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5月16日スペイン坂ラジオと音楽戦士のHYDEのTシャツ
えー、やっと音楽戦士観れました。
その前に、松井さんから「HYDEさんが音戦で来ているTシャツ、暴威じゃない?」というメールが来てまして、アナログ画像では確認できないので観てみてと言われていましたので、早速確認。

rockt.jpg

確かにー。

松井:「ROCKTシャツ着るなんて、HYDEさんも暴威にハマってくれたのかなぁ」
栄:「単に、誰かから貰っただけじゃね?」

身も蓋もない言い方。

続きでスペイン坂のラジオ起こしです。
よろしかったらどうぞ。






最初少し切れました。

荘口さん、以下、荘:1stシングルの時。で、丁度LIVEを控えているみたいな時に怪我しちゃったみたいな。
H:あ、はいはい。
K:あ~、そうですねぇ。
H:ありましたねぇ。
壮:LIVE前なんで、怪我もあるんで、もう酒断ちしてお酒を断って頑張りますみたいな。
H:呑みまくりですわ。
壮:ちょっと待てっ!
H:あれから。
K:鎮痛剤なんで。
壮:いやいや、昔の医者がない時の薬がない時、ぷってかけるじゃない傷口に。大丈夫だったんですかそれで?
K:大丈夫ですよ。
壮:また今回ツアーが始まっているんでしょ?
H:はい、始まってます。
壮:クラブチッタのほうでね?
K:そうです。
壮:いわゆる本チャンのツアーとちょっと違うスペシャル的な位置づけのツアー。
H:そうすね。なんか毎回企画めいた感じのことやりましたけど、はい。
壮:で、昨日で一旦終わったんですか、そのクラブチッタの部分が?
H:はい。
壮:クラブチッタで6日間。
H・K:はい。
壮:お疲れ様でした。
H・K:ありがとうございました。
壮:観に来ている方で行ったという方もいると思いますけれども。私の予想では、昨日たぶん、6日間終わったから深く呑んで。
K:いや、あっさりしたもんですよ、もう。帰りましたよ。
壮:そうなんですか? イメージ違うなぁ、なんか。
H:都内じゃなんか暴れらんないじゃないですか~。(地方で暴れるつもりのようです)
壮:どんだけ暴れるつもりなんですか? 何をするつもりなんですか?
H:働かないと。
壮:今日たくさん人が来てるんで。
高樹さん、以下、高:皆さん手を振っていらっしゃいますねぇ。
壮:あっという間に次へ入れ替わりになると思うんですけど。どうでした? とりあえず6日間やってみて。
H:そうですね、今回新曲、やっとねVAMPSの曲がいっぱい揃ったんで。
壮:後で聴きますが、アルバムのほうもいよいよっていうことで。
H:はぁーい。
壮:そっから皆さんが初めて聴くような曲もその場で。
H:そう。だからね、こっちもね、やってて、「あれ、この曲どうやったら雰囲気・・・」
壮:あ、そうか。お客さんも初めてで手探り状態だから。
H:そうそうそう。だから、今回は、「あ、この曲ってこうやったら盛り上がるんだなぁ」とか。いろいろ勉強になりましたね。
壮:どうでした、K.A.Zさん?
K:そうですね、やってて、「あ、聴いてる、聴いてる」とかって(笑)
壮:そうか、こういうふうに展開していく曲だっていうのがまだ分かってないから。
K:そうですね。「あ、まだなれてないなぁ~」って。 自分は何回もレコーディングで聴くじゃないですか。
壮:うんうんうん。

キャーーーーーーーーー

壮:!!!??? ちょ・ちょっと待って。な・なんで!なんで! 
H:ん?
壮:服を脱ぐ時は許可を取ってください。
H:すんません。
壮:おもいっきりモロ肩出ましたけど。
K:すみません、露出狂なんで。
H:すみません、紙で会話しちゃって。
壮:びっくりした。「脱いで」って出てました? どっかから今。
H:そうそう「ぬいでv」って。
壮:すみません、別にアレ、フロアーの人じゃないんですから、従わなくていいですからカンペに。
H:はーい。すみません。
壮:でも、一日目と六日目とかで雰囲気違ってたでしょ? やっぱり昨日と初日とかで既に。
K:そうですね、あの~、いい感じで。まぁ、先行配信のほうもあったんで。
壮:そうかそうか。で、今日はちょうどそのアルバムからの曲も一曲お届けしようと思いますのでお楽しみに。
さ、今日のゲストVAMPSへの質問、メッセージ受付中です。アドレスは~。
高:お知らせに続いては今週の5位からの発表です。

