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逹瑯君がイキイキしすぎなJACK IN THE RADIO with ギルガメッシュ4月27日
後輩を弄ってるときの逹瑯君ってイキイキしてますね。
ギルガメの皆さんが逹瑯君に染まらなければいいなと思います(笑)


というわけで、遅くなりましたがよろしかったら。

















逹瑯:レディオネーム あんこさん、19歳、女性の方から質問です。

海外ツアーの思い出を言ってからご挨拶、よろしくお願いしますっ!

どうぞ!

左迅:海外ツアーの一番の思い出は、スタッフの「ノグ」でした。
ギルガメッシュヴォーカル左迅です(笑)
逹瑯:馬鹿だな、おまえ(笑)
愁:はい、海外ツアーの一番の思い出は、移動中のバスの中のラウンジでした。
ギルガメッシュ 愁です。
弐:はい、海外ツアーの一番の思い出は、ハンガリーでの思い出でいた。
ギルガメッシュ 弐でぇす。
Яyo:え~、海外ツアーの一番の思い出は、ありすぎて分かりません。
ギルガメッシュ Яyoです。

逹瑯:Яyo君ってのは・・・なんか、もうЯyo君は先週からなんかダルそうだね?

笑!!

左迅:なんか、なんも言いたくねぇーって感じ。
逹瑯:なんかもう。
Яyo:いやいやいや。
弐:テキトーっす。
Яyo:いやいやいや、ヤル気は全然ありますよ。
愁:ロックンローラーですから。
Яyo:俺、ロックンローラーですから。

逹瑯:ほぉんとですかぁ? で、何? 「ノグ」? 野口さん?
左迅:そうっすね。
逹瑯:???(聴き取れず)の野口さんがどうしたの?
左迅:はっはは、その野口さんじゃないんですけど。
バスの中が、ヨーロッパツアー中、あのぉ、「大」ができないんですよね 。
逹瑯:あー、できないね。
左迅:はい。 あのぉー、バスを運転中にですね、まぁあるスタッフが(笑)、まぁ我慢できなくなりまして(笑)、あのぉ~、ヨーロッパの大地で。
逹瑯:益子さんかな?
左迅:益子さんじゃないですねぇ~。 もう一人いますねぇ~。
逹瑯:もうひとり? え? どれ?
左迅:す・・・
逹瑯:す・・か。
左迅:そうですね。 その方が大地でちょっと生み落としまして。
えぇ(笑)、それがちょっと自分的に一番(笑)

逹瑯:ほー、ちゃんと写メ撮った!?
左迅:写メは撮ってないですね(笑)
逹瑯:マジで!? 俺、ぜってぇー撮んのに写真、そんなのぉ、おまえっ!!。
なぁ~んで撮りにいかねぇーんだよ!!??
(君と違ってそんな失礼なこと思いもつかなかっただけなのよ~)
左迅:ちょっと・・・・それはちょっと(笑)

逹瑯:おまえら甘いわぁ~~~~~
マジかよ。 まだまだだなぁ~、ギルガメッシュ マジで(どんな基準?)
左迅:精進します。

逹瑯:で、なに? ハンガリーのライブ?
弐:これ、凄かったんですよ。 お客さんの声が!
逹瑯:声?
弐:声の音量? だから、あの演奏してるじゃないですか?
逹瑯:ヨーロッパって、あの音量制限あるもんな?
左迅:そ! あるのに、声はいいのか?って感じで。
弐:楽器の音より声出ちゃってて、演奏が聴こえないみたいな感じで、いやほんとびっくりしました。
逹瑯:お? 演奏してなかったんだろ、その日?
弐:して、してたからっ!! 僕はしてたからっ!
逹瑯:ほぉ~~~~。

