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ムック全員集合で残念なSATOち君  JACK IN THE RADIO
寒いですね。
みなさん体調など崩しませんように。
私は暑い日と寒い日に現場の植栽で土いじりに行って変な感じです。
これから出かけますが、取り急ぎ起こせましたのでUPしまーす。

SATOち君、暴走です(笑)

誤字・脱字・聴き落としはすみません。
お返事もろもろ、帰宅後に。 お許しください。









さぁ、始まりました、JACK IN THE RADIO。 ムックヴォーカル逹瑯です。
前回はですね、JACK IN THE RADIO 一周年スペシャルとしてムック全員でお届けしましたが、今回もなんとムック全員でお届けしちゃいたいと思います。
早速登場してもらいましょう。
ではですね、最近買った一番高いものを言ってからご挨拶ちょうだい。

ミヤ:はい、最近買った一番高いものは引っ越しです。ギターのミヤです。
逹瑯:はぁーいどうもー。
YUKKE:あー、俺安いぞ。 最近買った一番高いものは、ミネラルウォーターです。ベースYUKKEです。
逹瑯:うそぉーつくな。最近ってどんだけ直近だ、おまえはぁー! はい、SATOちさん。
SATOち:一番高いものは・・・お肉です。
YUKKE:絶対なんか言うと思った。
SATOち:SATOちでした。
逹瑯:SATOちさん。
SATOち:はい。
逹瑯:一番最近食べた、一番高かったご飯代は何?
SATOち:えーー?
逹瑯:昨日の夜なに食べたの?
SATOち:・・・・・・牛丼。
逹瑯:はっはははははは!
もういいわ。 もーいいわ。 やめさせてもらうわ。どうもありがとうございました。
はい、ということでですね、こんな感じでオープニングコーナーいきたいと思います。

天のJACK IN THE リクエスト~~~~~

YUKKE:いぇーい。
SATOち:やいやいやいやい。
逹瑯:ムックのメンバーとこのコーナーやるのは初めてですねという感じなんですが。
SATOち:そうなんだ。
逹瑯:このコーナーは天の邪鬼と言うことで、リスナーから届いたリクエストのメールに決して普通には応えない天の邪鬼かつドSなリクエストコーナーです。
いいですか? 決死て普通には応えないですからね。応えないでくださいね。
YUKKE:たつろう向きなコーナーですね。
逹瑯:ドMなYUKKEさんも普通には応えないでくださいね。
YUKKE:うん。
逹瑯:では早速リクエストのメールいきたいと思います。レディオネーム、サッチョンブリケさん、18歳、女性の方です。

みなさん、こんばんは。 初回から(ゾロの回以外)かかさずに聴いています。

笑!

逹瑯:ゾロも聴いてあげてー、この。 ゾロの回おもしろかったんだから、ほんとにぃ~~。

(サッチョンブリケ)全部MDに録ってあります。 


逹瑯:ゾロもなんかどっかねぇ、ちょっと誰か持ってたらもらって!

初めて天のJACK IN THE リクエストします。
ついに大学受験が始まってしまいます。 私は14校受験します。

逹瑯:凄いね! 14校もテストしたくなくない?
YUKKE:14回くらい受けんでしょ?
逹瑯:テストを14回もやるんだぜ!?
ミヤ:無理だね。
YUKKE:おんなじ問題出てくるかな?
逹瑯:同じ問題は出るんじゃないんじゃない?
YUKKE:うん? どっちよ?
逹瑯:はははははは~~~
YUKKE:どっちだよ?

逹瑯:ハードですがムックのLIVEに行くためにがんばります。 そんな日々を乗り切るためにムックの「 蘭鋳」をリクエストします。 ラジオ一周年、おめでとうございます。 これからも頑張ってください。

という感じなんですよ。 受験した人いないよね? 大学、ムックは?

