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YUKKE君の恋愛対象とは?なJACK IN THE RADIOと・・・VAMPS情報解禁!
いや、「清水の次郎長」なんか観て、そのあと録ったドラマ観てたりしたら、
VAMPSがどえらいことになっとりましたねー。
いやー、今見て驚きましたよ。


シングル! シングル! アルバム! ツアー!!
私たちよりご本人様たちのことが心配になっちゃいます。
ハゲてないかなぁ、はいたん。

そして9月からは世界に行ってしまうんですね。
いつ帰ってくるんやーーーー!!!



さて、JACK IN THE RADIOのゲストがYUKKE君だというのもちょこっと忘れていました。
慌てて録ったんですけど、頭のほうが今回は一曲目紹介後まで始まっていました。
そんなんでよろしかったら。

YUKKE君、面白かったです。
というかさ、おにぎり食べる逹瑯君、リラックスしすぎ。
では、続きよりどうぞ












逹瑯:お届けしているのはムックで「ココロノナイマチ」でした。
「ココイロ」ではなく、「ココロノナイマチ」をお届けしちゃいました~。
2005年3月リリース、9枚目のシングル作詞逹瑯、作曲はリーダーのミヤです。 因みに、この「ココロノナイマチ」が流れて一番びっくりしていたのがYUKKE本人ということで(逹瑯君が紹介したときに「え!」って言ってました)、なかなか面白いオープニングになったんじゃないでしょうか。
ということで、天のJACK IN THE リクエストのメール待っております。
そのほかに質問とか受検のことからくだらなことまで、いろんなメールをお待ちしておりますので。
メールは全てJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。

この後ゲストYUKKE。
ちょっとさっきも出ましたけど、登場です。 お楽しみに!


逹瑯:改めましてムックヴォーカル逹瑯です。
では、ここからはJACK IN THE ゲスト~~~~~~~~~~~~(パチパチパチ)

はい、ここからはゲストと一緒にJACK IN THE RADIO、進めていきたいと思います。
それでは今日のゲスト。 よろしくお願いします。
YUKKEさん!
YUKKE:はい、ムックベースYUKKEで~す。 こんばんわ~~~。
逹瑯:お? なんかもう一人いるぞー。 そちらのほうにいるのは誰ですか?
鈴木:はいどーも。 ムック元マネージャーのスーさんです。
逹瑯:ちょっと、先週もいたでしょう。
鈴木:はい。
逹瑯:スーさんがもう、めっきり味をしめちゃったようです。 そろそろ帰ってほしいです。
YUKKE:???がこんでるね、ほんとに。 何?最初のあれ?
逹瑯:天のJACK IN THE リクエスト。
YUKKE:天の邪鬼ってこと?
逹瑯:そうだよ。説明したでしょ1回。
YUKKE:いや、久しぶりにさ~、「ココイロ」とか言うからさ。 あ、「ココイロ」か、俺の歌詞かかるかほーって思ってたらさ。
逹瑯:すいません。
YUKKE:「ココロノナイマチ」なんて凄いね~。 プロだね~。
みんなひゃっひゃ、ひゃっひゃ笑ってたね。 4人くらいね。
逹瑯:ほんとですよもう。 YUKKEさんだけですよ、こんな騙されたのは。
この、騙されるって、ちゃんとかけてくれないってのは分かって、ちゃんとメールも送ってきてますから。
YUKKE:そうなの?
逹瑯:そうです。
YUKKE:スゲェーーーーーーーーな、何これ? なんか全部ドッキリみたいな。 スゲェじゃん。
逹瑯:ほんとですよ(笑)
はい、ここら辺でね、新年最初のゲストということで、久しぶりにこの企画やりたいと思います。
YUKKE:はい。

逹瑯;YUKKE:JACK IN THE BOX--------!
YUKKE:イェーイ! よーしキタキターーーーーーーー!!!(なんかよく分かんないんですけど、凄いテンションでした)
これ・・・あー!!かかったよ!(「ココイロ」がかかりました。 なんか一人で大騒ぎです)
逹瑯:かかった「ココイロ」 よかったですねー。
YUKKE:そ、これが「ココイロ」って言うんですよ。(誰に言ってんですかね?)
逹瑯:はい、ここにBOXがありまーす。(サクッと進行しますよ)
YUKKE:かっこい~でしょ~。(まだ戻ってきません)
逹瑯:このBOXの中には皆さんからのたくさんのメールが入っております。
YUKKE:はい。
逹瑯:が、正直スタッフも目を通していない未知数なメールがドカッと入っておりますので、それらを無造作に引いてもらい、引いたメールに100%答えていくという、画期的なレギュラーコーナーです。
YUKKE:ほんとに目を通してないんかな?
逹瑯:あの、NGなものがあっても100%答えていくんですよ。
YUKKE:いいよ、じゃ。 絶対答えるから俺。 それ俺だけ?答えるの?
逹瑯:いや、みんなで答えますよ。
YUKKE:みんなでね。
逹瑯:いきます。 じゃ、BOX、YUKKEさんから引いてください。
YUKKE:俺、NG多いからね。
鈴木:NG多い?
YUKKE:多いですよ。
逹瑯:何日置きに前髪切るんですか?とかね(それNGなんだ)
YUKKE:いきますよ。

