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学校 LOCK
声を出していないと緊張感で押しつぶされそうという校長と教頭の、
無駄にテンションが高くリスナー完全に置いてきぼりの内容です。

校:校長
教:教頭(この二人はあまり正確でありません)
H:hydeさん
K:kenちゃん



  
前振りが長いですよ~。

校:このあといよいよ来てしまうんですっ!
  学校初登校となります、ラルク アン シエルのhyde先生とken先生!
教:こういう言い方をしていいのかわかりませんけども、もちろん大物ですよ、これは、
  これは、我々がどうこうじゃないですよ。完全に大人な感じがいたしますし。
校:そうなの! まさにそれなの! っつーことで今日はこれ!
  『この際だからラルク先生に聞いてしまえっ!
   大人の男へ質問大会』


  ♪ 乾いた~ 風をからませ~ ♪ HONEYがBGM

教:タイトルとこの曲が合っている! いつもだったら全然違う曲流れるのに!
校:やっぱね、ラルク先生といったら大人な雰囲気丸出しなわけですよっ!
  まだまだね、僕らね、コトナだからね。

教:はい? コトナ

校:っつーことで、今日は大人の中の大人ラルク先生にバスバスと質問をぶつけます。
  僕らなんせ、まだまだ コトナだからね。

教:コトナ?

校:素朴な質問でもいいぞっ! ビールに合う最高なおつまみってなんですかっ?
  大人の男になる方法を聞いてみてもいいなっ!
  あとは好きな子が「わきが」なんだけど、大人としてどう対処すべきかとかね?
教:ん~? ちょっと匂うよねって言ってやる優しさ?
校:後は普通に悩み事でもいいよ。
  大人代表としてちゃんとした答えが返ってくると思いますっ!
  (これがご想像どおり、ちゃんと返ってこねーんだよ。本人たちは真面目なんですがね)

  READY SUTADY GO

校:いよいよこの後ラルク先生がスタジオに登場!
教:いや~、高校生の時にね、僕大好きだったバレー部のまさよちゃんがラルク先生のことを
  好きだと。hyde先生のことを好きだというので、僕はどうしたらいいんだと、
  高校生ながらに。何を思ったって勝てるわけもないし、
  ギーッとした思い出を、今日なんとか一矢報えたらと・・・・
校:ハハハハハッ! 本人に?

  こんな感じでなかなか出てきません。 引っ張ります。(お前もだよ)

さて☆

校:っつーことで! こちらのお二人ですっ!
H:hydeです。
K:kenでーす。
校:はははぁ~。
教:はははぁ~じゃリアクション取りずらい。校長先生、どんなアクションなの?って
  おもってるぜ。
校:初めましてですねぇ。ラルク アン シエルのhdye先生とken先生です。
HK:こんにちわ~。よろしくお願いします。
教:僕たち校長と教頭なんですけども~、正直にドキドキしてます。
K:Mだから?
教:それさっきのトークのあれじゃないですか、CM中の。
校:もうちょっとお時間くださいken先生。
教:Mなんですか?

校:ちが・・・Mじゃないです。ドMです。

校:いつも教頭先生のファッションチェックのコーナーがあるんですけども。
  教頭先生、早速なんですけども、ラルク先生のファッションチェックのほう
  お願いしてもよろしいでしょうか?
教:恒例のいっちゃうよっ!
  すいません、失礼します。
  かぁ・・・・かっこいいですっ!(あまりにも畏れ多くてできないもよう)
校:おしまい? おしましですか?
教:はい。 その、色合いとかもとても私が持っている単語で言ってしまったら、
  逆に想像がせばまってしまうような感じの。
校:(笑)分かる。なんて言ったらいいのかわからない。
教:はい、言葉が逆にまったく・・・あの、この番組とてもラッキーなことにですね、
  写真を載せていただけたら、ブログのほうにみんながどんどん放送中に見るとかって
  いうシステムがあるんですけど、もしよかったら載せさせていただいても
  よろしいでようか?
H:あ、どうぞどうぞ。(面倒臭そうに答えています)
校教:ありがとーございますっ!!!
教:ファッションチェック終了ーーーーー!!!!