YUKKE:大学? ムックいないなぁ。
逹瑯:高卒ですからねぇ。どうですか大学受験って。 逆に大学行ってみたかったと思わない?
SATOち:行ってみたかった。
YUKKE:あのね、想像がつかないよな。
SATOち:サークルっていうのやってみたかった。
YUKKE:何サークル?
SATOち:サーフィンサークル。
YUKKE:サーフィンサークル、冬何すんの?
SATOち:そういうときはスノボサークル。
逹瑯:えーじゃ、どっち? スノボサークルは夏何すんの?
SATOち:サ・・(笑)サーフィンサークル。 なんで行ったり来たりするんだよ?
逹瑯:ちゃんとサーファーなら冬も入ってくださいよ。
SATOち:そうだよ、入るよ。 でも寒いんだもん(笑)
逹瑯:えー?
SATOち:冬。
逹瑯:リーダーはなんかあります? 大学行ってみたかったなぁとか。
ミヤ:大学、行きたかったっすね。 大学生をみてると、最初ちょっとしっかりやっていけば、あとほんと遊んでんだ。
SATOち:そうそう。 あれいいよね。
逹瑯:だた、僕らはきっと最初にしっかりやれるタイプじゃないですよ。
YUKKE:そうですね。
逹瑯:あとでヒーヒー言うタイプですね。 確実に、留年とか卒業できませんってなりますから。
YUKKE:そうだよ、ほんとに(笑)
逹瑯:そんな感じで「蘭鋳」をリクエストしてくれたということで。 いきたいと思います。 聴いてください、ムックで


楽園


逹瑯:はい、お届けしているのはムックで「楽園」でした。
「 蘭鋳」でなく「楽園」お届けしちゃいました。
ある意味受験が終われば。 受験を越えれば、「楽園」が待っているということで、その「楽園」がね、楽しい園なんですけどね、SIDのほうの「落ちる園」になっちゃうとまた違う感じのね、縁起が悪い感じになっちゃいますけども。
ということで、レディオネーム サッチョンブリケさん。 喜んでいただけましたでしょうか? 
ドMにはたまらないオープニングコーナー、天のJACK IN THE リクエストのメール、まだまだ待っております。
YUKKE:そ、そうだね(笑)
逹瑯:だってわかってて・・・・・
YUKKE:かけてくれないんだもんね。
逹瑯:分かっててリクエストしてますからね。
YUKKE:そっか。
逹瑯:そのほか疑問・質問、くだらないことまでいろんなメール、お待ちしております。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから(以下略)

ミヤ:はい、この番組は東京FMの携帯サイト、ミュージックビレッジと連動してメルマガを番組終了後に配信していきます。
YUKKE:はい、さらにこの番組のスタジオ風景などを更新しているJACK IN THE BLOGという、とても気になる写真もあるのでこっちもチェックしてください。
逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO、引き続き聴いてください。
今回はリスナーからのメールをいっぱい紹介していきたいと思います。
ということで、アノ企画やります。 
YUKKE:うん。
逹瑯:お楽しみに~。





逹瑯:はい、改めましてムッヴォーカルたつろうです。
ミヤ:ギターのミヤです。
YUKKE:はい、ベース、YUKKEです。
SATOち:はい、ドラムSATOちです。
逹瑯:はいどうもー。 JACK IN THE RADIO 引き続きムックのメンバーでお届け中です。
こっからはですね、行きますっ!

JACK IN THE FUTURE BOX

SATOち:いえぇ~~~~、待ってたぜぇ~~~~!!!!!
逹瑯:嘘をつくな嘘を、前回に引き続き。
はい、ここにBOXがあります。 このBOXの中にはみなさんからのたくさんのメールが入っております。
が、未来にまつわるフューチャーなメールのみドカッと入っておりますと。先週の放送をですね、過去についていろいろ振り返ったので、今回は未来について。 明るい話題でいこうかなと。思います。
YUKKE:はい。
ミヤ:どうぞ。
逹瑯:それらを無造作に引いてもらい、引いた人がそれに100%答えていく。 引いた人が答えます。
YUKKE:100%ね。
逹瑯:引いた人が。 という画期的かつ運もある程度必要な進化企画です。 何に進化しているのか分かりませんけども。
早速いきたいと思います。
YUKKE:はい。
逹瑯:じゃ、YUKKEさん、いきたそーなので行きます?
YUKKE:はい、いきます。
逹瑯:はい、引いて。
YUKKE:はい・・・・・・ちょ・ちょっと動かさないで! ちょっと!
あ、いっぱいあるね。 はい。
逹瑯:ジャカジャンッ!
YUKKE:はい、ジャカジャンッ!
ラジオネーム マホさんです。

