スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
文化放送レコメンラジオ起こし
レコメンラジオ起こしです。
HYDEさんのポロポロと零れるボケた発言をお楽しみください。
長いですが、よろしかったらどうぞ。
K太郎(T):お久しぶりでございます。
H:お久しぶりでございます。
T:今日はVAMPSとして
H:うーん。
T:来ていただいて。
H:はい。
T:ほんとHYDEさんは何度も来ていただいているんですけれども、VAMPSとして初めての登場ということで。
H:はい。
T:K.A.Zさんは始めましてになりますけれど。
K:はい、はじめまして~。 よろしくお願いします。
T:K.A.Zさんはいろんな活動をしていらっしゃいますけども。
K:うん。
T:前回、HYDEさんのソロのアルバムの時に共同プロデュースという形で、今回はどうしてユニットを組もうみたいな流れになったんですかね。
H:そうやって一緒にやってきたんですけど、あの、なんて言うんですかね、その、ちょっと一緒に表に出ないかなぁと思って。
T:ほうほうほうほう。
H:ま、凄い格好いいんで。
T:格好いいですよねぇ~。
H:このままね、俺一人インタヴュー出てるのもなんか気持ち悪い。後でしばかれそうなんで。
T:今回はということ。
H:そろそろ出さないと、悪いんじゃないかなと思って。
T:またソロとは違う味を出そうみたいな感じなんですかね?
H:いや、本当にね、前回のアルバムからもうすでにこういう状態ではあったんですけど、表に出ないだけであって、作品の作り方は変わってないんですけど、あの~、まあねっ、名前がついただけで、随分新鮮な感じですね。
T:ま、より出やすくなっというね。本当にこのVAMPSのLIVEツアーの日程も観ましたけれども、凄いですよね。全6会場。46公演という。
K:はい。
T:これはギターの手もね、大分筋肉痛に、流石のお二人でもなってしまうんじゃないかというくらいの。
H:いや、ならないでしょ?(不満げです笑)
T:失礼しましたそれは。
H:滞在型と呼んでるんです、僕らは。
T:滞在型?
H:うん、一ケ所に長くいるっていう感じで。
T:そうですね、すごい長くいらっしゃいますよね。
H:サーカスのごとくね。
T:仙台だけでも六日くらいですかね。合計しますと一週間以上いるような。
H:そうなんですよ。
  だからね、それが楽しみで。
  ずっと、こう、牛タン毎日喰ったり(喰いもんだよ)
K:たぶんばんしゃくして・・・・はい。
T:なんかその日、その日、だんだんホームになっていくみたいな。
H:そうです。なかなかね、いろんな街には行きますけど、じっくりいることってまずないですからね。
T:せいぜい2DAYS、3DAYSくらいで、なんかリハやって本番やってなんか終わっちゃったみたいな。
H:ちょっとたまには「住む」みたいなね。そこまでいかないけど、なんかちょっとその街を楽しみたいなみたいな。
T:なるほどなるほど、というまぁ、LIVEも控えているわけなんですけどね。
  ちなみにどこが一番楽しみみたいなのってあります?
H:は・・・ん、どこ行くんでしたっけ?(今さら)
T:仙台、札幌、福岡。
K:行く前から~。
T:名古屋、大阪、東京のゼップツアーですからね。
H:あ~、仙台ですかね。丁度ね、七夕祭りらしいんですよ。
T:そうですね、旧暦の七夕の期間中ですよね。8月1日から8日まで。
H:300万人が集まるらしいですよ。
T:日本を代表するお祭りのひとつですからね。
H:300万人ですよ(一人で感心中です)
(笑)
H:300万人(感慨深げです)
T:でも、お祭りの空気ってね、街を変えますもんね。その中でVAMPSのLIVEをするというね。
  VAMPSLIVEも控えているんですけれども、今日は、日付はちょっと変わりましたけれども、お二人のファーストシングル『LOVE ADDICT』が、今日発売したということで。
HK:はい。
T:これが『愛の中毒』という意味なんですよね?
  恋愛中毒ということでお二人をお招きしておりますが、こんなことやっちゃいます。

  『LOVE ADDICT選手権』

  ようは、ちょっとバカップルを、「恋愛中毒」のね、紹介しようと。
  エピソードいろいろと送ってもらっています。
  どれが一番バカップルかというのをお二人に選んでもらって、この一名にCDのジャケットと同じデザインのミニタオルをプレゼントしたいなと思います。
  ま、おもに十代のね、バカップル体験だとは思いますよね。
  なんかね、十代だからこそやってしまうような感じのエピソードじゃないかなと思いますけれども。

  福岡県、16歳から。

  僕の友達で15歳同士で駆け落ちしたやつがいます。

H:えー?

