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改めまして6月17日JACK IN THE RADIO VAMPS 3回目
消滅したままupしていた第3回JACK IN THE RADIO VAMPS。
データはなぜか消えてしまいました。
たぶん、寝ぼけながら布団の中で携帯から管理画面開いたときに何かしたんでしょう、私が。
ということで、中途半端なまま放置していてすみません。

なんかところどころにVAMPS二人によるボケトークが展開されています(笑)
子供の皮をかぶった大人二人に挟まれた逹瑯君のやり場の無さがまた聴きどころ。
そしてあの人からコメントも・・・

よろしかったら。











H:始まっちゃった3回目、JACK IN THE RADIO VAMPSのHYDEと。
K:VAMPSのK.A.Zが・・6が・・つの・・一ヶ月間担当、そして・・JACK IN THE RADIOといえばこのかたどすぅ
逹:はいどうもぉ、ムックヴォーカル逹瑯でぇーす。よろしくお願いします。
H・K:よろしくお願いします。
逹:えっとですね、いきなりですが、JACK IN THE RADIO宛てにメールが届いているのでいきたいと思います。
H・K:はい。
逹:レディオネーム、ピーチピチプリンさんです。
H:うん。
逹:「HYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さんこんばんわ。 『ピエールとカトリーヌ』まさかまた聴くとは思いませんでした。 ミリオンナイツでのリスナーだったのでめっちゃ懐かしかったです」と。
H:はぁ。
逹:ぶっちゃけ『ピエールとカトリーヌ』掛けた回の時に。
H:うん。
逹:音、その時聴けないで収録したじゃないですか。
H:収録だったもんね。
逹:なので、後でこの曲、歌詞見せてもらって、よくなんでツッコミ入れずに進んでしまったのか!

(BGMに再び『ピエカト』かかっております)

H・K:んはははは。
逹:惜しいくらい。
H:「どうしてHYDEさんはこの曲選んだんですか?」みたいな?
逹:ほーんとにっ! ツッコミどころしかないっ!
H:ノーリアクションだもんね。
逹:これの歌詞を一生懸命覚えたんですか?
H:これはもう、はい。 覚えました僕は。
逹:すっごいですね。 これ覚えたのどれぐらい前ですか?
H:これどれぐらいかな? 8年くらい前?
逹・K:へぇ~~~~~~。
H:もう一生懸命覚えましたっ。
K:ははははは。
逹:ブルーフィルムの「ピエールとカトリーヌ」ということで、反響がとても多かったですと。
H:はい。
逹:中には「この曲好きだけど、全部聴く勇気がないです」
H:うふふぅん(笑)
逹:はははは・・・・とか。 「K.A.Zさんが選曲した「少年時代」と「ピエールとカトリーヌ」でなんのラジオ番組なのか分からくなりました」
K:はははは。
H:だよねぇ。
逹:落差が凄いってことですね。 ということで、今日はですね、皆さんからのメールをたくさん紹介していきます。 さらにVAMPSのニューアルバム発売ということで、ある方たちからお祝いのコメントが届いているとのことなので、楽しみにしてもらえたらなと思います。
H:はい。 さてこの番組は、東京FMの携帯サイト・・ミュージックヴィレッジと・・連動して。
逹:はははは
K:メルマガを・・番組(笑)終了後に・・配信していきます。
逹:ふははは
K:さらにこの番組のスタジオ風景などを・・更新している・・JACK IN THE BLOGもあるので・・チェックしてくださいです
H:いいですねこの。
逹:K.A.Zさんがしゃべっている時だけBGM変えてもらいたいくらいの。
H:変えてほしいよね。
逹:琴とかにしてもらいたいよね。
H:(笑) ではここで、先週リリースしたばかりの1stアルバム『VAMPS』から「DEEP RED」