弐:いや、だから、GLAYさんとhydeさんのセッションがあったじゃないですか? JACK IN THE BOXの。
あれぐらいのデカさでしたね! 感覚的には。 うるっせーみたいな。
逹瑯:あぁそぉ~~~。 言った? 「うるっせー」って。
左迅:え? (思いもよらなかったことその2)
弐:いや、言えないよそれは。 言えないですよ、そこは。
いや、でも「待ってたんだよ」っていう感じがあってですね、嬉しかったですよ僕は。

逹瑯:まぁ、あっちの子はねぇ~~。 ハンガリー初めて?
左迅:初めて。
逹瑯:あー、余計だろ?
左迅:余計、たぶんそうですよね~。
弐:うん、凄かった。

逹瑯:で、愁さんが、なんかあったっけ?
愁:あの~、ツアーのバスん中のですね、ツアーバスの移動のラウンジです。
逹瑯:なに?そのラウンジって? そのナガブチさんの・・・・・?
愁:そうっす、そうっす。
逹瑯:それが一番熱かったの?
愁:ま、熱かったっすねぇ~。 ココに来ましたねぇ~。
それをライブにこう反映させつつ、ライブが終わった後それをもう一回観ると。
左迅:反省会ですね。
逹瑯:ある意味での反省会だ。
愁:そうっす。 復習と予習の繰り返しですね。
逹瑯:あぁ、これだと。 次はコレでいこうと。
愁:次はコレで行こうと。一日じゃ観れないですね。
愁:はい。

逹瑯:まぁ、そういういろんな、他の3人が言ったことが全部Яyo君の思い出になっていると。
Яyo:そうですね、そうですね。 そういうことですね。
逹瑯:まぁその、「ノグ」を見送ってもいるしということですね(笑)
Яyo:そうです。
愁:上手い。

逹瑯:そんなギルガメッシュなんですけれども、ということでですね、海外ツアーの思い出を聞いたところで、
レディオネーム ネグリンちゃんね、22歳女性の方からリクエストがあるんだって。
弐くん? よろしくお願いしますよ。

弐:コレですよ。 MUCCに春にぴったしなこの曲。
聴いてもらいましょうか・・・・「ガーベラ」
逹瑯:おぉぅ、よろしくぅ(誰かの声色)


ガーベラ
想いはむやみに吐きだせば 唯の音に下る
言葉は飾り立てて掲げれば たやすく嘘に変わる
狂おしい心臓の言葉、君に今贈ろう



逹瑯:はい、お送りしたのはレディオネーム ネグリンちゃん。 22歳女性からのリクエストでMUCCで「ガーベラ」でした。
2006年2月リリースだってよぉ~。 随分前ですねぇ~。 2006年、何をしてました?
弐:丁度事務所に入った年ですね。
逹瑯:あ、ほんとぉ~。 めでたいねぇ。
愁:はい、2006年4月ですよ。
逹瑯:入っちゃった?
愁:はい。
左迅:入っちゃいました。
逹瑯:今に至っちゃった?
左迅:はい、大分短縮しましたね、今。
逹瑯:いや~、いろいろ大変ですねぇ、ほんとにぃ~。
うちらみたいなのが先輩で可哀想だなと思いますけどもぉ~。



愁:え~、ほんとですね。
逹瑯:笑 MUCCアルバム『極彩』に記されております。 作詞は逹瑯。 作曲リーダーミヤです。 
ということで、はい、こっからはゲスト ギルガメッシュへの質問を中心にお届けしていこうかなと思います。
いいですか、覚悟?

はーーいっ!!

逹瑯:これ、うちのメンバーSATOちが特に大好きなコーナー。

マジですかー、マジ? まじぃ~(全員参加)

逹瑯:いきますっ!
JACK IN THE ギルガボーックス!!!!

