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目の上のタンコブな先輩 JACK IN THE RADIO BREAKERZ
確かにね。
同感ですよ、逹瑯君。

いつまでも自分にとって偉大であってくれないと困るんですけれど、
偉大すぎるのも問題です。
でも、そんなことは自分達でなんとかするしかないもんね!
目の上のタンコブは自分で削るしかないよ。

そして自分もタンコブにならないとね。

ガンガレ。





というわけで、SHINPEI君が思いのほか笑わせてくれました。
よろしかったら。















逹瑯:はぁい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯ですっ!
さて、今週も先週に引き続きBREAKERZが登場です。
では、早速ご挨拶よろしくお願いします。

D:はい、BREAKERZのヴォーカルのMUCCの曲は「フライト」が好きなDAIGOです。よろしくお願いしま~す。

A:え~、BREAKERZ ギター AKIHIDEです。 MUCCさんさんで大好きなのは「ファズ」です。

逹瑯:ありがとうございます。

S:BREAKERZ ギターのSHINPEIです。 MUCCさんで好きなのは「謡声(ウタゴエ)」です。

逹瑯:あの~・・・・DAIGO君、だったら先週「フライト」って言ってくれたらよかったのにっていう感じもしますけども。



逹瑯:だいぶ恥ずかしい曲が掛けましたので、先週はぁ~。
(先週は逹瑯君もリクエストされてすぐにピンっと来なかった「狂った果実」でした)

D:そうですねぇ~、いや、良かった!

逹瑯:あ~、よろしくお願いしますよ。
はい、BREAKERZ、よろしくおねがいしま~~~す!!!

全:よろしくお願いしま~す。

逹瑯:先週はBREAKERZの3人に、音楽についていろいろ聞いていきましたが、
今回はちょっと深い趣味の部分についてもお話を聞いていこうかなと思います。
恒例のゲスト企画にお付き合いしていただきます!

JACK IN THE 逹トーーーーーークッ!!!

ダンッ ドンッ ダンッ ドンッ ダダダダンッ ドンッ ハイッ!!
このコーナーはある程度共通点を持っているであろうと予測したミュージシャン同志の括りトーク。
それがこの「JACK IN THE 逹トーク」です。
どっかで聞いたことがあるような感じのね、企画ですけれども。
完全にこの番組オリジナルの企画ですので。

D:なるほどね!
A:なるほどぉ~

逹瑯:はい、よろしくお願いしま~す。

S:斬新。
D:斬新だね。

逹瑯:早速、DAIGOさんへのアンケート内容はこちらっ!
「超大好きなアニメ、ひと作品を教えてください」
これ鉄板だね。

D:これはね、「新世紀 エヴァンゲリヲン」です。
逹瑯:鉄板ですね。
D:これはもうね、外せないかなと思って。
逹瑯:ちゃんと劇場版も観てますか?
D:もちろんっ! もう公開2日目くらいに観に行って、渋谷で、一人で行って。
もう、3回泣きましたよ。
 

全:ほぉ~~。

逹瑯:俺もう、「破」を観て思ったのは、あの・・・・・普通のさぁ、アニメってさ、あの・・・・・願いが通じるじゃん?
D:はいはいはいはいはいはい。
逹瑯:が、願いの通じない感じの・・・
「ここって普通漫画だったら主人公間に合うよね?」
ってところで間に合わないっ!
D:いや、分かるわかる。 すっごい分かる。
逹瑯:しかも全然ドラマチックな演出もなんもなく、あの、アスカがパクッていかれた瞬間?
D:うんうん。
逹瑯:あん時の、なんか絶望感。
D:いや、ヤバイよ。 俺ほんとに盤面蒼白だったよ、アスカ離しに。
逹瑯:え? え?っみたいなさ。
D:そう。
逹瑯:ここって普通、アニメの展開的に普通助かるとこじゃん?みたいな。
D:そうそう。
逹瑯:あれと、なんか凄い悲しい戦いをしてる時の総入歌ね。

♪この大空に~、翼を広げ~

D:そうそうそう。 「翼をください」とかね。 ・・・・・そうなんですよ。
逹瑯:あれがどうにもこうにも、あのチョイスはズルイぜっていう。
D:いや、凄い。 ほんとに、速く続編が観たいですよ。
逹瑯:続編が観たい気もするし、終わって欲しくない感じもするし。
D:終わってほしくない、分かるなぁ~~。 あと15作くらいやってほしいもんねっ。
逹瑯:ほんとにぃ~~~。
D:60ぐらいでも観たいもんね。
A:確かに。
S:確かに観たいですね。
逹瑯:いつまでチルドレンだっつって。 
D:(笑)観たいですよ。


