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2月27日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field 『厳ついのに言うことやること意外と可愛い力司さん』
先週はラジオが聴けずに起こせませんでした。
が、今週はなんとか。

力司さんって、前から思ってたんですけど、意外とスレてないですよね笑
そんな感じでよろしかったら。

In My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF

RIKIJI:一週間もお待たせしちゃってすみません。寒くなかったですか?
それでは、OBLIVION DUSTのIn My Radio Field、始めましょう。


KEN:番組をお聴きの皆さん、こんばんわ。OBLIVION DUSTのヴォーカルのKEN LLOYDでぇすっ!

RIKIJI:ベースのRIKIJIです。今週もよろしくお願いします。

KEN:よろしくお願いします。そしてですね、二週間、K.A.Zがなんか・・・うちのギターのK.A.Zが地球にはいないという話になっていたんですけど、今週もですね、三週目なんですけど、まだ戻ってこないんですよ。

RIKIJI:まぁ・・・・ね。

KEN:だけど、また繋がってるんですよ。K.A.Zさん?

K.A.Z@宇宙:もしも~し。

RIKIJI:もしも~し。

K.A.Z@宇宙:もしも~し。

RIKIJI:あ~、ど~もど~も。今日はどちらからですか?

K.A.Z@宇宙:もうちょっとで地球に着くところだけど。ごめんごめん。

RIKIJI:なるほど。

KEN:笑 毎週土曜日のこの時間、まぁ、宇宙と音楽をお届けしてるんですがね。
OBLIVION DUSTのIn My Radio Field、今週も始まりましたけど、今日はですね、「冬の恋人の日」ということなんですけど。
間だから?


RIKIJI:うんなんか、ヴァレンタインと、さっき聞いた話だと、ヴァレンタインとホワイトデーの間の日だから「冬の恋人の日」だとか。よくわかんないんだよね。

KEN:よくわかんないっすねぇ。ホワイトデーも結構いらないと思うんですけど、その合間も取っちゃうと、よく聞きますけど韓国とかではブラックデーとかあるんですよね。

K.A.Z@宇宙:え、なにそれ?

KEN:あの、あ、やっぱりモテるからわかんないんですよね。

RIKIJI:うんごめん、モテるからわかんない。

KEN:くくく笑 あの、あれですよ。もらえなかった人たちが、なんか集まってみんなでなんか、映画観に行ったりとか、韓国とかが多いんですけど。 

K.A.Z@宇宙:へぇ~~~。

RIKIJI:「へぇ~~」ってK.A.Zさん、モテないじゃないですか! 俺はモテるけど、K.A.Zさんモテないからブラックデー。

K.A.Z@宇宙:毎日ブラックデーだよぉ。
(ちょっと何言ってるのか聞き取りづらくてニュアンスです)

KEN:はい、ということで今日はですね、「冬の恋人の日」なんですけど、番組ではみなさんからのメッセージをお待ちしています。この「冬の恋人の日」に。

RIKIJI:早速OPナンバーからいきたいと思います。
K.A.Zさんも大好きな、OBLIVION DUSTで「FOREVER」



FOREVER  by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。音楽であなたの明日を・・・元気に!
それではコーナーに参りましょう。MUSIC GATE。 ・・・・・はい、え~~・・・・


RIKIJI:MUSIC GATEのコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していきます。
今週のお題は・・・「恋人がほしくなる一曲」


KEN:今日は「冬の恋人の日」ということで、意味がよくわかんない。

RIKIJI:よくわかんない。K.A.Zさん、どーでもいいっすよねぇ? このなんか「冬の恋人の日」とか。

KEN:なんかでも、北海道っぽくない? 「冬の恋人」

K.A.Z@宇宙:あ、でもなんかさ、そんなような商品があったよね?
白い恋人

KEN:あるよね?

K.A.Z@宇宙:うん。

KEN:この日にしか売ってないとかってだったらまた面白かったのにね。

RIKIJI:またよくわかんねー日だけど、ちょっとなぜか俺が選曲になっちゃったんっすけど、K.A.Zさん。

K.A.Z@宇宙:ははは~。

KEN:RIKIJIさん、「恋人がほしくなる一曲」

RIKIJI:はい、これはですね、2月3日に発売された特撮、有松君、うちのサポートドラムの有松君のパーマネントのバンド、特撮というバンドがですね、ニューアルバムをだしまして、そっから「富津へ」という曲を今日ちょっと持ってきたんですけども。

KEN:ちょっとそこで止めていいですか?

