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6月24日 JACK IN THE RADIO VAMPS最終回 
最終回にして一番おもしろかったです。

「はいどの夏休み 渓流釣り編」 

想像しながらお読みください。
爆笑です。








H:はじまっちゃったぁ。(吐息)
逹:んふふ。
H:第4回目・・・JACK IN THE RADIO・・・VAMPSのHYDEと。(たぶんK.A.Zさんの真似)
K:VAMPSのK.A.Zが、6月の一ヶ月間担当。・・・そしてJACK IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹:はい、どうもー、ムックヴォーカル逹瑯でぇーす。
えぇとですね、今日でこのJACK IN THE RADIO VAMPSの担当が最終日になってしまいましたー。
H:最後だねぇ。
逹:早いですね。
K:早いですねぇ。
逹:このK.A.Zさんの空気感が聴けるのも今日で最後ですよぉ~。
K:ふふふ。
H:「間」がね。
K:間延びって言われて。
逹:ほんんとに何ヶ月かやってきましたけれど、本当の癒しの時間でしたよね。
H:俺はね、ドキドキしてるんだけど。
逹:ははははっ!
H:ん? あ? 止まったかな?って何回も思うんだけど。(私もあなたをwebカメラ観て何回もそう思うよ)
逹:(笑) はい、さてですね、そんな今日は、UFO記念日。 空飛ぶ円盤記念日でもありますと。
H:えー、なんで?
逹:UFOライブラリーが制定。 未確認飛行物体の記念日。
K:ん~~~~。
H:えー、始めてUFOが目撃されたのに由来なんだね?
逹:え? そうなんですか? 1947年、昭和22年、アメリカで初めてUFOが目撃されたことに由来。 へぇー!
9個の空飛ぶ円盤、フライングソーサーを発見。
H:うそぉー?
逹:全米で報道され、アメリカ空軍はこれをUFOと名付けた。
H:なるほどぉ~、かっけぇー。
逹:凄いですねぇ~。 UFO観たことありますか? 信じますか?
K:俺はね、信じてるかなぁ。 昔ね、望遠鏡が凄い好きだったのね。
逹:望遠鏡が好きだったんですか?
K:そう。 望遠鏡で空観るのが、星観るのが好きだったの。
H:え? 空ってそんな水平にないよ?
K:あー、そうだっけ?
逹:はははは?
H:あ、ごめんごめん。 
K:なんか。
H:やめて。
逹・K:ははははは・・・・
K:カーテンみたいなオーロラが観えたんだけど。
逹:後から来た! くやしいぃ!
HYDEさんは?

(あれー? K.A.ZさんのUFOの話は?)

H:俺ね、全く信じないね。 
逹:ほんとですか?
H:UFOやら幽霊やら。 何をゆっとるんだと。 俺ね、なんか証拠がないとまず信じない。
逹:証拠?
H:証拠らしい証拠はまず何もないからね。 この手のものは。
逹:あ~・・・
H:で、だいたい、こういうね説教めいたことは長くなるよ俺。
逹:あ、いいですよ全然。 もう30分フルに使ってもらって。
H:だいたいね、地球と同じようにゃぁ・・にょうにゃぁって言っちゃったけど。
逹:あっははははは!
H:ような環境の星っちゅうのはまずない。この近くには。
逹:あ、近くには。
H:かっなり無いらしいよ。
逹:はいはいはい。
H:で、地球と同じ環境っていうのは、実はね、月もセットじゃないとね。 月って実は凄いじゃない? 全てに関連してんじゃん?人間の。 あの満ち引きがないと実は生命が難しいっていう説もあるの。

(たぶん月の満ち欠けと地球の潮汐力のことを力説しているのだと思います)