はい、普段はJACK IN THE BOXっていう企画でやってるんですけども、
別にJACK IN THE BOXでMUCCって名前は入ってないんでね、
JACK IN THE BOXでいいんじゃねーかって気もしますけども。
左迅:無理ぶりですね。
逹瑯:ギルガメッシュでやることで、JACK IN THE ギルガBOX。
ギルガってつけるとしたら、じゃ、「ギルガ」って何なんだって話になるんですけどね?
左迅:そうですね(笑) 

逹瑯:さ、ここにジャカジャーンッ! ギルガBOXがあるんですよ。
左迅:おー、ありますね。
逹瑯:これが金色のギルガBOX。 ここにね、質問や無茶ぶりがガンガンに入っております。
プライベートに関することなどのメールも入っているかもしれない!
左迅:なるほど、なるほど。
逹瑯:スタッフ、ノーチェック!
愁:あー、おっかねぇ~。
逹瑯:これ引いた人はもう100%応えてもらいますから。
左迅:あ、なるほど。 どんな質問でも答えると。
逹瑯:どんな質問でも。 全部やってもらいますから。
左迅:なるほど、分かりました。
Яyo:こわいなー。

逹瑯:左迅さん。
左迅:わ・わたしから?
逹瑯:左迅さんから。
左迅:行きましょうか? はい、ララララライライライ~。

イッキ・イッキ・イッキ・・・・・(非常にテンション低めな掛け声です)

左迅:えっとですね、いいですか? アボガドさん、27歳。 
逹瑯:アボガド? ほんとはアボカドだと思うな。
左迅:男性。 え~、最近新しいモノマネを覚えたって聴いたんですけど、教えてく(笑)く・・・ださい(笑)
逹瑯:覚えたんですか?
左迅:おぼえ・・覚えまし・・たね。
逹瑯:それはなんのモノマネなの?
左迅:え~と。
逹瑯:近藤真彦さんですか?
左迅:近藤真彦さん!!??(思いもよらなかったことその3)
近藤真彦さんはちょっと(笑)
逹瑯:なんか、先週覚えたんじゃないんですか?近藤真彦さん。
左迅:今日は、ちょっと今日はやってないんですけどぉ~。
逹瑯:やってない?(笑)
愁:今日はやってない(笑)
左迅:えー、今日はやってないですねぇ~。
逹瑯:誰のモノマネことなんですか、左迅さん?
左迅:え~あの~、じゃ、平泉成さん。
逹瑯:おぉ? やってください。
左迅:じゃぁ・・・あの、事件現場に来て、犯人であろう男に言う言葉です。
逹瑯:はい。

左迅:あぁ~どぉ~もぉ~。 ちょっとぉ、手をかざしていただけますかなぁ? 合うんですなぁ~これが。 また来ます。

笑・・・・・・・

左迅:似てましたか?
逹瑯:上手いよ!
弐:俺、目つぶってたけど、っぽかった、うん。
逹瑯:左迅さん。 いやなかなかいいんじゃないんですかぁ?
左迅:ほんとですかぁっ! ありがとうございます!
逹瑯:いいスタートだったね、コレ。 JACK IN THE ギルガBOX
左迅:ありがとうございますっ! いやいやいや、めちゃめちゃ汗かきましたよ、コレ。

逹瑯:Яyoさん行きますか? 
Яyo:はい。
逹瑯:怖いでしょ、コレ?
左迅:怖いですねこれ。
弐:怖いなぁ~。
Яyo:完全にノーチェックでしたね。
逹瑯:モノマネとかチョーやだ。
Яyo:チョーやだなぁ。
左迅:あ~、あっついっ!

逹瑯:ジャカジャン!
Яyo:ジャカジャン! え~、弐ファン。 24歳、女性の方ですね。

逹瑯さん、ギルガメッシュの皆さんこんばんわ。
私はギルガメッシュの中で付き合うなら弐さんかな?と思っています。


逹瑯:おー! やったじゃん、付き合っちゃえよ。
Яyo:でね。

優しそうなので(笑) なのでもし、自分が女性だったらメンバーの中で誰と付き合いたいですか?

