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5月7日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field『これでどうやって来週ヒートアップするんだろう?』
はい、先週は地下に潜っていてIn My Radio Field聴けてません。
で、今週は最初のほう聞きのがしました。

愛が足りないって言うなよ。

てな感じですが、よろしかったら。


My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF
K.A.ZさんのタラタラしたMy Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF
の紹介中でした。

KEN:はい、大型連休中っぽい読み方ありがとうございました。

K.A.Z:うん。

KEN:それでは、今日のOPナンバー行ってみましょう。OBで「Gateway」


Gateway  by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を元気に。
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。


K.A.Z:OBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していきます。今週のお題は、「大型連休ボケを吹き飛ばす一曲」

RIKIJI:今、世間は大型連休中ということで、今日はこのテーマになりました。KENが考えてきてくれたらしいです。

KEN:はい。はい、はい。

RIKIJI:どんな感じですか?

KEN:まぁ、あの~、やる気が出るような曲ということだ思うんですけど、まぁ、是非ぜひ聴いてください。

Do or Die by Super Furry Animals

KEN:お送りしたのはSuper Furry Animals で、「Do or Die」
ちょっと日本語訳にすると「ヤルか死ぬか」


RIKIJI:「ヤルか死ぬか」笑

KEN:まぁ、俺が海の男っていうことで、ちょっと海っぽいのを選んできたわけですけど、どうですか?

RIKIJI:いいんじゃないですか? パンクしてて。

K.A.Z:ねぇ。

KEN:好き? こういうの。

K.A.Z:好きだよ。でも海の割りには白いね?

KEN:笑

RIKIJI:あ、肌が? 確かに白いね。

KEN:あの、海ん中に潜ってることが多いんで。

K.A.Z:あ~、なるほど。

KEN:曲に戻っていいですか? Super Furry Animals、イギリスなんですけど、ま、名前もふざけてるんですよね。
「超フワフワの動物」っていうアレなんだけどね、ものすっごい実は音楽はアルバム毎にいろんなものを試してて、こういうような曲ばっかじゃなくて、テクノ入れたものだったりとか、俺がこのバンドの何が一番好きかって言ったら、アルバムジャケットとかPVがものすっごい可愛いぬいぐるみだったりとか、ユニコーンだったりとか、なんかそういうちょっとメルヘンチックなところがあって、だけど音楽はめっちゃめちゃ最新なことをやってたりとかして、たまにね、ウェールズ出身のバンドなんですけど、ウェールズ語で歌うんですよ。
で、ウェールズ語っていうのは、イギリスの中の一番下の部分がウェールズ。一番上がスコットランドなんだけど、英語じゃなくてちゃんとウェールズ語っていうのがあって、全くイギリス人はわかんないのウェールズ語っていうのは。


K.A.Z:あ、そうなんだ~。

KEN:全然違うの。そういうのにも係わらずウェールズ語でシングル出したりとか。

K.A.Z:ウェールズ語っていうのは初めて聴いたかもしれない。

KEN:いや、ほんとね、読めないくらい。

K.A.Z:そうなんだぁ。

KEN:なんで、そういう結構面白いバンドなんですけど、アルバムとかもめちゃめちゃ良かったりするんで、是非是非聴いて、ベスト盤も出てるんで、聴いたことのない人は入門編の感じでいいんではないでしょうか?

RIKIJI:ありがとうございます。丁寧な説明。

KEN:は~い、どうだったでしょうか? 「大型連休ボケを吹き飛ばす一曲」というお題で選曲してみました。
それでは、次週のお題を発表したいと思います。「ヒートアップする一曲」


RIKIJI:来週のお題は「ヒートアップする一曲」ということで、これはK.A.Zさんが選んできてくれるらしいんですが、どんな感じになりそうですか?

K.A.Z:これはねぇ、ちょっとね、凄いよもう血管切れる感じ。

RIKIJI:おぉ~~

KEN:つかさ、一番ヒートアップしてない人がさ笑
(全リスナーが思ってた) 

K.A.Z:代わりに曲で。

KEN:代わりに曲で。心の中が。

K.A.Z:もうね、みんな多分ノリノリになると思う。

KEN:なるほどぉ~。

K.A.Z:もうね、楽しみだよ。みんなの光景が。へへへっ

RIKIJI:楽しみにしとこ。

K.A.Z:そんな感じでね、次週もお楽しみにしててください。MUSIC GATEのコーナーでした。

KEN:はい、ここで一曲お送りしますが、最近ちょっと毎週やってるんですが、地元宮城県で活動するアーティストを紹介したいと思います。
それではとりあえず、まず、その音源を聴いてください。
ezooで「MY HOME TOWN」



