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割と真面目にSM談義していた JACK IN THE RADIO 
kenちゃん、逹瑯君コンビは真面目に話しをすればするほどおかしい。
そして、私、今回初めてSATOち君のキャラに触れましたが・・・・・彼、不思議ちゃんですか?

そんなJACK IN THE RADIO、今回ちょっと長目だと思いますが、
よろしかったら。(取り敢えず誤字・脱字・聞き取れてないところは許して下さい)










逹瑯:さぁ、始まりましたJACK IN THE RADIO。 ムックヴォーカル逹瑯です。
先週はKenさんに遊びに来ていただきましたが、今日はムック新曲「フリージア」リリース記念ということで、プロデューサーでもあるKenさんにまたもや遊びに来ていただきましたー。よろしくお願いしまーす。
Ken:めっちゃ暇みたいね、俺。
逹瑯:いや、そんなことないですよ。
Ken:うん、また来ちゃいました。 いや、実際暇よ。
逹瑯:ほんとですか?
Ken:うん。
逹瑯:今って何期間なんですか?
Ken:今は、バイオハザード。
逹瑯:また?
Ken:バイオハザード・・・
逹瑯:ははははっ!
Ken:いやいや、きいて、きいて! マーセナリーズってやつやってたのぉ。
逹瑯:はい。
Ken:ほいでずっとやってたんだけどぉ、「よし、俺の点数はどれぐらいなんだろう?」と思って見たらさ、みんなさ、ネット対戦してるわけ。
逹瑯:はいはいはいはい。
Ken:ネットでペアでやってるわけ。
逹瑯:はい。
Ken:俺、PS3ネットに繋いでないわけ。
逹瑯:はい。
Ken:あ、そーゆー時代に来てんだと思って。
逹瑯:yukihiroさんもハマってるやつですよね?
Ken:そうそうそう。
逹瑯:yukihiroさんとペア組んでやったらよくないですか? 
Ken:いやいやいやいや~。 もし、もしもよ。俺が足手まといになった場合、こんなことでさ、もめてる場合じゃないじゃん?(アラフォーもになってね。 でも、そんなことでもめてる二人を観てみたいよ)
逹瑯:はははははははっ!!!!!
Ken:だから、「ゲームでもめたばっかりにLIVE中俺が目配せしても無視」みたいなったらいやじゃん!
(そんなゆきさん可愛いすぎるね)
だからなるべく、その、ゲームとかね・・うん。
逹瑯:あのぉ~、ムックの前のマネージャーが友達と「桃鉄」をやってたら本気で喧嘩になって、一週間口きかなかったことが。
Ken:うん、そういうになるじゃん、ゲームって。 だからね、気をつけたほうがいいんだよ、ゲームは。
逹瑯:はい、ということで、いきたいと思います。
番組初! Kenさんと一緒にオープニングコーナーです。
ここいっつも一人でやってたんですけど。
Ken:あ、そうなの? はいはい。

逹瑯:天のJACK IN THE リクエスト~~~

どんなコーナーかと言いますとですね、天の邪鬼とうことでリスナーから届いたリクエストのメールに決して普通に応えないっていうのがテーマの。
Ken:さいてーだな。
逹瑯:最低です。 頭からそんなことやるのかと。 天の邪鬼かつDO-Sなリクエストコーナーですと。
Kenさんどうですか? 
Kenさんどうですかっていうこの質問もどうかと思いますけどね(笑)
Ken:最近Mかもなって思ってるから、ドSなコーナーが上手くできるかちょっと心配。
逹瑯:俺も最近・・・・
Ken:M?
逹瑯:S、Sってよく言われるんですけど、ほんとにSかどうかってちょっと疑問を抱いてきて。
Ken:どうやったら分かんだろ?
逹瑯:あの、ただぁ、自分よりも凄くドSな人にガッーって来られたことがないだけで・
Ken:あははは・・・わかるっ! それ上回るSが来たらMが目覚めちゃうのかもな。
逹瑯:Mになるのかな?
Ken:ってことでしょ?
逹瑯:はい。
Ken:俺もそんな感じ。
逹瑯:その経験がないだけ?
Ken:だから世界は広いからね。
逹瑯:そうっすねぇ~。
Ken:だからチリとかにいなかったの? ドSは。
逹瑯:チリにドS・・・もしもチリにドSな感じでまくし立てられたとしても、たぶん気付いてないです。
Ken:意味がわからないにゃははははは!
逹瑯:はははははは。
ということで、早速リクエストのメールいきたいと思います。

逹瑯さんこんばんは。 いつも楽しく聴いてます。 今は東京に住んでますが、私も茨城出身ですと。
お~、凄いですね(何が?)