はい、ラジオネームマサトさんです。
逹瑯さん、皆さんこんばんわ。 「ジオラマ」って、鉄道の模型のイメージがあるんですけど、
逹瑯さんは模型というかプラモデル作りとかにハマったりしましたか?
因みに僕はガンダムのBB戦士です。

逹瑯:うん、めちゃハマったよ俺、ちっちゃい頃。
YUKKE:あ、ラジオ中におにぎり食べるようになったの? 最近。
逹瑯:う・・わははははははーーーー。
YUKKE:そんなに偉いんですか、この人? そうですか? 失礼な奴だなぁ。
逹瑯:あのね、小学校の頃にBB戦士が流行って。
YUKKE:流行ったな。
逹瑯:で、小学校の時にBB戦士が流行って、BB戦士派か元祖SD派かに分かれて。
YUKKE:うわぁ~、あったね。
逹瑯:俺は元祖SDガンダムのほうの造りが大好きだったの。
YUKKE:あそ。
逹瑯:顔も好きだし。 なんかあのごっつい感じが好きだったの。
YUKKE:分かるんだけど、BB戦士って簡単だよね。
逹瑯:簡単。
YUKKE:ちっちゃい奴だもんね。 俺もちょっとやったかな? 
逹瑯:珍しい。
YUKKE:珍しいでしょ? ガンダムのイメージないでしょ?
逹瑯:うん。
YUKKE:でも何作ったか全然覚えてないし、ミニ四駆って俺が作っても走らないのね。
逹瑯:はははははははーーーーー。
YUKKE:なんでなんだろう?(それ、ある意味凄いです)
あのね、モーター辺りになるとちょっとできなくなって、勘でこういろいろはめていくわけよ。
絶対走んないですよ。 置いて飾るしかないんですよ。
逹瑯:しょうもないね。
YUKKE:しょうもない。 だから俺はプラモデルとかほんとやんなかったね。
逹瑯:へー。
YUKKE:いまだに機材のセッティングとか配線とか。
逹瑯:この間さ、ローディーの人がいなくてさ、テックの人がいなくてさ、自分でセッティングしたら。
YUKKE:おいお前言うんじゃねーよ。
逹瑯:音が出たって喜んでたもん。
YUKKE:違う! あれはちょっとLIVEセッティングと同じことをやってみたのね。 結構いろんな手のこんだことを。
それができたから・・・ま、当たり前だよな。
逹瑯:自分でもできたって喜んで、ほんとしょーもねーなこのベーシスト。
YUKKE:ほんと、理科(り・理科?)配線は無理ね。
逹瑯:どうですか? こういうベーシスト。 スーさん。
鈴木:ね、自分の楽器が音出るとこくらいまで自分できたほうがいいと思うんですよね。
YUKKE:だから、できました!(←笑)
鈴木:できましたね。
YUKKE:できました!
逹瑯:威張んじゃねーよっ! だから!
YUKKE:できてなかったらいいけどさぁ。 
まっ、自分のセッティングくらいはできますよ(だから、それ当たり前なんでしょ)
逹瑯:なんで誇らしげなんですか?
YUKKE:はい、そんな感じですか?
逹瑯:はい、もう一通いきたいと思います。 スーさん引いてください。
鈴木:あ、僕ですか?
逹瑯:ジャカジャン!
YUKKE:デデーン!
鈴木;ラジオネームハツネさん。22歳女性の方ですね。

私の最近のマイブームはダーツです。 まだ始めて三ヵ月ですけど、ハマっちゃって、マイダーツまで買っちゃいました。 逹瑯さんとYUKKEさん、最近のマイブームってありますか?