校:ラルク先生! 今日はNEWシングルを発表したてなんでございますね。
  タイトルのほう聴いてるヤツに教えてやってもらってもよろしいでしょうか?
  (緊張してるせいか敬語が変ですな)
H:うん。 SEVENTH HEAVEN。
校:ありがとうございますっ!
教:ちょっと校長先生、今の「ありがとうございますっ!」もクイグミすぎますって!
H:ハハハ。
教:さっき始まる前に、「すいません。私、校長という立場上強めに行くことがある
  かもしれませんが」という断りが一切意味を成してないじゃないですか。
校:言わなくたっていいじゃないっ! 
教:面白いからと思って言っちゃいました。
校:「面白から」っていうのもやめて。
HK:ハハハハッーー!
校:SEVENTH HEAVEN。正直、HEAVENって天国じゃないですか? 
教:七番目という訳でいいんですか?
H:いや、六本木にね、そういう店があるんすよ。
  すごい天国なんで、あそこの店の名前にしようっかなーって。
校:信じちゃだめ?
教:俺、完全にそうなんだと思って。
校:会員制ですか?
H:あ・・誰でも入れる。
校:(笑)どんなお店か今話さない方がいい感じですか?
H:うぅ~~~~んんん。 い・いいけど、別に。
校:やめときましょう、やめときましょう!
教:この後ね、大人ってどうですかっていう質問が全て台無しになってしまいますから。
  ここで究極の大人像を話されたらだめですから。
H:そうだねー。
校:ラルク先生の声。凄いじゃないですか!
H:うん、テンキュー。
校:ほんとに、もうずっと・・・とんでもないなって思うんですよ。
H:でも、俺そんなに声出さない方っすよ。

K:校長、声出すらしいじゃないですか?
校:僕、す・・・・あ? あーーーーお!!!
  だ・・・早いって! 先生! 早いって!
H:まだね。
校:まだ早い。12時以降でお願いしますって。
K:もうちょっとあと?
教:ken先生、ここまで三つ四つの言葉のうち、もう二つぐらいそれ絡んでんじゃ
  ないですかっ!
K:だって校長面白いんだもん、ね?
校:昨日僕飲みに行ったんですよ。友達と飲んだ後にカラオケ行こうって
  あ、明日ラルク先生来てくれるからって、ラルク先生の曲、昔からカラオケで
  よく歌ったんで、歌おう!と思って「snow drop」歌ったんですよ、
  ほんと、一曲目でそれ歌ったの大失敗だったなと思って、疲れちゃって、
  ぐったりしちゃって。
H:あら~。
校:とんでもなく出すじゃないですか。呑んでたからヘヘェ~ってなっちゃって。
H:俺もそうなるよ。 呑んでて歌うハメになると、もうドキドキいってるもんね、
  心臓が。
校:自分の持ち歌ですよね?
H:すっごい気合いはいんないと歌えない。
教:じゃ、ライブとかになったら2時間とか越えてとんでもなくヘトヘトですか?
H:ライブはまだ練習してっから、日々。
  急に酒呑んでる中で歌うとなると、ちょっとキツいよね。
校:そりゃもう当然なんだ。
H:そうだね~。
教:SEVENTH HEAVENですよ。
  この学校、いろいろ職員室の先生とかいるんですけども、みんなで聴いて、
  まず第一印象とかって、「あ、入り、格好いいなぁ」とか。
  で、みんな「わっ サビさすがだなぁ」みたいな、その後歌詞を見させて 
  いただいたり
とかしてると結構おっきい歌というか。テーマがあるのかなって。
  これはあれっすか? 六本木のお店ですか?

