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JACK IN THE RADIO VAMPS 第1回目 「あしたのLIVEはピエールとカトリーヌ?」
恐るべしゆる・癒しキャラ発動。
おかしい、癒しキャラはHYDEさんだったハズなのに。
そんなJACK IN THE RADIO VAMPS編、よろしければ。

HYDE:始まりました第1回目JACK IN  RADIO VAMPSの加護ちゃんHYDEと。
K.A.Z:VAMPSのK.A.Zが6月の一ヶ月間、担当していきます。
H:うん。
K:そして、JACK IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:はいどーも、ムックヴォーカル逹瑯です。よろしくお願いしまーす。
k:はいどーぞぉ。
H:よろしくおねがいしまぁーす。
逹瑯:いやぁ~、なんか新しいですねぇ。あの、ムックの二か月やって、kenさんと二か月やって、5ヶ月目にして初めて外のスタジオで。
H:んふふふ。
逹瑯:録らしてもらっているということなんですけども。
H:なんかもうねぇ、すっかりこう、レギュラーになって。
逹瑯:もうなんか引っ張り出されちゃって。
H:先週かな? 聴いたよ、kenちゃんとしゃべってるの。
逹瑯:本当ですか?
H:車ん中で。
逹瑯:ほんとですか? たまたま?
H:うん、途中で着いちゃったから聴かなかった。
逹瑯:あはははは。
H:目的地着いちゃったからアレだけど(笑)
逹瑯:あざーす。 そういうわけで、それじゃメールを行きたいと思います。いきなりですが。
H:うん。
逹瑯:レディオネーム、コネさんです。 「HYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さん、今晩は」
H・K:こんばんは~。
逹瑯:「今回はVAMPSとムックという組み合わせてラジオをやるということで、とても楽しみです。早速質問ですが、あまり組み合わせることのない組み合わせですが、お互いの印象はどうですか?」
H:なんかさ・・・逹瑯って・・年下なんだけどさ・・・おにいさんっぽいよ。
逹瑯:いやいやいや。
K:ははははは。
逹瑯:俺、あのぉ、HYDEさんは年に一、二回会うじゃないですか。
H:うんうんうん。
逹瑯:で、K.A.Zさんって、hideさんのメモリアルサミットで一緒にやらせてもらったんですけど。
H:あー、そうかそうか。
K:はいはい。
逹瑯:ちゃんと会話するのが。
K:初めて。
逹瑯:俺、絶対怖い人だと思ってたのね。
H:いやいや、こわいよこの人。
逹瑯:ですよね?
H:ほんとに。
逹瑯:アー写観てもそうだし。 絶対イメージ怖い人だと思っていたんですけど、さっき「あ、けいたいのでんげん切らなきゃ」って、携帯出したときに、あの・・・ゲゲゲの鬼太郎がついててね
H・K:あははははははーーーー!
逹瑯:鬼太郎がついてるっ!って思って。すごいお茶目なのかもしれないって思って。
H:この人のゆるキャラ振りはね、ゆるきゃら好き。かなりもう、ゆるきゃら好きだから。
逹瑯:俺、ブログやってまして、ブログのメッセージとかで、「今度ラジオ頑張ってください」みたいなのが来てて、「K.A.Zさんがかなりの癒し系ギタリストなんでよろしくお願いします」みたいなのがあって。いや絶対怖い人だと思うんだけどなと思ったら、なんとなくその子の言っていることが分かってきました。
H:はぁ~・・怖いよほんとはね。
逹瑯:まぁ、怒ったら怖いでしょうね?
H:昔怖かったらしいよ。
逹瑯:ほんとですか?
H:うん。
K:こわくないですよ。 まぁ、このとおりボケボケですよね~。(自分で言ったボケって)
逹瑯:(笑)いやいや、そんな感じでご一緒にやらせていただきたいと思います。
H:よろしくお願いします。
逹瑯:ということで、この番組はですね、リスナーの皆さんからの質問なども待っとります。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。アドレスは・・・・・・
K:さて、このばんぐみは、東京FMの携帯サイト、みゅーじっくびれっじと、連動して、メルマガを、ばんぐみしゅりょーごに配信していきま~す(非常にリズムの感ない、とぎれとぎれなしゃべりです)
さらにこのばんぐみなどのすたじおふーけーなどを、こうしんしている、じゃっく いん ざ ぶろぐもあるので、チェックしてくださいなー(多分原稿そのまま言ってますね)
H:俺、K.A.Zがこんなにしゃべってんの初めて聴いた。
K:俺もね、いつ噛むんじゃない・・・いつ噛むか(今噛んだ)みたいなね。
H:じゃさっそく、挨拶がてら一曲聴いてください。5月13日リリースしましたVAMPSの3枚目のシングルです。「エヴァネッセント」

