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4月22日 第4回JACK IN THE RADIO 
今日はとっても受信状態が悪くて(特に最初のほう)ところどころ抜けてます。
そんなんでよかったら。
Kenちゃんの歌に英語のタイトルがつくのはなぜか?
では、どうぞ。





いきなり最初砂嵐でした。聴き取れなかったところは(・・・・・)になってます。

ken:バンドやりたくて持ったんじゃなかったの。家にあったから持った(ギターを)って感じだったから。みんな持ってたし。
達郎:そんな頃はでも、なんになるのかなぁと漠然と思ってたんですか。
ken:将来?
逹瑯:はい。
ken:サラリーマン。
逹瑯あっはははははは!
ken:いや、(・・・・・)本当に。
逹瑯本当?
ken:で、野球選手とかなんとかパイロットとか、で、サラリーマンみたいな、それくらいしかさ、あんまり知らないから。
逹瑯あの、今だに俺とか死ぬまで絶対に俺が知らずに死んで行くような職種がいっぱいありますね。
ken:あるはずだよ。
逹瑯バナナの色をつける職業があるんです。
ken:ほんと?それってどういう意味?
逹瑯輸入の関係でバナナってもう黄色い状態で輸入しちゃいけないらしいですね。
ken:なんで?
逹瑯なんか分かんないすけど。だから、こっち来たときに(・・・・・)
ken:あららら(・・・・・)
そういう感じで子供の頃に知ってる職種がほんとに少なかったから、じゃパイロットも大変そうだし、野球選手は俺野球下手だし、だったらサラリーマンかなって思ったの。
逹瑯サラリーマン。もともとサラリーマン。
ken:そそそ。
逹瑯だから全部が(・・・・・)
ken:スーツ着て、朝出かけて、夜帰っくる仕事かなって思ってた。
逹瑯あ~、ところがもう今は。
ken:今は、ギター弾いて、(・・・・・)
逹瑯そして今日、ソロアルバム発売みたいな。
ken:そうですね。
逹瑯いや~、そんな感じでいろいろレアな話が聴けましたけれども、ま、この後アルバムの話になんかちょっと聞きつつもですね、リスナーの皆さんからの質問やムックポイント貯めたらこんなものが欲しいというねメールもね。
ken:ははは、今から決めるのかよ。
逹瑯(・・・・・)ゆるりと。前回はもう、ムックがだいぶ後半ですからね、決まったの。
ken:なるほどね。
逹瑯はい、メールは全てJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。(アドレス)
ken:さて、この番組は東京FMの携帯サイトミュージックヴィレッジと連動し、引き続きラジオを通してどんどん配信していきますと。たとえば番組終了後に配信されるメルマガでは、このラジオで話しきれなかったことや、リスナーからの疑問・質問にも答えていきます。さらにこの番組のスタジオ風景なども更新しているJACK IN THE BLOGもあるのでチェックしてください。
逹瑯はい~~、そんなねめだたい中、ここで一通メールをご紹介したいと思います。
ken:うん。
逹瑯レディオネーム、モエさんです。19歳の女の子です。
Kenさん逹瑯さん、こんばんわ。
ken:こんばんわ。
逹瑯私が一番聴きたい曲はずばり、「My Angel」です。
ken:おー。
逹瑯“S”はタイトルどおりのドSな曲だったので尚更「My Angel」がどんな曲かドキドキしていますと。
もうモエちゃんはドキドキしていますよ、「My Angel」
ken:もえもえだ~。(←?)
逹瑯ぜひどのような経緯でこの曲ができたのかも知りたいですと。
ken:なるほど。
逹瑯こんなことを言うと先週のアレを踏まえますとね、kenさんドSなので「My Angel」聴かせてもらえない可能性がありますからね、コレ。
ken:ははははは!
逹瑯ほんとに。
ken・逹瑯:ははははは!!
ken:どんなだよっ! ラジオで喋りませんとか? ひどいなそれは。
この「My Angel」はね、えっとアルバムが大体曲が出てきて、割とね明るめの曲がなかったんですね。こりゃ明るめの曲書かなきゃと。で、歌詞を書いててもSっぽい曲が多くて、なんかこう女子たちがキラキラ~と湧き上がる曲がないなと。
逹瑯ほぉ~。
ken:じゃ、ここは一発、女子に評判のよくなるであろう・・
逹瑯はっははははは!
ken:詞と曲を書いてみせようと努力をして書きました。
逹瑯ヒットメーカーKenが。
ken:ヒットメーカーKenが、想像上の女子がこんな言葉を並べたら喜ぶであろう言葉を全部書いた
逹瑯全部書いた? ははははは。
ken:うん、で、ちょこっとでもほっとくと、ぼーとしているとSっぽく歌詞がなっていくのね、キラキラっとさせててそんなことあるかみたいな歌詞を書きそうになるからこれ我慢して。
逹瑯
ken:あとなんかこう、ほらこっち来いよ~みたいなね。
逹瑯そこで、来たらみたいな。
ken:そそ、来たらもう「あっち行け」じゃなくて「来てなおさらよしよし」みたいなやつ。
逹瑯あー、はいはい。
ken:もう最後までSをひたすらこう隠してかくしてキラキラさせたまま終わらせた。
逹瑯お~凄い。めっちゃ聴きたいですね、ここまで聞いたらもう。
ken:う~ん。
逹瑯こりゃもう聴くしかないでしょうということで。
ken:もう是非聴いてもらえます(笑)?
逹瑯はい。
ken:それでは早速お届け。今日、リリースそろ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「My Angel」を聴いてください。


