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スペシャ特番 ラニバ アンソロジー ネタバレ その2
途中で寝てしまいました(笑)

スペシャの特番 「20th L'Anniversary Live Anthology」のネタバレその2です。

こちらはあと4回リピート放送

・10月 5日(水)19:00~
・10月15日 (土)25:00~
・10月21日(金)21:00~
・10月29日(土)21:30~


がありますので、
ネタバレいやんな方は下がらないでね。

































STAY AWAY
CLUB CIRCUT 2000 REALIVE

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大規模なライブが続いた後クラブサーキットと銘打ってのライブツアーでした。
その意図はどのようなものっだのでしょうか?



あの頃はね、あの・・・・・・地球が滅びると思ってたからね。
でも・・・・・・・・・滅びなかった・・・・・・人類は。
la8.jpg

そこでやっぱりライヴハウスは回るべきかなと、思ったんですよ。
やり残したことをやっておかなければいけない。
やっぱり大きい会場になればなるほど、
エンターテイメントっていうのが不可欠になってくると思うんですよね。
la9.jpg

荒々しい部分だったり、熱い感じっていうか、そういうのが、
なかなか大きいところだと表現できないってその当時は思っていたんで。






THE NEPENTHES
CLUB CIRCUIT 2000 REALIVE

la10.jpg



タイムスライス(被写体は静止したままでカメラアングルだけが動く映像)っていうのが出始めた頃で、
これ、ライヴでできたら凄い格好いいんじゃないかな。
ライヴハウスって人数が限られるから、たくさん観れないけれども、
その熱いROCKなL'Arc~en~Cielを
あたかもそこにいるかのような臨場感で見せれたら、
L'Arc~en~Cielに対する認識がまた変わるかなと思って。
それでそういう新し企画を踏まえてのオーソドックスなライブツアーだったんじゃないかなぁ。






LOVE FLIES
TOUR 2000 REAL

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“TOUR 2000 REAL”は約3年振りの東京ドーム公演を含む初のドームツアーでした。
当時の印象や思い出は?



k:ヒリヒリした感じというのが印象に残ってますね。
丁寧さで見せていくものじゃないものの格好よさ?
いや、今から見ればですけどね。
そういうふうに作用していたのかなと思うんですけど。

独特の張りつめた空気というものが、
REALの頃のツアーには纏わりついていたなぁという感じがしますね。

それが今観ると凄い刺激的で、僕は好きですね。




東京公演ではサラシを巻いて演奏するkenさんの姿もありましたが?

サラシはね、ル・シエル、ファンクラブ会報の取材でカートに乗ったんですね、
そんときのインストラクターの人が、
椅子に脇腹を当ててカートを運転すると速くなるっていうのを聞いて、「よしっ」と。
思いっきり押し当てていたら脇腹が折れました。

んで、ハイディも・・・・・折れました。
二人でサラシを巻いて。
la11.jpg


それも独特の緊張感を・・・・笑
la12.jpg
醸し出していたのかなぁ?
ギリギリでした。





あなた
shibuya Seven days 2003

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国立代々木競技場第一体育館は10万人規模のライブとなりました
“TOUR 2000 REAL“以来約3年振りとなったライブでしたが、
いかがでしたか?



代々木はあれだね? 下がプールなんですよね、あそこはね。
今でもプールなのかな?
飛びこみ台に行くのが楽しかったね。
かなり怖いんですけど。 立てない感じで。

立てない!
しかし人類は立ちましたね! 
2足歩行で。

それくらいこの7DAYSも人類の歴史を関わってくるということ。
それくらいのパワーのあるライヴだったかなと。

・・・・・・・・・・・・・・



ちょっとこじつけ過ぎましたかね?


代々木に入った瞬間、それはプールの匂いね。
アレは未だに健在ですね。
だからプールに行くと僕は代々木を思い出すんですよ。
プールの匂いと共に甦るあのサイリュウムの輝き。

あの感動的なサイリュウムの・・・・・予想してなかったんでね。
とても嬉しかったというか、ウ・・・ん、感動しましたね。
「そんな段取りだったっけな?」みたいな感じもありましたけど。

