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1月8日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field  K.A.Zさんの愛したアルバムジャケット
えーと、まずは謝ります。 最初の5分、トイレに行ってて間に合いませんでしたー! (いやちょっと緊急事態で)
そんなんでよければ。



K.A.Z:おぶりびおんだすが、おーくりしている、いんまいれでぃおふぃーるど

KEN:OBLIVIONDUSTがお送りしているIn My Radio Field。 音楽であなたの明日を・・・元気に・・・はい。

RIKIJI:ふっ笑

KEN:それではコーナーに参りましょう! MUSIC GATE。
さっ、今回のMUSIC GATEのコーナーはですね、K.A.Zさん!


K.A.Z:うん!

KEN:よろぴくぅ~。

K.A.Z:あのころあこがれた、アーティストの、いっきょく。

KEN:はい、じゃ今回のテーマに沿って・・

K.A.Z:はいはい。

KEN:K.A.Zさんのお話をお願いしまぁす!

K.A.Z:そぉ~ですよ、あのねぇ~。 ちゅぅ↗がっこうの・・・・・ちゅう↘がっこう?
(なぜかここで自分の「中学校」のイントネーションにこだわるK.A.Zさんなんですが)

KEN:www

K.A.Z:中学校のころぉ、よく聴いてた曲があるんですけど。
自分がギターを始めたのが中学だったんですよ。


KEN:はい。

K.A.Z:ですね。 その時に・・・

KEN:結構遅いのかなそれって? 普通くらい?

K.A.Z:ふつう~・・あ、どうなんだろう? 普通くぅらいかなぁ?

KEN:普通くらいか。

K.A.Z:ね、で、そのね、ちょっとね、曲をね、ま、ちょっと聴いてもらいたいたぁと思って。

KEN:はい。

Death Alley Driver  by Rainbow

K.A.Z:おーくりしたのは れいんぼーで、ですあーりーどらいばーでした。

KEN:あの、なぁかなか・・・・

K.A.Z:イナタいでしょ?

KEN:なかなかですねw

RIKIJI:なかなかのダサさだね!

KEN:この曲の印象的なのが、「ぐいぃ~~ん」

K.A.Z:うぃ~~~ん

KEN:確かにね、ギター始める時のギターに付いてる、なんていうの?

K.A.Z:アーム?

KEN:アーム! あれを使いたくてしょうがない。

K.A.Z:使いたくてしょうがない。

KEN:だからこれが好きだったの? この曲。

K.A.Z:それもありますね。

KEN:あぁ~、なるほど。

K.A.Z:あのね、りっちーぶらっくもあっていうギタリストが、ね、あのでぃーぷぱーぷるとかでやってたんですけど、その人のバンドですね、これが。
で、これね、ギターソロがまたね、これ恰好いいんだ! 初めて、ギターソロをコピーした曲なんですよ、これ!


RIKIJI:へぇ~~

KEN:あ、そうなんだ。 コピーできた?

K.A.Z:いやいや・・

KEN:まぁまぁできた?

K.A.Z:まぁまぁできましたね。

KEN:あのぉ、ギターソロが格好よくってもですね、2行目で「ロックンロール」って言っちゃってたんでぇ。 そこでもう・・・・・ん? みたいな。

K.A.Z:だめぇ?

KEN:いやいや! 僕もね実は・・

K.A.Z:案外好きでしょ?

KEN:んん、結構好き。 あの、2行目で「パーティー」とかって言ってるのは聴いてましたね。

RIKIJI:オールナイト的な?

KEN:そうそう、「オールナイトパーティー」みたいな。

K.A.Z:これのね、アルバムジャケットが、顔からぁ、あのぉなに? ギターが突き出てるみたいなジャケットなんですよ。
顔の絵があって、そっからギターのヘッドが突き・・・・


RIKIJI:出てる? 笑

KEN:あー、ジャケ買い?

K.A.Z:え? そんなことないよ。

KEN:ジャケ買いではない。

K.A.Z:でも、「ジャケ、格好いいな!」って当時は思ってた。

KEN:もしレコード店とかでそういうのチェックできる方がいたら、俺もちょっと見てみたいなそれ。

K.A.Z:今度プレゼントするよ。

KEN:おぉ! ・・・・いらないから!

K.A.Z:いらないでしょ?

RIKIJI:俺もいらないな。

K.A.Z:いらない?

二人ともひどいっ!
rainbow.jpg
でもこのジャケットも結構ひどいっ!


KEN:K.A.Zさん!

K.A.Z:はい。

KEN:「あの頃憧れたアーティストの一曲」、ありがとうございました。
次週のお題はこちらになります。
「冬の帰り道 そっと僕の隣にいてくれた一曲」
もう、「そっと僕の隣にいてくれた」っていう時点でこの人に振るところがおかしいんですけど、次週はRIKIJIさん。


RIKIJI:はい、なぜか俺になっちゃいました。 さっきの打合せで。



RIKIJI:なんで俺なんだろうね、これ?

KEN:どうですか? ちょっと頭にもう「この曲」っていうのはあります?

RIKIJI:一応もう頭にはありますけど、楽しみにしといてもらえたら。

KEN:なるほど。 はい、来週「そっと僕の隣にいてくれた一曲」、RIKIJIが答えるので楽しみにしててください。
以上、MUSIC GATEのコーナーでした。
続きまして、この曲を聴いてください。 冬にはピッタリかな?


