スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
6月9日 SCHOOL OF LOCK ロックの日前半
K.A.Zさんの掴み所のなさが如実に現れております。
とりあえず前半。
よろしかったら。







校長:校長のやましげです。
教頭:教頭のやしろです。 そして生放送教室にはーー!! 
校:VAMPS先生っ!!
Hおっきなこえ。(凄く小さい声です)
校:失礼いたしました。
教:「おっきなこえ」ということで。
H:目が覚めました。
校:テンションが上がってしまいまして。
教:あの~、お母様方には「うるさいラジオ」だって言われているんですよ僕らは。
H:うん。はぁ。VAMPSです。
K:はい、K.A.Zです。
H:以上。
校・教:はいっ。よろしくお願いしまーす。
教:さぁ行こうっ!ということでね。 HYDE先生は2回目ですからね。
H:はい、まかしてください。
校:よろしくお願いします。 僕の人生でね、HYDEさんに2回も会えるなんて思ってなかったですよ。
H:はぁ、そうですか。
校:カラオケでラルクを夢中になって歌っていたあの頃の自分にね、教えて上げたいですね。
H:あ~、ほんと。ぜんぜん軽いっすから。いつでも会えますよ。
校:ほんとですか?
教:あはは、ほんとですかぁ?
H:はい、ほんと、チョロいんで。
校:そうなってくると・・・変わってきますね。
教:いやいや、鵜呑みにしたらダメだって。
校:そうなの?
教:そう簡単じゃないぞ。
H:いやいや。
校:で、K.A.Z先生は初めまして。
K:あー、初めまして。よろしくお願いします。
校:先月、栗山千明先生の教室に登場していただきましてVAMPS先生。
H:はぁ~い。
校:栗山先生も凄いテンション上がってて。
H:はい。癒されました。
校・教:はははははは。
教:結構エヴァ(エヴァンゲリヲン)の話とか。
校:そうそう。
H:そうそう。好きだからね、彼女もね。エヴァ好き。
校:HYDE先生も好きなんですよね。
H:大好きで。 もう今月あるっしょ。 ヤバイよもう。 今からアゲてくよっ!
教:(笑)エヴェ熱を。
H:アゲてくよぉ~。
校:もうちょっとソワソワしてる感じですか。
H:そろそろこうね、前のやつとか見返したりしないと。
教:やっぱ、新しいの始まる前は見返しますか?
H:やっぱその辺はね、礼儀というか。
畳があったら靴脱ぐようなもんすよ!
教:もうそれくらい普通のことだろうと。
H:うん。
校:思っていた熱量より私(・・・・?)だけれども。
教:そうっすね、はい。
校:K.A.Z先生はなんかアニメとか漫画だったりとか好きなものはあるんですか?
K:わ・・・
H:ロリコン系の・・・・あはは。
教:それは漫画とかでよろしいですかね?(校長爆笑中) 単なるロリコン系的な話じゃないですよね?
H:あ、違います違います。
教:違いますよね。
K:え・・えぇ、ぎゃ・逆。(逆?)
教:あ、逆ですか。
H:ふふふ。
校:俺、ペンギン倶楽部とか読んでんのかなぁと思ってちょっとドキドキしちゃいましたけれども。
K:いやいやいやぁ~。
H:人妻系が好きなんだよね。 んふふ。
校・教:爆笑。
校:ひろしげ、はいっ!
K:ありがとうございます。(←?)
教:人妻系の漫画が好き。 守っていこうぜってやつだ。 
K:はい。
教:一人で外野守れるみたいな。
校:全盛期の秋山みたいな感じですよね。
教:それでも無理だから。 全盛期の秋山でも無理だから。
校:VAMPS先生は今ツアーの真っ最中なんですよね?
K:そうですよぉ~。
校:もう始まってから一ヶ月ですか。
H:うん。 もうそんなですね。
校:長いツアーですよね。
H:はい。
校:5月だけで14ヶ所で、今月も14ヶ所。
H:はい。
校:一ヶ所の公演が6公演とかあるじゃないですか。
K:そうなんですよ。
校:でもこれ、逆にいいですよね。 同じところにいるっていうのって。
H:そうなんですよ。
校:移動もないし。
H:もうだから、毎晩どんちゃん騒ぎですよ。
校:いいなぁ~。本当にどんちゃん騒ぎなんだろうなぁ。
H:あはは。
K:もう、トータルしたら60本ありますからね。 少なくとも60日はどんちゃん騒ぎですよ。
H:そうですよ。
教:これでも、連チャンとかもあるじゃないですか。
H:うんうんうん。
教:その辺は、声とかは全然大丈夫なんですか?
H:声・・もう全然余裕で、どんどんよくなるね。
教:どんちゃんすればするほど。
H:あの、酔拳と一緒。
教:酔えば酔うほど的な。
H:酔えば酔うほどにもう。
校:まじっすかこれだって・・・・
H:たまんないよもう。 いやぁ。
校:どんちゃん抜いたとしてもだいぶハードスケジュールですよ。
H:どんちゃんがないとダメ。 ひゅ~・・・ほわわわわん
教:・・・に、なってしまうと。
H:うん。
教:どんちゃんがカンフル剤的なね。
H:そうそうそう。
校:どんちゃんが公用語みたいに使われてるんだけど。
教:そうだね。
H:んふふふふふふ。
教:俺も一日でこんなに「どんちゃん」って言ったの初めてかも知れない。
H:俺もでも、東京で酒呑んでるとすぐ酔っぱらうの。 コップ一杯で酔うのに、向こうだと全然酔わないっていうかね、二日酔いになんないね。
校:へぇ~。
H:あのたぶん、運動してアミノ酸飲んでるからって言われたんすけど。 そうかもしんないなぁって。
教:だって、相当数の汗かいてますもんね。
H:相当数の酒呑んでますね。
教:はい・・・・相当数の酒呑んでる?
校:汗に匹敵するような。
H:うん~。
校:次札幌ですか。
K:そうですよ。
校:5月から9月でトータル50本ですもんね。
H:うん。
校:凄いなぁ~。
H:凄いですよ。
校:で最後が、武道館!
H:うん。
校:武道館4DAYS!
H:はぁい。

