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4月9日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field『ムーディとデイドリーマーとデジタル』
引き続き、ためこんだオブリさんラジオです。
先週の分ですね。
先週、お通夜と本葬の手伝いで地元に行ってたもので、すみません。
今週はもうちょっとかかります。

あ、最初のところ少し切れてました。

そんなんでよろしかったら。

In My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF


九州方面の地震が大変な被害となっています。
一度にすべてが元通りになることはありません。
失ったままのものもあります。
そして一つずつ、一歩ずつと進んでいくことしかできません。
遅々として一向に前進できないように感じるかもしれません。
しかし、進みをやめない限り、それが近道でもあるのです。




KEN:台本読んでよ。

RIKIJI:どれ?

KEN:今日、もう「発信します」って書いてあるからさ。

RIKIJI:あ~。ちょっとしか(台本)読んでないんで。

KEN:笑 なるほどね。

RIKIJI:なんかさ、これさ、「ドライブに行こうぜ」とかさ、○○しようぜって言葉では言わないじゃん。
「○○だぜ」って文章では書くけど、言う奴いる? 「ドライブ行こうぜ」って言わないよ。


KEN:いや、だからそれを聴きたい笑 発信しよう!

RIKIJI:あ~、なんだかさぁ・・・・・嫌だね。 そこは逆らって行きたい。

(なんとなく照れる力司さんくそキュン♡)

KEN:はい、わかりました。毎週土曜日のこの時間、四駆と音楽をお届けするOBLIVION DUSTのIn My Radio Field。

RIKIJI:そうなの? さて、今週も始まりましたが、今日は語呂合わせで4月9日、四駆の日です。
これはもう勝手に多分番組ディレクターが考えたっていう四駆の日。


KEN:はい、毎週番組を聴いてる方は多分、メンバー結構適当だなって思ってるかもしれないですけど、結構番組のスタッフも適当ですよね?

RIKIJI:まぁねぇ、ここで言っちゃいけないけどね。相当適当な奴らが集まってるよね。

KEN:今日は車がテーマになるということだと思うんですけどね、車、K.A.Zも大好き?

K.A.Z:好きですよ。四駆ですよ。

RIKIJI:あの、K.A.Zさんの車四駆じゃん。

KEN:あ、そう? なんか僕のねぇ、K.A.Zのイメージは、いつもねぇ、東京にはねぇ、東京の道にはでっかすぎる車を買ってるイメージ。

RIKIJI:そう、いつもデカいよねぇ。

K.A.Z:あ~、なるほどねぇ。

KEN:ほんと、エコじゃないわけじゃないけど、ガソリン代が凄そうな車。

K.A.Z:そうだねぇ、なんかねぇ、アメリカの車とかそういうの好きだったね。だから、なんか恰好いいなと思うのが、どうしてもそちらだからねぇ。
でもこう、山とかね、結構冬山に行ったりするから、やっぱり四駆がいいなぁと思って。


KEN:じゃ、今日ぴったしの日じゃないですか。

RIKIJI:じゃ、K.A.Zさん全部進行お願いしますよ、四駆の日。

K.A.Z:おぉ~しっ!



RIKIJI:おぉ~しとかって笑 行きますか?

K.A.Z:じゃ、発信しようか?

RIKIJI:じゃ、早速仕切りをお願いします!

K.A.Z:はい、今日は「四駆の日」ということでね、えっとぉ・・・・番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。

KEN:はい、じゃ早速今日のOPナンバーに行ってみましょう。これもなんかドライブに合いそうな曲ですね。
はい、聴いてください。OBLIVION DUSTで「LUCKY #10」


LUCKY #10 by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を元気に。
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。


K.A.Z:さぁ、MUSIC GATEのコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していきます。
今週のお題は、「ドライブがしたくなる一曲~~~~~~」
「四駆の日」ということで今日はこのテーマですが、今日は誰の選曲ですか?


RIKIJI:わたくしです。

K.A.Z:力司さんですか?