さて、新曲「フリージア」は・・・・・・またなんか全然飛んでますけどもね。
新曲「フリージア」は、きっと逹瑯さんは優しいから掛けてくれると思うので、あ・え・てリクエストはしません。 リクエストする曲はですね、ムックの「ゲーム」でお願いしますと。

好きなんでしょうねぇ。 ヒヨコさんです。 何がかかるかなぁ~と。 なんでゲームが好きなんでしょうねという感じなんですけどもぉ~。 今度は是非ともその理由も教えてほしいものですねと。 まぁそういうメールが来たところで読むかどうかわかりませんが。
はい、ではゲーム感覚で上手いようで上手くないのかもわんないですけど、Kenさん曲紹介よろしくお願いします。
Ken:うん、「フリージア」だよね?
逹瑯:はい、「フリージア」が・・・・
Ken:じゃ、Kenで「speed」よろしく。
逹瑯:笑


speed


逹瑯:はい、お届けしているのはKenさんのアルバム『INPHYSICAL』から「speed」でしたぁ。
Ken:うむ。
逹瑯:初めてですねぇ、ムックの曲以外がかかった記念すべきコーナーになったと思います。
Ken:うん、まぁね~。 Sだから仕方ないわな。
逹瑯:なんかこのコーナーへのメールがやたら多いらしいですよ。
Ken:Mが多いってことだよね。
逹瑯:たぶん。
Ken:俺思うんだけど、Mって損した気分にならないのかな?
逹瑯:損?
Ken:うん、なんかSのほうが得じゃない?
逹瑯:分かんないですよ、Mっていうのは、そのなんかぁ~、虐められたり精神的苦痛を与えられることを喜びとするわけで、テレビで及川奈央さんが言ってましたけど、Sはなんか攻めるとかMは攻められるっていう感じかもしれないけれど、本質は違うと。
Ken:ほうほうほう。
逹瑯:SはサービスのSで、Mは満足のMだって言ってました。
Ken:えーーーー?
逹瑯:まぁ、確かに、間違ってはいないなと思いますけどね。
Ken:けどね、もうこういうふうに攻めて欲しいみたいなぁ、そのピンポイントなMは、Sだよね?
逹瑯:あ、そうかもしれないですね。
Ken:攻め方がこうしか私はいやなのっていう、ま、そぉれは絶対Sだろうと思うんだよね。
それ俺にさせるな、みたいなさ。
逹瑯:そういうことするんですか?
Ken:あ、いやいやいや・・・もうめっちゃ5分位前から例え話ししてるし・・ふふはははは。

ははははは・・・・・・

逹瑯:ということで引き続き、天のJACK IN THE リクエストへのメール、まだまだ待ってまーす。
そのほかに質問・疑問からくだらないことまでメール待ってまーす。
以下割愛。

ということで、この後もJACK IN THE RADIO聴いてください。
この後、ついに登場! スペシャルゲストです! 超大物です! ムックドラマーSATOち。
新曲についていろいろ聴いてみたいと思いま~す。





逹瑯:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯で~す。
Ken:Kenです・・あ、Kenですよ。



