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4月23日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field『K.A.Zさんお気にのクラフトビール BLUE MOON!』
K.A.Zさんの大ファンのフォロワーさんがプロデュースしているBLUE MOONというクラフトビールのことをK.A.Zさんが「あの味が好き」と言ってましたね!!!
聴いてたかなぁ?
忙しい人だからラジオはチェックできてないかな?

このBLUE MOONをK.A.Zさんに飲んでもらうことが彼女の夢のひとつでもあったし、VAMPSのライブパンフレットにBLUE MOONを持つHYDEさんの写真が掲載されていたので、K.A.Zさんも飲んでくれていたら嬉しいとおっしゃってましたが・・・・・

おめでとうーー!! 
K.A.Zさん直々のお言葉、いただけましたよーーーー!!!

ということで、よろしかったら(少々興奮気味)

n My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF



K.A.Z:だんだん・・・あったかくなってきましたねぇ。こんな日はビールを飲みながら・・ラジオを楽しむ・・なんてのは・・・・・いかがでしょうか?
それでは、きょう~も始めましょう。


KEN:番組をお聴きの皆さん、こんばんわ。OBLIVION DUSTのヴォーカルのKEN LLOYDです。

K.A.Z:ギターのK.A.Zです。

RIKIJI:ベースの力司です。今日もよろしくお願いします。

KEN:K.A.Zさん!

K.A.Z:はい。

KEN:イントロが笑 もうね笑

K.A.Z:尺取りすぎ?
(自分でわかってるんですね)

KEN:そ~だよ! もう終わっちゃうよ番組ぃ!

K.A.Z:ほんとぉ~?

KEN:ビールを飲みながらっていうより何? 緑茶?を飲みながらのほうが合ってる声でしたけど。
毎週土曜日のこの時間、太鼓と音楽をお届けするOBLIVION DUSTのIn My Radio Field。


RIKIJI:それは、今のはヒントだな。

KEN:今のはヒントです。

RIKIJI:なんで太鼓かと言うと・・・・

KEN:今日、スペシャルゲストがいるんですよ。

K.A.Z:スペシャル?

KEN:笑 あの・・・・プチスペシャルゲスト。

RIKIJI:まぁまぁ・・・・まぁまぁな感じの。

有松:そこそこの。

K.A.Z:あ!

KEN:今のでまたヒントがでましたよ。

RIKIJI:自己紹介、お願いしていいですか?

有松:こんばんわ~~。有松です。

KEN:やらしいぃ~なぁ~~。なんなのもう。

有松:相変わらずやらしい?

KEN:え~、OBLIVION DUSTでドラムを叩いてる有松。

RIKIJI:あと、K.A.ZさんがやっているロックユニットVAMPSでもドラムを叩いている有松。

KEN:あと、特撮でも・・ドラムを叩いている有松です。

RIKIJI:よろしくお願いします。

有松:よろしくお願いします。

KEN:通称"アーリー″ね。

有松:通称アーリーです。

KEN:あぁもうやらしぃなぁ~。

有松:相変わらずやらしい?

K.A.Z:今はなし・・・・・(以下宇宙語により聞き取れませんでした)
さて、今週も始まりました。今日は地ビールの日ということなんですが、クラフトビールとか好きですか?

RIKIJI:有松君、有松君はAL

有松:AL系好きだね。あの、濃いね、濃い。

K.A.Z:あとさ、白っぽいやつあるじゃん?

RIKIJI:あ、ホワイト・・・

有松:あ~~、とか? ベルギーとかね。

K.A.Z:そうそうそう。

有松:ホワイトベルとか。

RIKIJI:あ~、やらしいなぁ。それはね、なんかやらしい。

K.A.Z:あの~、ブルームーンとかも好き。あの味。なんか、お洒落だよね。

有松:アメリカ行くとね。よく、あるよね。

K.A.Z:ねぇ、あるよね。

RIKIJI:マセールとかね。

KEN:これね、今ね、完全にこの3人だけが大学生のノリでね、リスナーが聴いてるんでね、そこちょっと気を付けてください。
メールの案内をしていただいていいですか?


