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キラキラ星人てったん MUSIC LINEゲスト出演
ジョー君がブログで『COME ON!』のことに触れてますね~。
私はまだCD屋に取りに行けてません。
ジャケットのキバってるてったんが直視できるのかちょっと不安です。

3日はNACK5に生出演してくれていたんですけど、3日なんてラジオ聴いてる暇なかったので。
なんで三が日なんかに働くんだよ、てったんのアホ。

とかいいながら、4日のMUSIC LINEも帰省していた義妹一家が帰るというので、
気がついたらラジオが始まってまして、そして中途半端なところでテープが切れてしまってます。

そんなんでよろしければ。













ミュージックライン、お届けした曲は今夜のゲストTETSUYAさんのニューアルバム『COME ON!』から「lonly girl」アルバムヴァージョンでお届けしました。
今夜はそのTETSUYAさんにお越しいただいております。宜しくお願いします。
宜しくお願いしまーす。

およそ9年ぶりのTETSUYAさん名義のニューアルバムということになりますけれども。
はい。

今回はそのアルバムを持ってお越しいただいたということですが、もう発表も間もなくということで。
そうですね。

心待ちにされてる方、あるいは早くに手にされている方もいらっしゃるかもしれませんね。
案外されてる方多いんじゃないかなと(笑)

笑、そんな気配もありますけれど。
さあ、昨年2010年を振り返っていきたいと思います。
昨年はシングルを3枚発表されて、夏にはソロ初の全国ツアーも行われました。
はい!

DVDのほうを拝見しました。
あ! ありがとうございます。

『ファーストツアー2010 ルーレットを回せ』ライブ&ドキュメンタリーフィルムズ。
はい。

いわゆるツアーのDVDからイメージするとライブのパフォーマンスをフルにパッケージ化なかなと思いきや、
いろんなアイデアも拘りの編集もあったんじゃないかなと思いますけど。
そうですね。 あの~、僕自分自身で好きなアーティストのライブDVDとか買っても、なかなか最後まで観る機会がないなぁっていうのが多くて、まぁ、曲をフルサイズで全曲収録するっていうのもちょっと退屈かなと思って。
でまぁ、テンポよく曲もドキュメントも両方、オフショットもテンポよく観れるようなものにしたいなっていうことで、ああいうものになったんですけど。


結構ファンの方としては、ああいうリハーサルのシーンだったり、「あ、こういうところでアイデアが生まれてるんだ」っていうのが観れたりとか、凄く楽しいんじゃないのかなって思いますよ。
そうですね。 ああいう感じで地味~~に。

はい、! いえいえ(笑)
お弁当食べながら曲順考えてたり

でもすごいTETSUYAさんの人と成りが伝わってきますね。
そうですね。 僕ラルクの時にはああいうキャラ一切出さないようにしてるんで、ちょっと驚かれた方が多いというか、「あ、意外にああいう感じなんですね」みたいな。
しまった! バレた!みたいな


はははははっ!
もうちょっとね、カリスマでいなきゃいけないんで。

いやいや。
今後は封印しようかなと思っています。

充分大丈夫です、カリスマのままで!
そうですか?

カリスマが微笑んだみたいな感じで。


メンバーの岸さんが遅れてきたりとか、そういうシーンとかも結構笑えるものがありましたけれどね、観てる分には。
そうですね。

現場はきっとそんな笑えることばかりじゃないと思うんですけど。
あれ、僕のツッコミがちょっと足りなかったなって、ちょっと反省してるんですけど。 
もうちょっと弄ればよかったなっていう。


そんなハプニングも満載のDVD、楽しく拝見させていただきました。
ありがとうございます。

結構、昨年だけでもシングル3枚発表されたりとか、そのツアーもありましたけれども、
そういった意味では凄い大変な一年だったんじゃないかなとは思うんでうすけども。
大変ながらも楽しく駆け抜けて来られたのかなという印象もあります。
そうですね・・・・・あの~~~~、大変でしたっ

