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団地(妻)が喋りすぎだ!JACK IN THE RADIO カラス編その1
あっという間に一週間。
カラスのJACK IN THE RADIOを起こそうと思っていたら、すっかり忘れていました。
明日またカラスだもんね。ヒロト君だもんね!
今の内にupしておきます。

仕事で外出していてバタバタしていたので、また始めのほうが切れていますが、
よろしければ。


今日、カラスさんアメスタでしたね。 観れました!
ヒロト君、天然で可愛い。
いや、ヒロト君とけんぞう君が並んでるとなんか可愛いよ。
逹瑯君のツッコミが可笑しくて爆笑でしたよ。
そして逹瑯君って本当にでっかいなと再認識。


JACK IN THE RADIOでしたね。
えー、それでは追記よりどうぞ






逹瑯:ワンピースの好きなキャラクターいるんですよ。好きなキャラクターというか、好きなお話、好きな戦いがあってですね。
エネル、分かりますかね? 空の雷人間。 雷人間エネルの話しがですね、スゲェー大好きで。 こんなの絶対勝てないじゃんって思ったら、唯一エネルの雷が地球上で最も効かないただ一人の人間が、「ゴム人間」ルフィーだったっていう話が凄い好きだったですね。
あの時のエネルの鼻水ちょちょ切れてる顔が未だに忘れられずに、あの話は何回か読み返しておりますけれども。
そんな天のJACK IN THE リクエスト。 こちらの季節にぴったりな「優しい記憶」をお願いしますと。
全然ワンピースに関係ないですけども、「優しい記憶」、冬の氷人間なんかもいますけども、ま、そこら辺で今日は息ますかね、JACK IN THE リクエスト。 行きますっ! じゃ、聴いてください、ムックで「FLIGHT」

FLIGHT

はい、お届けしているのはムックで「FLIGHT」でした。
「優しい記憶」ではなく「FLIGHT」。 そうですね、あの~エネルの戦いは空??ですから。 空に浮いてる島で戦ったっていうことで、空、飛びたいなということで「FLIGHT」でした。
2007年5月リリースのシングル、作詞は私、逹瑯とリーダーのミヤ。作曲はSATOちですと。
因みにこの歌詞のテーマ、そうですね、まぁ、リーダーが飛びたいみたいな、いろんなもの吹き飛ばしてね、元気にいけたらいいなっていう感じで書きましたけれども。
ということで、天のJACK IN THE リクエストのメール待っております。
そのほかにですえね、疑問・質問・受験のことから、受験のこと俺に聞いてもねぇって感じしますよ。 俺、高校生、中学校の時か、中3で受験勉強っていうのは多分、受験勉強全部ひっくるめて3時間してないと思います。
そんな受験勉強で一応高校にも入り、今みなさんの耳に声が届いているぞという感じで、みなさんに勇気をあげられたらなと思います。
そんなことで、くだらないことまでいろんなメールをお待ちしております。

この後ゲストに「カラス」から彩冷えるのケンゾとjealkbのdunchさん、初登場です。お楽しみに!



