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6月9日 SCHOOL OF LOCK ロックな日後編 
馬鹿馬鹿しさとちょい感動。
あの、あなたほんとにさっきの人? 
あぁ、やっぱりね。そうこなくっちゃの後編です。

よろしかったら。 長いですよ。















校:校長のやましげです。
教:ロックのスペルはLOCK。教頭のやしろです。
そして生放送教室には10時台に引き続き、明日6月10日に1stアルバム『VAMPS』をリリースする。
校:VAMPS先生が登場!

H・K:よろしくお願いしま~す。

教:10時台の反省を踏まえまして、ちょっと声を抑えめに。
H:あ、よかった。ドキドキしてました。
校:そうですね。先ほどだいぶ大きい声で言ってしまいましたから。
教:夜も更けて参りましたし、ちょっと抑えめに。
H:うん、そうだね。
校:教は6月9日、「ロックの日」ということで、ゲスト講師にVAMPS先生を迎えて、みんなの迷いの鍵を開ける授業。

教:また棺桶開くような(ぎ~~~~~~) これ、声が変わるんですよ。知ってんだ俺。

校:多数血鬼
教:んっふふふふ。 さあ、説明してください。
校:今夜はリスナーのお前が今どっちにしようか迷っている悩み事を、今最もロックな吸血鬼、HYDE、K.A.Z、そしてSHIGEの3人がズバッと多数決で決めていくぞ!
教:残念ながら10時台、SHIGEが全くいかなかったですね。
H:んふふふふ。
教:全くいかなかったです。
H:がんばろ。
教:お二人のね、意見が一致したときのSHIGEの急なシャバン感。 
校:私もこのシミュレーションできてませんでした。
まずは11時台一発目。 こいつも悩んでおります。 大阪府16歳、女の子、ラジオネームトメィト。
H:うん。
校:タイトル、「二択」

「彼氏とデートに行くのですが、たぶんそういうことになると思うので悩んでいます。 そう、勝負下着。黒のエロいのにするか、水玉みたいな可愛らしいのにして清楚ぶるか」

教:「ぶるか」って言っちゃってるじゃん、もう。
校:どうしましょう?
H:笑
校:もしもし、校長のやましげです。
教:教頭のやしろだ、そして。
H:HYDEです。
K:K.A.Zですー。

無声

校・教:どうぞ?
ト:あ、大阪府のトメィトです。
校:もう二択っていうのは、「する」or「しない」の二択じゃないわけですね。
ト:はい、違います。
校:「する」ってのは一択なわけですね?
H:おっけぇ~~~ (いきなり出てきましたよ)
ト:はい、一択だけです。
教:するってこっちが決めてても男の人がノッテこなかったら・・・
H:そりゃそうだな
ト:いや、向こうが匂わせてるんで。
H:笑(嬉しそう) 大阪弁やな。
校:匂わせてるんだ。
教:すごいな、彼。 次、そういうことだよ、みたいな感じ?
ト:はい、なんかそんな感じです。
H:は・・へっ・・(嬉しそうですよぉ)
教:トメィトは今度のデートでそういうことになるのが初めて?
ト:あ、違います。
教:あーなるほど。経験者?
ト:はい。
教:あーすでに。早いですね。
校:まー、16はそんなもんかな。
ト:はい。
教:おい、21歳のくせに何言ってんだよ。
校:19だっつーのっ! ちょー早いんだから俺っ!
教:早くねーって、それ。
ト:笑
教:すいません、これ毎回やりとりあるんですよ。
H:はははは。
教:彼氏とつき合ってどれくらい?
ト:一ヶ月くらい。
H:ふぅ~~~ん。
校:何で知り合ったの?
ト:LIVEですね。
校:トメィトがやってる?
ト:はい、そうです。
教:バンドをやっていて、そこで知り合ったっての?
ト:はい、観に来てくれて。
校:彼が観に来てくれて?
ト:はい、ヴォーカルのお友達なんですよ。
H:ふ~・・・ん。
ト:はいそれで。
H:君のパートはなんなの? (なんか関係あるのか?)
ト:ベースです。
H:へぇ。
校:で、つき合った。
ト:はい。
教:そしてもう一ヶ月経ち。

K:HOW many times? (いきなり英語で質問かー! しかも質問の意図わかんねー!)

