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『Promised land』 と 『LIFE ON MARS?』
今さらですが、VAMPSシングル第3弾のカップリングに暴威を持ってくるとはね(笑)
やってくれるぜVAMPS、いやHYDE。
くそなアレンジでもしようものならとんでもないことになるから(いや、暴威ファンってコアだからさ)

第三弾「MARS?」のことをいろいろと・・・・と思いながら忙しさですっかり頓挫してました。
それでは改めてと言いつつ、そうそう、ワッツインのことで書き忘れたこともあったんです。

インタヴュアーの「HYDEさんにはKICKはバイクでブッ飛ばしてるイメージがあったようですが?」という問いかけにK.A.Zさんが、

『「バイクで飛ばす」って言ってもいろんな要素がある。どれくらいのスピード、どういう風景の中を走ってるのかというディティールを音として表現するのは実際に音をだしてみないとわからない』

って答えてるんですよね。さらりと。
こりゃHYDEさんがK.A.Zさんを手放さないはずねと思っちゃった。
ぽやぁ~んとしてて、ご飯食べるのも遅くて、帰り支度も遅くて一人おいてきぼり喰っちゃうような人なのに音に対しては人が変わるのね。
K.A.Zさんにとっては生活の中でどこを取っても音に置き換えることができるみたい。
こうやってVAMPSの曲は出来上がっていくんだねと思いました。

あぁそれから、『HYDE』のグラスカ聴いてみて、「これはHYDEというよりVAMPSよりだなぁ」と思ったわ。


さて本題、『Life On Mars?』のこと。

的外れであろうがなんであろうが、思ったことをつらねるのがここ、「壺の内」。
しばらくお付き合いください。

私がラルクのアルバムで最初に聴いたのは『HART』だったんですよ。たぶん、勧めた人が「虹」を聴いてほしいと思ったからなんだと思うんですけど。
その人から最初に映像で見せられたのはボンテージhydeでギャップありすぎだと思ったのが懐かしい。

それで、『Promised land』を聴いたとき、頭に浮かんだのがこの『Life On Mars?』
曲調はご存じのとおり、似ても似つきません。

「この人、暴威が好きなのか?」と思ったきっかけがこの曲でした。
好きではないにしろ、なんらかの形で暴威にはいろんなアーティストが影響されてますけどね。


まずは腐れ暴威仲間の松井さんが、ブログで「Mars?」の和訳された歌詞を載せてましたので、
ここに転記。
勝手にごめんね。
松井さんのブログはできたら紹介したいんですが、特殊な人種向けなのでできません(笑)


Life On Mars?

ねずみ色の髪の少女にとって
それはひどくちっちゃなことだった
だけどその娘のママはいけませんと大声で叫び
パパは行きなさいと言った
けれども彼女の友達はどこにも見当たらない
彼女は沈んだ夢を通り抜け
一番はっきり見える椅子へと向かい
銀幕に夢中になった
ところが映画は悲しくなるほどつまらない
なぜって10回以上も彼女はそれを見たことがあったから
彼女は愚かしい瞳に唾をはきかけたかった
映画はご覧あれとばかりに彼女に見せ付けた
ダンスホールでけんかしている船乗りたちを
なんてこった!原始人だ まったくすごい! 見てごらん
奇形人の見世物だ
そこの法律家を見てごらん
間違ったやつをひっぱたいている
なんてこった!彼が気づけばいいのだが
彼はベストセラーショーに出てるんだ

火星に 人生なんてあるのだろうか?