YUKKE:はい。
逹瑯:ダーツの話じゃないからね。
鈴木:マイブームね、マイブームの話ですね。
逹瑯:この子のマイブームはダーツだけど、YUKKEさんのマイブームは何ですか?
ダーツの話を広げてくださいじゃないから。 喜んでるけど。
YUKKE:はは、はい。 えっと。 ダーツです。
逹瑯:ほんとぉ!?
YUKKE:うん。
逹瑯:ちょっと前ダーツよくやってたけどさ、今見てないよ?
YUKKE:今、見てないか? でもほんとダーツはよくやった。 おれもマイダーツ持ってたんだよ。
逹瑯:なんで過去形なの?
鈴木:それは前にダーツやってたの?
YUKKE:いや、そのハマった時に。マイダーツ。
鈴木:マイダーツ?
YUKKE:うん、札幌で一人でダーツバーで飲んでて、マスターの人といろいろ話したら、マイダーツをいろんな余ったパーツで作っていいよって言うから、ずっと一人で作ってて、3本できたの。
で、その帰りに、ススキノかな? 酔っ払って、ダーツを叩きつけて壊した。
逹瑯:はははははははーーーーーー
YUKKE:もう、部品パーーって飛んでいって、反対側まで。
鈴木:え~~~~。
YUKKE:だからマイダーツ持ってないの。
逹瑯:酷いね。
YUKKE:酷い。 作った瞬間。
逹瑯:一人で呑んでて、一人での帰り途酔っ払って叩きつけたの?
YUKKE:あ、一人じゃない。SATOちもいたんだけど、そんときは。
逹瑯:あ、帰りはSATOちもいたんだ。
YUKKE:帰りはSATOちもいて、で、一緒に俺が酔っ払って、こうやっちゃったんだけどね。
でも、ちゃんと携帯のデータホルダー観ると、「マイダーツ」ってね、3本並べて写真撮ってある。
逹瑯:を、叩きつけたわけだ。
YUKKE:叩きつけた。 コレ持ってたやつだと思って。
逹瑯:何かが気に入らなかったんだろうねぇ。
YUKKE:そう、なんかあったんでしょうね、きっとね。
逹瑯:もう一通いきたいと思います。 俺が一個、今度。 はい、じゃらーん。
YUKKE:なんか楽勝なんだけど。 答えられるんだけど。
逹瑯:えっと、いきます。
YUKKE:はい。
逹瑯:YUKKEさんの性癖を教えてください。
YUKKE:おま、絶対それ書いてな!!!
逹瑯:はははははははーーーーーーーーーーー
YKKE:書いてないだろっ! そんなことっ!
逹瑯:え?
YUKKE:おいっ! ウソつけっ!
逹瑯:余裕って言うからよー。
YUKKE:後ろからみるともっとびしっと字が一杯書いてあるよ。 ほんとにぃ。
逹瑯:笑 レディオネームアミピンさんです。 18歳、女性の方です。

こんばんわ。 初めて投稿させていただきます。 私は受験生なんですが、今のところ大学二つ落ちてますと。
運がない私に何か海運のカギを握るものはありませんか?
またみなさんが受検の時はどんなことをしましたかと。

逹瑯:開運のカギ。
YUKKE:運頼みでしょ。 開運のカギを握るもの。
鈴木:ここまでメールもくれてるくらいだから、たぶん次の学校がラストチャンスなんだろうね?
逹瑯:なんかね、分かんないんだけどね。
鈴木:かけてんだ、きっと。
YUKKE:かけてんだよ。
逹瑯:俺ね、聞いた・・・
YUKKE:ね、かけてますよね、これ。
逹瑯:聞いた話なんですけど・・・・・


「ジオラマ」を10回DLするとね、開運UPするらしーよ(だからかけてんだっつってんじゃん!)


鈴木:あ、運が上がるんだって?
YUKKE:それ、誰にきーた?
逹瑯:・・・・誰だったかなー。 スゲェ、なんとか先生。
YUKKE:そうそうそう、俺も聞いたんだ。(こいつら)
逹瑯:なんだっけな? 国分寺の母みたいな?
YUKKE:そ、こくぶ・・・・
逹瑯:ははははは。
YUKKE:どこでもいーよもう。 ま、あるかもね、そういうこともね。
逹瑯:はい、こんな感じでいろんな話が出たところで、一曲いきたいと思います。
YUKKE:はい。
逹瑯:じゃ、YUKKEさんいきます?
YUKKE:あ、じゃ、俺いきます。 じゃ、聞いてください。 ムックで「ジオラマ」

