スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
ZIGZO@FM福岡Hyper Night Program GOW!!  文字起こし
10月9日のFM福岡Hyper Night Program GOW!!の文字起こしです。
よろしかったら。







DJEIJI:さぁ、今日のゲストはですね、この時間帯、ZIGZOからこの二人の登場でございます~。
まずはヴォーカル・ギター担当の高野 哲さんです。 こんばんは~~~。

高野:こんばんは~。 よろしくお願いします~。

EIJI:お願いします~。 ようこそスタジオへ~。 わっ!ファンの皆さんが駆け寄ってきてくれました~。

高野:お邪魔しますぅ~。

EIJI:それからドラムのですね、櫻澤 泰徳さんです。 どうもぉ~~。

櫻澤:どうも~。 こんばんは~。

EIJI:よろしくお願いします~。 今、チラッと話ていましたけど、共通の友人がいたなんてびっくりしました。
はぁい、今日はよろしくお願いします。

櫻澤:お願いします~。

EIJI:さぁ、ということでございまして、ZIGO、10年ぶりの全国ツアー 6月26日火曜日、
ドラムBe-1で行われまして、まぁ、10年ぶりということで、いろいろあったと思うんですけども。

高野:いろいろありましたね。

EIJI:どうですか、振り返ってこの全国ツアー。 ドラムBe-1、福岡では?

高野:いやぁ~、熱かったですねぇ~。 確かね、確かっちゅうか、Be-1の公演が、えっとツアーのね、
旅の中ではファイナルだったんです。


EIJI:なるほど。

高野:あとは、東京地元でやるだけみたいな。 
なので、そういうツアーファイナル的な、却って東京はやっつけ仕事するぜみたいな。


EIJI:勢いで。

高野:やってましたねぇ~。

EIJI:でも10年ぶりってファンの皆さんも待ちに待って、待ちに焦がれてほんとに、
福岡、特に熱いでしょ!

高野:そうですねぇ、熱いですね。

EIJI:いやいやいやぁ、かわいいなぁ~、みんな。
ライヴになるとみんな豹変するんだろうなぁ~~~。 ギャーーーみたいな感じでね。
それくらい熱いファンで、今日はよろしくお願いします。
まず、ちょっと福岡なんですけど、何度もお越しいただいてると思いますが、
え~、哲さんどうですか? 福岡、どう映ってますか?
なんか、好きなところとか、この辺、プライベートでも、あとツアーでも、なんでもいいですが。。

高野:うん、やっぱね、夜の天神、僕好きですね、どうしてもね。

EIJI:ほぉ、どういうところがですか?

高野:熱い印象があるんですよね。 なんですかね? 血気盛んというか。

EIJI:あ~~、???が多いからかなぁ?

高野:常に盛り上がっているような。常にお祭りしてるようなイメージがあって。好きですね。

EIJI:またちょっと東京とかとは違いますよね?

高野:そうですねぇ~・・・・・なんだろうなぁ?
東京とかだと上野とか、そういう浅草とか、なんか歴史がちゃんとある街
そういうイメージがありますね。


EIJI:なるほどねぇ~~~、褒められた! 良かったねぇ~、ほんとにぃ。

高野:褒めたんですよ!

EIJI:櫻澤さん、どうですか? 福岡で。

櫻澤:僕は・・・・結構こっちってミュージシャンの方が多いじゃないですか、店系で。
そういうところに行って、夜な夜なセッションしてます。


EIJI:やっぱり! やっちゃいますか?

櫻澤:うん。

EIJI:ついつい入ると。 お酒があるとね。 やりたくなりますよね?

櫻澤:はい。

EIJI:ドラム叩いたり?

櫻澤:はい。

EIJI:凄いだろうねぇでも、いきなりセッションでね、櫻澤さんがドラム叩くとか。

櫻澤:うん、まぁちょこちょこ。よく福岡では。

EIJI:やってらっしゃるんですか? そういうお友達とかお店で会ったりとか?

櫻澤:そうですね。 お世話になってるところもあれば。 友達みたいな方もいて。

EIJI:う~ん、なるほどねぇ。 二人ともでも、呑みそうですよね。 強そうですよねぇ~。

高野:僕は弱いですねぇ~。 

EIJI:そうなんですか?