それは眉をひそめたアメリカ人
ミッキーマウスは大きくなって牛になり
いま労働者たちは有名になろうとしてる
レノンがまた売りに出されているからね
なん百万匹の群れたネズミを見てごらん
イビザからノーフォーク・ブロードまで
ルール・ブルタニアの歌はぼくの母親やぼくの犬 それから道化師に禁止されている
ところが映画は悲しくなるほどつまらない
10回以上もぼくはそれを書いたんだ
それはもう一度書かれるだろうな
よくご覧あれとぼくはきみに頼んだのだから
ダンスホールでけんかしている船乗りたちを
なんてこった!原始人だ まったくすごい!見てごらん
奇形人の見世物だ
そこの法律家を見てごらん
間違ったやつをひっぱたいている
なんてこった!彼は気づくだろうか
彼はベストセラーショーに出てるんだ

火星に 人生なんてあるんだろうか



はい、意味不明ですね。
当然です、暴威は地球に堕ちてきたジギー・スターダストという火星人ですから。

・・・・・本気にしてもらっても困るんですけど。
ピンクで反転したところを少々説明しておきます。

レノン・・・・言わずもがな「ジョン・レノン」のことです。
イビザ・・・・これは地中海にある島の名前です。イビザ島と言えば、ヨーロッパのヒッピー文化の中心地。ヒッピーと言えば、これまた「ビートルズ」が思い浮かびますね。まぁ、その他にはマリファナやLSDのイメージもありますけれど。
ノーフォーク・ブローズ・・・イギリス最大湖沼地帯で、古き良き時代のイギリスの姿がそこにはあります。
ルール・ブルタニア・・・愛国歌のことでコードギアスじゃないですよ、はい、知ってますよね。

この曲は『ZIGGY STARDUST』というアルバムと同時進行で制作されていた『HUNKY DORY』というアルバムに収録されています。

ちなみに『HUNKY DORY』のジャケ写はコレ↓

HUNKY DORY

しっかり女装されてます(笑)
別嬪さんなので許されますが、当時のご時世では許されないこともあったんです。
実はこのアルバムの前に『世界を売った男』というタイトルのものを出しているんですが、
それがこれ↓
the man who sold the world
がっつりドレス姿のマダムですね(笑) 暴威様、素敵。
しかし、そく差し替えとなりました。
こちらのアルバムは他に、ぴったりタイツ姿の暴威がアクロバティックな格好でギターを弾いている姿のジャケ写と、当時精神病院に入院していた(んだったけ?)お兄さんのことに抵触するようなことが書かれていたため暴威が差し替えたジャケ写と数種類あるんです。
紙ジャケであったそれらのどれもが、いまではコレクターの垂涎の的です。

さて、『HUNKY DORY』に話を戻して。
このアルバムはとても面白く魅力的なアルバムです。
彼の未来を示唆するような曲や、生まれたばかりの息子ゾウイに宛てたもの(これなど聞いているととても幸せな気分になります)、暴威が影響を受けたアンディー・ウォーホールやボブ・デュランという個人名がどーんと曲名に使われていたり(面白いでしょ、HYDEでいったら曲名が『金子國義』みたいなもんですよ)、彼の実兄とのことを綴った曲があったり。
そしてとりわけこの「Mars?」と特に「流砂」という曲は、暴威の甘く儚げな声が切なく美しいメロディーにのって素晴らしいのです。
奇抜なファッションと奇行が目立った暴威ですが、彼の等身大に近いアルバムだと私は思います。
女装してるし。

・・・・・・だから、本気にしてもらっても困るんですけど。


いつもの如く、ちょっと話がズレはじめました。暴威のことなので熱くなってしまったよ。

さて、この「Life On Mars?」ですが、いろいろな歌詞解釈がされていますし、またできるとも言われています。
実際、私にもどれが本当なのかよく分かりません。どれが本当か追求する気もありません。
暴威は特殊な思考回路とアイデンティティーを持ち合わせている人なのです。

「Mars?」の歌詞は、「地球での生活を非難し宇宙に思いをはせている」とか、「マスメディアというものがいかに虚栄に満ち虚無なものであるのかを説いている」とか数説あります。
松井さんは「イギリスという階級社会において豊かさを求めて、あがいている労働者階級(=暴威)の、けれども結局は逃れることのできずどこに行こうが同じなのだという現実を火星の生活に置き換えて例えて歌っているものだと解釈してました」と言っていました。(再び勝手に転記すまん)