RIKIJI:はい、そうなりますね。先週言ってたじゃないですか。来週は力司だって。

K.A.Z:言ってましたねぇ~。

KEN:楽しみにしてましたよ。

RIKIJI:なんか俺が選ぶのって、結構軽快なほんと、ハイウェイぶっ飛ばすぜぇっぽいかなぁというのがたぶんみんなの想像かと思うんですけど、ライヴがしたくなる一曲っていうのが。
でも今回はちょっとね趣向を変えて、何ていうのかな? 雨の日に、うーん例えば、恋人とちょっと喧嘩をして・・・


KEN:もうね、「雨の日」って言った時点でもう既にやらしい感じが。

RIKIJI:まぁ、これから掛けるんだけど皆さん想像してもらいたいのが、雨の日にちょっと恋人と喧嘩をして一人で家を飛び出してとか、例えばあと、どっかドライブに行ったんだけど、別れた後雨の日に一人で帰るんで、そんなイメージの曲。

KEN:あ、思ったよりも切ない感じ?

RIKIJI:切ない、うんあぁ、男の哀愁っぽい感じかなぁ。

KEN:なるほどぉ。

RIKIJI:なんか、「ほっといてくれ」みたいな。そんな感じでちょっと選んでみました。聴いてください。


GETAWAY CAR by Audioslave

RIKIJI:お送りしたのはAudioslaveで「GETAWAY CAR」でした。どうですかね?

KEN:あのぉ、今ずっと曲を聴きながら、信号で、例えば俺が車を運転してて、ぱって横を見たら、力司が目をつぶってちょっと首をゆ~っくりノッて・・・・そういう画を想像した。
よくいるでしょ? 信号待ちしてるとさ、みんな見られてると思ってないじゃん? めっちゃ大合唱してる奴いるじゃん?


RIKIJI:信号で停止線で待ったときとかね。

KEN:そこでさっき男の哀愁って言ってたじゃん? 今力司がずっと大合唱をしてる。

RIKIJI:大合唱はしてないと思う笑

K.A.Z:号泣してたりしてww

RIKIJI:「GETAWAY CAR」ってなんて言うの? 「逃走車」って意味なんだけどさ。

KEN:ここは俺ちょっと文句がある。いやだって、逃走車がこんなゆったりした曲、絶対捕まるでしょ。

RIKIJI:いやだから、なんか、いろいろあったんじゃないの?

KEN:あ、相方が撃たれたとか。なるほどね。いいねっ。

RIKIJI:そうそうそう。でも一人で俺はこれから逃げてかなきゃいけない。

KEN:で、彼女のところに着いたら、もう警察がそこにいてって、これ『HEAT』じゃねーかよ!

RIKIJI:俺たちロマンチストだねぇ。ほんとに。

KEN:想像力が豊かだよ。

RIKIJI:まぁ、だからミュージシャンやってるんだけど。

KEN:まぁでも、夜の雨っていう感じは凄いわかりました。なんか雨っぽい。

RIKIJI:雨っぽいでしょ? ワイパーとか・・似合う。

K.A.Z:わかるわかる。なんか力司、こういうテンポが好きな印象があるなぁ。

KEN:あ、ある?

RIKIJI:あ、俺結構ゆっくり好きっすねぇ。

K.A.Z:ムーディなやつ。

KEN:じゃ、これからムーディ力司って呼ぶ。

RIKIJI:なんかコメディアンみたいじゃん。やめてくんねーかな。

KEN:どうだったてしょうか? 今週は「ドライブがしたくなる一曲」ということで、Audioslaveで「GETAWAY CAR」、力司が選んでくれました。
それでは次週のお題を発表したいと思います。「コメディな一曲」


K.A.Z:来週のお題は「コメディな一曲」ということで、こちらはね、KENに選曲してもらおうと思っております。

KEN:あの、一応僕の順番になっているんですけど、早速ムーディ力司に選んでもらったほうがいいような気がしなくもないんだけど笑

K.A.Z:ね、コメディKENから。

RIKIJI:俺がさぁ、「ムーディ力司」だったら、KENはあれだよ。「デイドリーマーKEN」だよ。

KEN:あー、嫌いじゃないよ! 嫌いじゃない。しかもムーディとデイドリーマーあんま変わんないしみたいな。

RIKIJI:夢見がちな少年たちがお送りしているこのラジオ。どうでしょうか?