逹瑯:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯です。
では、ここからはJACK IN THE ゲストー。
はい、ゲストと一緒にJACK IN THE RADIOを進めていきたいと思います。 それでは今日のゲスト、挨拶よろしくお願いします。
ケンゾ:はいどーも、カラスからどーも。 彩冷えるのけんぞうでございます。
逹瑯:はいーどーもぉ。
ケンゾ:そして。
dunch:同じくカラスからjealkbのdunchです。宜しくお願いしまーす。
逹瑯:こんばんわぁ~~。
さぁ、ここからは私も「ムック逹瑯」から「カラス逹瑯」になりますから。
ケンゾ:あらぁ~~~~。
逹瑯:宜しくお願いします。
dunch:多才な人ですねぇ~。
逹瑯::何時ぶり?って書いてありますけども。年末振りですねぇ。
dunch:そうですねぇ。
逹瑯:ダンチさん、お正月何してたんですか?
dunch:お正月はですね、僕・・・
逹瑯:やっぱり芸能人だから海外とか。
dunch:やっぱりね、海外に行ってる夢を見ましたね。
逹瑯・ケンゾ:あはははははは!
ケンゾ:初夢それ?
dunch:初夢それ(笑)
逹瑯:何してました?正月。
dunch:あのね、だから普通に、仕事は二日からあったんだけども。
逹瑯:早っ!
dunch:そう。
ケンゾ:何、その頃?
dunch:劇場に出てたんだけども。
ケンゾ:えー、すっごい!
逹瑯:初笑い取れました?
dunch:初笑いね・・・うっすら取れた。
逹瑯・ケンゾ:あはははははは!
ケンゾ:薄いんだ。
dunch:うっすら取れた(笑) だけど、次ぎ逆に3、4、5と休みだったの。
逹瑯:逆に。
dunch:そうそう。だから正月、実家に帰って。 で、母校の駅伝とか観てたんだけどね。
逹瑯:へぇ~。 ケンゾは?
ケンゾ:俺は、6日に新宿の厚生年金会館で彩冷えるのワンマンあったんで、それのリハが5日にあったんで、それまでずっと休みです。
逹瑯:前日リハ?
ケンゾ:前日リハだった、今回は。
逹瑯:嫌じゃない? 前日リハって、俺大ッ嫌いなんだけど、前日リハ。
ケンゾ:疲れます。だから一日くらい空けてほしいですよね。
逹瑯:でも、嫌だよね。 前日のリハも嫌だけど、正月からリハもやだ!
ケンゾ:それはヤダ、確かに。
dunch:いやぁ~、リハができるだけいいよね。 僕この間リハ行けなかったから。
逹瑯:あー、確かにね。 自分からその話蒸し返すの?
dunch:あー! やんなきゃよかった。
逹瑯:まぁ、その話はこの後追々。 いろいろ掘り起こしていきますから。 紐解いていきますから、その辺は。大丈夫ですよ、焦らなくても。
dunch:焦っちゃった。
逹瑯:はい、そんな感じでですね、ついに来週27日にカラスの1stシングル「ラステカ」をリリースします。
ということで、今回この「カラス」というバンドについて話しをしていこうかと思います。
なぜこのメンバーになったんですか、dunchさん?
ケンゾ:誘われたのにね(笑)
dunch:誘われたんですよっ! 誘って戴いたじゃないですか!
逹瑯:はぁ~、そうだそうだ!
dunch:知らない番号で掛かってきたでしょ、いきなり!
ケンゾ:知らない番号から掛かってきたんですか?
逹瑯:ごめんなさい、知らなかったから俺。
ケンゾ:あー、そうなんですか。 YUKKEさんから聞いたんでしょ?
dunch:最初に会ったのはYUKKEさんよりも僕は逹瑯が先ですからね。 の割りには全然連絡先教えてくれなくて、それで知らないアドレスでメール来たなと思ったら、「大事なお話があります」みたいな。
俺はYUKKEさんの身に何かあったのかと思ったんですよ。
逹瑯:はいはいはい。そしたらdunchさんの身にこれから何かが起こったと。逆だった。