  反対されたので出て行ったのですが、すぐにお金が尽きて一日で戻ってきました。

HK:笑!
K:一日って?
T:何反対されたのか分からないですよねぇ。
H:俺もちっちゃい(やっぱりちっちゃいなんだね)ときに、4歳くらいの時に家出したことあります。
T:えー?
H:まよ・真夜中に。
T:それは何がきっかけというか?
H:あの、お風呂入りたくなくて。
(爆笑)
H:もうやだぁって。
T:たまにいますよ、子どもでお風呂嫌いは。
H:で、親が、「だったらもう出ていきなさい」って言われて、それまではそこで泣いてたらしいんだけど、そん時は、「じゃぁ、出ていく」って。
T:なかなか4歳で、一人で、夜、外に出ていくっていう勇気、普通ないですけどね。
K:お風呂きらいで出てくってなにに・・・・
T:その後はどうしたんですか?
H:そのあとちょっと記憶ないんですけど、あの、まんまとそのあと風呂入ってましたけどね。
  結局は捕まってたぶん、「もうそんなこと言われへんようなったなぁ~」(はんなりしてはります)って言われながら、頭洗われてた記憶があります。
T:結局なんか、寂しくなって。
H:たぶんな、たぶんな。真っ暗だった記憶だけ残ってますね。
T:K.A.Zさんは家出たいなって思ったりとかは?
K:でもちっちゃい頃、同じようにほんとちっちゃい頃に、家出するって押入れの中にずっと隠れてましたね。
H:出てないや。出てない。
K:暗くてちょっと怖くなって、自分から出ていって。
H:可愛いなぁ。
T:出ていくのも勇気いりますけどね。 一日で戻ってきたっていうね。
H:う~ん、可愛いじゃない。

T:続いていきましょう。群馬県。
  僕の友人はまだ中学生だというのに熟女キラーです。
H:へっぇ~
T:友達の家に行くたびに、「あいつのお母さんは可愛い。あいつのお母さんなら付き合える」と、言っています。
K:なんだその子。
T:しかも、どの家のに行ってもそこそこお母さんに好かれるのが凄いところです。
  いつか友達のお母さんと結婚してしまうかもしれません。
H:おぉ~・・・・
H:だから、要はK.A.Zが俺のかーちゃんと結婚するようなもんでしょ?
T:そうですそうです。
H:あり得ないんだけどぉ~。
K:なにかツボを得てるんだろうねぇ。
T:結婚されるほうからしたらねぇ。
H:俺が・・・お父さんって言うわけでしょ?K.A.Zのことを。
T:お二人ご存知か分からないですけれど、プロ野球のヤクルトと巨人にいたペタジーニっていう選手ね、友達のお母さんと結婚した。
H:マジでっ????
HK:え~~~~~~~~。
T:明らかにペタジーニに比べておばさんなんですけれども。
H:おうおうおう(ホラーでも聴いている感じです)
T:テレビでインタヴューに答えながら、チュッチュ、チュッチュやってる。
H:え・えぇぇぇええええええ~~~~~(すんごい驚いてます)
  あり得ないですよぉ~~・・・・
T:友達の気持ちはどうなんでしょうね、ほんとね。
H:やだなぁ~~~
T:年上がいいなっていう。
H:あ、若いころはね。分りますよ。
T:うーん、そういう時期はあったと思いますよ。ここまで上では。
H:いや~、ないよ。
T:でも、中学生ですからね、この彼はね。末恐ろしいかもしれませんけど。
  次、福岡県。
  僕の友人の好きな子が、太っているクマみたいな人が好きと言っているのをどこかで聴いたそうで、その話を真に受けた友達は、一か月でなんと10キロも太っていました。
H:ふぅ~ん。
T:好みに合わせて太ったっていうことですかね? カップルではないみたいですけど。
H:あ~・・・、でもね、まあね、好きな人の好みになりたいって気持ちはね、誰しも。
T:HYDEさんでもあります?
H:あ~、最近はないです。
(爆笑)
T:いわゆる、中学生とか高校生とか、いわゆる初恋と言われる時期の話ですけど、やっぱ
H:な~んかあったと思うな。なんかね。髪が綺麗な人がいいとかさ。頭がいいとか。運動がね、凄いとか。
T:言われるとやっぱ髪を気にしたりとか。
H:結構ね。
K:気に入られたいようにね、していくよね。
T:K.A.Zさんとかも。
K:うん、そんな記憶はありますね。
T:なんかある時に変わる瞬間みたいなのがあったりはするんでしょうがね。
  でも、10キロ太るって大変ですよ、一か月で。
H:いや~、よくないよソレ身体に。(そういう意味ではないよ)
T:そうですね。
  続いて、愛媛県。
  うちの姉がLOVE ADDICTです。
  うちの姉が最寄りの駅の改札で、男とあつ~いキスをしていました。
H:あらw
T:ショックです。けんかした時に切り札で言ってやろうかと思っています。
  これもさっきのお母さんに・・・
K:お母さんよりマシだけど。(お母さんネタはかなり引いたらしい)
(爆笑)
T:なんかいろんな意味でね、ショック。
k:なんか、複雑な気持ちになりそうですね。
T:良かったなっていう部分も、あるんでしょうけどね。
H:え~(不満げ) 身内ネタはやめてほしいですよね。
  なんか凄いリアルなんで。
T:いろんなものをね、それぞれ考えちゃいますよね。
H:うん、ねーちゃんもおんななんだなみたいな。
T:街中で、ぜんぜん関係ないカップルってやっぱいますよね。
  なんかこうあつ~いキスを、え?ここでする?みたいな。
H:はあはあ、いるいる。
  あの、ちょっとアレでしょ。ぶさいくなかんじの(悪意を感じる発言です)
T:そのケースが多いですよね。なぜかそのケースが多いですよね(笑)
  確かに、ドラマのようなワンシーンには一度も遭遇したことはないですよね。
H:でも、その人たちはきっとドラマの主人公なんですよね(悪意を・・同上)
T:その人たちの中ではね。 若干、周りが見えてないんですよね。
H:うん。
T:通ってて、はっと気づいて、まだ恥ずかしがるとこっちもすいませんって思うんですけど、レロレロでねぇ。
K:れろれろ(爆笑)
H:れろれろね・・・・(笑)