逹瑯:続いてAKIHIDEさんも同じくこちらっ!
「超大好きなアニメ作品、教えてください」
A:はい、僕は『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』という作品なんですけど

逹瑯:これも鉄板ですよねぇ~。
A:これも格好いいですし、切ないし、奥深いですよね?
逹瑯:やっぱあの世界観というか、エヴァもそうなんですけど、近未来のあの世界観というか、なんつーの?
グラフィックも綺麗だし。
A:そうですよね。
逹瑯:あれやっぱ、昔のアニメにはなかった感じがしますもんね。
A:そうですね~、もう観てるだけでも楽しめます。 内容も濃いすからねぇ。
D:????みんな、近未来。
逹瑯:ブレードランナーから始まってね。
A:あ、いいねぇ。
D:あ~、なるほど。
逹瑯:ただねぇ、あの当時、それこそ僕らの子どものころから見たら、
21世紀にもなってもう結構限りなくあの頃描いていた近未来に近いものですけど、
未だに車は飛ばないね。
D:飛ばないよね。
A:そうですねぇ~~~。
D:飛んだら・・・事故るのかな? 空で。
A:まだね。
逹瑯:車は飛ばないし、なんてーの? 時計からビョーンとは出てこない。
A:出てこないですもんね(笑)
逹瑯:携帯って限りなくあの頃時計で通信していたものに近いよね?
D:近い。
A:あぁ、そうですね。 iphoneとかも結構近未来感ありませんか?
逹瑯:近い。
A:ですよね。
D:3DSとかね? もう3Dで観えちゃったりね。
逹瑯:ちょっとずつやっぱり未来へ近づいてる感じがしません?
ただね、最近ずっと未来に近づいてるなって思うのは、どんどん近付いてはいるんだけど、
いつになったら「傘」という形状はもっと未来的な形になるのかな?と。
D:あ~~~~。
A:不便ですもんねぇ~~~~。
逹瑯:アイツだけは、素材は変わりつつも江戸時代から、
それよりもっと昔から変わってねぇなっていう。
A:そうですね。片手埋まっちゃうからね。
逹瑯:ほんとに。 アレね、手ぶらでどうにか持たないように・・・・・ならねーだろうなぁ。


はい、引き続きSHINPEIさんのお題、こちらっ!
「超大好きなアニメひと作品教えてください」
S:これは「クレヨンしんちゃん」ですね。
逹瑯:もうなんかそういうところなんですね。
S:兎に角ねぇ、もうやっぱり最高なんですよ。
しんちゃんって、俺の理想の男性像なんですよ。
逹瑯:理想の男性像? 俺ね、これが理想の男性像が冴羽りょう(シティーハンター)とか、ルパン三世っていうなら分かる。
D:分かる。
A:分かる。
S:彼、すっごい男気ありますよ、実は。
逹瑯:(認めない)「最高」って、「最も高い」タグ。
S:最も高い(笑)・・・・・いつも下ネタばかり言ってますけど、大事な時に友達を守ったり、
家族の、両親の喧嘩とかを仲裁したりするんですよ。
で、可愛いお姉さんがいたら、もう怯むことなくナンパするんですよ。

逹瑯:あの、もしかしてしんちゃんって、イタリア人」ってことかもしんないね?
S:あっははは。
D:ちょっとね。
逹瑯:ジェントルマンであり(ジェントルマンではないよ)、ユーモア溢れて、女に弱いみたいな。
(ソレ、どっちかっていったらkenちゃん)
S:で、坊主が似合うっていうね、これもう最高ですよ。
逹瑯:そうなんだ。
S:そうなんですよ。
逹瑯:やっぱりなんか、キャラの立ち位置がうちのSATOちに似てる。
D:あ~、そうかも。 そうかもマジで。
逹瑯:ねぇ?
S:へぇ~・・・・
逹瑯:子どもっぽい感じで、昔、高校の頃から遊びに行くと、
「じゃ、ご飯食べな」って行くと、一人一お盆なんですよ。



逹瑯:スープ代わりにスーパーカップのカップラーメンが来て。
S:あははは! あ! 分かる、スープがカップラーメンってよくやってました。
逹瑯:ほんとに、「おいっ! いつもこんなの喰ってんのか?」みたいな。
D:うわ~~、すっごいねぇ。
S:熱いっすねぇ、SATOちさん。(似たもの同士、分かるらしい)
逹瑯:仲良くなれるかも。
D:いいかもねぇ?