逹:へぇー。
H:その環境を創ろうと思ったら、ほんとにね、ないんだって。
で、はるか彼方でやっといたとても、そこが地球より遥かに文明が上じゃないと駄目じゃない?
逹:はいはい。
H:そうやっていくと確率がどんどん・・・
逹:へぇー。
H:すっごい遠くなっちゃうの。 そいつがわざわざ地球に来るかな? ほんでわざわざ来たのにもかかわらず、チラッチラッっつって。
逹:チラ見して帰るかと。
H:帰るかなぁ?
K:(笑)
逹:あの、宇宙の話だと、ダークマターってのがすっごい。 知ってます? ダークマターって。(えっとFF?)
H:なんだっけ? 宇宙。
逹:宇宙にある、今の人間の文明と科学力では観ることも触ることもできない物質があるって仮定しないと、今のこの宇宙の感じは説明できないらしくて。
H:あ~・・・
逹:引力とかでもくっついちゃうじゃない? らしくて。
H:うん。
逹:それのことを「ダークマター」って。
H・K:へぇ~。
逹:なんて格好いいんだ「ダークマター」とかって思って。
H:次のシングルそれにしよう。 (すぐに影響されるよね)
逹:「ダークマター」?
K:はははは・・・ありがとうございます。
逹:ということで、UFOトークからスタートしましたが、今日はVAMPS最終日ということで、後ほどJACK IN THE RADIO恒例のこちらのコーナー、「JACK IN THE BOX」やります。
どういう企画かと言いますと、まちょっと長くなるんで、後ほど。
H:そうだね。
逹:その時にね、また忘れちゃうんで、話していこうかなと思います。
H:はい。 よぉーし、じゃぁえーと、この番組は東京FMの携帯サイト・・・(いつものセリフ)
さらにこの番組のスタジオ風景なども更新している、JACK IN THE BLOGもあるのでチェックしてくださいにゃぁ
K:ではここで・・・6月10日にリリースしたファーストアルバム・・・『VAMPS』から「COSMOS」

