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Mao's roomで呑むサクラ その2

前回の続きでーす。
長いですよ。


マ:次、俺引いていいすか?

引かせたい手紙を引き出して引かせるサクラさん。

マ:おぉーー、しんぢ作戦ですか?
サ:あ、しんぢやるの?
マ:うん。 これいいの来ますよ、多分。
  いきます。ドキドキしてるぅ~?ドキドキしてんのぉ~?(ギャラリーに向かって)
  『クリスマスで女の子だけで盛り上がることを考えてください』
  どゆこと?
  あ、クリスマス、多分男の子がいないんだ。(うん、女の子だけでって書いてあるね笑)
サ:彼氏がいない。
マ:彼氏がいなくて、女の子だけでどうにかして盛り上がりたいっていう。
  これサクラさん得意っすね。
サ:(大受け) 多分得意かこうゆうの。
  女の子だけで盛り上がることといえば。

マ:なんだろな。パーティーとかしたら無難ですもんね。
  分かりました、俺。
サ:ん?
マ:陰口大会。 コレが多分、陰口か下ネタが一番盛り上がるんじゃないかな?
サ:下ネタっていいと思うんだ。
マ:女同士って下に行かない?
サ:行かないよね。
マ:いく?下ネタ(ギャラリーに) 行く。 ませてんねぇ。
サ:俺、でも下ネタはいいと思うんだ。 だって誰も傷つかないじゃん。
マ:そうっすね。 わかんないですよ、下で傷つく人がいるかもしれないですよ。
サ:例えばどんな人?
マ:わ・・分かんないすよ(笑)
  あ、いいすね。下ネタパーティー。
サ:下世話な話で。
マ:下ネタパーティーいいんじゃないんですか?
サ:誰も傷つかないよね。
マ:普通にケーキがあって、普通はチキンとかある感じなんですけど、
  代わりに『エロトピア』とか。
サ:これ、聞いた話なんだけど。kenちゃんから聞いた話で、JUNKOちゃんっていう女の子がいて。
マ:そ・それ大丈夫な範囲ですかっ!!!(サクラとkenちゃんの会話だからね)
サ:大丈夫、絶対大丈夫。
  JUNKOちゃんていう子の誕生日パーティーがあったんだって、誕生日ケーキでゴンッと。
  「おめでとー」って。
  プレートに「HAPPY BIRTHDAY JUNKOちゃん」って書いてある。
  だがしかし。
  「J」が取れていた。

マ:・・・・・・・・・・・・・・・・・あっ!(遅い)
  下じゃないけど・・・みたいな。
サ:下じゃないけど。
マ:コレはわざと取ったんですか?
サ:いや、偶然じゃないかな? ケーキ屋の大失敗みたいな。
  「ハッピーバースデイ ○んこちゃん」
  次いこか。

マ:え? 下ネタパーティーでいいんですか、マジで?
サ:他に何がある?(おい、おっさん)
マ:あ、チャット・・・・・も、なんか下ネタでいいって。下ネタすきだもんね、みんなね。

この時の頬杖ついてモニター観てるサクラさんが格好よくてこの後しばらく手が止まる(笑)

マ:コンビニから一気に『エロトピア』がなくなるみたいな。 なぜかクリスマスに。
サ:(大爆笑 手を叩いて喜び中)マ:『エロトピア』ってまだあるんすかね? ある?『エロトピア』 観ねぇか。
  行かないか、成人コーナー。 俺も行ったことねぇんだけど。
サ:漫画とかより最近は「付録DVD」とかあるよね?(おさーんっ!!!)
マ:ふふふははははっ・・・・生っぽいですよねぇ(笑) ヤベェなぁ。
サ:次いこうか。
マ:今日俺ちょっと、止める人いないと。
  『エロトピア』って何ですか? ・・・・・・エロ本です。
サ:ふふふ。 うん、漫画メインのね。

マオ君が引かせようと飛び出させてある手紙を敢えて避けて、
その下から引こうとしている子供なサクラさん。

マ:あ、やっぱそうなんですか?
サ:いやいや (結局マオ君チョイスの手紙を律儀に引く)
 