よくサイリュウムをね、嫌う人もいるんですよ。
これが眩しいとか、明るいとか言って。

でもそこはね、僕のために我慢してほしい
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(身ぶり手ぶりで訴えてます)
僕は、世界で一番美しい光景だと思うくらい美しい光景を、僕がその時観れるってことは、
それなりの感動した歌をその時に届けてるってことなんですよね。
僕が感傷的になって、感動的になった歌をその時に聴けるわけで、
サイリュウムが明るくて観えないっていうのは、
そこに囚われちゃいけないと思うんですよ!
もうひとつなんかあるんじゃないのかな? みんなで繋がった感じとか。
みんなで演出の一つになった感じとか。

もう一歩踏み込んで考えて見たら、なんかちょっと素敵に思えるというか。
コンサートは1回やるとね、2時間の演出を基本的にはお客さんは観賞するじゃないですか、
もちろん僕らが与えられるものはいっぱいあるけど。
でも、演出らしい演出っていうのはやっぱり、
踊りや自分達の肉体での表現でしかないですよね。

サイリュウムというのは、また新たま自分達の表現方法でもあると思うので、
本当は海外だったらみんなライターとか点けるけど、
日本だとダメだからね。

サイリュウムっていうのは、僕は悪いとは思ってなくて、
感動的な映像だなと思ってます。






milky way(P'UNK-EN-CIEL)
SMILE TOUR 2004

la16.jpg



4年振りにリリースされたオリジナルアルバム
『SMILE』を引っさげての全国ツアー
初めてP'UNK-EN-CIELとしてもライヴをしましたがいかがでしたか?




y:まさかベースを弾くとは思ってなかったですねぇ。
まぁ、僕が入る以前もラルクはパートチェンジをやっていたので、
もしかしたらそういうのがいずれはあるのかなぁとかは思ってはいたんですけど。
まぁ、どうやって断ろうかなぁと最初は思っていたんですけど。

まぁ・・・・・やるってなったらやるバンドなので、やりましたね、はい(笑)





REVELATION
SMILE TOUR 2004



SMILE TOUR 2004で印象的だったことは?


y:SMILEツアーはセットが凄かったっていう記憶がありますね。
なんか電動に見えてじつは人力みたいな。
凄い大掛かりな人力セットでしたね。






READY STEADY GO
L'Arc~en~Ciel live in USA




アメリカボルチモア公演はL'Arc~en~Cielとして
初めての海外公演だったにも関わらず1万人にものごる慣習が熱狂し、大成功を収めましたが
どのような印象を持ちましたか?



t:初めての海外でのライヴだったんですけど、
思っていた以上に会場がデカくて、
日本でいうと横浜アリーナくらいだったかな?
「え? こんなところにお客さん入るの?」みたいな感じだったんですけど、
日本人が海外でライヴやる時って、
海外なんだけど蓋開けるとお客さん結構日本人ばっかりみたいなパターンが多いんですけど、
そういう感じにはしたくないなぁと思ってて、
日本からツアーを組んでファンの人を連れて行くってことをやらなかったので、
自分達で日本からいらしたお客さんもチラホラいらしたんですけど、
ほとんどが白人のお客さんで、
ライヴが始まったら日本語で口ずさみながらね、すんごい盛り上がって。

当初は、どうなるか分からないっていうのがあったんで、
蓋開けたらお客さんいないとか、盛り上がらなくって映像にできないってなると怖いので、
業界の人もあんまり呼んでなかったので、信じてもらえないというか。
ほんとにアメリカでライヴやってきたの?
ほんとにお客さん入ったの?みたいな。
だから、ちゃんと日本からみんな連れていけばよかったなぁって・・・・・

ぐらい、凄いライヴでしたね。





AS ONE
AWAKE TOUR 2005 前夜祭


この講演では骨折したkenさんが車椅子から立ち上がるという軌跡が起きました。



k:PV撮影中に足を折って、もうすぐライヴだっていうので、
これはなんとしてもひっつけねばと。
予定ではひっつかない感じだったんですけど、ひっついちゃったんですよね。

ひっついちゃったけど、ファンの人たちはまだひっついてないと思ってるけど、
どうななんだ?っていう話をしてたら、
「よし! これは特攻だ」と。
これでひと演出だっていう話になって、途中で立つっていうのはどう?みたいな。
「え? それさえも演出ですか?」
みたいな。







極小キャパシティのライブハウス公演でしたが、
手ごたえはありましたか?



