スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
逹瑯さんから巣立つ最終回 JACK IN THE RADIO@ギルガメッシュ
いやいや、今回も言いたい放題の左迅くんでした。
愁さんのフォローも木端微塵です。


夕べ家人は博多の某所で職人12人引き連れて呑み明かしていた
(ホテルに戻ったと電話があったのは4時頃だった)んですけど、
最初に呑んだ店から畳の弁償の電話がきましたよ。 久しぶりだわ~。

聞いたら、2合のとっくりが70本空いたそうで。
他にもビールやら焼酎やら・・・・
そこで一人脱落したらしい。 畳はそいつの仕業だな。

家人は昼過ぎに帰宅して、流石に今熟睡しておりますが、
博多駅近辺の方々、ご迷惑おかけいたしました。


さて、JACK IN THE RADIO 
Alice Nineの将さんとヒロトくんの声がてれこになってるところがあるかもしれません。

そんなんでよろしかったら。














左迅:はい、始まりましたJACK IN THE RADIO DOORS 水曜日担当ギルガメッシュのヴォーカル左迅と。
愁:ベース、リーダーの愁でぇーす!

お願いしまぁ~~~~す!!!

左迅:先週に引き続きこの二人でやっていきたいと思んですけどもですね、
MUCCヴォーカル逹瑯さんの代わりをおよそ一か月間担当してきました俺たちギルガメッシュですけれども、
なんと今回でぇ~、最後の放送になってしまいましたぁ~。
愁:寂しいなぁ~。
左迅:寂しいですよぉ~。
これどうですかね? 一か月間を振り返ってみてね、最初は4人でギルガメッシュ全員でやったんですけども。
愁:やりましたね。

左迅:まぁね、先週からゲストさんがいらっしゃいますね。
愁:そうですね。 今日も来ますね、このあと。
左迅:そうなんですけども。
愁:もうなんかでも、いい機会を与えられたなと思うんじゃないんですか?
左迅:そうね。 うん、なかなかね体験できないですからね。
愁:そうですよ。 こういう機会、なかなかないですから。
逹瑯さんがたまたまMUCCとして海外に行ってくれたおかげで。
左迅:えぇえぇえぇ。
愁:棚からぼた餅です。
左迅:尻ぬぐいともいいますけど。
愁:ははははは、逆に言うとですね?
左迅:笑 ええ。 まぁほんと、貴重な体験をさせていただいてありがとうございます。
最後までギルガメッシュらしく、勢いよくお届けしたいと思います。
そしてですね2月5日土曜日に行われたギルガメッシュ凱旋CHIBAに来てくれたみなさん、本当にありがとうございました!
また是非遊びにきてください、待ってますっ!
ではですね、早速一曲お届けしたいと思います。 愁さん! ギルガメッシュっぽい曲紹介でっ!
愁:はい、ギルガメッシュっぽいですからね。
左迅:はい、お願いします。
愁:俺なりでいいんですよね?
左迅:そうですよ。

愁:今回でぇ、このラジオは終わりますがぁ、
ギルガメッシュはまだまだ走り続けまぁ~~す!
でわぁ、聴いてください。 ギルガメッシュのニューアルバム『GO』から、「Never ending story」


Never ending story


左迅:はい、お届けしたのはギルガメッシュのニューアルバム『GO』から「Never ending story」でした。
愁:いい曲やねぇ~。我ながら、うん。
左迅:いい曲ですよね~。 まぁちなみにこの曲はですね、作詞が先か、それとも曲が先だった?
愁:でもギルガメッシュは基本曲が先でね。
左迅:そうですねぇ。
愁:その後にある程度ちゃんと編集をして、完璧にデモが出来上がりましたって状態で左迅くんに投げるんですよね。
左迅:そうですね。 
愁:で、細かいアレでしょ? 歌詞書いたり。
左迅:そうなんですよ。
最近ね、このアルバムに関しては、メロディと詞が同時にパッパッパと出てきて。
愁:それ一番いいことだと思うんだよね。
左迅:そうなんですよ。 俺やっぱ天才なんだな、ほんとに。
愁:・・・・・・・ちょっと待てよ、おいっ!

