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3月26日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field『告知とは・・・・』
今回もK.A.Zさんが素晴らしかったですよ。

ということで、OBLIさんラジオです。
よろしかったら。


In My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF


KEN:今日で番組スタートから三ヶ月。もっともっと盛り上げていきましょう!
それでは今日も始めましょう!
番組をお聴きの皆さん、こんばんわ。OBLIVION DUSTのヴォーカルのKENです。


K.A.Z:ギターのK.A.Zです。

RIKIJI:ベースの力司です。今日もよろしくお願いしまーす。

KEN:毎週土曜日この時間、桜と音楽をお届けするOBLIVION DUSTのIn My Radio Field。

RIKIJI:はい、始まりました。今日で番組スタートから三ヶ月ですが、どうですかね?

KEN:奇跡ですね。まだ続けられているというのが。

K.A.Z:ねぇ。めっちゃ、なんか何回もやってるような気がするけど。

RIKIJI:何回も?

K.A.Z:そんなことない?

RIKIJI:何回もやってますけど。

KEN:9回。

K.A.Z:そうだねぇ、9回?

KEN:10回? もっと? もっとかな?
あ、もうディレクターも聴いてないもん。三ヶ月も経つとディレクターも聴かなくなるよね。


K.A.Z:9回の裏くらい?

RIKIJI:三ヶ月、4くらいじゃないの? だから。

K.A.Z:すごいねぇ。

KEN:あの~、業界ではですね、三ヶ月を1クールと言うんですよ。言うらしいんですよ。俺もあんま詳しくないんですけど。

K.A.Z:へぇ~~。

RIKIJI:クール?

KEN:よく言えますね、クールって。やってる側としては降ろされるんじゃないかってヒヤッヒヤ。・・・・まぁ、そういう意味で「クール」なのか?ねぇ、ヒヤヒッヤという意味で。

K.A.Z:あ~・・・

KEN:頑張っていきましょう。

RIKIJI:笑 頑張れるのかな?

(頑張ってください)

K.A.Z:すっごいみんな顔見合わせてるよ笑

KEN:はい、番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。

K.A.Z:それではさっそく、今日のOPナンバーに行ってみましょう。
OBLIVION DUSTで「PLASTIC WINGS」



PLASTIC WINGS  by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を元気に!
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。


K.A.Z:さあ、みゅーじっくげーとのコーナーでは、OBLIVION DUSTのメンバーが、お勧めの音楽を紹介していきます。今週のお題は「春が待ちきれなくなる一曲」

RIKIJI:はい、少しずつあったかくなってきたので、今日はこの「春が待ちきれなくなる一曲」ということなんですが、誰が?

KEN:はい! 僕でーす! 僕です!

RIKIJI:どんな・・・今日は?

KEN:まぁ、春と言えば浮かれ気味になる感じかな?と。

RIKIJI:OPでさぁ、「桜」とか・・・音楽と桜を。

KEN:絡めたの、絡めたの。気づいてくれた?

RIKIJI:うん、気づいたけど、まさかここで「さくら」とか歌詞に入ってるやつ持ってこねぇよな?ってずっと思ってたんだけど。

KEN:「さくら」は入ってこないですよ。「さくら」は入ってこないけど、同じくらい浮かれてる感じの声で歌ってる奴の曲を紹介したいと思うので。
ちょっとこの間、この間と言ってもアレですけど、数ヶ月前にちょっとステージでハプニングがあったアーティストの曲なんで、聴いてみてください!



(えぇ、まぁコレ↑のことですよね? 春になると素でこういう人が出現するんですけどね。 2分くらいのとこです。気の毒な事件でした)


Fields Of Joy  by Lenny Kravitz

KEN:お送りしたのはレニークラヴィッツで、「Fields Of Joy」でした。
これは、どうこの浮かれ具合?


RIKIJI:フッフン笑 浮かれてんの?

KEN:だってもぅ、あの、裏声で歌っちゃってんだよ?

K.A.Z:何年くらい前だっけ?

KEN:これはですねぇ、僕がねぇ、高校生の時に出ました。

K.A.Z:あ、そんな前?

KEN:あのねぇ、ロンドンの地下鉄のさぁ、ロンドンの地下鉄って凄い地下にあるからさぁ、エスカレーターがすっごい長いのね。

K.A.Z:はいはい。

KEN:で、その時に横に広告が全部バァーってあるんだけど、それが全面全部レニークラヴィッツのね、このアルバムジャケットで、めっちゃ格好良かったんですよ。

K.A.Z:へぇ~、凄いね。

KEN:もう広告も浮かれてんの。全部だよ、全部!

K.A.Z:へぇ、格好いいねぇ笑

KEN:うん、格好良かった!

