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1月30日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field 「デジタルおじいちゃん登場」  
今日はVAMPSさんが北海道でライブで、ニコ生配信やってたんですけど、
K.A.Zさんっていつもあんなタレ目ちゃんでしたっけ?
メイクですか?
可愛くて思わず鼻の下が伸びちゃいましたよ。
全部メイクのせいだ!

そんなんでOBLIラジオ、よろしかったら。

In My Radio Fieldへのメッセージ: od@datefm.co.jp
Twitter公式アカウント: od_IMRF
タグ: #IMRF 


K.A.Z:みなさん! かっこいいおにぃさんたちと、一緒に、らじおを楽しもうじゃ・・・ないかっ!
きょうも、In My Radio Field、はじまるよ~~~ん。

(かなり変なイントネーションで始まりました)

KEN:番組をお聴きの皆さま、こんばんは。 OBLIVION DUSTのヴォーカルのKEN LLOUDです。

RIKIJI:ベースのRIKIJIです、よろしくお願いしまーす。

KEN:よろしくお願いします。 
毎週土曜日この時間、世界平和と音楽をお届け(壮大)するOBLIVION DUSTのIn My Radio Fieldですが
さてさて、今週も始まりましたけど、なんですかあのイントロは?!
どこのおぢーちゃんを引っ張って来たんですか? うちから!


RIKIJI:が・頑張ってゆった感は、あるけれどねw

KEN:ま、かなり頑張ってたけど・・

RIKIJI:たぶんねぇ、俺らのキャラクターを知らない人は結構キツいかな? 
なんだコイツ!?となるとはおもうんですが。


KEN:えっとぉ~、うちのギターのK.A.Zが、イントロ喋ったんですけど、
今週はですね、K.A.Zさんがいないんですよ。 ちょっと忙しくて。
なので、今日は僕とRIKIJIがラジオ番組を進めていきたいという感じなんですけど。

(いいっすねぇ、KENさんのK.A.Zさんへの「うちのギター」呼ばわり)

RIKIJI:はい、わかりました。

KEN:え~、今日は・・・漢字が読めねーや。 これ何の日?
(いいっすねぇ、KENさんの中途半端な日本人気質・・・・・ハーフと言えや)

RIKIJI:なに? なんの日?って笑 「今日で放送一ヶ月です」

KEN:んー、今日は、いやちゃうちゃう! 今日で放送一ヶ月じゃ・・・

RIKIJI:なに、それが読めないの?

KEN:や、ちゃうちゃう! 今日はなんかの日なんですよ。 それが書いてあるんですけど・・・

RIKIJI:え?

KEN:あ、俺違う台本読んでるの?

OBLIラジオ、K.A.Zさんがいなくても結構グダグダです
(えっと、ちょっとこの後電波拾わなかったので聴こえてません)

KEN:それではRIKIJIさん!

RIKIJI:はい。 オープニング行っちゃいますか?

KEN:オープニング行っちゃいましょうか?

RIKIJI:行っちゃっていいですかね、皆さん?じゃ、K.A.Zさんも聴いててください。
(K.A.Zさん、ライブ中です)
じゃ、OBLIVION DUSTで「DESIGNER FETUS」

DESIGNER FETUS  by OBLIVION DUST

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしている、In My Radio Field。 音楽であなたの明日を元気に。
ということなんですけど、先ほども言いましたけど、今回の番組、うちのギターのK.A.Zが出れないということで、
皆さん、特にK.A.Zファンの方はガッカリしてると思うんですけど。
それ以外の人はガッカリしてるかわかんないですけど笑
あのぉ~~、そんなK.A.Zがいないっていうのはちょっと寂しすぎるなと。
なのでですね、番組のほうでデジタルK.A.Zというのを準備していただいたんですけど。
ちょっと、デジタルK.A.Zさんいますぅ~~?


でじたるK.A.Z:へぇ~~・・・・

KEN:ほらっ。

RIKIJI:「へぇ~~」ねぇよ。 絶対違う笑

KEN:デジタルK.A.Zさん、ちょっとやる気ないんですよ。 だけどあの、あの・・頑張ってくれますよね?

でじたるK.A.Z:うんうん。

KEN:ほらっ!