COSMOS

H:はい、お届けしているのは6月10日にリリースした1stアルバム『VAMPS』から、「COSMOS」でしゅぅ
逹:はーい、この曲が聴けるのはなんとVAMPSのアルバムだけでぇーす。
H:しつこいな、これ。
K:(笑)ほんとしつこい。
逹:はははは、最後まで。 はい、是非ともチェックしてくださいね。
H:うん。
逹:では、JACK IN THE RADIO 恒例のコーナー。 JACK IN THE BOX!
どういう企画かと言いますと、ここにスペシャルな、いわゆるJACK IN THE BOXですね。 みんなこれJACK IN THE BOXというと想像するのが大体コレだと思うんですけれども。 
H:ほんとぉ~?
逹:これがあります。
K:すっごい手作り感がある。
逹:はいも~う、そうですね。 えーと、この中にですね、メールがたくさん入ってます。 だいたいラジオのメールとかって、スタッフさんがこうやって選ぶんですけど、選ばずに。
H:うんうん。
逹:全部来たメール、全部入ってます。
H・K:うん。
逹:それを引いてもらい、答えていくと。
H:うんうん。
逹:いう、画期的な。
H:ほんとだ。
逹:画期的かつ普通なコーナーですね。
H・K:はい。
逹:K.A.Zさんと。
K:はい。
逹:どっちが引きますか? 最初に。
H:俺!(K.A.Zさんに聞きもせず即答です)
逹:はい。
K:あ? 玉が入ってる、玉が。
逹:はい。
H:あけていいの?
逹:いいですよ。 玉、開けてください(笑)
H:あ~んちょっと。
逹:(笑)
H:ひらいていいの?
逹:開いていいです。 もう全然もう。 好きにしてください(笑)
H:はぁ~~~。
K:ははは。
H:ラジオネーム、オーバーから。年齢20。 女。
「HYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さんこんばんわ。 6月はVAMPSさんとあって初めてこの番組を聴きました。お三方の声がそれぞれ特徴があってなんかいい感じでちた。 K.A.Zさんの声はなんかドラえもんみたいでとっても和みました。 皆さんはこの声いいなとか、この声好きだというのはありますか? 是非教えてください」
逹:はぁー、好きな声ねぇ。
K:う~ん。
逹:ありますか?
H:俺はねぇ、萌声。(でました)
逹:萌声!!?
H:うん。
逹:ちょっと意外だったんですけど。
H:ほんと? あーゆう声が大好きで、あーゆ声で男を惑わせるのが好きね。
逹:・・・・・・惑わされるじゃなくて、惑わせるのが好きなんですか?(笑)
H:あっははぁそうそう、惑わせるの。(ほんとは言い間違ったんだろう)
K:んっはははは~。
H:やっぱりなんだかんだ言って好きみたいで、みんな。
逹:はい。
H:うちのメンバーあんまヲタクっぽい人いないんですけど、なんだかんだでそういうことやるとみんなもう顔がニヤけちゃう。
逹:たとえばじゃ、女の子の声が萌声だとするじゃないですか。
H:うんうん。
逹:好きな男性の声だったりとか、この人の声が凄いすきなんだよなぁ~とかって、あんまりないんですか?
H:ヴォーカリストの声? いや、そんなの山ほどいるよぉ。 あげたらキリがないよ。
逹:へー。
H:ね? 古くからいくとやっぱり「ガスタンク」とかね?
逹:はいはいはい。
H:「DEAD END」とかもそうだしね。 バクチクの桜井さんも好きだし。
逹:それと、「萌声」が?
H:萌声、うん、そうだねぇ~。
逹:好きであると(笑) 
はい、K.A.Zさんは? 好きな声。
K:声? 意外と細い声好きかも?
逹:へぇー。 細い声。
K:太くない声が。
H:やっぱりそうでしょ?
逹:萌声?やっぱり?
K:萌声なのぉ?
H:そーゆーことだよ。
逹:そういうことですよね? やっぱ。
H:うん。
逹:K.A.Zさんもやっぱ、萌声が好きということで。 大丈夫ですか?
K:っ大丈夫です。
H:うふふ。
逹:やっぱ、VAMPS・・・
H:やっぱ仲いいですよ、そういうところが。
逹:そうですね。 萌声というか。
H:萌声好きグループ。
逹:そうですね。
K:たぶん俺が読んでたら番組終わっちゃいそうだから読んでください。
逹:あっはははは。
H:確実にね。
K:うん。
逹:読みます、じゃ。 レディオネーム、ポーラベアさんです。
「初めまして、こんばんわ。 お三方の最近のバカ受け話を教えてください」
K:バカ受け話ぃ?
逹:爆笑するんですよ。
H:あー! 爆笑というかね。
俺、K.A.Zと(笑)釣り行ったんすよ。 仙台で。 渓流釣りに行って。
逹:へー、あ、ちゃんと釣り堀とかじゃなくて。
H:釣り堀なんすけど。
逹:あ、そうははははっは。
H:渓流が釣り堀になってる。 そこで、ある事に気づかずに釣りをしていたんです、僕は。 で、釣りをしていたらやっぱ途中で餌がなくなりますよね?
逹:はい。
H:あ、餌をつけなきゃいけない。 それ、つけられないんですよ。
逹:え?
H:あまりの恐怖に
K:ふはははは。
H:なんか、幼虫みたいなやつ?
逹:はいはいはい。
H:なんかあの虫の幼虫みたいな、ちっちゃい。
逹:なんかブドウ虫かなんかみたいなね?
K:そう、ブドウ虫。
H:1.5センチくらいの。 あれがなんか。
K:段ボールの間に巣を作ったような形で。
H:そそそそそ。
逹:俺も駄目だあれ。
H:あれをね、つけないといけないんだよ。
逹:はい。
H:これね。 もう最初っから俺はもう、「これはいい画が録れるな」と(笑)思ってね。 自分で自分のことは分かるから。
カメラ回しとけと。 俺がこれから餌をつけるぞと。
まっ、ほっんとにつけらんないっ。
逹:俺も駄目だわ。
H:針でね、こうやってそれをつつこうとするんだけど、つつこうとして動くのを想像しただけで「ウワェーー」(←凄い裏返った声です)ってなっちゃって(笑)
K:そう、だって。 腕をいっぱい伸ばして、で、針の方観てないんだよ。
逹:はい、ははははは!
H:そうそう(笑)
K:反対っ側観てて、刺さるわけないじゃぁん(笑)
逹:すごい。
H:ずーと格闘。
K:そう。
逹:で、結局つけられたんですか?
H:20分くらい格闘。
逹:20分!!??
H:20分くらいもう「オェー!」とかずっと言いながら、ずっと格闘して、最終的にカメラマンに「つけて」って。
逹:ははは。
K:永遠と2、30分そのシーンがDVDに(笑)
逹:それ何かに入る? 入ったんですか?
H:いやいや、今録っただけ。カメラで。
逹:あ、じゃそれがね。
H:かなり面白いよ
逹:結局釣れたんですか? その日は。
H:釣れた釣れた。 すっごい釣れた。 結局触らなかったけど。
逹:へー、凄い。
K:いい画が録れた、ほんとに。
H:あれすごいいい画だと思う。
逹:これはね、じゃ何かの作品のときに・・
H:使いませんけどね!
逹:使わないんですか!?
H:使わないよぉ。
逹:じゃ、なんで録ってって言ったんですか?(笑)
K:それだけで売りますから。
H:そう、それだけで。
逹:それだけで売る(笑)
H:たぶんね、100万くらいで売れると思う。
逹:100万くらいで?(笑)
H:20分。
K:HYDEの釣り番組として。
逹:すごいですね。 それじゃみんなでお金出して1枚買ったらいいですね、それは。
H:かなり可笑しかったよ、それ。
逹:はい、さぁ、引き続き、後半。 一曲聴いてもらってまたJACK IN THE BOX、やっていきたいと思うので、ここで一曲聴いてください。
ムックで「hanabi」