KEN:番組の感想になっちゃう。はい、来週は「コメディな一曲」ということでですね、僕も既に「あ、これかな?」っていう曲はあるので、それを楽しみにしててください。
そしてですね、ここで一曲お送りするんですけど、地元宮城県で活動するアーティストを紹介したいと思います。
早速聴いてもらいましょう。Story OF Hopeで「FOREVER」



FOREVER by Story OF Hope

KEN:仙台のライブハウスMACANAで代表している佐藤岳史さんが紹介するバンド、2013年仙台市で結成された女性ヴォーカル、ラウドロックスクリームバンド、東日本大震災で被災した経験を持つメンバーが多く在籍し、音楽を通して幸せを伝えるという意味合いを込めた、幸福摸索クリーモを継承ということですが、5月2日には仙台MACANAでアリシアリリースツアー2016ファイナルもさえているそうですが、どうでしょう皆さん?

RIKIJI:いいんじゃないですか? あの、わかりやすいと思います。幸福模索スクリーモっていうちゃんと幸福を摸索してる、ちゃんと見つけてる、スクリーモっていうので、ちゃんとそういうテーマがあるのが嬉しい。
スクリーモって最近のバンドで多いけど、なんかよくわかんないスクリーモが多い。怒りなのか悲しみなのか全然わからなくて、いきなりなんか凄いポップなメロディアスなやつやってんのにヴォーーとか言い始めて、何やってんだこいつらみたいなのが多いから、ちゃんとこうやってテーマがあるスクリーモっていうのは、俺はいいなぁと思います。


KEN:なるほど。あの~、女性ヴォーカルっていうのもいいですよね。

K.A.Z:そうですよね。

RIKIJI:あと俺がもう一個気になったのが、女性ヴォーカルラウドロックスクリーモバンドってちょっと長くねぇか? もうちょっと短くしたほうが説明しやすいのにって思っちゃうんだけど、どうなんでしょうか? 俺だけかな? そんなの気にしてんの。

KEN:うん、力司だけだと思う。

RIKIJI:なんかKENが説明してる時になげぇなって。

KEN:多分、俺の読み方が下手だったんだろうな。

K.A.Z:なんかさ、いろんなラウドロックだけだったらまだわかるんだけどさ、いろいろ付いてくるとさ、とにかく音楽聴かないとわかんないよね。

KEN:まぁね。

K.A.Z:だから、ほんとにラウドロックとかいうそういう括りでいいと思うんだけど、最近はさ、言葉にしても細分化しようとしてるようなさ。なんか、あんまりソコじゃなくていいんじゃないかな?って、勝手に思うんですけどね。

KEN:まぁでも、このバンドとはちょっと関係ないけどね。

K.A.Z:そうですね。

KEN:このバンド、Story OF Hope、5月2日、仙台MACANAです。FOREVERをお送りしました。

RIKIJI:はい、続いてはOBLIVION POSTのコーナーです。
ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、若しくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。
リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTが紹介していきます。


KEN:では早速。
ラジオネーム、スベルスタースタローナさんからです。
あの時のお姉さんへ。
数年前のこと、勤務先を出たらなんと外は激しい雨。
傘がない私はそのまま外へ走り出しました。
しかし、そんな時に限って信号が赤で進めない事態に。
雨宿りする場所も無かったので仕方なくそのまま信号が変わるのを待っていました。
すると突然、雨が上がった?と思って見上げると、頭の上には傘が。
驚いて後ろを振り返るとトレンチコートを着たお姉さんが、私を傘に入れてくれていたのです。
その女性は「信号待ちの間だけでも濡れないほうがいいですよね?」と言って、
にっこり微笑んでくれました。
その後、丁寧にお礼を申し上げて、別々の方向に別れました。
あの時のお姉さん、ありがとうございました。
涙が出そうなくらい嬉しかったです。



TRUST by OBLIVION DUST

RIKIJI:お送りしたのはOBLIVION DUSTで「TRUST」でした。

KEN:え~、どうでした?

RIKIJI:これ、女性かなぁ?

KEN:女性だと思うよ。女性が女性に。

RIKIJI:そっか。残念。

K.A.Z:心が温まる・・・お話ですねぇ。

KEN:雨なのに。

K.A.Z:そうだねぇ。

KEN:え、なに? 何が残念なの力司?

