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1月2日 OBLIVION DUSTのIn My Radio Field  ドキドキな初回ですよ!
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

ブログの書き方忘れたわ。

ということで、OBLIさんのラジオ、かいつまんで起こしましたのでよろしかったら。
ヤバww しょっぱなからたどたどしいK.A.Zさんでした。


K.A.Z:はいぃ。2016年、明けまして・・おめでどうございます。 今日から始まるおぶびりおんだすとのいんまい・・れでぃおふぃーるど。みんなで、たのしみましょぉお~~~。

KEN:番組をお聴きのみなさん、初めまして。 そして明けましておめでとうございます。(K.A.Zさんより流暢です)
え~、OBLIVION DUSTのまぁまぁかっこいいバンドをやっているヴォーカルのKEN LLOYDです。

K.A.Z:はい。 え~とね、そこでギターを弾かされているK.A.Zです。

RIKIJI:そこでしがないベースを弾いているRIKIJIです。

KEN:K.A.Zさん!

K.A.Z:はい。

KEN:RIKIJIさん!

R:はい?

KE:なんで「さん」づけになったかわかりませんが、どういう番組にしていきたいですか?

KA:そうですね・・・息が長い番組かな?(笑)

KE:ぁ、そうですね。続きたいですね笑

R:俺は、笑いの絶えない素晴らしい家庭に仕上げたいです。


Gateway

CM明け
KA:OBLIVION DUSTがおーくりしているいんまいふぃーるど。

R:さぁ、MUSIC GATEのコーナーですね。 こっからは俺が、ベースのRIKIJIがバトンタッチして進めていこうと思います。
このコーナーですね、OBLIVION DUSTのメンバーがお勧めの音楽を紹介していくというコーナーです。


KA:うん。

R:そして今週のお題は、「初回だけに初デートで聴かせたい曲」(ちょっと何か怖そうなものでも出てきそうな言い方です)
リスナーさんとの初デートにこの曲を聴いてもらいたいという曲をですね、メンバーにちょっと今回は初回ということで選んでいきたいと思います。
それで、選んでもらうのは今日は、KEN LLOYD君。よろしくお願いします。


KE:はい、えっとぉ、その、お題の言い方があまりにも恐ろしかったので、えーと、初デートに聴かせたい一曲を言うのもちょっと戸惑ってしまうのですけど。
あの、ちょっと言っていいですか?
まず、この初回からヴォーカルの僕がお題を答えると。で、この初回なだけに初デートっていうお題が出たんですけど、まぁ、番食いのスタッフがまだまだOBLIのことを何もわかっていないというところが見えますね。


えっと、OBLIVION DUSTのメンバーの中でデートが一番好きな人はベースのRIKIJIさんなんですよ!

R:はい、俺ですよ。皆さん、聴いてる人、覚えておいてください。

KE:「デートのために生きてる」って前に言ってたことがあるくらいですもんね? なので僕もちょっと戸惑ったんですけど、僕は初デートに聴かせたい曲を選ぶ時にですね、まずどういうデートなのかとか・・・

KA:シチュエーションね?

KE:シチュエーションとかあるじゃないですか。それによってやっぱ曲って変わると思うんですよ。

KA:あ~~~~~・・・

KE:楽しい相手だったらさ、イェイイェイ♪みたいな曲を選ぶしさ。

KA:ラップ?

KE:ラップでもいいと思うんだけどぉ。

KA:でもさぁ、夜とかねぇ、ちょっとむーでぃーな所だとまたちょっと違う曲を選ぶかもしれないですよねぇ。

KE:そうですよ。 夜、ちょっとムーディーなことしようとしてるのにさ、イェイイェイ!とか掛けたらさ、もう台無しじゃないですか。

R:初デートからいっちゃう? そこ、め込んでいくんだ?
わかんないじゃん。若い時のデートなのか?大人になってからの初日から狙ってくデートなのか、違うじゃん。


KA:はははっ! (なぜかK.A.Zさんの中で大うけです)

KE:そうですね。 ・・・やっぱプロは違いますね、言うことがっ!
なので僕は、初回のデートはこの中間の、絶対にミスがない、どんな状況にも当てはまるこの曲を選びました。
今週、KEN LLOYDが選ぶ「初デートに聴かせたい曲」は、こちらです。
 (KENさん、前置きなげーよ)


Dig


R:お送りしたのは、インキュバスで「Dig」
これさ、KENにとってそんな感じの、デートの時の真ん中って言ってたけど、どんな感じの時?
初っ端なの聴くのは? 例えばドライブの時一発目に聴くのか?