全員:!!!?? 笑

K:や・やった?

ト:え????? (そうだろうよ)
校:・・・・なんすかね? このちょっとニヤニヤ(←H&K)した感じ?
H:にやにやしちゃうなぁ~ん
校:なんか聞きたいことがあればトメトに。
H:え~・・・ラジオででしょぉ~ん。
校・教:そうそう、そうですね。
校:すみません。 そこだけ踏まえていただいて、お願いします。
H:むずかしいぃなぁ・・・・
えっと、彼はぁ、いくつなんですか?
ト:おない歳です。
H:おない歳だよね。書いてあったもんね。(聞くな) え? 彼はもう経験済みな感じ?
ト:はい、そうですね。
H:え? どゆうこと?
校・教:・・・・・・・
H:どゆこと???
校:(笑)どういうことって聞かれてますよ?
H:どゆこと?
教:あ、こーゆーことです。

K:え? それはどこの場所でそういうシチュエーションになるの? (この人も今までにないくらい積極的にしゃべっいてます)

ト:えっと、向こうの家です。
H:あ~~・・・・・
校・教:向こうの家。
校:いつ?
教:今度のデート。
ト:はい。
教:いつ?
ト:次の火曜日です。
H:あ?
校・教:一週間後。

H:いぃなぁぁぁ~・・・・

全:はははは・・・
教:だいぶ小声で「いいな」が出ましたけど。 完全にたぶんラジオにノッテましたよ。今の「いいな」
は。
H:うーん、ごめんごめん。 
校:心の声が
教:出ちゃいましたね(笑)
H:はい。
校:すいません。ほんとに笑っちゃってすみません(笑) エクトプラズムのように出ちゃったですね。
教:そうですね、もやっと出ましたね。
K:ええ、ええ。
教:ただトメィトは黒のエロいのにするのか、それとも水玉みたいな可愛らしいのにして「清楚ぶるか」って書いてあるけど、清楚ぶるってことは自分の中で「自分は清楚ではない」ってこと?
ト:たぶん違うと思うんで、ははは。
教:どちらかっつったらエロぉなわけね。
ト:はい。
校:聞きたいのは、普段どんな格好をしているのか。
H:うんうんうん。
校:外見。
H:かしこいっ。
ト:普段ですか? 普段は、制服かスカートです。
教:制服かスカート。 でも、この日は火曜日ということは学校帰りですもんね。
ト:はい。
校:あの、黒のエロいのってのはさ、具体的にどれぐらいエロいのかなぁ?
ト:あの、パッと想像してエロい感じですね。
H:あー、あれかぁ。 (ほんとはすっごい小声です)
校:え? 出ましたすぐに?
教:シンクロ率だいぶ高いですよ、トメィトと。
H:あはっは。
教:ほんとですか? パッと出ました?
H:うーん。
校:俺の想像とちょっと摺り合わせてみていいですか? あの、割とこのももの上辺りのところがちょっとレースになってる的な。
H:あー・・・
ト:あ~・・・、そんな感じですねぇ。
教:凄いシンクロ率だ(笑)
H・K:あはは。
H:いいねぇ。
教:ということで、それでは3人の先生にそろそろ多数血鬼で決めていただきたいと思いますけども。
黒もしくは水玉で言っていただきたいと思います。
H:みずたまねぇ・・・(笑)
教:3人の先生方、大丈夫でしょうかご準備は。
H:はぁい。
K:はい。
教:じゃ、SHIGE先生も大丈夫ですね?
校:大丈夫です。
教:わかりました。それではいきます。
彼とほぼ来週の水曜日「する」とういシチュエーションでございます。 黒のエロ下着にするか、水玉の清楚下着にするか。まずはHYDE先生お願いします。
H:みずたま(エコー)
教:K.A.Z先生。
K:くろ(エコー)
教:割れてしまいました。さぁ、大事な役がきました。SHIGE先生!
校:くろぉー!
教:ということで結果は黒! なんとSHIGE先生、K.A.Z先生が黒、そしてHYDE先生は水玉とでましたけども。
H:すんごい暑い俺。
K:ははははは。
教:まずは決定となった黒のほうからいきたいとおもいますけども、K.A.Z先生これは? なぜ黒が?
K:いやなんかね、レースのとか、さっき話してたでしょ? それでちょっとね、あの・・・・いいなぁ~