高野:好きなんですけど、弱いです。

EIJI:哲っさん、めっちゃ強そう!

高野:いやいや、安上がりですよぉ~。 次の日まで残ってるんで。燃費が悪いんで(笑)
何日間か一滴のアルコールが(笑)


EIJI:櫻澤さんは強いでしょ?

高野:強いですけどぉ~、今日、気づいたけど、目のした・・・・・隈? 隈!
毎晩最近・・・・・・


櫻澤:なぁがいんすよ、僕、呑み出すと。 

高野:で、この4日くらい博多にいるんで。毎晩呑み歩いてる。

EIJI:そうっすかぁ~~~~。
でもなんかこう、あんまり変わらずに、そのまんまクールな感じでずっといきそうな感じがしますよ。

櫻澤:いや、変わりますよ。 かぁ~なり醜態晒してますよ。

笑!!

EIJI:なるほど~。 福岡、じゃ、結構お好きなんですね?

櫻澤:そうっすねぇ~。 まぁ、哲が言ったようにシャキシャキ気質が、気分がいい。

高野:肌に合うっすよね。

EIJI:なんか、音楽の匂いがしませんか?

高野:します。

櫻澤:うん。

EIJI:さぁ、というわけで、ちょっと番組のテーマにちょっとお付き合いいただきましょう。
今日のテーマ。 今日は一応塾の日なんですって。

櫻澤:はぁ~~。

EIJI:まぁ、好きで行った塾なんてあんまりないけど。 習い事です、今日は。

高野:習い事。

EIJI:習い事って、なんか、幼少の頃って?
小学校・中学校・高校・大学、いろいろありますけども。 どうですか、習い事の思い出って?

高野:僕は、いい思い出っていうか、自慢できるのは、水泳をずっとやってたんですけど。

EIJI:そうですか。

高野:それでね、ま、予選落ちではあったんだけど、ジュニアオリンピックに出たりとかして。

EIJI:すごぉい~~。 種目はなんだったんですか?

高野:平泳ぎ。

EIJI:平泳ぎ?

高野:はい。

EIJI:はぁ~、ジュニアオリンピック!!

高野:小学校4年生の時ですね。

EIJI:そ~~、なんですか! オリンピックというくらいだから、世界大会?

高野:そうですよ。 そのレーンでは、もういろんな国の人がいて。 
そのレーンでは僕が1位だったんですよ。
こら決勝に行けんのかな?って思ったら、全体のタイムが悪くて、決勝には行けなかったんですけど。


櫻澤:僕も始めて知った。

高野:あ、ほんと? それ呑み過ぎで忘れてるだけじゃない?

EIJI:へぇ~~~、平泳ぎ!? 今でもどうですか? やっぱり泳ぎは?

高野:そうですね、好きですね。

EIJI:例えば、夏の間は、海水浴はあんまり時間がないかもしれないけど、プールとかは?

高野:そうですね。 結構好きですね。

EIJI:何キロくらい泳いでます? 試したことあります、自分で?

高野:当時は、すごい量を泳げたんですね、やっぱりスイミングスクール通ってた時は。

EIJI:何キロ?

高野:10キロ、20キロって。

EIJI:はぁ~~!!

高野:でも分かんないんですよ。 25mか50mプールで往復を繰り重ねてるだけで。
気づいたらそんだけ泳いでるって感じで。
遠泳っていうもので、なんかこう、やらされるじゃないですか、学校とかで。
それのときにちょっと驚きましたね。


EIJI:泳げるんだぁ~。

高野:そんだけの距離を、しかも平然とぶっちぎって泳いで帰ってこれちゃう自分がいたんで。

EIJI:はぁ~、すごいなぁ~~~。
よくマラソンなんかやってると、ランナーズハイっていいますけど、
スイミングハイっていうか、泳いでるとどんどんキツいんだけど、
そのまますごい気持ちがいい世界に入っていきますよね?