H:基本はそうなんすけど。

教:! 基本じゃないところを少しお聞かせいただいてもよろしいですか?
H:他の意味ではね、なんかこう、飲み屋の雰囲気はありつつも、なんちゅーんすかね。
  なんかもうちょっとこう、環境的なね、ちょっと意味合いも含めたりしながら、
  
実はあんまり理由言うの好きじゃないんですけどね?
  なんか説教くさくって。

校教:すいませんっ!

校:歌にこめてる。
H:そうそうそう。
校:裏にそういうのを感じてもらえたらいいなっと。
H:だから、飲み屋でみんなでガーッて歌いながら、なんかそういうのが
  どっか残ってたらいいなっていう位の感じです。
教:なんとなく引っかかってる感じの。
K:確かに、若い人そればっかりやんやいってもね。しょうがない感じでしょ? 言われてもって思っていたりするし。
校:6月11日から全国ツアーなんですね。 もうすぐですね。
H:もうすぐですよ。
校:すっごい行きますね。とんでもない数ですよね。しかも、7月27日は
  韓国「イ・チョン」でのロックフェスにも出場。
教:韓国の方へは何回かライブは行ってるんですか?
K:ライブ、1回?かな。 プロモーションは何回か行ったな、hydeは。
H:うん、行ったね。
教:向こうでも凄い人気だというふうに聴いてるんですけど。
  やっぱ、ノリって近いんですか?
H:いや~、全然違うかなぁ~。 やっぱ国民性が違うから。
  どうだったけな? やっぱ声が凄いね。韓国はね。
K:ウエ”アァーーってずぅ~っと。
校:キャーとかではなくて?


K:校長の夜みたいな感じだよね?
H:そう、校長みたいな声が出る感じ。


校:うん・・・まぁ・・・ね。 出すほうだよぉ~。

H:ぁっ、ハハハ。
教:もう言ったほうが良いよ! 乳首触られたら声が出んだろ!

校:出ますっ!

H:ふふん。
K:もう、恥ずかしいからちょっと叫ぶのよそうとかがないですね。
  もう、好きだからいっとけーみたいな。
校:わー、好きだー、ありがとーー! みたいな。
K:うんそう。で、こっちもありがとーーー!って。
教:どんどん上がっていく感じですね?


校:hyde先生が上着を脱いでタンクトップになった瞬間に、
  「ウグギワァーーーーー」ってなるわけですね?

HK:そうだね(笑)


教:なりますねー。
校:俺だって今、釘付けだったもん、今。
教:俺もチラチラっと見てしまった、思わず。
校:ken先生がしゃべってたけど、hyde先生チラッと横向いて俺見て。
H:ハハッ。
教:ちょっと一瞬そういうドアが開花するんじゃないかなと、自分の中で不安に
  なるくらいだけはありましたもん、横目で。
校:分かった? 分かった? 自分自身も?
教:自分自身も。え!? そっちもドアが開きつつあった?
校:おれもおれも!

H:ちょっと火照ってきちゃったの。

校教:うわはーん! いいっ!
校:じゃ、みんな一枚ずつ脱ぎますかっ!
教:そうですね。僕ズボンでもいいですか?
校:い・だめだろっ!
教:だめですよね。はいはい。ラジオなんだしね。
校:じゃ、曲のほう行かせていただいてよろしいでしょうか?  
  曲紹介のほういただいて。
H:はい、SEVENTH HEAVEN!