逹瑯:ということでですね、続いてのアンケートですね。
DAIGOさんの最後のアンケート内容はこちらっ!
「これだけは毎週チェックしているものを教えてください」
D:はいえぇと、志村動物園と馬の王子様とバンガード。
逹瑯:宣伝です。 宣伝じゃないですか。 これ完全に宣伝じゃないですか。
俺でもね、「志村動物園」めちゃめちゃ羨ましいの!
D:マジで? 動物好き?
逹瑯:大好き。
D:あ、ほんとぉ?
逹瑯:ペンギンなんて触れないじゃん、なかなか。
D:まぁね。 スゲェいいね、経験させてもらっているけど。
好きなの逹瑯君?

逹瑯:これはね、一番羨ましい。
D:マジで?
逹瑯:この仕事、大変やっぱり?
D:でもね、やっぱ可愛いから、もう全然大変なこととか吹っ飛んじゃうっていうかね。
ほら昔ね、ジェイルとか一緒に対バンしていた時代は、
まさか俺がね、ペンギン育てたりするなんて思ってもなかったけど。




D:まぁ、でもほんとにね、すっごいいい経験だなと思って。
愛情持ってね、育てましたけどね。

逹瑯:いいなぁ。 ほっんと羨ましいですよ、これは。

さて、AKIHIDEさんも同じくこちら!
「毎週チェックしてるものを教えてください」

A:僕は「ギタマガ(ギターマガジン)ですね。
逹瑯:もう全然違う(DAIGO君と)
D:おぉ! 流石! マジギタリスト! 
A:僕、書いておいてなんなんですけど、「ギタマガ」月一発売なんですよ。 
逹瑯:ですよね?
A:全然質問を・・・・・
逹瑯:週刊だったっけ?って思いながらも。
A:ほんとすんません、もう。 読解力の無さにちょっと我ながら・・・・・
逹瑯:いえいえ、毎回僕もチェックしてるので、「ギタマガは」
A:まぁ、ギターくらいしか趣味がないんですよ、僕。
逹瑯:他に無いんですか?
A:ほんと、神社巡りかギターのことしか無いんですよねぇ。
逹瑯:休みの日には、じゃあ何をします?
A:笑・・・・休み、ほんと神社に行ってるか・・・・・笑
S:神社MAP開いてる(笑)
逹瑯:もう神社行ってギター弾きましょう! もうコースね。
S:はははは!!
A:そう・・・・・そうっすねぇ(笑)
D:一石二鳥でね。
逹瑯:神曲が降りてくるかもしれませんから!
A:まさしく?
D:確かにね(笑)
逹瑯:全部「和テイスト」でも困るけどね。

続いてSHINPEIさん、同じくこちら!
「これだけは毎週チェックしてるものを教えてください」


S:はい。 メンバーのブログですね。
逹瑯:おぉ~~~~~。
S:これはですねぇ、同じ仕事をしてる時のブログももちろんそうなんですけども、
一緒にいるけどどういう視点で物事観てんのかな?っていうのが気になったり、
あと、仕事で一緒にいない時、何してんのかな?

逹瑯:メンバー大好き過ぎるでしょ? それ。
S:い・いや、気になるじゃないですか、やっぱり。
逹瑯:うちのメンバーのブログチェックしたところで、YUKKEしか書いてませんから。
D:あはは!
S:そうなんですね?
逹瑯:ほんとですよ。
D:YUKKE君ばっかりだからね。
 
逹瑯:そうなんだぁ。
S:そうなんですよ。
逹瑯:自分も結構チョイチョイ書くんですか?
S:僕は1日一回は日記的な感じで、はい、書いてるんですけどね。
逹瑯:へぇ~~。 でも、メンバーみんなで集まって仕事するのって少ないの?
D:いやでもね、やっぱリリースとかあるし、レコーディングは結構ちゃんとマメにやってるんで。
結構、全然会わないっていうのはないっすね。

