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天邪鬼てったん@シナプス
てったん本、まだ手に入っておりません。
だって、近所の本屋さん、どこも(といっても3軒しかないけど)ないんだもん。
都会のおっきな本屋にいかないとないのかなぁ。
もうネットで購入したほうが早いですね。


ということで、本日TokyoFMの「シナプス」にてゲストがてったんでした。
MSGのプロモなのかご本のプロモに来たのかわからず終了しました。
よろしかったら。





てったん登場の前にリョーコ@ドエルさんという方がクイズに挑戦してました。
ハワイのFCライブに最前で参戦されたとかで、ラルク好き好きな雰囲気がとても可愛らしかったです。

そしてMSGライヴ音源の「GLMW」、歓声が凄かったです。
ハイタン歌ってる間ずっとギャーギャー聴こえてました。
ライヴ音源が付いてくるって聞いた時、「いらないかな?」と思ったんですけど、
これ聴いてるだけでも興奮してきますね。
hydeさんの歌声もとってもリキ入っていて、格好いいです!


山:さ、イメージしてイメージして、このギャー!って言ってるじゃない?MSGね。
はい、4人いるね、4人いてね、この左側のほうでそうベース弾いている、その人誰だか分かるよね?

三:はい。

山:リーダーですね。

三:はい。

山:はい、目の前にいます! L'Arc〜en〜Ciel tetsuyaさん!

t:よろしくお願いしま~~~す。

三:わぁ~~~~。

t:よろしくお願いします!

山:なんだ?茉莉。 いつもない表情してるけど?

三:ちょっとね、凄いオーラを感じます。

山:ちらっと見て目を合わせらんない。

三:ちょっと目が合わせられないですね、あんまり。

山:目、合わせないでください。 有料です。
いや、tetsuyaさん、ついに昼の生放送に降臨です。

t:えへへ。

山:なのでね、軽くちょっと僕、さっきアドバイスしました。
夜のラジアンじゃないんですよぉ~。

三:笑 注意が入りましたね。

t:そうですよ。

山:そうでしょ! 

t:お昼のね。

山:お昼のね!

t:爽やかな番組ですから!

山:またtetsuyaさん、狙ってる目をしてますからぁ。 気をつけてくださいねぇ。

三:何かを狙ってます(笑)

t:生放送ですよぉ、山田さん。

山:怖い怖い。 FLAの時からのお付き合いもあるんでね。

t:そうですねぇ。 ほんとだ、もう10年以上前。

山:そうなんですよ。 ちょっとちょっと放送にね、たまにね、チョイチョイ。
今日もまた可愛い服装ですね。

t:いやいや、やめてよその、服装には触れないで。

三:可愛い~、おしゃれ~。

山:いやだって、絶対茉莉ちゃん見ちゃうでしょ?

三:すっごい、何度も何度も。

t:今日の、いや、今日のコーディネートはちょっとダメよ、これ。

山:え、そうなの?

三:そうなんですか?

山:普段も・・・・(・・・・・・ ←)

t:いや、これ志茂田景樹さんか俺かってくらい・・・・

山:原色をほどよく使い(笑)

t:うん、ちょっとこれは。

三:え、かわいい~。

山:え、ちょっと待って、だからってみんな今紫のタイツ入ってないから、tetsuyaさんは!

三:この靴のスタッズとかがね。

山:スタ、スタッズ?

三:はい、凄く可愛いです。

t:これこれこれ!(山ちゃんに指差して見せてるんだね、かわ~~)

山:それをスタッズっていうのか、全然わかんないなこっちは。
いつもtetsuyaさんの衣装が格好いいですねって言っても、何がって言えないの。
靴がなにとか、その、鋲が出てるとかね。

t:び・鋲?

山:他に言えないんだもん。
ということで、2012年、もう残りわずかなんですがtetsuyaさん。

t:はい。

山:来週なんです、12月26日。DVDワールドツアー2012 LIVE@MSG、いよいよ発売ということで。
ワールドツアーで訪れたこのNYのMSG、で、今年の3月25日に行われたライヴの模様を収めたライヴDVD。
実は、そうなんです。 てっちゃんからももちろん聞いてましたけど、日本人での単独公演は初という偉業を成し遂げた。
まずはお疲れ様でした!

t:あ、ありがとうございます!