校:かっちょいいー。
教:お話聴かせていただいて聴くとまた感覚が違いますね。聴いた感じの。
  なんか、音とかもなんちゅーすかね、空飛んでるじゃないですけど、
  ぐーんと凄いスピードで
校:かなり上空でしょ、それで?
教:僕この頭の、「我に続けさぁ行こう」って、もうこれ、むちゃむちゃ格好
  いいなって思うんですけど。
H:はっ(笑)
教:なんか凄い小学生みたいですみません。なんか、こっからほんと始まって、
  どうかするぞじゃないですけど、なんかもうみんなでこんなんなっちゃった
  んだから行くぞっ! みないなガーーッていうスピード感が
  この頭ですっごいやられるんすよ。
校:持ってかれたでしょ?
  みんなで一緒に行こうぜって楽じゃないですか。続けって言うのってほんと
  しんどいすもんね。
H:そうすね。
校:それを言うってのは、やっぱすごいですよ。
H:一緒に呑みに行こうみたいな。

校:ついてきますっ!
教:ついてきますよっ、はいっ!

HK:(笑)

教:一人一台タクシー乗りましょう!
校:よーしっ! 4台用意してー! 今日は4台!
  さて、今日は大人代表としてラルク アン シエルのhyde先生とken先生を
  お迎えしておりますけども、大人への疑問・質問・悩み相談、ゾクゾクと
  届いております。
教:はい、かなり来ております、今日は。

  17歳の女の子。自分がトイレに行くと兄がドアの上部のガラスの部分から
  見る。そこからだとトイレの中でどんな動きをしているのか大体分かる。
  その影を兄が見ている! 勘違いじゃありませんっ!
  キモいです。男は女のトイレの様子を見て一体何が知りたいのか?

教:これは、hyde先生とken先生。どちらが得意分野とかもしあれば。

K:ただその~、気持ち悪い人なんじゃないんですかね?
校:そうですよね。男が全員が全員、見たいわけじゃないぞと。
K:そうそう。だからその妹思いで、中で、男だったらまぁね、立ってる座ってるって
  割とあれだけど、ウンチしてるだかオシッコしてるだか分かんないじゃないですか。
  若しくは、中で寝ちゃって大変なことになってるかもしれないと。
  で、助けに来てるか、ん~、やっぱちょっとどうなのか。
  どうなのかって人! さぁ、どっち!?
校:(笑)恐らく、どうなのかなだと思います。
教:うわ~~。僕が予想していた答えより7.8倍大人な意見でした。
  (爆笑)
  すごい! 盲点のような話でした! びっくりしました、今!
  自分に振られたら絶対あんなふうに答えられないわ。
  ハハハッ! 大人っ!
校:大人だ~。
K:ま、前者だったらもう、一生大事にしたほうがいいですね、お兄さんを。
教:11時台も引き続き・・・・
校:こういうのばっかじゃないですよ!
教:いろんな質問をラルク アン シエル先生には聞いていただいて

前半はこんな具合でした。
    
さて、後半です。いきなりご登場です。


H:こんばんわ~。
K:こんばんわ。
H:hydeでし。
K:ken先生です。
H:最近さ、帰ってね、DVD観んのが楽しみなのよ。
K:ほうほう。
H:あの、『LOST』って知ってる?
K:あの、島行くヤツ? 無人島。
H:うんうんうん。 アレをね、1本とか2本とか観て、寝るのがね楽しみなの。
K:何が面白いの? その『LOST』っつーのは?
H:まずね、無人島が好きなの、俺。
K:無人島が好き?
H:無人島だったらもう、何でもいいぐらいに。
K:御飯何杯でも食べれるし~? ハートも膨らむと。
H:うん。トキメクんだよね。 妙に。


K:ふ~ん。無人島行ったことあんの?
H:ないよ。


  スタジオ笑い

K:行きなよ。
H:あ~、あ、昔はね、あのよくキャンプしてたの。
K:無人島で?

校:小部屋?

H:あっ! ある意味、そうゆうところもあったかも。
校:えー? hyde先生とken先生の小部屋じゃない?
教:え? それどういう・・・。 普通さ、『徹子の部屋』みたいな感じでどっちかだけど、
  二人の小部屋でしょ? 二人が集まって話す部屋でしょ?
K:ちょっと照明きつめでね。
教:うあはははっ! 飛ばすようにねっ。
校:俺も『LOST』観てて、ドッキドキしたこの話。
教:(二人の話しに)入りたかった?
校:シーズン・ワン全部観たんです。全部観ました? シーズン・ワンは?
H:まだ残ってますよ。
校:あっ、途中ですか。じゃ、しゃべりません!