左迅:ねっv ということで、引き続きギルガメッシュが代打でお届け中のJACK IN THE RADIO この後も聴いてください!
この後は最後の放送に相応しいスペシャルなゲスト、なんと!
アリスナインから将さんとヒロトさんが登場です。 どんな話が聞き出せるかお楽しみに。
愁:お楽しみにぃ~。



左迅:改めましてギルガメッシュ ヴォーカルの左迅と。
愁:ベースリーダーの愁でぇーす。

左迅:さぁここからはですね、ゲストさんと一緒にJACK IN THE RADIOを進めていきます。
それではご挨拶よろしくお願いいたします。

将:はい、アリスナインのヴォーカルの将です。 よろしくお願いいまーす。
ヒロト:はい、アリスナイン ギターのヒロトです。 よろしくお願いしまぁーす。

はい、よろしくお願いしまーーーす!!

左迅:ようこそギルガメッシュのJACK IN THE RADIO ででっで・・・・
はいっ、最初っからカミましたけれどね。

ははははははは

左迅:えっとですね、バンド自体で会うのって、これいつぶりですかね? 結構昔に・・・・・・
愁:JACK IN THE BOX in SUMMERじゃないですか?
幕張の。 
将:去年、一応同じ日に出演させていただいて。
左迅:そうですよね。
ヒロト:あと、昔水戸ライトハウスで対バンを。
左迅:ありましたっね!
愁:覚えてますよ、僕は。
左迅:ありましたねっ!  ??のツアーみたいなのをまわってましたね?
ヒロト:あー、まわってましたね。
左迅:そこで水戸ライトハウスで。出させていただいて。
将:結構前ですよね?
ヒロト:そうですね。 2005年とか4年とかじゃないですか、たぶん?
左迅:5,6年前ですか? だいぶ昔ですね。
ヒロト:あの日たしか納豆食べてた記憶があるんです。
左迅:マジですか? あ、水戸だけに? 納豆食べてたんですか(笑)
ヒロト:楽屋で。
左迅:なるほど。 ということでですね、ちなみに事務所は違えどですね、お互いの位置関係なんかをですね、もうちょっとしゃべってみようかなと思います。
将:リスナーの方は知らないですからね、全く。
左迅:まぁ、年齢的には同世代という感じなんですけども。 バンド結成もたぶん?
将:同じあたりなんですよね。 2004年あたりだったような。
ヒロト:そうですね、ウィキペディア情報だとギルガメッシュさんが2004年3月。
愁:はいはい。
左迅:はははは、どんだけ調べてくるんだ(笑)
愁:Alice Nineさんもその辺りからですか?
将:まぁ、その5月ぐらいから。 ちゃんと始動したのは8月なんですけど、ま大体それくらいですね。

左迅:ということでですね、今日2月9日にAlice Nineのニューアルバム『GEMINI』を発売するということで、
前作よりおよそ2年ぶりのオリジナルアルバムリリースということになっていおります。
ヒロトさん曰く、
「制作に約1年の力作。 トータル12分を超える「GEMINI3部作」の制作が、
毎週、毎日のようにちょっとずつ尺が伸びては減りを繰り返して大変だった」
というエピソードがおありなんですけども。
ヒロト:はい、これはもう~ねぇ。 原曲がベースの紗我なんですけども、
もう紗我君が毎週ちょっとずつ長く、ちょっとずつ作ってきてはスタジオに入り、で、合わせてみてやっぱボツみたいな。
左迅:もう最初っから大分長い尺の?
ヒロト:最初は確か4分くらいだったよね?
愁:へぇ~~~~。
左迅:ちょっとずつだんだん増えてって。
ヒロト:どんどん、どんどん伸びてきて。
将:セクションが増えてね。 
愁:将さんがもう、「白眼になりながら制作してました」という
左迅:そうなんです。 コメントをいただいてます。
将:ほんとうに。
愁:だいぶ辛そうですね。
将:だって絶対歌詞書く期間とかって、曲、何曲だからこれくらいの日数でいいよね?って計算するじゃないですか?
左迅:あ、確かにありますね、それは。
将:レコーディングもその何曲でこの日でって。 これ完全に3曲じゃないですか?
愁:計算ができないですよね?
将:酷いですよこれほんとに。 これでオシ手も俺のせいじゃねーぞっていう。