笑。 どうですか? でも逆に、大変だけれども大変なりの達成感もあるんじゃないですか?
あの、まぁそれが全てアルバム『COME ON!』にかかってるっていか、ここで結果が出ればいままでの苦労というか、努力も報われるかなと。
僕以外のスタッフも含め。 それがないと大変だったなだけで終わってしまうというか。


今回でも初のソロツアーといのを通じて、それが結構アルバムに反映された部分も大きいんじゃないんですか?
そうですね。 ツアーをやって感じたこととか、想いを歌詞に書いたりしてるんで、
ツアーをやってなければそういう曲はできなかったかなと思うんで。


ソロの作品でも凄く、もちろんディープな作品もありますし、今回のアルバムを通しても凄くカラフルな印象が強かったですし、一曲一曲が凄く立ってるなって思いますし。
TETSUYAさんの多分内面にある深い部分と、人にたくさんの近くで喜んでくれるファンの方だったりとか、
そういうお仲間の部分とか、いろんな表情が観れて凄く今回の『COME ON!』、なんかTETSUYAさんなんだなって感じがしますよね。
そうですね。 僕が浅く広くというか、飽きっぽいんですよね、性格が。
だからあんまり同じようなことやりたくないっていうか、いろんなタイプの曲を自分で作るのが好きというか、
ほんとヴァラエティーに富んだ楽曲が詰まっていると思うし。
世の中色んな趣味の人がいるので、趣味とは違うかも分かんないですけど、必ず引っかかる曲がアルバムには入ってると思うんで、
全く僕のことを知らない人にも聴いてもらいたいなと思うアルバムです。


『COME ON!』っていうタイトルはいつ思いついたんですか?
これはもうアルバムのレコーディングの前半で、ふとした瞬間になんかぼ~としてたらなんか「カモン!」って出てきて、
なんか、「あ、COME ONかぁ~」 カモン!って僕気合い入れるときに心の中で「カモーン!」って言ってるんですよ。 声に出さずにね。
「カモン、カモン、カモーーン」ってこう。 なんかそう気合い込めたアルバムでもあるし、
「カモンッ」って直接的にいままでの僕のイメージとは違うんだろうけど、今回のアルバムを象徴するタイトルにはいいかなっと思って。


今の勢いが感じられますね。
そうですね。 そういうイケイケな感じを表現したくて、タイトルにしてもアルバムのジャケットにしても。
「おりゃー!」って感じの気合いを、渇が入った感じで


ツアーの時も最初の頃かけ声をみんなでやるのがちょっとぎこちないんだけども、段々後半になるにつれ、
その気合いも一致してきなって印象が。
笑。 そうですね、段々体育会系になってきた

はははは! そんな感じでしたね。
毎回ライブ終了後にメンバー全員で楽屋で腕立て伏せをやるっていうのが恒例になってて、
そこからなのか分かんないんですけど、なんか段々体育会系で、「おぃーっす!」みたいな


最後ファンの方にも伝染してましたが。
そうなんですよね! 僕もDVDの編集の時に始めてその映像を観て、ちょっと感動しちゃいました。
あ、ファンの子もライブ後にやってくれてんだーって思って。


そのヴァイブレーションが伝わったんでしょうね。
ねぇ!

さぁ、一曲目はシングルとしてもお馴染みの「looking for light」なんですけども、この歌詞に凄く勇気を貰ったという方も多いんじゃないのかなと思いますけども。
やっぱり今回も掲げていらっしゃるんですけども、この世界に足りなかったポエムとメロディーということで、
そういった部分でやっぱり凄くそれは感じましたね。
あ、そうですか?