逹瑯:はい、ではここから、この方をゲストに迎えてJACK IN THE RADIO、3人で進めていきたいと思います。
それではスペシャルゲストさん、よろしくお願いしま~す。
SATOち:はいっ! ムックドラムSATOちです。
逹瑯:ど~もぉ~。
SATOち:はい、ど~もぉ~~、こんにちわぁ~~~。(こんにちわ?)
逹瑯:凄いですよもぉ、SATOち君入ってきて、これラジオでは分かんないと思いますけど、俺の向かいにKenさん座って、横が空いてて、SATOちは絶対俺の横座ってムック・ムックで横並びで前へ向かってゲストのKenさん迎えんのかと思ったら、俺一人で向かいにSATOちとKenさんがいるの。 二人をゲストで迎えている感じになっているんですけど、おかしいだろそれっ!
Ken:SATOちと並ぶのってなんかいろいろ考えるよね。
逹瑯:あっはははは。
SATOち:・・・・そう・・っすよね? 俺ずーずーしいっすよね、俺?
Ken:わりとね(´▽`)
逹瑯:わりとねって言われてるからね、ほんとに、気をつけてくださいねぇ~。
はい、最近のネタとして、SATOちは名前を改名しようとしているらしいっていうね、SATOちからOROち。
ken:「SATOち」が嫌なの?
SATOち:いや、「ち」が付いてればなんでもいーんです。
逹瑯:あ、そうなの?
SATOち:うん。
ken:現在の名前に飽きたとかじゃなくて?
逹瑯:それを考えて、「SATOち」じゃないとしたら何かな?と。
SATOち:うん。
逹瑯:そしたらOROち。
SATOち:OROちだ!と。
ken:ほぉ~、OROちね。 ドラムのOROちです? 
なんでSATOちなのじゃ?
SATOち:俺は。
逹瑯:ちっちゃい頃からのあだ名なんです。
ken:あだ名なの?
SATOち:そう。
逹瑯:嘘は付いてない?
SATOち:嘘は付いてません。
ken:けど、みんなに聞かれてるけど、なんで平仮名で「ち」なの?
SATOち:あのですね。
逹瑯:これ長いですよ。
ken:長い? そこを30秒くらいで。
SATOち:SATOちって「CHI」でポスターを高校生の時にたつおが作ってくれたんですよ。
で、SATO・・・・「し」じゃねーのみたいな?
周りが観たら、「この人CHIとSHIを間違えて書いてんじゃねーの」みたいな。
逹瑯:そう、「S」と「C」を書き間違えたんじゃないかって観られるのが嫌だって。
ken:あー、なるほどね。
SATOち:じゃぁ。
逹瑯:平仮名で。
SATOち:そう。
ken:そこから広がってった。
SATOち:はい、じゃぁ「CHI」は平仮名でって感じですね。
Ken:海外ツアーが多いじゃん?
SATOち:はい。
Ken:したら、外国のファンは「satochi~! satochi~!」って言うの?
逹瑯:「SATO~」
SATOち:「ち」が読めないんで。
Ken:あはははっは~、そっか。
SATOち:「sato~」
Ken:平仮名が読めないから~~~、あははははははは~~~~~~。
SATOち:そうなんですよ、ウケますよ。
逹瑯:これ国内の話しですけど、昔雑誌で名前とか書いてあって誤植で「SATO5」になってて。
SATOち:そーなんですよ!
Ken:ははははは・・・・ははははははは~~~~~~~~(大受けです)
SATOち:「ち」じゃなくって「5」になってたんですよ! 「5」!
逹瑯:SATOふぁいぶってなんじゃそれっていう。 だれ!?みたいな。
Ken:けどちょっと気持ち分かるよね? まさか「SATOち」じゃねーから「SATOふぁいぶ」だよねって。
逹瑯:それもどーかと、SATOふぁいぶも。
Ken:はははははははは・・・・はははははははーーーーーーーー
逹瑯:いろいろ逸話はありますけども。
Ken:く・・・くるしぃぃい~~~。
逹瑯:はい、話しは戻りますが、今日はムック新曲「フリージア」リリース記念です。
SATOち:はいっ!(←凄い気合い入った声でした)
逹瑯:今回は新曲についてSATOちにもいろいろ聴いてみたいと思います。
SATOち:はい。
今回の聴きどころ、「フリージア」ですね。 ま、今回の聴きどころは。
SATOち;あのやっぱり、壮大なところですかね?
逹瑯:「フリージア」ですね?
SATOち:なんかおっきぃ・・・・
逹瑯:・・・なんでさ、ラジオなんだから声作るのはいいけどさ、顔作る意味が分かんないんだけど?
SATOち:なんで?
逹瑯:みんな見えないからね、ラジオだからね。
Ken:しかもたつおに作ってどーすんの?
逹瑯:ほーんとに。
今度はKenさんにも聴いてみたいと思います。(SATOち終了)
今までの2作と比べてみてどうでしたか? プロデュースしてみてとかもいろいろありますけど。
Ken:これ順番アレだよね? 割と前にやった。
逹瑯:順番で言うと、「アゲハ」(SATOち君が「ハ」だけ言う) 「フリージア」(SATOち君が「ジア」だけ言う)「空と糸」です。
Ken:だよね? そうそう、だから、なんだろーな、俺の中で一番弄らせてもらった曲だっていうイメージがあって。
逹瑯:あー、あの、ちょっとやりたいことがあるって、こっそり持って帰ってもらいましたよね、コレ。
Ken:そうそうそう。 ほいで、そこにバンドサウンドと混じって、あぁいいなぁと思って。
なんかね、ざっくりいいよ!
ムックのよさがいいふうに出たかなぁ~って。
逹瑯:俺、この曲の、ほんとサビまで最後まで終わってからのあのアウトロの余韻が大好きなんですよ。
ken:あ~、いいよねぇ。
逹瑯:なんか、サビまで終わって考える間がある余韻が凄い好きで。
Ken:力づくじゃないけど、力強い感じがね、俺ムックのいいところの一つだと思うんだけど。
SATOち:なんか凄い・・・・・・がいいなぁって。
Ken:うん。
逹瑯:Kenさんからの質問もありますね。
Ken:SATOちさん、逹瑯さんへの質問をお願いしますと。
じゃあ、「お前これ最高だよ、ほんとに一緒にこうバンドやれて最高だよ」って思った瞬間ってある?
逹瑯:一緒にバンドやれてっつーか、一緒にこうやって付き合い長くって、凄くこれが1個最高だよっていう瞬間があるとかじゃなくて、ずーっとこうやって仕事関係なく付き合いが続いてるっていうことが。
Ken:のがいい。
逹瑯:一番デカイ気がするんですけどね。
特に嫌なこと、凄く嫌な我慢できないことってまったくないし。
Ken:なるほどねぇ。 SATOちは上手いとこソコまとめれるの?
SATOち:俺ですか?
Ken:うん。
SATOち:俺はぁ、まとめれません。
逹瑯:ははははは。
Ken:じゃ、いい? たつおの意見で。
SATOち:はいっ!
逹瑯:SATOちのこの天然と馬鹿は財産ですよ。 これ絶対頭よくなったらイカンと思います。
SATOち:でも俺ね、天然じゃないよ。
逹瑯:天然だよ。
SATOち:なんで?
逹瑯:なんで?



