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DRINK IT DOWN
これはデビメイのためにhydeさんが書き下ろした詩なのだけれども、
この歌詞を読むたびに題名は忘れたんだけどあるB級ホラー映画を思い出す。
内容的にアメリカの映画だったような。

なんて題名だったのかなぁ?
『バタリアン』なんかがやっていたのと同じ頃だったと思うんだけど。

内容は、映画館でホラー映画を見ている一人の女子高生が急に気分が悪くなって、
映画の途中でトイレに駆け込んで、そこでゾンビのような存在に変身してしまう。
ちょうど上映中の映画もそんな内容で、映画の中で映画の話と現実がリアルに一体化してしまう。

で、この映画が『バタリアン』や『ゾンビ』と違うところは、
バタリアンやゾンビはそいつらに食べられたり、噛まれたりすると変化してしまうのに対して、
この映画では恐怖のあまり正気を失ったり、その恐怖に精神的に負けてしまう
醜悪なモノに変化してしまうという設定。

迫りくる衝撃に耐えられず正気を失えば真実が君にも襲いかかる。
誰の中にも暗闇は宿っている。
もちろん君の中にも。

鏡に映る君は本当の君だろうか?
君は本当の自分を鏡に映しているのか?

しかし、たとえその鏡が割れ観たことのない君、闇が本質の君、が現れたとしても、
元来闇とは深く味わうものなのだ。

Drink it down、enjoy the black around, taste the darkness
受け入れ、まとわりつく闇に身を任して味わいつくせ

そうすればソレに勝機を得ることができるはず。


hydeさん、何かのインタで

実は人間のほうが悪魔なんだけど、自分たちを悪魔と思いたくないから普通に生きてる。
周りがヴァンパイアでも、自分もヴァンパイアだから自分がそうだって気づかない。
愚かだなぁ。


みたいなことを言っていましたよね?


で、あのPVの牙剥いてる人、やっぱりゆきさんだったのね!

「コメント配信されてますよ~」というメールをいただいて観てきましたが、
(ラルクさんの)コメントなんてないよ?
2回見直して気づきました。
ねーちゃん、さらっと言いすぎでした。

私はあの唇の下のちょことしたふくらみでゆきさんと判断しましたが、
そんなんでゆきさんだと分った自分キモいと思いました。
こんな私のところにあの「ゆきえろ写真集」が届いたらどんなことになるやら。やれやれ。

あとはPV撮影でヴァンパイア仕様にしてもらったゆきさんを
hydeさんがめっちゃ羨ましがっている裏Vを

HYヲタFA配信せんかーーーー!

「いいなー、いいなー、俺もソレ(牙)つけたいなー」
「hyde君は前やったでしょ。 それにhyde君がやったらオチにも何にもなんないよ」
「んー、じゃ一緒に写真だけ撮ってよ」
「・・・・・・いいよ」

ネ申ノリ気!(そんなのも観てみたい)
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【2008/03/24 23:34 】 | 歌詞とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
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