 『街はクリスマスモードに突入していますが、
  サクラさんはサンタさんがいると信じていますか?』


マ:メルヘン! 急にメルヘン!
サ:いいねぇ~~~。 良い話だねぇ~~~。
マ:サンタさんはいますよ。
サ:いるいる。 この前呑んだもん、一緒に。(・・・・・・・・・)
マ:マジで? どこでっすか?
サ:ニシ・・・・・うんと・・・・う・・ん・・・・・・街で(・・・・・・・・・)
マ:爆笑・・・・・ないじゃないですかぁ、もう続きが。
  なんすかそれ、街だって。
サ:街で。
マ:原宿で? どんな感じですか? 最近のサンタは。 サンちゃん。
サ:最近は・・うん・・まだ・・うん、冬が近いのにあったかいねー(女言葉のサンタ)みたいな。
マ:あー、いいねみたいな? ・・・・何人なんですか?
サ:一応、南極とか北極とか、極地に住んでるらしいよ。
マ:何語だったんすか?(ツッコムねマオ君)
サ:うーん、日本語だったよ。
マ:なまってました?
サ:笑  若干、北・・・北よりの(笑)
マ・サ:爆笑
マ:南極なんで。
サ:南極なんでね。
マ:東北弁で。
サ:東北弁で。
マ:サンタさんはいるよねー(真面目な表情で)
サ:青森弁って凄いんだよ。(唐突です)
マ:な・何がですか?
サ:すっごい、俺ー、青森出身の連れがいるんだけど、そいつと会話してて、
  青森弁はこうなんだというレクチャーを受けたのね。 すっごい進化してるよ。(青森弁が) 
  こういう会話があんのね。

  「おさ?」 「どさ?」 「ゆさ?」

マ:なんなんすかそれ?(かなりとまどい気味)
サ:これで会話が成り立ってるの。
マ:なんつってるの?
サ:「お前どこ行くの?」 「風呂に行く」
マ:えーーー(おめめまん丸で驚いたはりました) あ、「ゆさ」  「おさ」ってなんですか?
サ:お前。
マ:「どさ?」
サ:どこ行くの。
マ:凄いっすねー。 なんか極めてますね、言葉を。
サ:うん、すっげー短縮で。
  寒いから極力会話の数を少なくするって言うのが通説らしいんだけど。

マ:おれ、チョベリグとかだったら使いますけどね。(え?)
サ:チョベリグね(笑) 今さら?
マ:今、いないじゃないですか。
サ:いないね。
マ:逆流してやろうかなと。
サ:いないね、確かにね。
マ:mk5とか使うんですけどね。
サ:あ、で、どうするこれ?(mk5スルー) サンタ。
マ:あ、だからサンタさんはいます。 東北地方にいます。
サ:多分、これからの季節、夜の繁華街にいっぱいいると思う。
マ:あ、いますっ。 なんか売ったり。 看板持ったりしてます。 時給850円くらいで(詳細です)
サ:次、片っ端から片づけていこう。

マ:『彼女とのデートの待ち合わせの時、待ちたい派ですか、待たせたい派ですか?』
  まず、そもそも待ち合わせします?
サ:いやー、しないね。最近待ち合わせ。
マ:俺、どちらかというと待ちたい派ですかね。
  なんかドキドキ感を味わいたい。意外とそういう乙女な一面もあるんで。
サ:俺さ、結構遅刻魔なのね。 時間にルーズなの。
マ:え? そうですか?
サ:SIDと関わっているときは結構ちゃんとしてるけど。
  だから、待ちたい派か待たせたい派かというよりは、待たせてしまう。

マ:待たせたくないのに。
サ:デートって何するの?
マ:俺の理想のコースは、いいすか? 語っちゃって。
  まずちょっと早め、11時位に気合い入れて始まるんすけど。
サ:11時にもう外にいる?
マ:いますね。 で、昼飯食ぃ~の。 ほんとベタベタなのが好き。 映画とか。
サ:お、いいじゃん。
マ:映画観て、そのまま、ディズニーランドの6時からのやつあるじゃないですか。
  あれ、行きたいんですよ。 別に6時からじゃなくてもいいんですけど。
  ディズニーランド行って、帰ってきて、ちょっと・・・・・・してみたいな。
サ:何するの?(←)
マ:ちゅーでもして。
サ:下ネタパーティー?
マ:ちゅーでもして帰るっ 下ネタパーティーはまた後日にと。

サクラさん、「なーんだつまんねーの」って感じでよそ向いてドリンク飲んでた(笑)

マ:サクラさんどんなんですか?
サ:俺、デートはなぁ~。
  俺ね、並んだりするのが駄目なの。 人混みとか。 だから、ディズニーランドはまずパス。
  映画も、モノによってはいいんだけど、禁煙じゃない2時間。