全員:大爆笑

教:今言葉と言葉の間だにラジオなんであれなんですけど、K.A.Z先生、頭をクルクルっと指さしましたんですけども。
H:あははは。
教:相当、絵が出ています。
校:私もね黒にしたのはね。
教:はい、SHIGE先生。
校:お互いに初めてじゃないということは、もう分かっている状況ですので。
教:あぁ、そうですね。
校:ここはもう敢えてエロほうに持ってっていいんじゃないかなと。
教:ぶらんでもってことですよね。 はい、そんな中、一人だけ水玉をチョイスしましたHYDE先生。
H:はい、はいはい。
教:これはちょっと話のはじめの流れ上では黒に行くんじゃないかなと思ってたんですけども、あえて。

H:うん、甘いよ君たち。

教:あまいっ!
H:水玉みたいなってとこなの。
教:あ、確かに。
H:「みたいな」 そこだよ。
教:ここですね。
ト:笑
H:で、彼女は制服で家にやってくるわけよぉ。 ま、俺の想像だけどね。
教:はい。 いやでも、制服の可能性高いと思います。
H:平日だからさぁ。 制服でやってきて、脱がして・・こう、く・・くろぉ~よりも、ま、水玉でなくってももうちょっとこう~(HYDE先生、声がすんごくやらしーです)やさし~ぃ色合いの(エコーもかかり始めました)色のほうがぁ、ラブリーだと思うんだよ。 その、制服とのバランスで。
教:分かります。制服とのバランスは確かに黒よりも・・・
校・K:笑
教:なんでしょうかこの妙な説得力? 今下着の話をしているんですよね?
H:はは。
校:HYDE先生エロいことを言ってるんですよね? なんでこんな格好いいの?
教:ぐっとバンバイアみたいな感じがでましたもんね。
H:ま、そんなところだけど(笑)
K:ふっふふふふ。
教:ただ、この学校的には黒ということに。
校:そうですね、多数血鬼なのでね。
H:残念だ。
教:それを踏まえまして、トメィトが当日何をはいていくのかはわからないけども。 ま、参考にしてね。
ト:はい、分かりました。
校:どっちの下着はいってったか報告してよ。
ト:はい、分かりました。
教:ラジオネームと黒か水玉だけでいいから、掲示板の書き込みは。
H・K:はははははは。
教:黒って書くだけでいいから。 ありがとねー!
H:がんばってね。(何をだよ)
ト:はーい。


REDRUM


校:VAMPS 「REDRUM」
これ、さっきアルバムのとき話せなかったんですけど。
H:うん。
校:英語詩の曲も多くて、訳詞が書いてあるんですね?
H:そうなんでちゅよぉ~
校・教:ふっ。 んふふふははは。
H:分かりやすいように書いてあげてるのよぉっ。
教:(笑)分かりやすく。
校:さっき、あの、歌ってた方ですよね?
H:・・・・そうよっ。
校:ギャップに・・すみません、ドキドキしてしまいました。
教:書いてあるのはこれはね、すごい嬉しい。
H:でしょぉ~。
教:ありがとうございます(笑)
H:んふふっ
校:なんかドキドキしちゃった俺。 すみません。 さあ、じゃいきますか。まだまだ迷える子羊たちがいますので。
H:う~ん。
教:続いてはね、長崎県、18歳、男。 ラジオネーム、ジャーマン。

「僕には夢があります。 プロレスラーになることです。 中学生の頃から毎日プロレスラーになるために努力しています。でも親がプロレスラーになることを反対しています。 6年間説得しているんですが、ゆるしてくれません。 反対を押し切ってもやろうと思っています。 昨日母親に、高校卒業したら進学するの?と聞かれて、プロレスラーになるよと言ったら、泣いて反対されました。 正直、泣かれると思わなかったので効きました。 諦めた方がいいんでしょうか? 迷ってます」

