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4月8日 達郎君の口元が可愛かったらしいJACK IN THE RADIO
今日は中学校の入学式でした。
着物で片道30分を歩くのは結構つらかったですね。
でもお天気もよく、櫻吹雪の中、真新しい制服とカバンの娘といろいろ話しながらの道程は楽しかったです。

さて、JACK IN THE RADIO。
前回と比べて二人の会話が結構こなれてきた感じでしたよ。
相変わらず誤字・脱字、及び聞き取りにくいところは聞こえたままで書いてますのでご了承ください。







ken:始まりました先週からスタートJACK IN THE RADIOkenと。

達郎:は~い、さくらんぼ大好きムックヴォーカル達郎が、4月と5月の二ヶ月間担当していきまーす。
因みに、サクランボの生産地としては山形県が全国の収穫量の7割を占めており。

ken:あ、いっぱい作ってるねぇ~。

達郎:はい、その中でも山形県東根市はですね、生産量日本一とのことです。と、肝心なことが書いて書いてありますけれども(笑)
でもだいたいミュージシャンで、友達にも山形出身の奴がいるんですけど、
「あ~、なんかこう町中にもこう、いろいろさくらんぼが出てきたなぁ~」ってくらいに電話するんですよ、そいつに。
「さくらんぼとか実家から送ってきたりしてないの?」

ken:なに、やらしーな、それ。

達郎:「ちょーだぁいっ!」って言おうと思って電話したりすると、
「もう全部食べちゃったよ」って。やっぱ送られてきてんだ!みたいな。

ken:

達郎:送られて来てんだよねやっぱり?つって。もっと早く言ってよって。

ken:分かりました~(笑)

達郎:ちなみにkenさんは、ここ最近食べ物何が好きですか?っていう質問がありますけれど。

ken:ここ最近は~、食べ物は~。好きな物。ここ最近といのかちょっとわからないんですけど、味噌汁が大好きですね。

達郎:へぇ~。

ken:あのね、スープ系が大好き。汁物は。

達郎:俺も味噌汁昔っから大っ好き。

ken:で、ほいで飯屋行っても、スープっぽいものがあるとちょーはっぴぃー。

達郎:はぁはぁ。

ken:なんかほっこりするよね。

達郎:トムヤンクンなんかも好きですか?

ken:トムヤンクン大好き。

達郎:トムヤンクン、でも食えないもの入りすぎですよね、あれ。

ken:あれなんかこう・・・

達郎:枝とか草とか入ってますよね。

ken:(笑) 葉っぱとかね。
それでなんかこう、これなんだって言えない食材だよね?なんか変わったキノコみたいな。

達郎:はいはい。

ken:これが

達郎:(キノコの)笠が。

ken:丸まりすぎてるやつとか入ってるよね。でね、トムヤンクンが手料理でできる人とかに出会いたいね。

達郎:凄いですね。日本人じゃないかもしれないですよね。

ken・達郎:はははははっ!

ken:昔ね、一人友達がね、トムヤンクンを作れると。

達郎:凄いですね。

ken:喰わしてもらったことがあって。

達郎:うまかったですか?

ken:うん、おいしかった。

達郎:あの枝とかどこで買ってくるんすかね?

ken:笑 そうそう。あの枝、名前分かんないしね。そん辺でもいでんじゃないかって感じがするんだけどね。

達郎:逆に嫌いな食べ物ってあるんですか?

ken:納豆が・・嫌いじゃないの。納豆を口に近付ける勇気がなかったのね。

達郎:はい。

ken:で、これはもうダメだと。大人になる儀式だと思って、どこかな? 池袋で。池袋の定食屋で。

達郎:池袋の定食屋行くんですね。

ken:レコーディングかなんかでそっちのほう行ったのかな?
で、暇な時一人で歩いてて、そこ入って。納豆がついてる定食があるんだね。で、これはもう食べてみようと。
食べたら、美味しかったのよ。食べたらおいしかったんだけど、臭いのは臭いと。
だから、俺、納豆は食えるとは思いつつあの匂いが嫌で、あのね、なんで嫌かというとね、うちの親父の靴下の匂いにそっくりなの。

達郎:あー、なんでお父さんの靴下の匂い嗅いじゃったんですかね?

ken:2メーター先からでも臭うよ。犬が好きでよく嗅いでたから、あいつは絶対納豆好きなんだ、あの犬は。けど、俺はその匂いが苦手で、苦手というか親父の足を想像して駄目なのね。

達郎:へぇ~・・・。 俺、白子が駄目なんです。

ken:白子? それイメージ的なもの?