マ:現実的ですね。
サ:それでパス。 でもこの前観に行ったよ、『レッド・クリフ』
マ:ちょー観たいんですけど、俺。
サ:よかったけど、俺、三国志とかちょー好きなのね。 中国史みたいなやつ(みたいなやつ?)
  それから比べたらちょっと物足りなかった。 けど面白かった。

マ:ああいうのって人の数が多いじゃないですか。(キャスティングのことか?)
  それだけで俺、満足なんすけど。 こんなに人が出てるみたいな。
サ:今、段取りのように進んでないと思うんだよね?
  じゃ、もう一通。

マ:こっち行きたい気分もする・・・・(サクラ対策のほうを観る)
サ:そうだよねー。

  『マサさんから見たら大先輩のサクラさんですが、お互いは何て呼んでいるのですか?』


マ:俺、「サクラさん」ですね。
サ:俺、「まおにゃんv」
マ:なんで嘘つくんですかっ!
サ:爆笑中
マ:俺、多分聞いたの4回目くらいですよ。(でも4回も言ったことあるんや)
  サクラさんとお付き合いし始めて。
サ:「マオ」かな、じゃぁ。
マ:ですよね(怒)
  基本、俺呼び捨てにされたいんですよ実は。
  けど、俺を呼び捨てにしてくれる人が少なくないですか?
サ:この前の武道館の打ち上げの時、社長がさ、マオのこと・・・「マオがさ」
  あれ? 今まで社長ってマオのこと「マオ君」って言ってなかったって。

マ:最近ちょっと、嬉しいんですよだから。
サ:あ、そうなんだ(笑)
マ:「おいマオ」 「あ、呼び捨てだvv」みたいな。
  だから呼び捨てを広めて欲しいんですけどねー。
サ:そういえば、マオを呼び捨てにするのってあんまいないかもね。
マ:少ないんですよ。 距離があるんすかね?
  じゃこれ、質問やりつつ・・・・
サ:うん、呑も(即答) まっこり呑みたい。
マ:じゃ、質問やりつつ、お酒呑みまーす。 一応コーナーなんですよ。
サ:コーナー?
マ:Mao's BARという。
サ:Mao's BAR(笑) なんでそれまっこりなの?
マ:まっこりは、俺なりのリサーチ結果。 サクラさんが普段どんなお酒を呑んでいるか。
  いろんなところにリサーチしたら、いろんなお酒が出てきたんですよ。
サ:いろんなところでリサーチしたっていったって、どうせゆうやでしょ?
マ:ゆうや、スーさん・・・まっこりが一番いいなっていう話で。
  なんとまっこりにキュウリを。 俺初めて聞いたんですけど、まずまっこりを呑んだことない。
  おいしいんすか?
サ:いや、大概は。 (なに?この返事) ちょっといい?
  (身を乗り出してまっこりを取り上げ、匂いを嗅ぐ)
マ:まっこりって冷やさないんですか? 氷とかやんないんすかね?
  (まったく無言でグラスにまっこりをつぐサクラさん、手酌です)
  俺、注ぎますよ。 一人晩酌みたいに・・・一応、Mao's BARなんで。
サ:ちょっときき酒・・・・これね、キュウリ入れない方がいいかも。
マ:酔いますねこれぇ。 キュウリ入れない方がいいですか?
  さっき、裏で一生懸命切ってもらったんですけど。
サ:ゆうや情報でしょ、まっこり?
マ:だったかな、最終的には?
サ:焼酎をキュウリで割ると呑みやすくてうまいの。
マ:じゃ、キュウリは食べます。
サ:食べよっか(食べる) せっかく切ってもらったしね。
  (キュウリとかイカとか酒のあてが並び始めるテーブル)
  ほんとになんか人んち遊びに来てるみたいな。
マ:この番組も大分、破滅の方向へと。
  見て下さいよ、コレ。(ポッキーまで登場) 全然コレ、画が分かんないでしょ(笑)
サ:呑んでる姿を見せて楽しいのって?
マ:呑みやすいのが怖い感じですか、コレ? けど6%なんだ。
サ:全然大丈夫。
マ:皆さん最近呑んでます? 呑んでない? あ、未成年か。
サ:まぁ、そういうときは鍋でもつつきながら下ネタパーティーやってね。
マ:そうそう。 今日のテーマみたいになってますけど、それ。
  ヤバぃ、何やるんでしたっけ? (酒呑んでまったりしすぎな二人)
  俺、酔っぱらいますよ、こんなん呑むとマジで。
  これ(まっこり)が俺の緊張対策だったんですけど。サクラさん来ると緊張するかなって。
  いろいろ考えた結果、酒入れちまえって。
サ:緊張するか、俺にぃ?
マ:こういうところで接するサクラさんって滅多にないじゃないですか。
サ:最近俺あんま、世に出てないからね。
マ:セッションとかでもやけに緊張してたじゃないですか。 駄目なんです、キンチョーしぃなんです。
  いきます。
  