RIKIJI:はい。

KEN:全然「恋人がほしくなる一曲」と関係なくないですか?笑

RIKIJI:いや! あのね、歌詞に「恋人」が入ってるんですよ。

KEN:あ、「恋人」が歌詞に入ってる曲?

RIKIJI:これは楽しみに聴いてもらえると。最初にじゃぁ、曲を聴いてもらっていいですか?
それでは特撮で「富津へ」


富津へ  by 特撮(←レコチョクへ飛びます)

  ハイドロプレーニングの大雨
  このまま水と溶け消えよか
  首振り 恋人は隣で
  「海ほたるもうすぐよ 止まんないで」


RIKIJI:お送りしたのは特撮で「富津へ」でした。

KEN:あのぉ~、エロいっすね。

RIKIJI:う~ん、いいでしょ?

K.A.Z@宇宙:ははは!

KEN:っていうかさ、お題は「恋人がほしくなる一曲」だよ? 「恋人がぁ、欲しくなる一曲」じゃないんですよ? わかってます?

K.A.Z@:ぅぁはははh-!

RIKIJI:実はですね、このアルバム、わたくしがサポートベースでレコーディングしてまして、今聴いてもらった曲もレコーディングしたんですが、どうですかK.A.Zさん?

K.A.Z@宇宙:なんかさ、意外な一面性ですよね?

RIKIJI:そうなんですよ。で、女性のコーラスが入っているんですが、これ声優さんに来てもらって、凄いいい声の声優さんに録ってもらって、で、「富津へ」っていうのは、千葉県の富津ってあるじゃないですか?

K.A.Z@宇宙:はいはい。

RIKIJI:あの場所のことなんですね。
( 笑 ・・それ以外になにがあると・・・wwwww)

K.A.Z@宇宙:笑

RIKIJI:で、大槻さんが富津へ行くっていうイメージのなんか曲らしいんですけど。

K.A.Z@宇宙:あっははは・・・
(K.A.Zさんでも思ったに違いない。 「力司、説明、ヘタかよ笑」)

RIKIJI:いい曲だから。

K.A.Z@宇宙:なるほど笑

RIKIJI:千葉県の県知事にでも聴いてもらって、なんか、タイアップとってくんねーかなと思ってるんですけど。

KEN:これ、あれじゃないの?
「富津へ行きたくなる時の一曲」のお題の時に出したほうがよかったんじゃないの?


RIKIJI:そのほら、セクシーな女性のコーラスを聴いて、「なんか恋人欲しいな、こんなセクシーな声の・・・」

KEN:うん、まぁまぁまぁそうね。
先ほども言いましたけど、OBLIVION DUSTのドラムの有松君は、特撮のドラムの、この今の曲のバンドのドラムでもあって、この曲がたぶん流れてる時に女の子に有松君を紹介したら、多分彼は、
「・・・・有松・・です」
っていう感じで握手をします。


RIKIJI:お~、ニヤリと?

KEN:そう、するかなと。もうその顔しか思いつかない。
大丈夫ですかK.A.Zさん?


K.A.Z@宇宙:あ、全然大丈夫だよ。
(ずっと笑ってます)

KEN:そっちの電話の向こうでムラムラし始めてません?

K.A.Z:笑 恋人が欲しくなってきた?笑

RIKIJI:なんかキちゃいました?

K.A.Z:なってきたねぇ笑

RIKIJI:あ~、そうですか。じゃぁ、早く地球に戻ってきて、恋人を作ってください。

K.A.Z@宇宙:そうだねぇ。

RIKIJI:いかがでしたでしょうか? 「恋人がほしくなる一曲」といお題で選曲してみました。
それでは次週のお題は発表したいと思います。
「卒業な一曲」
来週のお題は「卒業な一曲」ということで、これは誰が選んでくれるんですかねぇ?


KEN:これ、僕らしいんですけど。

RIKIJI:あ、そうですか。

KEN:これ、毎週のように言ってるんですけど、まだスタッフはうちらのことわかってませんね?
俺、大学に入りましたけど卒業してませんからね。


三人:笑

KEN:俺・・・え?

RIKIJI:いいじゃん、大学まで行ってんなら。

KEN:いやまぁ、そうですけど。 まぁちょっと・・・・はい、頑張って選んできたいと思います。

RIKIJI:学校を卒業するだけじゃないから。いろんなことを卒業。

KEN:あぁ、なるほど! いいこと言う! 流石!

