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Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#3~4
yasu君のライブに対する想いを聞くと、本当にこの子は優しい子だなぁと思います。
というわけで、よろしかったら。


#3
kiyoアレンジ「時の流れに身をまかせ」

kiyoはほんとに、彼の才能というか凄く当時から買ってたしね。
こうやって関わって一緒にやれて、嬉しいですけどね。

奴も変わってるんで、なんか変わったことにしてもらえるかなと思って振ったんですけど、
ああいうやっぱ名曲は、あんまり変わったことをしないほうがいいかなっ
ていうところに落ち着いたんでぇへへへへへハハハハハハ
・・・・・・そんな感じですね(笑)
本末転倒も甚だしいというっていうことでうすけど。

だからそういった意味でも違う曲をね、
やらせてあげれば良かったかなっていうのも正直あるんですけど、
やっぱちょっと何らかの化学変化っていうのを、
やっぱちょっとどこかで求めてしまったりするじゃないですか。
まぁ、そんな感じですねっ。



御供信弘アレンジ「最後の雨」

もう変態ベーシストですね。
もう、彼はもう・・・・・ほんとに凄いベーシストなんですけど、
まぁまぁ、「最後の雨」はほんとに昔から僕カラオケで・・・・歌い上げてたっていうかね。
あれも結構熱唱系のバラードじゃないですか、
あの熱い感じが当時からね、あの、僕もはりきって歌ってたんですけど。

でもやっぱこう、いざ録音するとなるとね、あのさっきの話じゃないんですけどね、
「少年時代」の話じゃないんですけど、やっぱそんな簡単にはいかないですよね、えぇ。

御供君もやっぱりね、ああいうバラード系よりもね、
全然もっとこう厳つい曲のほうが凄く合うとは思うんですけど、
でも彼もねぇ、凄いねぇ、音楽の能力は凄い高い人なんで、
ま、なんでもできる人だと思うんでね、えぇ、いつでも安心してお願いしてるんですけどね。



セルフカバー楽曲「Stop it love」

カバーやってるからセルフもいいんじゃねーかっていうところでね、
ま、それしかも別にね、人にあげた曲だったんで。

あげた曲なんだけど、そんな音源になって世の中に流れたわけでもなかったんで、
まぁ、ちょっと新曲感覚ではないんですけど、
そういった意味でも、聴きたいって言ってくれる人も何人かいたんで、
お手紙とかでもねいただいて。
そしたらまぁ、こういう形で折角カバーやってるから、やってみたかったですね。

ネプチューンさんの番組で、なんやっけな? 「バラドルを育てる」っていう企画がその当時。
手島優って奴がですね、まだその頃はタレントにもなっておらず、
何人か女の子がいてね、バラエティーアイドルにこれからなろうかっていう奴に楽曲を提供してたんですけど。

当時なんかその番組の中で、「この言葉とこの言葉とこういうのを全部入れて」
みたいなんのを全部受けてですね、「はい」なんて言いながらそれで作った曲がアレだったっていう。



#4
2013年のスタートの出来事


BREAKERZも丁度5周年で一週間違いなんですよ、デビュー日が。ABCとBREAKERZで。
でまぁ今年ね、2012年にお互い5周年だったんで、
でまぁ、2013年、6周年の始まりを一緒にライヴしてっていう時にHYDEさんにもこう、
「一曲だけお願いしたりできます?」って言ったらやっていただいて。
はぁ、もうそれだけであのライヴやった甲斐があったなみたいな。


(1月9日のAcid BREAKERZ CherryでのHYDEさんとのセッション映像、結構長く流れました)



2013年の目標について

目標って毎年結構あるじゃないですか、今年の抱負みたいな。
今まであんまりこう、僕は考えたことがなかったんで、
まぁ、僕は常に現状維持っていうところで(笑)

まぁ、現状維持するためにはね、
現状維持しようと思ったら後退するばっかりだ
っていう言葉もあるようにね、現状維持するためには前に進まなければ現状維持しないと思うんで。

そんな大した野望はないんですけども、でももうおっきい会場でやるっていうところもあんまり、
僕は生業にもしてないし、だからやっぱなるべくライヴ一つにしてもね、
やっぱおっきい会場になればなるほどお客さんの満足度って減っていくじゃないですか。
悲しいかな。
そこで反比例するから。 
だからおっきくなくていいから、来てくれた人がみんな凄い楽しかったなんていうライヴを、
確実にやっていくっていうようなのがね、やれればいいかなぁっていうのがあって。

だから今年もちょっと春以降になると思うんですけど、
去年以上にライヴができたらいいかなぁって思ってて。



ライブに対する想い

コンサートとかライブっていうのは、聴きに行くところじゃないし。 俺からするとね。
楽しみとこやし、感じるとこだと思うんですよ。
そのためにはやっぱり遠くなるとね、難しくなってくる。
やっぱり人数よりもね、いかに刺さるかっていう、一人一人に。
っていうところをこれからも追求していければなぁ、と思ってはいるんですけどね。

でもやっぱおっきい会場でやるっていうのは、
アーティストにとって一つのステータスでもあるからね。
そこはまぁ、いろいろあるとは思うんですけど、まぁそれもね、「いつか」でいいかな・・・・みたいな。



というところからの今回の細かいホールツアーでもあるんですねぇ。
ステータスとなる大きな会場でのライブ。
それはまだ「いつか」でいいと言った時のyasu君の笑顔がとっても良かったです。


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【2013/03/31 23:33 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#2
ということで#2です。
よろしかったら。