4位、VAMPSの「EVANESCENT」でした。

高:さぁ、今日のゲストVAMPSの3rdシングルがランクインです。
壮:じゃ、お二人から曲紹介お願いします。
H:「エヴァネッセント」

「EVANESCENT」

壮:DHC カウントダウンジャパン、今週第4位は今日のゲストVAMPSで「EVANESCENT」なんですけども、ミディアムバラード?
K:そうですね。テンポ的に。
壮:でも、バラードというにはあまりにも激しいですよね、これね、結構。
H:ハゲバラっていうかね。
高:(笑) !略して?(受けてます)
壮:略し方おかしくないすか?
高:激しいバラードで?
壮:ああそうか、ハゲバラか。
H:ハゲバラ。
壮:これ造語ですか?
H:あ、違うんすか?これ一般的な。
壮:一般的なハゲバラですか?
高:初めて。
K:はい、そうですよ。
壮:今回の曲はちょっとテンポ落としてみようかみたいな、なんかあったんですか?
H:いや、これもともとはもっとねスローな曲だったの。だんだん上がっちゃったんですよ、むしろ。そうそう。今までちょっとね、なんて言うんですか、元気のいい曲つかね、なんも考えてないような曲が多かったんで。ちょっとこの辺で知的なとこ出しとこうかなと思って。
壮:う・う~・・ん、横で深く頷いていましたけど、K.A.Zさんも。
k:そのとおりですよね(まったり)
壮:完全に乗っかって膨らましてきましたね。LIVEでやるとまた違った感じになったりするのかな・・
H:あっついっすよ、も~。
壮:ですよね、たぶんこれね。
H:K.A.Zくんがも、今ココ、かーーーーって、こう、今きーーーーーーってやってんですよ。きーーーーーーって。
(BGMの「エヴァネッセント」は「夏へ向かって行くのは 何て眩しい~」のところです)
壮:完全にフレーズに顔がついていった感じでこう。顔で弾いてる感じの。
K:そうです。
H:はい、も~。やっばいっすよ。
K:そのくらい燃える曲なんですよ。なんか凄く広がりもあるし、風も感じるし。凄く季節感も。あ、ぴったしの曲だと思いますね。
壮:「エヴァネッセント」って日本語で言うと「消えて・・」
H:「消えてなくなる」とかね、「儚い」
高:「エヴァネッセント」、響きが綺麗ですねぇ。
壮:そういうものに対するHYDEさんは、そういう「消えていくものに対する愛」みたいなものがあるんですかね? ずっと常に明るく輝いているものも別にいいんだけどという」
H:あー、そうっすね。最近ね、四季が好きでね。
K:春夏秋冬。
H:あれがなんか、沁みますよね、心に。
高:日本人でしか味わえない。
壮:確かに、アメリカとかそういう他の・・・そこまで感じられないものですよね。日本特有のものというのか。
H:そうそうそう。
K:曲調も独特な感じになると思うんですよ。その四季があることによって、日本の曲って。
壮:桜ってあれだけバーっと咲いて、シュワって散っちゃうからなんか。
H:そうよねぇ~。
壮:?? ちょっと待って。なんでちょっとオネェなんですか? なんでオネェなのか意味がわからない。
H:また来年あるかなみたいなね。
壮:二丁目近辺の桜に伝染してんですけど。
H:また来年観れんのかしらぁ~みたいな。
壮:だからこそですよね。
H:そうなのよぉ~。
壮:あと何回生きているうちに観れんだろう的なのが良かったりするんですよね?
H:あー・・・・・ねぇ。
壮:(笑)なんで?(オネェなの) あと、カップリングで今までもカヴァーをされてきましたけれど、今回David Bowieということで。前はシャンプーだったりとかね。今回David Bowieできたかっていうのがあったんですけど。
H:そうなんですよ。
高:なぜまた。
H:神様がね。そろそろDavid Bowieやってみねーかって?
K:神様が。
壮:神様にしてはちょっと乱暴な口調で。
H:そうそう。
壮:やってみたらどーなんだよ。現場の監督みたいな口調でもって。
H:で、ちょっと探してみたらこの曲が一番カッケェーなと思って。
壮:その辺は多少お二人でもこれもいーじゃん、あれもいーじゃんみたいなのもありつつ?
K:もう、神様が。
H:(笑)
壮:これでいーんじゃねーかみたいなことで。
K:うん、これでいいよ。凄く、二人とも共通したところで「この曲格好いいな」っていうところがあったのでね。
壮:前作がね、3月13日で二ヶ月後に今回の3rdシングルで、来月、初のフルアルバムと。
H:ん!
壮:ほんとに、ものすごい勢いで働いてましたね、これ。
H:ですかね?
荘:えぇ!
H:そうでもないですけどね。
壮:そうですか? 今まさにツアー中ということで、今日はそのフルアルバムからの曲をラジオでは初公開。
H:えぇっー!
壮:え? や・・やめる?
H:やめましょうね。
壮:やだやだかけたいっ!かけたいっ! かけたいんで、どの曲。 しかもマスタリングほんとに終ってほやほやだっていう噂を聞きましたけど。
H:ホヤホヤです。
K:そうですねぇ。まだあったかいですよ。(実に淡々とした口調です)
壮:そんな熱いんだ。しかもこれいま流しましたよね。HYDEさん。
H:いいからっ。
壮:じゃ、曲紹介お願いしていいですか?
H:はい、じゃ、「COSMOS」