dunch:そうそうそうそう(笑) とんでもないお話をねぇ~、いただいたんです。
逹瑯:メンバーですね、仲良くしてもらっているいろんなミュージシャンとか知り合いと集めようかなっていう感じで。 割とこうキラッとさせたかったので。
dunch:嬉しいっすねぇ、そんな。
逹瑯:ベーシストの人ってさ、やっぱりキャラがめっちゃ濃いかめっちゃ無いかどっちかだと思う。
ケンゾ:あぁ。
dunch:確かにそうですね。
逹瑯:dunchさんはどっちでもない。
dunch:おおい! ちょっと待ておい? えー? だめじゃねーか、じゃあ。
逹瑯:キャラが薄いようで強いというか。で、面白いかなみたいな。
dunch:どうなのそれは? 良い悪いで言えばどっちなの?
逹瑯:うーん?
dunch:それもどっちでもねーのか!え~?
逹瑯:えーとそれではですね、そもそもケンゾとの出会いは?(話変えたな)
ケンゾ:始めて逹瑯さんと会ったのは新宿のタイトーステーションです。???とあと、Akiいたか? Aki、そん時まだいないですね?
逹瑯:そっか。
ケンゾ:逹瑯さんのほうが早いんで。
逹瑯:そっか、そっか。 で、後は雑誌で対談とかしたりしたわけね~。
ケンゾ:そうっすね、させてもらいましたね。
逹瑯:で? 因みにバンド名カラスと決めたのは俺ですけど、なんかこれ勢いでしたね。 ビジュアル系ともとれるしビジュアル系じゃないともとれるギリギリなところがいいなと思って。
dunch:カラスが好きなんでしょ?
逹瑯:カラスは・・・まぁ~好きっすね!
ケンゾ:まぁ~なの?
逹瑯:まぁ~好きっすね。
ケンゾ:まぁ~好きなの?
逹瑯:はい。 で、今回一番楽しかったことは? 逆に大変だったことは?
一番大変だったことは冬JACKのリハだよね?
ケンゾ:そうっすね、アレやっぱ一番大変でしたね。
dunch:ほんとすみません、マジで。 いや、ほんとすみません。
逹瑯:dunchさん来ねーんだ。
dunch:いやいやいやいや。
逹瑯:あ、そういうスタイル?っていう。
dunch:あの、なんとそのリハの当日に携帯が止まっててですね。
逹瑯:あー。
dunch:それまでにマネージャーから連絡がなかったっていうのも一番びっくりなんですけども。
ケンゾ:格好いいよなー。 武道館リハ無しだもんなぁ~。格好いいよなぁ~。ロック。
逹瑯:ねー! 一番ROCK!
dunch:いやいやいやそんなことは。
逹瑯:ロックが服着て歩いてる感じっすね。 お笑いの人とは思えない。
ケンゾ:思えないっすね。
逹瑯:ぐらいロック。
ケンゾ:めちゃロックっすね。
dunch:なんだロックが服着てるって。
逹瑯:ロックがしゃべってますから、今。 ほんとに。
お二人にお決まりの質問。
「ラスティカ」一言で現すとどんな曲? ケンゾ君、一言で現すと。
ケンゾ:曲調はシャッフルっすよね? パーティー?
逹瑯:パーティーですね、そうっすね。 ロックパーティー。 パーティーロック調っすね。
dunchさんは?
dunch:やっぱり・・・
逹瑯:へぇ~~~~~~~
dunch:おいちょっと待てよ! えぇ? 扱いがうちのバンドと変わんねーなこれ。 ほんとに。
あのね、あんま変わんないの。 違和感なくね、やらしてもらってんだよね。
逹瑯:笑 どんな曲ですか、dunchさん的に。 これまたjealとはまた違った曲調だとは思うんですけど。
dunch:いやぁ、やっぱりないですねjealには。
逹瑯:はい、どうですか?
dunch:一言で言えばやっぱ、「カラスの叫び声」みたいな。
逹瑯:そんな感じでですね、あの、カラスっぽい・・
dunch:スカシ専門じゃねーか俺!
逹瑯:笑 ということで、来週27日水曜日リリースです。 カラス1stシングル「ラスティカ」聴いてもらいましょう。
聴いてください。 カラスで「ラスティカ」