『Recreation3』のジャケット写真

今までの、まぁ、今までで2枚だしてるんですけど、それはね結構普通にイメージジャケットっていうか。
まぁ、昔の曲をやらせてもらっているから、なんかカセットテープとかね、
そういうのを使ってちょっとこうジャケットを作ってたんですけど。

もともとこうね、Acid Black Cherryってコンセプトがエロとかね、
そういうのがあったりするんで、ちょっとダークなイメージとかあったんで、
そこに拘らず、ちょっとこうね、カバーはそうじゃなくてもいいって言われたんで。
まぁちょっと柔らかい感じでいこうかみたいな話になって、
そやったらぁ、まぁ折角ね、さっきも言った歌い継ぐことによって生きていくっていうか、
次世代のね、人に繋げるという意味でもジャケットはストリートのとこで、僕がギターを持って、
子供に歌を聴かせてるみたいなジャケットになってるんですけど。
それは次の世代のね、まさに昔の曲を新し世代の人たちに聴いて貰うっていう・・・・・
まぁそういう想いからですね。
今回はちょっとそういう、柔らかめな。ちょっとあざとく・・・・・違うか(笑)
そんな感じのね、アレで作ってみたんですけど。



『Recreation3』の仕上がりについて

まぁ変な話、今まではもちろん一生懸命カバーをやってるんですけど、
ちょっとこう自分の中でも変なオマケ感でやってたところが正直ちょっとあって、
今回はそのオマケ感でなくて、ちゃんと、今まで以上に、自分の歌ではないんですけど、
気持ちを込めてじゃないですけど、しっかり聴いた人にもいいと思ってもらえるように、
一人よがりじゃないようにちゃんと作ろうてところもあったんで、
ま、ぶっちゃけやってることはそんな変わんないかもしれないんですけど、
向き合う気持ちとか、今まで以上に取り組んだ作品になったんじゃないかなと思うんで、
なんkなそういうところも感じてもらったら。

そしてこうね、親御さんも一緒に、これをきっかけにABCを知っていただくのも全然ありがたいんで。
どんな形でもいいんで、聴いてもらえればなと。 はい、思います。



ジャケット、次世代に聴いてもらうっていう意味があったのね。
【2013/03/30 01:00 】 | 音楽とか映画とか | コメント(2) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#1
お久しぶりです。
4日前から家人の親戚家族が泊まりに来ておりまして、バタバタしてました。
なんかず~~~っと呑んでましたね。
一日鎌倉に観光に連れて行ったんですけれど、その日も帰宅してから呑んでましたからね。
今日の昼過ぎに帰ったんですけれど、帰る直前まで呑んでましたよ。

いーかげんにしろって。

親戚家族が帰ってから家族じゅうで(じーちゃんもばーちゃんも)、しばらく昼間っから寝てました(笑)


というわけで、Acid Black Cherryの『Recreation3』のM-ONスペシャルインタビュー。
遅くなってしまいましたが#1です。
yasu君、「少年時代」の思い入れについて語ってます。
よろしかったら。


『Recreation3』の選曲について

まぁ選曲はねぇ、まぁもう毎回というか、もうほぼベタに僕が凄い好きとか、
もうよくカラオケで歌ってたとか、なんかもうこの二つが一番のメインかなと思うんですよ。

ま、今回はね、シングルも前回結構数多く切ったんで、いろいろいろんな楽曲を自ずとやらせてもらってて、
折角カバーをやらせてもらってるからね、いろんな幅の広さっていうかね、
いろんな楽曲を歌わせてもらえたらなぁっと思って。

まぁ前回までは80年代までのね、楽曲を結構メインで選ぶ場所もあったんですけど、
今回は80年代、90年代をメインに、だから僕が小学校から中学、高校ぐらいまでの楽曲を、
はい、選んでですね。
そん時にこういろいろ思い出があるやつを選んでやらせてもらってますね。




印象的な楽曲「少年時代」

あのぉ、シングルでやらせてもらってるやつはまぁねぇ、あの特にどれもそうなんですけど、
井上揚水さんの「少年時代」っていう曲を今回もやらせてもらってるんですけど。

僕の歌のスタイルとして、声を張って歌うっていうの・・・なんか僕ずっとね、あまりこう・・・
声を張ってばっかりの歌ばっかりだったんですよ、今まで。

「少年時代」に関しては「張らない」っていう、僕のスタイルとは真逆の楽曲なんですけど。
それは入れたいっていうかもう、ちょっと挑戦に近いんですけど、
アルトギター一本でアレンジもやってて、張らずに歌うってあんまり経験がなかったんで、
凄いね、高校生の頃とか気持ち良く勝手にカラオケでは歌ってはいたんですけど、
難しいというかね、やろうと言ったものの、やりたいからやるってゆったんですけど、
難しいというかね、なんかある種挑戦というかね。

アノ曲ってなんかこう、フォークっちゃフォークなんかもしれないんですけど、
もうちょっとこう童謡とも言えないんですけど、
なんともこう、切ない気持ちになる楽曲じゃないですか。

それでなんか、ストリングスとピアノで構成されているオリジナルがあって、
どの曲もそうなんですけど、やっぱオリジナルを超えることってまず不可能じゃないですか、やっぱりね。
それがやっぱ原点というか。
なんで・・・・それをいかにやっぱ・・・・あれを超えることっていうのはもう、歌もそうですけど、
アレンジでもなかなか難しいと思うので、なるべく自分が思う楽曲の印象とか、
そういうのをなるべく崩さないようにって考えた時に、
やっぱガットギター一本で、弦がキュキュって鳴る音とかも、
ああいうのとかも結構、なんか・・・・ちょっと切なかったりするじゃないですか。
それで一本でお願いしたんですけども。



以上です~。
【2013/03/29 00:19 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
殻を破る
ハリポタも終わったしブログ書くか(笑)


先日、お彼岸行事の後毎年我が家は流れで呑み会となるんですが、
そこでベロンベロンに酔っ払った家人が言ったんです、表題の台詞。


「温故知新」、古きを尋ね、新しきを知るというけれど、
本当は古いものを倣いたくなんかないんだ。
だからといって古いものが不要だというわけではなんだけどね。
新しいことをしたいんだよ!