私は、どれも当たっていると思うんですけどね。

しかし、暴威自身が『Life On Mars?』が出来上がる過程において、
「簡単にできた曲。自己喪失気味のヒロイン・中産階級のエクスタシー。このリフがどうしても頭から離れなかった」と、言っているところを思うと、根底にあるところはイギリス階級社会への不満というところではないでしょうか。
そして、「火星の生活」という非現実的であり得ないものに思いを馳せることで、現実の無常さを表しているのではと思います。


そこで『Promised land』なんですけれど、私がこれを聴いて『Life On Mars?』思い出した理由は、まぁお分かりだとは思いますが、歌詞の中に唐突に現れた「さぁ 火星に行こう」の言葉です。
それから「strawberry fields」
「ストロベリー・フィールズ」と聞いてジョン・レノンの「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」を連想する人は多いと思います。

この曲は、ジョンが幼少の頃自宅の近くにあってよく遊びに行った孤児院(ストロベリー・フィールド)をモチーフにしています。
Let me take you down 'couse I'm going to Strawberry Fields.
Nothing is real and nothing to get hung about


ストロべりー・フィールズへ行かない?
そこには現実も囚われるものも、何もないからね。


Nothing is real・・・まるで諸行無常な世界ですね。
ストロベリー・フィールズは現実には存在しない架空の場所なんです。
そして、ジョンと言えば反戦。
「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」でのイチゴをブスブス刺すシーンと、ベトナム戦争のシーンはとても凄いです。


で、「Prommised land」=「約束の地」なのですが、これは聖書では「乳と蜜が流れる地」、アブラハムが子孫に与えると約束した地とされています。
具体的にいうとイェルサレムです。
諸宗教の聖地であるためこの地を巡って紛争が絶えないという、本末転倒な事態となっています。
神が与えた地が争いの火種となっているわけで、この歌でhydeは、そんな地が本当に聖地と言えるのだろうか?
そんなものを与える者が神と言えるのか、「約束の地」などというものは本当は架空のもの(ストロベリー・フィールズ)で、そこに居るのは神という名の悪魔ではないか、と皮肉って言っているように私には思えます。

また、「架空のお話は そう素敵な現実」というところは、メディアに対する批判とも受け止められます。
「今それならすぐに さぁ火星に行こう」

『HART』がつくられた頃、ラルクは非常にマスメディアに対して虚無と虚栄を感じることが多かったと思います。
架空の現実に気が付いて火星に行ったところで、やはり何も変わりはしない。
他人の不幸は蜜の味。

「火星はPromised landはstrawberry fieldsは蜜の味がするかい?」


いやー、思ったより長くなっちゃった。
ここまで読んでくれた方、私の勝手な思いこみにお付き合いくださりありがとうございました。

最後に申し訳ないのですが、私がよくお邪魔しているle vertさんが、「Life On Mars?」を歌う暴威を年代別に挙げてくれています。
私のお薦めはパーカー姿の暴威。歳を取っても素敵でどこか可愛らしいく愛おしい。
誰かさんと被ります。

そんな誰かさんはウキウキ気分でアメリカツアー決定だってよ。
分かっちゃいたけど、行かれないからねー。
それより国内ツアーでもうちょっと行かせてくれよ。
それは帰国してからなのかな?