高野:うんうんうん、ありますよね。
海だと気をつけないといけないのは、沖に行って帰ってこなきゃいけない。
これは危ないですよね。


EIJI:それは気をつけなくちゃいけない。
櫻澤さんはどうですか? なんか習い事の思い出。

櫻澤:僕は普通に塾は行ってましたね。 中学受験をしてるんで。

EIJI:そ~~なんすか!!?? 受験、早いっすね、じゃ、人よりも。

櫻澤:そうですね。 当然、高校受験楽できました。

EIJI:なるほどね~。

櫻澤:で、どんどん学力が落ちていったみたいな(笑)

EIJI:じゃ、中学受験の前は結構塾に行ってました?

櫻澤:そうですね。親から行かされてた。

EIJI:どうすか? 我々、人生初の受験がだいたい高校受験じゃないですか。
中学受験って、どうですか? 覚えてます? なんかあの時の。

櫻澤:つるかめ算とか。

高野:つるかめ算?(笑)

櫻澤:今だったら連立方程式を使えば簡単に解けることなんですけど、
そういうのない時代だったから、ある意味、その中学受験が一番難しいかもしれない。


EIJI:はぁ~。そうですよねぇ。

高野:ふ~~~ん。

EIJI:精神的にもそんな余裕があるわけでもないし。 はぁ~~、なるほど~~。

櫻澤:うん、あとネタ的にはごくごく最近なんですけど、
ZIGZO、1999年に結成したんですけど、その前に、ZIGZOやる前とか、
ずっと時間を持て余してたんで、ちゃんと音楽を理解したいなっていうんで、ピアノ教室に通った。


EIJI:へぇ~~~。 ドラマーの櫻澤さんがピアノ教室に?

櫻澤:手提げバックに本とかそういうの入れて。

高野:すごい。

EIJI:え? 哲さんが知らないてことは、ステージ上では演奏したことがないってことですね?

高野:時々、スタジオにピアノがあってポロポロポロって弾いてるのは見たことがあるんですけど。

EIJI:そういう教室に通っていたとは知らなかった?

高野:ドラマーのくせに詳しいなとは思っていたんですけど、そうだったんだ。

EIJI:なるほどぉ~。 また楽器が増えますね。

櫻澤:やべやべやべ。

EIJI:でも、そういう時間の使いかたって素晴らしいと思います、僕ほんとに。

櫻澤:あ~、そうですか? ありがとうございます。

EIJI:なんか、ひとつの楽器に集中するのももちろんいいんですけど、
いろんなものにね、やっぱり幅広くというのは凄いと思います。
ありがとうございました!!

櫻澤:あ~、いえいえ。

EIJI:さぁ、ZIGZO、今日は10月10日にニューアルバムがリリースされますー。
今年は10年ぶりの全国ツアー、ライヴもですね、素晴らしいライヴパフォーマンスを見せてくれたんですが、
このアルバム、いよいよ10月10日ということでございまして、明日です。
あらー? 早い!!

高野:早っ!

櫻澤:早っ!

高野:ありがと。

EIJI:ありがとうございます~~。

高野:ありがとね(笑) 
凄いな。 売ってるんですね。


EIJI:売ってます。 フライングゲットです。

高野:週刊誌だと一日早く漫画とかね。

EIJI:そうですね。『THE BATTLE OF LOVE』というタイトルでリリースですけれども、
さ、このアルバムがどんな感じで仕上がったのか、
レコーディングから想いを込めて、いろんなものが詰まっていると思うんですけれど、
哲さん、どうですか?

高野:そうですねぇ。 なんか、3枚目になるんですよね。10年間活動していなかったので。
3枚目であり、う・・・んと、ま、SAKURAはよく言うんですけど、
自分たちのデヴュー盤のような想いもあり、
なんかこう、あんまりその、バンドっていうものを10代からずっとやってますけど、
こういう想いで何か、制作、曲作りとかレコーディング作業とかっていうことをするってことが、
ほんと初めての体験・・・・・変な、不思議な感じでしたねぇ。


EIJI:う~ん、なるほどねぇ。

高野:全く知らないようで全部を知ってるような人たちと一緒に何か。

EIJI:この10年の歳月、年月っていうのは、本当に我々10年って簡単に言葉で言うけど、
10年間って短いようで長い、長いようで短いんですけど、
やっぱその間、いろんな思いが あったと思うんですよね、メンバーね?
それがまた、変わるところもあり、変わらないところもあるという、
そういうやっぱり今回のZIGZOのアルバムじゃないかなぁっていうのを凄く感じたんですけれども。
櫻澤さん、どうですか?