RIKIJI:いやいや、もっと頑張ってよ笑

でじたるK.A.Z:そうだねぇ~~。

笑笑笑!!!
(デジタルK.A.Zも生K.A.Zさんもそんなに変わらないんですけどwwww)

KEN:笑

RIKIJI:やる気ねぇなぁ~~笑

RIKIJI:ということで、今日は3人で、デジタルK.A.Zと3人でお届けするところなんですけど。
それでは! 次のコーナーにデジタルK.A.Zと共に参りましょう。 MUSIC GATE。
さ、MUSIC GATE、このコーナーではOBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介してきます。
今週のお題はこちらです。 「ゲレンデで聴きたい一曲」
ウィンタースポーツね、今丁度その季節じゃないですか。スノーボードだったりスキーだったり。
で、ウィンタースポーツ、このバンドで一番好きなのは・・・・K.A.Zなんですよ。


RIKIJI:うん、滑るよ。

KEN:滑っちゃうよね。 どこでも滑っちゃうよね。
で、彼はスノーボードをメインにやってるわけなんですけど、そんなスノーボーダーのK.A.Zに、K.A.Zのゲレンデで聴きたい一曲は何なのかと聞いてみたので、ちょっとK.A.Zのコメントも来てるので。


RIKIJI:あ、そうですか。

KEN:K.A.Zさんのほうに聞いてみましょうか?

RIKIJI:お願いします。

K.A.Z(コメント):それではこんしゅぅ、僕が選ぶ、ゲレンデで、聴きたい一曲を、おききくださいっ。
えーと、Dream Stateで、ぷれぃ・・・つー れすと まいへっど


A Place To Rest My Head   by  Dream State


K.A.Z(コメント):はい、おおくりしたのは、どりーむすていとで、ぷれいすとぅー れすとまいへっどでした。

KEN:はい、そんな感じでね、K.A.Zはこの曲を聴きながら滑ってるらしいですけど。

RIKIJI:そうなの? もうそういうアレなの? その選曲なのか?
どういうのか予想して貰いたいってK.A.Zさん言ってたんだけど・・・・・・


KEN:いやまぁ、でも、そういうことなんじゃないですか?
RIKIJIはなんでこの曲を選んだんだと思いますか?


RIKIJI:うんとねぇ、自分でね、想像してんだよ。 オープニングはスローモーションでパウダースノウがキラキラ キラキラ光って、で、ドラムとかが入ってから自分が滑走してるイメージで。

でじたるK.A.Z:わかるわかる~

RIKIJI:じゃねぇかなと思う。 KENはどう思う?

KEN:いや、俺はもう単純に、この曲を聴きながら、「やっべ、俺恰好いいわぁ~」みたいな感じで

でじたるK.A.Z:わかるわかる~

二人:笑

RIKIJI:そうだよねぇ~。

でじたるK.A.Z:いいねぇ~。

KEN:と、思うんですけどね。 で、K.A.Zってスノーボードは物凄く上手らしいんですよ。

RIKIJI:そ、俺一緒に行ってるからね。

KEN:あ、行ってる? あ、どう?

RIKIJI:うんまいよ! 全然もうレベルが、全然違う!

KEN:多分ね、彼がこの曲を聴きながらスノーボードをやってるとキまると思うんですよ。
俺がこの曲聴きながらスノーボードやったら、只のあの、ドッカンドッカンドッカンっていうコケてるだけの音になるのかなぁっていう。


RIKIJI:あぁ~~、まぁ、でもKENはやめといたほうがいい。

KEN:一応僕はアレですからね。 ウィンタースポーツ禁止な感じなのでね・・

RIKIJI:そうだそうだ。 それをね、これから先いろんな時に俺がね、暴露していきたいと・・

KEN:あ、やめやめ、やめましょうね、そういうのね。

RIKIJI:笑 じゃ、K.A.Zさんがなんでこの曲を選んだのか聴きましょう。 よろしくお願いします。

K.A.Z(コメント):はい、えぇとねぇ、なんでこの曲を選んだかと言うと、ほっんとにねぇ、これゲレンデにぴったりなんですよぉ。
最初ね、こうピアノから入ってきて、で、歌が入って、そこにね、こう~~なに? 白銀の世界を? 思い浮かべれるような、とっても綺麗な旋律で、でその後からこう~~、なんだろ? そうだいなふんいきでドラムが入ってくる曲なんですけどぉ、
これねぇ~、朝一ねぇ、ゲレンデ行くと、ほんとにまだ人が滑ってないような、あの、雪がきれぇ~な上を、なんか雲の上に乗っかってるような気分で、滑ることができるんですよ。
その時にこの曲はね、もう、さっいこうな一曲でねぇ、もうね、みんなにも経験してもらいたいです、その気持ちよさを!
そんな感じでね、えっとぉ、お気に入りの曲なんですけど・・・・・どうでしょう!!?


KEN:え~~、完全に一人の世界に入ってましたね、今ね。

RIKIJI:う~~ん、まぁ俺からしたらどーでもいいよね!
全然ね、あの、正直K.A.Zさんのそういう説明?


でじたるK.A.Z:うそでしょぉ~~

RIKIJI:全然入ってこなかった笑 俺、他のこと考えてたもん。

KEN:でもー、RIKIJIの予想してたK.A.Zの理由が一番近いんじゃないんですか?
そのはくぎんの世界・・・・・意味がわかんない言葉だった、「白銀の世界」、「雲の上に」・・
さっきパウダースノウって言ってたじゃないですか? 完全にだから、RIKIJIが正解ですね。


RIKIJI:え? 正解でいいですか?

