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真実と幻想と愛を求めた20年 20th L'Anniversary LIVE@味の素スタジアム(11/05/29)
今日中に上げたいなんて数日前に言っておきながら、
こんなに遅くなってすみません。




何年たっても色あせることのない魅力というのは、
そこに留まらずに先へと向かっていくということなのだろうと教えてくれたライブ初日。
10年以上経って尚も愛されるのは、当時のクオリティーの高さもあるけれど、
常に新しい情景を魅せてくれるから。

そんなL'Arc〜en〜Ciel 20THライブ二日目レポ。

始まる前から顔を上げられないほどの土砂降りだった。
初日に沿道を歩いてきたメンバーの姿を期待して、
後ろを振り返るファンを裏切り、真っ先にステージに現れたのはゆきさんだった。

ゆきさんの姿を見つけて歓声なのだけれど、
期待を裏切られたことに少しがっかりしたようなため息も混じる。
スクリーンに映ったゆきさんは、ドラム前に座ると少し笑ったように見えた。

間髪いれずにREADY STEADY GOを叩く。


Are You Fuck'in Ready!!!!!???


hydeは昨日と同じくエクステ美人だ。
掛ける人を絶対選ぶであろうサングラスが更にグラマラス。
5月も終わりだというのに降りつける雨は冷たい。
なのに胸から腹部まで深く空いたフレディーパンツで、
嬉しいんだけど、ハイタンのぽんぽんが冷えるんじゃないかと心配した。

長い間雨に打たれながら待っていたファンが弾けるように飛び上がって、
この後プリガ・ネクサス・ヘヴドラと、
雨ではなく、
hydeの声の振動が全身を打ち付けてくる。

ビーズ?スパンコール?を縫い付けた今日の衣装もよく似合う。
滑らかな腹部が目の前でくねる。
シックスパックは消えていた。 この衣装にアレはたぶん似合わない。
流石hyde。 声だけでなく身体までも自在なのだ!(笑)


雨、ちょっとやりすぎちゃったかな?
今日は静かにしていたらぶっ殺すぞ!
・・・・・って、yukihiroさんが言ってました。

ね?



スクリーンにゆきさんの横顔が映ると大きな歓声を上げるファン。
横顔のゆきさんが何か叫んでいる。


ブッ・コ・ロ・スッ!


口がそう言っているように見えたのは私だけなんだろうか?
昨日に増して上がってるyukihiro。




LOVE FLIES・snow drop・NEO UNIVERSE・ドラハイ・花葬・侵食
この頃のラルクはどうだったのか?
売れていたのは事実。 
バンドとしても絶頂期だった。
でもヒリヒリとした危うさが痛い。
幻想の中に真実が埋もれ、それを放とうと誰もがあがいていたように感じる。



多くの楽曲の中からこの二日間のために選ばれた曲。
なぜ選ばれたのだろう?

初日と二日目の曲を、セットリストごとに落として出張の移動中に聴いてみた。
何かひっかかるものがあったからだ。
ライブ後にこんなことをしたのは初めてのことだ。

改めて聴いてみてメッセージ性の強いセトリであったことに気付かされる。
今の状況がそう思わせるのかもしれないが、
メンバーも自分達の曲という言葉に載せて何かを伝えたいと少なからず思っているに違いない。

新幹線の窓に流れていく景色。
雨模様・地平線・風に揺れる木々・なだからな茶畑・人家を縫うように走る自転車・庭のあじさい。
自分の中にあるそれらの眺めが曲の中でも感じることができる。

3年も前に書いたブログを思い出した。
スティング・HYDE・日本の音

この時感動したてったんの繊細さについても、
kazueさんち経由で読んだ、りょんりょん先生のブログ記事を読んで納得したりした。


ALONE EN LA VITA
叙情詩

hydeの歌詞に出てくる足跡スキーな私にとって、ALONE~は『KISS』の中でも断トツに好きな曲だった。
この歌詞に出てくる孤独な足跡は、それまで出てきたhydeの歌詞中一番切ない。

しかし、それまでの儚く消え入りそうなイメージで捉えられてきた足跡と違い、
残りの日々を悔いなく生きようとする力強い一歩として歌われている。
甘く切ない足跡を忘れないように明日へと向かっていく「TIME SLIP」と同じく、
実はとても前向きで力強い歌なのだ。