達郎:いやもう白子って、あのぉ~、もう想像するにアレでしかないのね。

ken:う~ん、なるほどね。

達郎:だからもうなんか、こう、ダメですね。仮面ライダーの敵とかで、「恐怖白子男」なんて出てきたら、どんどん大人な感じになってくような話で。「喰らえ! 白子バズーカー!」なんて。これはマズイ。

ken:(笑) 避けるしかないよね。よけるしかないよねぇ~。それが当たった瞬間さぁ、痛くはないけどやる気はなくなるよね。

達郎:もう子供には見せられないっていう番組になっていくっていう話で盛り上がりましたけれどもね。

ken:なんかどんどん夜の方向へ向かいそうで、ちょっと止めましょうか。

達郎:はい。こんな感じでいろんな話ができたところでですね、リスナーの皆さんからの質問や、こんなコーナーやってほしい等のメール待ってまーす。
メールは全てJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。

ken:さてこの番組は・・・・(先週達郎君がした番組の説明)
kenちゃんが「だぶりゅーだぶりゅーだぶりゅーどっと、てぃーえふえむどっと、しーおーどっと。じぇーぴーどっと、すらっしゅじゃっく」ってURLをひらがなで紹介してました。

ではここで1曲お届けしますと。4月22日リリースのソロファーストアルバム「インフィジカル」からお届けです。

達郎:はい、アルバムの話ですね。今宵聴いていきますが、先週もかけましたけれども、逆に、「こういう曲だよ、ここ注意して聴いてね」みたいなのがあれば。

ken:えっとね、これは作詞するときにね、その頭から順番に僕は書くんですね。

達郎:はい。

ken:だからこう、書いてるうちに、最初はね、Sっぽいコードを書こうとは思ってないんですよ。

達郎:へぇ~。

ken:だから、この曲に合わせて書いてるうちに、「わっ、この人格ってわりとSだな」と思って、サビの一番最後「’cause I'm S」だと。
「酷いことばっかり言ってるけど、俺はSだから仕方ねーだろう」みたいな歌詞になってますんで、その雰囲気を楽しんでください。
聴いてください、kenで『S』


『S』


ken:お届けしているのは4月22日リリース、ソロファーストアルバム『イン・フィジカル』から『S』でした。

達郎:この曲って、歌詞がついてからイントロとかもアレンジしたりしてるんですか?

ken:うんとね、だいたい作詞が後だね。

達郎:へぇ~~~~。

ken:だいたいってか、全部そうか。

達郎:全部じゃ~、もう曲のイメージがたぶん。

ken:Sっぽい曲だったからでしょうね、たぶん。

達郎:イントロ始まった瞬間のこのズンズンズンズンってこれがSっぽいっすもんね、責めてる感じが。

ken:そうだね。Mだったらもうちょっとゆるいリズムかもしれないもんね。

達郎:はい。

ken:だから、Mの人が書く曲っていうのは、聴いてみたいよね。
ムックはMだよね。

達郎:あれでも、メインで曲書いてる人Mですからね。

ken:あ、そうなの? はははははっ!
そんなこと言っていーの?

達郎:はい。

ken:はははは! いーんだ。

達郎:自分でも言ってますから。あの人Mですから。Mの人が書く曲はああいう曲です。

ken・達郎ぎゃははははははは!!!!!

ken:じゃ、ムックと俺のでSMごっこができるね。

達郎:はい。

ken:えー、「この曲が聴けるのはkenのアルバムだけです」 当たり前のことが書いてあります。

ken・達郎はははははは。

達郎:ぜひとも4月22日にお近くのCDショップでお買い求めください。(kenちゃん爆笑中)
さて、ここからは今お届けした曲、kenさんの『S』に引っかけた『ドSな企画』に行きたいと思います。
題して
JACK IN THE BOX!!

ken:直訳すると『びっくり箱』 さて、なにが起きる?

達郎:さて、どういう企画なのかと言いますと。なんとですね。画期的ですよこの企画。
ここにBOXがあります。

ken:おぉー、スゲェ!? 手作り?