もしもし?
ジ:もしもーしっ!
校:校長のやましげです。
教:教頭のやしろだ。そして。
H:あはぁ、はいどです(笑)
K:K.A.Zです(笑)
ジ:長崎県のジャーマンです。

H:ジャーマン、元気いっぱいだぁ。
教:パワーありますねぇ。
校:悩んでるトーンで出てくるかなと思ったら、「もしもーしっ!」
教:凄い元気で(笑)
校:レスラートーンでね。
H:そうこないと。
教:ジャーマンはずっと、もう中学校の頃から。
ジ:はい。
教:鍛えてるんだ。
H:ふぅ~ん。
校:きっかけはなんなの? そのプロレスラーになりたいっていう。
ジ:中学1年の時に。
H:うん。
ジ:新聞に、『張の失神、流血デスマッチ!』って書いてあって。
校:『張の失神! 流血デスマッチ!』
ジ:で、気になって観たんです、最初。



教:確かに中1からしたら刺激的なワードが並んでるもんね。
ジ:それで観て、ハマって。
H:ふぅ~ん。
ジ:それまで強さって相手を力でねじ伏せるもんだと思ってたんですよ。 でも、プロレス観るようになって、相手の技を受ける強さに憧れるようになって。
校:うーん。
ジ:相手の技を全て受けたうえで勝つっていうのが格好いいなぁって。男だなぁって思って、プロレスラーになりたいと思いました。
教:既にプロレスから男道を学び始めてますよ。
H:んっふふふふ。
校:そうだな、相手のフィニッシングホールドをな、返してからのだよね。
H:なるほどね。
ジ:はい。
校:確かに観てたんもんな、夢中で。
教:観てた。俺も観てましたよ。
校:ジムとか通ってやってんの?
ジ:はい、毎日通ってます。
H:へっぇ~。
校:結構いい身体してる、今?
ジ:はい。
H:身長、体重教えて。
ジ:身長が183。
教:でけっ!
ジ:体重が104キロです。
K:なんか声から想像できないね。
H:うん、声は可愛いね。
校:筋肉で104までいったってことでしょ?
ジ:はい。
校:ごっついなぁー。
H:へぇ~。
教:例えば、スクワットとか一日どれくらいするの?
ジ:一日、毎日基本的には1000回はやる。
校:えぇ!?
H:1000回って大体数えられないじゃん?

スタジオ:笑(え? そこ? みたいな)

教:そうっすね。 普通1000まで数えることって。
H:俺、200ぐらいまでしか数えらんない。
教:そうすね。 システムは一緒なんっすけどね、200以降も。
H:そっか。