DEEP RED

K:お届けしているのは・・先週リリースされた1stアルバム『VAMPS』から「DEEP RED」ですぅー。
逹:はい~、「この曲はどうやってできたのですかぁ」という質問が来てますけど。
K:なんか、こうちょっと妖しい曲を作りたくて、なぁんとなくこう、映画に使われるようなさ、スパイだったりとか、それをちょっとイメージして、あんまりそういうロックの曲ってないでしょ? 意外と。
逹:はいはいはい。
K:それでHYDEに聴いてもらって、それをHYDEが造りのやらしい曲に。
逹:ははは。
H:んふふっ。
逹:やっぱりあの、曲をVAMPSで作るときに、HYDEさんが歌ってるっていうのを前提で、この曲をHYDEさんが歌うんだというのを前提でイメージして作る曲が多いですか?
K:この曲で言ったら、この曲はまだVAMPSが始まるまだ結構前に作ってあったのだから、自分でまず歌って、最近の曲はね、HYDEのキーって凄い高いのね。だから俺歌えないのね、まず。 サビでどうしても残念な感じのサビになっちゃう。
H:んふふふふ・・・
逹:ははははは。
K:だから、残念になんないようにまず自分のキーで歌ったりとかして、いいなと思ったら聴いてもらって。 それからキーを合わせてもらったりとか。
逹:HYDEさん、声、高いっすもんねぇ~。
H:そうかねぇ?
K:うん。
逹:カラオケでやっぱり原曲キーで歌うのが好きで、昔から。 ラルク歌うときに原曲キーで歌うと、血管ブチ切れるんじゃないかってくらい。 もう全然ラルクの曲になってないんだけどみたいな感じで歌ったりしてますけど。
H:俺もカラオケで歌えないもん、ラルクの曲。(なにー?)
逹:いえいえいえ。
H:ほんとにもう、いやだもん。
逹:あの、「ネオユニヴァース」って、よく。
H:おれもう歌えないもんあれ。(なぬー!)
逹:あれ凄いっすよね。
K:めちゃくちゃ高いよね?キーね。
逹:貴重な話も聴けたところで、ここに書いてありますね?
「ということで、この曲が聴けるのはVAMPSのアルバムだけですっ!」
H:うんっ。
逹:これ、凄いっすねぇ。
H:ふんっ、ぜんぜん凄くないけどねぇ(笑)(マジになんなよ)
逹・K:
逹:ということで、メールをいきたいと思います。 レディオネーム、ミヒャンさんです。
H:みひゃん。
逹:「HYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さんこんばんわ」
H・K:こんばんわー。
逹:「私には中学2年生の娘がいるのですが、ギターを弾いてみたいというのです。 あまり音楽に詳しくないので、是非とも教えていただきたいです。 初心者のギター、格好いい弾き方のコツ、教えてください」と。
H・K:ふ~ん。
逹:K.A.Zさんってギター始めたのって?
K:丁度同じくらいですよ、その中学生ですからね。
逹:へぇー。
K:最初はね、自分で好きになった曲。 ま、一部でもいいから練習して、弾けるようになるっていうのがね、一番上達すると思う。
逹:じゃ、K.A.Zさんが初めて弾いたギターって、自分で買ったんですか?
K:ううん。 あの、家のうちのねーちゃんの部屋にギターが置いてあって、いない隙にこう。
逹:えー、格好いい弾き方のコツとか?
H:あーもう、そういうの教えてあげんのにな。
逹:え? じゃ、教えてください。
H:家庭教師とか。
逹:あ、そっちぃ?
K:ははははは。
H:使ってくれればぁ、俺がゆっくり教えてあげるよ(声がやらしいですよ)
逹:ほんとですか?
H:うんうん。
逹:絶対でも、HYDEさんが家庭教師に行ったら。
H:うん。
逹:中2の娘の部屋に、お母さんも絶対いますけどね。
H:あ、それだと無理。
逹:ははは。
K:はっははは。
逹:一緒にこう。
K:え? なんで無理なの?

(以下、少々VAMPSの二人によるボケトークがあります)

H:お母さん観てられたらできないいじゃん?
逹:な・何がですか(笑)
K:何がぁ?
H:教えるんでしょ?
K:うん。

逹:何を? まぁ、そこをねどんどんどんどん掘り下げていくと、どんどんどんどん使えなくなっていきますけどね。

H:そりゃ無理よ。 だって、K.A.Zくん教えられるの? お母さん観てるとこで?
K:うっふ、あ~あ。(そこで「俺なら二人一緒に教えちゃうよ」くらい言わなきゃK.A.Zさん)

逹:そうですねぇ。 はいっ! ということで、この後はですね、あるアーティストさんからのお祝いのコメントが来てるということで、とりあえずお楽しみしててもらいたいなと思います。はいっ!