逹瑯:あ、よくある質問ですな、MUCCでも。
弐:あ、あるの?
Яyo:弐さんファン。 愁さんですね。
逹瑯:なんでなんでなんで?
Яyo:あの~、頼りがいがあるんですよ。
逹瑯:リーダーだしね?
Яyo:そう。 で、まぁ幼馴染みだし。
逹瑯:一番背ぇでけぇからな。
左迅:どういうことですか? 
愁:そういうことでもないけれど、まぁ、幼馴染みなんで、もう小学校から一緒なんでもう。
Яyo:分かりきってると。
逹瑯:あ・うん的なね?
愁:俺が「あ」って言ったら、「うん」と答えるようなもの。
逹瑯:お前が「うん」か?
Яyo:僕、「うん」ですね。
逹瑯:「あ」(愁さんに)か?
愁:あん。
逹瑯:あんじゃない。 あ・うんの、そこが肝心だろうおまえ。
弐:あーん。
左迅:お前は乙女か。
弐:そうよっ!

逹瑯:はい、そんな弐さんね。
弐:いくわよっ! いくわよっ!
逹瑯:早く引けよ、おまぇ!!!

弐:はい、いきますよ。 ヒロコさん、17歳、女性です。
逹瑯:若いねぇ。

こんばんわー。 友達に『GO』を借りて、チョーギルガメッシュのことが好きになっちゃいました~。
特に「never ending story 」が大好き! だから今度ライブに行ってみようかなと思ってます。
それで、こんなことを聞くのも失礼かなと思うんですけど、

逹瑯:失礼だね。

左迅:まだ聴いてないですよ(笑)

やっぱりライブ行く前って、ギルガメッシュの曲を全部覚えておいたほうがいいんですか?
もしライブに行けたとしても、そこまでに全部覚える自信が・・・・・


弐:っていうとこなんですけど、これは。
愁:いや、コレ弐さんが答えるの。
弐:そんなことないんじゃないんですか? 僕たちは曲を知らなくても楽しませる機会がありますんでね。
逹瑯:まぁ、弐さんの顔でね。

左迅:これちょっといいですか。 なんか俺だけすげぇメッセージ引いた。
愁:丁度よく引いた。
左迅:他の人たち割合普通な質問が来てますけど、コレは?
逹瑯:もう一回、じゃ引かせるから。
左迅:ちょっと待ってください! ごめんなさいっ! ごめんなさいっ!

逹瑯:曲はさ、逆にライブに来てもらって、気に入った曲の入ってるアルバムをね、聴いてもらえばいいと思いますけどもね。
左迅:そうそうそうそれいきましょう。
逹瑯:はい、愁さん引いて。
愁:あ、はい引きます。 直ちに引きます。
逹瑯:直ちに引いてください(笑)

愁:レディオネーム ユリさん。 26歳、女性の方です。

逹瑯さん、ギルガメッシュのみなさん、こんばんわ。
ギルガメッシュのJACK IN THE RADIOの時に、左迅さんは私が思っていた以上にMCが上手で。


左迅:あらっ! そんな!

面白くて。 ますます好きにないました。

左迅:そんな、やだやだー。

でも、左迅さんが若いアイドルゲスト、ボーノ!相手にちょっとテンションが高かったのでちょっと嫉妬しちゃいました。なので・・・・・

逹瑯:デレデレしてたんだな、おまえ?

是非是非、「ゆりのほうが俺にとってのアイドルだよ」って言ってもらえたら嬉しいです。

左迅:ソレ俺の? 俺の無茶ブリじゃないですか?
愁:「ゆりのほうが俺にとってのアイドルだよ」って、コレ真面目に。 いい感じのこのアレでね。
左迅:文、文見せてください。 文見せてください。
えーとえーとえーと・・・・はいはい、分かりました。
逹瑯:3・2・1、はい、どーぞっ!

左迅:ゆりのほうが俺にとっての・・・アイ笑ドルだよ笑!