RIKIJI:はい、じゃあですね、番組では皆さんからのメッセージをお待ちしております。

KEN:はい、それでは早速今日のOPナンバーに行ってみたいんですけど、ここは、ゲストのアーリーさんにちょっとやらしく紹介していただきたいなと。

RIKIJI:お願いします。

有松:え~、OBLIVION DUSTで 「とぅるぁすとぅ」


TRUST by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を・・・元気に。
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。


RIKIJI:さぁ、MUSIC GATEのコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介を紹介していきます。
今週のお題は、ゲストの有松君に叫んでいただきましょう。お願いします。


有松:ビールが飲みたくなる一曲ぅ~~~~

KEN:はい、え~、「地ビールの日」ということで・・

有松:なんで笑ってんだよ?

KEN:いやいや、笑うでしょ!

RIKIJI:アレでしょ? なんかテレビのやつでしょ?

有松:いやわかんない笑

KEN:「地ビールの日」ということで、今日はこのテーマなんですね、「ビールが飲みたくなる一曲」
今のアーリーの紹介だと既にもうビールいっぱい、たうさん飲んだような人の紹介になってましたけど。


RIKIJI:飲んじゃいたいよね。

KEN:今日は誰ですか? 選曲は。

K.A.Z:はい。

KEN:K.A.Zさん。

K.A.Z:そうですね。

KEN:「ビールを飲みたくなる一曲」

K.A.Z:そうなんですよ。絶対これは飲みたくなりますよ。

KEN:先週僕が言いましたもんね。ビールが好きじゃない人でさえもビールを飲みたくなるような一曲を期待してますよと。

K.A.Z:絶対これ飲みたくなる!

RIKIJI:期待してていいですか?

KEN:皆さんも、みんなが冷蔵庫に行く時間をちょっと。

K.A.Z:あぁ、そうね。

KEN:トコトコトコトコトコ・・・・・ガチャっと(冷蔵庫の扉を)開けました。

RIKIJI:はい、取りました。プッシュー!

KEN:お! K.A.Zさん、お願いします!

(なんだこの可愛い人たち)

K.A.Z:ジプシー・キングスで「Volare」


Volare by Gipsy Kings

K.A.Z:お送りしたのはジプシー・キングスで「Volare」でした。

KEN:えぇー? ほんとぉー?

K.A.Z:これさぁ、だって絶対飲みたくなるでしょぉ?

KEN:今飲みたくなったぁ?

有松:飲んでるもん、だって。

KEN:笑 力司は?

RIKIJI:飲みたくなった、もちろん。

KEN:なった?

K.A.Z:めっちゃさ、ハッピーな曲じゃん、これ。

KEN:いや、ハッピーだけど、これなんか俺ん中ではテキーラっぽくない?

RIKIJI:あ、これねぇ、KENはわかんないかもしれないけどね、日本のテレビでビールのCMで使われた曲なんだよ。

KEN:駄目でしょそれ! ズルでしょそれはーー!! それは・・・・え?そうなの?

RIKIJI:そうだよ。有名な曲だよ。これたぶん日本の人たちはね、みんなこれを聴くとビールが飲みたくなる。

K.A.Z:ねぇ。

KEN:全然考えないで選んできたでしょー?

K.A.Z:喉、乾くような感じじゃない? この音楽聴いてると。ねぇ、燦々と日が照って。

有松:はい、じゃ、飲むよ! ・・・・はい、かんぱーい!

KEN:チャラいチャラい笑 横にチャラいのがいるwww いるいるこういうの笑
ちなみに今日ゲストのアーリーさん。


有松:はい。

KEN:家とかでは飲むんですか?

有松:飲むねぇ。ビールはねぇ、大好きだから飲みますね。

KEN:例えばなに? リハが終わって、戻って・・・

有松:家に戻ってプシュッ!

KEN:え? 力司は? 家とかでは?

RIKIJI:飲むよ。もう、スゲェ量飲むよ。

K.A.Z:え? ずっとビール?

RIKIJI:あぁでも、大体平均は500mmの缶があるじゃない? あれを3本か4本飲んでから、焼酎に行くの毎日。

K.A.Z:そんな飲むんだぁ~。

KEN:K.A.Zは? 家で?