「エヴァネッセント」

K:おとどけしているは・・5月13日・・リリースされた(逹瑯君が含み笑いをしている)VAMPSで、「エヴァネッセント」です。
H:K.A.Zが〆た~、いまぁ~。
K:しまらないですよ~。
逹瑯:いいですねぇ、なんか。この空気感。あの全然なかったので今まで。
H:ですか?
逹瑯:はい。もうす~ごい別の番組じゃないかっていうくらいの感じが、凄い新しい。
K:すみません。
H:「あ、K.A.Zさんちょっとお茶もってきて」って感じだよね、なんかね(笑)
逹瑯:はい、ここでメールを1通紹介したいと思います。レディネーム、ユミさんです。 「HYDEさん、K.A.Zさん、逹瑯さん今晩は」
H:うん、こんばんは。
逹瑯:「VAMSPの「エヴァネッセント」聴きました。とても綺麗な曲で、まさにハゲバラだなぁと思いました。今まで英語の歌詞が多かったのですが、この曲は日本語の歌詞だったので詩が沁み込んでくる感じがしました。 以前逹瑯さんは携帯で歌詞を書くと言っていましたが、HYDEさんとK.A.Zさんは何で歌詞を書きますか? 手書きですか? パソコンですか?」
H:う~ん、パソコンだね。 昔は画用紙に書いていたんですけどね。
逹瑯:画用紙?
H:画用紙だとさぁ、制限がないじゃない。好きな角度で好きな・・
逹瑯:角度?(笑)
H:なんかさ、思いついたことって・・線があると思いついたがちょっと中途半端にハマっちゃうじゃない?
逹瑯:はぁ? はい。
H:画用紙だとなんか、隅っこにちゅっって書いても、どこ書いてもオッケーだから、なんか自由に。で、絵とか思いついてもフッて絵を描いたり。 だから昔はそういうやり方やってたんだけど、その頃はね、凄くグッズ創るのが上手だったね。
逹瑯:あ~・・・
H:だから、詩書いてるときにグッズも同時に考えてるんだよね。
逹瑯:詞を書きながらグッズも考えてんですか?
H:なんか、ちょっと隙間があるとグッズとか考えて、グッズの絵とかさ、そういうの描いてたね。 だからその頃のやつ観ると楽しいよ。(とってあるんですねぇ) でもパソコン使うようになってからはそういうのが一切なくなって、そういう意味でちょっとつまんないよね。
逹瑯:一気にバーって書く派ですか? 最後まで。
H:うん、そうだね。 一気にというか、集中して。でも三日くらいかかるけどね。
逹瑯:俺、携帯で書くんですよね。
K:へぇ・・・
H:いま・いまどきだねアンタ
逹瑯:歩きながらとか、i-podで曲聴きながら違う風景とかって頭柔らかく(?)なったりするんで。
K:間違って送信しちゃったりとか?
逹瑯:まぁあの、宛先は書いてないんで。で、書いたら。
K:なるほどぉ!(すっごく感心してます)
逹瑯:で、書いたらそのままマネージャーに送信すればいいんで。
H:へぇ~。
逹瑯:K.A.Zさん、歌詞は?
K:書かない。
逹瑯:ぜんぜん?
K:うん。
逹瑯:今まで一度もですか?
K:あのね、文章が苦手なの。
逹瑯:あはははははは!
K:とにかく文字によわいから・・・
H:でも歌は上手なんだよ。
逹瑯:ほんとですか?
H:うん。あの、デモテープとかでもK.A.Zは歌ってくるんだけどね。
K:あれ「呪怨」だとかっていうじゃん!
H:「呪怨」みたいなの。
逹瑯:あはは。逆に、曲を書く人って、これにメロ付けて自分で歌いたいなとか思ったりしないんですか?
K:えっとね、その、なんだろ。 メロディは思いつくんだけど、雰囲気とかはあるんだけど、それを言葉に載せられない。 ボキャブラリーが凄い少ないから、みんなが1から100まであったら、たぶん半分くらいしかないんじゃない(笑)
逹瑯:あー、うちのSATOちが昔歌詞を書こうと思ったら、もう固有名詞がボンボン出てきちゃって駄目だって。
H・K:
逹瑯:この「エヴァネッセント」は日本語の詞だったんですけども。
H:はいはい。
逹瑯:最初が英語オンリーなんですか?
H:はい。
逹瑯:で、次が英語・日本語。
H:うんうん。
逹瑯:これって考えてたんですか?
H:いやもう、その時々に考えてんだけど。 今回はちょっとそのね、メロディアスな感じだったんで、これちょっと詩で攻撃したほうがいいんじゃないかなと、そろそろ。 ちょっと今までがそんなね、詩で伝えたいことも別になかったんで、分かんなくてもいいやって感じで英語にしてたんだけど、今回ちょっと武器として使ってみたいなーって感じだったんで、日本語にしました。
逹瑯:へぇー・・・っていうか、英語の詞って、難しくないですか?
H:どうだろ? 俺、ある意味パズルみたいな気持できて、そういう意味で楽しんでんのよ。 分かんないとことかは外人に聴いたりするんだけど、なんかパズルを組み合わせてるみたいな気分になってて。 ちょっとね、日本語の詞を書くよりも、別の脳が働いて、ちょっとパズル感覚。
逹瑯:へぇ~。詩で行き詰ることってないですか?
H:そりゃあるさぁ。
逹瑯:どうするんですか、そういうときとか。
H:他の詞を書くだよねぇ。
逹瑯:あ、他の曲に行こうかなみたいな。アルバムの中のとか?
H:うん、あとK.A.Zの作業を観に来たりとか。 あと・・・なんかね、聴き方にもよって全然発想が変わってくるよね。
逹瑯:あー、そうですね。
H:爆音で聴いたりとか、いい音で聴いたりとかすると、凄く感情を揺さぶられたりするから。 なんかさ、PCから漏れてる音だけだと、案外、なんかね、脳がたぶん揺さぶられなかったりするみたいで。
逹瑯:あー、そうですね。
H:案外、音響でも変わるね。
逹瑯:生音でみんながガーンって演奏してるのを聴くと変わってきますねぇ。
H:あー、そうそうそう。
K:そうだね、それある。
H:こぉのやろ、詩書かないじゃん。
逹瑯:はははは!
K:って、HYDEがいってた。
H:
逹瑯:凄い(笑) ということで新曲「エヴァネッセント」についていろいろ分かったところで。
H:はははは(爆笑中)
逹瑯:このあとはJACK IN THE RADIO 恒例の企画です。えー、とりあえずお楽しみにぃ(笑)