RIKIJI:K.A.Zさんはいろんなこと卒業しすぎちゃって・・・ちょっとねぇ。

K.A.Z:え? そつ・・・ふっ笑 ・・・・・・もしも~~し。

KEN&RIKIJI:笑

K.A.Z:もしも~~し?

RIKIJI:いろんなこと卒業・・・

K.A.Z@:ちょっと電波が悪いねぇ。

RIKIJI:あ~、分かりました。じゃ、そろそろ。

KEN:じゃぁ、次週もお楽しみに。

K.A.Z@宇宙:プープープー・・・(宇宙からの交信が途絶えました)

KEN&力司:WWWWWW!

力司さんに冷やかされるようなどんないろんなことを卒業したというんだK.A.Zさん!

KEN:ということで、以上、MUSIC GATEのコーナーでした。
次にお送りする曲はジェイムス・ベイで「Hold Back the River」



Hold Back the River  by James Bay

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。続いてはOBLIVION POST~

K.A.Z@宇宙:はい
(!?  また交信したんだね笑)

KEN:はい、ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。

K.A.Z@宇宙:うむ。

KEN:笑 リクエスト曲と共にOBLIVION DUSTが紹介していきます。

RIKIJI:それではOBLIVION POSTに届いた手紙を紹介したいと思います。K.A.Zさん、聴こえてますか?

K.A.Z@宇宙:聴こえてますよぉ~~。

KEN:なんか宇宙船の中でさぁ、あ~~、うぅ~~、なんか気持ちのいい椅子じゃねぇなみたいな感じの声しか聴こえてこないからさぁ。

RIKIJI:ちゃんと心して俺の読むこの手紙を聴いてくださいね。

K.A.Z:聴いてます、はい。

RIKIJI:それでは。ラジオネーム ヨシコさんからいただいた手紙です。

勤務先の近くのコンビニの店員さんへ
いつ行っても気持ちのいい挨拶で、いつも元気をもらってます。
朝、お店を出る時には「行ってらっしゃいませ」と声を掛けてくれますね。
恥ずかしくて直接は言えないけど、心の中では
「今日も行ってきます」
と、答えているのです。
お互い、これからも元気に頑張りましょうね。
いつも元気をありがとうございます。


Your Yesterday  by OBLIVION DUST

RIKIJI:OBLIVION DUSTで「Your Yesterday」

KEN:はい、リクエストもらいましたけど。

RIKIJI:どうですか?

KEN:どうですか、K.A.Zさん?

K.A.Z@宇宙:いいねぇ、この、こういうの好きだよ結構。

KEN:ははは、軽いなぁ~~。

RIKIJI:この気持ちのいい挨拶ですか?

K.A.Z:いやいや、なんかさこの、なにぃ? 恥ずかしくて言えないけどね、この思ってる気持ち?

KEN:ねこ?
(K.A.Zさんの言葉の区切りが悪くて「ねこ、思ってる気持ち」と言ってるように聴こえたようですというか聴こえました)

K.A.Z@宇宙:なんか素直な感じがいいですよね? でも俺だったらたぶん、「行ってきまーす」って多分ね、言っちゃうと思う。

RIKIJI:お~、ほんとっすか?

KEN:ほんとぉ!? ぜんぜん想像できない。

K.A.Z@宇宙:心の中で笑。

KEN:心ん中で笑

RIKIJI:俺はいっつも挨拶しますよ。

K.A.Z@宇宙:力司は言いそうだねぇ。

RIKIJI:俺、どこでもはい。

KEN:でもね、逆に力司はしないほうがいいと思う。怖いわ!

RIKIJI:するからいいんだよ。俺だって、自宅のマンションとかでさぁ、エレベーターとか例えば途中から乗ってくる人いるじゃん? すぐ、「こんにちわー」って。

KEN:うん、怖いわ!

K.A.Z@宇宙:たぶん、アレじゃないの? 不審者と間違われないように?

KEN:ほんとだよねぇK.A.Z! 俺、力司みたいな人がエレベーターに乗ってきたら、俺下向いててさ、ずーっと目を合わせないように。もう早く降りないかなぁ。

RIKIJI:俺、だからアレだよ。なんかエレベーターのボタンの近くに乗ってたら、女性が例えば後ろに乗ってたら出るまで俺ちゃんと扉とか開けて待ってるからね、どうぞって言って。お先どうぞって。

KEN:それはいいと思いますよ。

RIKIJI:はい。そのさぁ、なんて言うの? ガラは悪いかもしんないけど、元気よく挨拶とかして、「この人意外と」って、人は見掛けてで判断しちゃいけないっていうのを世間の奴らに知らしめてんだよ

KEN:笑 いやだからその、「知らしめてる」っていうさぁ笑

K.A.Z@宇宙:笑 知らしめちゃってWWWWW

RIKIJI:あの、K.A.Zさん?