K:あれさー。
H:ゆうなよっ!
K:ぉ・・・・いや。


校:ken先生は観たんですか、全部?
K:観てないすよ。 すっごい続きそうなビデオって尻込みして観れないんですよね。
  ようやくこの間スター・ウオーズ観たんですよね。
教:全部で6シリーズですよね。
K:そうそう。6巻でキツイから。『LOST』ってもっとあるでしょう?
H:あるね。
校:hyde先生、ビデオ屋でポスター観ませんでした? 『LOST』のシーズン・セカンドの
  ポスター。
H:観てない。
校:あるんですよ。
H:はいはい。
校:そのコピーに、「シーズン・ワンは壮大な伏線でしかなかった」って
  書いてあったんです。
H:んっふふ。
K:なっにーーー!
校:すげぇショックで。
K:その倍ってことでしょ。
校:俺は、伏線を観てたんだずっとって思って。
K:全24巻くらいあるんでしょ?
校:24話くらいある。
教:うわ、長い。
K:伏線が24話あるの?
校:はい。1見終わって2を観ようかどうか迷っているんです。
H:んふふっ。
K:面白いの? 面白いの?
校:面白いですっ!
教:でも1で終わっちゃったら駄目ですよね、これは。
H:つか、2のキャスト観たときに同じだから、「あ、出れねーんだ」みたいな。

全員:で・出たかったの?

H:無人島から出れないのかなぁ?(言葉足らずです)

全員:あぁぁ、そういう意味。 あー、びっくりした。
校:シーズン・セカンドからhyde先生が参加かと思って。
教:ほんとにあのポスターの一員として、なんか遠くを見てんのかなっと。
K:無人島でロケしてまーすみたいな。
校:曲ができたよっ。
教:違いますよっ! 小部屋にのっかっちゃ駄目でしょ! 戻ってください。
  放送に戻って下さい。
校:あ、そーだ。ごめんね、すっかり入っちゃた。


大人への質問コーナー

校:17歳男。
  大人になればエッチなことを考えなくなりますか?
  今は思春期だから変な妄想ばかりするんでしょうか?
  大人になればこの妄想は納まりますか?

H:う~ん。減ら・・・ちょっと減ったかなぁ。
教:アハハハハー。おと・大人の答え~。
H:う~ん。でもこれきっと止まんないね。
教:終わんないすよね。
校:ちょと思うんすけど、若い頃のほうが自由な妄想してましたよね。
  ぶっ飛んだ設定とかってアリだったじゃないですか?

  (この間ken先生ずっと大受けしてます)

教:経験が少ない分、自分の発想で補うしかないから。
校:ほんと、あのころ自由だったなって。
教:高校の休み時間ってたまらない時間じゃなかったですか?
K:え? 妄想してるんですか? 高校の休み時間に。
教:はい。そんなことなかったですか?
校:俺は、友達と遊んでたね。
教:えー? 10分間で? おれ、ほっとんど、まぁ言葉悪いですけど、
  ずっと●起してましたよ、僕。
校:ほっんとに悪いわっ! 言葉が。
教:禁止用語? じゃないでしょ?
校:じゃない。
教:最近、僕30なんですけど、ちょっとなんか止まらないですよ。
K:妄想力が?
教:はい。今日も、また結局●起なんですけど、駅歩いてて女の人の顔とか
  足ばっかり見始めたらだんだん止まらなくなってきて、スーツ着てたんですけど、
  もう明らかに他の人から見たら、「アイツ勃ってんじゃねーか」と。
  で、隠そうかなと思ったんですけど、なんか隠しててそれでもバレた場合
  のほうが恥ずかしいんで、ノーケアで、オープンで行こうと思って。
  完全に変質者みたいな感じで歩いてました。
校:駄目だよ。本当に駄目だよ。
K:小さい時に、●起することそんな悪いことと思わなかった気がする。
校:思わなかったです。
K:だから、すごく隠さずに●起してた記憶があるんですよねぇ~。
教:してました。はい、小学生の低学年とか。
校:hyde先生、違いました?
H:覚えてないなぁ~。
教:それ、聞いちゃ駄目なんじゃない?

