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第5回目 JACK IN THE RADIO 「就活面接は笑いを取れ!」
もう周知のことだとは思うけれど、うん、ju-kenさん、とりあえず犬の名前はヤバイやろ。


ということでJACK IN THE RADIOです。
西から東へと大移動かつめきめきお仕事してきたkenちゃん、途中ちょっとお疲れモードでした。
そんなふにゃふにゃkenちゃんをお楽しみください。


ken:始まりました第5回目JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:イェーイ、ムックヴォーカル逹瑯が4月と5月の二ヶ月間担当していきまーす。
ken:はい、よろしくです。
逹瑯:ですねKenさん、ちなみに今日は昭和の日ということで。
ken:あ・・・どんな日なんですか?
逹瑯:もともとはですね、昭和天皇の誕生日でしたが、平成元年1989年、「みどりの日」になりその後平成19年、2007年にですね、「昭和の日」になりました。
ken:はい。
逹瑯:そして今まで呼ばれていた「みどりの日」は5月4日に移動。
ken:なるほどぉ~。
逹瑯:てか、これ「昭和の日」になってからもうすでに2年経ってるんですけど。
ken:俺、「昭和の日」を知らなかったね。
逹瑯:はい。
ken:変わったんだ。
逹瑯:はい。で、この今まで・・・
ken:言われてた「みどりの日」?
逹瑯:はい、が、5月4日に移動。
ken:はぁ~~~~~~~。
逹瑯:5月の4日はじゃ、もともとなんだったっていいう話なんですけど。
ken:漠然と休日だよね。
逹瑯:はい、多分カレンダーとかに書いてあったのは、「国民の休日」って書いてあったと。
ken:あ、「国民の休日」
逹瑯:ちなみにこの日がムックの初ライブの日ですね。
ken:5月4日が?
逹瑯:はい、5月4日がムック初ライブの日。
ken:それは何年ごろ?何年ぐらい前、だいたい。10年以上前?
逹瑯:今年12周年なんで、丁度12年前の5月4日にLIVEがあったみたいな。
ken:はぁ~~~~~~、凄いねぇ。「みどりの日」が・・これ覚えやすいね(笑) いいねぇ。
逹瑯:はい。
ken:えっと、いろいろ休日が一年間あるんですが、逹瑯はどの休日が好き?
逹瑯:どの休日が好きか(笑)ということですね?
ken:てか、ミュージシャン人生を送ってもう12年じゃん、じゃぁ。
逹瑯:はい。
ken:それでも休日って気になる?
(なんか今日のkenちゃんはいつにもましてイントネーションが関西です)
逹瑯:なんないです。
ken:なんないよね!
逹瑯:逆に休みの日のほうが混んでて。
ken:うん、避けようとするよね。
逹瑯:嫌だなぁみたいな。
ken:日曜日に出かけるのも人多いなぁって感じでしょ?
逹瑯:はい。なんで今日こんなに街に人が多いんだ? あ、今日土曜だぁーみたいな。
ken:で、休日も感覚なければ、その土日の感覚もないじゃん?もう。
逹瑯:はい。
ken:何を基準に1年決めてる? 俺は、大晦日と元旦だけはなんか、あ、休日だって感じがするのね。
逹瑯:あ、休日だって感じですか?
ken:うん、休日だっていうのと、1年この日は、あ、1月1日この日だって実感する日。
逹瑯:俺はですね、曜日感覚はあるんですよ。
ken:あ、あるんだ?
逹瑯:あのぉ、毎週月・水・木・金は読むマンガがあるんだよ。
ken:読むマンガ?あ、漫画、漫画ね。
逹瑯:週刊誌が。
ken:お~、それで保ってるんだ。
逹瑯:はい。
ken:ほぉ~~~。
逹瑯:で、金曜日は隔週なんで二週間に一回しか出ないです。「スぺりオール」は。
ken:あ、「スペリオール」まで読んでんだ。
逹瑯:はい(笑)
ken:凄いね(笑)
逹瑯:なので、曜日の感覚はあるんですけど。
ken:なるほどぉ。
逹瑯:そんな感じでkenさんといろんな話が聴けたところで、リスナーのみんなからの質問やムックポイント貯めたらこんなものが欲しい。これまだ決まってませんからね、今回。
ken:うん、もうそろそろ決めねぇ~の?これ。
逹瑯:そろそろなんとなく流れて決まってきます、大体。
ken:オッケー、オッケー。分かった。
逹瑯:そんなアイデアも募集中です。さらにこんなコーナーやってほしい等のメール待ってます。
くれぐれも「こんなコーナーやってほしい」っていうコーナーですね、あの、無茶ブリは辞めてください。
ken:そだね。
逹瑯:メールは全て、JACK IN THE RADIO番組の携帯サイトから送ってきてください。アドレスは・・・・・・
今日はですね、kenさんのアルバムが絶賛発売中ということで、見事番組で読まれた方にはですね、ムックポイント3ポイントプレゼントー!
ken:おぉ、増量だねっ! イェーーーイ!!
逹瑯:増量、増量。ちなみにこのポイントは貯めておくととってもいいことがあります。
ken:逹瑯のハートが欲しいのか、ユッケのハートが欲しいのか、こういろいろね、欲しいものをゆってくれると。
逹瑯:いいですねぇ。
ken:ジャンジャン差し上げますっ!
逹瑯:ムックポイントなんで、ムックのポイントなんで、俺が独りで担う必要ないですもんね、だって。
ken:そうそうそう。あと、この番組は東京FMの携帯サイト・・・・・(いつもの番宣)
逹瑯:ここでメールを紹介したいと思います。
ken:はーい。
逹瑯:行きます。レディオネーム、かなさんです。「kenさん、達郎さん今晩は」
ken:こんばんはー。
逹瑯:「アルバム、『IN PHYSICAL』買いました。全曲格好良すぎる最高の1枚ですっ」
ken:ありがとうございます。
逹瑯:「私は、「S」より「Spin Along」のほうがドSだと感じました。
ken:あー、マニアですねぇ。
逹瑯:マニアですか。
ken:はい。
逹瑯:そこにS的なものを感じるってことは、じゃこのかなさんは大分ドMってことですか?
ken:そうですね。えっと、「Spin Along」の歌詞は割と「放置プレイ」なんですね。
逹瑯:放置プレイ(笑)
ken:歌詞で放置プレイを表現するのも初めてなんですけど、その放置プレイっぷりに引っかかるってゆうことは、ま、Mにもいろいろ種類があるじゃないですか。
逹瑯:歌詞って結局のところ独り喋りみたいな感じじゃないですか。
ken:そうですね、はい。
逹瑯:独り喋りで喋り続けて放置プレイって大分難しいですよね、これは。
ken:はははは、そう。なんも考えずに書いてたら、2番が終わったくらいで放置プレイに向かっていくっていうかね。
逹瑯:それをじゃ、感じきってしまったかなさんは大分、M上級者なんじゃないかと。
ken:そうそうそう、M上級者。
逹瑯:はい、もう一通行って大丈夫でしょうかね?
ken:はい。
逹瑯:レディオネーム、みさとさんです。15歳。「kenさん、達郎さんこんばんは」
ken:うんうん。
逹瑯:「Sショット素敵でした。 やらされてるほうがSだと言ってましたが、確かにその通りだなぁと思い、お腹抱えながら笑ってしまいました」と。
凄いですね、写真を見ながらお腹抱えて笑ったということで。
ken:いい写真でしたね。
逹瑯:はい。「私が聴きたい曲は、「Spin Along」です。おー、みさとさんも。「理由は、某雑誌のインタビューも観たときに、この曲はSの次くらいにSな曲だと書いてあったからです。是非聴かせてください」
ken:うん。じゃ、現在発売中のソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「Spin Along」 そんな「Spin Along」を聴いてください、どうぞ。


