スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
3月19日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field 『OBLIも目指せ2コードの男らしさ』
オブリさんのライブ、東京だけ申し込んだんですが、無事当選しました。
待ち遠しいです。8月11日、「山の日」、今年から祝日となりました。


まぁ、そんな感じで、オブリさんラジオ、よろしかったら。




RIKIJI:今日も独断と偏見で選んだ曲を、土曜日のこの時間にかけたいと思います。
それでは、今日もスタートです!


KEN:番組を聴きの皆さん、こんばんわ。OBLIVION DUSTのヴォーカルのKEN LLOYDです。

K.A.Z:ギターのK.A.Zです。

RIKIJI:ベースのRIIJIです。今日もよろしくお願いします。

KEN:毎週土曜日、この時間、ヒヨコと音楽をお届けするIn My Radio Field。
(ヒヨコと音楽?)

RIKIJI:ヒヨコはどっから来るのかな?

KEN:いや、わかんない。

RIKIJI:気持ち的に?

KEN:笑

RIKIJI:でもね、今日は、今日はっていうか今週も毎週お送りしてますけど、今日は何の日だと思う?

KEN:今日は3月19日。

RIKIJI:なんだと思う?

KEN:わかんないです。なんです?

RIKIJI:お~、ミュージシャンやってんだから覚えておかなきゃ。

KEN:え~~、なになになになに? K.A.Zわかる?

K.A.Z:知らな~い。

KEN:なに?

RIKIJI:今日はミュージックの日ですよ。
(319でミュージック)

K.A.Z:誰が決めたの?
(誰が決めたの?って・・・・笑 1991年、日本音楽家ユニオンが設定したそうです)

KEN:RIKIJI、今勝手に決めたでしょ笑

RIKIJI:いや、よくわかんないけど書いてある。

K.A.Z:ほんとぉ~?

RIKIJI:俺も知らなかったけど、実は。

K.A.Z:これいつからだろうねぇ?

RIKIJI:なんだろう?

KEN:み・・み・・

RIKIJI:3,1,9・・・ミュージック?

KEN:あ~、そういうこと?

K.A.Z:じ・・・じっく・・・・2・9だったら合いそうだけどねぇ?

・・・・どこがだよ!?

RIKIJI:なんかさぁ、ちょっとさぁ、これなんて言うの?

KEN:来るか来るか? RIKIJIのお怒り

RIKIJI:ミュージックはいいよ。例えばヴァレンタインみたいに2月14日、チョコがいっぱい売れるじゃん?
なんでじゃぁ、これの時CDとか売れねーんだよ。そういうのズルくね?


KEN:笑 そうだよね。おかしいよね?

RIKIJI:若しくは、CDを買って好きな人にプレゼントするとか。そういう日にしてほしいよね?

KEN:そうっすよねぇ。

K.A.Z:そうだねぇ。

RIKIJI:なんとか委員会とかなんとか協会の人たち、頑張ろうぜ!
(8月17日がCDが初めて作られた日ということで、CDの日ですよ力司さん)

K.A.Z:ははは

KEN:あのぉ~、いいアイデアだと思います。

RIKIJI:でしょ?

KEN:いや、ほんとそうだよね!

K.A.Z:「ほんとそうだよね!」ってあんまり思ってなさそうだけど笑

KEN:いやいや、今ね考えてるの! 今フル回転してて。

K.A.Z:ほんと?

KEN:あの、319、来年からはみんな恋人に一曲送る!

RIKIJI:チョコレートを作るみたいに自分で曲を作って、録音したりとかして、スタジオを借りて録音したりして送るとかさぁ。

KEN:そうだよねぇ。

RIKIJI:よくない?

KEN:で、義理曲って言って

RIKIJI:義理・・・笑 義理曲やだなぁ。

KEN:義理曲って言ってそういう場合は、まぁまぁいいよいいよみたいな。

RIKIJI:あの、コピーしてね笑 一番大事な人だけマスター音源で。

KEN:そうそうそうそう! ちゃんとカバーが付いてるやつ。表紙がついてるやつ。

RIKIJI:大体みんなアレなんでしょ? 白いCD-R渡す。

KEN:なんだ義理かよ。義理曲かよ~~って。
はい、まぁそういう感じで今日も、始まりましたけど、皆さんからのメッセージをお待ちしています。


K.A.Z:それでは、OPナンバー、OBLIVION DUSTで「Tune」


Tune  by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を元気に。

RIKIJI:早速コーナーのほうに参りましょう。MUSIC GATE。

K.A.Z:さぁ、みゅーじっくげーとのコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していきます。
今週のお題は「音楽がもっと好きになる一曲~~」

(最後、伸びました)

KEN:ふははっ! え~、今日は、「ミュージックの日」ということでですね、この曲を力司に!