A:ないですね。
D:1ヵ月会ってないなんてのは無いです。


逹瑯:はぁ~~、そうだよね。 喧嘩とかしないの?
D:俺たちね、ほんと怒鳴り合いとか一回もない。
逹瑯:なんか大人っぽいもんね!
D:そう。 みんなさ、それぞれほら、ポッシャッてるから。
A:そうね。
D:前にね、バンドとかで。 やっぱ、揉めないことが一番いいなっていう。


逹瑯:揉めたりしたの?
D:揉めたりしたね、ジェイルん時とかは。
逹瑯:そうなんだ?
D:だからね、そういうのが一番いいかな? 平和に。
逹瑯:なんか観てると、3人の空気感とかバランス感・距離感が凄く居心地よさそうだもんね。
D:そうそうそう。
逹瑯:お互いがお互いをちゃんと意識して、なんか差引してる感じがする。
D:尊重しあってね。
逹瑯:大人ですよねぇ?


D:え? MUCCは? 怒鳴ったりしないでしょ?
逹瑯:怒鳴ったりはしないね。
D:ね。
逹瑯:静かに突っつくね。



D:それ怖いな。
逹瑯:怒鳴らないよ。 静かに刺すよ。
S:それ、技ですね。
D:その曲、聴きたいな、俺。 作って欲しいな、「静かに刺す」


逹瑯:と言う事で、ほんとにもう全然空気感も違うんですけども、
結果的にやっぱり、同年代っていうのは大きいよね?
D:大きい。 それ大きいよ! 逹瑯君、絶対。
逹瑯:だよね? それこそだって俺・・・・・
これ今でも覚えてるもん、京都ミューズの対バンとか覚えてるし。
D:あぁ、覚えてる。
逹瑯:ねぇ。 
D:俺も群馬でね、逹瑯君がね、50円くらいのゴルフクラブ買ったって、
それMCで言ったの覚えてるもん。

S:すっごく細かい(笑)
逹瑯:今ね、そんなの持ってね、道端歩いてたら大変ですからね。
時代が良かった、ほんとに。
D:そうそうそう。
逹瑯:50円だか100円だかで買える、一番高いものを買った気がするっていうような。
D:そうそうそう。
逹瑯:その時代100均とか無かったからね。
共通点はやっぱりね、あの~~~・・・・・昭和ミュージシャンじゃないですかね?
A:なるほどねぇ。
D:いや、ほんとその通り。
逹瑯:でもね、今こうやってどんどん平成の人がキテますけど、
俺いまだに思うのは、ずっと30になっても、うちらでもそれこそhydeさんとかでもそうだけど、
この人等、ほんとスゲェな。 もうあわよくば居なくなってくんねぇかな。
っていう先輩が一杯いるじゃん? 目の上のタンコブみたいな。
D:あ~、なるほどね。
逹瑯:尊敬できるんだけど、ほんと凄すぎて、この人等が居なくなってくんねーとどうにもなんねーぜっ!
って思えるくらい、恰好いい先輩がたくさんいるから。
D:いわば、凄すぎる人がね。
逹瑯:うちらもそうならなイカンなと思うわけよ。

全:あ”~~~~~。

D:でも、MUCCは結構なってるでしょ?
逹瑯:だからほんと最近30越えて思うのは、いつまでも平成生まれとか、
若い奴らの目の上のタンコブであり続けたいと思うわけよ。
D:はいはいはい。
逹瑯:いるから、うちらも先輩にそういう人等が。
D:はるほどね。 そっか。
逹瑯:そう。 だから、昭和生まれが平成に向かって頑張っていかないとなと思いますよ。

(逹瑯君! 全くその通りだよ!!!)

D:俺もじゃぁ、その辺でヴァラエティでね・・・・
逹瑯:バラエティ?
D:思わせていかないといけないってことだね?
逹瑯:トータルで!
D:あ、トータルでね! あ、そっかそっか!
(プチ漫才でした)

逹瑯:今そっちの方でも頑張れてイケてるロックミュージシャン少ないですから。
D:ははははは!
A:確かに。
逹瑯:開拓していってもらわないと。
D:このポジションをね?
逹瑯:そうそうそう。
D:守っとかないと。
逹瑯:そのポジションで最高の目の上のタンコブでいてもらわないと。
D:あ~、なるほどぉ。 そうしよう、じゃぁ。 そうしよう!
逹瑯:昭和ミュージシャンということでですね、頑張っていきましょう!