会場が大きくっても小さくっても、ファンの人たちのパワーなのか知らないけど、
狭い会場300人で埋めていくのと、デカイ会場5万人で埋めていくのと、
僕たちが出して行く音はほぼ一緒かもしれないけれど、
そういうのがあるからその空間が同じくらいの熱さで満たされる感じはするから、
あんまり差は感じませんけどね。




その他印象に残っているエピソードなどありますか?


この時じゃなかったかな?
俺が楽屋に帰ったら、俺の荷物がなかったの。

楽屋ですっごいギターを弾くわけですよ。
たぶん五月蠅かったんだと思うんですよね。
で、リハして帰ってきたら、僕の練習用アンプが楽屋から消えてたんですよ。
なんか周りが「こっちこっち」って、違う楽屋に通されて、
そこから僕一人の楽屋になった気がしますね。






AWAKE TOUR 2005 
叙情詩




反戦と平和を願って構成された
メッセージ性の強いツアーは初めてだったように思われます
そこに込められていた想いを今一度聞かせてください。




ラルクの『AWAKE』っていうアルバムが少し、
「爆弾」っていう言葉が出てきたりとか、
直接的な部分もあるんだけど、僕らみたいな人間がそういうことを言うことに凄く・・・・
違和感があるんじゃないかな?って思って。
でもその違和感が凄く届くというかね。
いつもそういうこと言ってる人じゃないから、
たまに言ったことのほうが届くんじゃないのかなっていう気もして、魔がさしたというか。

でも、かといって僕、コンサートの演出として、説教臭いのはあんまり好きじゃないんですよね。
たぶんパッ見は格好いいんじゃないかな?
la17.jpg
恰好いいと思う人が多いんじゃないかなと思うんだけど、
気が付いたら戦争が嫌いになってるとか、そういうふうになればいいなと思って、
コンサートの演出は考えましたね。






星空
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New World
ASIALIVE 2005




yukihiroさんが普段聴いている洋楽のアーティストは
ワールドツアーも行うようなアーティストが多いように思われますが、
海外でライヴをやることについてはどのように思っていますか?




ツアーに関してはそういう海外のアーティストの方々と比べられるほどのツアーは、
できてないだろうなとは思ってますけど。
でもまぁ、日本じゃないところでやれたりしてるのは凄いことなんじゃないかなと思ってますね。




日本と海外のライブで一番違うところは?


その時のツアーがどうだったか、もうあんまり記憶にないんですけど、
海外でのライヴはやっぱり、日本でやるものとは違う空気があるなと思いますけど。
歌う人が多いなぁって気がしますね。 一緒に歌う人が多い。





HEAVENS DRIVE(in Seoul)



来年ワールドツアーが控えていますが、展望などはありますか?


y:予定だと今まで一番いろんなところにいく日程にはなってますけど、
実際、やってみないとちょっと分かんないってことが多いと思います。
そんなね、経験してるようでしてないと思っているんで、海外のライヴっていうのに。
どのライヴも、海外でやるのも日本でやるのも、
楽しみ半分、??半分みたいな。







Dune
15th L'Anniversary live

la20.jpg



15周年を振り返るというコンセプトで行われた
“15th L'Anniversary Live”とても凝った演出で15周年をファンと共に祝いましたが、いかがでしたか?


15周年のライヴはもう大変でしたね。
何が大変って、段取りを覚えるのが大変で、あっち行ってこっち行って、
あの曲終わったらあっち行って、着替えて、
なんかステージの下を潜ってサブステージに行って、みたいな。

もう演奏しながらそれが気になって、
「え? この曲終わって次はどこ行くんやったっけ?」みたいな。
それが大変でした。



Link






Are you ready? 2007 またハートに火をつけろ!
My HEART DREAMS A DREAM

la21.jpg



約9年振りのホールツアーは
とても達成感のあるツアーだったように見受けられました
どのような想いで臨み、どのような達成感を得られたと思いますか?



y:絶対に成功させたいなと思って、ライヴ1本、1本はもちろんですけど、
ツアーとしての完成度を高めたいなぁと思って始めましたね。

ちゃんと1本、1本納得できるライヴができたし、
それがツアーが終わるまで維持ができたっていうのと、
どんどんよくなっていくっていうのも感じられたんで、
身体はボロボロになっていくんですけど、
ライヴとかはやればやるほど良くなるなぁっていうのがあったし、
逆にやればやるほど緊張するなっていうのも、
プレッシャーが大きくなるなっていうのも感じてましたけど、
達成感というか解放されたっていう感じでしたね。