K.A.Z:家で飲んでも500飲みきれないかなぁ? 490くらいまで飲めるかな。

KEN:全然飲んでないじゃん。それ炭酸が抜けてるから飲まないっていう?笑

有松:最後の10、最後の10がね。

K.A.Z:最後の10がね、大事なんです。

KEN:たぶん日本のサラリーマンとかはね、みんな仕事終わってやっぱみんな飲んだりすると思うので。

RIKIJI:楽しそうだよね。繁華街とか行ってね。

K.A.Z:ビアガーデンでもね、季節とかいいよね~。

RIKIJI:あれじゃん? 会社のね、女性たちと一緒に飲んだり・・・

KEN:もう目がね、目が笑

RIKIJI:すっげぇ楽しそう。俺もうそれしか期待していない。

KEN:アーリーはビアガーデンでもし乾杯するととしたらどういう風に乾杯します?

有松:ゲンチャウェ~~イ!

KEN:あははーチャラ~~い、チャラ~~い。

K.A.Z:は~い、如何でしたでしょうか? 「ビールが飲みたくなる一曲」というお題で選曲してみました。
それでは、次週のお題を発表したいと思います。「読書がしたくなる一曲」


KEN:来週のお題は、急にビールから真面目な方に行きますね。「読書がしたくなる一曲」ということで、こちらは?

RIKIJI:俺です。力司が。

KEN:力司さん。え~~、お酒飲んだり、本読んだり大変ですね。

RIKIJI:そうなのよぉ~~。俺ねぇ、本、結構読んでるんですよ。

K.A.Z:読んでるよねぇ。

RIKIJI:俺結構、本、小説読むのが好き。

K.A.Z:たまに逆さになってない?

RIKIJI:読んでる振りをして中でなんか、エッチな写真とか観てるかもしれないけど。好きなんですよ。

K.A.Z:ねぇ、よく読んでるよねぇ。

RIKIJI:これは結構・・・なや・・・悩みますね。

KEN:これ、難しテーマですね。この難しいお題を力司さん。

RIKIJI:はい、次週、持ってきますので、お楽しみに。以上、MUSIC GATEのコーナーでした。

KEN:はい、ここで一曲お送りしますが、またこの時間になってまいりました。地元宮城県で活動するアーティストを紹介したいと思います。
それでは早速聴いてください。 e:cho(エコー)で「マイユニヴァース」


KEN:仙台のライブハウスHookで店長をしているテラシマノボルさんが紹介するバンド、2003年に結成し、2012年に現体制になった女性ヴォーカル サブライム・ロックバンド。
テクニカルで盤石のバック陣にアグレッシブでありながらも要所要所でしっかり聴かせるHarukaのパワフルなヴォーカル。
各々が影響を受けた音楽をEchoという形にした楽曲はどれも珠玉の作品・・・・ということですが、メンバー3人共、どうでしょうか? まずはK.A.Zさん?


K.A.Z:なんかね、タイアップとかで流れててもおかしくないような感じの・・・

RIKIJI:大人な。

K.A.Z:うん。

RIKIJI:音楽とは違うんですが、この「サブライム・ロックバンド」。モットーがJロック業界に真正面から斬り込んでいくっていうのがモットーらしくってこのバンド。

有松:なるほど。

RIKIJI:だからこれは、斬り込んで発生した時にサブライム・ロックになって、その前は斬り込むから、侍’s ロックみたいな感じのほうが格好いいんじゃないかって。

KEN:上手い!

RIKIJI:俺は・・・・思います。その、達成してから「あいつらサブライム・ロックだぜ」って言われるほうが格好いいんじゃねぇかなって、個人的に思います。

有松:なるほどねぇ~~。

KEN:アー写・・・・みんなもうちょっと笑顔のほうがいいな。
音楽がちょっと結構キャッチーでアップなので、ポップっていう感じなので、いただいているアー写だとね、ものすごぉ~くダークなイメージが強くなってしまうので、もっと音楽を表すようなアー写があれば。ま、音楽は全く関係ないんですけどね。
そんなe:choは5月26日に仙台Hookでライブがあるそうです。こういう多分、ポップな曲がいっぱい流れるんじゃないでしょうか。
5月26日、仙台Hookでライブです。e:choで「マイユニバース」をお送りしました。


OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。

RIKIJI:はい、続いてはOBLIVION POSTのコーナーです。ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、または誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTが紹介していきます。

K.A.Z:では早速。

ラジオネーム、オレンジポコさん。
結婚した友人のアキへ
ご結婚おめでとう。
どんな時でも自分のことより人のことを優先する優しくて、しっかり者のアキ。
それゆえに人間関係や仕事、そして恋愛でも沢山苦労をしてきたよね。
しかし遂に、貴方が最愛の人と結ばれる時がきたなんて、
あまりの嬉しさにこっそり涙が出てきちゃったよ。
これからもず~とずっと末永く幸せでいてくださいね。
そして、旦那様の次でいいからたまには構ってね。
本当におめでとう。



Lullaby by OBLIVION DUST

K.A.Z:お送りしたのはOBLIVION DUSTで「Lullaby」でした。

KEN:どうでした? 今週のポストに届いた手紙。

RIKIJI:どうですか?