Spin Along


ken:お届けしているのは現在発売中のソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「Spin Along」です。
逹瑯:はい。なんかKenさんの歌詞って、言い回しが格好いいですよね。
ken:ほんと? そんなこと言ってくれるの逹瑯くらいじゃねーか?
逹瑯:なんだろう、あの、ロックバンドの歌詞ってこういうのだよねみたいな。
ken:あー・・・、ん~けど、俺も確かにそういうなんだろう。えっと80年代ってったら古すぎるけど、80、90年代の音楽をモロ通ってきてるから、それが出るんだろうねぇ。
逹瑯:なんか、ロックやってる人らの生活感が全く見えてこない感じの格好よさっていうか。
ken:(笑)生活感って?
逹瑯:実際こうやって会って話ができるようになってきて、kenさんはkenさんの感じで、やっぱこう歌詞とか見ると、あ~やっぱり流石になって感じがするので、今ちょっと聴き入っちゃいましたね。
ken:はい、ありがとうございます。
逹瑯:言い回しが格好いいです。
ということで、なんとですね。
ken:うん。
逹瑯:口をすっぱくして言いますけども。
ken:うんっ。
逹瑯:この曲が聴けるのはKenさんのアルバムだけですっ!(今日も出たね)
ken:やっぱりぃ(るんv)
逹瑯:はい、これはもうずっと言い続けたいと思います。
ken:はい。
逹瑯:引き続きリスナーの皆さんからの質問等、メールで待ってまーす。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってください、お待ちしておりまーす。
ken:はい。