COSMOS
私は14日、コレ叩いてるアーリーさんに釘付けでした。

壮:いよいよ1stアルバムがリリースになるわけですけれども、今回のレコーディングはどんな感じで進めたんですか? もちろんシングル曲はありつつも。
H:前回ツアーが終わってから曲作りをまた再開して、で、半年間ずっと・・だから、ね。 水面下というか。
壮:ファンの方からしたら多少地下に潜っている間もずーーーーっと。
H:そう。だからね、表だって出てるイメージが俺にはなくてね、ずっとなんか作品作ってるって感じ。ツアー行くためにしょうがねーなみたいな。
壮:今度のツアー、もちろんたくさんVAMPSの曲を作って持っていくためには、やっぱりたくさんレコーディングを。
H:そうそう。
壮:じゃ、ずっと年明けからレコーディングでスタジオに入って。
K:そうですね、はい。
壮:休みもなく。
K:はい。でもねぇ、これから休みなんで。ツアーが休みみたいな感じなんで。
壮:ちょっと長期滞在型リゾートみたいなツアーですね、これね。
H:そうですね。
K:修学旅行です。(淡々)
壮:一か所に6日間ずつ滞在して。
K:はい。
壮:もう週明けからZEPP福岡からなんですけど。こんなメッセージも来てるんですよ。
高:福岡県のライさんからいただいています。「来週の23日福岡に参戦します。今回のLIVEはどんなところに注目したらいいですか」といただいていますが。
H:すっごいきれ~な声だね。アナウンサーみたいに。(やんわりナンパです)
高:あははははは。
壮:あの随分経ってから気付かれましたね。
H:いや、凄いな声。
壮:ほんとですか。
高:あ、ありがとうございます。
壮:もっとしゃべって、しゃべって。
高:どんなところに注目したら。
H:あのね、一番違うのはやっぱり物量が違うんですよ、ステージの造りが。
高:造りが?
H:普通ライブハウスにあんなにセット持って行かないですけどね。だいかい・・・(大改造です)、ビフォーアフター的な。
壮:たとえが分かりやすいですね。
H:大改造っすよ、ほんとに。
高:ガラッと変わるわけですね。
H:ガラッと変わります。
壮:明らかにお金かなりかかりまくりだぞみたいな。
H:かかってますよ。だから、それ観るだけでもちょっと一見の価値ありだと思うんですよね。
壮:前回のツアーの前もVAMPSで世界観を表すために全体をそういうふうに変えていきたいみたいな話をありましたよね。
H:そうなんですよ。
壮:でも、今度はそれをさらに。
H:なんかね、チェンジするのは分かるよ。でも、増やすの? またあれから?みたいな感じ。 増えちゃいましたねみたいな。
壮:スタッフも最初その計画聞いてびっくりしてるみたいな。そこまでやりますか?
H:うん、そんな感じでしたね。
壮:へぇ~。
高:もう完全にその中だとVAMPSさんの世界に浸れますよね。
壮:VAMPSさんのために造ったライブハウスみたいになってるわけですよね。
H:そうそうそう。もちろんあとは、ずっと滞在するんで、音がどんどん高域が上がっていくんで。
壮:初日は初日で荒い部分とかも楽しかったりもするんでしょうけど。
H:もちろんそうなんですけど。ZEPPって基本的になんだかんだいっても形は似てるんで、前回ZEPPでやった経験が次のZEPPで活かされたりして。だからほんとどんどん良くなっていくような。
壮・高:う~~~~ん。
H:なんか萌えって。かわいいよねぇ。 ←ココなんのこと? 私、録音組なので何のことやら。
K:うん。
壮:しかも毎日そこにいることによって、その場所のおいしいものも食べたりすることもできるし。
H:はい。
壮:そういうのも滞在型の楽しみ。
H:そうなんですよ~。
壮:前回もそれを満喫したんですよね。
K:そうですね。
高:一か所6日間ですからね。同じ場所で。
壮:それに味をしめて今回も6日間ずつということで、福岡・仙台・札幌・東京。さらにはアメリカにも行って。アメリカでもこれは呑みまくりで。
K:暴れてきますよもぉ~(淡々)
壮:楽しみですよね。この二人で行くのは初めて?VAMPSとしては?
H:HYDEの時に一回行ったことがあるんですけど、こんだけでも全米を回るのは初めて。
高:まるまる一か月滞在されて。
壮:8月までですからね。さらに8月戻ってきて、9月5日の日本武道館まで今度はアリーナツアーがということで。
H・K:はい。
高:もうたっぷりと。
壮:四季が変わっていくのが楽しいとおっしゃってましたけども、これたぶん忙しくて気がついたらもう秋ですよ、ほんとにもう。
H:あ、上手いこと言いますねぇ。
壮:ありがとうございます。四季楽しむ間もなくみたいな。
H:でもね、今年の夏はもうVAMPSで埋め尽くそうかと。・・・・おもうちょります。
壮:ほんとに今日は抽選に当たった方しかこれなかったんですけども。
H:あー。
壮:ごめんんさい。あっという間にね、お時間も近づいてしまいました。なので、全国で聴いている方、これなかった方へ一言づつメッセージ貰ってもいいでしょうか。
H:はい。えっと、やっとね、いいアルバムができまして、これを引っ提げてのLIVE。始まって凄い楽しいですね。これからどんどんいっぱい回るんで、みなさんも是非いらっしゃってください。
壮:K.A.Zさんも。
K:はい、えーと、あなたの近くの街まで行く事もあると思うんで、ぜひぜひえーと、遊びに来てください。あのお土産はいりません。
壮:そしてまたスペイン坂にも遊びに来てください。本日はVAMPSのお二人でした。ありがとうございました。
H・K:ありがとうございました。