悲しみの哀を覆すのは愛であることを知った今、
この曲がここで奏でられることの意味は大きい。

会場に響き渡るhydeの歌声に頭が痺れ、
楽曲にあわせ身体を揺らすことも億劫になってくる。

そこにhydeがアカペラで叙情詩を歌い始めた。
こんな叙情詩を聴けるとは思っていなかった。

歌い手を何年もやっていれば、観客が喜ぶ雰囲気のある歌い方を心得てはいるだろう。
どんな声で、どんな表情をつけて、どう声をだして。
どうすれば自分の声で伝えられるか。
七色の声を吟味し、どう歌うかを試行錯誤したhydeの声。

そんな邪推を差っぴいても、hydeが歌う叙情詩の威力に呆然とし、
じっと佇んで聴くしかないほど私は感動してしまった。

感動なんて言葉、こんな風に書くととても安っぽい。

歌うhydeを見ながら、

この人がまた生まれ変わったら、
その時もこの美しさと、この歌声を与えてください

思わず祈った。
やっぱりこれは彼の宿命なのだ。
そしてその時、私は人でなくてもいいから、
たまたま空を飛んでいる鳥でも、犬でも猫でもいいから、
少しでもその歌声を聴いて素敵だなと思えるような命にしてくださいと。

・・・・・すみません。 
ライブ中で感極まっていたので、改めてこうやって書くとキモイ!!

実は恥ずかしながら、hydeの歌を聴いてその時初めて泣いたのだ。
いつも隣で泣いてる松井さんにちょっかいを掛けていたのに。
しかも「泣く」なんていう実感がなく。
あれ?
なんか左目からあったかいの出た? 雨? 汗?
と思うくらいポロっと出た。

もう一度ほろ~と出て、自分が泣いてることに気づき、
泣いてる自分にびっくりしたら、涙が引っ込んだ。


雨の中びしょ濡れになりながら、びしょ濡れの私たちを楽しそうに観ているkenちゃんも、
やっぱり時々心配そうにファンの様子をを観たり、
メンバーの位置を確認しているてったんのことも、
一人職人みたいに背中丸めて太鼓叩いてるゆきさんも、
ほんとにほんとに好きだと思った。



さて、2日目のkenちゃんのMCはそれこそ伝説に相応しいMCであった。
ほとんど「イェイ!」「味の素」「SEVENTH HEAVEN」で終わった。
20年経つとMCもリズムにのれるらしい。
21世紀の新しいMCと言っていたけれど、ツアー中に更に進化していくことを期待。
海外でこのMCはウケるのだろうか?
hydeさんが「ぽかーん」とkenちゃんを観ていた。


kenちゃんの後のMC担当てったんは、やっぱりやりにくそうだったけれど、
本当に饒舌になったものだ。
MCでにっこにこなてったんが、とてつもなく可愛い!
今ここにきてとっても安定した雰囲気のリーダーを見ると、
ファンとしては非常に安心感に包まれるのだ。



雨に濡れると思って合羽の下は水着なんちゃう?
脱いでもえーんちゃう?
わっしょーーーい!!!



・・・・・・言ってることはおっさんだがな。


遅くなりましたが、5月30日で20歳を迎えたL'Arc〜en〜Ciel。
ごぞーんじー?
存じ上げておりましたよ。
おめでとうございます。
私たちもずっとあなたの笑顔を見つめていたいのです。

hydeの高音が信じられないくらい美しかった。




アリーナにいた私たち、
2日目のアンコールで白塗りハマーからメンバーが降りてきたというところは全く見えず。
かろうじてステージ下に吸い込まれていくてったんとkenちゃんの姿が一瞬観れた。

反対の沿道にはhydeさんとゆきさん。
雨の中、昨日よりもゆっくりと歩を進めている。
スクリーンにはファン一人一人の顔を確認するかのように、
頷きながら歩くhydeさんの姿が映っていた。
お召し替えをしたにもかかわらず、まだぽんぽん全開であった。



ありがとう
我々は新たな未来へ向かいます
次の一歩を踏み出します
みんな一緒に行こう
そして今日ここへ来れなかった人の想いも
連れて行きます
共に乗り超えよう
これからも一緒

I love you



スクリーンにメンバーからのメッセージが届く。
スクリーンを見上げて涙ぐむ人の姿もあった。


forbidden lover・マイハー・GLMW
渦巻いた悪い夢よりも心を高く舞い上がらせる
どんな褪めた、色のない世界であろうとも
夢を描くことは諦めない
誰も縛ることなどできない心は、
日差しを捉えることができるのだ
その心で、信じる道へ進もう




