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4月2日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field『(ΦωW)のスタートは鞄一つでジャングルへ・・・』
え~、ちょっとためちゃいましたね。
4月2日の分です。
個人的にはガンズのジャングルが懐かしかったんですけど、
この曲、もうこんな昔なのかと、リアルタイムで聴いていたことにショックでした。

ま、そんなんでよろしかったら。

In My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF


K.A.Z:4月に入りました。気持ちを新たに一緒に頑張っていきましょう。
それでは今日もスタートです。


KEN:番組をお聴きの皆さん、こんばんわ。OBLIVION DUSTのヴォーカルのKEN LLOYD・・ですっ!

K.A.Z:ギターのK.A.Zです。

RIKIJI:ベースの力司です。今日もよろしくお願いします。

KEN:毎週土曜日のこの時間、悪戯と音楽をお届けするOBLIVION DUSTのIn My Radio Field。

K.A.Z:さて、今週も始まりました。今日から4月ですねぇ。

KEN:笑

RIKIJI:それよりなんで?

K.A.Z:え? 新生活もスタートしたっていう人もいる・・・多いんじゃないんでしょうか?

KEN:力司しゃべってんのにぃ、めちゃめちゃ今被って喋ってんじゃん!

RIKIJI:あ、これ読もうとしたんですね? 一緒に今?

K.A.Z:そうですよぉ~。

RIKIJI:お願いします、もう一回。

K.A.Z:さて、今週も始まりました。

KEN:そこからかいっ笑

K.A.Z:今日から4月ですね。新生活がスタートしたという人も多いんじゃないでしょうか?

KEN:wwwww

RIKIJI:多いんじゃないんですかね? そりゃ多いでしょう。

K.A.Z:ねぇ?

KEN:まずだってさぁ、学生でしょ? 学生はもう4月からスタートでしょ? 会社、新しく入る人もアレでしょ?

RIKIJI:そう。

KEN:K.A.Zはなんか4月から新しく変わるものってあるんですか?

K.A.Z:え? 変わるもの?

KEN:いやだからなんか、新生活っていう意味では。

K.A.Z:いや、ないかなぁ~?

KEN:何もない?

K.A.Z:気持ちは新たになってるかな?

KEN:今月からまた学校とか新しく行く方たちは、ガッツリ楽しんでください。・・・・って、感じです。

RIKIJI:はい、わかりました。この番組では皆様からのメッセージをお待ちしています。

KEN:はい、それでは早速今日のOPナンバーに行ってみましょう。
OBLIVION DUSTで「Never Ennding」


Never Ending by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を・・元気に!
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。


RIKIJI:さぁ、MUSIC GATE、このコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していきます。
今週のお題は「スタートな一曲」 4月に入ったので、今日はこのテーマで行きたいと思います。
今回はK.A.Zさんが選んできてくれたそうなんですけど。


K.A.Z:はい、そうなんですよ。

RIKIJI:楽しみにしてましたよ。先週から。

K.A.Z:これがねぇ。なんでこの曲を選んだかっていう。

RIKIJI:まずそっからちょっと。

K.A.Z:これはなんかねぇ、ロックを東京に出てきて、始めるにあたって・・・なんかね、この曲が、自分が大都会に出てって、こう何もわからないまま探りながら進んで行くに、ぴったしな曲なんですよ。
このバンドのPVもまさにそんな感じなんですよ。


KEN:なぁ~るほど!K.A.Zも例えば次にかかる曲を聴いて、そういう気持ちになったってこと?

K.A.Z:そうなんですよ。それくらい昔の曲なんですよ。

KEN:笑! そういうこと?

RIKIJI:ちょっと楽しみな期待。

K.A.Z:それでは、今週、わたくしK.A.Zが選んだ「スタートな一曲」は、こちら!


Welcom To The Jungle  by Guns N’ Roses

K.A.Z:お送りしたのはGuns N’ Rosesで「Welcom To The Jungle」でした。

RIKIJI:懐かしいですねぇ。

K.A.Z:はい。これ懐かしですよねぇ。

RIKIJI:すっげぇ懐かしい。

KEN:格好いい!

K.A.Z:これさぁ、もう29年前なんだよ。

KEN:え~、そんなに?