ken:あくしゃ・・・・
ken・逹瑯:あはははは
ken:握手会に来てくれた皆さんありがとう。ありため・・・改めて△□☆・・・
逹瑯:あっははははははは。
ken:JACK IN THE RADIO、4月と5月の2ヶ月間通していきます。そしてもう一人、じゃ~く IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:どうもちょっとkenさん握手会のほうで疲れているのかもしれませんね。
ken:もう口が回らない。
逹瑯:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯です。ここからはですね、JACK IN THE BOX。どういう企画かと言いますとですね、ここになんとBOXがありますが。
ken:うわぁ~~~~~~。
逹瑯:この中にたくさんのメールが入っていますが、正直スタッフも目を通していません。
ken:ありゃぁ~。
逹瑯:スタッフも目を通さないって凄いですよ。
ken:うん、なんかね、聞かれて困ることが入ってるってことだよね。
逹瑯:そん時は、俺判断で読みません。次行きますって感じで。
ken:やさしいぃっ たつろーくぅんv よかったぁ、たつろーくぅんでぇぇvv(かなりぶりkenです)
逹瑯:(笑)未知数かつヴァージンなメールがどかっと入ってます。それをkenさんに引いてもらい答えていくという。
ken:あ、俺が引くのか。
逹瑯:画期的かつふつーのコーナです。
ken:あ、そうだねぇ。
逹瑯:前回よりも箱がですねぇ・・・
ken:はい、ひきますよぉ~。
逹瑯:立派になってまして。
ken:うん、立派になってる(ガコガコかき回してる音がしてます) じゃこれ、逹瑯君に。
逹瑯:ありがとうございます。てけてーん。
ken:読めるメールでありますようにと。
逹瑯:はーい、大丈夫ですよきっと。たららーん。行きますよ、レディオネーム・・・・なんて読むんだろぅこれ? 「キソラちゃん」?
ken:うーん。
逹瑯:キソラちゃん?メッセージ行きます。「kenさん逹瑯さん、こんばんはぁ~」
ken:こんばんは。
逹瑯:「お二人が今までやったバイトで一番最悪だったものはなんですか。教えてください」
ken:最悪かぁ~。
逹瑯:「私は大みそかにひたすら駅前に立っている警備のバイトが切なくて嫌でした」・・・ふふ、女の子なのに。
ken:あ、なる~。あのね、最悪なバイトはなかったですね。
逹瑯:おぉ。
ken:最悪になる前に辞めちゃうんです僕。二日くらいで辞めちゃうときもあるので、そんなに辛い思いはしたことないですね。辛くなる前に辞めてます。
逹瑯:俺、なんだろうなぁ、あの、渋谷のアクセサリー屋さんでバイトしたことがあって。
ken:まじで?
逹瑯:東京きたばっかんときに。オーナーが外人さんで、バンドもうやってたんで何月何日にちょっとLIVEがあるから
ken:来れませんと。
逹瑯:休ませてもらいたいんですけどって言っても、「ダイジョーブ、ソノ日はシゴトガンバテ」みたいな。
ken:はっはははは。
逹瑯:休ませてもらないの。この人話が通じないなぁみたいな。
ken:で、どうしたの結局。
逹瑯:辞めましたね。
ken:バンドしながらバイトってなかなか難しいよねぇー。
逹瑯:ですねぇ~~。
ken:俺、日焼けサロンでバイトしたことあるよ。
逹瑯:え?
ken:日焼けサロンで。
逹瑯:ちょそ・そ・それどぉれくらいまえ(明らかに動揺)
ken:だから、今みたいな感じじゃなくって、ハワイ好きな人だけが来るような。
逹瑯:あっはははは(ほっとしてます)
ken:なんだろうな、健康的な。
逹瑯:はいはい。
ken:それは楽しかったな。もういっちょ行ってみる?