同じことを考えている人間は世界にたくさんいるんだよ。
自分が昨日思いついたことを、今日形にされてるなんてことはしょっちゅうなんだなぁ~~~。
だから、考えてる奴は考えてるんだよ。
いつもいつも考えてるんだ! 考えてるんだ、くそー!

そしてそれを形にするのは・・・・・・・
本当に・・・・・・ほんのちょっとした差なんだよな。

殻を破らなくちゃ!




家人、物凄く酔っていたんですけれど、
その酔った家人の口から「殻を破れ」なんてお馴染みのキーワードが出てきたりしたものですから、
ちょっとびっくりというか。
そしてその、こんな風に言うとおこがましいですが、
なんかHYDEさんもきっとこんな感じなんじゃないんだろうかと。

己の殻を破れ。

つくり出すということの厳しさも魅力も、
酔った家人から改めて知った初春でありました。



さて、話変わりまして昨日流れていくツイの中で思わず二度見してしまったものなんですけど。



え!!って声が出ちゃいましたよ。
「一番お芝居が上手い」のか。
他のどんだけだよ(笑)
いやいや、「いつでも俳優になれます」って褒めてあるよ。
いやっ無理っ(観るのは)

ところでこれって、過去の映像のことなんでしょうか?
それとも今度のPVのことなんでしょうか?
新曲のことを言ってるのであるなら・・・・・・・・台詞があるってこと(ひぃぃぃぃ~~~~)



お返事

>う・・さん

私はソフトですけれど、あの砂嵐の中ではハードもソフトも関係ないです。
まず目は開けていられません。
穴という穴に砂が入ってきて、息子の耳の穴は真っ黒でした。

国立ライブDVDは如何でしたか?
hydeさんの歌っている姿、ラルクのライブというだけで買う。
それでいいんですよ!
私はちょっと面倒な性格なんです。
迷わせてしまってごめんなさいね。
私も買って観たら(例の箇所は飛ばすと思いますが)、
きっと感動して「最高~~~」って今頃言ってると思います(笑)

【2013/03/22 23:56 】 | 日々 | コメント(6) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry MONTHLY SELECT 第三週
M-ONのマンスリーセレクト Acid Black Cherry 第三週目です。
よろしかったら。



MUSIC-ON TVをご覧の皆さん。 Acid Black Cherryです。
3月のセレクトは4週連続で僕のカバーアルバム『Recreation3』を紹介します。

今週は『Recreation3』の中から「未来予想図Ⅱ」をピックアップ。



アレンジもそうなんですけど、やっぱプレイヤーの方が、
技術が凄い高い方がねぇ、皆さんやられてて。

「しれっ」とハイレベルなんですよね。
それがね、聞いてて普通に感心するというか・・・・・
「おぉ~、うめぇ~~~~」みたいな。

あははははははぁ~。


僕もうほらずっと、バンドあがりではあるんですけど、
バンドにもほらいろんなスタイルがあって、
もちろんロックでも技術を要することはたくさんあると思うんですけど、
「未来予想図Ⅱ」なんかは今回やらせてもらって、
凄い栄養がある空気というか、プレイもお洒落だし、凄くなんか素敵やなっていうかね。

もう感心するばっかり、ほんとに。 「すごぉ~い」みたいな。



「未来予想図Ⅱ」のミュージックビデオについて

このPVはですね、まぁドラマ仕立てというか。 
実話を元にというか。 ストーリーを作ってるんですけど。
2012っていうツアーをやった時にですね、「イエス」っていう曲がAcid Black Cherryにあって、
その曲が最後に、歌の最後にね、
「どうかこの指輪を受け取ってくれませんか」っていうフレーズがあって。

ya1.jpg
三重のライヴの時に、最前の男の子がこうテロップを書いて、
「イエスでプロポーズします」
って書いてたんですよ。

ほんでその「イエス」をやった時に、あのぉその一番最後のその歌詞のとこで、
男の子がパッと膝まづいて、その隣にいた彼女にプローポーズをしたんですよ。

ほんで俺見てて、「おーー!!」みたいなって、
ya2.jpg
「オオオオォ! そういう意味かぁ!」と思ってぇ(笑)
凄いっ!と思って。
で、おめでとーみたいなって、ちょっとこうね、胸がキュンとするような、えぇ。

一番そのドラマの中で、
一番嘘っぽいところが一番ほんとっていうところがポイントなんですよ。
そんなもんライヴでねぇ、プロポーズなんかするかいっ!みたいな。
って思いそうなんですけど、ほんとにそこが一番リアル。
あとのほうがちょっと作られてるっていうね。
ちょっと変な感じなんですけど(笑)



以上です。
「イエス」の時のプロポーズ大作戦の話をするyasu君が、
とっても幸せそうな顔してました~。

【2013/03/19 23:59 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
WHAT's IN?読みましたよ!
いわれもなくはいどちゃんからガンつけられているわついんです。
はいどちゃんはなんであんなにガン飛ばしてるんでしょうかね?
久しぶりの表紙なのにぃ、もっと可愛い顔してよと、本屋でおばちゃん思いました。

見開きページの4人だって、左半分の二人は極妻(はいどちゃん)とボディーガード(kenちゃん)みたい。
てったんは髪の色もお洋服も落ち着くと、まるでお忍びで留学してきてるどこぞの国の御曹司のようですね。
若干妄想入ってますか? 気にしないでください。

ゆきさん・・・・・細っ!

