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写真集
「買ってよかった」と、正直に思った写真集。
締切当日に迷って迷って郵便局に駆け込み振込みしたんだ、そーいえば。
配達日には●川急便のおじさんが、自転車で走っている私にトラック横づけして手渡してくれた。
あぶねーよ。
それより私、外出中なんだけど?
っていうか、よく私だと気付きましたね?
不在通知握りしめて待っているよりかいいんですがね。
これから夕食の買い出しなんですけど....重たいですね。
まぁいいかー。

感想は、お値段に見合っている。
写真集に手数料込13000円も出したんだからこれくらいしてもらわないと、なんて冷静に言ってなんていられませんでした。

買ってよかった。 本当によかった。

一番の収穫は、ゆきさんがまだこの頃ほどよく痩せていて、そしてやたらめったら格好いいこと。
この人普段の写真写りが本当に悪いんだと思った。
写真集が進むごとにゆきさんの身体がどんどん引締まっていくのが分ります。

これはkenちゃんも同様。
もさken → 韓●スターに見事に変身。
変身途中にひつじさんが入っているけど。
hydeさんやてったんは始終あまり変わらない。
けど随所にある萌えショットに腰砕け。
てったんってこんなに可愛い顔だったんだね。
可愛いと常日頃から思ってはいたんだけど、再確認しました。


河●隆●みたいな横顔でギターを弾くてったん。
その上にはてったんの後ろでぼけーっと突っ立ているピンぼけhyde。
一人でテーピングしているゆきさん。誰かに手伝ってもらってよ、そんな難しそうな顔してないでとかなりきゅんとキタ。
その下の歯磨き顔にも。
kenちゃんのへそ出しにゃはにゃは顔、癒される。
メンバー4人のお食事風景。
別嬪二人組の変なストレッチ。
ゆきさんのお食事場面を「ちゃんと喰えよ」とばかりに監視する他メンバー。

お着替えはいたんっ!
この腰の落とし具合といい、角度といい、ぷりっとしたけつといい、あり得ない。
もう、笑いが止まらんねっ!
誰ですか、これ撮ったの?
こんな無防備すぎる姿(しかも後ろ姿ですよ)を晒せる相手なんてったら
......FA。
カメラマンの中にはFAさんの名前はなかったけれど、まさかまた君か?
写真提供FAとか(笑)

SAのhydeさんはどれもおにゃのこ。
特に黒の短パン姿はすっごく可愛い、すっっっごく可愛い!
もう一度言う。すっごぉぉあああく可愛い!!
舌を出した暴威顔のhyde、好きだ。
これが噂の豹柄もんぺか....
空港でのサングラスhydeはやっぱりおにゃのこ。
てったんは全部おにゃのこ。

ぐはぁっ!
てったんにぺったりな猫属が完全甘え切ってるショットには瞬殺されました。
なんだこれ、このてったんだけやたらに男くさい。
背中の猫は、「ふんにゃぁあ~~」と吹き出しつけたくなるくらいな表情で最凶。
甘えてます。甘えてます。幸せ者だてったん。

今朝もう一度この写真を観て、なんだか今度は泣けてきた。
てったんの背中で無邪気に甘え切ってるよなー、hydeさん。
この写真、なんて素敵なんだろう。
頼ったり頼られたり、いつまでもこんな二人でいてねと思った。


そして、私も行っていた長良川「hydeコスなhyde」
の下のゆきさんが超絶色っぽいです。
「ゆきさん色っぽい」と思ったのは初めて。

以上が1及び2のざっとした感想ですが、「THREE」
これはもう「神」です。

特に富士急。別にちくぴがあったからというわけではありません。
メンバーどの写真とっても素晴らしい。
格好いいんです。
いや、写真が素晴らしいのではなくて、この時のメンバーの状態が素晴らしかったんでしょう。
kenちゃんなんかいつのまにやらすっきりしちゃってるし(このままでいたらよかったのに)
てったんの表情はどれもいいし。
hydeさんは言わずもがなだし。
そして、なんといってもゆきさんが圧巻です!
裸族万歳。
挑発する裸ゆっkー、別人だ。
アレとLIVEの最後にファンにふかぶかと頭を垂れてステージはけていく棒きれみたいな人が同一人物なんて思えん。
私、ゆきヲタじゃないんですけど。
どー観ても、カメラマンさんがゆきさんファンだとしか思えないくらいの出来栄えです。

最後、お手手繋ぎな四人組。
ひゃいどさんとゆきさんは煙草の箱越し、てったんとhydeさんは普通ににぎにぎ。
てったんとkenちゃん・・・・・指、絡まってるよ!!!!