RIKIJI:男の人だったらそっからさ・・・、あ、連絡先聞いとけばよかったとか、そういうのがあるじゃん。

KEN:これでもさ、男の人が傘に入れ・・・例えばスベルスターさんがね、雨でびしょびしょになってます。で、後ろから傘入れる・・・「え?なにこれ?」って後ろパッと見たら、「信号待ちの間だけでも濡れないほうがいいですよねぇ~~」(変態くさく)っとか言われたらさぁ、逃げない?普通。俺だったらスゲェ嫌だけどね。俺、男でも嫌だよ。

RIKIJI:俺ちょっと自慢してもいいかな? 俺一回あるんだけど、自宅に帰る時に雨が降ってたから、傘をさしてあと数十メートルで自宅ってところで、前から女の人が濡れてたのね。その人は傘を持って出掛けなかったから、で、そのままあげちゃった。
「傘使っていいですよ。もう家すぐそこだから」って。


KEN:おっ! 格好いい・・・

RIKIJI:あげちゃった。俺、傘あげちゃったんだよね。知らない女の人に。

KEN:その後はぁ? その後ちょっと濡れたでしょ?

RIKIJI:うん、でもすぐだから。

KEN:でもねあの、日本では実はあんまりないんだけど、イギリスとかね、結構実はこういうことがあるんですよ。素敵ですよね、でもこういうの。
もう一回力司、言いたいこと言っとく?


RIKIJI:言っていい? 「俺、女性に傘、あげちゃったんだよね」
(エコーかかってます)

KEN:笑 はい、スベルスターシタローナさん、メールよりも力司が乗っ取ったっていうアレかもしれませんけど。

RIKIJI:すみません。ごめんなさい。

KEN:あの時のお姉さんへ、ありがとうございますということで。

K.A.Z:OBLIVION POSTのコーナーでしたぁ~~~あなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。あっという間のエンディングですが。

RIKIJI:毎度毎度早いね、終わりが。

KEN:うん、そうですね。今日はドライブがテーマみたいになってましたけど、四駆の日だからね。
あのさ、四駆ってプラモデルじゃないんだ?


RIKIJI:あ、違う違う。

KEN:俺ずっとプラモデルだと思ってた。

RIKIJI:あの、ミニ四駆とかの?

KEN:うん、そうそうそう。

RIKIJI:四輪駆動の4×4の。

KEN:4×4g四輪駆動なんだ。あ~、なるほど。みなさん、そういうことだそうです。みんな知ってるか?

RIKIJI:知ってるでしょ。それでは、四輪駆動に乗っているK.A.Zさんも演奏するOBLIVION DUSTツアーの告知をしたいと思います。
8月3日の福岡を皮切りに、3、5、6、9、11、福岡、大阪、名古屋、仙台、東京であるんですが、仙台公演が8月9日、仙台ダーウィンというライブハウスであります。オープン時間は夕方の6:30。スタートが夜の7時からです。
皆さん、お待ちしておりますが、K.A.Zさん、告知ということで、K.A.ZさんにOBLIVION DUSTのオフィシャルホームページ、このアドレスを言っていただきたいんですが。


K.A.Z:はい、アドレスは、ダブリューダブリューダブリュー どっと、OBLIVION DUSTどっとねっと。

RIKIJI:ありがとうございます。あの~皆さん、気になった方はOBLIVION DUSTで検索していただいて、少しでも多くの人がライブハウスに足を運んでいただいたらと嬉しいと思います。
ここでIn My Radio Fieldが放送されている宮城県の地域情報をひとつご紹介します。
大和(たいわ)町が舞台になった江戸時代の仙台藩吉岡宿であった実話を実写化した映画、『殿、利息でござる』
こちらの映画が5月7日土曜日から宮城県で先行上映がスタート。また、5月14日土曜日から全国でロードショーがスタートします。大和町で映画のチケットを購入すると割引特典があります。詳しくは、プロジェクトウサミ、0120 712 207までお問い合わせください。
毎日午前9時から夕方6時まで。本日に限り、この後夜8時まで受け付けています。


KEN:来週はですね、テーマが「コメディな一曲」で僕がちょっと選んでくるので、それも楽しみにしててください。
はい、In My Radio Field、ここまでのお相手は、OBLIVION DUSTのヴォーカルのKENと。


K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースの力司がお送りしました。
それでは皆さん、来週のこの時間に。





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