  『サクラさんとまおにゃん、先輩後輩同士なわけですが、お互いにココが似ている
   というところはどこですか?』

  今日で言えば、服が黒いみたいな。
サ:多分、マオが合わせてくれたんだろうな。
  時々ね、笑いのツボが同じかなって思う。

マ:あぁ、全然多分、近いと思う。
サ:この番組のオープニングで、革ジャンを「西部警察みたいでしょ」っていうの、
  俺にとってはツボだったね。

マ:でも、ココは多分(ギャラリー)1割5分くらいは分かんないと思う。
サ:分かんないね。
マ:あと、Vシネとか好きですね。
サ:俺も嫌いじゃない。
マ:そこも似てんじゅないかな。 ツアー中とかホテルでカードあるじゃないですか、
  普通はエロビデオみるやる。 俺、エロビデオじゃなくて。
サ:夢のプリペイドカードね。
マ:俺エロビデオじゃなくてVシネ観ますもん。 普通の走り屋のやつ(?)とか。
  ちょー面白いですよ。
サ:俺この前、本当にプライベートな理由で福岡行ったのね。 ホテルで泊まって、
  そんときに夢のプリペイドカード買って、初めてエロ以外観たもん。

マ・サ:爆笑。
マ:もう、ホテル泊まるようになって長いっすよね? もう何百回とありますよね?
サ:スリーハンドレッドっていう、史実の話があって、300人のスパルタ人がどっかの大国と
  300人で戦うという。観たかったんだよね。あ、やってる、観ようって。
  そん時初めて観た、エロ以外。

マ:エロって、アレって2パターンくらいしかないじゃないですか。
  最近は選べるんですよね? 30本くらいの中から。
サ:え? そんなに?(素です)
マ:選べるんすよ。カード買って、番号いれたらガーッて出てきて、そん中から選べるんすよ。
  エロは観ないんすけどね。
サ:ま、知ってるぞと。
マ:いや、俺はエロは観ないんすけどっ(ちょーカメラ目線)
サ:観といたほうがいいよ。下ネタパーティーのために。
マ:俺もそろそろ下も勉強しようかなって感じもあるんすけどね。
サ:うん、したほうがいい。
マ:みんな最近した? 下ネタパーティー。

(なんかいい具合に二人とも酔ってきたって雰囲気のダラダラ加減です)

マ:したって言ってるけど、適当だねみんな。
サ:下ネタ限定ギグとか。
マ:なんすかーそれー。
サ:何に則ってそのギグなのか分かんない。

  『まおにゃん、サクラさんは、今年の冬何か挑戦してみたいことがありますか?』
  
  やっぱ初詣かな?

マ:戻っちゃう感じっすね。 冬ってなんもしたくないっすよね? 家にいたいんすけど。
サ:気持は分かる。 寒空を眺めながら一杯やっていたいね。 今まさに。
  挑戦したいこと無しで。

マ:じゃ、なしで。 次いこー。 チャットが満員御礼、固まっちゃいましたよ。

  『SIDにとってサクラさんはどんな存在ですか?』

  どんな存在。 まず無理っすね、時間足んないっすね。 語ろうとすれば。
  ちなみにSIDにとってって書いてありますけど、個人的には・・・難しいですね。
  例えばレコーディングをします。
  今日、サクラさんが例えば体調不良で来れません。
  そしたら、俺、流しますねっていう存在です。
  分かりますよね?
サ:まぁでも、『恋愛』の時からずっと携わってきたからね。
マ:逆に、サクラさんいないと歌えないってちょっとどーかなって、最近は思ってるんですけど。
  思いながらもやっぱ、絶対いいものができてきてると思うんで。
サ:ココ最近ね、歌録りするの立ち会っていて楽しいもん。
  『ノモクロ』とか・・・・・・・・・ガラって変わってきたから
  あ、このキャラクター選んでんだなっていうのが、前よりますます見えてきてるから、
  立ち会っていて凄く面白いなって。