「My Angel」

ken:お届けしているのは今日リリースのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「My Angel」でした。
逹瑯いや~、これ歌詞凄いっすね。この曲、あのKenさん誰かに告ってますね、これ。
ken:も~う、告ってる?笑
逹瑯告ってるような。これね~みたいな、そんな感じっすもんねこれ。絶対そうだよ。
ken:先週の話の続きで言うと、こんなにゆってんだからちょっと腕組んでボイン当てろよ。(台無し、しかもボインって)
逹瑯あ~、そうっすね。これはもうエスパーじゃなくてまともに来るぞと。
ken・逹瑯:あはははは。
ken:けどね、「My Angel」でゆってる言葉の9割がたはゆったことないんだね、女子に。
逹瑯これはね、なかなかあの、言葉恥ずかしくて普段しゃべれなくても、曲にのせると言えるみたいなあるじゃないですか。
ken:え、逹瑯は・・・
逹瑯なに?
ken:歌って伝えるの自分のそういう気持ち。
逹瑯それもある。
ken:うそっ!
逹瑯じゃ、あの、普段言える・・あの~、歌詞書くときにこう、俺あんまり普段ってそんなに自分の気持ちとかをばって言うほうじゃなかったんで、曲だったら結構割となんかその作品として割り切っちゃって書けるなって思ったことが結構多くて。
ken:それは恋愛観も?
逹瑯も、そうだし。
ken:あー、まじで。
逹瑯うん。俺の中の終わった恋愛とかでもこういうふうに思ってたよみたいなことが書けるのが多いなみたいな。
ken:ほぉ~、じゃこう好きになった子に曲に・・・
逹瑯そっちはあんまりやったことはないんですけどね。(少しはあるのか?)
ken:あ~、なかなかね。
逹瑯はい。これでもあの、それこそ先週の“S”の誰クンだったけかな? タカシ君とかの、Sですけど、好きな女の子とかね、見つけたときに、この子をちょっとどうしても落としたいなっていうときに二人でカラオケとか行ってこの曲とか歌ってもらったらもうー、私に歌ってんじゃないのかなってこれ、いやがおうにも分かりますから。
ken:今話して自分で気づいたんだけど、本当はそういう言葉が言いたいのに恥ずかしくってゆえないからSっぽく自分で態度取ってるのかななんて思ったり、なんだり、かんだりしちゃったりしてっ(←うふって感じでなんか可愛い感じ)はいはい。
逹瑯いえ、この曲はでもいい曲ですよ、ほんとに。
ken:ありがとうございます。
逹瑯もう、世の男性たちはもう女の子のためにこの曲をいっぱい歌って欲しいです。
ken:はははは。
逹瑯はい、そしてですね、なんとこの曲が聴けるのは!
ken:うん!
逹瑯Kenさんのアルバムだけですっ!(お約束)
ken:いやいや、今説明したじゃん。『IN PHYSICAL』からのエンジェルだって。
逹瑯はい、さてここからですね。JACK IN THE IN PHYSICAL選曲!と題しましてですね、今日リリースされたKenさんのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』からお互いに選曲していきます。
ken:はい。
逹瑯ではまず、俺から。俺実はですね、まだCDをなんか俺の元に届いてなかったんですね。
ken:あー、すいませんね。
逹瑯いえいえ。ちょっと聴けてないんですけど、この逆に聴けてない状況だから選べるちょっとおもしろさってのがあってですね。
ken:なるほど。
逹瑯今、歌詞を全部ぱーと目を通したんですけど、ちょっとこの曲聴きたいなっていう曲がありまして。
ken:なになになに。
逹瑯あの、ちょっとね、これどんな曲がついてんのかな、どんなメロにのるのかなっていうのがちょっと気になってしょうがない。Kenさん、エッチだなって思う曲があるんですけど(笑)
ken:どれがエッチだよ。
逹瑯あったんですよ、それがちょっと聴きたいなー。いいですか?
ken:うん。
逹瑯これじゃ、曲聴いてもらっていいですかね? なんとなく選んだ理由さっき言ったので。じゃ、いきますよ。
聴いてください、「Gimme Your Name」