こんばんは。 去年の夏、JACKで初めてムックさんのLIVEを体験したのですが、凄く楽しかったです。 今年はムックさんのワンマンに行きたいと思っているのですが、怖くてなかなか決心がつきません。 
ムックさんのLIVEってどんな雰囲気ですか。

逹瑯:怖いよ(間髪入れずに)

YUKKE:怖いですか?と。 いや、怖くないですよ。
逹瑯:あのぉ~、武道館来て楽しいと思ったんでしょ?
YUKKE:あ、そうそうそう。
逹瑯:同じようなもんだよね?
YUKKE:そうですそうです。
逹瑯:もっと楽しいんじゃない、きっとね。
YUKKE:そうですよ。 あとは席があるかないかでちょっと違うかもしんないけどね。
逹瑯:うん。 NHKが来れないのかな? チケット持ってなければ。
YUKKE:そうだね。 もし、四日後ね・・・
逹瑯:YUKKEさん、安心して来れる一言をお願いします。
YUKKE:はい、なんかもし怖いことあったらね、こっち見てくれれば俺、言うよ。
逹瑯:なにをっ!?
SATOち:ははははは。
YUKKE:優しい曲をいきなりね、やり出すかもしんないですね。
逹瑯:いやいやいや、その前に怖いことがあっちゃいけないでしょ。
YUKKE:そうそうそうそう。 怖いことがないように結構ね、会場全体でお客さんみんなで努めてる(笑)ので、大丈夫です。 安心してください。
逹瑯:はい、怖いことはYUKKEの顔くらいだなぁと思いますけども。
はい、SATOちさん。はい、引いて。
SATOち:はい。 ジャカジャンジャンジャンジャーン!
逹瑯:ジャカジャーン!
SATOち:ラジオネーム ワルサーPさんですね。
逹瑯:38号を入れろって(こそっと言っとります)
ミヤ:んふふ
SATOち:逹瑯さん、今晩は。
逹瑯:はい、どうも。
SATOち:そしてJACK IN THE RADIO 一周年おめでとうございます。
お? 僕の趣味は筋トレです。 そこでずばり、SATOちさんは今年どの部分の筋肉を鍛えたいですか?
YUKKE:いいの引いたね。
逹瑯:凄いねぇ。 どこ?
逹瑯:どの部分を鍛えたいとかあるの?
SATOち:あるね。
逹瑯:あんだ!

SATOち:あの股間の上!






逹瑯:え?

・・・・・あのぉ~~~、・・・・へその下ってこと?
SATOち:そっ! ギャランドゥ~~~の・・・・・
逹瑯:の辺り?
SATOち:下の下ぐらいのとこ。
逹瑯:ギャランドゥの下の下?
SATOち:下の下はもう。
SATOち:だって、こんなとこどうやって鍛えんのよ!? 
逹瑯:もうだから恥骨の辺りってこと?
SATOち:わかんねーけど! あんじゃん! なんか!(こっちも分かんねーよ。 とりあえず落ち着け)
なんかほらさ、ブリーフラインみたいなんあんじゃん、なんか!
逹瑯:うん(笑)
SATOち:変な筋肉が。
YUKKE:ふははは・・・ブリーフだね?
逹瑯:だから、どんどんTシャツをまくりながら話すのやめなさいよっ!
それを鍛えて何が楽しいの?
SATOち:あの・・・・・し・・・シマル。
逹瑯:何が?
SATOち:全てが。
逹瑯:全てそこからなんだ。
YUKKE:他んとこ鍛えんのはさ、鍛え方いろいろ知ってるじゃん?
SATOち:うん。
YUKKE:で、そういうところは通販なんかでベルトみたいなのあるじゃん? 巻いとくだけでそこ鍛えられるの。 それに任せたら?
逹瑯:あはははは!
SATOち:そうだよな!
YUKKE:それしかないよ。
逹瑯:アブなんとかだ。 それでいいじゃん。 貼っつければ? ビックビックビック・・・・・
SATOち:じゃ、それで・・・い・・・いいっす。
逹瑯:そんだけ?
SATOち:そ・・そんだけ。
逹瑯:そうですか。 じゃ、いきます。 俺も引いていいのかな?
YUKKE:いいですよ。
逹瑯:いいのがくるといいなぁ。
YUKKE:運だね、やっぱね。
SATOち:みんな持ってっからね。
逹瑯:ジャカジャーン。 SATOち、いいの引いたもんねぇ。
SATOち:うん。
逹瑯:レディオネーム、トミー@さんです。 19歳、女性の方。

