくお願いします。
【2010/05/11 22:16】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ぴらさん
蕎麦の話になったら声の調子が変わりましたね(笑)
身を乗り出してきたって感じでしたよ。

どうやら山(の一部?)を所有してるらしいので、
山菜なんか採りにいったりするのかもしれませんよね~。
私は採り立ての山菜をてんぷらにして蕎麦が食べたいです。

お役に立てれてよかったです。
【2010/05/11 22:20】| URL | 栄 #-[ 編集] |
せいらさん
ブックマーク=リンクなんだ。
あ、いきなりたくさんなってるよ(笑)

聴けていたのにそりゃないよね。
1時間おきって、明日だから。
明日の確認で十分だからね。
【2010/05/11 22:27】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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