さてインタですが、全体的に国立DVD押しのインタとなっておりました。
そういうのを前提で読むと「全くそのとおり!」という内容です。
いきなりのネタばらしもNG出なかったのはそういうことでしょう。


hydeさんインタのL'Arc〜en〜Cielの映像は映画としてでも観られるスケール感とクオリティを重視する。
わかります。
しかし、映像技術がこれだけ向上している世の中ですからね、映像面で高いクオリティが求められるのは当然ですよね。
なのでこれからは映像クオリティに見合う演出を望みます。

国立競技場でライブを行うこと自体は、L'Arc〜en〜Cielというバンドにして見合ったことだったと思います。
hydeさんが仰るように、「あの場所でやるための努力をしてきた」バンドであり、
その継続があの場所を勝ち取ったと言ったhydeさんの自信がいちファンとして心地良かったです。

でも、そんな国立競技場でのライブをお祭り騒ぎにしなくても良かったんじゃないかと思っているんですよね。
ただ単に私があの「顔の演出」が嫌いなだけにそう思うことなのかもしれませんが、
L'Arc〜en〜Cielのライブ演出にしては幼稚な感じを受けてしまったんですよ。

ステージ上の白いテントにあったデザイン画。
凱旋パレードの人物たちが武器ではなく、音楽モチーフで飾られていたこと。
私も一緒にいた松井さんも気づいてそんな話をしていたんですよ。
そういうところ素敵だなと思ったんです。
世界を音楽で回ってきたL'Arc〜en〜Ciel。
東京オリンピックの開場として使われ、今またオリンピックのメインスタジアム(予定)として蘇ろうとしている国立競技場でのライブ。
お祭りではなく世界を繋ぐ場所というふうに焦点を当てても良かったんじゃないかと。

hydeさんはそこを「お祭り方向の最高峰」とお上手なことを言って締めてましたがね。



次のkenちゃんのインタでは、マイハーの前奏部分をkenちゃんが
「ステージ上にあるものを拾う作業を一番するのがあそこのパート」
と思っていたことに感動しましたね。
私、国立の二日目のkenちゃんのまさにそのマイハーの前奏部分で泣いたんです。
国立二日目のkenちゃん
「ぎんなん」の喩えはようわからんかったけど。
それにしてもこのインタの写真のkenちゃん、色っぽいですね~~~~。


てったんとゆきさんのインタは、この二人ライブへの指向は似てるなと思いました。
ライヴに対して客観的でストイックなところ。
そんな二人が、なになに、終盤てったんはあーで、ゆきさんはこーだったのね?
ちょっと買おうかなとか思っちゃったじゃないか。

買いませんけどね。
私は幸運にも国立は二日間参加することができましたし、
素敵だなと思ったところも、「・・・・・・」と思ったところも実際に体験し、この目で直接観ることができました。
その上でこのDVDは買わないと判断したので買いません。

でも、競技場の上空を埋め尽くす風船も、
アンコールでの合唱にサイリュームの渦の中で演奏するメンバーの姿も、
とても素晴らしい情景だったのですよ。
hydeさんの声も良かったし。
kenちゃんはギタリスト忘れて楽しそうだったし。

あの日の4人を未見なのも勿体無い話です。
余裕があるならDVD購入を、購入予定がなくてもどこかでご覧になられますように。
(販促ではないですから~)
【2013/03/17 13:29 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
VAMPS LIVE 2013
先日、私の住んでいる近辺が物凄い砂煙に巻かれました。
1_20130315224949.jpg

2_20130315224949.jpg
ちなみにこれがいつもの風景です。
INAKAー。
煙霧というらしいですが、丁度その時外出していた息子、
砂まるけになって帰宅しましたが、風呂に入って綿棒で耳を掃除したら、
綿棒が真っ黒でした。
家の中も砂だらけ。
我が家もそうですが、じーちゃんの家を雑巾がけしたり、
卒業式のお手伝いに行ったり、なんだか慌ただしかったです。
この期に及んで青色申告わからないから教えてとか言ってくる人がいたり・・・・


そんなんで、VAMPSさんから2013年ライヴ等のお知らせが来ていたんですけど、
全く確認できていませんでした。
今回は23公演なんですね。
VAMPS CHANCEも3コースくらいあるんですね。
PREMIUM LIVEって、会員の特権はないのかな? 会員枠はありますよね?