とにかく、VAMPSさんの動向にはもうついていくのが大変です。
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【2009/03/20 18:44 】 | 歌詞とか | コメント(15) | トラックバック(1) |
<<残念なこと諸々とkenちゃんのTV出演 | ホーム | HYDE・VAMPSいろいろ>>
コメント

復活ご挨拶です~。
優しいコメントありがとう~。
コメントに笑わせてもらいました。ププ。

で、ボウイですね。
ボウイの曲はよく知らないんですが、「地球に落ちてきた男」(だっけか?)のジャケットをちょっと理解できない気持ちで眺めた覚えがあります。
BELNEさんのマンガですごく影響されてちょっと聴いたんですが、それは繊細でダンディなビジュアル的な部分にひかれたからかもしれません。

あ~アメリカかぁ。
勝負な感じ?
誰か追っかけてくれ!と密かに思っています。

【2009/03/20 19:55】| URL | せいら #-[ 編集] |
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【2009/03/21 00:24】| | #[ 編集] |
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【2009/03/21 10:51】| | #[ 編集] |
せいらさん
復活ですか? まぁ、ゆっくりと消化してください。
「地球に~」はご覧になりましたか? ジャケットに負けず観ていて複雑な気持ちになります。
脚本自体はその意図するところは分かるんですけれどね。
なぜ、これを、暴威が、この姿で・・・・・・
BELNEさんのマンガって、私知らなかったのでちょっと検索しましたが、
これはモデルは暴威なんですか? すみません、知らなくて。

アメリカですよ~。
行けるものなら行きたいですが、日本のヲタに追いかけられずに、
思いっきり羽根伸ばしてリフレッシュしてきてもらいたいとも思いますね。
【2009/03/21 11:20】| URL | 栄 #-[ 編集] |
うるうさん
詳しいってほどでもないんですけどね、好きなモノには片寄ってるんです。
「promised land」については聴いて、歌詞を読んだときからず~っと思っていたことなんですけど、
まとめようと思うと暴威のことから書かなくてはならなくてちょっと躊躇っていました。
で、今回、カップリングにこの曲を持ってきたので、ならばと。

実際にhydeさんが暴威の「Mars?」を意識して書いたかどうかなんて分かりませんし、
その可能性も低いんですけどね。
こじつけというか、こうやって書くとハマるなと思って。
楽しかったです。
はい、半分は面白がってやってますのでご了承ください。 
【2009/03/21 11:25】| URL | 栄 #-[ 編集] |
初めまして
そうなんですよ、「LIFE」を「生命体」とする人も多いんですよね。
でも「生命体」とするとなんとなく訳がそこだけおもいっきり浮き上がるんですよ。

英語詞を日本語に訳すと確かに「ダサッ」てことが多いですよね(笑)
でもグラスカは英語詞の方が、というか英語詞にしてよかったです。
読んでるとまるっきり日本語とはかけ離れた表現でありながら、
そうそう意味的には違ってないっていう微妙な感じで。

>ベストが出たので、日本語詞は脳内から削除しました

私もそうします。


「ラビリンス」から入りましたか。あれもなんか凄い暴威でしたよね~。
暴威はちょくちょく端役で出演してるんですよね。
私は「ツインピークス」のFBI捜査官役の暴威が渋くて好きでした。
最近では「プレステージ」でニコラ・テスラ役をしていましたが、こちらはちょこっとぽっちゃりな暴威で、否応なく年を感じましたね・・・・・
【2009/03/21 11:38】| URL | 栄 #-[ 編集] |
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/03/22 17:10】| | #[ 編集] |

えへへへ、特殊な人種だなんて、照れちゃうよ(違っ)

転記、問題ないどころか
この意味不明の歌詞をいろんな方に知ってほしいと思っていたから、ここで紹介していただけて嬉しいです
某・新古ー音楽が出版した暴威詩集からなので
訳としては正統派のものだと思います。
今は絶版となってしまった(当たり前か、初版昭和60年だよ)オディティという本です
理解不可能な文章は原文自体の問題だよね

でも、彼の理解不可能な詩に神秘を感じた多感な時代があったからこそ

……特殊な人種になってしまった orz
【2009/03/22 18:44】| URL | 松井 #NL852uQM[ 編集] |
Re: こんにちは^^
恵さん、了解でーす。
ご子息はご自分メイクなんですねぇ。みなさん凄いですよね。
芸術作品ですよ。