「Gimme Your Name」


逹瑯はい~。お届けしてるのは今日リリースされたKenさんの1ソロstアルバム『IN PHYSICAL』から「Gimme Your Name」でした。
ken:どう? 想像どおりだった?
逹瑯いや~、歌詞読んでたら最初どんな曲調になのかなって思っていたんですけど、イントロ来て「あーこっちか」って思って。
ken:なるほどね。
逹瑯おらおらな感じで。
ken:そうですね。
逹瑯いやー、いいですね。今日、格好いいですね。
ken:まじで?
逹瑯はい。
ken:好き?
逹瑯これ好きです。あの、確実に日本じゃないですね。
ken:はははは。
逹瑯なんか、アメリカのフリーウエイみたいなところにある、なんかこう淋しいとこにあるネオンがぴかって光ってる??みたいな、モーテルみたいな。キャデラックみたいな。
ken:なるほどね。
逹瑯Please! Be Shakin'over! ALL night longですもん。もう
ken:はははは。あ、えっとメール来てます。カナコちゃんんから。「こんばんわ、是非「Gimme Your Name」が聴きたいです。タイトルからだとどんな曲か想像できなくて」
逹瑯:はい、こんな曲です。
ken:タイトル聴くとこの曲ってリズムが速いのかなとか。
逹瑯:速いです。
ken:??のかなとか、勝手に想像するじゃないですか。でもこの「Gimme Your Name」に関しては想像しきれなくてモヤモヤしっぱなしです」と。それだけ聴くのが楽しみなんですけどって。
逹瑯:モヤモヤしちゃったのがこれで聴いてスッキリしたのかと思いつつ、この曲を聴いてまたムラムラしちゃったかもしれないですね。
ken:あ、いいね。
逹瑯:はい。
ken:濡れ濡れで。
達郎:はい、そこまで言ってないっす。はははは!
ken:はい、では続いて僕ですけど。一番気に入ってる曲というか、えっとね、アルバム最後の曲なんですけど、また~りした曲なんですけど、意外とね激し目の曲を割とかけがちだったので、ゆるめの曲をかけてみたいと思います。
じゃ、Kenで「Save me」聴いてください。