RIKIJI:うん、楽しみでしょ?

KEN:楽しみ! しかもノーピアノでしょ?

K.A.Z:笑

RIKIJI:ノーピアノ。

KEN:これは義理曲じゃないんでしょ?

RIKIJI:本名曲ですね。

KEN:それでは、今週力司が選ぶ「音楽がもっと好きになる一曲」は、こちらです。


99problems  by jay-z

RIKIJI:お送りしたのはjay-zで「99problems」  どうでしたか?

KEN:これはもう、殺る気マンマンですね。

RIKIJI:これはいっぱいあるぜぇ。なぜ音楽が好きになるかっていうのもあるし、まずポイント一曲目。これリスナーの人はちょっとわからないと思うんですが、俺たちOBLIVION DUSTっていうバンドやってるんですが、俺がライブ前、本番前にステージにほんとに上がるギリギリに、大体ヘッドホンで聴いてるのはこの曲。

K.A.Z:へぇ~~、知らなかったそれ。

RIKIJI:これ、まぁ軽く説明すると、一番最初のワード、なぜ「99problemsー99の問題」っていう題名なんですが、訳すと、女性のことを「女」っていうの嫌いだけど、jay-zっぽく言うと、「俺は99の問題を抱えてるけど、女の問題なんて一個もねぇぜ」っていう。

KEN:K.A.Zがなんか横目で力司を笑・・・ちょっとドン引きしてる感じの笑

K.A.Z:笑

KEN:でも、女性の立場からみたら、「お前99個も問題あるのかよっ!」 「じゃーお前はいいやっ!」ってなる。

K.A.Z:なるほどぉ~笑

RIKIJI:この、なんて言うのかなぁ? 99の問題があっても前向きなこの姿勢。
だからなんて言うのかな? 99個も問題があることを悲観するより、一個も女性の問題が無いっていうのを楽観してるこの姿勢が・・


KEN:格好いい?

RIKIJI:格好いいわけですよ。

KEN:なるほど。

K.A.Z:別にあれだよね? jay-zがモテないとかってそういうわけではないよね? 

KEN:jay-zは、だってビヨンセと結婚してるからね。

K.A.Z:そうだよねぇ。

KEN:ビヨンセを指して「俺は女の問題はないんだぜ」っていうのがこの曲の歌詞。

K.A.Z:あ、なるほどぉ~~。

KEN:だからいわゆる彼のラブソング。

K.A.Z:なるほど、格好いいねぇ。

RIKIJI:それで、もう一個のポイントはリック・ルービンがプロデューサーやってて、リック・ルービンで一番わかりやすいのが・・

KEN:レッチリ。

RIKIJI:Red Hot Chili Peppersのプロデューサーなんだけど、2コードだけで最期までいくっていう。
ジャー・ジャーンのこの2コードしか使わないで、エンディングまでいくこの男らしさ。全てが男らしいっていう。


K.A.Z:なるほど。

KEN:結局はそこにたどり着くのね? 男らしいに。

RIKIJI:なんかさぁ、巷によく「ありがとう」とかそういう歌詞が多いじゃない? それがいいか悪いかは別として。ただ、こういうことも歌詞にのってけて音楽ができるっていのが格好いいなと思って。

K.A.Z:うん、なるほど。
(K.A.Zさん、「なるほど」さっきから何回目ですか)

RIKIJI:選んでみました。

KEN:まぁ、でもあれですよね。テーマとしては「音楽がもっと好きになる一曲」jyないですか。
これって、2コードでも格好いい曲がつくれるぞと。


RIKIJI:そう、ミュージシャンになれる。だから変に難しいピアノが入ったりとか。

KEN:今、今度力司がK.A.Zのこと横目で見てます笑

K.A.Z:ピアノ弾く人からしたら反感も・・・

RIKIJI:ヴァイオリンを入れたりとかしなくても、適当なドラム缶でも叩きながら2コードぐらいで、ラップ・・・まぁ歌ではないけどそういうのでも音楽ができるっていう。