どっか小難しいことを考えてしまいがちな日々だったりもするんですけども、なんか凄く素直に押してくれるというか。
ポンッとやってくれるというか。
そしてメロディーも突き抜けて行く感じ。 そこに勇気を貰ったファンの方も多いんじゃないのかなって思いましたけれども。
そういって頂けると嬉しいですね。

「looking for light」は光を探すというか、そういう意味合いだと思うんですけども、
やっぱりそれを探したいというファンの方も多いんじゃないかと思いましたし。
それを得られたんじゃないかなと。
そういう光に僕がなりたいですけどね。

いや、なってると思いますよ。
みんなにとっての希望になって、
僕はキラキラ星人に!(充分キラキラです)

今回のアルバムは相当楽器がご自身で拘りのプレイを。
そうですね。 普段ラルクでは主にベースをプレイしてるので、ラルクでも過去に数曲ギターを弾いたことがあるんですけど、
やっぱりソロということで、ギターソロもほとんどの曲ですね、自分でソロも弾いてますし、
ソロ以外のギターもちょっと弾いてますし。
あと、機材に拘るというか、楽器のコレクターでもあるんで、レコーディング中ってついつい買っちゃうんですよね。


新しい機材とか意識しますもんね。
えぇ、ついつい。 そのレコーディング中のタイミングに購入するとすぐに使えるじゃないですか。
塚って試して、それが世の中に残るという。
だからどんどんレコーディング中って楽器が増えちゃって。 エライ事になるみたいな。


笑。 
今回も結構新しい楽器を購入して使ってますね、いっぱい。

例えば新しい機材とかでひらめきが出てきて。
あ! それもありますねっ! 新らしいギターで。
やっぱギターって一本一本音色が違うんで、そのギターを持って弾くと自然にそのフレーズが生まれてくるみたいな。 
その楽器によってそのメロディーが引き出されるみたいなところがありますね。


「EDEN」という曲では7弦ギターを、この曲のために?
そうですね。 あの、ざくざくした感じのモダンな歪んだギターの印象が欲しくて、
Paul Reed Smithって今一番世の中で人気のあるというか、流行ってるギターですよね。
結構80年代から出てはいるけれども、モダンへヴィネスの方で結構愛用者が多いというか、
そのPaul Reed Smithの7弦って凄く珍しくて、世界的にもそんなに本数がないんです。
えっと、三本位用意してもらってスタジオに、その中で一番いいものを選ばせていただいて購入したっていう。


Paul Reed Smithの7弦ってイメージが沸かないですね。
ま、Paul Reed Smithが7弦を造ること自体が、やっぱりそういう時代になってきたんでしょうかね?
求められているというか。
そうですね、まぁ逆に言うともっと欲しいと思う人がいっぱいいるんじゃないかなと思うんですけど。
なかなか量産タイプのラインでは出てないですよね、まだね。


でもだんだんこれから、最初からギターって7本あるんじゃないの?っていう、そういう世代もでてくるんじゃないのかなって。ジャンルによっては。
あ~、そうですねぇ。 今後そうなるかも分かんないですね。
僕ももともと4弦からベースを始めたんですけども、今はもうすっかり5弦ベースしか弾かないんですけど、
たまに4弦持つと、「あれ? 弦、こんなに少なくってよかったんだっけ?」って思っちゃうんで。
物足りなさを今となっては感じますね。 ギターも最近7弦ばっかり弾くんで、6弦だとちょっと「あれ?」っていう時代になるかも分かんないですね、今後。


ちょっと足りない的なニュアンスもでてくるかもしれないですね。
今、ちょっと話に出た「EDEN」では井上ジョーさんがラップで参加されてますけども。
井上ジョーさんとの出会いとはなんだったんですか?
あのー、レーベルが一緒で、レーベルメイトっていうことと、あとジョー君はLAで生まれ育ったんですけど、向こうでもラルクとか聴いてくれてたっていうのもあって。

ゲストに来てくださった時にも言ってました。
あ、そうですか?