K.A.Z:1987年にリリースしたアルバムの・・・

RIKIJI:もうそんなになるんだ。

K.A.Z:そうなんですよぉ。丁度ね、もうほんとに東京に出てって、こう大都会という荒波に揉まれて・・

KEN:笑笑笑

RIKIJI:これ、PVはヴォーカルのアクセル・ローズがギターケースを持ちながらバスから降りるとこから始まる。

K.A.Z:そう。もうGuns N’ Rosesの始まりがそのビデオからなんだよねぇ。
だから本当にシナリオとしても凄く恰好いいシナリオがあって登場したバンドだなぁって思う。


RIKIJI:その都会をジャングルと。

K.A.Z:そう。

KEN:K.A.Zもこんな感じで東京に?

K.A.Z:そう、鞄持って。

KEN:鞄持って?

RIKIJI:鞄一つで?

K.A.Z:鞄一つで。

KEN:あぁ、そう。

K.A.Z:右も左も分からず。ただ迷って、近くの人に道を聞くという。

KEN:それPVにしたかったですね。
K.A.Zが東京に出てきて、なんか本当にアレは全くわかってなかったから失敗したこととかってあるんですか?


K.A.Z:そ~~だねぇ・・・・失敗したこと? 全て失敗ですね。

KEN:笑 なるほどね。

K.A.Z:東京に出て来て、ほんとにさ、なんにもわかんないじゃん。ね、なんか家賃にしても高いし、スタジオ代、例えばバイトしてバイトしたお金が全てスタジオに飛んでっちゃたりとか、今日何を食べようみたいな。
これがジャングルか?!


RIKIJI:これが思い描いていたジャングルなのかと?

KEN:これマジでPV作って欲しかったなぁ~。

RIKIJI:可哀想だなぁ、聞いてると。

KEN:まぁ、でもスタートな一曲にはバッチリ。

K.A.Z:はい。

RIKIJI:これ、あと初めて聴く人で、この曲っていうかこのバンド聴く時に面白いのが、ファーストとか特にヘッドホンで聴くとL・Rのギターが違うことやってて、それが面白かったですね。ヘッドホンで聴くのをお勧めします。/span>

KEN:どうだったでしょうか? 「スタートな一曲」
そういうお題で選曲してみたのがうちのバンドのキャァズ!


RIKIJI:ギターのキャズ!

KEN:ジャングルのキャーズ!



KEN:それでは次週のお題を発表したと思います。「ドライブがしたくなる一曲」

K.A.Z:来週のお題は「ドライブがしたくなる一曲」ということで、こちらは力司に選曲してもらおうと思います。

RIKIJI:来週は俺なんですけど

KEN:ピッタシですね。

RIKIJI:ドライブ? そうだね、俺、そうだねドライブよくしてる。

K.A.Z:力司、道よく知ってるよねぇ?

RIKIJI:すげぇ得意ですねぇ。

K.A.Z:一回ナビ観ちゃうとさぁ、覚えなくなっちゃうよね。

RIKIJI:そういう現代科学に頼ってるからダメなんですよ。人間は。

KEN:始まりましたよ、力司の。

RIKIJI:やっぱり、地図を見て自分で調べて、その風景を頭に叩き込んで、覚えていくという。そういう覚え方を皆さんしてほしいと思います。
以上! MUSIC GATEのコーナーでした!笑


KEN:はい、ここで一曲お送りしますが、この時間今週からね、地元宮城県で活躍するアーティストを紹介したいと思います。
それでは早速聴いてください。DEAL OF CLOWNで「OVER」


OVER by DEAL OF CLOWN

KEN:仙台のライブハウスMACANAで代表をしている佐藤岳史さんが紹介するバンド、2012年に仙台市で結成した3ピースラウドロックバンド。ヘビーロックを基調にヒップホップ、エレクトラ、ダブステップ、ドラウンベースなどの要素を取り込んでいるとのことですが、どうでしょうメンバーの皆さん?