今晩は。 毎週楽しく聴かせてもらってます。
恋愛経験が多そうな逹瑯さんに相談です。・・・またこんなん来ちゃったコレ
実は最近、好きな人ができました。 毎週水曜日に大学で同じ授業を受けてる人なのですが、学部も名前も知らない人です。勇気を出して声を掛けたいのですが、なんと声を掛けたらよい分かりません。 どう声を掛けたらよいか教えてください。 またもし逹瑯さんだったらなんと声を掛けますかと。
YUKKE:ふふ。
逹瑯:えー。 タイプによるよね、相手の、ルックスのねぇー。
SATOち:なんて声掛けるかな?
YUKKE:どうこられたら嬉しい? じゃ。
逹瑯:えー? 面白いほうがいいかな?
YUKKE:そう?
逹瑯:あの、なんか印象に残るよこれ、いきなり。
YUKKE:そうだね。
逹瑯:今週のワンピース読みました?みたいな。
YUKKE:まず下地に入ってくる。
逹瑯:ヤバッ! いや? 読んでないっすか? すみません。 じゃ、なんなら読んでます?って。
私はあなたの心が読みたい!っつって、言っちゃう?
YUKKE:なるほどなるほど。 
嫌だな、俺、それ。
逹瑯:ほんと? 私の心を読んでくれませんか?みたいな。俺もそれで来られたらちょっとやだな。
YUKKE:やだよな。 私の心を読んでくださいは、ないわ。
逹瑯:でも、基本自分って考えてさ、自分がそうやって声掛けられたらさ嫌な気しないでしょっていうのを考えればいいよね。
YUKKE:だから、上手いこと話さなくてもさ、緊張して上手く言えなくてもいいんだから。
逹瑯:後から行って隣に座ってみたらいいんだ。
YUKKE:あ、そういうことできんだ大学は? そっかそっか。 ね、それいーじゃん? 
逹瑯:そっからですよね? 「あ!」なんっつって。 下敷き貸してなんて?
YUKKE:教科書忘れればいいんですよ。
逹瑯:下敷き貸しましょうか?なんつって。
YUKKE:それ面白いと思うよ。
逹瑯:そんな感じでね、いろいろありますけれども。 春ですからこれからいろんな出会いがあるのかなって感じです。
早く決着つけないとさ2月でしょ?
YUKKE:そうだよ。
逹瑯:春になって次の学年になって変わっちゃうかもしれませんから。 早めにいろいろ、見切りじゃないですけど。 見切りはおかしいですけど。 新しい出会いを始めてもらえたらなと思います。
ということで、曲、何いこうかね。 ここ決まってないですけど。 ミヤさん、何掛けたいですか?
ミヤ:春なんで。
逹瑯:うん。
ミヤ:「春、風の吹いた日」
逹瑯:おー、いきなりきましたね。 じゃ、春なんで、「春、風の吹いた日」