ラスティカ


逹瑯:はい、お届けしているのは来週27日水曜日リリース、カラス1stシングルで「ラスティカ」です。 2ndシングルはあるのかどうかって感じですけど?
ケンゾ:
逹瑯:どうなんですかね? 1stシングルと言う名のラストシングルなのか?みたいな。 まだ誰にも分かりません。
dunch:ほんとにノープランなんでしょ? これ。
逹瑯:ノープラン。 ノープランということはでも逆にね、どーにでもなれるってことなんですよ。
ケンゾ:なんでも決めれるってことですか?
逹瑯:そっ!(ちょっと違うだろ)
dunch:もう全部逹瑯さんの一声なの、これは?
逹瑯:これですか?
dunch:うん。
逹瑯:これは・・・・・

神の一声です


dunch:カッケーな!おい!
ケンゾ:上からなんだ。
dunch:ずりぃな。
逹瑯:神の一声、もう一声みたいな。
ケンゾ:おかわりか。(←?)
逹瑯:はい、そんな感じでどんどんこの先のカラス、どうなっていくのかってのは取り敢えず情報をキャッチしていってもらえたらなと思いますけども。
因みに二人はこの曲どこが好きか?
dunch:全部好きですよ、これは。
逹瑯:ほんとですか?
dunch:いや、そうですよ。
逹瑯:dunchさんやっぱベールラインがたまりませんもんね。
dunch:たまんないっすか?
逹瑯:ブンブンブンブンですもんね。
dunch:そんなブンブンブンブンしてねーから。
逹瑯:ケンゾさんは?
ケンゾ:そうっすね、やっぱ自分のバンドにないノリだし、もともとこういうのが好きなんで。
逹瑯:ほんと?
ケンゾ:こっち系のほうがどっちかっというと。
逹瑯:ガツガツしてる感じがね。やっぱ葵君ガツガツしてない感じですからね。
ケンゾ:ガツガツしてないっすからねぇ。
逹瑯:俺はでもあの感じはできないからねぇ。
ケンゾ:あぁ、また違ったボーカリストの感じですもんね。
逹瑯:逆にああいう曲がぽんとやりたいんですけどってこられたら困っちゃうな俺。
dunch:でもちょっとみてみたい気はあるけど。 一曲くらいは。
逹瑯:う~ん、ちょっとなぁ。 やっぱり専売特許な感じがしますけども。
ということで、メールいきたいと思います。
レディオネーム サキイカさんですね。 おかしな感じですけども、名前が。
dunch:そこ突っ込んでいいの?
逹瑯:カラスの皆さんこんばんわ。 去年の冬JACK格好よかったです。
そりゃ格好よかったですよ! だってdunchさんリハ無しなんですもん。
dunch:だからもういいんだって! 蒸し返すんじゃない、そこっ!
逹瑯:カヴァーでやった「アンバランスなキスをして」最高でした。 なぜこの曲をやろうと思ったのか教えてください。
dunch:ほんとなぜなんですか? ほんとにカラス、謎なんですけど、ほんとに僕自身も謎なんです。 なんでこれになったんすか?
逹瑯:なんかね、飯喰いながら考えてたじゃん? カヴァーなにやろうかって。 PV撮影しているときも話てて。
dunch:決まんなかったじゃないですか結局。
逹瑯:そうそう。 あんまりバンドものの曲はそんなにやりたくないなと思ってて、それでもいいかなと思ったんだけど、他のいろんなセッションであるし、ヴィジュアル系とかのバンドものじゃなくて、ロックとかじゃなくて、みんなが知ってる最初は歌謡曲がいいかなと思ったんです。
dunch:ゆってたよね、最初は。
逹瑯:そうそう。 懐メロでもなく、歌謡曲かみんなが知ってそうな、例えば中森明菜さんとか。
dunch:中森明菜さんゆってましたね。
逹瑯:いろいろそういうような女性アーティストの人とかでもいいかなと思っていたんですけど、なんかふとアニソンもいいかもなと、俺一人でいいかなと思って。
俺この曲めっちゃ好きで。 アニソンアニソンしてなくて。
dunch:確かに。
逹瑯:で、当日来てるそのお客さんの客層だと年齢層的に結構ドンヅマリ分かる人多いんじゃないかと。 これ幽々白書のエンディングテーマなんですけど、これはね、結構俺も好きだし、幽々白書とかその世代で好きな子が結構好きな曲で、これやったら分かる子はめっちゃ嬉しいだろうなと思って。 俺も好きだし。
ケンゾ:俺も好きだし。
dunch:でも2曲から選びましょうみたいな。
逹瑯:そうそう。 で、これか「太陽がまた輝くとき」
dunch:メンバーで多数決で決めようみたいな。
逹瑯:そう。
dunch:話があったじゃないですか?
ケンゾ:ま、勝手に決まってましたよね?
dunch:そうなんですよっ! 僕はこれ・・・
逹瑯:笑 違うだって! あのね。
ケンゾ:ははは。
逹瑯:あのね、dunchさんだけなの。
dunch:え?
逹瑯:「太陽がまた輝くとき」って言ったの。
dunch:あ、ほんとに?
ケンゾ:みんな多分こっちのほうが好きだし。 こっちのほうが分かる。
dunch:いや、好きはすきだよ。 分かるし、キャッチーだけど難しいと思ったんですよ、聴いた時に。
逹瑯:そうそうそう。 あのね、こっちがね、第3期のエンディングテーマ。 で、「太陽がまた輝くとき」が第4期のエンディングテーマだから、第3期先にやってるほうがやっぱりね印象が強いんですよ。
dunch:まぁ、それはね確かにそうなんだけど。 すげぇー難しかったんですよ。
逹瑯:そうそう。で、こっちのほうが難しいからって言ったのにも関わらずリハに来ないと!
dunch:・・・・・(苦笑)
ケンゾ:やっぱロックっすよね?
dunch:いや、だから俺こそリハを一番やりたかったんですよ。ねー、それなのに、マネージャーのあれも上手くいかなかったんだけども、連絡も。 で、行けなくて。 だから家で必死にやってたんですよ、一人で。
逹瑯:でも結果。
dunch:オールOK?