RIKIJI:大変上手だと思います。

K.A.Z:3ピースなんだね? もっと大勢いるように感じるね。

KEN:凄いよねぇ。 あの、ヒップホップ、エレクトロ、ダブステップ、ドラムンベースなど俺が好きなもの全部入ってる感じで。
力司もこういうなんかヒップホップっぽいところが。


RIKIJI:そうだねぇ。ラップっぽいところが。

KEN:なんかね、曲に凄いいろんなものが詰まってて。

RIKIJI:そうそう。あのねぇ、俺の感想は最近のバンドって一曲に詰め込みすぎるんすよ。いろんなことができるから。これもやってこれもやってって。
イントロ、Bメロいってサビ、全部違うことやって。で、真ん中おとしてアルペジオ、そん時に語ります。「みんなで頑張りましょう」、そういうのをやりすぎる傾向にあるから、ほんとだったらこんだけ魅力というか、あるんだったら曲の中に一個ゴンッと推しを作って演奏して、ほんで、次の曲はおとした曲とか。そういうバリエーションの付け方をした方が、他のバンドと、最近やっぱこういうバンドが増えてきたから。


KEN:アレですね。力司はプロデュースとかもしてるから、プロデューサーの一言として。

RIKIJI:どうですかね、K.A.Zさん? ちょっと。

K.A.Z:そうですねぇ。これはこれでこの曲はいい曲だと思うんだけど、ポイントとなる、もう「ここだけを聴け!」っていう説明をもうちょっと上手く。

KEN:まぁでも、今の曲、俺、超格好いいと思ったけどね。

K.A.Z:あ、格好いいよ。全然格好いい。

RIKIJI:なんか勿体ないっていうか、格好いいから、もっとこいうのを聴きたいなっていうのをちょっと思っちゃった。

KEN:たぶん今ので分かったと思うけど、リスナーの皆さん。OBLIVION DUSTのメンバー二人は本当に厳しいなと。
4月18日と26日には仙台MACANAでライブがあるということなのでよろしくお願いします。
DEAL OF CLOWNで、「OVER」をお送りしました。


RIKIJI:続いてはOBLIVION POST。このコーナーではラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、若しくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTが紹介していきます。

K.A.Z:では早速!
(なぜかしわしわの声で言うK.A.Zさん)

KEN:笑

K.A.Z:ラジオネーム、ヒロさん。

横浜に住む親友へ
15年前、仙台の専門学校で出会い、今も親友でいてくれて感謝しています。
今でも仙台の街を歩くと沢山の思い出がつい昨日のようによみがえってきます。
一緒に過ごしたあの日々は僕にとって一生の宝物です。
今は中々会えなくなってしまったけれど、いつも心は繋がっています。
出会ってくれて本当にありがとう。


ALIEN by OBLIVION DUST

K.A.Z:お送りしたのはOBLIVION DUSTで「ALIEN」でした。

KEN:はい、どうでしたか、今週のPOST。男の人から男の人へなのかな? 女の人から女の人へなのかな?

K.A.Z:ねぇ? どうなんだろう? ヒロさん? ヒロ君? どっちなんだろうね?

KEN:でもまぁ、どちらにしろ素敵ですよね。こういう友達同士で最近はあまり会えないのに、その想いがまだ残っているっていうのも凄い素敵ですよね。

K.A.Z:そうですね。

RIKIJI:ま、それが友情ってものですが。

KEN:キタッ。

RIKIJI:はい。

KEN:キター!

RIKIJI:そんな友情ってすぐに壊れるもんじゃないぜ。

KEN:でも! 結構さぁ~、友情って壊れるもんじゃない? 例えばだけどさ、今4月の2日でさ、スタートなテーマじゃん?
学校とか変わるとさ、昔一番仲良かった奴がさ、違うクラスに行くと他の男の子とかと仲良くしてるとちょっと嫉妬しちゃう。


RIKIJI:いや、それはKENだけじゃない?

KEN:俺はないんだけどね。そういうのとかあったりするじゃん?