達郎:はい。凄いですねぇ、この中にいくつかリスナーからのメールが入ってます。が、なんと、この中に入っているメールをですね、kenさんに選んでいただいて、それを読むという。

ken:・・・はぁ。

達郎:画期的なコーナーです。

ken:なんか、ふつぅだね。

達郎:はははっ! 
ただ、だいたいね、こういう何が出てくるかわからない系のラジオのやつって、あらかじめスタッフがいろいろセレクトして入っているっことがほとんどなんですが。
ノーセレクト。

ken:おー。

達郎:ヤバイものが出てくるかもしれない。

ken:厳し目な質問が来るかもとか。

達郎:はい、ということで引いてもらえますかね?(箱を振ってる音がします)

ken:もういいの、引いて?

達郎:いいですよ。よろしくお願いします。

ken:お願いします。はい、引きました。
開けていいの?

達郎:じゃ、俺読みますね。
kenさん来ましたよ~、これぇ。リスナーからどんなメールが来ているのか。
デデーン。ジャジャーン。
レディオネーム、まいさんから。
「kenさん、達郎さん、こんばんは。二人に質問なんですが、お互いの(笑)一番好きなところはどんなところですか? ラジオ毎週楽しみにしてます」
ムチャブリだなぁ! これ。
俺、これkenさんのJACK IN THE RADIOの感じでやってるから、俺宛は来てないだろうと思って「らくちんらくちん!」なんて思って話進めてたら、俺宛も来てるぜ。

ken:俺の達郎の好きなところはぁ~、手足が長くてぇ、スタイルのいいとこでぇ、口元とか・・かわいいよねぇ。

達郎:(完全照れ笑い)

ken:にゃははははは!!!!!

達郎:ありがとうございます。
俺ね、kenさんには特に感じるんですけど、俺AB型がすっごい大好きで。

ken:あ、そうなの。マニアだね。(ここほんとは小さな声でさらりと言ってます)

達郎:逆に言うと、俺AB型コンプレックスって言ってもいいくらいAB型にすっごい興味がある。自分にない突拍子もない発想をすごいする人が多いし、芸術家だったり発明家だったり、そういう人にAB型ってすごい多くて。で、身近にいるやっぱアーティストとかミュージシャンとかAB型すごい多いんですけど。

ken:あ、そうなんだ。

達郎:kenさんはその、極端なのところをものすごく感じて、羨ましいなと思うところがものすごくある。

ken:分けてあげるよ(血を)。

達郎:分けてもらいたい。
AB型の発想ってすごく独特じゃないですか?

ken:うんとね、AB型でいると、独特って思ってないんだよね。

達郎:そのナチュラルに出てくる発想がやっぱ変わってる。
一緒に仕事して、SATOちなんかもドラマのフォーム直すにしても、着眼点が違うので。

ken:おー。

達郎:そういうところ見てもほんとこういう人たちって凄いなって思うところがたくさんある。

ken:なるほどね~。

達郎:そこがもうすごい羨ましいですね。

ken:けど割とAB型だとねぇ、「血液型何?」って言われて、「AB型」っていうと、「ぷぷっ!」って笑われるからね。

達郎:笑われるんですか?

ken:笑われる。だいたい笑われる。

達郎:そういう奴はわかってないんです。

ken:「友達少ないでしょ」が入って、「いや! すくないよ」って。

ken・達郎:ははははははっ!

達郎:でも、分かってないっすよ。

ken:くちびるがかわいいたつろー、なんかいいこと言ってくれるなっ!

達郎:いえいえ、世界はもうAB型で成り立つような感じですからね。新しいもの。

ken:これまた行くの?

達郎:はい、次行きましょうl。

ken:俺が引いていいの?

達郎:まだ時間ありますよね?

ken:よっし、おっけー。コレ引きました。

達郎:はい。次は、はいじゃらーん。
レディオネームことみんさんです。
kenさん、こんばんは。

ken:こんばんは。

達郎:俺、入ってませんからね。
kenさんのダム好きは有名ですが、私のような小心者がまず最初に見たらいいのはどのダムですか?

ken・達郎:はははははっ!