山:ねぇ~、だって日本人もそうですね、アジアのロックバンドとしても初ということでしょ?

t:そうみたいですね、なんか。

山;ほらぁ、てっちゃん! 今、むしろ終えた後なわけですから。 今改めて思うことって何ですか?

t:いやなんかも~、ねぇ? この「初」っていうのがねぇ、なんか気持ちいいですよね。
絶対に絶対にもう、抜かれようがないっていうか。


三:そうですね。抜かれないですもんね。

山:いやほんとそうですよ。 歴史に残りかつ、ま、そのDVD、ちょと茉莉ちゃんには我慢してもらって。

三:そうなんですよ。

t:なに? 興味ないの?

三:あります! あります!!

山:あのね、あえて見せない。 僕だけが今もうね、僕だけで2、3回もう観ましたからね。

三:独り占めです。

t:ほんとぉ?

三:はい。

山:あの・・・貸したくなかったです。 なぜなら26日皆と一緒に見てもらいたいから。

三:そうです。 発売日を楽しみにしています。

t:そっかそっか。

三:そっかそっか(笑)

山:特にね、いやぁ~、印象的だたったのは、ま、もちろんNYって人種のルツボよ言われてることもあるし、
あとアジアツアーやいろんなところ、ヨーロッパだとかも行ってきたこともあるから、
たぶん、全世界からアレ来てたと思うんですね、お客さんが。

t:そうですね。
そう! ほんとに南米の方からも結構いらしてて。


山:だから人種、国籍も肌の色も違う客層が、ズラッとカメラで映るわkですけど、
その人たちが、まぁ要は、あれ? これネタバラシしていいんでしたっけ?

t:まぁ、多少はいいんじゃないんですか? ラジオなんでねぇ。

山;あのぉ~、アンコールというかね、その次のところで「あなた」という歌を歌うことになるんですけど、
その曲をだからそのなに? お客さんがですよ、今か今かというか、先に「これ歌ったないじゃん!」的に、合唱するシーンがあんのよ。

三:へぇ~~~~~。

山:これが鳥肌だったね!

t:確かに、日本語でね。

山:そ! みんな!!

t:日本語でみんなが歌ってくれるっていうのが。

山:日本の歌詞をぜえ~んぶ! 誰も出てきてないのに。
それがもうね、それこそいろんな国の方たちがみんな、泣きながらだとか笑顔でだとか、
この画を観た時に、「これどこでライブしてるのよ?」っていう!

t:そう、凄く感動しますよね、アレ。

山:ねぇ~、あのシーン。

t:僕、日本人の人にはラルクのこと興味ない人とか、知らない人にも、
みんな、日本人の人みんなに見てもらいたいっていうか。


山:いや、ほんとそう思った。 あの、だから・・・ほんとに音楽で世界を一つにすることはできるんですよっていうことを、ちょっとあの作品の中で感じれて、なんか未来を感じたのよ。
あ、こういうことをちゃんとしてくれるミュージシャンがいれば、まだこの地球はなんとかなるんじゃない?っていうね。
あそこらへんがたまらなくてねぇ。
ほんでまた更にちゃんと出てきてくれて、「あなた」をもちろん歌ってくれるんだけど。

t:ふ、それ、それで違う曲だったら面白かったね。

山:いやいやいや、それはtetsuyaさん、ギャグ精神はそこはいいけど。

t:そこはね。

山:そうですよ。 アジア人初なわけですから。
あとね途中もね、僕は結構リーダーのあんまり普段のツアーやライブでは見ない顔を見た気がした。
一曲目ってなんか凄く、ちょっとだけ、あんまり笑顔を先にまずtetsuyaさん、なくてですね。
ちょっと戦闘モードのような顔をされてたんですよ。
あれ、ちょっとなんか意図していたものがありますか? なんかこう、「かかってこいやぁ」じゃないけど。

t:あー、あ、一曲目はね、やっぱりそういう曲でしょ?

山:だけどなんかあんまり、普段だったら結構サービスしてくれて、笑顔もあるけど。

t:え~~~? そうだっけ?