東京公演までにアルバムリリースはあるんでしょうか。
ライヴでポカン?はしたくないです。
新曲は一曲くらい来ますかね?
また肩慣らし的な箱巡りのような気がしないでもないです。
皆さんが懸念されていたように夏がぽっかりスケジュール空なんですけど、
去年と同じような活動されるんでしょうねぇ。
ラグーナあるのかな?
今度は湖みたいなところでとも言ってましたけど。
本格的な活動、海外でのライヴツアーは2014年って感じですよね。

さて、2014年と言えばUSJハリーポッターアトラクションがいよいよ日本に上陸なのですね!
こちらは2010年にオープンしたオーランドのテーマパーク

これまた絶対喜んじゃってUSJでライブやるんですよね。
ハロウィンもUSJでやっちゃえばいいのに。
そしたらはいどちゃんが可愛いことになりますね、きっと。
激混みのUSJをハイクオリティな仮装のVAMPSファンが練り歩く姿は壮観ですよ。
でもみんな、アトラクションにはいっこも乗れないんだ。

さて、今から「わついん」読みます。
昨日手にしてkenちゃんの色っぽさにあてられ、インタ全く読んでいません。
久しぶりにメンバーさんがたくさんお話してくださっているようですが、
国立DVD、私は買いませんよ、ふん。
【2013/03/15 23:54 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry MONTHLY SELECT 第二週
M-ONのマンスリーセレクト Acid Black Cherry 第二週目です。
よろしかったら。


MUSIC-ON TVをご覧の皆さん。 Acid Black Cherryです。
3月のセレクトは4週連続で僕のカバーアルバム『Recreation3』を紹介します。

今週は『Recreation3』の中から「1/3の純情な感情」をピックアップ。


僕、もともとSIAM SHADEさんはインディーズの頃から凄い好きで、
で、ちょっと僕がインディーズの活動をしてる時にもうSIAM SHADEさんはインディーズでも
バーンと行ってはって、だからもう限れる話に近いんですけども、
そんなずっと大好きだったバンドが、あの楽曲を機に大ブレイクするわけじゃないですか。

今回カヴァーをやるからあの曲をやったんじゃなくて、
そもそもトリビュートアルバムを参加させてもらうことになって、
で、その時に向こうサイドからね、この曲をやってもらえたらって言ってもらって、
だからその「1/3~」をやらせてもらっているんですけど。

凄く嬉しかったんですよね。
こういうロックバンドがね、世の中に出て知れ渡っていくっていうのが、
そこを目指している人間からすると、凄くやっぱこう嬉しかった。
ほんとになんか、誇りやったしね。

だから今、曲を聴いても懐かしい気持ちにもなるし、なんか凄くワクワクしたんですよね。
この曲が売れて、またSIAM SHADEがね、全国区になっていってもっともっと。

そんな気持ちになれるっていうのはやっぱ、ね、いいことかなって、うん。


カヴァーに対するyasuの考え

やっぱカヴァーをさせてもらう以上は、リスペクトというか、尊敬の念を絶対忘れてはいけないし、
その楽曲のファンっているじゃないですか?
作った人の想いもあると思うんですけど、それをずっと聴いてきた人の想いもあったりするんで、
特にそんでね、今回やらせてもらってるのって結構ね、世代が近いっていうか、
最近、最近っていったらアレですけど、そんなね、誰が歌っていたか分からない曲とかでもないしね。
作曲者の方も全然耳にする機会がもちろんあると思うから、
そこはね、なんかなるべく間違わないようにしたいなっていうのがやっぱあって、はい。




以上です~。
【2013/03/11 22:37 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry MONTHLY SELECT 第一週

ということで、M-ONのマンスリーセレクト1週目です。
よろしかったら。



MUSIC-ON TVをご覧の皆さん。 Acid Black Cherryです。
3月のセレクトは4週連続で僕のカバーアルバム『Recreation3』を紹介します。
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今週はカバーアルバム企画第3弾、『Recreation3』の全貌を公開。


もともとですね、僕は、その、ソロを初めてシングルを作るときに、
カップリングって絶対あるじゃないですか。
そこでこぉ~、ソロでね、折角やるし、カップリングのやつは、
カバーをやればいいんじゃないかみたいなところから、あのぉ~・・・・・始まってるんですけど。
sere3.jpg
でまぁ、最初別にそんなねぇ、カバーアルバム出すっていうつもりもほとんどなかったんですけど、
まぁシングル切れば、切るたびにカバーさしてもらってたんで、
折角だからやっとこかぐらいのね、そんなところからやってたら、
ま、3枚も出てたっていう。 気がつけば・・・・・な、感じなんですけど、はい。




カヴァーを続ける理由

僕、やらしてもらってるカバー曲っていうのは、やっぱ昔凄い好きやった曲とか、
凄く感動した曲とか
ま、何かしらそういう、少し逸話があるっちゅうかね、
僕の思い出のある曲をかをやらせてもらってるんで、
sere4.jpg
今の若い子たちって昔の曲を知らなかったりするじゃないですか、
ま、もちろん僕も知らない曲、昔の曲で知らない曲いっぱいあると思うんですけど。

歌ってやっぱこう、歌い継ぐことによってね、ずっと生き続けていくっていうか、
最初誰が歌ってたかわかんないですけど、今でも残ってたりするっていうのは、
なんかそれってすごくね、素晴らしいことっていうかね。




過去かヴァーアルバム2作品を聞いたファンの反応は?

よくやっぱいただく感想としては、今の若い子が僕がカバーしてるのを聴いて、
で、それで覚えてカラオケで歌ったりとか。
お母さんとかにゆって、「なんであんたそんなん知ってるの?」みたいな。
それでちょっと一つきっかけになったとか。
それを、こういうカバーでお母さんとかも知ってもらえるようになりました。
みたいなんのをいただいたりするんで、そこはちょっと想像してなかった部分だったりしたんで、
あ、なんかいろいろこう、良かったなって思ったっていうか、はい。



あとは、
「未来予想図Ⅱ」のMVが少し流れました。
sere5.jpg
赤縁メガネの林ヤス子
感動させたいのかなんなのかよくわからんです(笑)



お返事

>りっこさん

お返事が遅くなりました~。
さてさて、そちらの冬将軍様のご機嫌はいかがですか?
ここ2、3日は暖かく春めいてきましたけれど、
数日前は本当に酷い状態でしたね。
大丈夫だったでしょうか?