達郎:それと、もし女の子とデートに行くならどこのダムに連れていくか教えてください。

ken:ぁ~、女の子とデートでダムはあんまよくないねぇ。

達郎:女の子と、ダムに行ったら、なんか、ある種心中的な匂いがしますよねぇ。

ken:そうねぇ、あの~、ダンシトダムイクノハ(なぜか片言)、あとね、車がこうグニャグニャ曲がるじゃない?道がね?だからそれで車酔いしちゃう人もいるじゃない?だからなんかロクなことにならないと思うんで、もっとね、まっすぐな道のほうへデートしたらいいと思うから。

達郎:逆に誰とダムに行くんですかね?

ken:ダムは男同志で。

達郎:へぇ。

ken:男同志か一人で。

達郎:一人でダムですか?一人でダムも危ない絵ですね、結構。

ken:あれはね・・・
ダムは全てを包み込んでくれるんだよ。

達郎:はははは。

ken:なんか。

あ・あったかいんだよダムは。

達郎:湖ではなくてやっぱダムとかあるんですか?

ken:湖だと落差がないじゃない。

達郎:はぁ~~~・・・・

ken:で、ダムだと、ダムのこう何。コンクリートの上にのって、こっちだと水が張ってあるでしょ?で、逆から見るとこう、底が深いじゃない?
やっぱこう、湖、崖、湖、崖を繰り返し5回くらい見るのよ。

達郎:5回?

ken:そうすっと、ドキドキドキドキしてくる。

ken・達郎:ははははは。

達郎:凄いっすね、それ。

ken:そう。ずいぶん貯めたなぁ~~って。

達郎:へぇ~~~~。
ダムって意外と周りに霊園があったりしません?

ken:れいえんってなに?

達郎:あの、お墓だったりとか。

ken:おは・・・なかったよ。

達郎:なかったですか。茨城の俺の実家のお墓があるんですけど、お墓参りとか行くと隣にダムが隣接してますね。

ken:あ、ほんとぉ。

達郎:そういうイメージがある。

ken:今度から受け付けようかな?(←わかりません)

ken・達郎:ははははは。

達郎:ま、この辺ですかね。
はい、ムックポイントはまだ引き続きやっているということで、今日メールを読んだおふた方にはムックポイントを1ポイントずつ差し上げたいと思います。

ken:あ、読まれるともう貰えるのね。

達郎:はい。
さぁ、ではここで1曲おとどけしましょう。今度はムックの曲を聴いてもらおうかなと思います。
kenさんとね、一緒にラジオをやれるということで、とりあえずは、一緒にやるきっかけとなったこの曲を聴いてもらえたらなと思います。

ken:そうですね。

達郎:聴いてください。ムックで『アゲハ』


「アゲハ」


達郎:はい、お届けしたのはムックのアルバム『球体』から、プロデュースはkenさんで『アゲハ』でした。
以前、アルバムリリースおめでとうコメントもらった時にですね、「レコーディング中はダジャレ言わなかったな」って言われたんですけど、なかなかね、レコーディング中にダジャレ言える空気にはならないかなぁと思いましたねぇ。

ken:あぁそうなんだ。

達郎:はい。

ken:なんかね、ブースの中と外の休憩室の温度差が激しいじゃん。

達郎:激しいですね。

ken:外はもうダランダランでやってるじゃない?で、トイレするのに通る時も、そのダッラダラを一回引き締めるでしょ?

達郎:ダラダラしてたら悪いかな?っていうのが。

ken:でもダラダラしててもいいのにって思って。疲れちゃうんじゃないのぉって思ったり。でもダジャレ聴きたかったなぁ。って思ってたの。

達郎:そんなに俺、普段ダジャレ言ってるイメージですかね?

ken:うん。達郎はだから・・・、今回、一緒にやったからわかったけど、もっとふざけたヤツだと思ってた。
会話を一言たりともまともに答えないやつだと思ってた。

達郎:はははは。

ken:いや、本気で本気で。
そういう人いるじゃん。なかなかいないんだけど、類まれなる天の邪鬼だと思ってた。
だから、歌入れとかでもね、こうしてって言ったら、なんか文句ちゅうかいちゃもん。逆に、ゆっときながらちゃんとするとかそういうタイプだと思ってた。

達郎:ちゃんとしますよ。

ken:そしたら、あれ? なんか凄い真面目だなって。 歌うときはね。
スタッフと達郎のやりとり観てたら、こりゃ俺の言うことは聴いてもらえないだろうなって思ってたの。