・・・・・・・・・・・・・・・

校・教:すげぇっすなぁ、ほんとに。
H:いやいや。
教:これは凄いや。
校:この武道館の合間も・・ど。
H:どんちゃんですよ。
校:もちろんどんちゃんなんですか。
H:もちろんですよ。
校:さすがにここはないかなと思ったんですけど。やっぱり・・・
H:あまいっ!
校:あまいっすか。
H:あまいな。
教:どんちゃんないとそうですよね。 力抜けてくわけですもん。
K:盛大になっていきますからね、どんちゃんが。
H:どんどんどんどん。
校:ちょっと待って下さい。今まで話してる中のどんちゃんもだいぶ盛大なイメージでしたけど。
H:うん。
校:更に。
H:うんー。
校:日本武道館でLIVEやって、厚生年金会館でどんちゃんするみたいな、そういう感じのイメージになりました僕の中では。
H:いや、もう銀座とかがもうロックオンですよ
教:街自体が。
校:気を付けて銀座のひとぉー。
H:んふふふ。
教:銀座・六本木、気を付けて。
校:で、明日、6月10日に1stアルバム『VAMPS』がリリース。
H:はい。
校:リリースってもう一ヶ月前からLIVEをずっとやってきたわけですもんね。
H:そうなんです。 そういうことになりますね。はい。
校:HYDEさんもK.A.Zさんもそれぞれ長い音楽キャリアがありますけれども、このアルバムはVAMPSとしての1stアルバム。
H:そういうことですねー。
校:その辺違います? なんか。
H:「狡い1st」って僕たちは呼んでいるんですが。 想いの丈を有り余る金で創ったという。
校・教:あははははは。
H:えへ、冗談、冗談。
校:なんだその気持ちいい発言は!
H:ごめんなさい、冗談ですけども。 あの、やっぱりいろんな知識があるから、夢をね、現実にするのに結構具体的にいろいろこうやったほうがいいとか、ああやったことがいいっていう知識があるから。
思い通りの1stが作れたっていうかね。 やっぱ最初ってどうしても初めてのことばっかりだから。
校:手探りだったり。
H:そうそう。
教:熱量だけ先に行っちゃって。
H:そうそう。 初めてのときって・・・きっとそうじゃないですか(怪しくなってきたよ)
校:はい、確かに技術がついていかないと・・・
H:どこが・・・どこに入れればいいの?みたいな感じだと思うんですけど。
校:はい。
H:こう、もう最初から知っちゃってるから。
校:・・・はぁい?
教:別に変な話してないですよね? 今。
校:してない! してない!
教:してないですよね?
H:そうそう。
校:コレ! コレだろっ!?と。
H:そうそう。 なんとか再生みたいな感じですよ。

K:早いんですよ、だから。 要は。

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

校:で? あ? は・はやい? 何言ってんですか?
教・H:大爆笑
K:工程がね。
教:そののっかってっていいのか、突っ込んでも。 もしかしたら全然変なこと言ってないのかもしれないしもう~、ちょっと分かんなくなってきたぞおい。

(さすが、いまだにHYDEさんでさえも掴みきれない男です)