SHINE
TOUR 2007-2008 THEATER OF KISS

la22.jpg
 


不思議の国のアリスをモチーフにした
コンセプチュアルな演出でしたがどのような意図で構成し、
どのような世界を見せられたと思っていますか?



h:もともと好きな世界観ではあったんですけど、
そのころはラルクもライヴをそんなしょっちゅうするバンドじゃなかったんで、
あ、なくなったので、
なくなってたていうのはあるんですけど、たくさん曲を・・・・・
これも賛否両論もあるメドレーとかもね、
アリスの狂った世界観を音楽で表現するならまさにメドレーじゃないかなと思うんですよ、僕は。
テンポがコロコロ変わって、もっと行きたいところが行かなかったり、
世界がコロコロ変わる感じというか、
そういうのが凄くストレンジな感じで合ってんじゃないかなぁとか。

でもメルヘンって、ラルクって実はそういう世界をあんまりやってなかったから、
演出としてはネタがたくさんあったりして、やりがいがありましたね。
声優さんを雇ったりとかね、着ぐるみであったりとか、
デザインとかも、結構細かくやったり、ステージのセットもそうだし。
そういう作りこむ楽しさがあったツアーだった気がするなぁ。
結構トリックとかも、うさぎが出てきたりとか、
ちょっとミュージカルっぽいっていうかね。舞台っぽい感じ。
なかなか今後はないんじゃないのかな、ああいうのは。
だからこそよかったんじゃないのかなと思います。







TOUR 2008 L'7~Trans ASIA via PARIS~
SEVENTH HEAVEN

la23.jpg


初の欧州公演となるパリのステージでは
kenさんが特攻に打たれると言う衝撃のエピソードもありました



k:日本でも銀テープに撃たれたことがあるんですけど、
フランスの銀テープを撃つ機械がね、日本のと違うんですね。
だから、「まさかコレから出るのかな?」と思っていたら、
それから出て・・・・・・・・
日本で撃たれた時はぜんぜんへちゃらだったんで、
パリで撃たれた時も、「当たった」とは思ったんだけど、
絶対にあぁ、もう平気平気ぃ~~と思って演奏続けようと思ったら、全然力が入らなくて。

日本は空気で飛ばすんですけど、あっちは火薬で飛ばすんですよ。
まぁ、言ってみたら大砲ですよ。
火薬は無理だったか、と。

相当痛いです。

どの国の銀テープが火薬を使ってるか聞いといたほうがいいかなぁ~って、
今思いました。







20th L'Anniversary
la24.jpg



20周年を迎え改めてL'Arc~en~Cielをどのような存在だと思いましたか?
またファンをどのような存在だと感じましたか?


h:ちょっとやっぱりねぇ、悔しかったのは雨だったので、
一生懸命みんなで考えた演出がもうほとんどダメになったんですよね。
映像的なものもまるでもう観えなくなっちゃったし、
それはちょっと悔しいんだけど、でもその分得られた、
想像してなかったものがね、転がってきたんで、まさにライヴというかね。

自分達で演出を決めたことっていうのは、台本で、筋書きがあることでなってしまう。
ただそこで「雨」っていう演出は、自分達の中でその一月間まるで考えたこともない。
というか、考えないようにしてたから、雨じゃねぇよって言い張ってたから。

始まる前は他の日に変わればいいのになと思いましたけどね。
ファンの子が来てるのに、来てくれてるのに、
こんなんでいいのかって、29周年ライヴがって。

普通に考えたらできないことっていうか、
わざわざこの日にね雨降らしてって神様には言えないんで。
そういう意味では感謝する出来事ではあったのかもしれない。

僕が観てる限りでは、演出的な部分も含めてね、
凄く記念になる思い出深いライブにお互いなったんじゃないかと思うし。

たぶんもう、お互いに忘れない日になったんじゃないかなと思います。

そういう部分も含めて僕は、ファンの子たちっていうのは仲間というかね、
お互いに相手のことを気遣う関係なんですよね。
考えてみれば、20年間ずっとそうだったのかもしれないね。
お互いにずっとこう、心配し合うちうか。
次はどうしてくれんだろう?って、俺たちは格好いいことしないといけないし、
ファンも俺たちの変わっていく
やっぱり20年っていうのは山あり谷ありだったから、いろんな変化があったけど、
ファンの子たちは付いてこないといけなかったりするし。