KEN:正解でいいですけど。 これってなんかK.A.Zからし・・・賞品ってとかって当たるんですか?

でじたるK.A.Z:ま・・・・まじ?

RIKIJI:笑 貰えるでしょう、もちろん!

KEN:もちろんね。 じゃ、戻ってきた時に貰いましょうかね笑
さ、なに貰ったかもラジオで言っていきたいですね。


RIKIJI:はい。

KEN:さぁ、どうだったでしょうか? ゲレンデで聴きたい一曲というお題での選曲でしたが、来週のお題を発表したいと思います。

RIKIJI:お願いします。

KEN:「身体が勝手に踊りだしてしまう一曲」
はい、来週のお題は。「お題」っていうの俺言えないね。 来週のお題は、「身体が勝手に踊りだしてしまう一曲」ということで。


RIKIJI:ちょっと話逸れちゃうけど、「お題」って言わなくていいんじゃないの? 「テーマ」でいいんじゃない?

KEN:テーマでいいですかね?

RIKIJI:うん。 KEN、英語のほうが得意だから。

KEN:はい。 じゃ、来週のテーマは「身体が勝手に踊りだしてしまう一曲」ということで。

RIKIJI:うん、いいね。

KEN:はい、滑らかな感じで。 白銀の世界に入ってた?

RIKIJI:うん、滑ってたよ。 綺麗に、ちゃんとパウダースノウの上を。

KEN:これはですね、RIKIJIですね。 お題は。

RIKIJI:俺だね。 うん、おれなんですよ。

KEN:あの~、僕これ物凄く楽しみにしています。

RIKIJI:ほんと?

KEN:なんでかっていうと、RIKIJIが一番、「身体が勝手に踊りだしてしまう一曲」って、一番似合わないって、俺RIKIJIが踊ってる姿って一回も見たことない。

RIKIJI:見たことないでしょ?

KEN:これからも見ないと思う。

RIKIJI:ないだろうなぁ。

KEN:ヘッドバンギングしてるんは見たことあるよ、もちろん。

RIKIJI:いや、わかんないよ~。 いいライブやった後は楽屋で踊ってるかも笑
(自分で言って、自分で笑っちゃうっていうね)

KEN:それは見たいですねぇ~。
なので、来週、「身体が勝手に踊りだしてしまう一曲」 楽しみにしています。 
以上、MUSIC GATEのコーナーでした。
はい、続けてお送りするのは、今月1月10日に69歳で亡くなってしまった David Bowieの曲なんですけど。
RIKIJIはDavid Bowieに関してのなんか深い想いとか、思い出とかありますか?


RIKIJI:深い思い出は、全然ないよ。 普通に曲を聴いてたくらいだけど、ただね、あの、歳を取ってからのDavid Bowieは兎に角恰好よくって、髪型とか真似してたね。

KEN:あ、真似してた?

RIKIJI:うん。

KEN:David Bowieってさ、なんて言うんだろう? 音楽だけじゃなくてヴィジュアルにも凄くこう、力を入れてたりとか、いろんな工夫をしてて。 
70年代とか、60年代からなのかな? 始めに出てきた時に女装をして出てきて、わざと男なのか女なのかわかんないみたいな感じで出した。
それってあの時代でやることはものすっごくこう・・凄く新しいし、あと度胸が必要。 で、それをずっとキャリアを通して、いろんなそういうことをやってたから、本当に偉大な人が亡くなってしまったということなんですけど。
それではDavid Bowie 一曲聴きましょう。  Ziggy Stardust


Ziggy Stardust  by David Bowie

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしているIn My Radio Field。 続いてはOBLIVION POST~。

RIKIJI:Yeah~。

KEN:Yeah。 ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、もしくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。
リクエスト曲と共に、OBLIVION DUSTが紹介していきますが、早速じゃ、RIKIJIさん。


RIKIJI:はい。

KEN:メールをお願いします。

RIKIJI:今週もちゃんとポストに届きましたよ、いいお便りが。 いいですか?