ということで、JACK IN THE 逹トーク、お届けしていきましたが、意外な一面が観れたかなぁと思います。
ということで、先週リリースしましたBREAKERZのニューアルバム『GO』から一曲お届けしたいかなと思います。
曲紹介、よろしくお願いします。

D:はい、それじゃあBREAKERZのニューアルバム『GO』から、この曲を聴いてください。
「GO」



GO


逹瑯:はい、お送りしたのは先週リリースしましたBREAKERZのニューアルバムから「GO」でした。
ということで、この曲が聴けるのはもちろんBREAKERZのアルバム『GO』だけですので、
是非チェックしてもらいたいなと思います。

ということで、DOORS 水曜のJACK IN THE RADIO ここまでお届けしてきましたが、
あっという間にエンディングです。 今日はどうでした?

D:いやねぇ、正直ね、やっぱ2週目にしてまた思ったんだけど、
逹瑯君とね、トイ面でラジオとかでご一緒できるっていうのは嬉しいよね、やっぱ。

逹瑯:なかなか同期とかでも減ったでしょ?
D:ていうか、同期ね、いる? 逹瑯君。
逹瑯:まぁ、チョイチョイいるけど、同期でこうやって仕事で、
ちゃんと絡める人っていうのは・・・・
D:やっぱ減るよね?
逹瑯:大事だよね?
D:大体25で一回減って、30付近でもう一回ね?
逹瑯:そうそう、ガックリ。
D:2段階で減るから。
逹瑯:俺、これ以上は減らないと思うわ。
D:これ以上はね。 確かに。
・・・・・・ねぇ逹瑯君。 やりましょうよ、なんか!

逹瑯:だって、BREAKERZ、ギャラ高いでしょ?! 先週もやったじゃん!
D:いやいやいや。
逹瑯:でも3人だから安いか。 関係ないか?
D:あ、そうかもね? もしかしたらね。 いいかもしんない。
逹瑯:ちょっとなんかあったらね。 でもライヴがいいよね?
D:やろうよぉ! ツーマンやろう! ツーマン!
逹瑯:ツーマンやったら大変なことになるよ?
D:ツーマンやろうよ!
逹瑯:なんか悲惨なことが起きる気がする。
客層がなんか読めないんだもん。
D:全然違うけどね。
逹瑯:だいじょうぶ? それ。
D:そこをさ、やろうよ!
逹瑯:BREAKERZのファンがうちのお客さんに引いて終わりってんじゃない?
D:笑
逹瑯:怖がられそうだもんね。
うちのお客さん、妙にフレンドリーだから、「一緒に楽しもうよ!」みたいな感じになっちゃって。
どんどん引く、みたいな。
D:ねぇ、楽しく、やりましょうよ。
逹瑯:まぁ、なんか新しい科学反応ができたらいいんじゃないのかなと思います。
D:いいよね、そういうの。
逹瑯:2週連続、ありがとうございました。
是非また遊びに来てください。
ということで、JACK IN THE 告知、よろしくお願いします。

D:はい、BREAKERZのニューアルバム『GO』、先週リリースされたんですけど、
まだ聴いたことのない人、是非聴いてください。


A:はい。 そして全国ホールツアーをやります。
10月22日土曜日、千葉県南総文化ホール 大ホールを皮切りに、
12月8日、9日の東京渋谷公会堂2DAYSまで全14公演。
BREAKERZ ライヴツアー 2011 「GO」 やります。
是非是非、是非是非、遊びにきてください。


S:はい、その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
お願いしま~~す。

(告知の立ち位置もSATOちくんと一緒)

逹瑯:うちのSATOちもね、ここいくと是非チェックしてくださいって読むの。
S:・・・・・
D:なるほどね。 ちょっと短めのね。 1,2行な。
S:やっぱ似てる? いやぁ、嬉しいっすねぇ。

逹瑯:MUCCに関してですが、10月23日日曜日、
さいたまスーパーアリーナにてV-ROCKフェスティバル11にMUCC出演します。
そして、年末恒例のマーべリックDCグループプレゼンツ、JACK IN THE BOX 2011にもMUCC出演します。
その他詳しくはMUCCオフィシャルサイトとツイッターをチェックしてください。

JACK IN THE BLOG用の撮影は、
せっかくですので4人全員でウィッシュポーズです!