苗場はまた新たな伝説を作りましたね~。
苗場というか、山ちゃんの伝説ね。
参加された方も主催者側も本当に気を揉むことだったと思いますが、
終わってしまえばいい思い出にしてしまうところが、
皆さん素敵な方ばかりだなと思います。

毎回、「遠い・高い・予定が取れない」と諦めながら、
参加された方のレポを読んでは、「いつか行きたい」という想いを募らせてます。

ご質問の件ですが・・・・音読みでございます。
お気軽にお呼びください。


【2013/03/07 09:18 】 | 音楽とか映画とか | コメント(2) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry yasu君 「REDNIQS」・RADI-MOTT!」コメント
昨日の「BUZZ ROCK」はなぜか録音ができていませんでした。
ということで、「REDNIQS」と今日の「RADI-MOTT!」起こしておきます。
よろしかったら。



REDNIQS

浅井:REDNIQSこの1時台。明後日リリースするカバーアルバム『Recreation3』をリリースする
Acid Black Cherryのyasuさんからコメントをオンエアします。
その前に一曲、アルバムからこんなカバーをお送りします。
90年代はビーイング全盛の時代。 yasuさんもカラオケでWANDS、歌った世代なんでしょうねぇ。
「愛を語るより口づけをかわそう」

愛を語るより口づけをかわそう


浅井:ABC 「愛を語るより口づけをかわそう」聴いていただきました。
この曲を収録したカバーアルバムシリーズ第三弾、『Recreation3』をいよいよ明後日発売となりますABC。
今夜はですねぇ、そのABCのyasuさんからコメントが届いています。
今回のカバーアルバムのことを、そして今回も僕からの質問にも幾つか答えていただいています。
それでは聴いてみましょう!


REDNIQSをお聴きの皆さん、そして浅井さん! こんばんは、Acid Black Cherry yasuです。
はい、最近はですねぇ、え~まぁ、めっきり曲作りばっかりですね。
えぇまぁ、曲作り期間はねぇ、僕は結構あの、ふさぎ込んでしまってですね
…ふさぎ込んでってゆうかほとんど家出ないんですけど。
えぇもうずっと、コレあんまよくないと思うんすけどね。
こぅ~、息抜きも必要なんですけど、僕の場合ぬいてばっかりになちゃうんでね。
どうしてもこう・・・・・・あっ、でもたまにはヌカナイとね。
・・・・・・はい。 はい(笑)
そんなAcid Black Cherry、え~、明後日3月6日にカバーアルバム『Recreation3』リリースいたします。
はい、これもうね、カバーアルバム第三弾。
今回のアルバムはですね、今までよりもちょっとこう最近の楽曲といいますか、
90年代の楽曲もですね、結構カバーさせてもらっていて、
僕が高校生くらいまでの思い出の曲を歌わせてもらっています。
はい、とてもですね、幅広い楽曲がいっぱい入って聞きやすいアルバムになっています。
ぜひぜひ、聴いてみてください!

え~、そしてですね、今回も浅井さんのほうからですね、恒例のご質問をいただいているみたいなので、
その質問にですね、答えていこうと思います!



今年の春にしてみたい事

これね、あの~・・・・・・これね、ま~ベタで申し訳ないんですが、お花見をしたいなといつも思うんですよ。
でも、お花見って毎年ねぇ、あのぉ~なんか・・・・・誘われないんですねぇ。
自分で企画すればいいのかもしんないんですけどねぇ、でも企画してもなんかこうね、
誰もこうへんかったらどうしようみたいな感じでね。

大阪いた頃はねぇ、大阪城ホールとか行った気ぃするんですけど。
東京やったらちょっとどこ行くかわかんないですけど。
ちょっとね、ベタで申し訳ないですけど。 
お花見やってみたいなぁって、全然やってない。 はい、そんな感じです。




先日のhydeさんのお誕生日、何かプレゼントしましたか?

と言うことで、はい、しましたよ!
てゆうかね、しました…けど毎年ねこれね、ほんっとに悩むんですよ、hydeさんのプレゼント。
分かります?
この全てを手にした人間に何を渡せばいいんだ?
てゆうのはね、常に思い・・・・・
でもね、プレゼントってゆうのはほら、形、物じゃなくて、気持ちなんで、えぇ。
それでね、もうそう言い聞かせてプレゼントを渡したらですね、
まさかの青木隆治くんと被ったってゆう
ふふふ・・・・・一番やってはいけない失態を、おかしてしまいました・・・・はい。




卒業シーズン何か卒業したい事ありますか?

卒業したい事ね~・・・・何かあるかな~・・・・・
ま~あのぉ~、そうですねぇ~。 あのぉ僕ね、テレビね、やっぱすっげー録画して見てるんですけど、
なんか基本ずと文句しか言ゆってないみたいなね。 
自分のちっささがこう、テレビを観てご飯食べてる時に自分のちっささが浮き彫りになって凹むんでね。
そこを何とか・・・・・ヤカル(文句をいうという意味です)とゆうかね。
そのちょっとなんか、ブツブツ言うのを止めたいなと(笑)・・・・思います。
浅井さん、こんな感じで大丈夫ですか?
も~すいませんしょうもない、もう普通のこんな答えで。
はい、ではですねぇ最後に明後日リリースのカバーアルバム『Recreation3』から、
一曲お聴きいただこうかと思います!