校:はやい、早いですね。
K:はい。


COSMOS


校:VAMPS  「COSMOS」
  格好いいですねぇ~。 HYDE先生の「なかへーとか、ああいうのもうすっごい。
H:ちょっと、ちょっと馬鹿にしてる?
校:!! ちが! 違いますよっ! ほんとに格好いいと思ってるんですよっ!
H:かるく
校:ちがうっ!! ほんとに格好いいと思ってます! マジマジ、マジです!
H:ちょっと今なに? 軽く真似したんすかそれ?
校:で・・でできないのでっ! あの・・やんわりとしてあの・・ちょ、ほんとすんませんっ! ほんとにすみませんっ!
H:ふ~ん。 (ドS炸裂)
校:ちがう、すみません。 ほんっとにHYDEさんっ!
H:ん、ああ、あ・・いいや。
校:あ・・・・お、大人の笑顔だ・・・
H:あとでね。
校:あとでかー・・・・はぁ~、終わらなきゃいいな今日が。
H:ははは。
教:今日は延長してやっていたいね。
校:ね・・・ずっとやってたい・・・・。 で、このアルバムってやっぱりLIVEをやるとかって意識されているんですか?
H:そうなのね。 やっぱり、それまでも僕たちやってたんだけど、LIVEでもっとこういう曲が欲しいなとかいう気持ちがあったんで。 そういうのを形にしたっていう感じですかね。
教:本当にこのままLIVEを観たいって思いますよね。
校:いや観たい、このまんま。
H:ちょー楽しいっすよ。
K:ノリノリですよ、間違いなく。
校:いいなぁ~。 日本武道館。 日本武道館からどんちゃんまで行けるかなぁ。
教:どんちゃんまでは行けないって。
校:行けないか。 でも銀座で張ってりゃ会えるかな?
教:張ってりゃ会える可能性あるよ。
K:どんちゃんだけ参加はなしですからね。
教:どんちゃんのみはなし?
校:やってからのどんちゃんじゃなきゃ意味ないですからね。
H:そうそうそう。その酒が美味しいんですよね。
教:ただ、こっちが体力続くか分からないですよね。 観てる段階でだいぶこれ動きますよ、こっちだって。
校:そうだね。
教:来たお客さんもだいぶこれ暴れますよね?
H:すぅんごい大変だと思うよ。 なんかもう埋もれててさ、女の子とか。 なんか人混みの中を覗き込むと、こうやって・・・・
校・教:あはははは。
教:だいぶ深いところに潜っているとか。
K:洞窟の中にいるみたい。
H:洞窟の中から顔がちょっと出てるって(笑)子とかいっぱいいるもんね。
教:背ぇ小さい子とかは大変かもしれない。
H:そうそうそう。 お前そこにいて楽しいのかぁーみたいな。
校:それでもやっぱ前にいたいんですよ。
H:いたいからねー。

校:さぁ、6月9日ロックの日。 今夜はゲスト講師にVAMPS先生を迎えてみんなの

迷いの鍵を開ける授業!
多数決(血鬼)~。

教:(笑)多数血鬼ですね。
校:今夜はリスナーのお前が今どっちにしようか迷っている悩み事を、今最もロックな吸血鬼、HYDE、K.A.Z、そしてSHIGE。 この3人がズバッと多数決で決めていく。 さすがにご本人を前にして言うのはドキドキしている。
教:さぁー、全然目を見ないで言いましたね。 でも言っただけ勇気あると思います、私は。
校:リアクションみるのやめようと思って。 じゃ、まずはこいつのね、悩んでいることを決めていきたいと思います。 長野県15歳、女、ラジオネームウナウナ。

「迷っています。 VAMPS先生こんばんは。 今日、アルバム買いました。 へヴィロテ中です。 早速ご相談なのですが、今私には好きな先輩がいます。 頑張って仲良くしたいのですが、その先輩には彼女さんがいて、私が下手に絡むと、先輩と彼女さんの関係を悪化させてしまいそうで困っています。好きな先輩なので幸せを壊したくないけれど、私もこのままいるのは悔しいです。 先輩に近づいてみるべきか、このまま見守るか。 どちらがいいか決めてください」

ということで悩んでおります。 多数血鬼、これどちらか我々が選択しなければいけませんので、本人にいろいろ質問をしてみたいと思います。
H:はい。
校:もしもし。
ウナ:もしもし。
校:校長のやましげです。
教:教頭のやしろだぁー。そして。
H:う゛ぁんぷちゅでちゅ