T:続いて東京都。
  僕は中学校の頃、転校してしまった彼女に会いに、自転車で家のある世田谷から静岡までっ!
HK:えーーーーー!
T:行ったことがあります。
H:すげぇ。
T:お金がなかったので自転車で行ったのですが、今ではいい思い出です。
H:あ、それいいねっ♪
K:すっごいねぇ。
H:俺もでもね、ちょっと自転車少年だったから、気持ちわかるね。
T:あぁ、この。
H:結構俺も遠くまで行きましたよ。
T:追いかけて?
H:あ、その女の子じゃないけど、男友達が引っ越した先とか。結構遠くまでいきましたね。
T:距離的に言うとどういう距離なんですかね?
  東京から名古屋みたいな? そんな遠くないですよね?
H:そんな遠くないですね。ひとつ県を越えるくらいな。
T:でも、県越えるだけでもねぇ。
H:まあね。
T:相当ですもんね。
  すごい体力。箱根の山を越えたんだと思いますけどもね。
H:天城越え? ねぇ!
T:ですよね。
  この10代のパワーっていうのは、やっぱ凄いですよね?
K:凄いですね。うん。
T:なんなんでしょうねぇ? あとになって思いますけどもねぇ。
K:なんか辛いのが青春だぁ~みたいな。
(笑)
K:そういう部分もちょっとあったりなんか。
T:ちょっと酔う部分もね、あったりなんか。
K:そうなんですよね。
H:有り余ってるんだろね。なんかがね。
T:でも気になるのが、帰りどうしたんでしょうかね?
H:帰りタクシーじゃないですか?
(爆笑)
K:そんなんだったら最初っから新幹線で行くよ(K.A.ZさんがHYDEさんにツッコんだ)
H:そうか。
T:帰りも考えると、凄いパワーですよね。
  千葉県、17歳。
  うちの両親です。もう40過ぎているのにお互いのことを「ちゃん」づけで呼び合っていて、子どもの目を気にせず、毎日いってらっしゃいキスをしています。
H:あらら、すてきじゃない。
T:高校生の娘がいるとは思えないほどラブラブで、友達が遊びに来たときとかむっちゃ恥ずかしいです。
H:それでもねぇ~、息子はちょっと辛いとは思うけどぉ~、でもすごい素敵なことだと思う。
K:そうですよねぇ~。
T:ずっと続いて、恋人関係がね、だいたいね、夫婦になるとね、なんか夫婦っていうのは恋人ではないんだっていうね、人たちもいますけど。
H:いい話が続いちゃったなぁ~。もっとバカバカしいのがいいんだけど。