H:あらためちゃったv
逹:はははは。
H:JACK IN THE RADIO VAMPSNOHYDEと。
K:VAMPSのK.A.Zが、6月の一ヶ月間担当していきます。
逹:ふふふ。
K:そして・・・JACK IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹:はいどーも、ムックヴォーカル逹瑯です。 えーとですね、ここからは『JACK IN THE コメント』です。 なんでもほんとこの番組、JACK IN THEをつければいいって感じになってますから。
H:うーん、つけてぇ。
逹:はい・・・はははは。 なんとここでですね、『VAMPS』ニューアルバム発売おめでとうということで、お祝いのコメントが届きました。
H:へぇー。
逹:一体どんな方たちからなのでしょうか?
H:でも、今日のコメントしてんのはたぶん身内でしょ? きっと。
逹:あっ! そういうなんか夢のないことを、ははははははっ。
H:絶対そうだよ。 絶対マーヴェリックグループだよ。(いいじゃんべつにそれで、めんどくさいやっちゃな)
K:はは・・はは。
逹:ははははー。
H:違うかなぁ~。
逹:もう、本末転倒。
H:絶対そうだと思うなっ!
逹:そうかなぁ~。 じゃ、早速いきますかね? コメントよろしくお願いしまーす。

コメント
ken:どうもっ。 前回この番組の担当をしていましたKenと。
逹:はい、ムックヴォーカル逹瑯です。
VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんレギュラーおめでとうございます。
ken:おめでとうございます。
逹:そしてですね、6月10日1stアルバム『VAMPS』発売、おめでとうございまーすっ!
ken:おめでとうございまーす。
逹:さてですね、VAMPSのお二人とはお久しぶりぃな感じですかねぇ?
ken:そうだね、LIVE一回観に行ったので、ひと月弱かな?
逹:はいっ。 そんなVAMPSのお二人が現在JACK IN THE RADIO担当ということで、さぞマイペースでやっていると思いますが。(そのとおり)
ken:はい。
逹:ここで突然ですが、恒例の『JACK IN THE フリートーク』
ということで、お題をkenさんが言いますので、それについてトークを広げてもらえたらなと思います。
ken:はい、じゃぁ、そのJACK IN THE フリートークのお題を発表します。
「乗り物のの思い出」
についてトークをお願いします。 できるだけ詳しく。
逹:これあのぉ、なんで乗り物って出てきたんですかね?
ken:あの、それはですね、楽しい方向にもやらしい方向にも行けるかなということで。
逹:あー、乗り物っていうのは、モーターがついてる、エンジンがついてるものだけではない可能性があるってことですか?
ken:そうそうそう。 自分の中で何が乗り物かと、感じるかということですよね。 ま、けど僕はね、僕ん中で乗り物っつったら自動車ですけどね。
逹:ほんとですかっ!?
ken:俺なら新幹線とか、そういうもの乗り物って。 人によっちゃいろんな人がいるじゃない?
逹:『IN PHYSICAL』がだいぶ比喩したものが喩えでいろいろある気がするんですけどね?俺は。
ken:まぁね。 これをVAMPSのお二方にしっとりと語っていただきたいなと思ってます。
逹:乗り物について聞けたらなと思います。
ken:はい、そんなkenと。
逹:はい、ムックヴォーカル逹瑯でした。


スタジオに戻って

逹:はい、こんなコメントでしたけどもー。
H:かぁー、ちかぁー。(だから別にいーじゃん、こらぇーよ)
逹:近いですねぇ。 なんなら目の前にいますからねぇ。
K:当たっちゃったじゃないの?
逹:ほんとに。 乗り物についてしっぽりと語ってもらいたいなと思いますけどね。
H:なんだー、やっぱりそうじゃんかぁ。(不満そうです)
逹:これはでも、乗り物の話はまずK.A.Zさんのほうから聞きますかね?