KEN:あの~、でもこれ別にjay-zのこの曲だけじゃなくて、たぶんOBLIVION DUSTもそうだし、他のバンドもそうだと思うんだけど、一番大事なのはやっぱ態度(姿勢)だよね。
あの・・・アティチュードっていうの? 音楽に向き合うには一番大事で、態度(姿勢)さえあれば2コードのjay-zで99個問題あんだよ? 多分99個問題があるから、2コードしか使えなかったんだよ。
ジャーンって、「あ、ヤベェ、電話代払わねぇと」、ジャーンジャーン、「でも女今から来るから」


RIKIJI:なにその・・・・・その・・・・・

KEN:ごめん!

RIKIJI:そのね、理解度の低さがいい加減すぎて嫌になっちゃう。こっちが結構熱いこと言ってるのに、ジャーんジャーン「電話代払わねぇと」って、なんだよそれぇ。酷い話ですよ!笑 どうでしたかね? 俺が選んだこの一曲。

KEN:いや、ありがとうございます。

K.A.Z:いや、格好いいね。なんとなくさ、Beastie Boysとかあの辺も彷彿させる。


KEN:あ、でも。リック・ルービンはプロデューサーBeastie Boysもやってたから。

RIKIJI:音も近い音を使ってるし。

K.A.Z:じゃ、2コードでオブリもいきますか? 

KEN:いきましょう!

K.A.Z:2コードのみ?笑

RIKIJI:こんな感じで力司がお送りした「音楽がもっと好きになる一曲」でした。
それでは次回のお題を発表したいと思います。「春が待ちきれなくなる一曲」


K.A.Z:来週のお題は「春が待ちきれなくなる一曲」ということでね、どうですか、春?

RIKIJI:ちょっと物言いたいんだけど。ま、怒ってるわけじゃないけど。
K.A.Zさんみたいに雪山でスノボが好きだったりする人は、冬のほうが待ち遠しいわけじゃないですか。


K.A.Z:そう!

RIKIJI:なにこの春が持ち上がってる感は? 海が好きな人は夏が待ちきれないだろうし。

KEN:いやいやでもいいの。だってこのお題は来週僕がやるから。

RIKIJI:あ、ごめんね~。

KEN:だからK.A.Zとか力司とかの意見はどーでもいいの。

RIKIJI:わかりました笑 じゃ、「春が待ちきれない一曲」、KENがちゃんと。

KEN:ちょっとビッチリ選んできますんで。

RIKIJI:え? もしかしてピアノ入ってる?

KEN:ピアノ~・・・入ってないと思う。もう決まってるんですけど。

RIKIJI:楽しみにしたいと思います。

KEN:はい、楽しみにしててください。以上,MUSIC GATEのコーナーでした。

RIKIJI:次にお送りする曲はOasis で「 Don't Look Back In Ange」


Don't Look Back In Ange by Oasis

K.A.Z:OBLIVION DUSTがお送りしているいんまい・・・レディオフィールド。

RIKIJI:続いてはOBLIVION POSTのコーナーです。
ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、若しくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲とオブビビオンダストが紹介していきたいと思います。
自分のバンド名噛んじゃった今。


KEN:OBLIVION DUSTは普通に噛むから。

RIKIJI:俺、あんまり噛まないんだけどOBLIVION DUST。どうですか?

KEN:いやもう噛むでしょ?

K.A.Z:はい! ずっと噛むよぉ。
(めっちゃ自信ありげに答える)

RIKIJI:では早速KENにOBLIVION POSTに届いたメールの紹介をお願いします。

KEN:はい! 読みます。俺今回初めてですよ。番組始まってからOBLIVION POSTのメールを読まさせていただくのは初めてですよ。え~、いきますね?