T:続いて、千葉県。
  僕の友達は今、ある女子にかなり思いを寄せているんですが、あまりにも好き過ぎて、毎晩その子の家の周りをうろうろしているそうです。
  これは、望んでいたタイプでは?
K:女子っていうのが新鮮な響きですよね!
H:これもでも、記憶ありますね。
T:へーーーー!!???
H:毎晩じゃないけど、なんとなくこう、より道して、家に帰る時に。
T:なんでしょうね? あの家を見たくなるっていうの? なんなんでしょうね?
H:なんとなく会えないかなみたいな?
T:そういうことか。K.A.Zさんも?
K:ありましたね。
T:誰しもね。
K:うん、ま、ちょっと時代がね。
H:昔だったらストーカーって呼ばれますよ。
T:時代がかると、ちょっと呼び名がついちゃいですからね。
  で、偶然家から出てきた彼女と会って、話が弾むことを願っているんだそうですが、正直かなり気持ち悪がられていると思います。
H:毎晩はやめようよ。
T:さ、一応ですねこん中から一番のエピソードをお二人に選んでもらいたいんですけど。
H:うんうんうん。
T:お二人好みはなんでしたかね?
  静岡まで行ったとかね?
H:それちょっとワンポイントだねぇ。 あの、いい話だけどね。
T:あと15歳駆け落ち。
H:ん、それもワンポイントだねぇ。
T:お母さんと恋に落ちた熟女キラー。これ入ってない?
(笑)
H:う~ん。
T:家の周りか、両親がいってらっしゃいキス。
H:う~ん、きゃずはどれ?
K:俺はね、静岡まで行ったっていうのが。
H:それにしようか。
K:おれはねぇ・・・・
T:こちらにしたいと思います。こちらにVAMPSのミニタオルプレゼントしたいと思います。おめでとうございます。
  さぁ、VAMPSのお二人が来てくれましたけれども、見事「LOVE ADDICT・愛の中毒選手権」というのをやっていきましたけれども。
H:はい。
T:VAMPSとしてのコンセプトみたいなのはあるんですかね?
  『LOVE ADDICT』という曲にあたって。
H:や、もうその、LIVEを楽しんで、酒を飲みましょうっていう。
T:はい?
K:(笑)酒を呑みましょうっていう!
T:(笑)盛り上がろうぜみたいな?
H:う~ん、酒呑むにはやっぱいいLIVEしないといい酒呑めないですよね?
T:そうっすよね。
H:それのために生きてる。
T:それのために(笑)生きたという。
  歌詞カードを見たんですけども、すごい歌詞がシンプルですよね。本当に、こうシンプルなメッセージを楽しくと言っていいのか分からないんですけど。
H:え、もうどうでもいいんですよ歌詞なんか。
(爆笑)
K:酒が呑めればいい。
H:酒が呑めればいい。
T:(笑)印象に残るお二人の曲になっております。
  『TIME GOSE BY』のほうも、カップリングのタイアップが決まったということなんですが。
H:はい。
T:これ、初めて表に出る話らしんですけど、ジュエリー新ブランドGEREZZA(ジュレッツァ)イメージCMソングとして8月下旬から本人出演が決定と。これはCMに。
H:CMにね。
T:VAMPSが出るということで、こちらもチェックしてもらいたいと思います。

ツアー告知。

  是非とも呑める20歳以上の人は、VAMPS LIVEに行って呑みながら楽しい。
  本当にLIVEをやるためにというLIVEですからね。
  最後にお二人から曲紹介お願いします。

H:はい、LOVE ADDICT。

以上です。お疲れ様でした~。


拍手をありがとうございました。

++ 拍手レス ++

>ゆいろ様
ラジオが聞かれないんですか? ショックですよね。
聴くことができたものは無理しない範囲で、自分の記録用も兼ねて起こしてますので、
よろしかったらどうぞ。
拍手、ありがとうございました。

>nodoka様
いえいえ、その一言で報われます。
ありがとうございました。
関連記事
スポンサーサイト
【2008/07/04 08:13 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
<<スペイン坂ラジオ起こし後半 | ホーム | ラジアン文字起こし>>
コメント

連日の起こしご苦労様です!(最近日参してるヤツ)
H氏の発言に、文字だけでもイチイチ萌ゆるんですけど(爆)

昨夜CSでM-ONつけたらたまたまVAMPS特集(リピート放送かな?)やってたので観ましたよ。
よく聞かれてる“VAMPSになった経緯”について
「けっこんして名前が変わったかんじ」
と言ってらっさった、なんか幼く見えるH氏にまた萌ゆるのでした(笑)
あと、きゃず(笑)さんホント見た目に反した滑舌ですね(笑)
【2008/07/04 23:13】| URL | モト #-[ 編集] |
モト様
私はMーON観られないんですよ。
VAMPSになった経緯、あちらでもこちらでも同じこと聴かれていて、いい加減説明するのも嫌だろうなぁって。
こっちも、もうその質問はいいよって(笑)

幼く見えたり、妖しくみえたり、まるっとおっさんだったりね。
観ていて本当に飽きませんよねー。
【2008/07/05 21:44】| URL | 栄仁 #-[ 編集] |
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://faireal.blog96.fc2.com/tb.php/349-a7b38f29
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。