ジオラマ

逹瑯:はい、さっきも話しましたけども、お届けしているのはムック初の配信限定オリジナル曲「ジオラマ」です。
因みに現在着うたフルで配信中ですと。
気になった人はほんとに10回以上DLすると開運UPする。
YUKKE:アップする。
逹瑯:運が。
YUKKE:なるほどね。
鈴木:開運がアップするっておかしいですよね?
逹瑯:そう、開運が。
YUKKE:おかしいですよね。
逹瑯:いや、もうこれで開運、開運で。
YUKKE:なるほど。
逹瑯:大学のほうも受かる、受かる。 開運、開運。
YUKKE:開運、あ、開く! 大学の門も開く!
逹瑯:開く! オープンみたいな感じですけど。
YUKKE:そんなうまくなかったね、今ね。
逹瑯:引き続き、ムックYUKKEとスーさんでやっていきたいとおもいますけども。
JACK IN THE BOX、あと何回くらいいけるんのかな?
あと一、二回いけると。
ということで、じゃ、またYUKKEさん引いてください。
またYUKKEさんの曲がきた。
鈴木:懐かしいですね~。 このなんかちょっと気を使ってくれてる感じが。
YUKKE:ゲストな感じがするねぇ~。 引きますよ。

ラジオネームカオルさんです。
YUKKEさん、チョー大好きです。 だからYUKKEさんのゲストって知って凄くテンションが上がりました。

逹瑯:おー、凄いの引いたね。
YUKKE:私は今高校2年生なんですけど、なかなかYUKKEさんのような人に出会えなくて寂しいです。
逹瑯:ほんとに書いてあんの?
YUKKE:そこで質問なんですけど、女子高生って恋愛対象でアリですか? もしくは何歳までならOKなのか教えてください。
逹瑯:はははははーーーー
鈴木:はいキターー。 きましたー。
YUKKE:引いたね。
逹瑯:大当たり。
鈴木:これYUKKEさん、100%答えなくちゃいけないんですよ。
YUKKE:みんなで答えるの? これ。
逹瑯:YUKKEさんに聞いてんだよ。
鈴木:まままYUKKEさん。
逹瑯:だいたいほら、このカオルちゃんは17歳女性。 YUKKEさんが大好きだと。 だけど高2でYUKKEさんのような人に会えない。 ま、大体ね、高校生でYUKKEさんのような人がいたら高校生で金髪だから、大体ヤンキーです。
YUKKE:そうだね。
逹瑯:高校生でその金髪は。
鈴木:恋愛対象っていうのは、恋愛する対象ですよね?
逹瑯:恋愛ってどういう字を書くかというと、恋と愛って書くんですよ。
なんで恋が先に来てるのか。
YUKKE:だから恋から始めればいい。
逹瑯:そ、恋から始まって愛に移っていくものが恋愛です。
YUKKE:なるほど、分かった。
逹瑯:その対象になりうるかですよ。
YUKKE:でもね、20歳過ぎくらいとかは、そりゃま10代とかさ。
鈴木:あ、自分がね。
YUKKE:ま、当たり前でしょ? ま、年上もありなんですけど。
逹瑯:ありとかって。
YUKKE:で、俺がね、25、6、7、8歳くらいの時は、ものすごい恋愛対象の幅が広がった年でもあって、
最近は下は、なんか最近20位がいいかなって思いだしたのよ、で、上はひょっとしたらたぶん45までいけるかな。
逹瑯:おぉーー、ひろっ!
YUKKE:でも別にね?
逹瑯:そうなんですねー。
YUKKE:そうなんですよ。
逹瑯:ま、この辺いくとどんどんどんどん危なくなっていくので。 じゃ、もう一通、スーさん。
鈴木:はい。
逹瑯:最後でーす。ラストー。
鈴木:ラジオネームマエダさん。18歳女性。