左迅:歌詞を書く時とかってどういうシチュエーションで書いたりするんですか?
将:これだいぶ降りてこなかったんで、だいぶ部屋を薄暗くして。
左迅:あ、俺と同じです。 俺も部屋を自宅で暗くして、悶えながら(笑)
将:悶えながら(笑)
左迅:やっぱりそうですよね? 
将:結構集中するっていう。
左迅:そうですよね。 
アルバム10曲目の「GEMINI-0-eternal」から始まり、11曲目の「GEMINI-Ⅰ-the void」、12曲目の「GEMINI-Ⅱ-the luv」までの12分。
こういうことをやろうと言ったのは紗我さんの?
ヒロト:そうですね。 
将:でも本人も最初はこんなことになるつもりじゃなかったんです。
左迅:笑 なるほど。
愁:一個その前にちょっといい?
左迅:はい?
愁:今ね、12曲目の(GEMINI-Ⅱ-the luv)「ジェミニー トゥーザ ラフ」って言ったの左迅くんは。「ラブ」なんですよ。
左迅:あ、「ラヴ」なんですか! ごめんなさい。 濁点が見えてなかったですね。
(濁点大事だよー、『ゴー』と『コー』じゃエライ違いだよー)
愁:完全に「ラヴ」なんですよ。
Alice Nineさんのファンからボッコボコにされますから~。
左迅:あ~、もうボッコボコにしてください。 すみませんほんとに。 目が悪いもんで。 
愁:あ、続けてください。 「ラヴ」ですね。ごめんなさい。
将:「ラヴ」でした、はい。


・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・


愁:俺のせいだ!
左迅:終わっちゃいましたね。
愁:あの、あの、じゃぁ、どなたのアイデアかっていうのね、お聴きしようかなと、改めて。

(Alice Nineの二人グダグダ加減に爆笑中)

左迅:紗我さんですよね?
将:紗我さんです。
愁:とっちらかっちゃったじゃねーかよっ!
ヒロト:で、もともと・・・・笑・・・・本人もそもそも13分にするつもりはなかったという。
将:はい。
愁:へぇ~、なるほどねぇ。
ヒロト:だんだん終息させるために間がどんどん伸びていって、それがこの「void」っていうブロックで、ちょっとブログレ的なことに結果的になったんですけど。

左迅:過去のアルバムと比べてニューアルバムを通して、
成長した自分たちのどこを聴いてもらいたいとかあったりしますか?
将:う~ん、なんかAlice Nineって、元々結構いろいろやろうとしているバンドで、
こういう感じがAlice Nineだって、あんまり決まってないバンドで。
愁:あ~、なるほど。
将:前はいろんなところに手を出し過ぎて、こんな曲をやってみたけどっていうレベルからなかなか抜け出せなかったんですけど、
アルバムが今回4枚目になってやっと一つ一つの方向性が、
結構自分達の納得できるような次元になってきたかなっていう自負はありますね。

左迅:聴いたイメージでやっぱり歌ものという一つの括りにしても、
凄いいろんなアプローチの仕方があって、凄いなって単純に思って勉強させてもらったんですけども。
将:いやいや、そんな。
左迅:ということで、いろいろお聴きしたところで早速ニューアルバムから1曲お届けしたいと思います。
曲紹介よろしくお願いいたします。