hanabi


逹:はい、お届けしているのはムックで「hanabi」でした。
さぁ、引き続きJACK IN THE BOX。 行きたいと思います。
じゃ、次K.A.Zさんですね。
K:はい。
逹:よろしくお願いしま~す。 いきます? はい、あ、短い。 いきまーす。
K:はい。
逹:レディオネーム、 夏ミカンさんです。
「VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さん、こんばんわ」
H・K:こんばんわ~。
逹:ゆるキャラとして紹介されたK.A.Zさんですが、つい最近怒りを覚えた出来事を教えてください。 またその怒りはどう発散されたんですか?」
K:怒りぃ~?
逹瑯怒ったこと。 一番最近、もうガン切れしたことを教えてもらいたいっていう。
K:あるかなぁ~? あんまりないかもねぇ。
H:なんだろう?
逹:もうほんっとに「ぷちーん」って切れるとどうなるんですか?
H:あの、その辺一帯が灰になる。
逹:ははははは。
K:灰になるかもぉ~。うん。
逹:凄いっすね、もう北斗の拳になる(笑)
K:あの、草木一本残らないと思う。
逹:ほんとですか? あーっもう、これ絶対怒らすね。 これ以上質問するのやめましょうもう。
K:はははは。
逹:次はHYDEさんに行きたいと思います。
H:こえぇ~・・・。 K.A.Z、こえぇ~。
逹:草木一本ですからねぇ。
H:あけちゃっていいのかな?
逹:もう、全然。開けてもらって構わないです(笑)
H:ひらいていい?
逹:はい。 もう舐めてもらっても構わないです。
H:え~・・・・ラジオネーム、ミサキ。
「こんばんわ。 質問なんですが、女性の好きな仕草はなんですか、教えよ」
逹:お~、女性の好きな仕草。
H:あー・・・・やっぱり、歪んだ顔じゃない?
逹:歪んだ顔? おー。
H:以上。
逹:以上?
K:歪んだ顔?
H:え? 違う?
逹:それ仕草とかで。
H:あ、そうか仕草。
逹:歪んだ顔(笑) ずっと歪んだ顔で近寄られて来ても怖いですよね?
K:はははははっ!
H:おもしろいなぁ! たつろー。 
K:はははは。
逹:仕草ですから。
H:あー、おもしろいことゆってくれる。
K:はははは。
H:あはっ!
逹:どういう仕草が好きなんですか?
H:ちぶさ?(あー、おもしろいことゆってくれる)
逹:し・しぐさですっ。
H:しぐさ。
逹:はい。
H:仕草はね、えーっと。 「カーンチ!」みたいな。(出た、アラフォーです)
逹:「カーンチ!」みたいな? 
H:そうそうそう。
逹:「ソックスはこう!」みたいのがいいんですか?
H:そうそうそう。 あ、「ソックスはこう」ね、はい、それがいい。

(本当は「SEXしよう」というセリフを主人公で帰国子女のリカ(鈴木保奈美)という女の子が、惚れた相手、完治(カンチ)(織田祐二)にしょっちゅう言っていました。 逹瑯君が下ネタ回避のために「SEXしよう」を「ソックスはこう」と言い換えたのだと思われます。
大人だな逹瑯君。 ちなみにこのドラマの主題歌は、小田さんの「ラブストーリーは突然に」でバカ売れしました。 小田さんの主題歌のドラマということで当時のhydeさんは観ていたんでしょうね(笑))