櫻澤:そうですねぇ、まぁ僕はやっぱ、
もちろんファーストアルバムもセカンドアルバムも胸を張れるアルバムだと思っているんですけど、
今回のアルバムと比べると、あ、デモテープだったんだって。
ファーストアルバムとセカンドアルバムが。


EIJI:あ~~、そういう表現。

高野:ここに至るまでの何か、ここへの準備のっていう感じも。
で、10年っていう月日がなければ普通にそれは言ってもいいことなんですけれど、
ファースト・セカンド・サード。
10年っていうのがあると、なんかそこへの重みっていうのが、
いろんな想いに、聴く側の皆さんもそうなると思うんですけど、
僕もまったくそういう想いになることもあるし、なんとも言えないですねぇ。


EIJI:人間はそれぞれ年を取っていくわけなんですけれども、10年前と10年後と全然違うじゃないですか?
それがやっぱり、世界のこの、全て、我々が生きてる中での、
生活の中の一部であるいろんなものだってどんどんどんどん変わっていくわけで。
そういう中で、さっき櫻澤さんもおっしゃったとおり、
「あ~、デモテープだったんだ」
っていうこの言葉って、物凄くキますよねぇ~。

櫻澤:胸張れますよ、もちろんファーストもセカンドアルバムも。

EIJI:もちろんもちろん。

櫻澤:でも、今回の『THE BATTLE OF LOVE』に比べたら、う~~ん。
まぁ、若かったしね。


高野:みんな20代だったし。

EIJI:なるほど。 これ哲さん、『THE BATTLE OF LOVE』っていうタイトルをつけられましたが、
どういう想いを込めてつけられたタイトルなんですか?

高野:意味合い的に、ただ響きだっただけなんですね。
そしたら、SAKURAが凄く気に入って、じゃアルバムタイトルにしちゃおうかってなっていったんですけど、
いろいろ皆さんとこのアルバムを通して会話をすることがラジオ等と押して多いんですけど、
そういう中で出てくるのが、今の日本とか世界とかに何かこう必要なテーマとか
そういうところまで深読みしてくださる方もいたりして、
それで自分の書いた言葉とかを紐解いていくと、そこに帰結しているものもあったりもするし、
なんかとても大きな意味で捉え、ねぇ、凄くわかり易い単語が並んでいるので。
意味合いを皆さんの中で広げていただいてくれたら面白いなと。


EIJI:やっぱり聴き手! ファンのみなさん、それから聴き手の皆さんによって、
理解というか、考え方、思想ね。 想い、イマジネーション。
そういった意味で感じ取っていただければなというところでしょうね!

さ、『THE BATTLE OF LOVE』、いよいよ明日ですが、ファンのみなさんお持ちでございます。
聴いた? みんな聴いた? まだ?
そうだよね。 まだ買ったばかりだよね。
じゃ、今日帰ってからだ、今から! わぁ~、楽しみだねぇ~。

さぁ、そしてライヴなんですが、ZIGZO THE BATTLE OF LOVE 
渋谷公会堂で10月25日、木曜日。 ライヴが決定しております。
もうこれに向けていろいろリハーサルもね、忙しい時期だと思うんですけど、
もちろん、渋谷公会堂では 福岡の皆さんも行かれる方が多々いらっしゃるかと思います。

高野:是非!

EIJI:どうでしょう? どうなライヴになっていきそうですか?

高野:そうですね、なんせ(笑) なんせ~ホールですしね。
う~ん、なんかいいショーが見せられたらいいと思いますね。
勢いは当然ロックバンドの勢いを見せつつも、
それをでっかく展開させられるだけのショーが見せられればいいなと思いますね。


EIJI:櫻澤さん、どうですか?