ADVENTURE OF A LIFETIME  by colodplay

RIKIJI:OBLIVIONDUSTがお送りしているIn My Radio Field

KEN:続いてはOBLIVION POST。
はい、ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージを募集。
リクエスト曲とともにマスターの・・


RIKIJI:マスターの。

KEN:マスターたちのOBLIVIONDUSTが紹介していきます。 では早速!

RIKIJI:はい、じゃぁ俺がいつも通りお送りしますね。 いきます。
ラジオネーム、KENさん大好きより


KEN:よっしゃー! しょっしゃぁああ!

RIKIJI:お~~、よかったねぇ~。 いいかな?

KEN:はい。

RIKIJI:「ガソリンスタンドのお兄さんへ」というメッセージです。
「学生時代、アルバイトからの帰り道のことです。 車2台がやっとすれ違えるほどの道路で、見事にタイヤ前輪が側溝にハマってしまった私。
しかし、すぐ迷うことなくすぐ私を助けに来てくれた対向車の女性、そして嫌な顔をせず手を貸してくれた近くのガソリンスタンドのお兄様方、本当にありがとうございました。
あれから20年、私は今でも運転が下手くそです」


NO REGRETS

KEN:はい、OBLIVIONDUSTの「NO REGRETS」のリクエストを送ってくれた、これ自分で言うのもなんですけど、「KENさん大好き!」 ごめんね、ごめんね、ごめんね・・・

RIKIJI:うん。

KEN:えっとぉ~~、彼女のメールの内容としては車がまだ運転が・・

K.A.Z:運転が下手みたいだね。

RIKIJI:ま、最終的に、「ありがとうございました」っていうよりも、下手アピール、ちょっと強ぇえかなって、この人は。

KEN:強いね!

RIKIJI:流石KENを好きな人だね。 自分アピール強いからね笑 

KEN:いいんだよ! 下手でも!

K.A.Z:あれ? KENも運転するよね、そういえばね?

KEN:僕、しますね。 最近はもうっていうか、東京じゃないですか、OBLIVIONDUSTは。 ちょっと前までは運転してたんですけど、あまりにもバカバカしいなと。 ちょっと交通が不便じゃないじゃない? だからあまりにも細菌車面倒くさいなと思って車運転してないんですよ。

K.A.Z:イギリスにいる時はずっとしてたんでしょ?

KEN:う~ん、してたし、帰るとするし。 そうそう、昔OBLIVIONDUSTでスコットランドまで・・・

K.A.Z:あっ! ついこの間ね、俺、そこ走ったんですよ。

KEN:あ、マジですか?

K.A.Z:バスで。

KEN:バスでしょ?

K.A.Z:バスで走ったんですよ。 この辺でパンクしたなって、丁度OBLIVIONDUSTのデモテープを作りにスコットランドに行った時に、そのあの、タイヤ、車パンクしちゃって、で、そこのね、路肩に寄せて直してるところを、確かこの辺だって気がして。

KEN:覚えてた?

K.A.Z:覚えてた!

KEN:すっごいね! RIKIJIも記憶力凄いけど、K.A.Zも記憶力凄いですね。

K.A.Z:ねぇ。

KEN:あのぉ、覚えてますよでも。 僕個人のイギリスで持ってたMINIの車に、大人4人と機材載せて、えっとプロデューサーが運転してたんだよね?

K.A.Z:そう。

KEN:なんだけど、ギアをえっと、4までしかいかないのに、うぃ~~~~~んっていいながらずっと高速道路を思いっきり走ってたのを覚えてて、そのせいでパンクしたんですよね?

K.A.Z:はい笑

KEN:で、プロデューサーにタイヤ替えさせて。

K.A.Z:もうレーサー並にタイヤ替えるの速かったよね?

KEN:だって寒いんだもん。
OBLIVIONDUSTのコーナー、毎週あなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいメッセージがある場合、是非是非募集していますので、リクエスト曲と共にお送りしてください。



KEN:OBLIVIONDUSTの3人がお送りしてきたIn My Radio Field、あっという間にエンディングになってしまいましたが、今回どうでしたか? 二回目?

K.A.Z:ねぇ、ちょっとはね、慣れてきた?

KEN:慣れてきたし、ちょっと今回アレじゃないですか? 昔の過去にも振り返られたし、うちら。 スコットランドの話。

K.A.Z:そう、ね。

RIKIJI:まぁ、俺はいなかったけど。

KEN:RIKIJIはまだバンドにも入ってなかったし。 なかなかOBLIっぽかったんじゃないんでしょうか?
番組では皆さんのメッセージをお待ちしております。
なんでも、別に感想でもいいし、リクエストでもいいし、お題に合わせた内容でもいいし、どんどん送ってくてください。
そしたら、第3週目はRIKIJIが「そっとしておいてほしい時の一曲」だっけ?


RIKIJI:ぜんぜん違うだろ。 ぜんぜんちげぇーよ!

KEN:なんだっけなんだっけ? ほっとする・・・

RIKIJI:「冬の帰り道、そっと僕の隣にいてくれた一曲」 ちゃんと覚えといて。

KEN:はい、すみませんww  なので、そちらのほう、楽しみにしておいてください。
ここまでのお相手は、OBLIVIONDUST ヴォーカルのKEN LLOYD。


K.A.Z:ギターのK.A.Zと。

RIKIJI:ベースのRIKIJIでした。

KEN:それではみなさん、また来週、この時間に。


スコットランドの話とか、バンドの昔のお話ってメンバーから聞くの楽しいですよね。
また話してほしいな。 ラジオ聴き続けたらそういう機会もこれからありますよね。
ラジオが長く続くように、企画にも参加しましょう~。(お前もな)



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