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Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#1
お久しぶりです。
4日前から家人の親戚家族が泊まりに来ておりまして、バタバタしてました。
なんかず~~~っと呑んでましたね。
一日鎌倉に観光に連れて行ったんですけれど、その日も帰宅してから呑んでましたからね。
今日の昼過ぎに帰ったんですけれど、帰る直前まで呑んでましたよ。

いーかげんにしろって。

親戚家族が帰ってから家族じゅうで(じーちゃんもばーちゃんも)、しばらく昼間っから寝てました(笑)


というわけで、Acid Black Cherryの『Recreation3』のM-ONスペシャルインタビュー。
遅くなってしまいましたが#1です。
yasu君、「少年時代」の思い入れについて語ってます。
よろしかったら。


『Recreation3』の選曲について

まぁ選曲はねぇ、まぁもう毎回というか、もうほぼベタに僕が凄い好きとか、
もうよくカラオケで歌ってたとか、なんかもうこの二つが一番のメインかなと思うんですよ。

ま、今回はね、シングルも前回結構数多く切ったんで、いろいろいろんな楽曲を自ずとやらせてもらってて、
折角カバーをやらせてもらってるからね、いろんな幅の広さっていうかね、
いろんな楽曲を歌わせてもらえたらなぁっと思って。

まぁ前回までは80年代までのね、楽曲を結構メインで選ぶ場所もあったんですけど、
今回は80年代、90年代をメインに、だから僕が小学校から中学、高校ぐらいまでの楽曲を、
はい、選んでですね。
そん時にこういろいろ思い出があるやつを選んでやらせてもらってますね。




印象的な楽曲「少年時代」

あのぉ、シングルでやらせてもらってるやつはまぁねぇ、あの特にどれもそうなんですけど、
井上揚水さんの「少年時代」っていう曲を今回もやらせてもらってるんですけど。

僕の歌のスタイルとして、声を張って歌うっていうの・・・なんか僕ずっとね、あまりこう・・・
声を張ってばっかりの歌ばっかりだったんですよ、今まで。

「少年時代」に関しては「張らない」っていう、僕のスタイルとは真逆の楽曲なんですけど。
それは入れたいっていうかもう、ちょっと挑戦に近いんですけど、
アルトギター一本でアレンジもやってて、張らずに歌うってあんまり経験がなかったんで、
凄いね、高校生の頃とか気持ち良く勝手にカラオケでは歌ってはいたんですけど、
難しいというかね、やろうと言ったものの、やりたいからやるってゆったんですけど、
難しいというかね、なんかある種挑戦というかね。

アノ曲ってなんかこう、フォークっちゃフォークなんかもしれないんですけど、
もうちょっとこう童謡とも言えないんですけど、
なんともこう、切ない気持ちになる楽曲じゃないですか。

それでなんか、ストリングスとピアノで構成されているオリジナルがあって、
どの曲もそうなんですけど、やっぱオリジナルを超えることってまず不可能じゃないですか、やっぱりね。
それがやっぱ原点というか。
なんで・・・・それをいかにやっぱ・・・・あれを超えることっていうのはもう、歌もそうですけど、
アレンジでもなかなか難しいと思うので、なるべく自分が思う楽曲の印象とか、
そういうのをなるべく崩さないようにって考えた時に、
やっぱガットギター一本で、弦がキュキュって鳴る音とかも、
ああいうのとかも結構、なんか・・・・ちょっと切なかったりするじゃないですか。
それで一本でお願いしたんですけども。



以上です~。
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【2013/03/29 00:19 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
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