  (いや、小学2年生の頃、鉄棒でマスかいてたとか言って・・・)

校:聞いちゃ駄目ですか? ごめんなさい、本当に。
教:僕はサイズによって、『1号・2号・3号』って名前つけてました。
K:あ、そのリョク(?)によって。
教:リョクによってです。
K:それ、今日?
教:え?

  スタジオ内無音・・・・・・・

K:何号? (何事もなく話を続けるken先生)
教:ちょっと待ってください。 今勃ってたら本物じゃないですか?
  ラルク アン シエル先生をお招きしてー(今勃ってたらそりゃ本物だ)


K:もう、どの状況からもイケるってことだもんねぇー。
  (ken先生、自分が何言ってるかわかってるんでしょうか?)


教:そうですよね、それでね今、hyde先生横で聞いた後に、
  チラッと僕の下の方見ましたよね、一瞬?
  ドキドキした~。僕、新しいドアが半開きでしたもん。
  これ怒られますよ、(ラルク先生が)帰ってから。色んな先生に怒られますよ。
校:やっぱね、ちょっと減るのね。大人になってからちょっと減る。
教:でも、なかなか減らないですよね、男の性というか。


K:実行力が伴ってきますからね。
  (はい? 実行力?)
  それでちょっと減るくらいじゃないですか?


教:そうですね。実行できないとその分、その場で砂をかくような、足で。どんどん膨らみますけども。
K:(大受けしてます)
  ま・前に(笑)前に進まない感じで?
教:ちょっと進んで、いろいろ手段がありますからね。
K:そうですね。
教:(笑)今日はこういう質問しか来てないのかな?

  男14歳。
  今日、友達が告白してフラれた。
  友達がずっと沈んでいて、慰めたほうがいいんでしょうか?
  それとも何事もなかったように接したらいいんでしょうか?

K:大人になっても分かんないですよね?
教:友人がフラれて落ち込んでいる時は?
K:あんまりフラれた友人には会いませんよね? 会います、割と?
校:あるっちゃあるなー。ありますねー。
K:告白してフラれて落ち込んでんだよっ! 呑み行こうぜーみたいな人、会います?
校:そこまではない。
教:(笑)でも、そんな言われ方されたら僕はあってもないって言う。
  何かを守ろうとすると思います。
K:今日、お前しか電話する相手がいないっ! あっ! ようやく繋がったよー!って
教:はい、そういうことあったんですけど。
K:あ、あったんすか?
教:は・はい。でもすごく言いづらいです。
  でも、僕はどっちかってゆーと言っちゃうほうですかね。
まぁ、呑みに行こうよ~、いいじゃんみたいな。
K:あ、落ちてる人にゆうんですか? で、連れてってどうするんですか?
教:連れってって、ワーワー、ギャーギャー騒いだりとか。知り合いの女の子の
  友達にもちょっと励まして上げてみたいな感じで。
K:じゃ、持ち上げる方向で。 ほっときゃはしない。
校:僕、前、友達が本当に別れたって言ってたんですよ、そん時僕、丁度彼女が
  できたタイミングだったんですね。
  「別れたんだよ~」
  「そうなんだ~・・・。俺、彼女できたんだっ!」
  自分の話をしたくてしょうがなくって、一切慰めなかったことがありますっ!
教:お互いね、エゴとエゴのぶつかり合い。
校:醜いよ! hyde先生とかは、もし、例えばken先生がフラれてしまって落ち込んでた
  場合なんかは・・・・