KE:あぁ~~~、たぶん、俺がデートに向かってる間に自分で聴いてるような感じだね。

R:これ、なんで選んだんですか?

KE:いや、もう曲として大好きなんで。

R:なぁるほどね。俺も大好きだけどね。

KA:恰好いいねぇ、この曲。

KE:インキュバスはもうヴォーカルがものすごくイケメンなんですよ。 これ聴いてて、イケメンが好きな方は・・・

R:インキュバスかOBLIVION DUSTだね!

KE:ww インキュパスで検索してもらって。 「恰好いいぃ~~♡」ってなるから。

KA:初デートでKENがこの曲を歌って聴かせるってことは・・・

KE:ないですね! それはないですね。

R:わかりました。 いかがだったでしょうか? 「初デートで聴かせたい一曲」ということで、KENに選曲くしてもらいました。
それでは次週のお題を発表したいと思います。

「あの頃憧れていたアーティストの一曲」

このテーマなんだけど、「あの頃」っていったっていっぱいあるじゃん?


KA:うん、そうだね。「あの頃」、いろんな時があるね。

R:「あの頃」っていうのは、古い曲を聴きたいってことだから、これは年長のK.A.Zさんに選曲してもらいたいんです。

KA:「あの頃」ね。 まぁ、いろんな「あの頃」があるからねぇ。

KE:大丈夫なんですか? 1800年まで戻ちゃって? (吸血鬼ですからねww)

KA:あの頃はねぇ笑  まぁ、今のね、音楽を始めた頃にきっかけをくれた曲っていうか。

KE:要は、「影響」ですね?

KA:そうですね、影響ですね。 まぁ、なんとなくそのへんを探してこようかなと思います。

KE:来週、「あの頃憧れたアーティストの一曲」はK.A.Zです。 よろしくお願いします。

R:次週もお楽しみに。 以上、MUSIC GATEのコーナーでした。


Syndrome


KE:続いては OBLIVION POST~
ラジオの前のあなたから明日の自分に言ってやりたい、誰かに伝えたいというのを募集しているコーナーなんですけど。
リクエスト曲とともにOBLIVION DUSTが紹介していきます。
RIKIJIさん、今週来てるんですよね? 初回から。


R:来てるんですよ。 読んじゃっていいですか? じゃ、さっそく読ませていただきます。

ラジオネーム〇〇さんより。
2016年から転職をして新たな道を切り開こうとしている後輩へ です。
「自分がやりたいと思って進む道ならきっと未来は開けていくと思います。 やりたいことをしないで後悔する人生は勿体ないので、思い切ってやりたことをやっていってくださいね。ずっと応援してるからね」


Tune


R:OBLIVION DUSTで「Tune」でした。

KA:うぅ~ん。深いですね。

R:ふふっ、深いですか?

KA:うん、でもやっぱ、んせいってさ、一回だけじゃん。 例えば生まれ変わるって言われても、実際に生まれ変わったって自分はわかんないんじゃん。

KE:それが今一番深いですね。 かなりディープなところに行ってますけど、はいはい。

KA:だからねぇ、やっぱその、人生一回、自分がどこに進んでいきたいか、どういうふうに進んでいくかとかね、凄く大切だと思うんですよ。

KE:そ・・そうですねぇ。

KA:そう、思うでしょぉ~~。

KE:か、K.A.Zは、結構その、俺のイメージだとですね、K.A.Zは、うちのギターのK.A.Zは、ちょっとぼ~~としてる感じがするんですよ。 まさかそんなぼ~~としてるK.A.Zの中に、そんな深いことがあるとは思わなかったんですけど。