「Save me」

ken:お届けしているのは今日リリースされたソロ1stアルバムKen『IN PHYSICAL』から「Save me」でしたと。
逹瑯:はい。
ken:メール来てます。つばさちゅわんです。「ポイント3倍うれしいっす。 セーブミーが聴きたいです」
逹瑯:ふふふふ
ken:初アルバムの最期の曲ってだけでワクワクします。聴かせる系なのか勢いアリアリなのか気になります」と。「これから質問です。どうしてタイトルが英語ばっかりなんですか」と。
逹瑯:それはきっとKenさんが恥ずかしがり屋さんだからです。
ken:そうですね。
逹瑯:ほんとですか?
ken:じゃ、「My Angel」って訳してよ。
逹瑯:「私の天使」
ken:他訳したらどうなる?
逹瑯:「Save me」?
ken:「私助けて」
ken・逹瑯:はははははは!
ken:あとは~?
逹瑯:“S”はでも「S」ですもんね。
ken:「S」って日本語でなんてゆうんだろうね?
逹瑯:なんですかね? サディスト?(そうですね)
ken:逹瑯が思う日本語はなに? サディスト日本語で訳したら。
逹瑯:えー? でも前あのー、堀川なほさんが言っていたのは、SはサービスのSだって言っていたので。
ken:サービス?
逹瑯:あのー、ご奉仕? スピード? 速度?
ken:はははは、ま、そういう理由で日本語にした途端なんか短く終わっちゃうのが多いから。
逹瑯:英語になるとそこまでうちらが馴染んでないから格好よく見えますよね。
ken:そうだね。速度ってゆわれても困っちゃうもんね。
逹瑯:外人がどうかしたら速度っていったら格好いいって感じかもしれない。
ken:日本語ブームとか。ムックってさ海外でLIVEするとき日本語のタイトル多いでしょ?
逹瑯:はい。
ken:あっちはなんか日本語のタイトル「アレガキキターイ」とかってゆうの?
逹瑯:そんな感じです。なんかある時、Tシャツとかもあっちで漢字とか入ってるやつだと売れがいいですね。
ken:あー、そう。いろいろ研究してるね。
逹瑯:外人さんが日本に来て女の子が着てるTシャツ、胸元に「ジューシー」って書いてあるやつ見て、「あのTシャツはよくないぞ」っていって。ジューシーって「私はおいしいカモンだぜっ」みたいな感じの意味だぜっつって。そういう結構スレスレのTシャツがいっぱいあるみたいな。
ken:あー、気をつけないと。
逹瑯:日本人の感覚だとね。
ken:はい。
逹瑯:ということで、JACK IN THE IN PHYSICAL お届けしてきました。今日選曲した曲を聴けるのは!なんとKenさんのアルバムだけです。
ken:そうです。はははは。
逹瑯:是非チェックしてくださいねと。
はい、JACK IN THE RADIO、Kenさんとお届してきましたが、あっという間にエンディングです。
第4回目はどうでしたか?
ken:なんか回を重ねるごとにね、逹瑯がいい人に思えてきた。
逹瑯:本当ですか。俺ですね、前回のちょっとショックだったことが、あのー、まだ仕事上の付き合いだからねって言われたんで、今日は帰りにKenさんに連絡だけでも交換しえくださいって言って帰ろうかなって思って。
ken:じゃ、仕事上の携帯の番号を教えてあげる。
逹瑯:えぇーーー!
ken:はははは。
逹瑯:だいぶ遠いなと思ったんだけどやっぱ、流石だな~みたいな感じですけども。
ken:はははは、いえいえ。
では、JACK IN THE 告知です。今日リリースKen1stアルバム『IN PHYSICAL』絶賛発売中です。
えっとね、あとね、いんふぃじかるリリース記念握手会ってゆうの開催します。
逹瑯:うおー?
ken:4月25日にはラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場グランドステージでやります。4月26日大阪湊町リバープレイスでは、プラザ3でやります。整理券配布時間が各日11時から14時です。握手会スタート時間は各日とも15時スタートになってます・・・・・以下参加券の説明。
ということで是非暇な人来てください。
逹瑯:すごぉい。
ken:あ、そうでした。Kenとバスで行くいんふぃじかるミステリーツアー。
逹瑯:なんだそれ?
ken:応募抽選券が入っているのでCD買って
逹瑯:ずっと・・・・・(kenちゃんとかぶって何言ってるのかわかりません)
ken:どうなんだろうね。途中まではね、ミステリーバスツアーの企画に携わってたんですけど、これあんまり俺が携わってると知っちゃうじゃん行く場所が。だから俺はもう今ノータッチなんですよ。
逹瑯:てか、Kenさん、握手会とかそういうのってどんくらいぶりですか?
ken:いつだ? Speed出したときにそのスピードショーっていうので握手はしたんです。
逹瑯:ああそうですか。
ken:うん、だからたまーに握手はしてますよ。
逹瑯:へぇー、すっごい。俺もだから今度、今日もCD買って、最近俺ずっとアメリカツアー帰ってきたときに、スタッフジャンバーにみんなのサインをもらってたんですけど、ラルクの人達もサインもらったほうがいいなと思って。
ken:なんで?
逹瑯:なんか欲しいなと思って(素直)
サイン入りCDも・・・・・・(聞き取れません)
ken:あ、確かにね。
逹瑯:いつ会えるか分からないんで、ずっと持って歩いてようと思って。
ken:ははは。
逹瑯:まず、今日Kenさんに出会ったらKenさんいサイン貰って、次yukihiroさんにやっぱyukihiroさんサインんしてくださいって。
ken:なるほどね。それ面白いね。
逹瑯:やってこーかなーみたいな。全然しますよ。
ken:あとKenツアー2009LIVE IN PHYSICALが6月からスタートします。詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
逹瑯:ムックに関しては、ムックJAPANツアー2009 球体 5月から全国各地へ行きます。もろもろいろいろね決まってることもありますので、そちらのほうはオフィシャルサイトをチェックしてもらえれば嬉しいです。
ken:この番組終了後からは、我々二人の放送後記としてリスナーからのメールについてメルマガで答えていきます。お楽しみにということでJACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:はいはい、ムックヴォーカル逹瑯でした。
ken:なに、今日のブログ撮影、先週がSに因んでSっぽいポーズで、今回は「My Angel」に因んでエンジェルなポーズで撮るってゆうことで。
逹瑯:エンジェルなポーズ?
ken:うん、見たことねーよな、エンジェルな。
逹瑯:はい、エンジェルなポーズというのはだいたいあの弓矢もってはははは。
ken:弓持ってたっけ?
逹瑯:絶対弓もってますからね。
ken:あー、わかったわかった。
逹瑯:お尻出して。
ken:俺、半分な馬のやつ想像してた。(それバッカス)ちがうわっ。オッケー。ということで、JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:爆笑 ムックヴォーカル逹瑯でした。
ken:ばいばーい。
逹瑯:また来週。