逹瑯:おまぇ、今ミサイル飛んだぞいまぁ~。
おい、しかも今の言い方、声が髭濃そうな声だったし。
で、さっきね左迅さん、もう一回引きたいって言ってたから。
左迅:俺が今日なんか王様的な。 はい、いきますよ。
えー、えー、ラジオネーム お面ライダーさん、22歳、男性。

皆さんこんばんは。 久々の逹瑯さん VS ギルガメッシュということで、今から楽しみです。
なんでもJACK IN THE RADIOを一ヵ月間やったギルガメッシュから、
逹瑯さんにMCのアドバイスがあるらしいですけど、それってなんですか?


逹瑯:おぉ? アドバイスがあるんですか?
左迅:あ・・・あぁり・・・ます・・・ね。
逹瑯:なんですか、左迅さん?
左迅:え・・・っとぉ~ですね・・・

逹瑯:お前、今日いいねぇ(笑)

笑!!!!!

弐:ズルイわぁ~。
左迅:えっと、もうちょっとですねぇ・・・え~っとぉ~。
逹瑯:うん?
左迅:あのぉ、後輩をですねぇ・・・
逹瑯:おぉ?
左迅:大事にしま・・・・しょ・・・うかぁ。

笑!

逹瑯:アドバイスかぁ?
弐:アドバイスか?
逹瑯:アドバイスってか、願いじゃねーかお前のぉ。
願いとか祈りとかだろ、お前の?
左迅:今日汗がハンパねぇ。
逹瑯:アドバイスは聞くけど、お前の祈りなんか聞いてないわ!
左迅:あ・・・あの、あの。
愁:要望じゃねーか、お前の、逹瑯さんに対する。
凄い汗かいてる(笑)

逹瑯:本当にもう聴きたいんだね。 そんな感じの祈り繋がりということで。
このギルガメッシュの新曲のほうをね!
弐:あららら、そこに繋がる。
左迅:いい感じですね、これは。
逹瑯:英語ヴぁージョンですよね?
左迅:英語ヴァージョンで頑張りました。
逹瑯:はい、曲紹介よろしくお願いします。
左迅:はい、聴いてください。 ギルガメッシュで「pray」


pray


逹瑯:はい、お送りしているのはギルガメッシュで「pray」でした。
この曲は現在、ARTIST DELI フル、レコチョク フル、iTunes Store、iTunes Store U.Sで配信しております。
詳しくはJACK IN THE RADIOの番組ブログをチェックしてくさい。
左迅さん、今日美味しかったですねぇ~。
左迅:おいしかったですねぇ~。
逹瑯:おいしすぎて『ランボー怒りのアフガン』みたいな格好になってますが、大丈夫ですかコレ?
左迅:暑すぎてタンクトップになりまして。
逹瑯:ほんとですよ。
左迅:えぇ、もう暑すぎですね、このスタジオは。
逹瑯:今日はそんなパーカーの下に、そんなティンクタック着てたんですね?
左迅:ティンクタック?
逹瑯:着てました。
逹瑯:おぉ、真っ黒い。
左迅:重ね着で。
逹瑯:だから暑いんだよ、そんなん着てるから。アンダーウエアー。
左迅:いや、無茶ブリのせいで暑くなりましたからね、今日は。
逹瑯:ほんとですかぁ?
左迅:えぇ、えぇ、3回も振られましからね。
逹瑯:大丈夫ですか? この後は仕事、ないですか?
左迅:仕事大丈夫です。
逹瑯:大丈夫ですか?
左迅:はい。
逹瑯:ほんとにね、いい汗かいたんじゃないのかなと思います。
左迅:はい、かかせていただきました。

逹瑯:皆さん、どうでした、今日は? 先週と今週。
愁:やっぱ楽しいね。
Яyo:愁さん的にも逹瑯さんに会えてよかったんじゃないの?
愁:うーん、もう最高です。
Яyo:弐さんは?
逹瑯:ほ=んとにその一重を。
弐:あのね、これ俺二重ですよ、二重。
逹瑯:うそぉ!?
左迅:奥二重。
弐:こっちが二重で、こっち奥二重なんです。
逹瑯:おい、ラジオでこっちこっち言ったって、わかんねーよっ!
左迅:指さしてもわかんーから、お前。
逹瑯:それ二重なの?
弐:奥二重だな、これ?
Яyo:うん、二重ですよ。