言われればやるよって言ってくれましたので。

D:そう。 ニーズがあればやるんでね。
逹瑯:今回はね、需要と供給。 供給しましょう!
D:はい、ありがとうございます。
逹瑯:はい、ウィッシュポーズやります。
気になった人はチェックしてください。

この後のパーソナリティ、沙羅・マリーさんはウィッシュポーズできますか?と。
D:あ、観たいなぁ~。
逹瑯:これさぁ、なんとなくのうろ覚えでやろうと思うと、
親指の置き位置がどっちなのかわかんなくなってこない?
D:そう。 そうなんだ。 そこ結構重要だから。
逹瑯:親指、出してるんだっけ? それともメタルのなんかメロウィックサインみたいにしまってんだっけ?みたいな。
A:はいはいはい。
逹瑯:どっちなのか、ちゃんとできますか? 沙羅・マリーさん、ウィッシュポーズ。
親指どっちかなぁ~? ということで、JACK IN THE RADIO MUCC ヴォーカル逹瑯と。
D:BREAKERZ ヴォーカル DAIGOと。
A:ギターのAKIHIDEと。
S:ギターのSHINPEIでした。

ばいばーい。
D:バイバウイッシュ!


以上です。
因みに沙羅さん、親指が上がってるそうです。



 


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【2011/09/29 17:56 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(6) | トラックバック(0) |
<<「HALLOWEEN PARTY 2011」期間限定オフィシャルツイッター | ホーム | BREAKERZの「GO」でシェイプアップ>>
コメント
なかなか
これは面白い内容だったね~。こんだけズバッと言ってくれるの気持ちいい。ほんと、頑張ってってもらいましょう(^-^) んで!アッキーおじいちゃん出た(ノ∀≦*)ノ゛よいのよ~♪ほんと文字起こしありがとう♪

それからね、前回の海外初めてなのは、しんぴーですので~よろしく(笑)
【2011/09/29 21:21】| URL | eri #-[ 編集] |
eriちゃん
面白かった!
前から逹瑯君はこんなこと言っていたけれど、
「hyde」って名前出してるし(笑)
でもその気持ちはよく分かる。
聴いていて嫌な気持ちにはならなかったしね。

AKIHIDE君、おじいちゃんね~。
そういえばあの方もおじいちゃんっぽいよね。

前回の訂正個所、教えてくれてありがとう。
あそこ迷ったの。
またどこか気付いたら教えてねん。
【2011/09/29 23:39】| URL | 栄 #-[ 編集] |
No title
先週の読んでなかったので合わせて読ませていただきました!
面白かった~~~~。

DAIGOってホントにバランス感覚がいいというか、我が家では旦那にも人気者です。
目の上のたんこぶだと言うhydeさんのこと、尊敬してるのが伝わってくるよね。
逹瑯ってはちゃめちゃだけどやっぱりすごいわ。

イイもん読ませていただきました。
いつもありがとう!
【2011/09/30 06:39】| URL | おっちゃん #mQop/nM.[ 編集] |
ラジオ
いつもありがとうございます。JACK IN THE RADIO 実際に聴いてみたいと思いました~。  タンコブ(笑)尊敬や憧れや目標…の段階で終らず前進・成長してるんですね。タンコブにもタンコブがある!のかしら?!
【2011/10/01 21:46】| URL | SUZUNE #-[ 編集] |
おっちゃんさん
お返事が遅れてすみません。
コメントありがとうございます~。

今回のJACK IN THE RADIO、逹瑯君のタンコブ発言が面白かったですね。
きっと誰もがぼんやりと思っている事を、
はっきり発言してしまう分、
彼は誰よりも先に行ってると思うわ。

DAIGO君は・・・・いろいろと凄いです(笑)
3人にはずっと仲良くやっていってもらいたいですね~。

【2011/10/01 22:44】| URL | 栄 #-[ 編集] |
SUZUNEさん
タンコブにもタンコブはあるでしょう。
だからこそタンコブになれたのでしょうから。

起こすのが目的でないとラジオはほとんど聴かないのですけれど、
ラジオは肉声である分、
ツイッターやブログのようにネットで発信されるものとはまた違う、
その人本人の質感があります。

JACK IN THE RADIO これからも楽しみです。
【2011/10/01 22:48】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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