逹瑯:もういっちょ行きますか。でんでんでん、なにが出るかなー、出たかなー(がらんがらん)
行きまーす、じゃかじゃーん・・・・ふっはははは。
ken:なんだよそれぇ~。
逹瑯:レディオネーム、「毛先さん」です。16歳の女の方ですよ。「kenさん逹瑯さん、こんばんは」
ken:こんばんは。
逹瑯:「お二人は誰かに似てると言われたことがありますか? いたら教えてください。 ちなみにですね、毛先さん16歳、女性の方ですね、「私はイカです」(笑)
ken:イカに似てる? イカかよぉ~。
逹瑯:イカってー。あの、イカに似てるって言いますけど、イカってあれ身体全部ですからねアレ。
ken:そう、イカって・・・・
逹瑯:だいたいイカって頭の三角と体と脚じゃないですか?
ken:うん、匂いが似てんじゃんないの?
逹瑯:匂い? スメルがですか?
ken:スメルが。スルメのスメルが。あ、いいねぇ、ダジャレ(オヤジの)言っちゃった。
逹瑯:ダジャレ(オヤジの)言っちゃったコレ。スルメのスメルだよ。出た、出ました。ムックポイントkenさんに。
ken:俺にね(笑)OK。
俺はね、だいたいなんかね、口がこ~で目が点のキャラクターにはだいたい似てるって言われるね。ポンデライオンとか、なんかぬいぐるみでも口がこうなってる(ラジオなんですけど)やつはだいたい似てるって言われるなぁ。
逹瑯:へぇ~、コジコジみたいな。
ken:そうそう、コジコジもね。あと「ひこにゃん」とか。
逹瑯:ひこにゃん?
ken:うん、口をすぐ言われる。逹瑯は誰に似てるってゆわれる?
逹瑯:俺ですね、タレントさんで言うと、宮迫さんとか。
ken:宮迫さん? そうかなぁ。
逹瑯:よく言われる。あとねぇ、
ken:いぬ? 逹瑯犬じゃねー、猫だろ?
逹瑯:犬ねー、ブル系とか。
ken:あー、うそぉ。ふーん。じゃ、もういっちょ行ってみるか、よし。
逹瑯:行きますかね、じゃかじゃーん。読めないメールないっすね。行きます・・・はははははっ!
ken:なに、読めねー? 読めねー?
逹瑯:いやいや、レディオネーム、毛先さんが、私はイカに似てるって言った後なんで凄いですねコレ。レディオネーム「サキイカさん」です。
ken・逹瑯:あっはははははは。
逹瑯:21歳女性の方です。「kenさん、逹瑯さんこんばんは」
ken:こんばんは。
逹瑯:「突然ですが、面接ってどうやったら上手くできるんですか? 私は今就職活動中なんですが、内定貰える気がしません。」
今不景気ですからねぇ。
ken:なるほど~。
逹瑯:対就活極意とトークがお得意な二人に、今すぐ実践できる面接術を教えていただきたいと。
ken:あー、これはねぇ。
逹瑯:面接受けたことないからな、ちゃんと。
ken:あ、まじで?
逹瑯:はい。
ken:俺、あるんですよ、1回。けどね、俺思うんだけど、聞き上手面接が成功すると思う。
逹瑯:聞き上手面接?
ken:うん、だから、私はこんな仕事がしたくってこうでこうでこうでってゆうよりも、あの相手の担当の人が聞いてくる、この人の聞きたいことをじっくり聞いて、その人の求めている笑いを提供する
逹瑯:笑いを? 笑い?
ken:うん、笑いっていうか、心にほっこりするものを与えるみたいな。コレがいいと思うんですよね。だからあまりにも自分のやる気とかなんとかかんとかってゆうのよりも、やっぱり上司の人は一緒に仕事できるかどうかを求めていると思うんで、僕のゆうこと伝わっているかなっていうところが重要だと思うんですよ。だから、スゲェー聞き上手のおねーさんになるととってもいいかと思います。(それ、おねーさん違うよね、絶対、おねーさん違いだよね)
逹瑯:じゃ、そんな感じで。
ken:うん(満足) じゃ僕の曲を聴いてもらおうかな?
逹瑯:はいっ。
ken:『IN PHYSICAL』から「S」という曲を聴いてください。
逹瑯:どうぞ。