将:はい、それではお聴きください。
Alice Nineで「GEMINI-0-eternal」


GEMINI-0-eternal
(声が美しい人なんですねぇ。 すみません、今まで意識して聴いてなかったです)


左迅:はい、お送りしているのは今日リリース、Alice Nineのニューアルバム『GEMINI』から「GEMINI-0-eternal」でした。
はい、ということでですね、DOORS 水曜日のJACK IN THE RADIO、ここまでお届けしてきましたが、
あっという間にエンディングです。
愁:えぇー?
将:早いー。
ヒロト:はやぁーい。
左迅:喰い気味のリアクションでしたね。
愁:印象的にはギルガメッシュの二人は噛むっていう印象でしたからね。
愁:噛むやら横やり入るわ。
左迅:進行はぐっちゃぐちゃで、ほんともう申しわけなかったんですけど。

ヒロト:もう、もう終わりですか?
左迅:
もう終わりなんですよ。(オイ)
言い残したことがありますか、お二人?
ヒロト:・・・・・ないっす。

笑!!

ヒロト:アルバム、よろしくね。
左迅:あ、ギターでの聴きどころなんか?
愁:あー、いいですね!
ヒロト:ギターでの聴きどころ? はい、もうこれはソロを聴いてください!
愁:そ・そうですよ。 ギターを聴くっていったらソロです。
左迅:まま、そうですね!(グダグダです 笑)

ヒロト:あのですね、GEMINIのギターソロ、前半部分がもう一人の虎が弾いてて、後半が僕が弾いてるんですけど、
その後半の部分が一度、さっきも制作秘話みたいなところで作っては削除されてを繰り返してて、
一回考えたのがブロックごとボツになって。
将:んふふふふ。
愁:鼻で笑ってますね。
ヒロト:で、新たに根詰めて作ったソロなんで聴いてほしいですね。
左迅:なるほど、是非是非ね、聴いていただきたいと思います。
はい、ということでここからはJACK IN THE 告知です。
改めて告知等があればよろしくお願いします。

ヒロト:はい、本日2月9日リリースのAlice Nineののニューアルバム、『GEMINI』是非チェックしてください。
そして、ライブツアーがあります。
Alice Nine 2011 Spring Circuit「Prelude to “GEMINI”」
4月22日のファンクラブオンリーのライブを皮切りに、5月14日札幌公演まで、全国11ヶ所をまわります。

左迅:今回のツアーはどんな感じになりそうですか?
将:そうですね、アルバムをまず出して、受け取ってくれた人がどんなアルバムなのか判断、評価すると思ってるんで、
それをみんなで作りあげて行くと言うか、アルバムを完成させるようなツアーにしたいですね。

左迅:なるほど。 それではギルガメッシュに関してはニューアルバム『GO』をチェックしてください。
愁:そしてさらにギルガメッシュワールドツアー「Here we Go!」3月5日のモスクワを皮切りに、フィンランド・ドイツ・ハンガリー・フランス・ロンドンなどなど。
ヒアウイゴーしまくってきますんで、よろしくお願いします。
2月5日のライブで告知いたしました6月に国内のライブツアーやっちゃいます!
左迅:はい!
愁:ワールドツアーの日本ヴァージョンですね。
6月の4日土曜日、広島を皮切りに、名古屋・大阪・福岡・仙台・東京。
ラストは東京のZEPPまで発表しましたんで、詳しくはオフィシャルサイトとツイッターをチェックなう。