え~、スタジオの浅井さん、曲紹介、よろしくお願いします!
Acid Black Cherry、yasuでした! ばいばいっ!



浅井:yasuさん、ありがとうございましたぁ~。 今回もおもろいコメントでぇ。
それではですね、カバーアルバムから一曲お送りします。
今回バラードが多めなんですけどね、この曲は本当に沢山の人にカバーされてますけど、
男性が歌っているのは珍しいんじゃないでしょうかねぇ?
これも卒業ソング。 歌いだしが「卒業」ですからね。 
「未来予想図Ⅱ」


未来予想図Ⅱ


浅井:ドリカムの編曲の美しさはそのままに、ABCらしいロックテイストで美しく格好よくカバーしていますねぇ
Acid Black Cherry 「未来予想図Ⅱ」お送りしました。

このAcid Black Cherryについては明日大きな発表がありそうですね。
ニュープロジェクト『Shangri-la』がこの夏に始動すると。
「君が笑顔になるなら歌いたい 君の街で」
これは大きな全国ツアーの発表になってことじゃないですかねぇ?
まぁ、明日の夕方、全てが明らかになりますよ。

サイトオープン
<PC、スマフォ>http://www.acidblackcherry.com/shangri-la/
<携帯>http://www.acidblackcherry.com/shangri-la/mobile/
全都道府県に必ず行きます!って書いてありますけど・・・・・・yasu君、凄いな)

それでは、明後日発売のカバーアルバムからもう一曲。
大阪出身バンドの先輩、シャ乱Qのカバーです。
「上京物語」


上京物語




RADI-MOTT

RADI-MOTTをお聴きの皆さん、こんばんは! Acid Black Cherry yasuです!
3月6日リリースのカバーアルバム『Recreation3』ですが、今回の『Recreation3』のようにですね、
いろんなジャンルの楽曲といいましょうか、歌謡曲を中心にロックからバラードからね、
いろんなものが入っているんですが、今回はですね、セルフカバーをしております。
それも含めて楽しんでもらえれば、いいんじゃないかなと思います!

今後のAcid Black Cherryですが、今年、2013年はですね、
まぁ~いっぱいライブを行って
皆さんとですね、触れ合う機会を今まで以上に作ってですね、
皆さんとお会いできればいいかなぁ~と思っていますので、
今後ともぜひですね、Acid Black Cherryをチェックしていてください!

では最後に、『Recreation3』から、「未来予想図Ⅱ」をお聴きしてください。
以上! Acid Black Cherryでした!



未来予想図Ⅱ


と、こんな感じでした。
【2013/03/05 21:37 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry yasu君FM福井「SMOOTH」コメント(二日間だけです)
25日からFM福井のSMOOTHという番組でyasu君が
今度のカバーアルバム『Recreation3』についてコメントしていました。
というか、yasu君のラジオやらTVの出演が鬼模様になってるの知りませんでしたよ。

月曜日と金曜日が放送時間に帰宅が間に合わなかったので起こしてませんが、
火曜日・木曜日の二日間だけ、録音することができましたので、よろしかったら。



2月26日

smoothアーティスト、今週のピックアップは、3月6日にカバーアルバム『Recreation3』をリリースのこの人。

こんばんは。 Acid Black Cherry yaseです!

Acid Black Cherry yaseさん。 今週smoothに初メッセージです。
今夜は来月リリースのカバーアルバムについて話をしてくれます。


FM福井 smoothをお聴きの皆さん、どうもこんばんは。Acid Black Cherry yaseです。
え~、昨日からですね、smoothのこのコーナーでは来月リリースのAcid Black Cherryのカバーアルバム、
『Recreation3』の曲をイチ早く皆さんに聞いてもらっています! ありがとうございます!
今回のアルバム、カバーアルバムはね、まぁまぁ、選曲が結構大事というか。
いつもこう、何をやろうかなって凄く悩むんですが、基本ね、やっぱ僕が好きな曲であったりとか、
あのぉ~、凄く衝撃を受けた楽曲なんかを選んだりはいるんですが。
これね、いつもね、この選曲? どうやって選ぶかというとね、とてもシンプルに、
スタッフとカラオケに行くという・・・ね。
それでいろんな曲を歌うんですが、まぁーそのカラオケがですね、なんと言いましょうか、
行っても、カラオケに行っても、あのぉ、すタップと一緒に行って僕が淡々と歌っていくという。

これちょっと歌ってみて?

で、歌ってみるという。
で、歌ってみるのはいいけど、ちょっとキーを変えてもう一回歌おうみたいなね。
なんとも面白くないカラオケという。

なんかカラオケってねぇ、なんかなんか、やれポテト頼みジュースを頼み、
やんややんや言いながらやるのが楽しいじゃないですか。
ね、まぁ~~~~~~つまんないカラオケっていうね。

まぁね、それはでも、遊びに行ってるわけじゃないからそんなもんだと思うんですが。
でもまぁまぁ、そうやってね、やってるんですよ。

でも昔ね、カラオケで歌っていた曲とかもあったりするんで、
ほら、今回入ってない曲でもいろんな曲を、あれはこれはって言いながらやってるんで、
結構いろいろ試してみて、あの曲になったって感じです。

それではですね、そのカバーアルバム『Recreation3』から、今夜はですねぇ、「未来予想図Ⅱ」を聴いてください。
Acid Black Cherry yaseでしたぁ! また明日!



未来予想図Ⅱ



yaseさんと一緒にカラオケなんてすっごい贅沢なのに
・・・・スタッフの反応が事務的っていうのはなんて!勿体無いんでしょうねぇ~。
そこに潜入できるものなら・・・・・したいですよねぇ!