以上です。 誤字脱字、勘違いはお許しを。

ステージは前回以上のものになるようですねー。どうなるんでしょう。楽しみ。
でも、私この壮口さんのMCって嫌いなんですよねぇ。
なんか高樹さんがしゃべると被って話はじめるし、無駄にテンションが高いし。
テンション高くても山田さんみたいにおもしろかったらいいけど、そうそう面白いこと話してるわけでもないし、聴きづらいだけなんよなー。
それに、「みたいな」連発で嫌。起こすのにずいぶん外しました。


しかしHYDEさん、高樹さんの声が綺麗って、ほんと今頃(笑)
そうそう、豚さん、突然きましたねー。
LIVEに支障が出なければいいけれどね。
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【2009/05/18 00:27 】 | ラジオでHYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
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コメント
No title
あのね。あのね。
私もこのTシャツは!!!って思いました。
「デスノート」のリンゴ好きの死に神みたいに見えるけどボウイだと!(失礼)
実はラル友さんへのカキコミに「ボウイTシャツ」って書き込んだんだった。
よかった。私だけじゃないのね。アレをボウイと思ったのは。


あー、もう、毎回ありがとうございます~。
嬉しいです。
【2009/05/18 07:30】| URL | せいら #-[ 編集] |

ほんと、京都の言葉はやわらかいようでバサリと切って捨てられる…
いやいや、栄さんのメールの返事の事じゃなくて
今日の京都出張の事だよ


あのHYDEさんがさ、貰ったからって、気に入らないものは身に付けないでしょう(前向き)
あー、他の曲もやってくれないかなあ(すぐ欲が出る)
【2009/05/18 19:01】| URL | 松井 #NL852uQM[ 編集] |
せいらさん
「デスノート」のりんご好きの死に神・・・・・リュークですね(笑)
あれはジギースターダスト君のときのBowieですよねー。
HYDEさん、このTシャツ本当にどうしたんでしょうね?
宣伝?
笑 
【2009/05/20 14:50】| URL | 栄 #-[ 編集] |
松井さん
そうだよねぇ、貰ったからって気に入らないものは身につけないものね。

きつい言葉でバサリとやわい言葉でバサリとどっちがいいのかなぁ?
お疲れさまでした。
インフル、関東に持ち込まないでね(バサリ)
【2009/05/20 14:53】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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