H:今日からすた~とぉ~、JACK IN THE RADIO。 VAMPSの加護ちゃん、HYDEと。
逹瑯:(見守りながらって感じで笑ってますね)
K:VAMPSのK.A.Zが、6月の一ヶ月間担当していきます。 そして、JACK IN THE RADIOと言えばこの方ですぅ。
逹瑯:はいどうも。ムックヴォーカル逹瑯です。 えーさて、ここからはですね、JACK IN THE RADIO恒例の。
JACK IN THE 選曲!
と、題しましてですね、最近聴いている曲やアルバム製作時によく聴いていた曲の話と、なんとそのよく聴いていた曲をお届けしていきますと。
H:うん。
逹瑯:最初はK.A.Zさんに聴いていきたいなと思うんですけども。
K:はい、えっとですね。 なんと井上陽水さんの「少年時代」 こぉ~れがまたいい曲で。
逹瑯:はい、なんで「少年時代」選んだんですか? 最近。
K:なんかね、丁度、4年くらい前? ツアーの時。 HYDEのソロのツアーの時に、合宿してたのね。 山奥に。 その時に、丁度俺が持っていたi-podに前に井上陽水の曲を、アルバムを入れたんだけど、それをランダムで流してたら、ポッと流れて、もうそっからね、毎日リピートして聴くようになっちゃって。
逹瑯:へぇー。 あの、山ん中でたぶん夏場とかに聴いちゃうとやばいですよね、きっと。
K:そう、もうほんとに夏って感じの。 丁度気候とか・・・・
逹瑯:丁度今もう、6月なんでいい時期じゃないのかなと思いますが。じゃ、聴いてもらいますかね?
K:はい。
逹瑯:じゃ、曲紹介お願いします。
K:はい、井上陽水で「少年時代」