dunch:オールオッケーじゃないっすよ。 それで当日行ったらね、同期使わないでやりましょうみたいなね。
逹瑯:ほんとですよ、ロックですよ、ロック。
dunch:そうなんですよ。 だから同期にあわせて僕リズムやってたのに、もう全部ぶちこわしですよ。
ケンゾ:俺、同期嫌いなんで。
dunch:ま、分かるけどね。
逹瑯:でも、結果?
dunch:オールオッケー?



dunch:別に俺の口癖じゃねーぞ、それ。
逹瑯:はい、ということでですね。 なんかね、逆にこうアニソンアニソンしてないアニソンのカヴァーを「ラスティカ」のCPとかに入れてもよかったよね。
ケンゾ:あ~~~~~~。
dunch:そうっすね。
逹瑯:俺ね、他にもアニソンだったらやりたい曲あんだよ、いっぱい。俺あとね、ハウス名作劇場みたいなやつ、日曜の夜7時過ぎくらいからの。
あれのね、煙突掃除みたいな、可哀想な男の子の話なんだけど、なんだっけな名前? ど忘れしちゃった。
それのエンディングテーマが大好きで。
dunch:基本エンディングなんすね?
逹瑯:そう、俺エンディングテーマ好きだったんだ。寂しい感じの。
ケンゾ:オープニングじゃなくて。
逹瑯:オープニングじゃない、そういう感じがやりたいなっていうのがあるんですよ。
まぁいろいろ、そのうちカラスのほうでやれたらいいなと思いますけども。
ということで、メールはここまでということで、この後エンディングですが最後までお付き合いくださいと。