逹:あー、なんとなくわかるな。
H:あれ、仕草なんだ。
K:仕草? あ、でもね、足を組んでいるところは好きかも。
H:あー、そうね、よく観てるもんねそういう人ね。
K:えっへへ。
逹:へー。 ちなみにうちのベースのユッケ君ていうのは、スキニーのパンツを穿いてる女の人のGパンのラインが大好きだって。
K:スキニーってなに? (うわー)
※これを言ったのはHYDEさんじゃないかというご指摘がありましたが、面倒で確認していません。
逹:あの、ピタピタのGパン。
H:あー、Gパンのラインがすき。 俺、ニーハイが好きです。
逹:ほんとですか?
H:うん、ニーハイの綺麗な人を、「ニーハイクイーン」っつって、で、略して「200円」って呼んですます。
逹:あー、凄いっすね!
じゃぁ、町中でね、HYDEさんを見つけた人は、その時たまたまニーハイ穿いてたら、顔を歪ませて近づいてもらえるといいかなと思います。
K:ふははは。
H:たまんなぁーい。
逹:はい、もう一通いきたいと思います。K.A.Zさんですね。
H:あ~、凄い。すごい開き具合。 あぁー、あぁっ! (・・・・・・・・) うわ、うわぁーーーーー!
逹:ははは、なんの遊びですか?
H:うわぁ・・・・・
逹:はい、レディオネーム ルーさんです。 あ、ベー君だ。男の人ですね。
H:べぇ~。 
逹:初めまして。
H:ん・べぇ~~。(この人はほんとにもう)
逹:「先日のMEN ONLY、参加させていただきました。
H:お! 来たね。
逹:男性限定参加させていただきました。 HYDEさんがダイブした時に、HYDEさんのお尻に手が当たり、突き指して痛かったです」って、報告ですね(笑)
H:は? 報告?(笑)
K:ほうこくぅ~(笑)
逹:突き指して痛かったですっていう。
H:それくらで突き指してんなよぉー。
K:ふふふ・・・
逹:良かったですねでも、刺ささんなくて。
H:ほんとだよぉ~。 鉄の肛門だからね!
K:はははは
逹:はい、味の分かる肛門ですからね。
H:う~ん、そっ! 味の分かる。
K:はっはは!
逹:ということで、そろそろ時間がなくなったということで、JACK IN THEBOXは終了。 ここまでです。
H:はぁ~い。
逹:ではここで、JACK IN THE BOX。 これほんとにイベントですね。 イベントのJACK IN THE BOXに出演が決定しているVAMPSの曲をお届けしていきたいと思います。
H:はいっ! では聴いてください。 6月10日にリリースしたファーストアルバム『VAMPS』から「SWEET DREAMS」


SWEET DREAMS


逹:はい、ということであっという間にエンディングです。 今日で最後でしたが、一か月一緒にやってきてどうでしたか?
K:楽しかったですよぉ~。
H:楽しかったですね
逹:いや、むっしゃ楽しかったですねー。 もう来週からK.A.Zさんのこの癒しの感じと、HYDEさんの下ネタがねぇ~。
K:睡眠トークと(笑)
逹:もうHYDEさんのこの眠りかけたときの下ネタが聴けなくなるのかなぁと思うと淋しい限りですけど。
H:つかさ、俺らのことはいいけど、来週からどうなるの? 君は?
逹:来週ですか? これもう発表していいんですかね? 来週はですね、あの~、ギルガメッシュが。
H:あー、そうなんだっ(笑)
逹:はい、来るっていう話なので(笑)
H:回すねぇ~(マーヴェリック内で)
逹:はい、初めて後輩と一緒にやるので。
H:あー、そうなんだ。
逹:もうビュンビュン先輩風吹かして。
H・K:あははははは。
逹:風吹きすぎて、マイクに声が入んないよっていうくらい吹かしてやろうかなと(笑)思ってますけども。
H:あ、ほんとぉ。なるほど。
逹:三ヶ月間もう、先輩、先輩で頑張ってきましたから。
H:そうだね。 たまには息抜いて。
逹:はい。
H:はい、じゃ最後にJACK IN THE 告知。 絶賛発売中、1stアルバム『VAMPS』をチェックしてください。 そして現在ツアー中ですけど、VAMPS LIVE アリーナ公演も決定しておるので、そちらのほうもチェックしてください。 さらにUSAツアーに行ったり、JACK IN THE BOXにも出るっていう噂があります。 VAMPSが表紙を飾っている読むロックマガジン、『ROCK and READ 025』も東京FM出版から絶賛発売中です。 こちらのほうもよろしくお願いします。 その他、詳しくおふぃしゃるしゃ・・おふぃしゃるちゃいとをちぇっくちてください。
逹:(笑)はい、ムックに関しては夏のLIVE、イベント等がいろいろ決まってきていますので、詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。 JACK IN THE BOXも出ますよ。
K:さてー・・・・この番組の放送終了後からは、放送後記として・・えー、わたくしと、はいどと、達郎の対談を・・メルマガで・・配信します。
逹:はい。
K:お楽しみに。
逹:あとですねぇ、VAMPSさんからプレゼントをいただいてますので。
H:はぁい。
逹:こちらのコンドーくんを。
H:そう。 これは夢の道具で。
逹:夢の道具? これはドラえもんも出すことができない。
H:ドラえもんの道具です。
逹:ドラえもんの道具なんですか? 俺、その回ちょっと見逃したかもしれないですけど。
H:ほんと?(笑)
逹:はははは。
H:あとで教えてあげるよ。
逹:ははは、ちょっとよろしくお願いします。
H:使い方を(笑)
逹:ありがとうございます。 あーそうか、最近のやつは見てない。
H:はめてあげるよぉ~。
K:ふふふふ。
逹:はい、じゃぁどうもね(スルー) ブログのほうにupしときますんで、チェックしておいてください。 そしてこのあとJACK IN THE BOGように撮影しますが、今日はVAMPS担当最終日ということで、「悲壮感溢れる悲しいポーズ」
気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。
H:はい、来月からはギルガメッシュが担当するということで、がんばってください。 ということで、JACK IN THE RADIO VAMPSのHYDEと。
K:VAMPSのK.A.Z。 そして。
逹:ムック ヴォーカル逹瑯がお届けしました。
H・K:ばいばーい。