有松:泣けてくるねぇ。いやぁ~、ええ話や。

K.A.Z:聞いてた?

有松:聞いてたよ。

K.A.Z:ほんと? なんか鼻提灯が・・・ぷぅ~~って脹れてた。

有松:笑 いい話だね。

KEN:いい話なんだ。なるほどなるほど。まぁ、いい話ですよね、ほんと。
親友が友達に今までありがとうと。うん、アキさん、おめでとうございます。


RIKIJI:オレンジポコさんもアキさんに構ってもらってください。
OBLIVION POSTのコーナーでは、あなたから明日の自分に言ってやりたい、または誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。


KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。あっという間にエンディングですが、今日はですね、OBLIVION DUSTでもドラムを叩いてて、VAMPSでもドラム叩いてて、特撮でもドラム叩いてる有松君に、通称アーリーに来てもらったわけですけど、来週も来てくれるよね?

有松:これ「いいとも」みたいな感じ?

KEN:そうそう笑

RIKIJI:まぁ、来週のラジオの前もスタジオだから。

KEN:来週、是非みなさん聴いてアーリーが登場するかどうかお楽しみということで。

RIKIJI:そうだね。

KEN:はい、そんな感じなんですけど、告知のほう、力司さん。

RIKIJI:はい、じゃOBLIVION DUSTのライブ情報をここでお送りしたいと思います。
OBLIVION DUSTのギターのK.A.Z、隣にいます。あの、VAMPSという名のロックユニット、このVANMPS LIVE 2016 ZEPP福岡 THE FINAL PARTYというのがありまして、これは福岡でありますね。2016年5月6日(金)・7日(土)、OBLIVION DUSTの参戦が決定しました。OBLIVION DUSTが出演するのは5月7日の土曜日、オールナイトイベントの第二部です。
オールナイトイベントと言ってもですね、OBLIVION DUSTが出るのがお昼の時間帯です。オープンが13:30、スタートが14時からです。よろしくお願いします。
それでですね、OBLIVION DUSTはツアーを行います。Dirty Heat Tour 2016、仙台は8月9日、darwinというライブハウスでやります。
詳しくはオフィシャルホームページで。よろしくお願いします。

ここでIn My Radio Fieldが放送されている宮城県の地域情報をひとつご紹介します。
大和(たいわ)町が舞台になった江戸時代の仙台藩吉岡宿であった実話を実写化した映画、『殿、利息でござる』
こちらの映画が5月7日土曜日から宮城県で先行上映がスタート。また、5月14日土曜日から全国でロードショーがスタートします。大和町で映画のチケットを購入すると割引特典があります。詳しくは、プロジェクトウサミ、0120 712 207までお問い合わせください。
毎日午前9時から夕方6時まで。本日に限り、この後夜8時まで受け付けています。


K.A.Z:番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。
皆さんの投稿をお待ちしておりま~~~~~~~~~~す。


KEN:はい、来週のテーマはですね、力司が選曲してくるわけですけど。

RIKIJI:はい、「読書がしたくなる一曲」

KEN:かなり難しテーマなのでちょっとそれも期待しますね。
もしかしたらアーリーがまた戻ってきてくれるということで・・・


有松:調子いい?

RIKIJI:いいじゃん? いつも調子いいじゃん?
あの、いい意味でも悪い意味でも調子いいじゃん!


有松:いいよね!? いいよね!?

KEN:それではIn My Radio Field。ここまでのお相手は、OBLIVION DUSTのヴォーカルのKENと。

K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースの力司と。

有松:ドラムの有松でお送りしました!

RIKIJI:それでは皆さん、来週のこの時間に。


以上、OBLIVION DUSTと調子いい有松のIn My Radio Fieldでした。
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【2016/04/24 21:35 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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