左迅:この後ゲストさんと一緒にJACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、
そんな今日は最後の放送担当ということで、「巣立ちのポーズ」
愁:これってAlice Nineさんに関係ないよね。
左迅:えぇ、関係ないです。
愁:申しわけないです。
左迅:申しわけないですね、ほんとに。 巻き込んじゃって。
将:一緒に巣立っていこうね。(か・可愛いな)
愁:あー、素晴らしいです。
MUCC逹瑯さんから巣立って行こうと。いなくとも頑張ろうと。
左迅:まぁ、そうですね(笑) 気になった方は番組携帯サイトチェックしてください。
そして来週からはAlice Nineのヒロトさんも大好きな
ヒロト:(台本が)太字になってる(笑)
左迅:MUCC逹瑯さんがいよいよ帰ってきてしまいます。
ということなんで、みんなで逹瑯さんへのメッセージをどうぞということなんですけども。
なんかメッセージ、みなさんあったりしますか?
愁:あります?
ヒロト:そうですね、カキを奢ってください。
左迅:カキ? カキというのはどっちのカキですか?
ヒロト:果物じゃないほうですね。
左迅:果物じゃない。
ヒロト:ちょっとエグイほうの。
左迅:エグイほうのね。 将さんは何か?
将:そうですね、たぶんもう4年くらい呑みをご一緒してないんで、是非よろしくお願いします。
左迅:あ、やめたほうがいいと思う。
めんどくさいんだよね、アイツ
愁さん、何かありますか?
愁:逆に有りがたいことですよね?
逹瑯さんがたまたまワールドツアーに行ったということで、こういう機会を作っていただき、
Alice Nineさんとも出会い、そしてニューアルバムも宣伝をさせていただき、お互いね。
素晴らし機会をいただきました。
最後なんで一応僕からは「ありがとう」という言葉だけ言っておこうかな。
左迅:なるほどなるほど。
愁:一応ね、一応、一応。
左迅:一応、まぁここは媚売っとかないと。
愁:そうですよ。大事です!

左迅:まぁ、というわけでですね、以上JACK IN THE RADIOギルガメッシュ ヴォーカル左迅と。
愁:ベースの愁と。
将:Alice Nine ヴォーカル将と。
ヒロト:ギターのヒロトです。

ばいばーい。
ありがとうございましたー。


ということでしたが、実はこの後のJACK IN THE 対談が激オモロかったです!
2分のお題で「今まで逹瑯さんにされ悪戯」を語るんですけど。

将さんはあまりされたことがないと言うと、左迅くんが、
「あの人、けっこう人見知りなんで最初はビビってあまり絡んでこない。
『こいついじっても大丈夫だ』と思ったら弄ってくる」

と、逹瑯君の生態暴露。
ヒロトくんによると、自分は弄ると事故になるから敬遠されてるけど、
そんなことでカラスで弄られてるのがサディの美月くんらしい。
「見てるとひどい」くらいの弄りようみたいです。

左迅くんはかなり溜まってるようでした(内容は書きませんが笑)

JACK IN THE RADIOのメルマガ、清春さんとか裏話満載ですから、
ラジオが聞けない方はこちらだけでも登録してみたら面白いですよ、TOKYO FMのまわし者じゃないですよ。
来週、さ来週はjealkbのhaderuさんですね。 ごめんなさい、ダメです私。

というわけで、以上でした!


お返事

>須・・さん
えっ! そ・そうなんですか?
確かに、確かに酔っぱが寝てアノ状態はヤバイです。
私もなんどか遭遇したことがありますけれど、
顔を横に向かせて、酷いときは指つっこんで掘り出しますから(泣)

仕方がないと言えばそうなんですけれど、
もうちょっとマシなことででもよかったんじゃ。
いや、これぞロック死に方なんでしょうか?