「少年時代」


K:お届けしているのは、井上陽水の、「少年時代」です。
逹瑯:はい。
K:どうですかね?
逹瑯:いいっすね。
K:いいよね。 なごむよね(あなたが)
逹瑯:はい。
H:なんかね、ジンと来るね。
K:なんかね、沁み入る。
逹瑯:井上陽水さんとかって聴いたりするんですか?
H:俺でも、あんまり聴かないけど。 まぁ、有名な曲はもちろん知ってるけど。 やっぱK.A.Zがその時流してから、俺もそのあとベスト買って、それから聴いてるね。
逹瑯:へぇ~。
H:いや、いいよねぇ。
逹瑯:HYDEさんって、結構普段から音楽いっぱい聴く人ですか?
H:ぜっんぜん聴かないねコレ。
逹瑯:俺もぜっんぜん聴かないですけど。
K:ふ~~ん。
逹瑯:では続いて、HYDEさんにJACK IN THE 選曲してもらおうと思います。
H:うんっ! まぁもちろんね、最近音楽は聴いてないわけで、んふふふ。
逹瑯:(笑)一番影響を受けたアーティストって誰なんですか?
H:一番? 難しいなぁ。 面白いこと言うねぇ。
逹瑯:はい。・・はははははは。 よく、絶対よく聞かれますよね?
H:聞かれるねぇー。なんだろね? やっぱり最初の「オフコース」とか聴いてたからね。 オフコースとかの影響はあると思うね。 なんかその直接的な影響はないかもしんないけど、なんか気がつくと「あー、これオフコースで使ってる歌詞に似てるな」とか思うときが何回かあったよね。 だから、そういうところで知らない時に影響を受けてるんだろね? そのあとはやっぱりバンド系になってね、やっぱね、ガスタンクとか。 DEAD ENDかなぁ? あとはもう洋モノばっかだったけど。
逹瑯:洋楽も結構聴くんですか?
H:洋楽のほうが多かったね。
逹瑯:へぇー。 また洋楽が全然(俺が)聴かないんですよね。
H:あ、そうなんだ。 で、日本語のタイトルが多いの?
逹瑯:はい。 なんか・・・でも最初からヴォーカルですよね?
H:うん。
逹瑯:なんか、ヴォーカルの人ってあんまり洋楽から入る人って少なくないですか?
H:あ、俺最初ギターだったわ、そういえば。
逹瑯:ほんとですか?
H:んっふふふ。
逹瑯:ギタリストとかって洋楽からの人が多いと思っていたんですけど。 サウンド的なアレの。
H:あ、そうかなぁ?
K:そうかー。
逹瑯:ヴォーカルってやっぱ、詩を聴くからなのかなと思いつつ。
H:あー、そうかも。
逹瑯:はい、そんなHYDEさんの選曲ですが。
H:そうね、聴かないんだけど、一時期すっごくさ、「この曲覚えてぇなぁ」って思って。 一生懸命歌詞を覚えようとしたのが、かれこれもう10年近く前かなぁ? そういう曲があったね、そういえば。 なかなか歌詞を覚えたいなぁって曲ってないじゃない? ないよのよ、俺にとって。 その曲は10年前にほんとに一生懸命覚えた。
逹瑯:へー。 その曲をじゃかけていいですか?
H:かけて。 
K:
H:じゃ、誰が歌ってんのか知らないんだけど。
逹瑯:誰が歌ってるか知らない? えーー??
K:あははははっははぁ!
H:でも有名な曲なんで。 はい、じゃ。 「ピエールとカトリーヌ」(出ましたね)