K.A.Z:でも、この頃凄い盛り上がってたもんねぇ、レニークラヴィッツねぇ。

KEN:レニークラヴィッツ、盛り上がってましたよぉ~。ちょっと、ファッションっぽさもウケた理由だと思うんですけど。70年代ロックみたいな。

K.A.Z:そうだね。

KEN:あれ? 力司はあんまりノッてくれないみたいな?

RIKIJI:いやいやいや、思い出してた。俺も聴いてたなぁと、『Mama Said』とか。

KEN:そう、これ『Mama Said』から。

RIKIJI:ねぇ、格好いいよね、あのアルバム。

K.A.Z:ドラマーって女性だったんだっけ?

RIKIJI:女性、この時。

K.A.Z:アフロの。

RIKIJI:めっちゃアフロの。

K.A.Z:ねぇ、格好よかったよねぇ。

KEN:いやもうだから全て浮かれてますよねぇ。あんなアフロ普通できないっすよ。

K.A.Z:結構でもインパクトあるよねぇ。

KEN:いやめっちゃ格好いいよ。ってか、女性のドラマーは恰好いい! でも女性はベーシストも格好いいよね。

K.A.Z:あー、そうだねぇ。

RIKIJI:リズム隊の女の人、格好いいよね。

K.A.Z:なんだろうね、その格好よさってね? ギターとかじゃあんまり、そんな思わないんだけど。

RIKIJI:如何でしたでしょうか? 「春が待ちきれなくなる一曲」というお題で選曲してみました。
それでは次週のお題を発表したいと思います。
「スタートな一曲」


KEN:来週のお題は「スタートな一曲」ということなんですけど、これ意味がよくわかんないんですけど。「スタートな一曲」って何?

RIKIJI:4月だからじゃないの?

KEN:あ~、そういうこと?

RIKIJI:4月の2日でしょ? 次週の。

K.A.Z:うん、「これからやるぞー!」みたいな。

KEN:なるほど!

RIKIJI:だから、これからやるぞ的な。俺今、2回言っちゃった同じことwwww

K.A.Z:ははっ。

RIKIJI:なんなんだろうね?

KEN:これは、K.A.Zさんですね?

K.A.Z:そうですよ。なんかね、懐かしい曲ですよ、これもまた。

KEN:あ、もう決まってるの?

K.A.Z:決まってますよ。

RIKIJI:俺の勘だと、モトリークルーとかあの辺じゃないかと。「Kickstart My Heart」


K.A.Z:あ~、まぁちょっと惜しい感じはするかなぁ。

RIKIJI:楽しみにしてます。

K.A.Z:次週もおたのしみにっ。いじ・以上、みゅーじっくげーとのコーナーでしたっ。

KEN:次にお送りする曲はNoel Gallagher’s High Flying Birdsで、「You Know We Can't Go Back」


You Know We Can't Go Back  by Noel Gallagher’s High Flying Birds

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。

K.A.Z:続いてはOBLIVION POST。ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。
リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTがしょうかいしていきま~~~~~~~~~~~~~~~す。

(息の続く限り言いました)

KEN:笑

RIKIJI:じゃあ早速OBLIVION POSTに届いたメールを紹介したいと思います。

仕事もプライベートもいつも一緒にいてくれる大切なあなたへ
3月26日の今日が記念日ですね。
7年間一緒にいてくれてありがとう。
学生時代からの付き合いを含めたら人生の半分以上を一緒にいますね。
時にはわがままを言って困らせたり、喧嘩もしたりするね。
いつも一緒にいるから距離が近すぎて素直に気持ちを伝えられないことが多いけど、
今日は素直になります。
いつもありがとう。大好き。
今、このラジオを隣で聴いているあなたの反応が楽しみです。
これからもよろしくね。

ラジオネーム カズエさんからでした。



All I Need  by OBLIVION DUST

RIKIJI:聴いていただいたのはOBLIVION DUSTで「All I Need」でした。どうですか?

KEN:あ~、素敵ですね。

K.A.Z:ねぇ、素敵ですね。

KEN:人生の半分以上を一緒に過ごしてる。うちら誰一人として結婚をしそうにない奴らなので・・・

RIKIJI:まぁ、できないよね。

KEN:人生の半分以上というのが凄いなとは思うんですけど、もう結婚してる?

K.A.Z:でも、うちらもさぁ、付き合ってそれくらい、人生半分くらい経ってない?

KEN:いやそうだけどさぁ。

K.A.Z:ねぇ。

KEN:リハ終わるとみんな速攻バラけるじゃん。
ギリギリまでこないしぃ笑 いや、相当大変なことだと思うよ。ずーっと一緒にいるっていうのは。
ちょっとここで言っていい? 名言。


K.A.Z:うん。

KEN:心の準備できてる?
誰かと上手く一緒に長くやる秘訣はですね、その人のいいところを好きになるんじゃなくて、その人の悪いところを好きになる。
どお?