マ:なんか、呑み音楽熱いトークみたいな感じになってきた。
サ:それちょっと逃げとこうか、次いこう。 そんな語りだしたら時間足らないからね。

  『冬といったら美味しい鍋です。 二人の一番好きな鍋は何鍋ですか?』

マ:俺は水炊きですね。
サ:流石、九州人の言うことは違うね。マ:水炊きって鍋ですよね。 水炊き大好き。 ポン酢で。
サ:水炊き、俺この前喰ったばっかだな。 福岡でも喰ったし、都内でも喰ったな。
マ:なんすかサクラさんは?
サ:難しい。ちゃんこ鍋がすきなんだけど、いろいろあんじゃない。
  味噌だったり醤油だったり、それも全部合わせてちゃんこだから、守備範囲が広いから・・・

マ:ちゃんこ鍋の何味とかないんすか?
サ:味噌かな! (そう言えばええやんか、面倒くさい人) 味噌にしとこうかな。マ:俺やっぱ水炊きで、あとから・・・・・・
サ:後から何? 雑炊? 麺?
マ:カンポン麺とか。
サ:俺、麺のほうが好きなんだよね。 雑炊より麺のほうが好きだね。
マ:雑炊もいいっすけど、なんかツルっといきたいですよね。
サ:水炊きは一番最初にスープ飲むのが好き。
マ:出汁を感じる。
  次いきます。 コレいいなぁ~。 ちょっとまっこり正解ぃ~。(酔ってるね)
サ:ちょっとまっこりもらっていい?
マ:空くんじゃないんすか、もしかしてサクラさ~ん。 
  45分で空けちゃうんすか、事実上25分くらいで。
サ:そうだねぇ・・・・・とにかく続けて(って言った?)

マ:『お互いに尊敬するところや気に入ってるところを教えてください』

サ:尊敬するところはアレかな。 歌が上手とか。
マ:照れますね。
サ:うん、そんくらい先輩からのささやかなプレゼントです。(酔ってるね)
マ:尊敬するところ滅茶苦茶ありありますよ。
サ:マオさ、俺があげたサインとかってまだ持ってるの?
ア:持ってますよっ! あのCDのやつですよね?
  そうなんすよ、最初にサクラさんと出会ったのが『恋愛』のレコーディングの前で、プリプロ?
  俺以外のメンバーがもうみんな会ってたんですよね。 俺だけ会ってなくて。
  サクラさんと会う前にメンバーと会ったんですよ。
  申し訳ないんですけど、俺、サクラさんのこと呼び捨てだったんですよ。
  有名人呼び捨てじゃないですか。
  「サクラどうだった?」 「サクラどうだった?」みたいな。
  「あのまんまだった」・・・みたいな感じで。 で、ゆうやがサインもらったよって言ってたんで、
  「サインありなんだー。 怒らんないのそういうのって? って、その流れで貰ったんですよ。
サ:サインは別に怒らないけど、俺のスティック勝手に持ってちゃったゆうやとかね。マ:勝手は泥棒だよっ!
サ:勝手は泥棒だろって。 いつかゆうやの家に遊びにいったら、
  「あれ? 見慣れた俺のスティックがなんで置いてあんの」って。
  「いやー、一番最初にお会いしたときにいただいちゃいましてー」って。

マ:なんで持ってくんだよ。 図太いですよねぇー、うん、良い意味でも。
サ:前も俺のスティックケースからスティックパチってった。
マ:だって、俺、止めたじゃないですかこの間!
  この間レコーディングスタジオで、「これ貰っ・・・一本お借りしてもいいっすかね」みたいな感じで、
  多分、溜まってますよね、家に。
サ:多分溜まってると思う。 それがLIVEで投げる用スティックに入っていたらチョーショック。
マ:それマズいでしょ。 だってコウなってんじゃないですか。
サ:あ、そうだねー。
  ゆうや君もそろそろ自分のモデルのスティックを作って、ケースから盗むのやめてください。
マ:お客さんで、ゆうや君の投げたスティック取ったらサクラさんのだったっていう人いたら、
  通報してください、僕に。