JACK IN THE RADIO、2回目以降毎週かかさず聴いています。

逹瑯:一回目は聴いてねーのかよ!
鈴木:一回目は放送時間を間違えて聴き逃したって。
逹瑯:あ、しょうがないねー。
鈴木;えー、唐突ですが、私は髪の毛がもともと天然パーマで、縮毛矯正とアイロンで頑張ってるんですが、
髪が凄く傷んでしまい、毛先がハネたりしてしまいます。 何かお勧めのヘアーケアとかありませんと。
この手は逹瑯さんが得意なんじゃない?
YUKKE:いや、俺得意ですよ。
鈴木:あ、毛に関しては。
YUKKE:あのですね、まず自分に合うシャンプー・トリートメントコンディショナーを探す。
合う合わないが凄くある。まず、お風呂編ね。
後は、シャワーのお水。 
逹瑯:水質?
YUKKE:あの、区によっても全く違って。 俺今住んでるところの区の水、あんまりよくないの。
逹瑯:いろんな区の水質を知っている。
YUKKE:知っている。
逹瑯:YUKKEさん、凄いですね。
YUKKE:あー、知ってますよ。 で、他のある区は、凄く水質がいい。
だからシャンプーが終わって頭をシャワーで流して、ドライヤーやるだけである程度の土壌ができるわけよ。
逹瑯:あれが大事。シャワーのさ、ヘッドがいいやつしたり。
YUKKE:あれ変わるのかもね。 俺やったことないけど。
逹瑯:ろ過するんだよ。 SATOちはね、いろんなの持ってるらしいよ。
YUKKE:付け替えるってこと。
逹瑯:そう、付け替えのいろんな奴を試したんだけど、結果、ドンキ辺りで売ってる一番安い奴が一番水圧がよくて最高だって言ってた。
YUKKE:あっそう。
逹瑯:高いの、五千円とか六千円とかいっぱい試したけど。
YUKKE:昔、誕生日に買ってあげたのにね。 SATOちに、ドンキホーテでね。
逹瑯:何買ったっけ?
YUKKE:水道のシャワーの先っちょだよ。
逹瑯:そうだっけ?
YUKKE:そう、だから、水質もあるし、あとはアイロン? 俺、アイロンには金に糸目はつけません。
逹瑯:おーーー、それはヘアアイロンですか?
YUKKE:ヘアアイロンです。 真直ぐにする奴。 だからヘアメイクのボブさんといつも相談して、一番いいのを買うんですよ。 結構安いものより、そこらへんのいっぱい売ってるお店で買うより、通販でお勧めのやつを買ったほうがいい。 レビューとか読んでね。
逹瑯:長いは!
YUKKE:長いよな。 まだまだあるんだよ、これ。
逹瑯:ほんとに、これはまた別に機会にでも話せたらなと思います。
YUKKE:個人的にお手紙くれれば大丈夫。
逹瑯:ブログで書け、ブログで。
YUKKE:あ、ブログで。 ブログに書きます。 
逹瑯:この続きはブログでな。
はい、ということで、JACK IN THE RADIO最後までお付き合いください。

はい、JACK IN THE RADIO あっという間にエンディングです。
今日はどうでした?
YUKKE:楽しかったですよ、久しぶりに。 久しぶりになんかね、ラジオした感じがします。
逹瑯:スーさんは、先週に引き続き。
鈴木:今回ゲストはYUKKEさんなんで、暖かく見守らせていただきました。
逹瑯:スーさんコッチ(逹瑯君)側?
鈴木:へ?
逹瑯:俺側だ。
YUKKE:そういう立ち位置だ。
鈴木:あれ? どういう立ち位置だったの?
YUKKE:たまにここにいてくれるね、あんましゃべらない作家さんみたいな。
逹瑯:あー、そんな感じしますね。
YUKKE:の、ちょっとしゃべってくるヴァージョン。
逹瑯:そんな感じでJACK IN THE 告知。 YUKKEさんよろしくお願いします。
YUKKE:はい、ムック主催イベントえん5が開催決定です。 2010年2月5日金曜日、横須賀芸術劇場です。
そしてウインターサーキット2010、ホールツアー。 
2月14日NHKホール。
鈴木:ヴァレンタインデーだ。
逹瑯:そうです。
YUKKE:2月17日はNHK大阪ホールです。 是非来てください。
そして読むロックマガジン、ROCK & READ028が発売中。 ムック特集ではワールドツアー先での貴重なショットが満載です。こちらは携帯サイトをチェックしてください。
逹瑯:番組携帯サイトですね。
YUKKE:そうなんですね。 その他、詳しくはオフィシャルサイトとムックオフィシャルブログをチェックしてください。
逹瑯:この番組の放送終了後からは放送後記としてメルマガJACK IN THE 対談を配信します・・・・・(省略)
JACK IN THE BLOG 今日はお互いの似顔絵を書きます。
YUKKE:マジで?
逹瑯:はい、その出来上がった作品をUPし、特別に絵文字にして配信していきたいと思います。
YUKKE:えぇ? スゲェ。
逹瑯:前、以前にkenさんで出ましたが。 気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。
といことで、JACK IN THE RADIO ムックヴォーカル逹瑯と。
YUKKE:ムックベースYUKKEと。
鈴木:元ムックマネージャーのスーさんでした。

ばいばーい
YUKKE:ってかぁ。

以上でーす。


お返事遅れてますが、後日。
すみません。
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【2010/01/14 01:53 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
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