20年長かったようで短かった、でも長かった
ラルクは大きな船になったけど、何度も暗礁に乗り上げた
そのたびのスタッフやメンバーが努力して乗り越えてきた

全ての人にありがとう
遠くからの想いは伝わっている
みんな口下手なんで、言葉の代わりに演奏で



2日目の最後はBLESS。
この曲にも『足跡」が歌詞に出てくる。
後ろに残す足跡がいくら歪んでいようとも、
夢へ、想いはまっすぐに向けよう。
マイハーにも通ずるところがある曲。

hydeの深みある声が響き渡って、ライブの終演を感じた。
弾けたゆきさんがモニターに上ってL'サインという、
伝説その2も観ることができたが、
伝説その3でんぐり返しは見逃した。


二日間行って思ったことがある。
L'Arc〜en〜Cielが奏でる旋律は美しい。
美しい旋律は美しい詞を呼ぶ。

最近分かりやすい詞を心がけているというhydeだけれど、
私はそれほど拘らなくてもいいのではないかと思う。
はっきりとした答えを与えなくとも、ファンは自分の中に詞を浸透させ、
それに導かれていく。
すぐには分からなくても、環境が変わったり、歳をとったりしながら、
自分の中に染み入ったものがいつかふと、心を打つときがくる。
長い時間をかけて自分で咀嚼し、血肉となったものは、
永遠にその人の力となるのではないかと。
分かりやすさに拘るより、美しい曲から触発されるhyde自身をそこにのせてもらいたい。


そして、今の彼らを知ることが、
L'Arc〜en〜Cielが20年、あるいは13年という歳月を掛けて追い求めてきた全てを知ることになるのだと、
ラニバは改めて教えてくれたのだった。




最後に、ラニバの間にお会いできました方々、
貴重なお時間をありがとうございました。
残念ながら諸々の事情で今回お会いできなかった方々、
今ツアーでまた機会がありましたら、よろしくお願いいたします。


お返事

>あーちゃんさん
素晴らしかったですね!
私もまだ現実に戻りきってませーん!
9月のご予定まで決まっていらっしゃるとは、お忙しいのですね。
私は流石に9月の予定はまだ分かりませんが、
拙宅も土日も平日も関係ない仕事柄なので人ごとではありません。
どうにか予定がずれでもして、あーちゃんさんが行かれるようになるといいなと思っています。

その前にチケットですよ~~~~~。
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【2011/06/02 23:24 】 | LIVE | コメント(14) | トラックバック(0) |
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コメント
かっこいいーー!
栄ちゃん、渾身のレポありがとう。

事実を連ねるだけじゃなくて
そこに己の思うことを載せてこれだけのレポートが書けるなんて素敵だわ!!
やっぱり栄ちゃんの文才って凄いわ!!

で、なんですって?
泣いちゃったんですって?
隣に居たら速効でつっこむところだけど
私も泣いてたから無理ね(笑)
今回の全ての曲達が聞けて良かったんだけれども
中でもあの叙情詩はずるい。
世界中の人に生で聞いて欲しいと思ったわ~。
【2011/06/03 00:06】| URL | kazue #7DX8b6u2[ 編集] |
あの瞬間
叙情詩
hydeさんが紡ぎ出した見事な音階の中で
栄さんが、
それまでちっこくて細っそい体で跳ねてた栄さんが
全く、全ての動きをとめてしまっていたのを
この松井がですよ、hyde見るのも忘れて
見つめてしまいましたよ
動かなかった栄ちゃんの左手がすっと上がって

あー、栄ちゃん、泣いてる
って分かった


この日のために、溜めに貯めていた栄ちゃんのチケット運のおかげで立てた
奇跡のようなAブロ

足が震えたのは、寒さのせいじゃなかったよ

アンコールで舞った紙吹雪を、愛しそうに追ってた栄ちゃん

素敵な2夜をご一緒できて本当に嬉しかったです
ありがとー

残暑のころのさいたまありなの日も幸せに迎えられるよう、お互い功徳を積み重ねませうぜっ
【2011/06/03 00:16】| URL | 松井 #-[ 編集] |
No title
お疲れ様です~。
ちっともきもくなんかない。(ってキモイ感想書いた自分が言ってみる)。
栄ちゃんから絶賛されると自分が褒められたような気になるよ。(生粋のHYヲタ)
本当に素晴らしいライブだったと、それに参戦できた幸せを今も感じています。
今回本当にいろいろありがとう。
声かけてくれなかったら気持ちは沈んだし、28日もセッティング嬉しかったです。