H:うん。 ほっとくね。
K:たぶんこの人はほっとくでしょうね~。


教:触れもしないということですね。


H:もう、うっざ~~って感じか、そんなこと俺に言うなよって感じ?
K:その空気が分かるから、言わないでしょうね~。


教:もう、落ち込んでいる素振りさえ見せない?
K:そうそうそうそう。

  (爆笑中)

K:もう、気取られないみたいな感じ。
校:でも、それが本当の大人かもしれない。
H:そうですね。 孤独なんですよ、大人って。
  だから、一人で何とかしないと。
教:そうですね。自分の中で飼い慣らして、悲しみを。
K:うん、う・・え、飼い慣らして?(笑)
校:そうですね。別れ話とか1時間位されてもどうしていいのか分からない時って
  ありますもんね。
  じゃ、次の質問。

  15歳、女の子。電話が通じてます。
  最近恋をしたんだけど、その相手が雑誌の友達募集で知り合った人で、

H:ふ~~~ん?

  今文通してるんだけど、ラルクのライブで一緒に会おうという話になってて、

K:ピンポイントっすねぇ~?

  その人が好きなんだけど私より8歳年上で、社会人。
  年上の人は年下に告白されたらどう思うんですか? 


K:年下とか関係ないですね。ただ、
  文通しかしてない相手に告られたら困りますね。
  文章でしか分かんないんでしょ?

校:お互いの顔とかまだ知らないわけなんだよね?

  写メで送ってもらったんですけど。

校:写メってことは、メールもやってんの?

  はい、でもアドレスも知ってるんですけど、手紙の交換のほうが多い。


H:あ~ん? き・け・ん。 んふふ。
K:危険な匂いがする?
H:きっけんだよ~。
K:ど・どこが危険なの、hyde先生? 
H:だって、写メなんかよく分かんないじゃん?
K:確かにね~~~~。


教:そうですね~。取り直しも利くし。自分の格好いい角度も知ってますからね。



H:あの、プリクラでよく騙されたってあるもんね?

  (スタジオ大うけ)

K:今、とっちゅーから人の話したよね?
H:・・・・・・・・・・・



教:プリクラで騙された。これはもう、まぁ~、そうですね。大人の男性なら誰もが
  二度三度はある。
H:危険よ。
校:キサラ(相談相手のRN)からしたら、写メ観た時に、「あ、格好いいな」と
  思ったんでしょ? いい人そうだなって?

  写メ観る前に、中学校で自分がいろいろあって手紙で相談した。
  他人事なのに凄く心配してくれて、その優しさに惚れたというか。
  顔とかはどうでもよかった。
  

教:もう、告白したいんだよね?

  はい。

K:雑誌の友達募集のコーナーだからね、やっぱ友達を探してるんじゃないでしょうかね?
校:そうなんです。ファッハッハ! ken先生、一回そこ抜いてくださいっ!  
  頭下げますので、そこだけ一度抜いて。
  もし8っこ下の子に告白されたら、ken先生だったらどんな気持ちに。
K:引っかかるのがどーも、文通コーナーで知り合うってところが新鮮で、僕には!
校:友達から始まる恋だってあるじゃないですか!
K:まぁね。 でも、文通から始まる恋って、凄いマニアックな工程を取ってる
  わけじゃないですか?
教:そうですね。あんまり人が経験できないような。
K:俺は、もう・・・ばっかりだなぁ~。
  で、な・何でしたっけ、話は?
校:年下に告白されたら男の子はどんな気持ちかなとか、女の子はどう告白したらって。