うん、好きだって。
あ、そうなんですか? いいこと言いますね



ここでテープが切れてしまいました~~。
ラジオも張り付いてる暇がなかったので、テープが切れていることが分からず。
なんとも中途半端で申し訳ありません。

いやー、ソロのてったんはソロでしか観れないキャラだったんですね。
ラルクの時はああいうキャラは一切出さないようにしてるとか。
らぴにゅ~では結構弾けてたって聞いたんですけどね~。
まぁ、悪いことではないと思うので。
味スタでもそんなてったんに会えることいいなぁと思っています。



お返事


>ゆ・・さん
お久しぶりです~~~。
こちらこそ、旧年中はお世話になりました。
なんと! おめでとうございます。 素晴らしいです、いや、羨ましい!
充実した生活を送って下さい。
一方的に愉しんでくださって全く構いません。
益々お忙しくなることかと思いますので、息抜きにでもしに来て下されば嬉しいです~。
頑張ってくださいね。
本年も宜しくお願いいたします。


>s・・・・さん
昨年は会えそうで会えずじまい。
今年はラニバでお会いできたらと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

20ラニバ、てっきり10月か11月あたりかと思っていましたけれど、
今年1年で切り上げるということであるなら、5月でもありかなと思った次第です。
え? いや、ほんとに今年限りでまた休止なんてことないですよね?
早く情報解禁してくれないでしょうか~。
それ如何で味スタでの参加を見送るというファンも、
味スタ何があろうと行かなくてはということになるファンもいらっしゃるかと思うんですよね。

ニューアルバムリリース前に味スタだと、やる曲がないんじゃ・・・・・
どちらにしろ海外行って凱旋ライブやるとしたら、味スタがまた中途半端なラニバになりそうな予感。
不安ですよ~。
それに伴ってVAMPSの活動にファン心理の限界がこなければいいなと思ってます。



>ピラさん
明けましておめでとうございます。
ご挨拶が遅れましてもうしわけありません。
お忙しくしていらっしゃるのですね~。
時々に覗いてくださって充分です。

お正月、忙しいんですけれど、この日にしか会えない方なんかもいらっしゃいますので、
そんな方がよく毎年来て下さるなと思っています。
来ていただくからにはそれなりのおもてなしもしたいですしね。
愉しまれてお帰りになっていただけると報われます。

こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。


>s・・・・さん
明けましておめでとうございます。
お正月はどうしても少々ぷくっとなってしまいますよね。
TV番組もこぞってダイエット特集してますね(笑)

よもやこの1年でカウントダウンなんてことにはならない・・・・と信じたいですが、
はやくそういう情報を流してほしいですよね。
それによってスケジュールも決めないとならないし、
何かと搾取されそうなのもコントロールしたいですしねぇ~~~~~~~~。

油断大敵体質でもs・・・・さんは相変わらず可愛らしいのでしょう。
今年はお会いできたらいいですね。
あの時あのような機会でお会いしただけなのに、
こうやってブログにもお越しいただいて嬉しいことです。
こちらこそ、今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
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【2011/01/05 23:45 】 | てったん | コメント(2) | トラックバック(0) |
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コメント
てんてこまい な
お客さんがいっぱい、いらっしゃった、お正月。栄さん、おつかれさまでしたっ。 エビ君も、役目を果たした?様で!    てっちゃんラジオおこし、ありがとうございます。 楽器や機材の事となると、お話が長くなる様ですね(K.A.Z様もですねっウフッ)    あれもこれも、どれもそれも、(まだ解らない)あんなのやそんなの…。発表される情報に、驚き喜ぶんでしょうね。〈嬉しくて欲のままの気持ち〉VS〈ちょっ!見極める気持ち〉な感じです~。
【2011/01/06 23:08】| URL | SUZUNE #-[ 編集] |
SUZUNEさん
伊勢海老君、フライにすると子供たちに好評なんですよ~~~。

てったん、楽器等のことになると饒舌になりますね~。
K.A.Zさんも、人が変わったように上手にお話し始めますものね。

これから発表される情報にいちいち喜んだり、悩んだり、忙しい一年になりそうです。
多くのことを共有できればできるだけ楽しいのでしょうけれどね。
お互い気持ちよく一年を過ごしたいですね。
【2011/01/08 23:00】| URL | 栄 #-[ 編集] |
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