山:なんかそんな感じだった。
でねぇ、そっからずっと行って、「ドラハイ」からの「STAYWAY」に行く時に一回、ソロパート的なパートがあるのよ。

t:山ちゃん、よく見てるねぇ。

山:あれ、よかったな。 アレ、何考えてたんですか?あの時。
一回ちょっと間奏になってって、次、何行こうかなみたいなものって、もうリーダーに任せるとこあったじゃないですか? あの感じって。
で、一回スピーカーの方にも行って、ベースだけの音をかき鳴らして、MSGを一つにするシーンがあるんだけど。

t:ねぇ! あれはもうねぇ、ほんとに、アドリブもありつつ。

山:でしょ? で、あの頃もう後半の方だから、ライブは。 

t:うんうん。

山:手応えみたいなものを感じてるってことでしょ?

t:やっぱり、歓声が凄くて、日本でコンサートをやるときよりもほんとに歓声が凄いから、
なんかいつもよりちょっと多めに回してますみたいな。


山:ね! してたしてたよ! ほんと! ちょっとサービスしつつも。

t:そ、サービスしちゃうみたいな。

山;で、何いくぅ?みたいな。

三:tetsuyaさん自身もハイになった感じになりましたか? 日本よりも。

t:そうですねぇ。 向こうの人は感情表現がダイレクトなんで。

三:あ~、なるほどぉ~。

t:なんか、嬉しくなっちゃいますね、こっちも。

山:でやっぱ、この景色を見るためにはそう簡単じゃないっていうところがね、
そのバンドの歴史もあるし、ヴォーカルのhydeさんも言ってたんですけどMCで、
普通に別に恨み節じゃなくてサラッと言うシーンがあるんですよ。

「このMSG、ここに立つのに20年掛かった」(私も聞いて目頭熱くなりました)

っていうシーンがあるんだけど、やっぱり凄かったなぁ、あの言葉は。

t:う~ん、そうですねぇ。

山:ねぇ、だって別にね、これを目標にしてきたってわけじゃないにしても・・・・

t:目標にもできなかったっていうか。

山:普通考えたらそうだよね(笑)

t:夢にも思わないっていうか(笑)

山:武道館みたいなのはみんなよく言いますけど。 普通はね。

t:普通、20年前に「俺、NYのMSGのステージに立ちたいんだ!」って言ってたら、
「いや、無理じゃない?それ」


山:多分、目の前のライターが、「はいはいw」って頷くだろうね。
これを叶えたわけだからねぇ。
これ、どうなんですか? あのぉ、最後tetsuyaさんは、「see ya」って言ってたんですよ。

t:そっ!

山:これ、「また来る」ってことですか?

t:そうですね。

山:おぉ~~~!

t:やっぱり、「まったねぇ~」って日本では必ず言ってるんで。

山:ね、ライブで!

t:やっぱり、see ya!って言って。

山:も一回やる? もう一回やるなら観たいわぁ~~、もう、今度こそぉ~。

三:うんうん、味わいたいなぁ。

山:もう、早めにスケジュールゆって! シナプスをNYからやればいいだけでしょ?
そう、スタジオあるんだから。 そうでですよ、この間中西さんも言ってましたから。

さぁtetsuyaさん、実はこの番組、クイズ番組になってまして、今日はtetsuyaさんにもクイズを出してもらうということなんですが?

t:分かりました。

山:いいですか?

t:はい。

山:じゃ、お願いしましょう。

t:はい、いいですか? 
え~~、L'Arc〜en〜CielがNY公演を行った会場、MSG。
MSGといえばマイケル・シェンカー・グループ!


山:え?

t:マイケル・シェンカー・グループの初代ヴォーカリスは誰でしょう?

山:え?・・・こ、えっと、さっきの話と全然関係ない(笑)

t:いやぁ~~、ほんとにいい問題だなぁ!!

山:ちょっとぉ~~(笑) え? これ二択?

t:MSG。 あ、二択できますね。
え~、1、ゲイリー・バーデン。 2、織田裕二。
これ、難しいなぁ。


山:もぉ~~、ちょっとぉ~~~~(笑) もう大サービスじゃないですか、これ。

t:これちょっと難しすぎます?