Ken:プロデュースしててもね、バンド内のパーバランスを考えなくていいから楽だったよね。
誰かが多くしゃべるとさ、誰かを構ってないっていうふうに見えちゃう時もあるじゃん。 けどその、この人は今ここでこうだから、楽器のこうしゃべってってやってるのを知ってても、別にお互いがさ、そういう感じであるからさ、凄いやりやすかった。
逹瑯:そういうのって気にする人っているんですか?
Ken:いるんじゃない? 人はいっぱいいるからな。
けど、俺も初めてのプロデュースだから、比べれてないけどね。 もし余所でやったら、「いやいや、ムックやりづらかったわ」って言うかもしれない。 いや、こっちなんてめっちゃやりやすいよって言うかもしんないけど。
逹瑯:笑 そりゃそうだよね。
はい、ということで、早速ここで新曲届けていきたいかなと思います。
SATOち:はい。
逹瑯:SATOちさん。
SATOち:はいっ?
逹瑯:最近ね、ギルガメッシュとかを相当弄っていたときによくやってたんですけど、曲紹介。 SATOちに曲紹介やってもらいたいと思いますけども、「フリージア」っていうのは、ま、英語なんでね「フリージア」って。 発音よく言ってもらおうかなと。
SATOち:あ、なるほどね。
逹瑯:海外でもどんどん活躍していくバンドなんで、海外の人が聴いても分かる。 「ふりーじあ」なんて言ってもたぶん分かりませんから。
Ken:そだね。
SATOち:はい、聴いてください。 ムックニューシングルで・・・
ふゅりぃ~じぃあぁ↑

逹瑯・Ken:笑!!!!
逹瑯:余計つうじねーよっ!