(BGMは「S」です)

K:俺はね乗り物で言ったら、やっぱ原付バイクかな?
逹:原チャリ?
K:うん。 ちょっと危険な思いをしたことがあるんだけど。 原付乗ってて、細い道だったのね。 あの、荷物運ぶような車が、停まってて。 俺がこう通ってて、で、パッとよそ見したのね。 そしたらさ、あの車ってさ、ミラーが飛び出してるでしょ?
H:ああああ!
K:たら、もうラりアート(ラリアット)されたように。
H:え~~~。
K:頭から、「スッコーンッ」って音がして、そのままひっくり返ってていうのが、まぁそれはね、軽いあれだけど。
逹:それ、幾つぐらいんときですか?
K:それはね、高校生だね。
逹:もう免許取れたてぐらいの?
K:うん。
H:やんちゃだからね、若い頃はね。(どうやんちゃだったのかね?)
逹:そんなやんちゃのHYDEさんが、乗り物の話と言いますと?
H:僕はやっぱりねぇ、「いい音」が鳴らないとね。
逹:ははは、「いい音」が? 「音が鳴る」?
H:いい音。 やっぱりエンジンかけてぇ(声が嬉しそうですよ)
逹:エンジンかけて。
H:排気音がいい音じゃないと。
逹:排気音が? やっぱ吹けがよくないと。
H:うん、乗ってる気がしないもん。
逹:乗ってる気がしない?
H:そん時ってやっぱりぃ~、あの、こっちのぉ、てくにっく次第で、相手の反応って変わるじゃない?
逹:はい(笑) テクニックそうですね。
H:ひとつひとつ。
逹:まぁ、乗り物を手足のように扱えるかみたいな?
H:そうそうそう。
逹:乗り方で。
H:なんか、いかにこちら側がセクシィーに。
逹:セクシィーに!?
K:昼と夜とどっち乗ることが多いの?
(はい、再びボケトークです)
逹:(笑)またそういうこと聞く~。
H:あんがいぃ~、明るいうちも・・・・好きだよねぇ?
逹:はははははーーーーー!
K:なるほどねー。
H:うん。
逹:ははははー、はい。ということで、kenさんからのメッセージ貰ったところで、そのkenさんにプロデュースしてもらったムックの曲をお届けしたいと思います。 アルバム『球体』から「アゲハ」


アゲハ


逹:はい、お届けしているのはムックのアルバム『球体』から「アゲハ」です。ではここでメールを一通紹介したいと思います。レディオネーム、ユミさんです。 「HYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さん、こんばんわ」
H:こんばんわぁ~ん。
逹:VAMPSもムックも大好きな私にとってこのラジオは夢のように嬉しいです。さて、8月のJACK IN THE BOXの出演者が発表されましたね。
H:ふ~ん。
逹:毎回楽しみにしているイベントなので今から興奮しまくりです。 去年の時はHYDEさんと逹瑯さんがセッションしてラルク アン シエルの『侵食』を歌ってましたが、その時の感想を聞きたいです」と。
H:これなんか、飲み会でさ、ポールさんに誘われて、「なんか決めないと」って言われて。
逹:あーー! そうだ! すっげぇー!
H:あはは?
逹:そうだぁーーー! 俺、寝てて、朝起きたら、kyoさんとかから鬼のようにかかってきてて、留守電聞いたら、最初明希が喋ってて、そん次kyoさん代わって、次hydeさん代わって、そん次ポールさんで、ポールさんに至っては会話ちゃんとしたことないのに、「おい逹瑯」って言われて。
H・K:ははは。
逹:凄いびっくりしました、朝から。
H:「何してんだー、おらぁー」みたいな感じでね? かなり。
逹:「そうか、お前はストリートロックンロールじゃねぇーんだなぁ」って、「なんだぁ!」って寝てたんだけどみたいな、留守電が入ってました。
H:可哀相にね。 そうそう、そうのときに勝手に決めたのがこのセッションでしたね。
逹:凄かったですよぉー。でも、楽しかったですね。
H:楽しいね。 なんか俺はさ、忘年会だと思ってるからさ、8月のはちょっと。
逹:忘年会じゃないですよね。
H:じゃないよね? なんかね。
逹:お祭りですよね。ほんとに。
H:そうだね。
逹:忘年会というよりかは。
H:うんうんうん。
逹:HYDEさんさっき、「VAMPSも出るんだぁー」なんて言ってましたけど、面子見て。
H:あっ、ね? 決まったんだね?
逹:楽しみですね。
H:はい。
逹:7年目の今年から夏にもJACK IN THE BOXが開催。 ちなみにムックは皆勤賞ですと。
K:ムック凄いね。
逹:JACK IN THE BOXずっと出てるの。
H:えらいね。
逹:バンドとしてずっと出てるのムックだけな気がする。
H:そうだねぇ、えらい。
逹:ありがとうございます。 改めまして日程ですが、8月15日、幕張メッセ展示場1から3。 幕張メッセですよ。
H:マッセじゃないからね。
逹:はい、はははは。時間は開場午前11時、開演午後1時。
H:はぇっ!
逹:早いっ! 出演はVAMPS決定!!! アシッド・・・・・and more。 まだ出るのかと。 and moreですからね。
H:怖いよね。
逹:はい、詳しくはオフィシャルサイトが立ち上がっているのでそちらをチェックしてください。 VAMPS、出演が決まったということで意気込みをお願いしますと書いてありますが。
H:よーし、これはもう派手に行きまちゅよぉ~。
逹:派手に。派手に行くっていっても、派手に行きまちゅですからね。
H:行きまちゅよぉ~(笑)
K:おまちゅりでしゅからねぇ~
H:K.A.Z君のギターソロから始まります。
逹:ギターソロから(笑)
H:10分。チョーキングしますよ。
K:ずっとチョーキングばっかして。
逹:ということで、LIVEで確実に盛り上がるVAMPSの曲を。
H:うぃ~す。 「LOVE ADDICT」