結論。栄ちゃんを泣かせたhyde。すごい。←そっち?
【2011/06/03 06:25】| URL | せいら #-[ 編集] |
素晴らしい文才!
こちらのブログにお邪魔させて頂いてるのは
栄さんの文章が好きだからなのですが
今回も読みながらあの日の感動が蘇ってきて再び涙が・・・。
『叙情詩』声を発する前『すぅ・・』と息を吸った瞬間身体から何か持ってかれた様な
不思議な感覚に陥り、後はただボーっと棒立ち。
この世に生まれてきてくれてありがとうってお礼言いたい気持ちになりました。
ずっと前からのファンの皆さんはこんな気持ちを何度も感じてこられたんですよね・・・羨ましい・・・。

ホントにみんなカッコ良くてカッコ良くて(震)
特にhydeさんの美人度は承知しておりましたが、
『TVの中の人だから』て納得してた部分もあったのです。
けどあの日は、味の素という同じ空間に、あのステージのあそこにっ
この(スクリーンの映像)美人がいるのかっ!!!て思ったら
ひゃーーっ同じ人間じゃないっ!!と震えが・・・・(あわわ)
神々しいものを見ると人って自然と手を合わせて
拝んでしまうんだなぁって発見しました。(私だけ?)

素敵なレポありがとうございました♪
【2011/06/03 11:57】| URL | ナミ #p5viccLg[ 編集] |
今まで
栄さんの書かれるレポを読み、一喜一憂していた私。
初めて、その場に居合わせることができました。
読んでいて、あの日の情景が思い出されて、とっても温かい気持ちになりました。ありがとうございます。
叙情詩、hydeさんの独唱。息を呑む、という表現の意味を知りました。目が、耳が離せなかった。
4人が放つ旋律に身をゆだねられる事に、この上ない幸せを感じました。

いや~、人生って不思議ですね。ラルクさんを好きになったのは「花葬」の頃。でも広く浅くで、段々と遠い存在に。
なのにまさか今更、こんなにも心奪われることになるなんて!(笑)
でももう知ってしまったから、抜け出すのは至難の業。
ふふ、望むところです^^

ゆきひろさんの伝説、全てこの眼で見届けました。
でんぐり返し。あの日、一番叫んだ瞬間です(笑)
【2011/06/03 13:25】| URL | CHIKAKO #C4nL51EQ[ 編集] |
ライヴ&出張お帰りなさいませ
雨の中、お疲れ様でした。でも、行かれた人には、一生忘れられないライヴになったと思います。その空間に、メンバー、何万人の人達と一緒にいれた事は、なんて贅沢、そして幸せな事だと思います。

えっ?初めて泣かれたのですか?
って事は、その涙も、かなり貴重なものだと思いますよ。
人って、泣きたい時に泣きます。でも、泣きたいのに泣けない時もあります。悔しくて、泣く時もあります。
感動して、涙が出る時もあります。
でも、これはあくまでも私の見解ですが、今回の栄さんの涙は、そのどれにも当てはまらない。
言葉では簡単に言い表せない、「涙」だったと思います。そういう涙を流せた栄さんは、素敵な方だと思います。
私も、栄さんの書く文章が好きで、こちらにお邪魔させて頂いてますが、ますますファンになりましたね。とても素敵な文章を書くのに、画像をUPした時の栄さん独自のテロップ。これがまた、私のツボにはまります。
レポもありがとうございました。

PS. K.A.Z ROOM御覧になりました?
クリーニング取りに行ったら店閉まってて、持って帰ったら、防虫剤入れてしまおうなんて・・・(笑)K.A.Zシムで、そんな光景見てみたいですね♪K.A.Zの絵文字にも癒されます。
【2011/06/03 15:24】| URL | あんちょママ #-[ 編集] |

栄さんが、ずっと笑顔で、ずっとこの方達の笑顔をみつめていられます様に。
【2011/06/03 21:40】| URL | SUZUNE #-[ 編集] |
kazueさん
書きたいこと書いただけだから~、
でもありがとう。

泣いたのよ、初めて(笑)
歳とると涙もろくなるって本当だね~。

自分でもびっくりよ。
泣くなんて感覚無かったからね。
鼻の奥がツーンとも、なんともなくいきなり目から出ました。
完全に思考と感覚がバラバラの状態だったよ。

って、kazueちゃんも泣いてたんだ。
あれはズルイよね~。
泣かすつもりでやってるとしか思えないよな!