2月27日

こんばんは、Acid Black Cherry yaseでぇす!

smoothに初メッセージのAcid Black Cherry。 今夜も早速ですが、届いたメッセージを聴いてみましょう。


FM福井smoothをお聴きの皆さん、山田 ゆきさん、どうもこんばんは。 Acid Black Cherry yaseでぇす!
今週月曜日からこうしてですねぇ、smoothに遊びに来ています。
えー、昨日はですねぇ、アルバムの内容などを話ましたが、今夜はですねぇあのぉ、PVのことをちょっと話したいと思います。

あのぉ~、今回は2曲ね、PVを撮っていてですね、「1/3の純情な感情」はですね、
12月に行われた5周年記念の“Erect”のライヴ映像を使ったPVになっておりまして、
もう一曲ね、「未来予想図Ⅱ」のPVも作っているんですが、ちょっとドラマ仕立てになっておりまして、
本当にですねその、去年の2012ツアーでですね、「イエス」という曲でですね、最前のカップルがですね、
僕の目の前で「どうかこの指輪を受け取ってくれませんか」って、
「イエス」の一番最後の歌詞のくだりでプロポーズをしてくれた、
その実話を元に創られたドラマをPVにしてるんですわ。

これね、意外に普通にあの、役者さんが芝居をしてくれてるんですが、
実はあの、なんて言うんですか、エキストラ。 そのドラマに出てくるエキストラを全て僕と、
Acid Black Cherryのメンバーみんなでやっているという。そんな感じなんですが。

出てくるシーンはね、一瞬なんですけども、でもほぼいろんなシーンでいるんで、
ずっと撮影をずっとやらなきゃいけなかったりっていう。
出番が少ない割には労力がでかかったっていうねぇ。

皆さんだからん、何処で誰が何をしてるっていうのを探すのも、
新しい楽しみ方ではないかと思うのでね、
PVを観る機会があったらそこも含めて楽しんでもらえればいいんじゃないかなと。

ではですね、カバーアルバム『Recreation3』から、「1/3の純情な感情」聴いてください。
Acid Black Cherry yasuでした!


1/3の純情な感情


今週smoothにyaseさんから初メッセージが到着しています。
初メッセージなんですけど、yasuさんのトークはとっても親しみ易くて身近に感じますよね。
Acid Black Cherryのアルバム、『Recreation3』から「1/3の純情な感情」をお送りしました。


こんな感じでしたー。
二日間だけですみません。
カバー曲の選曲はカラオケ屋さんでだったんですね(笑)
全く面白くないカラオケ。
面白くなくてもそっと混ざり込みたいです。
そして歌って欲しい曲をそっとエントリーしておきます。

さて今日はお雛様、今からちらし寿司です。
ひな祭り
【2013/03/03 16:01 】 | ラジオ | コメント(4) | トラックバック(0) |
OBLIの会報が来てましたよ
現場からの接待からのただいま。
何やらラルクさん界隈が賑やかで、タクシーの中でツイ遡ってる間に電池切れました。

帰宅して郵便受け観たら下に何やら黒い封筒が落ちてました。
OBLIの会報やないかーーーー!!
わー、雨でびっしょりやーーーーー。
でも中身は大丈夫だった。

さて、OBLIさんの会報。去年の8月の渋谷duoと12月のO-EASTのライブレポありました。
どちらもチケット持っていて行かれなかったライブだわ・・・・・
K.A.Zさんが普通に男前に写っていて、RIKIJIさんが物凄くカッコイイ。
12年はOBLIライブに一度も行ってなかったかったのかな、私。
先日のライブで一番OBLIに変化を感じたのはKENさんだったのよね。
なんかね、ちょっと大人になりましたって感じ(笑)

そんなKENさんのコーナー、「Trips for Daisy」
今回は日本の焼き物に挑戦。
青い下地に緑色のヘビが描かれています。ワカリニクイそしてヘビニミエナイ。

引いたおみくじ「凶 三十六番」に凶が36個もなぜあるのか分からないKENさん。
笑った。
これは36個じゃなくて、凶の内容が被らないように36番の内容の凶という意味。
彼はどれくらい日本文化に精通してるのかな?


K.A.Zさんの「Life Style of K.A.Z」
なんというか・・・・・・K.A.Zさんがどこにも写ってない(笑)
K.A.Zさんちのあんちゃんが会報に初登場。
あんちゃんは以前、K.A.Zさんのブログにも登場したことあるのよね。
「ちょっと臆病だけど、人懐っこくて可愛い」とベタ惚れだった。
ソファであんちゃんと戯れるK.A.Zさんを想像しては萌えております。
そういえばご実家にはネコちゃんも飼われていたけど、元気にしてるのかしら?

会報にはK.A.Zさんが釣った魚のお刺身の写真もあったんだけれど、
あれはK.A.Zさんご本人がさばいたのかな?


RIKIJIさんの「My Favorite」では特撮ライブでのRIKIJIさんのレポ。
オフィのROOMでもこまめに写真と共に更新してくれるのってRIKIJIさんだよね~。
彼のこのマメさは私には意外だった。
見た目一番怖そうな感じなんだけれど、実は親思いの優しいお兄さん。
ライブでもお客さんの様子をよく観てるし、
プレイ中でも心配して声をさりげなく掛けてくれたりして。
先日行ったライブでRIKIJIさん熱が上がっておりますよ。

そんな感じで、OBLIさんの会報、結構楽しめましたよ~。
ありがとうございました。

【2013/03/01 23:18 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
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