LOVE ADDICT

逹:はい、ということであっと今にエンディングです。 来週最終回ですって。
H:そうでした? だいぶ慣れてきたね。
逹:はい、慣れてきた頃に終わる。
K:そうだね。
H:なんか(笑)
K:いつもそのパターンで。
H:お茶がほしいところだよね?
逹:ははは。
K:では最後に・・JACK IN THE 告知です。 絶賛発売中、1stアルバム『VAMPS』チェックしてください。・・そして・・現在ツアー中ですが・・VAMPS LIVEアリーナ公演も決定しております。・・・さらにUSAツアーもありますし、JACK IN THE BOXも出ますよぉ~ん。 VAMPSが表紙を飾る・・・読むロックマガジン『ROCK AND READ 025』・・も・・東京FM出版から絶賛発売中です・・・こちらも・・よろしく・・お願い・・申し・・あげます。
その他詳しくは・・オフィシャルサイトをチェックしてください。
逹:ムックに関しては、ムックJAPANツアー 2009球体、現在ツアー中です。 みなさん遊びにきてくださいねぇー。 JACK IN THE BOXも出ますよー。 その他夏のLIVEイベントいろいろ決まっていますので、詳しくはオフィシャルサイトチェックしてください。
H:はい、さてこの番組の放送終了後からは放送後記としてわたくしと、K.A.Zと逹瑯の対談をメルマガで配信します。 お楽しみに。
K:そしてこの後・・JACK IN THE BLOG用に撮影を・・しますが・・今日は・・「ギターを弾きたい」というメールがありましたので・・それに引っ掛けて・・『格好いいギター演奏あふれるポーズ』
逹:よかったっすね、ピエールとカトリーヌにひっかけなくて。危なかったです、ほんとに。
H:得意だから。
K:激写します、はい。
逹:ははは、得意だからって?
K:気になった人は番組・・携帯サイト・・チェックして・・ください。
H:はい、ということで、JACK IN THE RADIO VAMPSのHYDEと。
K:VAMPSのK.A.Zそして。
逹:ムックヴォーカル逹瑯がお届けしましたー。ばいばーい。
H・K:さいならー。


SWEET DREAMS


以上です。
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【2009/06/18 16:43 】 | JACK IN THE RADIO VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
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コメント
No title
前回途中で止まってたの寝落ちかと思ってました。
滞りなく読めて嬉しいわ~~。
毎回毎回ありがとう~。
頭が下がります。
だってたった5分の4回放送分が文字起こしできないんだよね。。。私ったら。
FM愛知。。。きっと誰かしてくれる。うんうん。
【2009/06/19 16:33】| URL | せいら #-[ 編集] |
せいらさん
寝落ち・・・・時々仕事中にやったりするの。
画面が全部っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっk
とかだったりね(笑)
仕事してるのに、アレってどういう瞬間に落ちるんだろう?
すごく不思議。

文字起こしって、5分といっても結構あるからねー。

私の文字起こしは聞こえないところはねつ造している可能性大ですから~(笑)
【2009/06/20 14:18】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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