暴威ですが、私もミーハーの域を越えてませんよ。
コアな暴威ファンなんてもっと凄いですから。
でも、読んでいて楽しいと言っていただけて良かったです。
ありがとうございます。
解釈のほうは、また思いついたときにまったりとやっていきます。
【2009/03/23 02:46】| URL | 栄 #-[ 編集] |
特殊な人種、松井さん
転記の件、ありがとうございます。
ほんとに意味不明の歌詞。
これを知ってもらって意味があるのだろうかとも思うんだけれどね(笑)
でも、暴威がこれを歌うと美しい音楽になってしまうんだよね(盲目)
HYDEさんはどう料理してくれるのかな?
そのままか、もしくはギャンギャンにロックで跡形もなくなるか。

あー、松井さんがそうなってしまったのはそういうことだったのね。
うん、納得しました。
【2009/03/23 02:51】| URL | 栄 #-[ 編集] |
またトリップ中..
きっとこちらで訳詞が拝めると確信してマシタ!!  ..深い詩なのね~
BOWIEが「mama」「dady」「ミッキーマウス」!!って萌えてる場合じゃなかった(笑
今『HEART』の歌詞カード手に再聴しつつ「流砂」「ゾウイくんに宛てたお手紙」も聴きたくて捜してるトコです..
しかしビジュアルの魅力に加えなんか切々と伝わってくるものがあった人ょね。遠い東洋の少女達も何言ってるのか知りたいって思ったもの!!
そんなトコ、ハイタン似てるかも..笑 仏蘭西人もハイタンが何言ってるか知りたいって思ってるかも…!?キケンだわ笑
松井'sコメントは毎回必見!!毎回楽しいデス。
真剣にこちらのBLOG読んでたら突然拙宅が..あわてて拙宅修理(某動画リンク、誰も見ないょなと思って外してた..)しました。読んでくださって観てくださってほんとに有難うございますm(_ _)m☆
【2009/03/25 00:42】| URL | feuille #lHI8H0U6[ 編集] |
feuilleさん
お伺いなしにリンクしてしまってすみませんでした。
某動画がツボな暴威ばかりだったもので。
リンクの貼り直し、お手数おかけしてしまいました。すみません。

何を言わんとしているのか知りたくなるというところ、確かに暴威とhydeさん似ているかもですね。

こちらこそ、いつも楽しませていただいてます。
またそちらにもお邪魔させてくださいね。
【2009/03/26 00:42】| URL | 栄 #-[ 編集] |
No title
はじめまして。
VAMPSの新曲を聴きながら、色々と検索していましたら、辿り着きました。
とっても面白い解釈で、勉強になります。
突然ですが、宜しければ、和訳の部分を転記させていただいてもよろしいでしょうか?
あつかましいお願いでもうしわけありません。
宜しければお返事ください。
【2009/05/21 02:04】| URL | 青鳩 #-[ 編集] |
青鳩さん
初めまして。
解釈は私の思いこみの暴走であることをご了承くださいねー。
和訳部分はHYヲタ友達・暴威つながりの松井さんのブログからの転記ですので、そのことも付け加えて下されば全くかまいません。
厚かましいことなどないですよ。
コメントありがとうございました。
【2009/05/21 08:34】| URL | 栄 #-[ 編集] |
No title
栄さん

お返事ありがとうございます。
あ、はい!こういった、解釈もあるのだなぁ、と感じました。
了解しました!ご親切に、どうもありがとう御座います。
とっても楽しいブログなので、またお邪魔させていただきますね!
【2009/05/22 01:04】| URL | 青鳩 #-[ 編集] |
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あぁ勘違い
ラル友さんが、次回カップリングの「Life On Mars?/D・ボウイ」とかけて、 「Prommised land」のお話をされてたのを読んだのですが。 えぇえ?!そういう意味だったの??!!! と12年目にして、歌詞の本当の意味を知りました。 当時わたし、全く違う解釈してました... ぐるぐる朴念仁【2009/03/21 11:59】
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