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ROENTGEN
まぁ、富良野ショックが私としては珍しく激しかったのでなんとも思わなかったです。

苗場でこのお値段(重要)だったら行くことができるという方はたくさんいらっしゃるようで、
ROENTGEN NIGHT@富良野の廉価版みたいな感じ(口を慎め)

富良野ROENTGENレポを読ませていただいた時に、
苗場がどうのということを言っていたというのが頭の片隅にあって。
その後にHYDE本の出版が1月29日ということで、
「これは絶対に何かアクション起こすぞあの子」
と思ってはいましたけれど、まさかこの両者が合致するとは思ってもいなかったですよ!
苗場の話なんてもっとずっと先のことだと思っていた。
両方一度に済ませちゃうなんてすごいなハイタン。
それでも私は行くことはできませんけれど。

写真撮影や握手はないのかー。
@富良野に行かれた方の心情を思えば、そうなのかなとも思いますが、
『ROENTGEN』に収められた楽曲を愛するファンには、
珠玉の曲をHYDEの生歌で聞くことができるということのほうが重要。


なんていうのが理想ですけど。


『ROENTGEN』というアルバムが当時どのように成せられたのか。
あの時のHYDEが置かれていた状況やそこから派生した思考。
当時のHYDEの全て、彼から吐き出される吐息までもが感じられる。

儚くて、でも永遠で。


ここのところあの指輪だったり、度重なるROENTGEN NIGHTだったり、
HYDEさんのたたみかけるような活動っぷりにファンは少々お疲れ気味ですよ。
ファンのことを思ってのことであることも分かってはいるんだけれど、
もう少しゆっくり考えさせて、
もうちょっと余裕を持たせて、
そして余韻に浸らせてほしいな。

何と言っても『ROENTGEN』はそうやって作られたのだと思いますしね。


そういえば、JACKでハイタンは「The Rain Leaves a Scar 」と「Inner Core 」を歌ったんですね。
やぁーっとレポを読んできました。
JACKの翌日にはSakuraさんのツイートにしんみりさせられました。

Sakuraさんは『本気』で、
「やっぱり俺は、あくまでも虚像という意味での夢の世界の住人でいたい」
なんてことを当初言ってましたけれど、
『本気』だつてかなり赤裸々な内容なんですが、
「夢のない世界」を明かそうとしている某書籍は読まれるのでしょうかね?



お返事

>s・・・・さん
私もこの雰囲気大好きですよーーーー。
そしてメイク本は冗談でもいいから出してほしいです。
雨の味スタでの崩れないメイクは、ハイタンの新たな伝説ですよ。


>m・・・・・さん
なぜそこに本名?(笑)
しかし、それがそんなものの裏にあるのが上海クオリティーなんですね?
面白いお国柄ですよね。

そして!
私収集はしてませんけれど、
そんな素敵なものをいただけるのなら遠慮なくいただきたいです!
うわー、ありがとうございます。

あ、スペシャのVIPは録画されましたか?
何回か放送されるみたいですので、
よろしかったら遠慮なくおっしゃってください。
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【2011/12/30 23:44 】 | HYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
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