RIKIJI:男女問わずさ、友情が絶対だと思っていてもさ、愛情を取っちゃう人もいるからね。

KEN:そんな中でヒロさんは、いろいろ時間が経っても、「出会ってくれて本当にありがとう」なんてあんまり言われないからさ。友達も幸せ者ですね。

K.A.Z:そうですよぉ。福島県の方ですね。な、感じですね。

RIKIJI:いいんですか、そんなんで。そんなコメントでいいんですか? もっといいこと言わないと。

K.A.Z:素敵ですよ。

KEN:まとめてきやがったwww

RIKIJI:以上、OBLIVION POSTの・・・いいですか?こんなんで? 
以上OBLIVION POSTのコーナーでは、あなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。


KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。あっという間にエンディングです。
今日はスタートがテーマでしたけど。


K.A.Z:4月に入ってね。

RIKIJI:これを聴いている人たちは、どんな一年スタートになるんですかね。今年度、4月からは。
若い人もいれば、俺たちみたいに歳をいった人もいて、いろんな生活があると思いますが、それよりなによりOBLIVION DUSTの夏のツアーが始まるということで、スタートもいいんですが、こちらも言わせていただきたい。
俺が言ってもいいんですか? 聴いてる人もいいですか、言って。
OBLIVION DUSTの夏のツアー、ライブツアー2016。
8月の3日、福岡からですね、3日、5日、6日で、8月の9日仙台公演があります。仙台のダーウィンっていうライブハウスでやるのですが、オープン18:30、夕方の6時半ですね。スタートが19時。夜の7時です。


KEN:よろしくお願いしまーす。

RIKIJI:はい皆さん宣伝してくださいね、コレ。

KEN:K.A.Zさん!

K.A.Z:はい。

KEN:オフィシャルホームページにいろいろ詳しく書いてあるんで、OBLIVION DUSTのオフィシャルホームページだけ言ってもらえますか?

K.A.Z:オフィシャルホームページ?

KEN:まさか、知らないってことはないよねぇ?

K.A.Z:オフィシャルホームページは知ってるよぉ。

RIKIJI:先週、だって先週のエンディングで言ったじゃない?

K.A.Z:確かにね。たしか、ダブリューダブリューダブリューどっと、おぶりびおんだすとぉ、どっとねっと。

KEN:おぉ!?

RIKIJI:覚えてるじゃん。

K.A.Z:ほら、もう暗記しちゃったよ。

KEN:そこに、会場だったりスタートだったりいろいろ書いてあるので、是非チェックしてみてください。

RIKIJI:はい、仙台公演は8月の9日、火曜日ですかね? 18:30スタート、19時です。お願いします。ここでIn My Radio Fieldが放送されている宮城県の地域情報をひとつご紹介します。
大和(たいわ)町が舞台になった江戸時代の仙台藩吉岡宿であった実話を実写化した映画、『殿、利息でござる』
こちらの映画が5月7日土曜日から宮城県で先行上映がスタート。また、5月14日土曜日から全国でロードショーがスタートします。大和町で映画のチケットを購入すると割引特典があります。詳しくは、プロジェクトウサミ、0120 712 207までお問い合わせください。
毎日午前9時から夕方6時まで。本日に限り、この後夜8時まで受け付けています。


K.A.Z:番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。宛先はこちらです~、メールの場合は・・・・

KEN:はい、ありがとうございます。

K.A.Z:なんかぶった切られた気が、まだ言おうとしたのに。

KEN:あ、いいよいいよ。是非、広げてください。

K.A.Z:皆さんの投稿お待ちしてまーす。

KEN:笑 はい、そんな感じで来週のテーマはですね、また音楽に関係してるんだよね。

RIKIJI:あんまり関係ないんじゃ?

KEN:いやいや、「ドライブがしたくなる一曲」 ドライブに音楽はだって絶対必要でしょ?

RIKIJI:そうだねぇ、絶対必要だね。

KEN:なのでこれは力司さんが担当するので。

RIKIJI:楽しみにしててください。

KEN:ドライブ大好きな車大好きな力司が。

RIKIJI:車とバイクが何よりも好き。

KEN:あれ? 女の子が好き。

RIKIJI:あぁ、でも女の子が一番好き。女の子が一番、車とバイクが二番。三番目ご飯くらいでいきたいと思います。

KEN:はい、楽しみにしててください。In My Radio Field。ここまでのお相手は、OBLIVION DUSTのKEN LLOYDと。

K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースの力司がお送りしました。それでは皆さんまた来週、この時間に。


ということでした~。



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