K.A.Z@宇宙:はい?

RIKIJI:K.A.Zさん、聴こえてます?

K.A.Z@宇宙:聴こえてますよぉ。

RIKIJI:も・もっと俺を褒めてください

K.A.Z@宇宙:ははははぁ~~。

KEN:いつの間にかヨシコさんのアレから外れてきちゃいましたけど、えっとでもアレですよね? やっぱりこう・・・

K.A.Z@:いいことだと思いますよ、こういうのは。

RIKIJI:いいことですよねぇ。

K.A.Z@:なんかねぇ、素直ですよ。

RIKIJI:最近、挨拶しねぇ奴とか多いからさぁ。おっとみんな気持ちよく挨拶しようぜ。

KEN:はい、ごめんなさい。

K.A.Z@宇宙:笑 ね、相手の気持ちをちゃんとこう、ね、反対の立場で考えて・・・・dすよねぇ。

RIKIJI:ふふふ、あのすいません、K.A.Zさん。ちょっとあの、また電波悪いんですけど、ちゃんと喋ってください笑

K.A.Z@宇宙:電波悪いですか笑?

KEN:電波が悪いんじゃなくて、K.A.Zがぁ、ちゃんと喋ってないだけなんじゃないの、もしかして。

K.A.Z@宇宙:いやいや、でんp・・悪いんだと思うよぉ~。

RIKIJI:あ、違う違う。分かった分かった、アレだよ、嫌われてるんだよ。機械に。K.A.Zさんが。

KEN:機械に? でも半分機械なんじゃなかったっけ?

RIKIJI:あぁ、そっか。じゃ、K.A.Zさんが壊れてんの?

KEN:うん。

K.A.Z@宇宙:みぃ~~んなの声が、みんなの声が爆音すぎて、☆▽×☆・・・

RIKIJI:あ~、なぁ~るほどね。すみません。

KEN:OBLIVION DUSTのOBLIVION POSTのコーナー、あなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集しています。リクエスト曲と共にお送りください。

In My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。またまたアッという間のエンディングなんですが。

RIKIJI:もう終わりなんだぁ? K.A.Zさんまだ繋がってんのかなぁ? どうですか?

K.A.Z@宇宙:う~ん・・・。

RIKIJI:う~ん・・・・はい笑

KEN:笑 来週は地球に戻ってるはずですよね、K.A.Zさん?

K.A.Z@宇宙:そうですね。

KEN:はい。来週のIn My Radio Fieldは3人でいけるっていう感じなのかな?
そちらのほう、楽しみにしててください。


RIKIJI:ここでお知らせがひとつあります。In My Radio Fieldが放送されている宮城県の地域情報を一つご紹介いたします。
大和(たいわ)町が舞台になった江戸時代の仙台藩吉岡宿であった実話を実写化した映画、『殿、利息でござる』
こちらの映画を大和町ふれあい文化創造センター、まほろばホールで4月30日、土曜日に特別上映会をします。
2回上映で、1回目:午後2時~  2回目:午後18時~ です。
チケット、お問い合わせ等、詳しくは大和町HPをご確認ください。


KEN:そして! 明日2月28日はFAKE?のワンマンライヴです。 FAKE? ライヴ "Clockwork"、会場は新宿BLAZE、スタート5:30です。当日券も出ますので、是非是非みんな暴れにきてください。
そしてですね、豪華な感じで来場者みんなにはFAKE? の新曲一曲をプレゼントするという豪華です。かなり豪華です。かなり暴れます。
新宿BLAZE 5:30 FAKE? ライヴです。 是非是非お待ちしています。


K.A.Z@宇宙:はい。

RIKIJI:じゃぁ、番組では皆さんからのメッセージをお待ちしております。

KEN:はい、それではIn My Radio Field。ここまでのお相手は、OBLIVION DUST ヴォーカルKENと。

RIKIJI:ベースのRIKIJIと。

K.A.Z@宇宙:ギターのK.A.Zでしたぁ。

KEN:はい、それでは皆さんまた来週この時間に。



地球にいても難しいのに、宇宙からの交信聴き取るの難しいですわ・・・・。
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