お互いに心配し合って、この長い道のりを乗り越えてきたっていう、
だから俺はなんか戦友・・・そうね、うん、きょうだいとかそういう、
仲間な気持ちでいます。








hyde MC
la25.jpg
ちょっと真面目な話に・・・・・・
今回のライヴの収益は全部、義援金として被災地へ贈られます。
めずらしくうちのメンバーがね、よく話をして、
意見を交換して出した結果ですけど・・・・・
とてもラルクらしくて、あの、いい決断だと思いました。
潔いメンバーがカッケェなと思いました。

そして、今日という日を迎えられて本当に嬉しいっす。
ありがとうございます。

無理にでも前に進まないと、希望が見えづらくなってるから、
みんなで前に行けたらなと思って今日を迎えました。

雨の中本当に来てくれてありがとう。
この20年間もありがとうございます。




la26.jpg
止まない雨はない。

最後に「虹」
聴いてください。



20th L'Anniversary LIVE



以上です~。

今日はこれから京都へ出張に行ってきま~~~す。

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【2011/09/26 05:21 】 | 未分類 | コメント(6) | トラックバック(0) |
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コメント
いちいち
画像のポイントがいいなー。
擦り切れるほど見てきたのに、スペシャでまたREALハイドみたら好きすぎて泣きそうだったわよ。
このシーン、何度も写メとったなーとか(笑)
そして途中で差し込まれる「盛ってるギャル」が程よく脱力させてくれますね。

秋の京都、お仕事でもうらやましい!
寒いからポンポン出して寝て風邪ひかないようにね。
【2011/09/26 17:24】| URL | 椿 #JnoDGgPo[ 編集] |
も~
栄さんったら…途中で寝んこちゃんしちゃってまで…ちゃんとお布団で寝ましたか? ありがとう!ありがとうございます!!文字おこし、そして、感動と笑い(?)の厳選画像集。1・2共に暫く読み返す事になりそうです。どれもどの時代も好きで、その全部が詰まった現在のラルク、hydeさんが大好き!改めて思いました。  お仕事で京都へ、との事。充実した前進ある出張であります様に。
【2011/09/26 20:01】| URL | SUZUNE #-[ 編集] |
あぶなかった!!
スペシャは観られる、わ~い!と思っていたら、私の知らない間に解約計画が進んでいた実家。お願いだから26日以降にして~!と懇願して何とか日をずらしてもらい、無事に捕獲(汗)
知らずにいたら、24日に解約されてるところでした。前日じゃん!!!あぶなかった~。。。

捕獲映像、まだ観られてないんですけど、栄さんの起こしてくれた文章を読むだけでもニヤニヤしちゃったりジーンときたりしてしまいます。早く映像付きで観たいものです(*^_^*)
でもやっぱりあのぉ、hydeさんのサングラスとかkenちゃんの丸っこさとかが気になって気になって。。。笑っちゃいます(笑)

【2011/09/26 21:37】| URL | CHIKAKO #C4nL51EQ[ 編集] |
椿さん
> 画像のポイントがいいなー。

たぶん同じところがヒットしてるからそう思うのね。

盛り過ぎたギャルが必死こいて訴えてる図は、
説得力というよりも作為だよね。
あ~んな口を尖らしてちゃってさ~・・・・・くっくっくっく・・・・・

秋の京都でも観光で行ったわけじゃないからあまり変わらないのよ。
出てくるお茶受けで、「あ~、京都にいるんだ」と思うくらい。
それから夕方、日が落ちるのがちょっと遅いかな。

ポンポンは別の意味で出そうです。
【2011/09/29 00:42】| URL | 栄 #-[ 編集] |
SUZUNEさん
もちろん、お布団では寝ませんでした。
お座部と行きの新幹線で爆睡しました。

見応えある番組でした。
その時々でメンバーがどんなことを考えていたのか。
あの演出はそういう意味だったのか等々。
インタヴューの内容も面白かったですね。

いろいろと次の約束ができた出張だったので良かったです。
友達とも会えましたし、久しぶりに美味しいお菓子も食べれました~。
【2011/09/29 00:49】| URL | 栄 #-[ 編集] |
CHIKAKOさん
危なかったですね。
注意1秒、怪我一生。 大事故になるところでした。

ラルカフェでhydeさんがどーんっと出てきた時のあのどよめき。
忘れられません。
kenちゃんも、その顎の下はどうした?と聞きたかったです。
【2011/09/29 00:53】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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