 MY HOME TOWN by ezoo

KEN:仙台のライブハウス、ジャンクボックスで店長をしている板橋 ケイさんが紹介するバンドなんですが、2016年1月に活動を開始。優れた表現力を持つ個々が集まって、音楽を奏でるパフォーマンス集団。
パフォーマンス集団ですよ。
東北を中心に活動しているアコースティックデュオ、秋風センチメンタルを高野 浩二率いる新プロジェクトバンドで、男女混声のヴォーカルが曲を引き立たせるということなんですが、K.A.Zさん、力司さん。


K.A.Z:あの・・・・・のどかだねぇ。

RIKIJI:あの、のどか。凄いハッピーな感じだよね。ハッピーホーム。

K.A.Z:なんかね、凄い力が抜けた感じ。

KEN:それってなに?

K.A.Z:リ・・リラックス?

KEN:なるほど。

K.A.Z:リラックス効果がある。

RIKIJI:なんかさ、この曲がさ、なんか「ハッピーホームタウン」っていうのが歌詞であったじゃん?
で、「MY HOME TOWN」こういう曲調ってことはさ、凄い治安のいい田園調布とかさ、ああいうイメージなのね。


KEN:はいはい、リッチな?

RIKIJI:リッチというか穏やか。

KEN:世田谷。

RIKIJI:もっと明るくって、なんかなんて言うの? わかるかな?

KEN:いや、あれだよね?

RIKIJI:俺のマyホームタウンはやさグレてて不良しかいねぇからさ、だから俺が例えば「MY HOME TOWN」っていう曲を作るとしたらすっげぇドロドロしたのになるでしょ。

KEN:ハードコアになるけど。

K.A.Z:なんかCMとかでやっててもおかしくない。家を買いたくなるような曲。

KEN:全国の不動産屋さん、ezooを・・・

K.A.Z:なんとかハウスみたいなさ。

KEN:幸せな感じになるってことだよね?

K.A.Z:そうそう。

KEN:バンドプロフィールの写真もみんな優しそうな方で。

RIKIJI:そうですね。

KEN:ねぇ、頑張っていただきたいですね。5月5日にはですね、仙台のジャンクボックスで新感覚エンタテイメントイベントをやったそうです。e-Land の第二回を開催、出演されたそうです。とても幸せな雰囲気の中でやったことでしょう。
ezooで「MY HOME TOWN」をお送りしました。


K.A.Z:続いてはOBLIVION POST。ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。
リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTが紹介していきま~~す。


RIKIJI:はい、では早速POSTに届いたお手紙を読みたいと思います。ラジオネーム、カスミンさんからです。

進学のために留学した友人へ

大学院へ進学するため渡米したアスカちゃん。その後お元気でやっていますか?
休みの度に遊んだり、思い立って深夜にフラッと飲みにいったりしていた仲間がいなくなったのでなんだか寂しいです。
でも、夢を追いかけて単身海外へ乗り込んでいった貴女はとても格好いいよ。
私も日本で頑張るのでアスカちゃんも一回りも二回りも大きくなって帰って来てください。
そのうちお休みを取って遊びに行っちゃおうかな?
それでは、また会う日まで。



Sail Away by OBLIVION DUST

RIKIJI:お送りしたのはOBLIVION DUSTで「Sail Away」でした。

KEN:どうでしたか、今週のPOSTに届いた手紙。

K.A.Z:留学してね、一回りも二回りも身体がデカwwww

KEN:いやね、俺もちょっと思ったの。これ、どこに行ったんでしょうね? アメリカだったら・・・

RIKIJI:アメリカ。
(お手紙に「渡米」と書いてありますが、相変わらず聞いてないKENさんですよ)

K.A.Z:あるかもしれないですね。

KEN:アメリカ? アメリカだったら絶対二回りは大きくなってるかもしれない。ハンバーガー、美味しいもん!
俺もだってねぇ、初めてOBLIVION DUSTでロスに行った時に、戻ってきたときに三回りくらい大きくなって、1枚目のシングル俺プクプクだもんね。