KA:うん、そう。 隠してんの。 (見事な隠しようです)

KE:隠してんのか。かなり上手く隠してるね。

KA:そう。

KE:けど、俺も実は同意見で。 やっぱ人生一度きりなので、やりたいことはすぐにやるべきだとか、もう楽しんだ者勝ちだと思うんで、なので、楽しむためにはそのチョイスをする時にですね、正しい判断をしないといけないと思うんですよ。 やっぱ、たまに一回しかないチャンスとかあったりするので・・・・RIKIJIがニヤニヤしてるので!

R:そのチャンスっていうのが、俺らもそうだけど、普通の人にはわからないわけ。

KE:そうだよね。

R:だから、何がチャンスかわからないから、全てをやっていくみたいな。

KE:そのとおりなんですけど。

R:自分の心を信じればさ。

KE:そのチャンスを間違ったとしてもね、自分の判断でやっちゃえば間違えでも受け入れられるじゃん。 他の人の言うこととか、周りの人の言うことを聞きすぎないで、聞くのも重要なんだけど、自分のチョイスで進んでいけば、人生納得できると思うの。それが一番大事だと思うので。

KA:そうだね。

KE:ちょっと真面目になっちゃたしぃ。 オルゴールの曲でちょっと俺の目から涙が・・・

KA:なんかみんな涙目になってる。

R:〇〇さんの後輩にも俺から一言。

後悔するな 反省はしろ

以上。

KE:まぁ、なんともRIKIJIらしい。 メールありがとうございます。

あっという間にエンディングです。初回の放送でしたけど、しかも年初めだし、皆さんの土曜日をちょっと元気にしていたらと思うんですけど。
今回の放送の感想、K.A.Zさん! どうでしたか?

KA:いやなんか久しぶりにね、3人でまたラジオをね、喋ってるの楽しいね。

R:ほんとですか? ありがとうございま~す。

KE:10年振りくらいじゃない? 番組をやるの?

R:そうだね。

KE:RIKIJIさん、どうですか?

R:えっとぉ、まぁ、楽しかったですけど。 今日2日じゃん? 4日はもう月曜日かって考えちゃって、いま。
もう正月も終わりか。だからこの三が日、楽しむぜ。


KE:でもさっき言ってたもんね。反省は・・・なんだっけ?

R:「後悔するな反省しろ」でしょ?

KE:うん、そうそう。

R:だからあと明日、3日にのみまくって反省して月曜日を迎える。

KE:笑 え~っと、番組ではみなさんのメッセージをお待ちしております。
ちょっとK.A.Zに、K.A.Zのメールの読み方、僕好きなんですよね。 ちょっとK.A.Z、メールアドレス教えてあげてください。


KA:メールアドレス? 俺のぉ?

いや、K.A.Zさんのメールアドレスでもぜんぜんいいですけど!!!!って、みんな思ったよね?

KE:いやちがちがちがう。

KA:はっはー、冗談だよぉ~。

KE:こら。

KA:メールアドレス。 はい、おーでぃー、どっとまぁーく、でいとえふえむ、どっとしーおーどっとじぇーぴー

KE:はい、すごくわかりやすいw
来週はK.A.Zの「あの頃の憧れの曲」をテーマにまたお送りしていきたいと思います。
本日、聴いてくれてありがとうございま~~す。
OBLIVION DUSTです。 よろしくお願いしま~す。 2016年、よろしくお願いしま~す。

ここまでの相手は、OBLIVION DUSTのヴォーカル、KEN LLOYDと。


KA:ギターのK.A.Zと。

R:ベースのRIKIJIでした。

KE:皆さん、来週またこの時間に。


ところどころ端折りましたが、以上です。
意外と真面目な力司さんにぼけぼけK.A.Zさん、そしてなぜかパーソナリティー慣れしてるKENさんの今後が楽しみですね!

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