櫻澤:そうですね、僕個人は、ZIGZO、10年間別れててメンバーが、
で、再結成して、やっと始まるな。


高野:そうですねぇ。

EIJI:まさにこの言葉がふさわしいかわからないけど、
復活ライヴと言っても過言ではないくらいの気持ちで。

高野:そうですね。

EIJI:さ、『THE BATTLE OF LOVE』というアルバムを引っさげてのこのツアー、
10月25日木曜日、渋谷公会堂です。是非みなさん、思いっきり盛り上がってください。
アルバム聴きこんで。
いい顔してますね~、ファンのみんな。 嬉しそうだ。

高野:ははは

EIJI:そのほかの情報はHP・ツイッター・FBをチェックしてくださいということでございます。
どうでしょう、こんな話をもう聞くような時期になったんだなぁって。
今年を振り返って。

高野:はぁや~いですよねぇ~~~~。 

EIJI:あっという間だったでしょう?

高野:あっという間ですねぇ。
年を取るごとに一年が早くなってきてるんですけれど、今年は早い。


EIJI:それは僕も言えるな。 すぅ~ごい思った。 
え? この前元旦・・・・・明けましておめでとうって言ってなかった?って。

高野:そうですよねぇ~。 ただ最近、スーパーとかデパートが早いじゃないですか。
クリスマスツリーだとか、もうちょっとゆっくりやろうよ。今を楽しもうよって思うんですけど。


EIJI:大型ショッピングモールとか、夏が終わった瞬間にクリスマス!

高野:でしょ~?

EIJI:秋じゃん、秋!

高野:もうちょっと、もうちょっと日本の四季を楽しみましょうよと思うんですけど。

EIJI:どうでしょう、櫻澤さん。今年を振り返って。

櫻澤:う~~~~~~~~ん、まだでも、渋谷公会堂が終わらないから、振り返れないですね。

EIJI:うん、そっかそっかぁ。

高野:俺、振り返っちゃったじゃん。

櫻澤:笑

EIJI:それはそれでいいですよ。
渋谷公会堂で是非、素敵なライヴをよろしくお願いします!
じゃ、ファンの皆さんに向けてメッセージを! 哲さん。

高野:そうっすねぇ。 渋谷公会堂って遠いんですけど、今日、僕は日帰りなんで(笑)

EIJI:はっはははー!

高野:福岡の皆さんも是非!

EIJI:あ、哲さん、日帰り?

高野:はい。

EIJI:櫻澤さん、もう4日目?

櫻澤:4日目。 

EIJI:それで今日泊まり? 5日目?

櫻澤:うん。 どんだけ博多が好きなんだって。

高野:好きなんだろうなぁ~~。

EIJI:みなさんも渋谷公会堂へ足を運んでください。

高野:ぜひぜひ。

EIJI;では、櫻澤さんお願いします。

櫻澤:そうですね、たぶん福岡の人たち、必ずまたライヴをしに来るんで、
それまでよいお年をお迎えください。


EIJI:笑

高野:一回振り返った(笑)

EIJI:ということでございました。 今日はどうもありがとうございました。
じゃ、ちょっとお土産があるんですけど。

櫻澤:お?

高野:これおいし~っすよ。 ほんと。

櫻澤:やったねw

EIJI:クリきのこでございます。 これ熊本県産の和栗に拘りまして、
季節限定、福岡限定で発売中の栗ひよ子をお土産に。

高野:ありがたい。

櫻澤:ありがたいです。

高野:ありがとうございます。 も、熊本も大好きなんっすよ。

櫻澤:熊本も行きたいね!

高野:熊本も行きましょ!

EIJI:ファンのみなさんも是非、召し上がってください。
今日のゲストはZIGOから高野 哲さん、櫻澤 泰徳をお迎えいたしました。
どうもありがとうございました。

2人:ありがとうございました~。

EIJI:じゃ、ここで一曲アルバムから、曲のプレゼントをしてください。

高野:はい、「I'm in love」


以上です~。
関連記事
スポンサーサイト
【2012/10/14 23:20 】 | sakuraさんとか | コメント(1) | トラックバック(0) |
<<BREAKERZ V-ROCK INDEX インタヴュー 10月9日 | ホーム | フジテレビNEXTのVAMPS@氣志團万博>>
コメント


あぁぁ…さーさん(>_<)
さーさんも追う‥余力が欲しいなぁ(-"-)
でも、ハイタン‥減らせない。
【2012/10/17 13:23】| URL | ぴ- #0VsEpw9c[ 編集] |
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://faireal.blog96.fc2.com/tb.php/1587-e1a577e9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。