「S」


ken:お届けしているのは現在発売ちゅのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「S」でした。
逹瑯:はい、ここでこんなメールも届いております。レディオネーム「ユキコちゃん」ですね。
ken:こんばんは~。
逹瑯:kenさん、逹瑯さんこんばんは。
ken:こんばんは。
逹瑯:「どの曲も格好いいですが、特に「S」はイントロから胸がきゅーーーんとします」と。「レコーディング中に起きた、やっちゃた話や面白話を教えてください」
ken:面白話はね、まあ、あちこちでゆってるんですけど、ファンの方にカリンバを貰って。
逹瑯:カリンバって何ですか?
ken:なんかね、ヤシの実というか木にこういう鉄の棒が・・・
逹瑯:はいはい。
ken:で、パッキンポッキンパッキンポッキンってならすやつ。
逹瑯:アレって音階決まってるんですか?
ken:アレね、分かんないんですよ。だから割と雑に作ってある楽器なんで、音程いを持たすのがなかなか難しいのね。けど、それは割と音程を持っていた楽器なの。で、ドレミファソラシドも鳴ったから、よしこれで録音しようと思って、こうやってマイクの前でやってたのね。けど、これが横に、コレたぶんアフリカかどっかの楽器なんだけど、石垣島って書いてあって、この落差にすんごい視覚的にヤラれて。もう可笑しくておかしくて録れなかったっていうときが。で、その音もシュールなわけよ。なんか「ぽっきーん・ぽっきーん」
で、俺は笑わずに頑張ってるんだけど、ブースの向こう側ではエンジニアさんとか腹抱えて笑ってるわけ。で、俺が耐えきれずに笑ってストップみたいな感じでした。
逹瑯:結局使われなかったんですか?
ken:うんとね、ピアノに変えてピアノの曲を弾いて、その裏で微かに「ぱきーん・ぽきーん」 だからね、一曲目の「Repose in Sound Sleep」っていう曲のピアノの曲の裏に、モノマネすっと・・・

ぽっきーん・・・・ぽっこーん

みたいな。
逹瑯:今聴けるすか?(BGMに流れています)
ken:うん、今聴けんだけど。

ぽっきーん

ken:!!これこれこれ。
逹瑯:ぎゃははははは!
ken:聴こえた?聴こえた? で、たまに掠ってるからね。
逹瑯:凄い、微かに。なんか妖精の声が入っちゃったみたいな。
ken:そうそう、だから大きな音で出すには弾けてなさすぎるし、まぁその石垣島を感じるかどうかっていう感じで。
逹瑯:石垣島の妖精のささやきが入っているということで。
ken:はい。まま、じゃこんなカリンバも入っているアルバムなんですけど、その『IN PHYSICAL』から「My Angel」という曲を聴いてください。
逹瑯:はい、どうぞ。


「My Angel」


ken:ということで、あっという間にエンディングでっせー。ここでJACK IN THE 告知です。現在発売中ソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』チェックしてください。あとkenツアー2009LIVE IN PHYSICAL、6月からスタートします。あとね、バンドスコアも出たので、そっちのほうもチェックしてください。
詳しくはオフィシャルサイトチェック。
逹瑯:ムックに関してはですね、ムックJAPANツアー2009球体、5月から全国各地に行きます。もう少しですね。
ken:うん。
逹瑯:もうあと二週間くらいで始まるのかな。二週間ちょいか。逹瑯対談集SPINからですね。5月13日発売します。
ken:あ、そういうのがあるんだ。
逹瑯:去年一年間いろんな人と対談してきた話で。
ken:俺は? 俺、対談した?
逹瑯:あのー、kenさんちょっとハードル高いから。
ken:絶対うそだね。
逹瑯:いやいやいや、そんなことないですよ。
ken:(笑)
逹瑯:そのほか詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
ken:この番組終了後からは我々二人の放送後記としてリスナーからのメールについてメルマガで答えていきます。
逹瑯:それではですね、この後番組終了後にJACK IN THE BLOG用に撮影しますが、今日はアルバムの中の楽曲、「Spin Along」に因んで、疾走感溢れるポーズで行きます。
ken:おー。
逹瑯:疾走感溢れるポーズですからね。
ken:新幹線っぽいってことだよね(発想がおこちゃまです)
逹瑯:あ、そういうことですか? 空気抵抗?
ken:流線型ってことで。
逹瑯:空気抵抗をなくすって・・・あ、あそうか。
ken:
逹瑯:どんな写真になったかは番組携帯サイトチェックしてください。さらにムックポイントのリストもブログにupしておくのでチェックしてくださいねー。
ken:ということで、JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:はい、ムックヴォーカル逹瑯がお届けしましたー。
ken:はい、ばいばーいい。
逹瑯:ばいばーい。


以上でーす。


お返事
>さちさん
ようこそー。そんな手間かかってませんから気になさらないでください。
文字起こしは楽しんでやってます。
kenちゃんのおしゃべりは面白いので一部地域にだけなんて勿体ないですもんねー。
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【2009/04/30 00:35 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(0) | トラックバック(0) |
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