スタジオ: ・ ・ ・ ・

KEN:え? ・・ちょ、やめてくんない! 今日のこの・・・

K.A.Z:いやもう、力司なんか涙流してるよぉ~笑

KEN:え?え? 俺結構めっちゃ良いこと言った気がするんだけど。

K.A.Z:うるうるしてきちゃったよ。なるほどね。

KEN:あの、でも正直なこと言うと、映画からパクったんだけど。
カズエさんとその大好きな彼氏、お幸せに。これからもね、ずっと仲良くしてってください。


RIKIJI:OBLIVION POSTのコーナーでは、明日の自分に言ってやりたい、若しくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。あっという間にエンディングです。

RIKIJI:今日はいろいろ・・・・

KEN:今日は感動もあり、涙もあり。

RIKIJI:面白かった。

K.A.Z:そうですねぇ。もうあとねぇ、4月まであと少しですねぇ。あとねぇ。

KEN:もうすぐですよ。

RIKIJI:どうしたんですか? 急に。

KEN:いや、ほんとどうしたんですか?

K.A.Z:いや、なんか早いなぁと思って。

RIKIJI:まぁ、三ヶ月も俺たち三人でちゃんとやってきたんだから、でも途中K.A.Zさんね、デジタルK.A.Zになったり、宇宙から・・・

K.A.Z:デジタルK.A.Z。あぁ、いたねぇ、その人ねぇ。

RIKIJI:宇宙から交信したり。

KEN:そうそう、結構デジタルK.A.Z、評判良かったんですよ。

K.A.Z:あ、ほんと?

RIKIJI:あれでもいいんじゃないかっていう。

KEN:そうそうそう笑 じゃ、K.A.ZさんにOBLIVION DUSTの夏のツアーが発表されたんですよ。

K.A.Z:あぁ、そうなんだぁ?

ちょっと待て

RIKIJI:笑 そうですよ。

K.A.Z:あ、そうなんだ?

KEN:ちょっと告知をしていただけますかね?

K.A.Z:はぁい、えーとですねぇ、8月3日から始まるんですよね? 福岡と大阪と名古屋と。
8月9日に仙台やるんですよ。ダーウィンで。ねぇ、6時半にこうオープンして、7時から始まるわけなんですけどね、これちょっと楽しみですね。久しぶりに、今年まだライブやってないんでね。


(告知力0)

RIKIJI:もう一回、ちょっと言ってくださいよ。

K.A.Z:なにを?

RIKIJI:何月何日どこか(笑)

K.A.Z:仙台は8月9日。

RIKIJI:はい。

K.A.Z:に・・・

RIKIJI:はい。

K.A.Z:ダーウィンと。

KEN:wwwwwww

RIKIJI:はい、皆さん来てください。

K.A.Z:はい、是非みなさん来てくださいよぉ、ほんとにぃ。詳しくはオフィシャルページでご確認ください。

(K.A.Zさんもご確認ください)

KEN:オッケーww

K.A.Z:ダブリューダヴリューダヴリューどっと OBLIVION DUSTどっとねっと。

KEN:はい、OBLIVION DUSTのHPで仙台だけじゃなくて、全部の会場の・・

K.A.Z:全部来たらねぇ、ねぇ、あの、得すると思うから

KEN:www・・・・まぁ、そんな感じで多分全く伝わらなかったですけど、8月の9日に仙台でライブをやるんで、是非みなさん遊びに来てください。

RIKIJI:ここで、In My Radio Fieldが放送されている宮城県の地域情報をひとつご紹介します。
大和(たいわ)町が舞台になった江戸時代の仙台藩吉岡宿であった実話を実写化した映画、『殿、利息でござる』
こちらの映画が5月7日土曜日から宮城県で先行上映がスタート。また、5月14日土曜日から全国でロードショーがスタートします。大和町で映画のチケットを購入すると割引特典があります。詳しくは、プロジェクトウサミ、0120 712 207までお問い合わせください。
毎日午前9時から夕方6時まで。本日に限り、この後夜9時まで受け付けています。


KEN:番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。K.A.Zさん、お願いします。#タグはなんでしょうか?

K.A.Z:ハッシュタグ、あいえむ、あーるえふ。

KEN:はい、これを付ければTwitterとかでもうちらがコメントを見れるということで。
はい、In My Radio Field。ここまでのお相手は、OBLIVION DUSTのKEN LLOYDと。


K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースの力司がお送りしました。それでは皆さんまた来週、この時間に。


いや~~、今週も爆笑もんでしたね。
K.A.Zさん、スケジュールちゃんと把握してくださいよ。
ツアーが発表されてファンはみんな大喜びしたんだから。
お願いしますね。

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【2016/03/27 15:37 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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