山:tetsuyaさんは北京ダックをプレゼントしたいってことですよ、リスナーに。

三:そうですね。 正解した方の中から1名に、北京ダック専門店、中国茶房8の北京ダック1羽無料券プレゼントします。

t:すっごいねぇ。

山:そうでしょ? 是非これtetsuyaさんと行きたいなぁ、ほんと美味しいのに。

t:あ~、行きたい、行きたい。

三:シナプスHPの「MSGクイズ」から応募をお願いします。

山:タイトルは「MSGクイズ」になってるのに、ゲイリー・バーデンか織田裕二を当てるの?(笑)

t:ちょっと難しいねぇ。

山:・・・・・びっくりするわ。 受付はこの曲がかかってる間までなんですが、
tetsuyaさんに曲紹介していただきましょうかねぇ。

t:はい! じゃあその、NY公演のイングリッシュヴァージョンのライブヴァージョンで聴いてください。
L'Arc〜en〜Cielで、「XXX」



XXX
(ハイタンの声が耳レイプですよ)


山:ほらほらライヴが蘇ってくるでしょ、これ。 行ってた人もそうじゃない人も、ね?
DVD、も~少し待っててもらえば、来週の26日には茉莉ちゃんも観れますから。

三:はい、26日ですね。

山:はい、クイズの受付は終了です。
何が難しいってその、マイケル・シェンカー・グループを知らない人に対しては、
もう全くこのクイズ、え~? なんでぇ~?って言ってますから!

t:えっ! 知らないのっ? 俺の青春じゃん!

山:え、そうだけど。 ほんとかい?(笑) 正解は?

t:あ、もう言っちゃっていいの?
正解は、3番のボビー・オロゴン!

山:ちょちょちょ、二択だったはず!!

三:ボビー・オロゴン?(笑)

山:なにボケてんのっ!!

t:ボビー、ボビー。

山:ち・言ってないしっ!

t:あ、ボン・ジョヴィか!!

山:ちがっ・・・・・・!

t:ボン・ジョヴィオロゴン。

山:違います。 もう大丈夫、あのね、応募してきてくれた人から全部抽選にします!
もう、「tetsuyaさんが好きだ」とさえ書いてれればそこから選びます、もう。
(答えいらない 笑)

t:あ、ありがとうございます。

山:でもね、MSGのライヴを収めたDVD、このワールドツアー2012ライヴ@MSGってことなんですが、
ほんとにさっきも言ってたんですけど、僕は今までライヴDVDみたいなものはなかなか、
行ってて観る分には思い出が蘇っていいんですけど、普通に行けなかった人から観ても、
果たしてどうなのかな?みたいな。 そんな感想を持っていたこともあったんですけど。
これはね、ほんとにオープニングから、NYの、それこそずっと、まぁ、ブルックリン橋を渡って、
マンハッタン着いて。

t:摩天楼がね。

山:摩天楼が見えてきて。

t:もうそれで、『ゴシップガール』が始まるのかな?みたいな!!

山:・・・・・・・映画みたいなんですよねぇ。 

三:へぇ~~~。

山:でもほんと、そうなの。 ゴシップガールじゃないですよ(笑)
ちゃんと、純粋なそこにね、ラルクが降臨してるわけですよ。
で、映画のように観れたこともそうだし、あとはほんとに音楽だけじゃなく、
もしかしたらtetsuyaさんがいろんなことを伝えたかったのかな?っていう。
さっき言ったように、音楽をずっとやってきたことで関わってきた人もたくさんいるわけじゃないですか。

t:そうですね。

山:愛してくれた人ももちろんいるし、自分を愛してくてる人たちも一杯いたっていうところの、
そういう想いもねなんか詰まってる。
そんなDVDの気がしました。
で、今回は、僕がこれ手にしたほうはCDも付いてるんですよね。

t:そうですね。

山:これまた新し試みですね?

t:あの、ライブの音源CDっていうのは、ラルク初めてなんですよ。

山:実は、やってないんです。

三:え~~~~~?