春、風の吹いた日


逹瑯:はい、引き続きJACK IN THE FUTURE BOX 行きたいと思います。
YUKKE:はい。
逹瑯:あとね、2枚ぐらいいけるらしいので。 じゃ、リーダーに引いて貰えますかね?
ジャカジャン!
ミヤ:はい、ラジオネーム ミンさんです。
逹瑯:ミンさん?
ミヤ:はい、ムックのミヤさんこんばんは。
JACK IN THE RADIO 一周年おめでとうございます。 このJACK IN THE RADIOも一周年を迎えたわけですが、多分逹瑯さん以外の方々はそんなに感傷深くもないと思いますが、もし逹瑯さんに代わって自分がパーソナリティーをやるとしたら喜んで引き受けますか?
YUKKE:喜ぶか嫌かって質問でしょ? これ。
逹瑯:そうです。
ミヤ:うん、喜んで引き受けるな俺は多分。 やるとしたらね。
逹瑯:おー! YUKKEさんは?
YUKKE:一人ラジオ昔やりたいと思ってましたからね。
逹瑯:YUKKE、ラジオ割と好きだもんね。
YUKKE:うん。
逹瑯:SATOちさんは?
SATOち:俺は、嫌ですね。
逹瑯:でしょうね。 SATOちさんはねぇ。
でも、SATOちのしゃべりもまぁまぁ面白いんだけど、SATOち一人では多分できないよね。
SATOち:できないっ。
逹瑯:誰かといて、こうやって横にいる分には楽しい意見がいっぱいでますけども、逆に僕はSATOちさん一人にラジオをやってもらいたいと思いますって企画が出たら、止めます。
SATOち:止めてやってくださいよ。
逹瑯:まかせられませんって。
SATOち:そうだよ。危ないよぉ~。
逹瑯:しかも、一年も続くと思うともうカオスですよ、そんなの。
SATOちがゲストを迎えて進行でしゃべってるのが想像できないもん、だって。
YUKKE:凄いコアな番組になりそうだよね。 好きな人は面白いと思うよ。
逹瑯:あの~、「どうもSATOちですっ!」なんつって。
「今日はこんなことがありました。 何を食べました。 じゃ、ゲストに何を食べたか聞いてみたいと思います」くらいな。

はい、最後の一枚。 誰がいこうかな。 じゃ、SATOちさん。
SATOち:はい。
逹瑯:いいの引くからね。 SATOちさん。
SATOち:うん、任してよ! 引いちゃうよ!
逹瑯:はい、ジャカジャン!
SATOち:ジャンジャカジャンジャンジャン。

以下、少しの間二人の「ジャカジャン」デュエット。

SATOち:はい、ラジオネーム、マリモさんです。
ムックさん、こんばん・・・わー。
YUKKE:こんばん・・・わー。
SATOち:久しぶりの全員・・・え? 勢揃いが嬉しいし、楽しいです。
逹瑯:ははははは(パーソナリティになるなら葉書ちゃんと読めないとね)
SATOち:楽しみです。 ただ、当日は残業なのでそう・・放送を聴けなそうに・・・・・聴けそうには・・・
YUKKE:ちょっとしっかりしてー。 しっかりしてっ。
逹瑯:そう放送そう。
YUKKE:絶対書いてない。
SATOち:すみませんね、ほんとに。 あの、久々に文字読んだ
YUKKE:そうねそうね、はいはいはい。
SATOち:えー、放送後、聴けそうにはありません。 そんな残念な社会人ムッカーに。
逹瑯:SATOちが残念ですよ
SATOち:残業も頑張れちゃう・・・な、一言を是非お願いしますと。
逹瑯:だって、残業終わった後に聴くんでしょ?(いーじゃん!)
残業ってどんなんなんだろうね?
ミヤ:残業って俺ちょっと憧れがあるんだ。
逹瑯:残業に憧れ?
ミヤ:ま、一人だったらアレだけど、何人かでやってるばいいもあるべさ。 なんかね、出会いとかありそうでさ。
逹瑯:あの、それを皆楽しんでやってる人がいればいいけどね。
ミヤ:あー、そうなんだ。
逹瑯:じゃ、SATOちさん、100%応えていきましょうっていうのがこの曲なんで。 SATOちさんが、マリモさんが頑張れる一言をください。
SATOち:はい。


大丈夫だよっ!

日曜日は休みだからっ!