校:基本1000!?
ジ:テストが1000くらいなんで。
H:すっごいねぇ。
校:じゃ、テストも踏まえてやってんだね?
ジ:はい。
教:それを何年も何年もやってきたわけだもんね。
H:たいしたもんだ。
校:でも、お母さんが。
教:お父さんは何て言ってるの?
ジ:お父さんは、「男だから好きなことやらせろ」って言ってくれてるんですけど。
校:心配だよな。自分の子供が絶対怪我するしさ。大変な職業だもん、ほんとに。お母さんは心配だとは思うわ。
H:うん。
校:なんか、いかがですか?
H:う~ん、どうだろうね? 
あのぉ、君は、そのお母さんの気持ちは理解してるの? わかってあげてるの?
ジ:はい。
H:分かった上で自分はその道に行こうとしてるのかどうかっていのは凄く重要だと思うな。 お母さんなんで分かってくんねーんだよ、ばーかっつって出ていくのか? お母さん本当に僕のこと心配して泣いてくれてる。だけども僕はどうしてもこの道に行きたいんだって思うか、その二つの意味は大きく違うと思うの。
ジ:はい。 自分の送り迎えとかもしてくれてたのに、反対されたんで、やっぱり心配してくれてるとは思うんですけど、でもやっぱ諦められないなって。
H:なるほどね。
教:じゃ、お母さんが本当に心配してくれてるのは、ジャーマンは本当に理解はしてる?
ジ:はい。
K:お母さんとは、例えば凄いちゃんと話をじっくりした?
ジ:中学3年の時も一回プロレスラーになりたいから高校行かないって言ったんですよ。で、その時は高校卒業してからまた考えろって言われて、で、昨日、進学するのって言われて、しないってちゃんと言ったら、そしたらもうちゃんと真剣に反対するって言われて泣かれました。
H:うん、なるほどね。
教:これやっぱりでも、お母さんがOK出た日だけじゃなくて、プロレスラーになったらその後10年とか、例えば、お母さん毎日心配しなきゃいけなかったりするわけじゃないですか。やっぱ他の職業と違って怪我があるからと思いますし。
H:そうね。
校:これは、多数血鬼で決めていいのだろうか?
教:とても私も迷っておりますけども、まぁ、一応コーナーなんで行きますけど。 これはジャーマンちょっとごめん、行くわっ!
それではですね、多数血鬼行きたいと思いますけども、夢を追いかける、もしくは、今はお母さんを大切にする。 夢かお母さんかで答えていただけたら嬉しいと思います。
校:むつかしいっ!
教:さぁ、よろしいでしょうか?
K:はい。
教:それでは、まずはHYDE先生どぞ。
H:夢を追いかける。
教:K.A.Z先生。
K:うん、夢を追いかける。
教:SHIGE先生。
校:夢を追いかける!
教:つーことで、夢を追いかける!
ジ:はいっ! がんばります。
校:ちょっとHYDE先生、K.A.Z先生、お言葉をもらえたら。
H:でもほんとむずかしいけど、それを、夢を無くしてまで他にやることってなんだろね?っていう。 俺らがそうだからね。
K:そう、やっぱり母親とかね、親はみんな心配するとは思うんだ。だけど、たぶんもっと、もう一回なんでもっと細かく、自分がこうこうこうで、こうなっていきたいっていうのを、ゆっくり話する必要もあると思うのね。(K.A.Zさん、そうやってきたんでしょうかねぇ)
ジ:はい。
K:だけど、自分の人生だからやっぱりね、お母さんの人生では正直言ってないと思うんだ。
ジ:はい。
教:ですね。お母さんが強くならなきゃいけないところなのかもしれないですね、もしかしたら。
校:親孝行はしてほしいけどね。
K:そうそうそうそう。
校:お母さんが心配してるってこと忘れちゃいけない。
H:そうそう。 君のために死んでくれる人は両親だからね。 そのことを忘れちゃいけないと思うな。
ジ:はい。
校:がんばってね。
ジ:はい、ありがとうございますっ!
校:さよなら。
ジ:さよなら。

教:さぁ、もうあと2分くらいで番組は終わりなんでございますけども、うちの校長先生が黒板を最後毎回書いてまして、今日はVAMPS先生にLIVEに向けての一言を黒板に書いてもらいたいと思います。
H:はい。 LIVEに向けての一言ね。 えっとー。
校:さぁ、HYDE先生が書いてくれております。
教:書いていただけました。 読んでいただけたら幸いです。

H:SEX BLOOD ROCKN’ROLL

校:・・・・・SEX BLOOD ROCKN’ROLL(笑)

H:あっははは・・・台無し。 感動が台無し。 

(残念です HYDE先生~)

SWEET DREAMS


校:ほんとにツアー長いですけども、お身体だけは気を付けて頑張ってください。
H・K:ありがとうございます。

校:最後は恒例の挨拶がございますんで、お付き合いいただけたらなと。
SCHOOL OF LOCK!はある夜10時に再び開校。
最後は一緒に。

教:起立! 礼!
全員:また明日。

以上です。

SWEET DREAMS初聴きですが・・・・こりゃしびれるぜ、HYDEの声に。

『VAMPS』は明日届くらしい。
明日は近所のお嬢が修学旅行。
私はお施主さんと契約するために浅草へ。
そして明日は雨らしい。雨降って地固まることを祈る。




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【2009/06/10 21:07 】 | ラジオでHYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
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