山:それまでは、ライブに来た人だけの特典ということでずっとライブを楽しむ音源だったのに、
今回これに対しての意図はなんかありましたか?

t:やっぱCDが付くとね、いろんなところで聴けたり。 車の中で聴けたりってことだよね。

山:あ、そうか! だから僕らもラジオで解禁できたんだ!
最初にこのDVDの音源を解禁ってラジアンリミッテッドで・・・・・

t:あぁ、そっか、そっか。

山:そうなんです。 確かにそういうのができるようになりますもんね。
やっぱラジオだからイメージの世界なんで、こういうウワァーって沸いてる声を聴くと。

三:なんかそれだけでドキドキしますからねぇ。

山:実際にね、考えてみたら、バンコク・上海・台北・NY・ロンドン・パリ・シンガポール・ジャカルタ・ソウル。
そして日本も横浜・大阪・東京とホノルルも2DAYS。ホノルルは僕も行きましたが。

t:そうですねぇ。

山:どこですか? 印象に残っているところ言えば?

t:ほんとにどこも、ほんっとにもう、思い出に残ってて、楽しくっていいライヴができたんですけど。
どこか一箇所挙げるとすると、ジャカルタに初めて行ったんですけど、
ジャカルタがもうすっごい熱狂的で、もう歓声が半端なかったです。


山:もう耳が割れるじゃないですけど、それぐらい?

t:もうねっ、始まる前から笑っちゃうくらい!

山:お前らちゃんと演奏聞けよ! ってくらい?

t:っていうか、なんでもうこんなに盛り上がってるの?

山:何も始まってないのにと?

t:うん。

山:へぇ~~、待ってくれてる人がいるんですねぇ~。

t:もう歓声だけで鳥肌が立つ、こっちも。

山:うわぁ~~~~、いいねぇ~~~~。
ちょっと、そこにまた皆でねぇ、行ってた人たちも多かっただろうから、いろんな思い出、そしてね、
パワーをもらったと思うんですけど。
あ! ちょっと今僕ね、本を渡されましてね。
『哲学2』って書いてあるんですけど?

t:そうなんですよ。

山:これは?

t:今日、そのプロモーションに来たんですけど?

山:また・・・・・この期に及んで。

t:え? そっちがメインじゃないの?

山:さすがですねぇ、生放送中に続編の場を作る。 
さすがですよぉ~tetsuyaさん! やっぱり20年ですから!
じゃ、これ続きはラジアン・・・・・

t:えーーーー!!!

山:続きはラジアンリミテッド、若しくはニコラジでってことで。

t:やま、やまちゃんもう、もうちょっと~。

山:笑

t:12月10日に発売になって、あのぉ・・・・・

山:そうなんだぁ。 あ、あのね僕ね、読んでない本の感想はあんまり「いい」って言えないタイプなんで。

t:え~~。

山:読んでから、ね?

三:そうなんです。 一生懸命さっきから読んでるんですけど。

山:そうなんです、今日渡されましたんで、これ!
じゃ、早速読んで、これ是非またゲストに来ていただきたいと思います。

三:はい、読みやすそう~。

t:いいよっもう!! いい! だから読まなくていいっ!!

三:爆笑

t:山ちゃんも読まなくていいし、もう今ラジオ聴いてくれてるみんなも読まなくていいです、もうっ!
(ご立腹 笑)

山:読まなくていいけど、買・・・・

t:買わなくていいです! もう観なくていいです!

山:みなさん、逆言ってますよ(笑)

t:もう一切! 絶対読まないでください。

三:これ、逆に読めばいいんですよね?

t:絶対本屋に行かないでください!

山:これ、読むと感動しちゃうんで読まないでください!! 泣いちゃうんで!!

t:手に取らないでください!!

山:泣いちゃうから!!

t:観なくていいです! 読まないでください、買わないでください!

山:さ、大至急! 皆さん、分かりましたね?
いいですか? 天邪鬼なキャラになってる(笑)

笑!!!

山:お別れの時間がもう来てしまいました。
ちょっとシナプスにも是非tetsuyaさん、短かったんですがメッセージお願いします。

t:はい! ほんとにありがとうございました。
あの、楽しかったです。 是非また呼んでください。


山:そうですね、じゃ、ほんとにこの続きは是非、ラジアンリミテッド若しくはニコラジでお願いします(笑)

t:はい、よろしくお願いします。

山:最後に曲紹介お願いします。

t:はい! じゃぁですね、え~っと、イングリッシュヴァージョンの「CHASE」を聴いてください。

山:この時間はL'Arc〜en〜Ciel tetsuyaさんでした。 ありがとうございました。

t:ありがとうございました~~。


CHASE


以上です~。
天邪鬼てったん、可愛かったぁ~~(笑)
『哲学2』買うからね~~。
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【2012/12/21 16:30 】 | ラジオでラル面 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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