K.A.Z:ふふふっ

KEN:裏ジャケ。まぁでもあれですね、俺もちょっとこういうの実はちょっとわかるというか、知らない国に行ってやるっていうのは、結構やっぱ・・・

K.A.Z:KENもそうだもんね。ある意味そうだよね。

KEN:俺も誰も知らないでお金もなくて来たから。

K.A.Z:そうだよね。イギリスから日本に来たんだもんね。

KEN:なんで、まぁほんとに頑張ってもらいたいですね、こういう人は。特に日本から海外に行って語学を勉強するとか、そういうのをするっていうのは凄い勇気が必要だと思う、初め。
あと、家庭にもよると思うけど、親もやっぱ心配するし、日本みたいに治安が安全じゃなかったりする国とかも凄い心配すると思うので、かなりの勇気が必要だと思うので、あぁもうめっちゃリスペクトですよ。


RIKIJI:なにポンポンって? 胸を叩いて笑

K.A.Z:ねぇ、そうだよねぇ。KENも最初日本に来たとき、難しい言葉とかもわかんなかったもんねぇ。

RIKIJI:今もわかんないでしょ?笑

K.A.Z:そっか笑

KEN:俺、初めて誰かと待ち合わせをしたときにですね、その時まだ携帯電話とかなかったから、時間どおりに言われて電車もどんくらい掛るのかわかんないから凄い早く着いたんですよ。30分くらい。
時間潰さないといけないと思ってコンビニに入ったの。で、コンビニに初めて入った時に、立ち読みしてんの外から見えたの。じゃ、俺も立ち読みしよ~とか思って入った瞬間、店員さんがおっきな声で「いらっしゃいませっ!」って言うわけ、プレッシャーに感じて3千円くらいのもの買っちゃって。なんか買わないといけないんだと思って。
で、待ち合わせ場所にそのいっぱい持って、「なにしてんの?」みたいな感じに言われて。「いや、なんか買わないといけないのかなと思って」って。


RIKIJI:あ~、知らなかった?

KEN:知らなかったから。だからそういうちっちゃいこともやっぱりあったりするから、はい、あの(ポンポン)リスペクト!

K.A.Z:はい、そんな感じでね、リスペクトですよ。リスペクト。
OBLIVION POSTのこーなーでは、あなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。


KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。あっという間にエンディングなんでが、ここでお知らせです。
来週、5月14日のOBLIVION DUSTのIn My Radio Fieldは、特別番組のため放送時間が変わります。
5月14日、午後8時からの放送となりますので、ご飯を早めに食べて、ご飯食べながらでもいいんですけど、8時からスタートなので、お・き・き・の・が・し・な・く。お願いします。


RIKIJI:ご飯は食べないほうがいいぜ!

KEN:なんで?

RIKIJI:ご飯粒とか笑いで吹き飛ばしちゃうから。目の前にいる人とかの顔にご飯粒・・

KEN:物凄いハードル上げてきましたよ笑

RIKIJI:だから、ご飯食べながら聴く人は気を付けてください。

K.A.Z:8時だからね。全員集合!で

KEN:そうなの? 6時じゃないんだアレ?

K.A.Z:そうです。8時です。

KEN:あ~、なるほど。

K.A.Z:そうなんです。

KEN:8時、全員集合。

RIKIJI:8時だよ!ね。なに? そんな嬉しそうに。

KEN:いや、わかんないけど。力司さん、告知をお願いしてもいいですか?

RIKIJI:はい、わかりました。じゃあですね、みなさん大型連休中だと思いますけど、そのですね、大型連休ボケも吹き飛ばすOBLIVION DUSTのライブツアーがですね、8月9日仙台ダーウィンというところでライブをやるんですが、そのチケットの一般発売が5月14日にあります。皆さん、買ってください! そんだけなんですが。

KEN:はい、お願いしま~す。

RIKIJI:なんかある?

KEN:いや、めっちゃ格好いいライブやるんで。お願いします。

RIKIJI:8月9日、仙台ダーウィンです。

K.A.Z:番組ではみな・・笑・・・皆さんからのメッセージをお待ちしています。

KEN:来週さ、K.A.Zがヒートアップの曲を選んでこないといけないのね。

K.A.Z:うん。

KEN:ちょっと心配になってきちゃった、今。大丈夫?

K.A.Z:だいじょうぶでしょぉ~~。

KEN:笑 オッケー、わかりました。来週、ヒートアップっていうテーマでいきたいと思うので。

K.A.Z:はい。

KEN:In My Radio Field。ここまでのお相手は、OBLIVION DUSTのヴォーカルのKENと。

K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースの力司でした。それでは皆さん、また来週午後の8時にお会いしましょう。
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【2016/05/08 21:51 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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