KEN:いいですよ~。

RIKIJI:ラジオネーム、「K.A.Zさんのことが大好きな岡山県民」さんです。

私は両親に伝えたいことがあります。
中学の時は鬱陶しいと思っていた両親ですが、私も大きくなり、仕事をするようになって一人暮らしを始めて、家族って本当にいいものだと感じることが多くなりました。
今の仕事に就いたのも、将来両親に何かあった時と思って看護士になりました。
自分が独り立ちするまで沢山ヤンチャもしました。
だからもし、介護が必要になったその時は、私が最後まで支えます。
恥ずかしすぎて本人の前では言えないので、この場をお借りして伝わったらいいなと思います。


ALL I Need  by OBLIVION DUST

RIKIJI:お送りしたのはOBLIVION DUSTで「ALL I Need」でした。
どうですかね? このプレゼントは。


KEN:いいプレゼントだと思いますね。

RIKIJI:いいでしょ? 両親、聴けんのかな? これ録音して、この「K.A.Zさんのことが大好きな岡山県民」さんは、録音して親に聴かせてほしい。

KEN:曲だけを聴かせて、私・・・何て言うの? パパとママにこういう風に思ってるよって、曲だけ聴かせるのも手だよね?
「ALL I Need」っていう曲なんだって言って。 ちょっと照れくさい? わかんない。
RIKIJIってさ、結構オープンじゃないですか、両親と。


RIKIJI:はい、オープンですね。

KEN:結構僕は、RIKIJIはちゃんと気持ちを伝えてるっていう風に思えるんですが、どうですか? RIKIJIも照れくさかったりするの?

RIKIJI:いや、最初は照れくさかったけど、今はまぁ、言わないでさ、いずれはいなくなるわけでさ、言わないで後悔するよりはどんどん言って、感謝の気持ちをね、言って・・・たほうが後悔はしないから。

KEN:そうだとは思うんですよ。 だから照れくさい、何て言うの? 壁を越えられると、もっと何て言うの? 両親といい関係ができるじゃないですか?
で、たぶんRIKIJIのお父さんとかはさ、毎回OBLIのライブにいるじゃない?


RIKIJI:必ずね。

KEN:この間なんて名古屋の楽屋にいたからねww ボスのように笑

RIKIJI:どっかの事務所の社長のように笑

KEN:でもそれって凄く、何て言うの? 他の人からすると凄くこう~、羨まし関係だったりするので、「K.A.Zさんのことが大好きな岡山県民」さん。 そこを一歩踏み出して、言ってほしいなぁ~~。 いいこと言ってるから。

RIKIJI:OBLIVION POSTのコーナーですけど、これ、あなたから明日の自分に言ってやりたい、もしくは誰かに伝えたいメッセージを募集しています。 リクエスト曲と共にお送りください。

KEN:OBLIVION DUSTがお送りしてきたIn My Radio Field。 あっという間にエンディングですが。

RIKIJI:早いねぇ~。

KEN:今回の放送の感想とか。

RIKIJI:頑張ってます! 俺たちいつも頑張ってます!

KEN:笑 めちゃめちゃ頑張ってます。
うちらの放送の感想というよりは、皆さんの放送の感想とかを聞きたい感じだったりするので、皆さんからメッセージを含め、いろいろお待ちしています。
宛先はこちらです。 od@datefm.co.jp  また、番組の公式Twitterのアカウントはod_IMRF・・・・なんでニヤニヤしてんの!!?? #IMRF


RIKIJI:ちがうちがう、これ俺が言うことになってた笑

KEN:あぁ、そうなんだ! od_IMRF #IMRF  ありがとうございました。
そして今日はね、デジタルK.A.Zともやってましたので、デジタルK.A.Z? 今日は楽しかったでしょうか? 


でじたるK.A.Z:うんうんうん。

KEN:あんまり楽しそうじゃなかったですけど。
(というより、あんまりデジタルじゃなさそうwww)

RIKIJI:いや、そんなことないよ笑

でじたるK.A.Z:うそでしょぉ~~

二人:笑

KEN:はい、そんな感じでIn My Radio Field、来週はですね、「身体が勝手に踊りだしてしまう一曲」がテーマになっていますけれど、これはRIKIJIのほうからも選んできてもらう。

RIKIJI:そうですよ。 俺が選ぶ。 「ほうから」じゃなくて「俺が」選ぶんだよ! 俺のコーナーなんだよ!
(KENさん、まだ微妙な日本語使えない)

KEN:あのね。 一週間、俺はかなり期待してるからね。 だから一週間家で踊りながら考えてきてもらっていいから。

RIKIJI:OK! ????(聞き取れません)似合うやつ持ってくるよ!

KEN:来週のIn My Radio Fieldも楽しみにしていてください。
ここまでのお相手は! OBLIVION DUSTのヴォーカルKEN LLOYDと。


RIKIJI:ベースのRIKIJIでした。

KEN:あとデジタルK.A.Z。 はい、ありがとうございました。 それでは皆さん、また来週この時間に・・。


K.A.Zさんの一曲、本当にゲレンデに似合いそうな曲でしたね。
でも、とても上手に滑れるなら聴きながらでも気持ちいいでしょうけど・・・・K.A.Zさんだからこそって感じもする。
経験したいですね~~、その気持ちよさ!

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【2016/01/31 02:18 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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