ピエールとカトリーヌ」(ご存じない方、ぜひ歌詞検索してみてください)


H:お届けしているのはブルー・フィルムで、「ピエールとカトリーヌ」
逹瑯:はい。

以下、HYDE先生の熱弁が続きます。 HYDE先生、エヴァを語るように熱く語っています。

H:この曲はねほんとにぃ、歌詞がすばらしい
逹瑯:へー・・・。 どういうところにグッと来るんですか? 他のアーティストの曲を聴いて、歌詞の。
H:やっぱいかにシモを上手く
逹瑯:はははははっ!!!!
K:そっちぃ?
H:いかに、いかに支持しているかというところで
逹瑯:そこですか?
H:やっぱそこを上手くこの世の中に伝えていくべきだと思うのね。 人類というのは。
逹瑯:はい、人類というのは(笑)
H:そこでね、やっぱり比喩しなければなかなかラジオとかではね、流せなかったりするじゃない? 
でもこの曲はね、どうどうと。 あ、堂々! うわ、そこまで言えるなと。 
その勇気を買いたい!
逹瑯:あの、「金太の大冒険」みたいな?(同じく歌詞検索してみてください)
H:あー、もうそう!
逹瑯:(笑)あんな感じですか?
H:そうそうそう(笑) でもね、この曲はもうちょっとね、知的な感じがあるね。
逹瑯:へぇ~。
H:そういうところが大好きです。
逹瑯:すっごいですね(笑)
K:(爆笑中)
逹瑯:これがじゃぁ、VAMPSのLIVEで聴ける日もあるのかないのかみたいな? 
H:うそぉ~。
K:いやなフリ~。
逹瑯:デュエットですからね。
H:こんな妙なフリやめてくれよってさー。怖いわもう。
逹瑯:まぁ、デュエットですからなかなかハードルが高いと思いますけども。
はい、ということでJACK IN THE 選曲お届けしましたがどうだったでしょうか? 気になった人の曲名とアーティスト名をこの番組の携帯サイトにあるJACK IN THE BLOGにもupしておきますのでチェックしてみてください。 アドレスは・・・・・
ということであっという間にエンディングですが、初回の放送はどうだったでしょうか?
H:はい、今日はK.A.Z君のベシャリがたくさん聴けて。
逹瑯:凄いですね。結局この30分。まぁ、番組30分なんですけど。
K:新鮮ですね。
逹瑯:K.A.Zさんを掴み切れずに終わった感が凄いあります。
H:(笑)お・俺でもまだ掴み切れませんから、無理です30分くらいじゃ。
逹瑯:そうですか(笑) ちょっと一ヶ月間という短い時間ですけども、ちょっとでも端っこだけでも掴めたらいいかなと思っておりますけれども。
H:では最後にね、JACK IN THE 告知。ついに来週、6月10日リリース、1stアルバム『VAMPS』が出ちゃいます。こちらのほう是非チェックしてもらいたいなと思います。ほんでぇ、VAMPSはただいま絶賛ツアー中! ということで、アリーナ公演も決定しておりまして、来月はアメリカにもツアーに行くということで。
逹瑯:はい、ムックに関しては、ムック ジャパンツアー 2009球体、現在ツアー中です。 皆さん遊びに来てくださいねー。
H:はーい。
逹瑯:ということで、その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
K:はい。
H:んふふ
K:このばんぐみほうそうしゅうりょうご・・
H:おかーさん、お茶持ってきてぇ!
逹瑯:ははははは!!
H:おとうさん、おとうさんお風呂!
K:(それまでのHYDEさんの一人芝居ツッコミに全く無反応で)われわれ二人のほうそうこうき?としてはいど・おれ・・・たつろーのたいだんを・・メルマガで・・はいしんしますから・・おたのしみにぃ~。
そして来週は、1stアルバムについて・・いろいろはなしてきますから・・・おたのしみにぃ~。
H:はぁーい。そしてこのあと、JACK IN THE BLOG用に撮影をしますけどね。 今回は初回ということで、「ういういしーポーズ」
逹瑯:初々しいポーズってどんなのかなぁ?
K:ういういしいポーズを是非観ていただきたいなと。
H:はい、気になった人は、番組携帯サイトをチェックしてください。ということで、JACK IN THE RADIO VAMPSのHYDEと。
K:K.A.Zでした。
逹瑯:はいー、ムック逹瑯でしたぁー。ばいばいー。