逹瑯:生意気だなぁ~~・・・・ここら辺ねぇ~?
左迅:お前バッチリやんか。
逹瑯:どっちの目が二重で、どっちの方が奥二重なのかっていうJACK IN THE 告知も含めてよろしくお願いします。
左迅:はい。 ギルガメッシュ「pray」現在配信中です。
この曲を聴いて少しでも希望を持ってもらえれば嬉しいです!
愁:はい、そしてこの楽曲の収益は全てJACK IN THE BOX義援金プロジェクトを通じて被災地に寄付させていただいます。
Яyo:はい、その他詳しくはギルガメッシュのオフィシャルサイトとツイッターをチェックしてください。
弐:はい弐です。 因みに左目が二重で、右目が奥二重です。よろしくお願いします。

逹瑯:うん、もう1個あるよここ読めって、ほら。
左迅:ちゃんと読め、ばか。
逹瑯:また、これ無茶ブリですよ。
左迅:はい、どうぞ。
弐:ギルガメーーーッシュ!!! ○△□ーーー!!

笑!!!

逹瑯:おい、なんだそれ? おい。 めっちゃミサイル飛んだ、おい今ぁ~。
MUCCに関してはいろいろありますんでね、あの、HPチェックしてください。
はい、ということでJACK IN THE BOX義援金プロジェクト含めその他詳しくはMUCCオフィシャルサイトとツイッターをチェックしてください。

番組終了後はメルマガJACK IN THE 対談を配信します。
ここだけしか聴けないはなし満載ですので、放送後の余韻はこちらで堪能してください。
先週ね、愁君の話が長すぎて途中で終わっちゃいましたから。
愁:そうですねー、すみません。 気をつけます。
逹瑯:コンパクトにお願いしますよ。
この後はJACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、2週連続ゲストがギルガメッシュということで、
「ギルガメッシュなポーズ」ですと。
愁:シュッシュなポーズですね。
逹瑯:気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。
ということで、JACK IN THE RADIO MUCCヴォーカル逹瑯と。
左迅:ギルガメッシュ ヴォーカル左迅と。
愁:ベースの愁と。
弐:ギターの弐と。
Яyo:Яyoでした~~~。

ばいばーい。


以上です~~~。



お返事

>ピラさん
そうなんです。 K.A.Zシム、何度も作ってはいたんですけど気にいらなくて。
ラルク家が遊びにきたらどうなるんでしょうか?
最初はご挨拶合戦で終わるかと思いますが、
その後はお互いに訪問させてみようかと思います。

はいシムは今一生懸命呪文を勉強して、変なもの沢山魔法の大釜で作らせてまーす。

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【2011/04/30 00:27 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(2) | トラックバック(0) |
<<K.A.Zシムペテン師に遭遇する | ホーム | OBLI限定ライブグッズとROCK AND READ035裏話>>
コメント
栄さん
ラジオおこし、どうもありがとうございます!おもしろくって、何度も何度も読んでしまいました。 そして、あの表紙の方と、このラジオの方が同一人物とは!ラジオ聴いてみたいです!!
【2011/05/02 22:00】| URL | SUZUNE #-[ 編集] |
SUZUNEさん
同一人物とは思えないでしょ~~~。
ギルガメさんは逹瑯君にとって弄り甲斐のある可愛い後輩って感じですね。
逹瑯君も街中で黙ってモデル立ちしてたら、きっと近寄りがたいくらいなのに、
悪戯大好きでいつもよからぬことを考えているところがね・・・・・まぁ、好きです。
彼の歌声も私は大好きなんですよ。
曲のほうも聴いてみてください。
【2011/05/03 10:13】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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