以上です。
あぁ、終わってしまいましたねー、VAMPSさんのJACK IN THE RADIO。
面白かったのに。

今までお付き合いくださってみな様ありがとうございました。


お返事

>店(CD)では買えないものがLIVEにはありますね

初めまして。 そうですよねー、それがLIVEの醍醐味ですしね。
拍手、ありがとうございました。


>ぴーさん

>結局、常に何かを求め.突き進む限り~終わりじゃない
そうだよねぇ。 
その原動力の一つにHYDEさんというのは嬉しいことだよね。 楽しいし。
「前進と考えることを放棄した時から老化が始まる」・・・・恐ろしいわ。
HYDEさん、やっぱり生涯必要かもね(笑)

睡眠時間1時間? お疲れ様~。
せめて老化対策に4時間は寝れるようにしようね、お互い。
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【2009/06/25 01:09 】 | JACK IN THE RADIO VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
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コメント
いきなり失礼します
いつも更新楽しみにしております!!

ちょこっと気になったことがあるので、厚かましいですが失礼します。

スキニーを知らなかったのはHさんじゃないですかね?

あとその後の、たまんなぁい、も私の記憶だとHさんになってます。。

違ってたらごめんなさいですが…

指摘だけですみません。また遊びにきます(^-^)
【2009/06/25 22:42】| URL | ゆ #-[ 編集] |
ゆさん
コメントありがとうございます。

「たまんなぁい」はHYDEさんですね。 これは書き間違いでした。
ありがとうございます。
スキニーを知らなかったの・・・・面倒で確認していませんが、BLOG中にその旨書かせていただきました。
スキニー知らないのHYDEさんでも面白いですよねぇ。
ニーハイ知ってるのにスキニー知らないってヲタクっぽいですよ。
うちのグループヲタクっぽい人がいないって言ってましたけど、そういう本人が一番ヲタクっぽいですからねぇ(笑)

また遊びにきてください。
【2009/06/25 23:27】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ご苦労様でした!
いやぁ、今回のはほんと面白かったね。
エッチなこといったりしなくても、ふつうのことしゃべってても、
視覚無しにはいどの柔らかい話声だけが聞えるってのもよかったなー。
(声フェチだから。ほら、耳から入ってリンパ液まで?だっけ・笑)
FLAの頃はよくラジオの前でにやけていたけど、今回もけっこうにやけた。たつろーさんはほんとに上手いね。かわしかたも(笑)
JACK IN THE MAILも面白かった。エロだらけで。

今回の一連のVAMPSラジオ、栄さんのレポで堪能した方がごまんといただろう。いい仕事なさったわね。
お疲れ様でした★ありがとー。


【2009/06/25 23:42】| URL | 椿 #JnoDGgPo[ 編集] |
椿さん
> (声フェチだから。ほら、耳から入ってリンパ液まで?だっけ・笑)

こらー、何ゆうとんですかぁー、こんなところで・・・
って、今さらですがね(笑)

逹瑯君、ほんとに年下かしら?と思ってしまう。
本職のラジオのパーソナリティの方より上手だったよね。
機転が効くし、面白いし。

他のメンバー(って、あと二人なんだけど)も是非やってもらいたいなぁ。
ゆきさんなんて会話がコア過ぎて話が分からないかもしれないけれどね。
【2009/06/27 00:22】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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