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3月12日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field 『OBLIさんからマスクの促販です』
先週は10年ぶりに会う知り合いとキリストンカフェに行っててラジオ聴けませんでした。

というわけで、今週のオブリさんラジオ、よろしかったら。


n My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF

K.A.Z:OBLIVION DUSTのIn My Radio Field。今日もあたたかい、部屋で、ほっこり・・・楽しんでください。
それでは、今日も、スタートです。



KEN:番組をお聴きの皆さん、こんばんわ。OBLIVION DUSTのヴォーカルのKEN LLOYDです。

K.A.Z:ギターのかずですぅ~↗

RIKIJI:ベースのRIKIJIです。今日もよろしくお願いします。

K.A.Z:お願いしまぁ~~~~~す。(ゆるさMAXです)

KEN:はい、お願いします。毎週土曜日、この時間、音楽をお届けしているOBLIVION DUSTのIn My Radio Fieldなんですけど。

RIKIJI:なんか変わったことありましたか?

KEN:なんか変わったこと? そうですね、まぁでも、だんだん暖かくなってきて・・・・わかんないけど笑

K.A.Z:あ、でもあったたかくなってきたよねぇ?

KEN:だんだんなんかいい感じ・・・ただ、だんだん花粉も飛び出したりして。

K.A.Z:そうそうそうそうそう。みんなね、結構辛そうな顔して、KENもRIKIJIも花粉症だよねぇ?

KEN:K.A.Zは?

K.A.Z:俺、花粉症じゃないと思う。

KEN:じゃないんだ。え? ちょっと待って。じゃ、ないと思うってどういう意味?

K.A.Z:なんかよく目がかゆかったりするけど、いつもだから。

KEN:笑 それ年がら年中?

K.A.Z:年がら年中。

KEN:なるほどね。なのでまぁ、みなさんアレだよね? 目薬とかマスクとか、最近出たマスクでOBLIVION DUSTの中で結構流行ってる・・・

RIKIJI:あ、俺が広めたヤツでしょ?

K.A.Z:とめるやつでしょ?

KEN:K.A.Zにこの間のツアーの時にRIKIJIが自慢してて、K.A.Zも珍しく食いついてて。

K.A.Z:そう、アレめちゃくちゃいいんだよぉ。

KEN:あの、なんていうマスクなんですか?

RIKIJI:あれはピタッと? ピタッととかいうモノなんだけど、スポンジみたいな感じで普通のなんかマスクとは違くって、ちょっとスポンジっぽい素材の・・

KEN:薄いスポンジ状なの?

K.A.Z:そうそう。

RIKIJI:うん、でね耳が痛くならないしね・・

K.A.Z:呼吸も楽なんだよね。だから、眼鏡が曇りにくい。

mask.jpg
PITTA MASK
ポリウレタン素材でできてるようです。なんと手洗い3回しても花粉捕集率99パーセントらしいです。

KEN:でも、眼鏡誰か曇ってたよね?

K.A.Z:俺、曇ってた。


(個人差によって眼鏡は曇ることはありますとありました)

KEN:でもね、あれは本当にいいんだよね。だた、RIKIJIのは黒いんだよね。

RIKIJI:俺はアレは黒いやつ。

KEN:だから、RIKIJIがやるとちょっと怖いっていう。

K.A.Z:白もあるみたいだよ?

KEN:あ、ほんと?

RIKIJI:うん、白も売ってる。

KEN:あ、そうなんだ、なるほど、まぁ花粉症の人にはこのピタットなんとか・・・

RIKIJI:そうだね、確かに(?)的な感じだね。

KEN:RIKIJIも結構適当だね笑
はい、番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。
今日はですね、3月12日ということで、昨日は3月11日、東日本大震災から5年が経ちました。
まだまだ復興に向かって頑張ってる皆さん、地域の企業の方々に僕たちも番組、そして音楽を通してメッセージを届けられればと思っていますので。


RIKIJI:はい、よろしくお願いします。

KEN:よろしくお願いします。頑張りましょうということで。

K.A.Z:はい。それではOPナンバーでOBLIVION DUSTで「Gateway」


Gateway by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を・・・元気に。
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。


RIKIJI:さ、MUSIC GATEのコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していきます。
今週のお題は、「大切な人に届けたい一曲」
今日はこのテーマでK.A.Zさんに一曲選んできていただきました。


KEN:しかもですね、K.A.Zが喋る前にですね、先週・・・言ったよね?
K.A.Zがみんなファンだったり、リスナーの人たちにはバレてて・・・・


K.A.Z:うん、なにを?

KEN:K.A.Zはピアノが入ってる曲を選ぶと。

K.A.Z:はいはいはい。

KEN:それを、先週言っちゃったじゃないですか。で、今週どうなんだろうと。
K.A.Zが選んでくるやつはピアノが入ってるのかどうか。曲、変えてないでしょ? 先週のまんま頭に・・・


K.A.Z:変えてないです。

KEN:じゃ、ちょっと紹介してください。

K.A.Z:それでは、かずが選ぶ「大切な人に届けたい一曲」は・・・こちら。


Against All Odds  by Phil Collins

K.A.Z:おおくりしたはフィル・コリンズで、あげんすと おーる おっずでした。

KEN:めちゃめちゃピアノ入ってるじゃないですか!