達郎:言うこと聞く人と聞かない人がいます。

ken:あ、そうなんだ。なるほどね。

達郎:はい、そんな感じでですね、kenさんとそんなこんなでムックの合宿、曲作りの合宿時代からのお付き合いですけれども、本当に2008年は、ムックに一番大きかった出来事はやっぱり「Taste Of Chaos」っていうアメリカのツアーとkenさんと一緒に仕事をやってきた一年間だったので。

ken:なるほど。

達郎:その二つがだいぶでかかったかなと。これから先に繋がる一年だったかなと思いますね。なので、それを元に自分たちの血肉にできるようこれからも頑張っていこうと思います。
ということで、JACK IN THE RADIO、kenさんとお届してきましたが、あっという間にエンディングです。

ken:え、もう?うそ。

達郎:はい、kenさん、第2回目どうでしたか?

ken:第2回目、たつろーのくちがかわいいなと思って。

達郎:あははは。

ken:見つめてました、ずっと。

達郎:ありがとうございます。

ken:では最後に、JACK IN THE 告知。
4月22日リリース、kenファーストアルバム『イン・フィジカル』 来週も引き続きアルバムから音源をお届けしていきますよ。

達郎:おぉ~。

ken:さらに、kenツアー2009LIVE IN フィジカルを6月からスタートします。
その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。

達郎:ムックに関してもたくさんありますが、今日のところは先週も言いましたけれども、ムックジャパンツアー 2009球体やりまーす。
5月から全国各地へまわっていきますので、いろいろのってますのでオフィシャルサイトをチェックしてください。
そしてこの番組終了後には、ムック達郎とkenさん二人からのメッセージをお届けするメルマガが配信されまーす。お楽しみに。

ken:おたのしみにぃ~。
ということで、JACK IN THE RADIO kenと。

達郎:ムックヴォーカル達郎でしたっ!
それではですね、今日はこの曲を聴きながらお別れしていこうと思います。
kenさん曲紹介お願いします。

ken:じゃね、えーと、セカンドシングルの「DEEPER」聴いてください。
ではまた来週。ばいばいっ!

達郎:ばいばい。

以上です。
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【2009/04/09 01:22 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(6) | トラックバック(0) |
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コメント

本当に毎回お疲れ様です。
ありがとう~~。
【2009/04/09 06:37】| URL | せいら #-[ 編集] |
せいらさん
いえいえ、とんでもないです。
楽しんでやってますから。
こちらこそ、ありがとう~。
【2009/04/09 08:19】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ここに救いの手がある!
1回目だけならず2回目までも聞き逃した私です。
けんさまとたた様なんて一番くらいつくところなのに。

声変換して読ませて頂きました。
映像を妄想で動かしました。
ありがとうございますありがとうございます。


3回目は死に物狂いで録音します。次忘れたら発狂しかねませぬ。
ヲタ魂に燃えるの久々です。わ
【2009/04/10 09:37】| URL | #nGIIj/nc[ 編集] |
Re: ここに救いの手がある!
えー、聞き逃したんですか?って、いまひとつどなたかあやふやなんですけど。
たぶんそうですよね?
いや、初めての方だったらすみません。
で、「。わ」って、途中ですか(笑)
それとも凄い動揺してる?
【2009/04/11 08:01】| URL | 栄 #-[ 編集] |
「すみません」なコメント
勢い余って名前入れ忘れてましたーー。
わかってもらえてたみたいですが(さすがお姉ちゃん)すみません。

で、
「わ」は変換ミスですね。
「笑」って打ったつもりでした。すみません。


余談ですが17日、けんさまが『にゃっく5』に出ます。
何故かオフィにこの情報がなくって、観覧希望が全員当選したらしいです。儲け。
教えてくれたのはジャニヲタな友人。
アンテナは常に張っておくべきですね!
【2009/04/12 00:16】| URL | T@ここに救いの手がある! #nGIIj/nc[ 編集] |
Tちゃん
録音、私は1回目の分に2回目を被せて録音してるからなー。

で、kenちゃん17日795ですか。
知らなかったよ、ありがとう。
もしかしてまた黒い人が人知れず並んでいたりするかもよ(笑)
【2009/04/13 00:16】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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