ありがとうございました。






関連記事
スポンサーサイト
【2011/02/10 20:38 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(6) | トラックバック(0) |
<<ヴァレンタインチョコをあげたいアーティストランキングとオブリ情報 | ホーム | 泣きのギター>>
コメント
今丁度
こちらへは本年お初です、ことよろ

今ね、ラフォーレ原宿で
その将くんのサインもらうために、かれこれ1時間並んでるとこだよ
(もちろんミニラがもらうのに付き添いだけどさ)
そんなミニラが、栄さんアップありがとうございますって言ってます

アルバム購入者全員サインなんて、VAMPSじゃありえないファンサービスだよね
売り出し中は大変だね
ミニラはヒロトラブなんだけど、サインもらえるのは盤面に印刷されたメンバーからだけなので今回は将くん
まわりのお嬢さん方は何枚もCD持って並んでる

VAMPSもやってくれないかなあ
【2011/02/12 14:38】| URL | 松井 #-[ 編集] |
あの日の博多
の、アレは…ご主人様御一行様の、しわざイエ、宴だったんですね。博多駅界隈が一時騒然としました(冗談です) 来月12日は、九州新幹線開通で博多駅もガラッと変わります。〈春爛漫、みどころ満載博多紀行〉とか、いかがですか? 1ケ月、あっという間でしたね~。〈たなぼたと尻拭い〉受け取り方の違いが、おもしろいです! ラジオおこし どうもありがとぅございます(^ .^)
【2011/02/12 20:03】| URL | SUZUNE #-[ 編集] |
松井さん
はいはい、遅まきながらことよろ。

うわ~、寒い中お疲れ様~。
受検頑張ったご褒美よね。
ミニラちゃん、おめでとう。
こんなことで喜んでくれるなら、おばちゃんいくらでもするわよ。
すっかり親戚のおばちゃんです。

ヒロトくんもアノ中では割りとちったい方でかーいーわよね。
将さん、意外に歌声が綺麗でちょっと「!?」っておばちゃんなったわ。

ミニラ、今度は5月にママにご褒美あげてね。

【2011/02/14 13:05】| URL | 栄 #-[ 編集] |
SUZUNEさん
お昼にコメ返ししていたら管理画面になかなか入れなくなってしまい、
お返事が遅れました。 すみません。

って、やめて~、マジドキドキしましたから。
もうあり得るから、ほんとに。

尻ぬぐいと棚ぼた、受けとめ方で逹瑯君からの弄られ度合いが分かるという(笑)
実は九州でいくつか現場は受けましたが、博多から先には行ったことがありません。
博多も空港⇔現場⇔飲み屋⇔ホテルで、
およそ観光旅行とは縁遠いものです。

ゆっくり博多見物してみたいです。
【2011/02/14 21:30】| URL | 栄 #-[ 編集] |
ギルガメス、お疲れさまでした
栄さん仕事が早い!
悠長に構えてたらもうUPされてたなんてΣ(°ロ°)。嬉しい限りです♪
今回も怖いもの知らず左迅さんでしたね~。
なんか「巣立つ」というより「逃げ飛び立った」って感じですよねぇ。(逹瑯BOSSが舞い戻ってくる前に、羽をいっぱい巻き散らかして・・・)いや~おもしろかったです♪
でも左迅さん、逹瑯さんをしっかり分析してますねー。だからあんなに毒づけるのかしら??だとしたら知能犯だー!(カシコイ人?!)
今回で終わるのは少~し寂しいですが、またゲストとしてガチで逹瑯さんと絡んで欲しいです。


【2011/02/15 11:29】| URL | 清水ジョン #-[ 編集] |
清水ジョンさん
いえいえ、コメレス遅くてすみません!
左迅くん、なんだかんだで逹瑯君にかまってもらいたいんですね~。

後先考えずに飛び立ちましたね。
すぐに網に引っ掛かるのに(笑)

ラジオを聴いていると確かに左迅くんは頭の回転は速そうですよね。
そんなんだから逹瑯君にも余計に可愛がられるんでしょうねぇ~。

いや~、どんなお仕置きが待っているのか知りたいもんです。
またゲスト希望!ですね。

コメントありがとうございました。
【2011/02/16 17:08】| URL | 栄 #-[ 編集] |
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://faireal.blog96.fc2.com/tb.php/1074-f8df99ef
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。