K.A.Z:はい。

KEN:ラジオネーム、ガンちゃんです。

先日、KENさんがお勧めしていた映画『LIFE』を観ました。
凄く映像も音楽も素敵な映画で、去年の夏自分が初めてバックパッカーで海外に行った時のことを思い出しました。
あれから私の世界も変わりました。
自分と本当の意味で向き合えるようになりました。
あの時の自分に言ってやりたい一言、「よくやった!」
そしてこれからの自分に言ってやりたい一言、「自分に打ち勝て!」
今年の夏からはUKにワーホリに行ってきます。
KENさんの生まれ故郷を感じてきます。



Sail Away by OBLIVION DUST

KEN:お送りしたのはガンちゃんさんのリクエストで、OBLIVION DUST 「Sail Away」でした。
はい、ガンちゃんさん、俺が・・よっしゃーー!! 俺がお勧めした映画『LIFE』を観ましたけど、K.A.Z?


K.A.Z:ライフね。

KEN:うん、観るって言ってたよ?

K.A.Z:まだ観てないねぇ~。

KEN:まだ観てない。

K.A.Z:『LIFE』ね。そ、観たいんだけどね。まだ観てないねヘヘッ。

KEN:ガンちゃんさんもお勧めしてますよ。

K.A.Z:相当前だよね? 観ないと~~。

KEN:力司は?

RIKIJI:なにが?

KEN:『LIFE』

RIKIJI:観たじゃん。

KEN:観たっけ?

RIKIJI:話聞いてないでしょ?

KEN:あははははー。

RIKIJI:あのさぁ、前に勧めたとき「俺も観たよ」って。

K.A.Z:うんそう笑 絶対観た方がいいよって言われてたのにねぇ。まだ観てないねぇ。

KEN:でもあれですね。ガンちゃんさんも凄いですね。
バックパッカーで海外へ行って、それって結構それだけでも勇気がいると思うんだけど。


K.A.Z:いるねぇ。

KEN:まぁ、たしかにそれを振り返った時に、「よくやった」ってやっぱ思いたい、あ、思いたいって言うか言ってあげたいよね、自分に。
ガンちゃんさん、今年の夏からUKでワーホリ頑張ってください。


RIKIJI:頑張ってください。はい、OBLIVION POSTのコーナーでは貴方から明日の自分に言ってやりたい、若しくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。はい、も~う、も~う終わりになってしまいましたけれども。

RIKIJI:毎度毎度早いですね、エンディングを迎えるのが。

K.A.Z:jay-zの曲良かったよねぇ。格好いい。

RIKIJI:いいでしょ? なかなか元気になるでしょ?

KEN:ま、ミュージックの日に2コードでいくっていう。

RIKIJI:ごり押しの男らしさ。

KEN:男らしさ笑

RIKIJI:やっぱテーマは男らしさだよね。テーマ変わっちゃったね。

KEN:「音楽がもっと好きになる一曲」なハズなのに、毎回力司が選ぶ時は男らしい曲でいいんじゃないんですか? それでも合うもんね?

RIKIJI:そうだね。なんでもいいんだよね、結局は。なんでもいいんだよね。

K.A.Z:なんでもいいの?

RIKIJI:この選んでくれるっていうか、俺たちが毎回選ぶんだけど、意外と考えてないでしょ?

KEN:俺めちゃめちゃ考えてるよ!
来週のテーマはですね、「春が待ちきれなくなる一曲」ということで、僕が選んでくるので。


RIKIJI:楽しみに待ってるよ。

KEN:はい、楽しみに待っててください。
今週ももうそろそろ終わりなんすけど、K.A.Zさん。番組のほうで皆さんからのメールをお待ちしてるんですよね?


K.A.Z:はい、そうですねぇ~。

KEN:アドレスを~~読んでもらっていいですか?

K.A.Z:了解です。アテサキハコチラ・・・
(アテサキハコチラがワレワレハウチュウジンっぽかったです、謎)

KEN:はい、ありがとうございました。なんかちょっと、気持ち早くなってきてる?

K.A.Z:そうだよ、練習してる。

KEN:笑 In My Radio Field。ここまでのお相手は、OBLIVION DUSTのヴォーカルのKENと。

K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースの力司がお送りしました。

KEN:それでは皆さんまた来週、この時間で。 


来年のミュージックの日は是非メンバーそれぞれの作曲で義理曲をお願いいたします。
関連記事
スポンサーサイト
【2016/03/20 00:13 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<3月26日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field『告知とは・・・・』 | ホーム | 3月12日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field 『OBLIさんからマスクの促販です』>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://faireal.blog96.fc2.com/tb.php/1773-b3be7985
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。