はい、JACK IN THE RADIO あっという間にエンディングですと。
今日はどうでした?
dunch:いや~、最高ですねぇ。
ケンゾ:楽しいですよねぇ。
逹瑯:ほんとdunchさん喋りすぎですよ。
dunch:いやいや(笑) バランスよく喋ってたでしょ?
ケンゾ:俺あんまり喋ってないっすから。
逹瑯:ねぇ。
dunch:ケンゾさんはあんまり喋ってないか。
逹瑯:みんな聴いてる人は、ケンゾの声が聴きたくて聴きたくてこうやってチャンネルあわせてるのに。
dunch:じゃ、あんたが上手いことやればいいだろー これMCを、えー?!
逹瑯:みたいな感じですけども。
dunch:申し訳なかったです。ほんとすみません。(謝ってるよ)
逹瑯:ではここでJACK IN THE 告知です。
ケンゾ:はい、1月27日。 来週の水曜日ですね、リリースになります我らカラスの1stシングル「ラスティカ」 皆さん是非チェックしてください。
逹瑯:ちぇけらぁ~。
dunch:そしてですね、来週は引き続きかりぅ・・カラスから。
逹瑯:えー、ちょっと待ってください。 狩人? 8時ちょうどの~。
dunch:違う違う、カラスです。 アリス・ナインのヒロト君とサディの美月君が登場します。
逹瑯:はい、美月君大阪から来てくれますからね。
dunch:凄いですねぇ。
逹瑯:本当に????の効果の悪いバンドです。
ということでムックに関しては、ムック主催イベントえん5開催決定です。
dunch:やるんですね!
逹瑯:やりますー。 横須賀芸術劇場で2月5日です。 ウィンターサーキット2010 東阪ホールツアーもあります。
これ、よかったら遊びにきてくださいね。
dunch:いいすか? うわーいうわーい。
ケンゾ:ぜひぜひ。
dunch:あ、僕も一個告知いいっすか? すみません、jealkb。
逹瑯:じゃぴょんじゃないんですか?
dunch:じゃぴょんじゃないですから。 じゃぴょんならルミネにいますけども、jealkb、本日1月20日ニューシングル『makemagic』発売させていただきましたので。
ケンゾ:おー、おめでとうございます。
逹瑯:メイクマジックできるといいですね、ほんとに。
dunch:いやー、したいですね。 是非。
逹瑯:はい、彩冷えるのほうも。
ケンゾ:27日、これ1月27日、「ラスティカ」と同じ日にですね、彩冷えるのメジャー1stアルバム『彩-irodori-』のほうがですね、出させていただくことになりました。
逹瑯:なんで被せてくんだろうと思ったけども、アルバムだから良しとしましょう。
ケンゾ:俺も思いましたけどね。 27、え?一緒じゃんみたいな。
逹瑯:じゃ、これ27日はですね、彩冷えるのお客さんもカラスのお客さんも両方買ってもらえると助かるかなって感じですね。
dunch:あ~、ありがたいですね。
ケンゾ:はい、お願いしま~す。
逹瑯:この番組の放送終了後からは放送後記としてメルマガJACK IN THE 対談を配信します。ここだけでしか聴けない話満載です。 放送後の余韻はこちらで堪能してください。
この後JACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、そんな今日はカラスからケンゾとdunchが登場ということで、3人で団地妻っぽいポーズをします。
ケンゾ:団地ってdunchさんのダンチ?
逹瑯:ケンゾ関係ないよね、これ? dunchさんが来てるから団地妻だよ、これ。 気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。
あのね、一番意地悪な人はここのラジオの人です。
dunch:あら~、ねー。
ケンゾ:ディレクター。
逹瑯:ディレクターの人が意地悪。
dunch:かなり笑ってますけども?
逹瑯:いいオチですね。
はい、ということでJACK IN THE RADIO カラス ヴォーカル逹瑯と。
ケンゾ:はい、同じくカラスドラムのけんぞうと。
dunch:カラスベース、dunchでした。
逹瑯:はーい、ばいばーい。 じゃねー、また来週~。


ということで、遅くなりましたが以上です~。
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【2010/01/26 21:16 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
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