ヲーーーイ、えいちゃん戻ってこーい。

それから気づいたこと。
私はhydeさんの斜めないしは横顔のちょっときゅっと絞められた(閉めるとはまた違う)唇に特にエロティシズムを感じるということ。
半開きや舌がれろんと出ているのも好きなんだけど、どうしてなのか。
他メンバーのもよっく観たら、やっぱり他の方たちの唇も締められているほうが好きだ。
私、どうやら唇そのものが好きなようだ。
閉じられている唇が一番形良くみえるからじゃないだろうかという結論。

更に、ヒトの唇というのは皮膚でなく内胚葉、つまり粘膜、消化器系。
だから感覚ももね・・・・ほらね。
好きなはずだ、私が。
じゃ、どうして開かれてる唇より閉じられてるほうが好きなのか。
たぶん、そこからいろいろ想像するのが好きなんだろう。
すでに開けられたり、舐められたりしているものより、
ストイックな中に潜むエロティシズムにわくわくしてんだろう。
私、スケベですから。あ、知ってるよね。

++ レス ++

>モト様

え~~~~、なんと俺様ベース様が?
てったんとそんな交流があったんですねぇ。
だったらMちゃんだって来る可能性はあるんですよねー。
俺様ベース様とMちゃんと揃って来たらえーのに。
モト様、情報ありがとうございます。

>瑞月様

アネモネ、私も「演歌」と思いましたよ(笑)
邦楽が洋楽に劣る・・・・うーん、昔はそんなこと思っていたんですけど、最近は邦楽もなかなかやるよねと思えるようになってきました。
中学生の時にはもう洋楽にかぶれていたんですけど、その時に大学生の兄さんに
「歳いったら邦楽ええなーって思うようになんねん」
と、言われました。
「けっ! そんなことあるかいな」なんて思っていたんですがねー。
日本人はゆとりがない・・・一理あるかな。広義な意味でゆとりがないですよね。
りゃるくさんにおいて、あっちのLIVE、こっちのLIVE。果ては外国まで遠征しなくちゃ気が済まない! というのも、音楽楽しむ上ではゆとりがないんじゃないんだろうかと思います。
自分も含め、音楽の楽しみ方が下手ですよね。


>ぴー様

初めまして。
初カキコミありがとうございまうす。
読売新聞、我が家も読売なんですけど夕刊とってないので知りませんでした。
そんな欄があるんですか。

以下読売より抜粋

『…ボーカル.hydeの起伏の激しい、ドラマチックな歌声を聴かせていく。彼の声は表情の変化も大きく、高音のふるわせ方などは、技巧的とすら感じた。そして要所では、のどが裂けんばかりの絶唱である。彼らはルックスにもサウンドにも、生活感や年齢を感じさせない。現実的には有り得ない所からやってきたグループ、という雰囲気すら漂う。だから、演劇的ステージも似合うし「偽りの楽園」
「神の裁きまで」などという歌詞も違和感なく溶け込んでくる…』


「ルックスやサウンドにも生活感や年齢を感じさせない」
笑!

「現実的にはあり得ないところからやってきたグループ」
爆!!!!

>入口は極めて分りやすく、親しみやすい
確かに詰めが甘いですよね。
ライターさん、今回のだけじゃなくてもっと他の曲も聞いてみたらよかったのに。
そしたらこんなこと絶対書けない。

ぴー様、ありがとうございました。ご丁寧に書き写してくれて、大変だったでしょ?
こちらこそこれからもよろしくです。
また来てください。
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【2008/02/22 11:51 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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