逹瑯:そうとも限らないですけどね。
SATOち:いや、ちょっと。
逹瑯:日曜日にはムックのLIVEがありますからねぇ。今週は。
SATOち:はははぁー。
YUKKE:そうですねぇ。
逹瑯:そんな感じでね、まぁいろいろ。
YUKKE:これからもね。
逹瑯:まぁ、一周年たちましたけれども、二周年、三周年でどんどん続けていけたらなと思いますよ。
YUKKE:うん。
逹瑯:ま、そんな感じでエンディングなんで最後までお付き合いください。


逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO あっという間にエンディングです。
今日はどうでした?
YUKKE:楽しかったですよ、今日も。
逹瑯:ほんとですか?
YUKKE:天のJACK IN THE リクエストは面白いね。
逹瑯:天のJACK IN THE RADIO?
YUKKE:みんなドMが送ってくるんですよね? このコーナーには。
逹瑯:たまにYUKKEさん、送ってきてもいいですよ。
YUKKE:ほんんとですか?
逹瑯:はい(笑)
YUKKE:そんなこと言ったらすぐやりますよ。
逹瑯:はい、熱冷めやらぬうちにね。 SATOちさんは?
SATOち:盛り上がったです。 やっぱりラジオっていいですねぇ~~。
逹瑯:嘘をつくなっつーの。 先週から何回目だって。
はい、ミヤさんは?
ミヤ:さっきもラジオ引き受けますかって、「はい」って言ったけど。 やっぱこの時間帯よりもっと遅い方がいいな。
YUKKE:あ、深夜? もっと深夜帯ってこと?
逹瑯:あー、そうかもしんないね。
ミヤ:おれ、すっごいマニアックなことやりたい。
逹瑯:例えば?
ミヤ:例えば? えー? その手のフェチを集めるとかね。
YUKKE:あー、なるほどね。
ミヤ:語るみたいなね。
YUKKE:もういろんなフェチ? 配線フェチとか?
ミヤ:あー、そうですね。
逹瑯:アメトーク的なラジオ。
ミヤ:あー、いいっすね。
逹瑯:なんとかのミュージシャンを集めるみたいな。 あれ芸人さんだけど、ミュージシャン集めてもおもしろいもんね。
YUKKE:面白いね。
逹瑯:その企画、パクらせてもらおうかなぁ?(坂道フェチよろしく。 匂いフェチでもいいよ)
YUKKE:ほんと、面白いね。
逹瑯:どうも、JACK IN THE パクリのコーナーです。
そんな感じでエンディングです。
JACK IN THE 告知よろしくお願いします。
YUKKE:はい、ウィンターサーキット2010 2月14日日曜日、NHKホール。 2月17日水曜日、NHK大阪ホールです。是非遊びにきてください。
ミヤ:2月26日金曜日、渋谷チェルシーホテルにて『ZERO vol.2』 ~No Border , 2 Luv やります。 このイベントに俺、ミヤ出ます。

この後、声が重なってはっきりわかりません。

逹瑯:ちぇけら~
SATOち:ムック オフィシャルサイトとオフィシャルブログをチェックしてください。
逹瑯:この番組の放送終了後からは放送後記としてメルマガJACK IN THE 対談を配信します。ここだけでしか聴けない話、満載ですのでお楽しみにしてください。
放送後の余韻はこちらで堪能してください。
そしてこの後、JACK IN THE BLOG用に撮影しますが、そんな今日はFEATURE BOXに引っかけて、一人をFUTUREして撮ります。 これはYUKKEですね。 
YUKKE:なんでですか?
逹瑯:YUKKEを。
SATOち:もう、YUKKE! YUKKE!
逹瑯:僕が決めました!
SATOち:絶対YUKKE!
逹瑯:僕が決めました。 YUKKEをFUTUREして撮ります。 
YUKKE:うわぁ~。
逹瑯:はい、そんな感じでですね、他のメンバーどういうふうにするのかっていうのはですね、写真を楽しみに観てもらえたらなと思います。
ということで、JACK IN THE RADIO ムックヴォーカル逹瑯と。
ミヤ:ギターのミヤと。
YUKKE:ベースのYUKKEと。
SATOち:ドラムSATOちでしたぁーーーー!

ばいばーい。

以上ですー。
 
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【2010/02/12 10:05 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
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