フリージア


逹瑯:はい、お届けしているのは今日リリースですね、ムック新曲「フリージア」でした。
Ken:うん、いい曲だねぇ~、う~ん。
逹瑯:はい、ではここからリスナーから届いているメール紹介していきたいと思いま~す。
Ken:はいはい。
SATOち:はいっ!
逹瑯:レディオネーム しょこたんさん からです。 あら? 本人かなコレ? 23才だから違うかもしれませんね(違うね)

みなさん、こんばんは。

Ken・SATOち:こんばんは。

リアルタイムでしか聴けないので、水曜日は仕事をしないで楽しく聴かせていただいております。
「フリージア」のPV観て感動がまた蘇ってきました。 武道館で初めて聴いた時のメロディに鳥肌が立ち、こみ上げるものがありました。 詩と曲と映像がマッチしていて兎に角いい、と。
サビの開けていくところも大好きなんですが、最後のブリキのおもちゃになったメンバーが儚く崩れていくところが好きです、と。
PVの撮影秘話があれば教えてください。

逹瑯:なんかあったっけ、撮影秘話。
SATOち:撮影秘話・・・
逹瑯:あーーーー、あった!!!
SATOち:あった?
逹瑯:ブルーバックで撮ったんですけど、回転台に乗ってグルグル回りながら撮るんですよ。ひとりひとり。
カメラが向いてて、回転台でぐるぐるーって回りながら撮るんですけど、ぐる~って回って口パクしながら歌うじゃないですか。 後ろ向いてる時って、俺の後頭部しか写ってないわけですよ。 暇で。 なんピークも撮るから。 暇で後ろ向いてる時、みんなに気付かれないでどこまで変な顔ができるかって。
Ken:ははははははーーー
逹瑯:で、俺それやってて一人で。 アイーンとかんんーとか変な顔やりながら、で、また戻ってくる時に普通の顔に戻ってやるのが楽しくてやってたんですけどって話をしたら、SATOちもやってもました。
SATOち:そうなんですよ、俺もやっちゃってたんですよ。
Ken:どんだけ仲良しなんだよ。 そっち側で一回PV作ったほうがいいよ。
SATOち:ほんとに。
Ken:台無しじゃねーかよ。
逹瑯:あ、あったわ。 ぶっ倒れるシーンがあるんですけど、後ろに。 ぶっ倒れるシーンで、ほんとにぶっ倒れてますよ。
Ken:マットとかあり?
逹瑯:それでも垂直にぶっ倒れるってめっちゃ怖いんですよ。
Ken:高いとっから?割と。
逹瑯:いや、普通に立ってるところから。 そのまま後ろにぶっ倒れるんですけど。
Ken:うんうん。
逹瑯:それをもう何回もやりたくなかったんで、もう、一回で決めようと思って。 
みんななんか怖くて、最初お尻付いて倒れたりするらしいんですけど。 もう意を決して一回ぼーんってぶっ倒れた時に、凄いちょっと誉められました。
SATOち:笑
逹瑯:綺麗に倒れたねって。
Ken:ほいで一発でOK?
逹瑯:そのテイクは一回でOKで。 もう一個ブルーバックじゃないとこで倒れてって言われて、結局2テイクかな、やりましたね。
Ken:よかったねぇ。
逹瑯:はい。 ということで、もう一通行きたいと思います。
レディネームサーヤさんです。