いやー、前半すみません。


今日は昨日の雨でできなかった作業を現場でやってきました。
本日晴天。
家人(晴れ男)がいると晴れるんですねこれが。
現場行くのに先に出ていた家人と池袋で待ち合わせしたんですけど、駅構内で私迷子になりました。
途中下車した「さくらだい(ねりま)」ではキョロキョロしました(笑)
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【2009/04/23 01:44 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(2) | トラックバック(0) |
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コメント

kenちゃんのまるまる宴会ネタみたいなトークは面白いな。って思います。
殆どMCタツローさんの方がお兄さんにしか思えなくなってきた。
常識人というか。。。
まぁ、これもkenちゃんのkenちゃんたるところですね~。

今回もしっかり笑わせていただきました。
ありがとうございました。
【2009/04/23 08:49】| URL | せいら #-[ 編集] |
せいらさん
そうなんですよ、逹瑯君のほうがお兄さんみたいな感じです。
言葉もなんかkenちゃんって舌っ足らずなときがあるじゃないですか、
たどたどしいというか、ひらがな喋りみたいな(笑)
逹瑯君は流暢にしゃべるので余計にkenちゃんのしゃべりが幼く(内容も)感じます。
愛しきダメkenですよ。
毎回コメントありがとうございます。
【2009/04/23 18:37】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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