アフターでは楽しい時間をありがとうございました。
あまりゆっくりできなかったのが残念。
次回は是非
【2011/06/04 15:50】| URL | 栄 #-[ 編集] |
松井さん
もしかして松井の泣くタイミングを逸らしてしまった?

初めてのAブロック、初めての銀テ。
それがあんなドシャ降りだなんて、最後まで雨女ですまんかったの。
いつも松井さんのチケ運にあやかっている私だから、
恩返しができると思っていたのになぁ。

でも、楽しかったよね。
こちらこそ、ありがとうございました。

たまありー、取れたらいいねぇ。
アクセスいいし、激戦の予感じゃないっすか?

味の素で功徳もリセットされちゃったから、
ほんと、しっかり積んでおかないとね!
お弁当作り頑張ってーーー!!!

【2011/06/04 15:57】| URL | 栄 #-[ 編集] |
せいらさん
ちっともキモくなんかないって、せいらさんに言われても微妙。
だから私はハイドファンだって言ってるでしょ~~~~。

あまりゆっくりお話できなかったけれど、
お会いできて楽しかったです。
こちらこそ、いろいろ気遣いいただきましてありがとうございました。

結論に異論はないです。
はいはい、hydeは凄いでーす。

ツアー、名古屋もあるね(当たり前か)
行きたいなぁ~なんて思っておりますですよ。


【2011/06/04 16:03】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ナミさん
嬉しいお言葉ありがとうございます。

叙情詩を歌う前にhydeさんが息を吸った瞬間、
そうですよね、確かに空気がぴーんと張った感じがしました。

ラニバで歌うhydeさんは本当に人間離れしてました。
こんな存在に出会ったことが嬉しくて、いろんな偶然に感謝しました。

自然と手を合わせて拝んでしまう気持ち、
分からなくもないです(笑)
それくらいの存在感でしたからね!

レポへのコメント、ありがとうございました。



【2011/06/04 16:08】| URL | 栄 #-[ 編集] |
CHIKAKOさん
長い間の封印を解いて、やっと味スタへ来られたCHIKAKOさん。
感動もひとしおだったと思います。
お疲れ様でした。 

当日はたくさんのお心尽くしをありがとうございました。
大切にします。

私もラルクさんはちょっとした修行時期と子育て時期に丸被りで、
まったくのノータッチでしたよ。
それが今じゃ涙ながすほどに(笑)
本当に不思議ですよねぇ。
ラルクが縁で繋がった人たちのことだって、
ラルクを知らなければ一生会わなかったのでしょうから。
ましてや、遠くロンドンの地にいたCHIKAKOさんにはその可能性は0に近かったはずです。

でんぐり返しに遭遇しましたか!
当日は全然知りませんでした。
ゆきさんが「安心タオル」を持って寝るということを知った時以来の衝撃でした。

今度はもう少しゆっくりお話ができたらいいですね。
その時はまたよろしくお願いします。




【2011/06/04 16:17】| URL | 栄 #-[ 編集] |
あんちょママさん
ただいまー!!です。

えぇ、もう何か分からない涙でした。
嬉しいとか素敵だとか感動してるとか、
そういう感覚の実感もなかったんですよ。
たぶんあの状況、私のキャパを越えていたんだと思います。

でも、テロップに垣間見られる私のほうが実体に近いですから~。

K.A.ZROOM、あんちょママさんのコメント観て気付きました。
K.A.Zさんがクリーニング屋さんに・・・・・
一体どんな格好して行くんでしょうか?
そしてまた絵文字駆使してましたね~。
癒されました。






【2011/06/04 16:22】| URL | 栄 #-[ 編集] |
SUZUNEさん
ありがとうございます。
メールもありがとうね。

嫌だって言われてもずっと見つめていくつもりです。

SUZUNEさんともまた笑顔で一緒にライブ行きたいなぁ~と思いました。
【2011/06/04 16:25】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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