逹瑯さん、kenさん、SATOちさん、こんばんは。

ken・SATOち:こんばんは~。

珍しい組み合わせのJACK IN THE RADIO とても嬉しいです。
さて、質問なんですが、「アゲハ」リリース時にkenさんは某雑誌で、ムックへのコメントで、
「次ぎに一緒にするときは、「kenちゃん」って呼んでね。とありましたが、ムックメンバーから「kenちゃん」って呼んでもらえましたか、と。
ken:・・・・・ないなぁ~~~~~。
逹瑯:これはぁ~~~、呼べるはずもなく。
SATOち:そうだね。 サエちゃん、無理だよぉ。 絶対無理だぜぇ。
ken:ははははははは
逹瑯:絶対無理だぜ、ほんとに。
ken:けど、自分も事務所の先輩に「ちゃん」づけ無理だよ。
逹瑯:無理っすよね?
SATOち:100パー無理。 よだれ垂らしちゃったけど。
ken:まぁね。
逹瑯:ジミーさんに「ちゃん」tづけいけます?
ken:いやっ! もうよっぽどなんかねぇ~、そのぉ、酔っぱらってぇ~~~。
逹瑯:悪酔いしなきゃ無理ですよね?
ken:そ、自分、記憶ない限り無理だよね?
逹瑯:ですよね。
ken:まぁまぁ、だから無理だな。
そうでなくても仲良くさせてもらってっからいいや。
逹瑯:はい、ちなみに今、呼ばせてもらってもいいでしょうかっていうのが来てるんで、SATOちさんにお願いします。
SATOち:なんでだよぉ~!
逹瑯:なんでって、そういうメールでしょ。
ken:はやくSATO??????
逹瑯:はい、呼んで一回。  3・2・1
SATOち:けんちゃんv(色で表すならピンクです)
逹瑯:そういう意味合い? それ? そのトーンなんだ?
SATOち:え?
ken:爆笑中。
逹瑯:なんかそれちょっとぉ~。
ken:めっちゃ親戚のおばちゃんっぽかった。
逹瑯:そう、もしくは高校生とか中学生の同級生の女の子かみたいな、感じですよ。
ken:SATOふぁいぶとけんちゃんの・・・
逹瑯:変なオチがつきましたけども。 ということで、ここはリスナーからのメールを紹介してきました。
この後エンディングですが最後までお付き合いしてください。


じゃっく いん ざ れでぃお(ってたぶんSATOち君が言ってる)


逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO あっという間にエンディングです。
今日はどうだったでしょうか、みなさん?
SATOち:楽しかった!
ken:「フリージア」 何回も聴けていいね。
逹瑯:はい。 もう「フリージア」だし、SATOちの「フリーダム」でしたね、今日は。
ken:そだねー。
SATOち:あ、上手いこと言った。
ken:この間さ、移動してるときに、看板? もういっぱい出てんじゃん!
逹瑯:いますねぇ。
ken:なんか観たことあるなって思ったら、ムックだった。 ちゃんとSATO5もいるしさ。
なんか嬉しいですね、久しぶりに。
逹瑯:ありがとうございます。
ではここで、JACK IN THE 告知。 よろしくお願いします。
ken:うん、先週リリース『KEN TUOR LIVE INPHYSICAL』チェックしてください。 そしてKEN LIVE IN TOKYO 11日遅れのバースデー、12月9日、JCBホールでLIVEをやります。 その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
逹瑯:はい、ムックに関してはSATOちさん。
SATOち:はい。
逹瑯:告知をよろしくお願いします。
SATOち:はい。 ムック新曲「ふりーじあ」チェックしてくださいねー。
12月9日リリース、THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUMにムックが参加しま~す。
イェーイ!
そして、12月23日、ムックDVD BOX LIVE クロニクル3 球体 in 日本武道館 発売決定!
逹瑯:おぉー!
SATOち:なんか漢字が並んでるともう目眩するもん!
逹瑯:いやいや、簡単な漢字ばっかよこれ。
SATOち:ははははは。 はい、そのほかは詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
逹瑯:はい。 さて、この番組の放送終了後からは、放送後記としてメルマガJACK IN THE 対談を配信します。 ここだけでしか聴けない話満載です。 放送の余韻はこちらで堪能してください。

そしてこの後、JACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、今日は「フリージア」リリース記念。
更に珍しい3人の組み合わせということで、「3ピースの新バンドっぽく」撮影したいと思います。
意味が分かんないんですけどね?
「フリージア」リリース記念と全くかかってないですね?
珍しい3人ってのはかかってますけど。

気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。

さぁ、今週はこれで終わりですと。 
来週は、ムックメンバー全員登場です! 

SATOち:あ、マジでぇ?
ken:お、いいねぇ~。
逹瑯:久しぶりですねSATOちさん続投ですけども、よろしくお願いします。
ということでJACK IN THE RADIO ムックヴォーカル逹瑯と。
SATOち:ムックドラムSATOちと。
ken:kenでしたぁー。

逹瑯・ken:ばいばーい、また来週ー。
SATOち:さよならー。



SATOち君って・・・・こういうキャラだったんだ(いや、いろいろ)
来週もおもしろそう(笑)


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【2009/11/26 01:07 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(0) | トラックバック(0) |
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