校:わ・・わ。

K:K.A.Zです。

・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・

ウナ:長野県のウナウナですっ。
教:(笑)ウナウナなりにね、ココか! っていうタイミングをね。
校:うん、今乗り越えて来たね。
教:高校2年生?
ウ:はい。
教:メッセージ見たよ。
ウ:はい。
教:ヘヴィロテ中? アルバム。
ウ:はい、ヘヴィロテ中です。
H:えらいねぇ。

校:LIVEとかは行こうかなって思ってるの?
ウ:はい。 あの参戦予定です。
H:参戦予定ね。
教:だいぶウナウナ、緊張している可能性がありますね、これ。
校:まぁね。
H:そりゃ緊張するでしょう。
校:ウナウナもね、LIVEで思いっきり埋もれてくださいね。
ウ:はい。
H:はい(笑)
校:素直だな。さぁ、このウナウナが。彼女さんがいる先輩。 質問があったらバシバシ聞いていっていただきたいんですが。
教:もうこの段階ですでに答えが決まっていたりしてもアレですし。アドバイス的なね。
校:俺一個ちょっと聞きたいことがある。
教:はい、ちょっと聞きたいこと。
校:ウナウナは、先輩の彼女のことはよく知っている?
ウ:えっと、よく知らないんです。
K:話したことはあるの?
ウ:えっと、よく知らないんです。
K:話したことはあるの?
ウ:ないです。
K:ないね・・・ふ~ん。
教:結構遠い存在っすね、じゃ、距離的には。
ウ:はい。
H:なんの問題もない。(嘘です)
教:なんの問題もない。 
校:私も心は決まっておりますけど。
教:早いですよ。K.A.Z先生も?
K:決まってますよ~。
教:じゃ、行っちゃいます? ウナウナからもうちょっと聴いておきたいみたいなことある? 大丈夫?
ウ:えっと、やっぱり手を出したら  しまいそうだし、でもやっぱり好きなので。
H:ふーん、そうなのぉ。
ウ:でもまだ話したことはあまりないので。
教:その先輩とも?
ウ:はい。
校:憧れの存在って感じか。
ウ:はい。
H:ふ~ん。
教:さぁ、いきたいと思います。
H:先輩になりたい。
教:それではHYDE先生、K.A.Z先生、それからSHIGE・・先生でいいのかな? SHIGE。 
近づくべきか、見守るべきかでお答えいただけたら嬉しいと思います。
H:うんっ。
教:さぁ、それでは、多数血鬼で決めたいと思います。まずは、HYDE先生。
H:はい。近づくべき。
教:K.A.Z先生。
K:はい、同じく近づくべき。
教:聞かなくてもいいんですけども。
校:聞け聞けおい。おい。おいっ!
教:だって、出てるから。 2票入ってるから。 SHIGEは?
校:近づくべきっ!

教:さぁ、ということで結果は近づくべきです。 これはちょっとHYDE先生、K.A.Z先生。
H:はい。
教:選んだ理由っていうか。 お話していただけたら。
H:先輩たぶんね、君のこと待ってるよぉ~。
教:先輩はウナウナのことを待っていると。

スタジオ笑い

H:待ってるよぉ~。 君が来るのを早く、早くって顔してるでしょ、いつも。
ウ:ぶっ。 (笑われたよHYDE先生)
K:でもあれだよね。 まだそんなに話をしたこともないんでしょ?で、急に好きですだと、あっちは戸惑うと思う。
ウ:はい。
K:ちょっと近づいて、なんかきっかけがあってから話ができる感じになってからのほうがいいと思います。 (K.A.Z先生がいてよかったね、ウナウナ)
校:さぁこのHYDE先生とK.A.Z先生の完全にバランスの取れたアドバイスはなんだ?
教:両サイドから完全に抱きしめた感じが出ましたけれども。
校:もう俺に振らないでいいからね。
教:あ、そっち振れってこと?
校:ちがうちがうちがうっ!
教:分かりました、じゃ、SHIGEからもアドバイスをお願いします。
校:あの、お二人が言ったとおりっ! やってこ、ウナウナ。
ウ:はいっ!
教:よし、頑張ってね。
ウ:はい。
H:がんばってね。(あんまりアドバイスになってなかったよ)
ウ:ありがとうございました。
校:はい、ばいばーい。
教:うわぁ、いいなぁ。


LOVE ADDICT


ちょっと前半で力尽きました。 また寝ながらです。すみません。
とりあえず、ウナウナちゃんが可愛かった。
ウナウナちゃん、愛にはいろんな形がありますんえ。 
略奪愛も愛のうちや。 
関連記事
スポンサーサイト
【2009/06/10 02:16 】 | ラジオでHYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<6月9日 SCHOOL OF LOCK ロックな日後編  | ホーム | VAMPS USB 空飛ぶ男祭り>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://faireal.blog96.fc2.com/tb.php/581-0128f737
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。