K.A.Z:ハハハッ!

KEN:っていうかピアノしか入ってないじゃないですか!

K.A.Z:ほんとぉ~? 笑 おかしいなぁ~。 ピアノだったんだぁこれ。

RIKIJI:これ、KENさぁ、賭けしとけばよかったね。

KEN:賭けしとけばよかったぁ!

K.A.Z:確かにそうだね俺、ピアノの選ぶのが多いねぇ。

KEN:なんでギターにしたの?

K.A.Z:え!?

RIKIJI:ピアニストになればよかったのに。

KEN:ねぇ、そんな好きなら。でもここはね、俺、K.A.Zとは同じ意見なんですよ。ピアノはいいよね

K.A.Z:そう、なんかねぇ・・・そうなんだよねぇ。

KEN:ピアノはほんと、昔子供の頃ちゃんと習っとけばよかったなって思う。

K.A.Z:そう、それ思う。

RIKIJI:それは「今」だからでしょ? 例えばさ、16.、7の血気盛んな時にさ、ピアノの曲なんか聴かないわけじゃん。

KEN:それはRIKIJIだから。

RIKIJI:ギュインギュイン言ってないと・・

K.A.Z:俺、一番最初にやりたかった楽器はピアノなんだよ、実は。

KEN:そうそうそう。

RIKIJI:「そうそうそう」ってズルいよ!

KEN:ごめん、俺むっちゃK.A.Zのほうに乗っかってるけど、俺もやめちゃった一番初めの段階で、先生がオレンジを手に持ってるように手を・・

K.A.Z:鍵盤に当てるね?

KEN:そうそう。
(私の先生は「卵」だった)

KEN:いや、俺、持ちたくねーし、いいやぁとか思って。
だからそういう意味では俺もピアノが大好きなんですけど。


K.A.Z:なんかね、そうピアノ・・・なんだろう? もしかしたら自分が弾けてたら、そこまで好きじゃないのかもしんない。 

KEN:あー、なるほど。弾けないから・・・

K.A.Z:そう。

RIKIJI:あ~、なんとなくわかる気がする。

K.A.Z:なんか例えば曲を作る時でも、案外ピアノのほうが作りやすかったりとか、弾けないんだけど簡単に・・

KEN:それはアレなんじゃない? ギターをわざわざ横まで行って取って、チューニングしてんのがめんどくさいから目の前にある鍵盤でとりあえずみたいなんじゃないの?

K.A.Z:いやいや。なんかね、ベース音とさ、例えば上のコードとかさ、なんか一個で完結できる?
ギターだと案外、こう押さえたいんだけど、ベースをこっち弾きたいんだけど指が届かないとか。


KEN:今説明してるK.A.Zがね、めちゃめちゃ身体がクネってましたね。
(KENさん、ナイスなご説明ありがとうございます)

RIKIJI:リスナーの人はわかんないと思うけどね、ベース音って言っても。押さえるのってわかんないじゃん。

KEN:ピアノでいう左の音だね?

K.A.Z:そうだね。左手で弾く下の。

RIKIJI:左に行くほどLOWの音っていうか、低い音が出て。右に行くほど高い音になるでしょ? それが奏でられるのがピアノで、ギターだと高い方に行っちゃうと低いのはどうしても開放弦でしかない。

KEN:あの、俺もリスナーと一緒であんまり言ってる意味、よくわかんない笑

K.A.Z:ピアノの音ってなんか凄い優しかったりさ、思いっきりこう・・・なんだろうね? この、流れる感じだったりとか・・・

KEN:はい、その中で、曲については全くコメントしてないんですけど、この曲はなんで選んだの?

K.A.Z:なんかね、たぶんこの優しい感じ?なんか空気感を感じられる曲って凄い好きなのね。
世界観とか、広い雰囲気もあったりとか、そういう曲が兎角好きな傾向にあって、この優しい感じっのって凄くいろんな人に聴いてもらいたくないですか?


RIKIJI:え? それが選んだ理由なんですか?

K.A.Z:そう。

K.A.Z:誰が聴いても心が安らぐ感じの・・・曲。
あんまり共感を得られてないな笑 で、なんとなく・・・


RIKIJI:例えば歌詞の内容が共感したとか? もう雰囲気ですか全部?

K.A.Z:雰囲気です。

RIKIJI:ふ~ん。

KEN:え~、こういうことでK.A.Zくんが今週は選曲してくれましたけど、次週のお題を発表したいと思います。

K.A.Z:「音楽がもっと好きになる一曲」

KEN:はい、来週のお題は「音楽がもっと好きになる一曲」ですね。これはですね、RIKIJIさん!