K.A.Zさんが・・・ますますわからんキャラになっていく。
そんな感じでしたねー。
以上です。



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【2009/06/04 01:18 】 | JACK IN THE RADIO VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
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コメント
あははははvv
いや~もう栄さん待ってました(笑)
仕事が早い♪
ありがとうございます~vvもんの凄い楽しそうですよね。
ピエカト流しちゃったんですね~あ~懐かしい(笑)
次回もよろしくお願いいたします←催促(笑)
【2009/06/04 01:44】| URL | 恵 #-[ 編集] |
楽しーい
うっかり変な時間に目が覚めたのでお邪魔しているんですが…「今噛んだ」で吹き出しました♪
栄仁さんのツッコミ、本当に本当に大好きです~!
【2009/06/04 03:50】| URL | ゆいろ #n54vPm0M[ 編集] |
No title
わわ~ん。ありがとうございます。
すごいわー。感謝です。
何となくこんな感じかなぁ~~~???
ってつかめますもんね。
素晴らしいわ。

で、やっぱり逹瑯さんのがオトナに思える。ププ。
【2009/06/04 06:51】| URL | せいら #-[ 編集] |
恵さん
お待たせしました~(笑)
いやいや、これでも一仕事してからなので結構のんびりなんです。
K.A.ZさんがもうHYDEさんに弄られ倒されてますよ。
K.A.Zさんがしゃべってる間もクスクス笑ってたりしてますからね、あの人。
ちょっかい掛けたくって仕方ないんでしょうね。
典型的な、気になる子はいじめるタイプですね。

ピエカト。 真面目に歌詞について話始めたので
絶対くるっ!と思いながら聴いていましたよ(笑)
私もあの曲を最初に聴いた時は感動しました。
結構あの手法(?)には影響受けております、ははは。
次回も頑張りま~す。
【2009/06/04 12:34】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ゆいろさん
再びようこそ~。
ツッコミにコメントありがとうございます。
もうK.A.Zさんね、すっごいですよ。
何が凄いって、HYDEさんに動じないところ。
何があっても急がないところ。

神様、彼にギターをお与えくださってありがとうございます。

きっと普通の社会人として会社では働けないです。
【2009/06/04 12:43】| URL | 栄 #-[ 編集] |
せいらさん
逹瑯君、本当に二人よりもお兄さんな感じですよ。
なんとなくこんな感じ・・・を感じて貰えるようにしているんですけれど、
やっぱり微妙なニュアンスは聴いてみないと分からないですよ~。
声が裏返っちゃったりとか、掠れちゃったりとか、笑いながら話してるとかね。
頑張ります。
【2009/06/04 12:46】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ご馳走さまです♪
栄さん
いつも ラジオお越し、ありがとーございます!
笑いたい!…でも、笑えない!!
仙台帰りの新幹線…不審者にならないよう~必死に堪えてる~。
カズ君のイメージって、SHAME(スペル忘れた)の頃と比べると全然違うものね~。
般若の刺に涎がダァラーだったし(笑)
【2009/06/04 13:25】| URL | ぴー #-[ 編集] |
ぴーさん
仙台お疲れ様~。
そしてお仕事もお疲れ様~。
ぴーさん、凄く忙しいけれど充実してるって感じですよ。

K.A.Zさんの印象、私もどんどん変わっていくわ。
K.A.Zさん自身も変わっているんでしょうけれど。

カラスはいいとして、鬼太郎にカエルやもんね。
飴ちゃんが大好きだし・・・・・・・・

ラジオは私も仕事しながらって思っていたんだけれど、
仕事にならなかったわ。
最強だわあのユルユルコンビ。

【2009/06/05 08:38】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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