K:ケース・バイ・ケースだよねっ?
H:うん? あ、俺は嬉しいっすよね。
校:嬉しいっすか、素直に?
H:うん。 可愛かったら。



教:凄い大人な意見じゃないっすか?(笑)
校:だって今日は、大人を呼んでるんだもんっ!
  そして大人な答えをするんだもんっ!
教:き・キサラ~

  15歳、電話の向こうで笑っとります。

教:可愛かったら嬉しいよー。 俺も、このフィルター役をどうにか逃れたいんだけど。
  キサラ~、クリアファイルとかなんかいっぱい送るわ~。

HK:あはは~。
校:でも、告白するっていったらLIVEの後がいいね。LIVEで盛り上がった後。
H:う~ん、あああ~、そう。
K:お互い写真は交換したんですかね、これ?
校:向こうもキサラの顔は知ってるんだよね?
 
  知ってます。

H:あ、はい。
校:顔だけじゃなくて性格のほうもね、惹かれているわけですから。
教:上が下を可愛いと思うんであれば、変に計算しないことですよね?K:っ? ん、何を!?
校:変に計算しないでも、もう下であることを最大限に活用して、素直に気持ちをっ・・・
K:(笑)は、はい。 うん、そうそう。

教:キサラが今思ってる何十倍も真剣に(ラルク先生)話してるわ。

 『あなた』

教:毎回最後に黒板は校長先生が書くんですけども、今日はラルク先生にお願い
  したいと思います。
  hyde先生かken先生かどちらでしょうか?


K:ハイディ~先生です。


校教:ハイディ先生お願いします。
H:え?
K:何書くのぉ~?
教:大人ってこうだよっていうことでもいいですし・・・
K:いい言葉的なの?

校教:そ・そうです、そうです(笑)
教:いい言葉的なことを。

  黒板に何か書いている音がしてます。

H:『恋っていいな』
  俺、「変」って書こうかと思っちゃった。
  あぶねーって。

教:これは少しお話ししていただけたら嬉しいですけど。
H:今の15歳の子のね、話とか聞いて。
  そんな純粋な頃もあったのかなみたいなね?
  なんかちょっと心があったかくなりましたね。

  若い頃の恋って、凄く後々もいい思い出になるじゃない?
  だからね、いい恋をしてほしい。

教:昨日の夜中の1時から、ラルク先生は『ラジアン』のほうに出られてて。
K:今日一日、グワ~っと。
教:昨日、やまだひさしのところで「F1早口」のほうをやって、僕聞いてました。
校:また是非、遊びにきてくださいっ!

以上。
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【2007/06/07 09:32 】 | ラジオでラル面 | コメント(2) | トラックバック(0) |
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コメント

ラジオで聞くより面白い!

これだけは、ラジオで聞けたんだけどね、校長と教頭って人のテンション高過ぎに、すっかりひいちゃったんだな
こんな、面白い事言ってたんだ
いや、本当にお疲れ様でした。慣れた仕事とはいえこりゃ根気がいったことと思います。

ところで、
この画面の右に、最近のコメントって出てるでしょ
そんでね
ライチ;乳祭りでした(6/6)
ってのがね
よくよく見ると凄いなって思ってさ
ライチさんが乳祭り
ライチさんのイメージじゃないもんね
え?ってね、
わ、笑ってしまったんだよ
コメント書く時はその日の題名に気をつけようって、ね
1こ前ならならさ

松井;ちっ乳ちー
だよ
あれ?おかしい、違和感が無い(愕)
【2007/06/07 23:45】| URL | 松井 #NL852uQM[ 編集] |

やっと読みましたLOCK!
いやいや~。ほのぼの・・・なのか?

ハイ、とってもかわいーですこのペア。
下ネタになるとはりきるけんちゃんがいとおしい!そしてそれにニンマリして聞いているだろうハイドさんを想像・・・
あ、ほのぼのが浮かびました。

どうもありがとう御座いました~
【2007/06/08 23:44】| URL | T #nGIIj/nc[ 編集] |
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