RIKIJI:はい。

KEN:ちょっと準備しておいて。

RIKIJI:あれ、俺だっけこれ?

KEN:RIKIJIだよ。

RIKIJI:俺、まだ決めてないんだけど。

KEN:決めてない?

RIKIJI:俺のアレは? 傾向と対策は何? ロックなやつがくるかな?とか。

KEN:いや、RIKIJIが選ぶから絶対に激しいだろうなとは思うけど。あとなんか、どうだろうねK.A.Z?

K.A.Z:ねぇ、どうだろう? 案外でもちっちゃい頃に聴いてた日本のだったりとか・・・

RIKIJI:お題が難しんだよね。「音楽がもっと好きになる一曲」

KEN:もうこれ以上どんだけ好きになればいいんだよ。

RIKIJI:好きだからミュージシャンやってるのに。なに言ってんの?ってお題なんだけどさ。
ま、楽しみにしててください。


KEN:はい、来週のお題は「音楽がもっと好きになる一曲」です。

K.A.Z:はい、次週も・・お楽しみに! ・・以上・・みゅーじっく・・げーとのコーナーでした!
(これだけの台本、しかも毎週同じセリフなのになぜこんなに・・・・・)

RIKIJI:はい、次にお送りする曲はマイケル・ジャクソンで「Heal The World」


Michael Jackson  by Heal The World

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。

K.A.Z:続いてはOBLIVION POST。ラジオの前の貴方から、明日の自分に言ってやりたい誰かに伝えたいメッセージを募集しています。
リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTが紹介していきま~~す。


RIKIJI:はいそれでは、OBLIVION POSTに届いたメールを紹介したいと思います。
ラジオネーム コトさんからです。

父へ
いつも無口で無表情。でもとっても優しいお父さん。
私が東京の大学に行くって言った時も、何も言わずに背中を押してくれてありがとう。
私が急に結婚するって言った時も、喜んでくれてありがとう。
震災の時は家族を守ってくれてありがとう。
そんなお父さんの愛が、私をいつも支えてくれています。
もうすぐおじいちゃんになるね。
今日も見守っていてください。



With You by OBLIVION DUST

RIKIJI:聴いていただいたのはOBLIVION DUSTで「With You」でした。
どうですか? このお父さんに対してのコトさんからのメッセージですが。


KEN:いいっすよね。こういうの好きです。

RIKIJI:いいです。素晴らしい。

KEN:あの~、やっぱり結局は家族っていうか、ずっと一緒なのでね。仲良くしてるとか、ちゃんとこう自分の親へありがとうとか言えるっていうの、すげぇ素敵だと思います。
どうですかK.A.Zさんは?


K.A.Z:ねぇ、やっぱ仲いいっていいよねぇ。あの、なに? お父さんも娘のこと尊重してて、娘もお父さんのこと大好きで、感謝してるっていうね。素晴らしいですよぉ~。

KEN:素敵なメールをありがとうございました。

K.A.Z:はい、OBLIVION POSTのコーナーではね、あなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。
宛先は・・・・・

(アルファベットの羅列を繰り返すK.A.Zさんの後ろでKENさんが笑っていますね)

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。今週もあっという間のエンディングですが・・

RIKIJI:今週はね、OBLIVION POSTに送ってきてもらったメールも含めてなかなか心温まる、ほっこりするような話題もいっぱいあったので、この気持ちを大切に一週間乗り切って来週のこの時間につなげたいと思うんですが、どうでしょうか?

KEN:いや~、素敵だね。最後は持っていくね。

RIKIJI:でしょ? ごめんねなんか。

KEN:はい、K.A.Zさん。

K.A.Z:はい、えーと番組では皆さんからのメッセージをお待ちしています。
宛先はこちら・・

(またもやKENさんがアルファベット言ってるK.A.Zさんの後ろで笑っていますね・・・・わざと読ませてるやろ!!)

KEN:そしてですね、来週のお題は「音楽がもっと好きになる一曲」
これはRIKIJIさんが選んでくる。


RIKIJI:はい、自分が選ぼうと思います。楽しみにしててください。
何がくるかお楽しみで、一個だけ言っておきますけど、ピアノは入らないです。


KEN:もうね、K.A.Zのほうで十分。

RIKIJI:それだけは約束する。

KEN:ピアノのノルマ、全部K.A.Zに取られちゃってるからね。

RIKIJI:もうね、ピアノはいいから。リスナーがね、「もういいよピアノは」って。

K.A.Z:今度ピアノのインストでも流そうかな。

KEN:寝ちゃうから。
あの~、じゃ、音楽がもっと好きになるように今週、RIKIJIさん、頑張ってきてください。


RIKIJI:はい、頑張ります。

KEN:In My Radio Field。ここまでのお会い手は、OBLIVION DUSTのヴォーカルのKENと。

K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースのRIKIJIがお送りしました。

KEN:はい、皆さん来週またこの時間に。


ということでした。
OBLIさんのLIVE、8月まで待ち遠しいですね!
エントリー、忘れないようにしなくては。


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