サ:はい次。

  『今年もしどこかに戻れるんだったらどこに戻りたいですか?』


マ:俺、代々木の舞台にもう一回。
サ:やり直したいの?マ:やり直したいっていうか、メジャー発表したじゃないですか。 あれもう一回やりたいなっていう。
  俺ちょっとよく覚えてないんで、もっとこう。
サ:この前の武道館も良かったんだけど、俺は、代々木よかったと思う。
マ:代々木のあの発表を、もっと冷静にというか。 ちゃんと楽しみながらやりたいなーみたいな。
サ:メジャーデビューしますっていうその手前の溜め方がもう、見てて俺は授業参観。
  SIDも大きくなって。

マ:ほんと、最初っからですもんね。 事務所中でも会ったことがない人がいる中で、
  サクラさんに会ったくらい早いですもんね、多分。
サ:そうだよね、多分。 今思うと懐かしいな、『恋愛』のレコーディングも。
マ:チョーハードだったじゃないですか。
サ:またスタジオが遠いんだよな。
マ:例の海沿い。 終電間に合わなくて、ちょー走りましたもん。
サ:そうだよね。
マ:絶対、終わるのが終電の7分前とかに。
サ:終電を視野に入れて録り始めてたりしてたもんね。
  みんな帰した後に俺、居残りで別作業やったりとか。

マ:そうですよね。 で、朝までって感じでしたよね。
サ:じゃ、今度どこかに戻れるんだったら代々木ということで。マ:サクラさんはどこで。
サ:俺、どこに戻ろうかな。
  代々木のあの空気感をもう一回観たいから、俺も代々木で。

  『SIDとサクラさんの関係を例えるなら』


  これ似てるね。
マ:似てますね。じゃこれ、一応読んだということで。

サ:『サクラさん、後輩としてでなく男の子としてSIDのメンバーはどんな人たちでしょうか?』

  まずゆうや。 ゆうやは、観たとおり。 手足と声がでかい人です。
  手、でかいよね。声もでかいよね。

マ:意外と態度はちっちゃい。
サ:気が小さいんだ。
  あきは、そうだなー、なんか一人っ子って感じ

サ・マ:笑
マ:深いっすねー。
サ:いろいろな意味を含んでるよね。
  しんぢは、あいつはあの、一言で片づけられないから抽象的な言い方になっちゃうけど、
  狙ってやってることはつまんなくて、狙わないでやることのほうが面白い。

マ:あ、わっかりますねーーそれ。 それすっごい分かりますね。
  LIVEとかで歌うじゃないですか、ああいうのは狙ってやってて面白いんですけど、
  分かりますそれ。
サ:時々なんか振ったりなんかすると、狙って言うことはすっごくつまんないのね。
マ:けど、狙ってないときの破壊力凄いじゃないですか。
サ:凄いね。 そういう意味じゃ天才だと思う。
マ:天才ですよ。 天才肌です。
サ:マオは、どんな人って言われても、俺がとやかく言うよりみんな・・・・あ、
  分かんねーから俺に聞いてんだもんな。
  凄い自分に厳しい面と自分に厳しくない面の(笑)  差が激しい。

マ:それはちょっと痛いところ突かれましたね。
サ:レコーディングとか歌録りしてるときとか、とってるその現場の空気がバッて変わるよね。
  マオが自分で自問自答しながら歌ってるっていう感じが、聴いてる俺等にすぐ分かっちゃう。
  あー、追い込んでる、追い込んでるってのが。
  そういう厳しさもあれば、結構楽してる時もある。

マ:そうっすよね。そうなんすよ。 レコーディングの人が呑んでて、
  「マオさんはほんとに最初面倒くさかったですよ」って。
サ:アイザワだって最初マオのこと恐がってたもん。
  「なんで普通に喋ってると別段いい人なのに、歌うときはあんなに怖いんですかね」って。

マ:それしかやり方が和かんなかった、最初。
  ブースに入って歌うってなったときは、一回普段のこういうフラフラしてる感じを一回捨てて、
  鬼と化すというか。
サ:スイッチ入ったときはスゲーって思う。
マ:徐々に丸くしていけたらなーって思ってるんすけどね。
サ:いいんじゃないの。ストイックにやってるってのがいいんだよ。 それでまんま喰ってるんだから。

次の手紙を取ろうとするサクラさんを制して。

マ:あ、終わりです。
  で、次が・・・・・・えーーーーー、おわ・終わり?
  はやい。
  結局今回、酒呑んで、質問答えて。
サ:答えたのみ。マ:てー、じゃなくて「た。」でしたよね。
  酒呑んで、質問答えた頃には、まっこりもほとんど入ってないんだよ。 ヤバイっすねぇ。
  どうでしたか?
サ:今日?
  なんかさ、初めての経験だからさこういうの。 サテライトでラジオやったりとかさ、
  ちょっと不思議な感じ。
マ:忙しいっすね。 意外とコレ反射して、そこまで綺麗に顔が見えない。
サ:いろんな方がいてはるわ(? 京都?)
  いやだね、こんな中にさ、俺の甥っ子のケンタがいたらさ
(再びおぢさん発動)
マ:あー、いいじゃないですか。 俺、今すぐ入れますよ、取り敢えずココに。
サ:そうだなー、また今度機会があれば遊びにと思うくらい楽しかったっすね。
マ:来月どうすか?
サ:来月?(笑)
マ:ほんと呼んじゃっていいっすかね?
サ:あ、いいよ。
マ:もっとお酒の種類も。
サ:そうだね。
マ:サクラさんは、マイスペースをよく見てるんですけど。
サ:マイスペースは、やってます。 今、自分で情報を公開する場所っていうのが、
  S.O.A.Pっていうバンドをやってまして、その際とかマイスペくらいしかなくて。
  マイスペで櫻澤で検索すると出て来るんだよ。

マ:一番上です。
  あれ、凄いっすよね、あの銅像みたいなの。
サ:あれちょっと頑張って・・・・・・手作りで頑張りました(へぇー、そうなんや)


あ、来週の25日火曜日、20時に、清春さんの「清春ノ帰の為」にゲスト出演するそうです。

マ:そん時はもうおお酒もないし、緊張。
サ:倍率ドンだ。(ダディー)
マ:・・・・なんすか? 倍率ドンって(笑)
サ:緊張アップ(笑) 武道館、来てたよね、清春。マ:最近すごい接点持たせていただいて。
  ただ、俺の清春さん好きはサクラさん凄く知ってると。
サ:知ってる知ってる・・・・すっごく知ってる。マ:だからこの番組も緊張しますが、楽しみ。
  清春さんの番組も観てますけど・・・・・ココまで(机の上に散乱する酒とアテ)じゃないかも。
  ・・・・・・・あ、同じくらいらしいっす。 同じくらいのまったりな感じらしいんで。
  ちょっと身を委ねてみようかなと。
  そんな感じで、じゃ、乾杯で。
サ:乾杯したらまた始まっちゃうじゃないか・・・・・・
サ・マ:かんぱーい。 またねー。
って感じで。
おしまい。 

++ レス ++

>おしゃれな○○○さん
コメントありがとうございます。
ムジカよかったですよ、いろんな意味で(笑)
レポはたくさんの方にご協力頂いてます。ありがたいことです。

braveryのそんな話は知りませんでした。
ほんと、hydeさんがどう思っていたのかってところ、気になりますよねぇ。
考えれば考えるほど、いろんなこと想像してしまいますよー。
教えていただいてありがとうございます。
またコメントしてください。お待ちしております。

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【2008/11/19 02:00 】 | sakuraさんとか | コメント(5) | トラックバック(0) |
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コメント

文字おこしありがとうございました!

平日の夕方の配信で、見れなかった人もたくさんいると思います。そういう人にとってはすごく嬉しいですよね!

私もラジオの文字おこしとかしたことあるんですけど、すごく大変ですよね、お疲れ様でした!

この記事をあげて下さってありがとうございました!!
【2008/11/19 13:20】| URL | ルル #-[ 編集] |
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/11/19 13:44】| | #[ 編集] |
ルルさん
喜んでいただけて嬉しいです。
私もラジオの文字起こしや、テープ起こしは時々仕事でしたりしています。
大変ですけど、楽しいですよね。

今回はネット中継を観ながら打ったので、
とんでもないことになっていました。
半分思い出しながら、暗号を解くような感じでしたね(笑)

コメントくださってありがとうございました。
【2008/11/19 21:58】| URL | 栄 #-[ 編集] |
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/11/19 23:22】| | #[ 編集] |
こうやんさん
そうですか!
そうやったんですか!
あっはっはっはーーーと、もう笑うしかないですわ。

清春の件は私もはっきり分かりません。
私のほうが聞き落としている可能性が高いと思いますよ。

こちらこそ、これからも宜しくお願いします。
【2008/11/20 08:44】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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